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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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day 23

今日は、Inside23のPremium Member登録から23日目にあたる。

SHOP CARDに書かれた「day 23」。

亀のラッキーナンバーである「23」。
もちろん、記念にスクショしたわ。

こうやって数字が増えるって、なんかいいよね。
次の記念スクショは、「day 223」だね。


さて、Destinyのインスタ。



真樹の『謎』の怪我・・・。
ってか、救急搬送された真樹。
ブルーのサチュレーションプローブ(酸素飽和度を測つために指につける器械)が、とてもリアル。
どんな怪我なのか、気になる!!
早く2話が見たい!!


そして、記者会見メイキングNo.2。
会見直後の亀と石原さんのコメント。



本当に、亀は超男前!
素敵すぎる。
そして、石原さんとのツーショットがいい。
お似合いのカップルだと改めて思う。
だから、ドラマでの2人が気になっちゃうんだよね。
ラストは幸せになってほしいなあ。




| Inside 23 | 22:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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アイスクリームTime

台湾での亀の画像、映像がいっぱい飛び込んでくる。
めっちゃカッコいいよね。
亀梨和也感、半端ない。

そして、美しい。
最高のビジュ。
素敵すぎる。

そんな忙しい中、インストの更新ありがとう。

アイスクリームTimeの亀の画像、白黒なんだけどすごく素敵。
スプーンをくわえている姿がキュート。
サングラスをTシャツにかけているところも、おしゃれだよね。
台湾でも取材等いっぱいあって忙しかっただろうけど、アイスクリームTimeがとれてよかった。
亀が台湾を満喫している様子が伝わってくる。


それから、Inside23ジャーナルの更新もありがとう。
亀のこだわりの世界を思う存分やってほしい。


あ、YouTubeの更新もありがとう。
早速、今から見るよ。


それと、「Destiny」 記者会見メイキング。
登壇直前、仲の良さが伝わってくる。
ってか、この亀のスーツ姿、めちゃくちゃ好き。
すごく似合ってるもの。



それと、200万回再生おめでとう!
たくさんの方々に観てもらえてうれしいなあ。







| #亀梨和也Instagram | 23:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「亀梨和也」祭り

亀の話題がいっぱいある。
追えないほどだよ。
でも、亀のニュースに溢れている今日、幸せすぎるよね。

①ゲームの名は誘拐



映像来ましたね。
亀の低音ボイスにドキドキした。
いやあ、楽しみだ。


②in台湾

インストでの亀の美しさ、セクシーさに見とれた。
WE ARE!でも、思ったけれど、本当に亀が美しくて光り輝いていたもの。
そのまんまでの台湾だから、美しさ全開だよ。
台湾のファンの方もメロメロになっちゃうよね。



美味しいもの食べて、少しでも癒されてきてね。

それから、こちら。

モンスターの木こり 北米プレミア 2024 年 5 月 6 日

『ランバージャック・ザ・モンスター』の今後の Netflix リリースを記念して、トライベッカ フェスティバルのEscape from Tribecaプログラムで提供されました。

北米プレミア。日本のホラーとカルトの象徴である三池崇史 (『オーディション』、『イチ殺し』、『十三人の刺客』) が、倉井真佑介のスリリングな小説の映画化でスクリーンに戻ってきます。連続殺人犯とその追跡を熱望する弁護士との間のこのいたちごっこの追跡には、陰惨な殺人、失われた脳、そして不穏な秘密が詰まっています。最も不安なことは?弁護士はサイコパスです。そう、三池崇史監督の最新悪夢は、連続殺人犯とサイコパス弁護士の残忍な対決だ。とても良い時間だ。 (こちら



なんか、すごいことになってますね。
いやあ、世界全体に「亀梨和也」の名前が轟く!
世界の「KAZUYA KAMENASHI」としての第一歩です。


③100万回突破



視聴率を見た時、「なんで?!」って思いましたが、今は配信の時代なんですね。
それにしても、「100万回突破」なんて凄すぎる!




「正体」から始まったネトフリの「俳優:亀梨和也」の演技。
賞賛の嵐でしたね。

で、「Destiny」でも素晴らしい成果を上げてる。
もちろん、石原さんの演技の素晴らしさならではの結果だけど、亀の功績もあると思う。

それに続いて、「怪物の木こり」もネトフリに登場するなんて、すごい。
ネトフリは、静かに「亀梨和也」祭りをしているのかもしれないって思っちゃう。
でも、多くの方々に観てもらえることはうれしいし、亀の魅力が伝わってくれることをうれしく思う。


それと、WE ARE!の感想を少しだけ。
KAT-TUNが登場すると、やっぱり空気が変わってくる。
他のグループとの世界観の違いを痛感する。

そして、「盛り上がろうぜ!」という掛け声に違和感。
ってかくすぐったかった。
だって、声出さないと命がなくなるって育てられたファンだから、仕方ないよね。

どのグループも衣装は素敵だったけど、KAT-TUNは別格。
見るからに重量があるように思える。

やっぱり、KAT-TUNのライブに行きたいな。
「俳優:亀梨和也」も大好きだけど、歌って踊ってる亀梨和也も大好き。
それは、グループでも、ソロでもいいので、とのかくライブをしてほしい!


それにしても、去年の12月から、毎日「亀梨和也」で溢れている。
超々・・・、うれしい!!
同時に、亀のファンで幸せだと心の底から思ってる。





| 亀梨和也 | 21:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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WE ARE!  東京ドーム参戦

いやあ、幸せだったのと不幸だったのと半々だったライブ。

まずは、KAT-TUNの歌った曲。

3人で『Roar』を披露。
それまでのグループとはテイストが違う。
これがKAT-TUNなんだよね。
(やっぱりKAT-TUNの世界観が好きだわ。)

そして、『DON’T U EVER STOP』の曲が流れ、キスマイがバックで踊る。
続いて『LIPS』。
トラジャも参加。
白煙噴射。(KAT-TUNのライブよりおとなし気味)
みんなそれぞれのバックで踊っていた関係性があり。
こういうの、いいよね。

そして、なんとハルカナ約束を歌ったの。
KATーTUN、SixTONES、Aぇ! groupの3組だったかな。
めちゃテンションが上がった。

集合の時はセンターにいつもいる亀。
次にバトンタッチするときも亀がメッセージを言う。
さすが亀って思う。

それと、久々に見た宮田くんと亀のからみ。
汗をたくさんかいていると指摘された宮田くん。

宮田「蛇口浴びたみたいになってます!」
亀「蛇口は浴びないだろ?」

亀の指摘は正しい!
ってか、宮田くんらしくて、大笑いしちゃった。

『ハルカナ約束』後、『We are』を歌う前の挨拶。
トップバッターは亀。

みなさん、本日は本当にどうもありがとうございました。
これからも素敵な景色をたくさん見ていきましょう。
ホントにありがとうございました。


その言葉が、胸にスンときたよ。

美しくてカッコいい亀をみることができて幸せだった。


そして、不幸だったこと。

まずは、『Roar』を歌っているとき、モニターに亀が映らない。
えーって感じ。
上田、中丸ばかり映してる。
どういうこと?って思った。
ありえないよ。

それから、各グループとも平等にドーム全体を回ってほしかった。
私は、3塁側のエキサイトシートだったんだけど、フロートが来れば近くで見ることができる。
だから、KAT-TUNがくるのを楽しみにしていたのに、来なかった。
KAT-TUNはセンステ止まり。
フロートには乗ってなかった。
メンステから1塁側の花道からセンス手の花道にいたかな。
これって、KAT-TUNだけ?
あと1、2グループいたかもだけど、とても悲しくなった。

私の前で、フロートがほぼ止まり歌う。
だけどフロートが邪魔で前が見えず、KAT-TUNの位置が把握できない。
モニターで抜かれることもないから、亀を目で追うしかないのに悲しかった。

KAT-TUNファンだってある程度は来ているよ。
ならば、全グループ、ドームを一周してほしいよ。

そして、強く思った。
KAT-TUNのライブをしてほしいと。
今年、ぜひやってほしいよ!!!
切に願う。


それから、京セラドームでのライブを配信するというお知らせがありました。
絶対にKAT-TUNの曲の時は亀を映してほしいし(亀が歌っているときは!!)、何より全グループ平等にしてほしいと思います。






| KAT-TUN | 23:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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#Destiny 第1話

オープニング。
取調室で奏と向き合う真樹。
その何とも言えない真樹の哀しい眼差しが強く印象に残る。

あの事件から12年。

「何があったの?どうしたの?」

大学生時代、出会った奏と真樹。
真樹の「好き」というセリフ。
観ていてもくすぐったくなるし、ドキドキする。

二人の恋の始まり。
強く惹かれていく2人。
幸せな時間を過ごしている。

そんな中、真樹を好きなカオリは、就活がうまくいかず精神的にも参っていた。
そして、カオリは真樹を呼び出しドライブする。
「奏と付き合わないほうがいい。」というカオリ。
そのままスピードを出して事故で死んでしまう。
真樹は怪我を負っただけで助かったが、この展開に驚くと同時に、「何があったの?どうしたの?」という想いがまた強くよぎった。

カオリの葬儀に参列しなかった真樹。
しかし、奏は葬儀の帰りに真樹を見かける。
奏に気づいた真樹は、「俺がカオリを・・・。」と言ったが、そのあとの言葉は騒音にかき消され聞こえない。
何と言ったのか。
とても気になるが、これはこれからのストーリーに大きく影響するポイントのような気がする。

それから別れてしまった2人。
12年後奏の恋人の務める病院に運ばれる真樹。

「何があったの?どうしたの?」

疑問ばかりが頭によぎり、あっという間にドラマは終わってしまった。
展開が早すぎる。

なぜ亀は信州の大学に入学したのか。
父親との関係が悪いのか。
これからの奏との真樹はどうなるのか。
同時に、たくさんの疑問が次から次へ出てきて、目が離せない。
すぐにでも、次回が見たくなってしまう。

恋愛要素もあるけれど、サスペンス感も強くあり、面白い。
ワクワクする。

今回の私のツボは、この映像。
あまりの美しさに、目が釘付けになった。

2024-04-09 230836

そして、このシーンも好き。


さあ、今からもう1度見てテラサもチェックしようっと。




| Destiny | 00:23 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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