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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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KAT-TUNの現場(Stage fan)

Stage fan。
Famtasia横浜公演レポが載っている。

たくさんのショットをみたら、ライブが頭の中で再現される。

17周年を迎えたKAT-TUN・・・
最新アルバム「Famtasia」を引っ提げ、新旧合わせて27曲を披露した・・・
3年ぶりとなった声出しコンサートは、3人とファンの熱がぶつかり合って、大きな盛り上がりを見せた・・・

楽しかったよね。
思いっきり声出したし、ペンらを振り回した。
本当に、ワクワクした。

3人体制になってから5年という節目、唯一無二のトライアングルを作り上げた彼らの“今を存分味わうことのできる贅沢な時間だった・・・

3人になって、5年たったんだ。
いつの間にか、3人危機説を回避してる。
だから、3人であることを意識して、トライアングルをぶちまけてきた。
それが、彼らの今の気持ちなんだと思うし、これからも「唯一無二のトライアングル」で進んでいくってことなんだよね。

いろんな場面で見られたトライアングルのバリエーションが楽しい・・・
ジミラーコーデの衣装で飛び跳ねる3人は心から楽しそうだ・・・

KAT-TUNの衣装って、昔からお揃いはほとんどないよね。
常にジミラーコーデか、それぞれの個人の好みって感じの衣装という印象が強くある。

「plant」、「mirror」、「soil」というキーワードに沿った演出が印象的・・・

バラの花びらが舞う「Wild Rose」は、plant。
鏡に映る自己を凝視する姿を表現した「Face to Face」はmirror。
大量の砂が3人に降り注ぐ「Don’t U ever stop」は、soil。
彼らの計算つくされた構成は素晴らしく、圧倒された。

どの瞬間もセクシーな亀梨・・・
表情、肩出しなど動きでも魅せつつ、会場中響き渡るロングトーンでも魅了した・・・

頭の中で、亀のロングトーンが蘇る。

亀ソロ。

コンテンポラリーダンスを中心に披露された・・・
うずくまりながらもがき苦しみ、時折、祈るような仕草もあったのが印象的・・・
繊細な人間の感情を巧みに表現し、パフォーマンスに落とし込むのが本当にうまい・・・
痛々しいほどの感情が流れ込んでくるパフォーマンス・・・

書かれている内容に、うんうんとうなずいてしまう自分がいる。
本当に人間の感情を表現していたと思ったもの。

アンコのときの3人のショット。
ボンパ亀がキュートすぎる。
オープニングのグラサン亀のショットが小さかったのは残念だけど、いろいろなショットはとても貴重だわ。





続きは、私の想いです。


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| KAT-TUNコンレポ | 22:15 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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スーパーアイドル♡亀梨和也

KAT-TUN LIVE TOUR 2023 Fantasia。
無事に完走できて、本当におめでとうございます。
お疲れさまでした!
本当に楽しくって、楽しくってたまりませんでした。
終わっちゃうのがさみしいです。

今回のツアーから、声援の声出しがOKとなりました。
はじめは戸惑っていたハイフンですが、オーラスでのハイフンの声の大きさは最高潮でした。
だから、KAT-TUN3人のテンションも高くなるし、それにつれてハイフンのテンションも上がる。
歓声も大きくなり、大盛り上がりでした。

Wアンコが終わったとき、「もう一回」コールが会場に鳴り響きました。
ああ、この感覚、すっかり忘れていました。
本当に日常が戻ってきたんだと改めて思ったし、3人も嬉しそうでした。


そして、亀からのインスタ。
立て続けに2つあげてくれてありがとう!
その中の2つめ。

インスタ

その中のスタッフさんからのメッセ。

「今日も
スーパーアイドル♡亀梨和也★
全開でいってらっしゃーい!!
~ずっと好きでいる魔法をかけて~
スタッフ一同」

なんて素敵なの。
スタッフのみなさんも、亀のことよくわかってる。
亀のこと好きなんだって思う。

そのメッセのとおり、私もずっと魔法かけられっぱなし。
コロナ禍で疲れ果てていた私に、ちゃんと復活の魔法をかけてくれましたもんね。

そして、亀からのこの言葉。

皆んなの存在で愛を感じ勇気をもらい自分を動かしてくれている・・・
これからも、素敵な関係でいられたら幸せ・・・

いえいえ、亀からの愛を感じ勇気と幸せと頑張るパワーをもらってるのは私たちです。
でも、そういうふうに思ってくれている亀をますます好きになっちゃう。
やっぱり、亀は私にとって生きていく上での元気の源なんだと改めて思いました。





| KAT-TUNコンレポ | 21:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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静岡初参戦

今日の夜の部、参戦しました。
雨の中のライブは初めてだったけど、ライブはとっても楽しかった!

席がスタンド2列めのメンステ寄り。
メンステの亀がすごくよく見えてキュンキュンしちゃった。
それと、久々に始まる前の円陣の掛け声が聞こえてテンションが上がった。

「KAT-TUNの現場」のとき、亀がこちら寄りに来たんだけど、「あー」っていういポーズとるの。
その付近のハイフンみんな亀に合わせて「あー」って声出した。
うなずきながらご満悦な亀の笑顔が、とってもかわいかった。

亀は、本当にノリノリで、ガシガシ踊っていた。
そして、ターンするときの衣装の舞い方が素敵だった。
かっこよくて、かわいくて素敵なキラッキラな亀は、本当に最高!


途中、正義の天秤を観たので中断・・・。


さて、少しだけ感想。

毎回、ライブに関して新たな発見があるんだけど、今回も、もれなく新たな発見があった。
まず、「GOLD」のあと大きな布がステージに降りてくるんだけど、横にも布があったの。
平面だけでなく、立体的だったことに驚いた。

それから、「FACE to Face」の時の照明。
先に鏡がつけられて、それにライトが当たっているのだけど、後半はステージ上からのライトがその鏡に当てて反射させていた。
幻想的できれいだった。

ってか、亀のインスタ。
お弁当の鰻を温め、ゆで卵と作るとか・・・。
確かにシュールだわ。
これがうまくいったのなら、明日私もやってみようっと。

さあ、明日はライブのオーラス。
さみしいけど、めいっぱい楽しみます!!





続きは、私のつぶやきです。


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| KAT-TUNコンレポ | 23:03 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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produce KAT-TUN

「KAT-TUN LIVE TOUR 2019 IGNITE」も、今日の福井含め、残り3か所となりましたね。
もう終わっちゃうのかと、寂しい限り。

いつもならライブレポ頑張っていたのですが、この夏は仕事が忙しいというか職場で病人が多数出て、その都度勤務交代をしていたのでなかなかレポできませんでした。

そこで、今回、横アリ、城ホール、広島に参戦した感想を少しばかり書こうと思います。
(乱雑に書いたメモ片手だから、間違ってるかもだけど)


*オープニングの映像

これ、3人がこれから歩んでいく姿を表現していると感じた。
もちろん、私たちファンとともに。
それが、エンディングの映像につながっていたものね。

3人は、三つに分かれた花道から登場する。
それも、赤のマントアイマスクをしている3人。
亀だけは、レースのアイマスク。

広島のとき、席に恵まれて亀の登場するときの顔を近くで見ることができたんだけど、この世のものとは言えない美しさと神秘さを兼ね備えていて、神々しく感じた。
今、思い出しても震えてしまう。

1. Diamond Sky

アルバムを聴いたとき、この曲かFly like a ROCKETがオープニングのくると思ってた。
この曲はこれぞKAT-TUNっていう感じだもの、めちゃくちゃ盛り上がるよね。

そして、何より炎のすごさ。
WSでステージが一瞬噴煙で真っ白になったものね、それくらい破壊力のある演出。
でも、これが、KAT-TUNライブなんだと改めて実感する。

レースのアイマスクをとる亀。
紐をゆっくりとほどいて、まるでじらせるかのようにゆっくりと外す。
思わず、声が出ちゃう。
もう、完璧「超・亀梨和也」の登場だ。

2. FEATHERS

まさか、この曲をライブでやってくれるなんて。
Jr.の持つチェーンが、がっつりKAT-TUNらしさを演出してくれてた。

亀のダンスが素敵すぎる。
フェイクもいい。

広島のとき、ガウンを脱いだ時にイヤモニが背中の衣装に引っかかっちゃったの。
自分のパートじゃないとき(ライトが当たってないとき)に取ろうと体をくねらせるんだけど(ぞの仕草がエロいの)、取れない。
Jr,.の子に合図して取ってもらって一件落着。
しかし、イヤモニが取れなくても、自分のパートの時はそんなことがないかのように、しっかりと歌ってた。
亀のプロ根性というか、流石だなと強く感じた。

この曲で、3手に分かれて、Jr.引き連れてセンステに向かう。

3. Fly like a ROCKET

センステの四方にライトが立つ。
この宇宙船的な感じがKAT-TUNらしくて好き。
そして、これは、久々にお客さんを下にするムビステとなる。
(1度は、下になりたい!)

3人のダンスはかっこよくてセクシー。
亀の腰つきがエロくて最高。

4. Unstoppable

バクステで歌う。

"望むほど望むほど君は〜♪”

亀の声が素敵すぎる。

5. Keep the faith

トロッコに乗ってセンステで降りて、メンステへ。
亀の煽り、圧倒的存在感がすごすぎる。

*Jr紹介

とても、凝っている演出。
Jr.も生き生きとしていた。

6. ハロハロ

アルバム聴いた時から、どんな演出になるんだろうと楽しみにしていた1曲。
それは、異次元の不思議な空間で、こう来ましたかって感じ。
ドリボっぽい感じ。

それにしても、亀のフライングは美しい。
ドリボのカズヤが蘇る。

席に恵まれたときは、前面のシースルースクリーンの奥までよく見えたので、まるで3Dのように感じて、さらに不思議な世界観を醸し出していた。

7. Dead or Alive

この曲を聴くと、どうしても涙が出ちゃう。
ジョカゲな亀が浮かぶのか、とても感動しちゃうの。(今の髪型も似てるもんね。)

強いKAT-TUN全開。
全世界を制覇するという意気込みを感じずにはいられない。
Jr.の持つ電光掲示板の旗に、彼らの画像が浮かび上がるのがすごかった。

広島の時、歌い終わったあと、なぜかモニターに張り付く亀。
で、少しずつ手をずらす。
それが、すごくエロくてドキドキしちゃった。
(レポを読むと、仙台かららしい)

8. JET

横アリでこのイントロが流れたとき、会場が盛り上がった。
ライブで聴けるなんて、もう最高。

この曲でセンステに移動する。

9. ノーマター・マター

私、この曲は人数が減ったら歌えないと思っていたの。
でも、Jr.とともに上手に演出してるのが、すごい。
ってか、Jr.よりもかわいい亀が愛おしすぎる。

10.PERFECT

亀の「say」があったりなかったりだけど、ちゃんとハイフンは歌える。
「会えるよね」、「見えないよね」も、もうハイフンパートとなってる。
この曲は、彼らとハイフンをつなぐ大切な一曲になってると思った。

11.Reflect Night

竜ちゃんのピアノに合わせて、亀とゆっちが歌う。
バラードをこのように仕上げてくるのも、今のKAT-TUNにとっては大きな強みだと思う。
ってか、本当に亀の歌声は素敵だ。

*MC

12.百花繚乱

私が参戦した中で一番印象深いラップバトルは、横アリ2日目夜の女の子。
真面目そうなのに、歌いだしたらすごかったし、盛り上がった。
もちろん、櫻井くんのラップもよかった。(それ以後ライブを見てくれ、最後に3人のうちわをもってくれたのはうれしかった。)

13.アブストラクト

ゆっちの真骨頂。
レーザーがこれでもかというくらい会場に放たれる。
幻想的だった。

14.CAN’T CRY

この演出、賛否両論あったけど私は大好き。
亀も考えて考えて、私たちを驚かそうとしたんだと思う。

城ホールの時、スタンドの一番前だったんだけど、私たちの下が亀の登場するところだったの。
客席に登場したときは、もう「CAN’T CRY」の世界に入ってる。
陶酔しているというか、本当に悩ましくてかわいくてエロい亀梨和也がそこにいた。

会場外では、茶目っ気たっぷりの演出で、メンステに戻ってきたときは、ボックスに入り憂いのあるエロい亀を演出してくれる。
もう、目が釘付けになった。

それにしても、今回は、自撮り演出で、それをかめーるに連動させているのはすごい。
たくさんメール来てうれしいし、亀の自撮り写真もあるものね。
最高だわ。

*カトゥネット高丸

亀の歯ブラシの出し方が、私的にはツボだった。

15.We are KAT-TUN

どんな衣装でくるのかと思っていたら、「ザ・KAT-TUN」みたいな衣装。
どこかで見たことがあると思ったら、「PHOENIX」の衣装。
こういうところも、KAT-TUNらしいよね。

もちろん、必死でコールし、フリしましたよ。
ってか、思ったより楽しい。

亀の舌打ちも、「ヘイ中華」の映像も、何より最後に鼻ほじくるのもかわいかった!

*プレゼントあげナイト-プレゼント抽選会

非売品であるサイン入りポスターを3人にプレゼント。

16.A MUSEUM

バクステ前、左右からリフターに乗って歌う。
亀は、バクステ前。

この時のピンクのジャケットに花柄のパンツの衣装がすごく好き。
最高に似合ってる。

17.雨に咲く哀、夜に泣く藍

ゆっちはバクステへ。
亀は、センステへ。
竜ちゃんは、メンステへ。

バラの花を持ち、ハットをかっこよく斜めにかぶる亀。
思わず、ドリボでの青春アミーゴが思い浮かぶ。
もうセクシーすぎて、すばらしい。

18.甘い渇き

センステで歌う3人。

もう、「エロい」、「色っぽい」、「艶っぽい」としか言いようがない。
キレキレとしなやかさなダンスに、これでもかと腰を回す3人。

亀に関しては、「濃艶」という言葉がぴったりだ。
(濃艶とは、あでやかで美しいこと。非常につやっぽく美しいこと。また、そのさま。)

19.フリーズ

センステからバクステに移動。
ゆっちのボイパに竜ちゃんのラップ。
亀のフェイク後に流れたフリーズのイントロ。
もう、絶叫しかない。
フリーズをライブで歌うなんて、うれしすぎる。

20.SHE SAID…

「フリーズ」からの「SHE SAID….」への選曲。
もう、神しかない。
めちゃくちゃ盛り上がる。

21.THE D-MOTION

バクステからトロッコーの乗ってセンステへ。

22.アイノオカゲ

センステから、メンステへ。
横アリ初日は「WHITE」だったけど、こちらのほうが盛り上がる気がする。

*映像

オープニングからの続きで、彼らの歩んでいく先が見えてくる。

23.GO AHEAD

センステに登場する3人。
めちゃくちゃかっこいい。
上の赤のストライプの照明が、彼らをますます発火させるように感じる。

力強い3人、ワイルドさ全開だ。
亀のグラサンに痺れる。

24.DANGER

ゆっちのボイパ。
竜ちゃんの「3.2.1、レッツゴー」
亀の「YEAH~~。」

この流れのオープニングが好き。

これでもかっていうくらい炎を出す。
それに負けてない3人の醸し出すオーラ。
そう、これは「ザ・KAT-TUN」の世界だ。
めちゃくちゃかっこいい。

グラサンを外す亀もエロかっこいい。

25.クロサンドラ

亀の優しい笑顔のあとのウインクが、今も目に焼き付いている。
本当に美しくてかっこよかった。

それぞれが登場した入り口から、オレンジの花びらが降りしきる中去っていく。
姿がなくなってから、オレンジの花が落ちてくる。
まるで、花言葉である「友情」のように、これからもずっと一緒に歩き続けようというメッセージだと受け止めた。

*エンディング映像

*エンドロール(ライブ練習風景の映像あり)

<アンコール>

26.Real Face #2

27..Peacefuldays

28.僕らなら!


エンドロールの曲が、DANGERのアレンジしたもので、すごくかっこいい。
KAT-TUNらしいと。

そして、何より「produce KAT-TUN」の文字。
全28曲を、全身全霊で歌って踊ってくれた3人。
セトリは神レベルだし、1分の隙もないスタイリッシュな流れのライブだったと思う。
それに、なによりも楽しかった。
幸せな時間だった。

まだまだ書き足りないことはあるけれど、また少しずつ書いていければと思います。


要望書先

ぜひ、タメ旅が全国放送になるよう要望しましょう!!
と同時に、亀のドリボの映像化もお願いしたいですね!!


★ファミクラ
〒150-8550 東京都渋谷区渋谷3-29-24 MTBビル4F
ジャニーズファミリークラブ 

★亀ラジ
・メッセージ→こちら
・住所
〒104-0061 東京都中央区銀座5-5-12 文芸春秋銀座別館6F 
KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT係


★TVガイドのスターランキングの投票方法。

好きな男性&女性タレント各1名ずつ、住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、下記住所にハガキで送ってください‼️
1位にしたいですね!!

〒119-0311 TVガイド「リーダーズリンク」係


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続きは、私の想いです。


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| KAT-TUNコンレポ | 16:26 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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KAT-TUN LIVE TOUR 2018 CAST  横浜 9月16日 13時

1.New Genesis

亀は、ライトが当たっていなくても、そのシルエットからさえ美しさが伝わってくる。

2.FIRE STORM

上着を脱いで、赤のブラウスにベスト姿になる亀。
ターンするたびに、裾のヒラヒラが回って、マジ神!って思っちゃう。

唇なぞる亀もエロ過ぎて最高!

3.ONE DROP

4.UNLOCK

亀は、グラサンをはずして、ウインクして、何か言っていた。

5.喜びの歌

亀「ヘイ!!、横浜!  今日は、しっかり感じて帰れ!! 」

モニターに映し出される亀の笑顔が、めちゃくちゃ可愛かった。

6.願い

7.READY FOR THIS!

Oh yeah~♪

亀は、囁くように歌う。
エロ過ぎる!

8.DIRTY, SEXY, NIGHT

9.Ask Yourself

10.Don’t wait

亀の汗は半端ない。
ダンスするたびに、飛び散ってる。
口元に流れる汗を、口で吹き飛ばしてる。
汗でキラキラしている亀、本当に美しい!!

11.Sweet Birthday

11.GREATEST JOURNEY

MC

雄「横浜も3日めということで、なんか気持ちの変化があったりしますか? 3、4日で・・・ないか。」
亀「どういう変化?」
雄「ツアーだと長いから、何か発見とかないですか?」
亀「ライブなんで、決まったことはあるけど、遊べる振り幅があるのかなって思って、いろいろと試してる。」
竜「今日は、何を試したんですか?」
亀「今日?・・・歌い方だとか・・・。」
雄「亀梨くん、オープニングのターンタンタターンのとことか、日によって変えていますよね。気づいていますよ。」
竜「俺だって、READY FOR THIS!のサビを上げたり下げたり、変えてるの、気づいてるよ。」
亀「別に2人に対して、アピールしてるわけじゃないんだけど。会場の空気感とかで、今を楽しもうって。」
竜「お客さんが入ってると、わかることってあるよね。」
亀「だから、上げてみたり下げてみたりとか。」

雄「上田くんのシャツ、今日もはだけ具合がすごいですね。」
竜「オープニングですごく汗かいちゃったから。」(会場から歓声があがる)
雄「(お客さんに向かって)変態! よく直視できるなあ!」
竜「喜んでもらえてるから、いいんだよ。エンターテイメントだよ。」
亀「そうかもしれないけど、言っちゃうとなんか違うように聞こえる。」
竜「それが、エンターテイメントだよ。」(会場歓声があがる)
雄「やめろ!まじめなお客さん、引くだろう。」

雄「今日のおきゃくさんの反応は、どうですか?」
竜「昼らしくないですか?」
亀「昼らしい。」
雄「それって、受け取り方にもよりますよね。」
竜「昼って、太陽が出ているから、酒飲むのと一緒ですよね。夜は飲めるけど、昼は飲めない。」
雄「夜と比べて、のんびりしている。」

亀「うれしいですよね、横アリで4日間、お客さんがたくさん来てくれて。」
雄「立ち見もありがとうございます。僕らも立っていますから。」
竜「けなげだと思わない?チケットをさ、外れたんだろうね。」
雄「運がいいのか悪いのか、わからない。」
竜「運が悪いの。それでも、立ってても一目見たいと思っていてくれる。日本の女子は、こうでなくっちゃいけない。ありがとう!(前列に座っているお客さんに向かって)お前ら、一番前に座りやがって!」
雄「それは、運がいいんです。」
竜「最高に運がいいな!」
亀「でも、来たくても来れない人もいるんですから。」
雄「会話って、難しいと思うんです。上田くんはギャクで運がいいと言っているし、反対に外れた人がいるから頑張ろうよっていうのもあるし。どっちとも正解なんだけど・・・。」
亀「どっちも正解だから、どっちとも出しておいた方がいいよ。」
雄「バランスね。」
竜「最高だよ。」
雄「今のも、どっちがいいんだと言う人もいるし、バランスだっていう人もいるし。」
竜「十人十色だよ。」
雄「あー、KAT-TUNって仲いいなあ。」

次にいこうとすると、会場から「えー!」の声。

雄「ビジターさんだから、日によってMCの時間が違うと思っているでしょ。」

タメ旅の配信が毎週になったことに対して。

雄「これも、明らかに、みなさんのおかげですよね。」
竜「こういうのも何も、すべてお客さんのおかげですよね。」
雄「まるで、僕がそう思っていないようになるじゃないですか。そういう意味じゃないよ。全部がそうなんだけど、よりみなさんのおかげでそうなったんだよっていうことだから。」
竜「よし、みんな、ありがとう!」


なかまるーぷマシン。

「KAT-TUNの2人、ここに来て。ヤンキーと教師が進路相談でもめている子芝居しながら、ここに来て。」

亀「先生は、お前の将来を考えている。周りを泣かすようなことはしちゃあいけない。」
竜「でも、俺は、地下格闘技の選手になりたい。」
亀「その気持ちはわかるけど、親御さんの気持ちも・・・」
雄「アハハハハ、どうしたんだい?」
竜「親父!」
亀「お父さん、息子さんは地下のほうで・・。」
雄「こいつ、まだそう言っていますか。」
竜「言ってねーよ。東大に行くって言ってるんだよ!でも、アイツが、地下へ行けっていうんだよ!」
雄「先生、どういうことなんですか?」
亀「僕は、地下が好きなんです。」
雄・竜「地下が好き?」
亀「地下がないと生きていけないんです。」
雄「それ、どういうことですか?」
亀「いけないことをしている気持ちになるんです。僕は、そこに行くと体が騒ぐんです。」

そう言って、亀はヲタ芸をする。

竜「感動しました!」

そう言って抱き合うタッチの2人。

亀「みんなで、地下の世界に行きましょう!スリー、ツー、ワン。」

3人でヲタ芸をする。
会場、大歓声。

雄「音楽を作っていきましょう!」

亀は、3分間クキングのテーマソングを口ずさむ。
いろんな楽器を使う亀。
亀の吹き込みは、「先生、地下が好きなんです。」
なので、竜ちゃんのコール&レスポンスは、「先生」、「地下が好きなんです。」
亀は、めちゃくちゃ笑っていた。

ラストは、アヒルの人形を2つ出して、音だ出さずにキスさせる。
音が出るもんだと思っていたゆっちは、ガクッとしていた。

13.vivid LOVE

歌い終わった時、亀が口すぼめるのがかわいい。

宇宙Sixコーナー。

今日は、原くんが見学に来ていたので、ここだけ参加した。
5人のダンスは、とてもよかった。

14.Marionation (中丸雄一)

15.World’s End. (上田竜也)

16.One way love (亀梨和也)

一瞬にして、会場内が変わる。
亀梨和也の世界だ。

ペンラをつけている人も何人かいるけど、それをも超越して亀梨和也の世界を作り上げていた。

カトゥネット高丸。

17.Real Face #2

18.ツイテオイデ

19.BIRTH

20.Love yourself ~君が嫌いな君が好き~

21.DON’T U EVER STOP

22.KISS KISS KISS

23 Will Be All Right

24.アイノオカゲ

みんながいるから~♪

カメラに近づいて歌う亀。
ラスト、カメラにキスした。

25.薫

26.Unstoppable

ステージが上がって、最後に亀のアップとなる。
右手を上にあげて、髪をかき上げる。
これって、横浜からかな。
とにかく、あの表情が好き過ぎて、頭の中をぐるぐる回っている。

アンコ。

亀は、髪を耳にかけ、後ろで一つに結っていた。

27.Peacefuldays

28.ノーマター・マター

29.FUNtastic


亀の最後の挨拶。

「ちゃんと、感じた? あん? ちゃんと、感じた? えへへ。 僕も、みんなの笑顔や想いをしっかりと感じながら、一公演一公演、KAT-TUN亀梨和也としてここに立てていることは、みなさんの存在があるおかげで、感謝しています。これからも、僕自身しっかりと積み上げていって、新たな景色を見せていきたいです。また、一緒にどんな景色を見ることができるか、ワクワクしながら想像して発信していきたいです。これからも、しっかりついてきてください!どうも、ありがとうございました!!」

最後の亀のお辞儀は、今まで私が見た中で、とても深かった。


要望書先

★ファミクラ
〒150-8550 東京都渋谷区渋谷3-29-24 MTBビル4F
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亀梨和也ソロコンDVD要望係

★亀ラジ
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