☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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私の「俺俺」千穐楽

今日が、「俺俺」の最終日。
2週目は、1日1回、14時半からの上映のみ。

学校が半日だった長男と二人して、隣町の映画館まで行った。
平日なのに、1/3くらいは、埋まっていたかな。
その前々日は、10数人だったので、それよりは多かったから、少しだけ安心したけど。

2週間しかやらないのだから、もう少し上映回数を増やしてほしかった。
または、もう1週間やってほしかったな。
終わっちゃうのは、本当に残念。
でも、仕方ないですよね。

これが、最後なので、ラストに映し出される均のアップを、しっかりと頭に焼き付けてきました。


「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望の方法
(お友達が、用紙のテンプレを作ってくれましたよ。)


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| 俺俺 | 19:35 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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パフリックイメージ

AERA。

“KAT-TUNの亀梨和也”というイメージが自分の中でセーフティーになっていないか・・・
どこかでそのパブリックイメージを出しておけば、大きな間違いにならないという安全パイになっているのではないか・・・

三木作品に参加して、その想いが払拭できたと亀。
KAT-TUNというグループは、亀にとっての基盤であり、パワーの源だ。
しかし、アナザースカイで今田さんからも言われていたけれど、彼らのイメージは、彼ら本来とはかけ離れて見られている。
それでいいこともあるが、フィールドを広げる上では邪魔な部分ともなりうる。

それは、原作者の星野さんの「主役が“今をときめく”亀梨と聞き仰天した」という文章に表れている。
しかし、星野さんの目の付け所がすごい。

「アイドルとしてはつかみどころがなく、わかりやすいタレントではない印象なので面白いかもしれない。」

そして、亀に逢った印象。

目立とうとするよりその場の責任を果たそうとする意識が強く、前面に立ちながら一歩引いた視点ももっている・・・

これは、亀が常に仕事に対して持っている姿勢。
それを、こういうふうに言ってくださったことはすごくうれしい。

本当の個性は何かと考えると、目に簡単に見えるものではなく、心情やその人の行動でしか示せないものだ思う・・・
その個性を失わないために、自分自身が嗅覚をとぎすませていかないといけない・・・

どうしても、人は見た目から入り、判断することが多い。
もちろん見た目どおりの場合もあるけれど、そうでないこともある。

周りのイメージに惑わされることなく、自分の個性を失わないよう真摯に頑張っていけば、いつかはそれが認められる。
今の亀がそうであるように。

ライターさんは、亀は順風満帆の歩みだったと書いている。
確かに、恵まれている方だし、一般的に見ればそうなのかもしれない。
でも、それは、亀がどんなことがあろうともすべて受け止め目の前の壁を乗り越えてきたからだし、そのために努力を積み重ねてきたからだと思う。

「いまは、絶対的なピラミッド社会で、下は勝ち目がなく、なぜ上に上がらなきゃあいけないんだという声もわかる。自分で何かを特化させようとすると、周りから矢が飛んできたりして、みんなが下を向いちゃっている。映画ではそんな怖さも伝えていると思う。いま改めて、自分の背筋を伸ばしてくれる“KAT-TUNの亀梨和也”であることの幸せも感じています。」

亀にとっての第二章。
それは、今の“KAT-TUN亀梨和也”のパフリックイメージを大事にしつつ、さらに広げていくことなんだと思う。


さて、やっとのこと、Goスポを観ました。
キャッチャー姿の亀の真剣な表情に、胸が熱くなりました。
そして、大きなパワーをもらいました。


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| 俺俺 | 16:37 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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マニラマニエラレポ1

マニラマニエラ。
こちらで放送がありました。
レポを書きますが、なにせ時間がないので、2、3回に分けて書きますね。


松尾アナ「さあ、今日なんですけども、なぜ、福岡にいらっしゃたのでしょうか?」
亀「映画の番宣で・・・(笑)」
松「あ、そうですよね。ということで、こういったものをご用意しました。マッツンカード。()」

松尾アナが手にしたものは、マッツンカードは、プレゼントや無茶ぶりなど。言いにくいお願いをするために用意したカード。

亀「まず、引きにいくよ。まず、告知を。」

“一番好きなセリフは何ですか?”

亀「『他人を認めないと自分を認めてもらえない。』」
松「おお~~!」
亀「自分も共感、あの・・・共感っていうか、すごく感じる・・・、日々感じていることなので。」
松「それを、ぜひ、カメラに向かって言ってもらってもいいですか?」
亀「いきまーす。(姿勢を正す。)『他人を認めないと自分を認めてもらえない。そういうことだ。』(大樹の口調で)っていう、(ポスターの大樹を指して)彼が言ってました。」
松「いいですね。雰囲気が亀梨さんの世界に一気に入っていきました。」
亀「俺俺になってました?」
松「俺俺になっていましたね。」

松「自分の好きな言葉が映画の中にありまして。じゃ、いきまーす。」
亀「用意、スリー、ツー、ワン、はい!」
松「自分が自分でなければ思い切って遊ぶのになあ・・・。」
亀「・・・え?! そんなセリフありました?」
松「アハハハハ。」
亀「俺、言った覚えないんですけど。」
松「ないですか?」
亀「ないですよ。『思いっきり遊ぶのになあ』は無い!!」
松「これ、たぶん、映画観ての自分の感想だったかもしれないですね。」
亀「ああ、あれですね。アナウンサーさんとして、ちゃんとしないといけない自分がいて、だけど、めちゃくちゃはっちゃけたいと。学生時代に戻って。『イエーィ~!』とかやりたいみたいな。」
松「よくお分かりですね。」
亀「でもね、いいことじゃないですか。だって、なかなかこの(アナウンサーの)肩書、背負えないですよ。僕もそうですけど、ジャニーズ、KAT-TUN、亀梨って肩書って、世界で自分しか背負えないですから。それはそれで楽しまないとなっていうふうに思ってます。」

“あなたは何マニアですか?”

亀「言っちゃっていいですかね。」
松「お願いします。」
亀「なかなかね。こういうこと言える機会ないですから。『女性マニア』です。」(大爆笑)
松「いいですね、なんか、肉食な感じがして。」
亀「もう、大好き(この部分だけ強めて言ってる)ですよ。やっぱ、男ですもん。これね、野球マニアとか言ったら普通じゃないですか?女性がいるから頑張れるってところがありますよ。」
松「あ、NO LADY NO LIFEというか。」
亀「YES!」
松「好きなタイプって?」
亀「タイプないです。」
松「そうなんですか?」
亀「タイミングと感覚と・・・。この顔がっていうのは、ないですね。『髪の長い人が好きです』とかもないですし・・・。」
松「僕は、ショートカットが好きなんですけどね。」
亀「結構、我が強いね! 謙虚そうに見えて、我が強い。その眼鏡もぶっちゃけ、狙いでしょ?」
松「しかも、ダテなんですよ、これ。」
亀「えーー??」
松「アハハハ。これでも全然(眼鏡をはずす)見えるんですよ。」

松尾アナの眼鏡をかける亀。
めちゃくちゃ似合ってる!!(

松「うわー!!ちょっと、持っていかれましたね。」(
亀「アハハハ!!同じとこで、競わないでください。」


この続きは、「のちほー」で。
(舞台挨拶のときに、亀が言った「のちほー」が最近の私のお気に入りです。)


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| 俺俺 | 11:01 | comments:16 | trackbacks(-) | TOP↑

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底力がある俳優

「俺俺」のパンフを手にした時から、これだけは書きたいと思っていました。
久々の更新で他に書きたいこともあったし、まだ映画を観てない方もいらっしゃるとは思ったのですが、これだけは書かせてください。



内田有紀さんのインタビューで、神の雫以来の共演である亀に対して、こう語っている。

以前の印象と変わらず、自分の置かれた立場から逃げない、プロフェッショナルでまじめな人だと思った・・・
これだけ大変な環境だったのにいつもタフな状態で、追い込まれて発揮する底力のある俳優さんだと思う・・・

嫌な気持ちとか怒りとかを超越して、そこに立っている・・・
その背負い方は、もう泣けてくるくらい偉い・・・

亀が背負っているものの重みやそれに対する姿勢を感じて伝えてくださった内田さん。
一緒に仕事をしているからこそ見えるものもあると思います。

また、神の雫のときの苦労も知ってらっしゃる。
だからこそ、この言葉に胸がいっぱいになりました。
そして、亀のことが愛おしくて、ますます好きになりました。


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| 俺俺 | 15:28 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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高稼働

「俺俺」の映画が、まだ脳裏に焼き付いている。
正直、1回では理解できない。
そこが、この映画の見どころの一つでもあるのかもしれない。

10位には「俺俺」が滑り込んだ。オープニング2日間での成績は、動員3万1549人、興収4439万0800円。全国65スクリーンでこの成績なので、かなりの高稼働である。

映画の感想を見ても、いろいろな感想がありおもしろい。

この勢いで、少しでも多くの方に観てもらえたらいいな。
上映映画館が少なくても、いろんなところで映画が取り上げられれば、観てもらえる人も増えると思うから、映画の感想を書くこともいいことだと思ってる。

また、口コミや要望も大事。
評判がよければ、もしかしたら、上映映画館が増えるかもしれないものね。
それが、高稼働につながっていく。

こちらは、来月公開なんだけど、1回観て、どうしても気になるので隣の県まで行こうと思ってる。
そう感じさせられのも、この映画の見どころのひとつなのかもしれないって思う。


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| 俺俺 | 07:27 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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