☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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ザ少年倶楽部プレミアム 20150916   

少クラプレミアム。

プレミアムショーの豪華さ、素晴らしさは、最強だ。
ゴージャスといったほうがいいくらい。

「Movin' on」が、「HELLO」がこんなにもかっこよく、そして新しい音楽に変わるなんて、まさにマジックだ。
ジャズのリズムとKAT-TUNのもっている強みが重ねあってできた音楽といっても過言ではない。

センスがよくて、洒落てる。
ダンスが超カッコいい。
大人なKAT-TUNとして、グイグイくるよね。
SOIL"PINP"SessionsとKAT-TUNの音楽性がうまく化学反応している。

ドラム、ピアノ、トランペット、サックス、フルートの音と彼らの声のマッチングのすごさ。
これ、本当に生で聴きたい!
ぜひ、ライブで。
それが無理なら、アルバムで、ぜひ実現してください!!

亀のハット姿、衣装、ビジュ、ダンスは、私の中でドストライク。
あのチャラさいいよね。
ここに亀梨和也あり。

亀も、ずっと舞台で賢治を演じていたから、久々に「KAT-TUN亀梨和也」に戻れて、最高にうれしかったんじゃないかしら。
すごく楽しそうだったもの。


Worksは「靑い種子は太陽のなかにある」
舞台の裏側を見せてもらって、すごくうれしかった。

竜ちゃんのリポートも、すごくよかった。
っていうか、亀と竜ちゃんの距離感が、すごくいい。
タッチ感最高。

演奏は、狭い中で行われていたんだね。

竜「ここ(松任谷さんのチーム)と亀のチーム力が合って・・・、ばっちし合ってないとダメなんだね。」
亀「そうそう。」

舞台では、ばっちり合ってた。

竜ちゃんが前の舞台で共演したことがある塚本さん。

竜「亀梨くんは、どうですか?」
塚本「亀ちゃん?」
亀「俺の前で聞く?」
塚「亀ちゃんは、すっごい真面目。すごい頑張るし、全力投球。超フランクだよね、オープン、全てオープン!それは、すばらしい。」
竜「俺らは、新鮮なんですよ。俺らは、KAT-TUNの中の亀梨和也しか知らないから、こう、外に出たときにね、どういう人柄なのか、興味があったんで。フランクなんだね。」
塚「そう、フランク。上田くんは、一番最初に会った時から、超ストイックだって思ったよ。」
竜「よかった。」

ステージの勾配は12°。

亀「かなり斜めっているでしょ。」
竜「斜めってるね。」

この会話は、すごくツボ。
改めてステージを見ると、かなり急だし、凸凹だし、本当にすごいところでやっていたんだと思う。

楽屋の暖簾。
21歳の時、ドラマで共演した佐藤浩市さんからいただいたものを今も使ってる。
本当におしゃれな暖簾だ。

舞台終了直後。

いっぱいお客さんに入ってもらってね、こういうふうにステージに立てるっていうのは、すごい、ありがたい、改めて。
やっぱ、自分(の持っているもの)以上の力を出させてもらっているっていう感覚っていうのを、今日、改めて(感じて)、感謝しております。


このときの表情がすごくいい。

充希ちゃんの亀の印象。

充希「なんでも素直。全部、口から出るイメージ。」
竜「あー、意外と、KAT-TUNでいる亀梨和也と俺らに見せている顔を、高畑さんに見せているのかもしれないですね。結構、子どもっぽいところあるんで。」
充「ありますよね。」
竜「意外と、テレビでは、亀に限らずグループもツンとしているイメージがあるんですけど、実際しゃべったら少年のような男なので。」
充「どっかの歌のここを、自分的にうまくいかなかったとか、たぶん本人が思うと、そのあとずっとそこを楽屋とかでも歌ってるから。」
竜「なるほど、そういういことだったんですね。何かのフレーズ、ずっと歌ってるんですよね、アイツ。そういうことだったのか。」
充「蜷川さんが、何かの時に(竜ちゃんを)褒めていましたよ。『アイツは、心配なかったから。』みたいなことを言ってました。」

竜ちゃん、うれしそうにガッツポーズ。

充「それで、亀梨くんが『俺は?!』みたいな。アハハハ。」
竜「それ、もしかしたら、亀のやる気を上げようとしていたのかもしれないですね。」
充「あ、それは、あるかもしれないですね。」
竜「読めないんですよ、蜷川さん、、ホントに。」

メンバーとして、ずっと一緒のグループでいたからこそ、亀のよいところも悪いところもすべて知ってる。
ってか、竜ちゃんの「アイツ」呼びにキュンとした。

六平さんの亀の印象は、真面目。
六平さんのことを「おとう」と呼び、亀のことを六平さんは「和也」と呼んでる。

「今日、おとうの事務所に行っていい?」と言ってきて、六平さんが全部の相手役をやったと。
なぜそうするのかというと、亀は本読みで緊張し、ドキドキしちゃうから。

また、亀は六平さんに「今日は親友のメンバーの上田くんだっていうから・・・。」と言ってたそうで。
亀の「親友」というワードに、またもやキュンとした。

六平「和也は、岸部一徳さんという目利きが見に来て、すごくいいと褒めていたよ。ホントに、珍しくジャニーズのスター性を消せる役者だね。」
竜「そう言ってもらえると、同じメンバーとしてうれしいですね。」

なんだろう、胸がほっこりしちゃった。
デビュー当時はメンバー間で温度差を感じていたと亀が言っていたけれど、今はそんなものみじんもないよね。
メンバー同士切磋琢磨しながらも、ちゃんとリスペクトしているんだなと感じる。

2人での食事&インタビュー。

竜「俺ね、(舞台見て)心にズドンときた。俺は、考えさせられる舞台だったなあ。」

舞台に立つプレッシャーは、毎日あると亀。

亀「それも、演劇の面白いところだと思うんだけど。怖さは、めちゃくちゃあったよ。なんか、本読み始まってないのに、夢で、ステージ立っている夢見て、『全然セリフ覚えてない』とかあったし。」
竜「亀とキャストの関係がいいわけよ。」
亀「なんか、出演者の人とかに、稽古の最初のときとかは、話しかけちゃいけない雰囲気みたいなのがあったみたい。俺は、全然そんなことなかったのにね。」
竜「高畑さんも言ってた。全然子どもっぽいって。思ったことをすぐ行動にあらわすから、そういうところが魅力的だと言ってたよ。」

やっぱ、まわりが気を使ってくれてしまうじゃん。
それをfいかに解除するか、そうじゃない方向にもっていくかなと思ったから、なるべく出演者の人とかには声をかけるようにしていたし、自分から。
でも、気持ちいいよ。
みんなが蜷川さんが振る指揮に対して120パーのマインドでやっぱ、向かっていくし、手抜く人はもちろんいないしさ、才能あるキャストの方々だらけだから、その中で主役として立たせてもらってるわけで。


外部の舞台を初めて経験して。

そもそも、自分の理論とやってきたことが違う世界観だからさ。
成長しましたかって言われて、成長しましたねって言われて、それはわかんないけど、ほんの2か月前までは アウェーだったわけだから、この場所が。
確実に言えることは、ホームになっていることかな。
ここは、今は。
だから、そういった意味では、演劇というものに対して、自分の中で、もうアウェーっと言っちゃあいけないと思うし、言わないで、もし次の仕事が来たときは、ちゃんとホームという自覚をもってできるようになってるんじゃないかな、きっと。


アウェーとは、自分にとって居心地が悪い場所や場違いな雰囲気のことで、、話し相手になる人がいない場合や、周りの人が全員自分の敵である場合などに用いられることが多い。

そんな中で、自分はどうしたらいいかを亀は考え、行動してきた。
カンパニーの「チーム」を作り上げ、そのチーム力を上げていった。
アウェーな場所を見事に自分の居場所にした。

それが、ジャニーズのスター性を見事に消すことになったんだ。
蜷川さんの指揮のもと、全員が120%の力を出し切ることになったんだ。
だから、「靑い種子は太陽のなかにある」の舞台は終わったけれども、その残像が、観劇した者すべての心にしっかりと残っているんだと思う。


それから、セットのなかに、隠れKAT-TUNがたくさんあったよね。
プレミアムのスタッフさんたちの愛をすごく感じる。
また、毎回、前回以上のものを見せてくれる番組になっている。

ぜjひ、NHKのスタッフの方々にお礼のメールをしたいと思う。

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