少クラ ステージリポート
ステージリポート KAT-TUN『LIVE TOUR 2008 "QUEEN OF PIRATES"』
東京ドームオーラス。
大きな電飾の帆の海賊船に乗った6人。
SHE SAIDのナンバーが流れる。
亀「騒げ、ドーム!!」(これ)
思わず、興奮がよみがえってくる。
亀「最初、タイトルも、その、『海賊版2』みたいな感じだったんだけど、『2』じゃないよねっていうところから・・・。」
聖「『2』っていうよりは、なんか、新たに、成長した俺らとして、また、海賊をやろうみたいな。今回、ライブっていうより、エンターテイメント感が強かったからね。」
竜「そう、物語を分かってもらおうとして、映像とかいろいろ作って、分かりやすくしているので。」
聖「ショー感のほうが、強かったね。」
竜「うん、そうだね。」
ソロ曲について
聖「まず1番最初に決めたのがバイクだったんで。ロックとヒップホップをどこまで融合できるかなというのもあったし。でも、俺もホントに、やりたいこと詰め込んだ、感じ。」
亀「普通に踊ったり歌ったりするのも、もちろんカッコいいから、それもいいなぁっていう感じだったんですけど、あえてKAT-TUNじゃできないようなことを、今回はしてみようかなぁ。いや、たまーに、ありましたよ。なんか、もっとカッコつけて踊りたい、自分のソロの中の時に。フフフ。もっと、カッコつけたいとかもあったけど、あえて、押さえて押さえて、ちょっとコミカルにコミカルに、やってみました。はい。」
淳「今回の、俺の曲は、俺のすげーコネクションに助けられたなというのがあって、楽曲もそうですし、衣装もすごいなんか、支えられて出来たなっていう感じがして。ナチュラルな部分が出せたなというふうには思います。」
雄「僕は、ソロ曲っていうよりもね、ビートボックスのほうが気合いが入っていましたね。今回はね。ビートボックスの、に関しては、その、ツアーでは楽しくできたし、今後もそうですね、そういう、セッションとか、いろいろな機会でやっていきたいなと。」
竜「監督として現場まで行って、で、その女の子に『こうして、ああして。』っていうことは、いろいろ言ったりしました。」
イ「普段、はら、撮られる側じゃないですか?」
竜「気が楽でしたよ、ホントに。」
聖「おもしろいよね。」
竜「おもしろい、おもしろい。別に俺がなんかやるわけじゃないから、なんでも言えるんですよ。『こうして、こうして。』って。カメラ回っている間、いろいろ、話しかけている相手が俺で、で、一緒に会話してるその自然な要素を取り入れようということで、普通に、同世代の俺が話して、そういういい表情を撮るようにしてたんですよ。」
仁「やりたいジャンルというか、やりたいスタイルをやったって感じですね。振り付け師に任せっぱなしじゃなくて、自分で考えたのも取り入れてって感じたったので、今回は。だから、全体的には、なんか、KAT-TUNのコンサートのソロコーナーというより、一赤西仁というアーティストが、1曲歌ったって感覚ですね。」
そうか、亀ちゃんも、ソロではカッコつけたいって思ったりしてたのか(笑)。
でも、今回は、”押さえて押さえて”、”コミカルにコミカルに”頑張った。
そのおかげで、新たな亀ちゃんの一面が見れてすごく新鮮だと思ったし、違う魅力を見せてもらったよ。
さて、次のソロ曲は、どんなのになるかな。
それにしても、亀ちゃんのビジュは、めちゃくちゃ良かったわ。
もう、超男前。
何度リピしたか、分からない(笑)。
次回のプレミアムゲストは、竜ちゃん。
次も、楽しみですね。
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私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。


続きは、私事です。
東京ドームオーラス。
大きな電飾の帆の海賊船に乗った6人。
SHE SAIDのナンバーが流れる。
亀「騒げ、ドーム!!」(これ)
思わず、興奮がよみがえってくる。
亀「最初、タイトルも、その、『海賊版2』みたいな感じだったんだけど、『2』じゃないよねっていうところから・・・。」
聖「『2』っていうよりは、なんか、新たに、成長した俺らとして、また、海賊をやろうみたいな。今回、ライブっていうより、エンターテイメント感が強かったからね。」
竜「そう、物語を分かってもらおうとして、映像とかいろいろ作って、分かりやすくしているので。」
聖「ショー感のほうが、強かったね。」
竜「うん、そうだね。」
ソロ曲について
聖「まず1番最初に決めたのがバイクだったんで。ロックとヒップホップをどこまで融合できるかなというのもあったし。でも、俺もホントに、やりたいこと詰め込んだ、感じ。」
亀「普通に踊ったり歌ったりするのも、もちろんカッコいいから、それもいいなぁっていう感じだったんですけど、あえてKAT-TUNじゃできないようなことを、今回はしてみようかなぁ。いや、たまーに、ありましたよ。なんか、もっとカッコつけて踊りたい、自分のソロの中の時に。フフフ。もっと、カッコつけたいとかもあったけど、あえて、押さえて押さえて、ちょっとコミカルにコミカルに、やってみました。はい。」
淳「今回の、俺の曲は、俺のすげーコネクションに助けられたなというのがあって、楽曲もそうですし、衣装もすごいなんか、支えられて出来たなっていう感じがして。ナチュラルな部分が出せたなというふうには思います。」
雄「僕は、ソロ曲っていうよりもね、ビートボックスのほうが気合いが入っていましたね。今回はね。ビートボックスの、に関しては、その、ツアーでは楽しくできたし、今後もそうですね、そういう、セッションとか、いろいろな機会でやっていきたいなと。」
竜「監督として現場まで行って、で、その女の子に『こうして、ああして。』っていうことは、いろいろ言ったりしました。」
イ「普段、はら、撮られる側じゃないですか?」
竜「気が楽でしたよ、ホントに。」
聖「おもしろいよね。」
竜「おもしろい、おもしろい。別に俺がなんかやるわけじゃないから、なんでも言えるんですよ。『こうして、こうして。』って。カメラ回っている間、いろいろ、話しかけている相手が俺で、で、一緒に会話してるその自然な要素を取り入れようということで、普通に、同世代の俺が話して、そういういい表情を撮るようにしてたんですよ。」
仁「やりたいジャンルというか、やりたいスタイルをやったって感じですね。振り付け師に任せっぱなしじゃなくて、自分で考えたのも取り入れてって感じたったので、今回は。だから、全体的には、なんか、KAT-TUNのコンサートのソロコーナーというより、一赤西仁というアーティストが、1曲歌ったって感覚ですね。」
そうか、亀ちゃんも、ソロではカッコつけたいって思ったりしてたのか(笑)。
でも、今回は、”押さえて押さえて”、”コミカルにコミカルに”頑張った。
そのおかげで、新たな亀ちゃんの一面が見れてすごく新鮮だと思ったし、違う魅力を見せてもらったよ。
さて、次のソロ曲は、どんなのになるかな。
それにしても、亀ちゃんのビジュは、めちゃくちゃ良かったわ。
もう、超男前。
何度リピしたか、分からない(笑)。
次回のプレミアムゲストは、竜ちゃん。
次も、楽しみですね。
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続きは、私事です。


