☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2009年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年03月

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亀梨和也のKスバイKス (2009.2 .27) 

「さあ、今日はニッポン放送のですね、スタジオを飛び出しまして、こんなところから、23才になりたての”僕ちん”が放送してまいります。」

うふふ、”僕ちん”って言い方、可愛すぎる。
完全に、亀梨和也スイッチオンだわ。

ゲストは、仲里依紗ちゃん。

共演する前の亀ちゃんの印象。
”怖い”、”クール”って感じ。
でも、周りから、亀ちゃんは「すごい、いい人だよ。」って言われた。

「誰が言ってんの?」

気になるよね、やっぱ。(笑)
でも、みんなが「いい奴だよ。」って言ってるって。
しかし、実際に逢ったら違ってた!?
最初の方、怖かった・・・。

「カッコつけてたんだと思う・・・、完全に。(大笑いの里依紗ちゃん。) 
まず、導入、カッコいいから入りたいじゃない。」


カッコつけマン的な・・・。

「モテナイよね、こういうところが・・・。」

確かに・・・。
でも、そういうとことが23才らしいよ。
少年から大人になる時期だと思う。

でも、実際の印象は、”お兄ちゃんっぽい”。
亀ちゃんの里依紗ちゃんの印象は、「しっかりしてる。」、「芯が強い子。」。

「俺もね、19才の時ね、かなり背伸びしてた・・・。」

今より、大人っぽかった・・・。
もっと、ガチッとしてた・・・。
”これはこう”、”あれはあれ”みたいな・・・。
”俺はこういる”みたいな・・・。
そういう理想も、もちろんあったし、これやるときはこう言いたいとか・・・。

そういうのが、いい意味で抜けてきた・・・。
芝居も、しやすくなった・・・。

きっと、亀梨和也スイッチのONとOFFの切り替えがうまく出来るようになったんだよ。
役者としては、自分をOFFしないといけないものね。
それと、作品は関わる人すべてがよいチームワークで作るものだということ、そして、もっといい作品を作りたいという想い、そういったものも影響してきていると思う。

しかし、田辺さんのモノマネ面白すぎ!
っていうか、似てるわ。

後半の最初の口笛に萌え~~。

「えっ? 誕生日プレゼント? フッ、なんもいらねえよ。
なんだよ!?バカだなあ・・・。
俺にとっては、お前が隣りにいてくれることが、最高のプレゼントだろう。チュッ。」


里依紗ちゃんに「ヤダ~。」って言われて、慌てて言い訳している亀ちゃんが可愛い。

「ヤダろう? 俺もなぁノリノリじゃない・・・。」

今までは、ワインの価値が分からなかった・・・。
そういった意味で、(このドラマに出演できたことは)得だ・・・。

それは、私にも言える。
このドラマを通して、ワインの美味しさにハマったし、ワインの魅力に惹かれたもの。
私も、子どもたちの生まれた年のワインを手に入れて、子どもたちが二十歳のときにそのワインを一緒に飲んでお祝いしたいって思う。


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+act.mini Vol.4

第3特集 『神の雫』男の闘いの行方は!?

亀ちゃんのショットすべて、素敵です。

これまでの数々の作品は、”自分から出てくるもの=亀梨色”で表現してきた・・・。
今回のドラマは、自分というものを封印して望んでる・・・。
亀ちゃんにとって、新しい挑戦・・・。
新たな芝居の幅を広げている・・・。

「”亀梨和也”スイッチがわからない・・・。」

今回は、一字一句、台本通り・・・。
アドリブは出来ない・・・。
自分の言葉になると、セリフ全体が崩れるから・・・。

今までは、ある程度の自分の感覚で、雰囲気でセリフを覚えていた・・・。
等身大の役も多かった・・・。
役をもらった時に、自分から出てくるものでやっていた・・・。
”自分の思うがままに動いてみて。”と言ってもらえる感じだった・・・。

今回は、作品の中で”雫として”出していかないといけない・・・。
だから、自分の癖も含めて、完全に亀梨色を消している・・・。
監督やプロデューサーにも、「そこを封じ込めたい。」と言われた・・・。

「そのぶん、家に帰ると、”うわぁ~!!”って(と、解放の伸びのしぐさ)なるよ(笑)。」

でも、「俺さ・・・。」とか言うと、今俺って言ってよかったのかってなる・・・。
だから、亀梨スイッチが分からない・・・。

芝居に臨むときは、丸ごと役になりきろうとする・・・。
基本的に、不器用だと語る亀ちゃん。

「器用、器用ってすごい言われるけど、不器用だから、多分ね・・・いろいろやってみるのかもしれない。」

新たな芝居の領域に踏み出している・・・。

「今回は、あんまり、”亀梨和也”ってうものが透けて見えたくないの、自分としても。」

「役者、亀梨和也」としての、意気込みと情熱が感じられる。
そして、実際にドラマを観ても、確実に演技がうまくなっていると思う。

自分を封印して、その役になりきる。
確かに、今回の雫には、亀梨和也を感じない。
完全に、雫になりきっているよね。

役者として、進化している亀ちゃん。
彼の演技を観ていると、いつか必ず世間に認められると確信できる。
今後も、ますます楽しみになってくるね。


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| 亀梨和也雑誌 | 23:59 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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神の雫 第7話

一青の視力の異常は、精神的ストレスからきていると医者から告げられる。
このままワインを飲み続けると、失明する可能性もあると言われショックを受ける一青。

今はこの勝負をしっかり戦い抜きたいと言う雫に、みやびは嬉しく思う。
そして、雫は、みやびはもちろん、ワイン事業部のみんなが好きだし感謝してると言う。
その言葉に、みやびの乙女心は複雑だ。

ワインを飲もうと、ワインオープナーを探す雫。
それを差し出すみやび。

「やっぱり、ワインには、これがなきゃあさ。」

第5の使徒。

このワインは、悩める者に沈黙をもって答えてくれる・・・
歩き疲れた私は、初めて味わう孤独に怯え、暗闇の中で動けないでいた・・・
やがて闇の向こう側に、柔らかで安堵に満ちた藍色の光がたたずんでいるのを見た・・・
弥勒菩薩半跏思惟像・・・、光をまとったその姿は厳かでありながら、慈愛に充ち溢れている・・・
その人への想いを、愛という言葉では言い表せない・・・

遺言を読む途中で、言葉を詰まらせる霧生。
一青は、「暗闇」、「孤独」という言葉に敏感に反応する。

「俺の知っている親父ってさ、悩んだり、暗闇に孤独を感じたりするような人じゃなかった・・・。」

豊多香にとっての暗闇とは何なのか・・・、何に悩んでいたのか・・・、遺言書を見て悩む雫。

モノボールで、使徒のヒント探しになるかもと、みやびが豊多香の著書を持ってくる。
藤枝も豊多香の著書から多くのことを学んだが、その中でも一番は、「ワインは何を飲むかではなく、誰と飲むかが大切なこと。」だと言う。

豊多香の著書を初めて目にした雫は、父の新たな面を知る。
その1冊から、使徒と同じ文章を見つけた雫とみやび。
店の名前は分からないが、その本に載ってる100件の店からその店を探し出す決意をする。

その店は、なかなか見つからない。
しかし、どの店でも、豊多香は、4年前から1人で店に来ていた。
4年前・・・、それは雫の20才の誕生日。

「俺は親父と縁を切って、一人で生きていくと決めた。きっと、それから、親父も一人でワインを飲んでたんだと思う・・・。」

豊多香を孤独にさせたのは自分だ・・・、そう思い悩む雫。
どんどん父の想いに触れていく雫だが、その真意が分からない。

雫は一青のもとを訪れ、「なぜ戦うのか。」と問う。
晩年の豊多香は孤独であり、その原因は自分にある。
唯一の血の繋がった一清と闘わせる遺言状を残したのは、なぜなのか。

「悩めばいい。それが、君たち親子の特権だろ?」

一青は豊多香とは無縁の人生を送ってきたと言う。
そこに、一青の孤独を感じた。
雫と一青、まさに明と陰だ。

モノボールで、藤枝に雫の力になれない自分が情けないと言うみやび。
それを聞いた雫は、みやびのその気持ちが嬉しかった。
そんな二人に、「ただそばにいることが大事だったりすることがある。何にも語り合わなくても、気持ちは通じるってさ。」と言う藤枝。

「黙ってても、そばにいる・・・。」
その言葉に、何か感じる雫。

ようやく探し出したその店に、豊多香は1985年のシャトー・ムートン・ロートシルトを預けていた。
死ぬ1ヶ月前にも気にかけていたと言う。

最後まで意地はってた・・・
背を向けてた・・・
孤独にさせていた・・・
そう後悔する雫に、豊多香は雫と一緒にこれを飲むのを楽しみに待っていたと言うみやび。
そして、ワインオープナーを差し出す。

みやびは、雫が思い悩むときにいつも必ずそばにいてくれるね。
そして、雫の気持ちをちゃんと受け止めて、励ましてくれる。
雫にとって、なくてはならない存在だと思う。
そう、ワインオープナーのように・・・。

店で、そのワインを飲む雫とみやび。
月の明かり、それが慈愛に満ちた明かりなのか・・・。
しかし、豊多香がいつも座る席は、月に背を向ける位置・・・。
その時、豊多香はグラスに映っていた月を見ていた・・・。
本当の光は、月明かりではない・・・。

「親父にとっての弥勒菩薩、暗闇の中で光を照らしてくれたのは・・・、あの人だったんだ・・・。」

しかし、それにしては遺言書の言葉が足りないと言う雫。

対決の日。
二人の選んだワインは、ルチアーノ・サンドローネ・バローロ・カンヌビ・ボスキス(’01)。

絶望という暗闇から見えた光が弥勒菩薩だと言う一青。
悩んだり苦しんだり暗闇に包まれた時に、優しく希望の光を照らしてくれる人が弥勒菩薩だと言う雫。
二人とも正解だった。

自分はもうこの場にいる資格がないと言う霧生に、雫は遺言状の続きがあると言う。
そこに、豊多香の大切なメッセージが込められていると・・・。

その佇まいは、人でありながら、宇宙である・・・
見返りを求めず、あなたは、ありのままの私を受け入れる・・・
家族、友人、恋人、愛と呼べる対象は数あれど・・・
果てしなく広がる宇宙の中で、何ものにもかえがたい、かけがえのない、崇高で、美しい存在・・・
その人への想いは、「感謝」という言葉で表す・・・

雫は、霧生にお礼を言う。
マキは、遺言状を全部読まなかった霧生を責める。
しかし、雫は、霧生をかばう。
あの父だって、日々悩んだり、苦しんだりしていた・・・
だからこそ、大切なかけがえのない人に感謝したいと思った・・・

「僕にも、そういう人がいます。」

「この場にふさわしくない。」と言う霧生に、ロベールはそれも豊多香の意志だと言う。
その言葉に、霧生は「神咲豊多香に及ぶものはいないと思っている・・・、それを見届ける・・・」と言い微笑む。
それを見た、雫、一青、みやび、ロベールも微笑んだ。
霧生の微笑みは、きっと豊多香が見た弥勒菩薩の光のようだったと思う。

対決の帰りに、みやびに「感謝してる。」と言う雫。

「紫野原さんは、俺にとって、ワインオープナー。」


ドラマを見終わって、なんか感動で胸がいっぱいになった。
今回は、多くのメッセージが込められてたね。

黙っていても、そばにいることが大事だということ・・・
感謝という想い・・・
これは、人間が生きる上で大切なことだ。

そして、雫がみやびのことをなくてはならない存在だと確信した演出は、見事だったと思う。
最初に探した、ワインにはなくてはならないワインオープナーは、うまい伏線だった。

ワインオープナー自身は、そのワインが何たるか分からない。
でも、これがなければワインは開けられない、絶対に必要な物だ。

みやびには、ワインに関する知識が多くあるわけではない。
でも、雫が悩んだり苦しんでいたりしているときに、そばにいてくれる。
もしかしたら、雫にとって、みやびは、見返りを求めず、ありのまま受け入れてくれる、 何ものにもかえがたい、かけがえのない、崇高で、美しい存在なのかもしれないね。

ドラマも後半に入って、雫がどんどん豊多香の想いに触れ成長してきていると感じる。
一青との関係も、ライバルとして、また兄弟としてどうなるのか楽しみだ。
雫と一青の明と陰、動と静のコントラストも面白い。
次回も楽しみだね。


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ワインだらけの誕生日

【追記】

おもいっきりにも出ましたね。

「今年は、一生に一度しかない23才の年なので、いろいろやれたらいいなと思っております。」

うふふ、23は亀ちゃんのラッキーナンバーだもんね。
決意みなぎる表情は、素敵でした。



ズームで6時前に、ドラマで誕生日を祝ってもらった亀ちゃんの映像が流れたそうです。
題して、ワインだらけの誕生日会。

内田さんからシャンパンを渡されて、「まじで!! すげぇ!」と喜ぶ亀ちゃん。(
スタジオで、バースディーパーティーが行われた・・・。
サプライズで用意された特大ケーキ・・・。(
出演者からのプレゼントに、亀ちゃん大喜び・・・。
亀ちゃんが生まれた1986年のワインやシャンパンなどが共演者から送られた・・・。(

Q:いつ飲む?
「とっておきます。開ける時には、いっぺんに開けたい。」

ほっぺをいっぱいに膨らませてロウソクを吹き消している亀ちゃん、激カワでした。(

岩村さんのブログでも、亀ちゃんの誕生日のお祝いの言葉が書かれてましたね。

こちら

そして、天城征丸日記でも、亀ちゃんのことが書かれています。
スタジオに行ってワインで乾杯したいところだけど・・・・、ドラマの打ち上げの日にはとことん飲みたいなって。

こちら

そして昨日は、全国のファンも、亀ちゃんの誕生日を祝ったと思います。
私も、亀ケーキの写メをいただきましたが、あまりの素晴らしさに感激しました。

本当に亀ちゃんは、共演者やスタッフなどの仕事関係の方々や、友達、そしてファンと、みんなに愛されてるんだなって感じました。
これも、亀ちゃんが魅力ある素敵な人だからですよね。

で、私はというと、昨日は朝夜勤明けだったんですが、夕方まで軽く朝御飯を食べただけで仕事してました。
結局、久々に30時間起きてたことになります。
なんでこういう日に・・・と思いながらも、「キレイだと思う女性は、働いている人。何かに向かっている人の表情って、いいと思う。」、「俺がかっこいいと思う人は、仕事を全うしている人だから。」という亀ちゃんの言葉を頭の中で思いだして頑張りました。

その帰り、ある量販酒店に通りかかったとき何気にお店に入ったら、そこには神の雫コーナーがあって、ドラマが流れてた。
そして、ドラマや漫画で紹介されたワインが親切な解説付きでたくさんあったの。
めちゃくちゃ感激して、仕事の疲れが吹っ飛んじゃった(笑)。
こんな田舎にこういう店があるなんて・・・。
それも、亀ちゃんの誕生日に知るなんて・・・。
これは、亀ちゃんが導いてくれたものに違いない・・・なんて勝手に思った私(笑)。
とりあえず、お手頃のボルドーワインを買って、夜飲みました。
美味しかった・・・。
でも、睡眠不足のため、すぐに寝ちゃったけど・・・。

それから、掲示板のほうにもたくさんの書き込みありがとうございました。
私も分からないながら始めたのでご迷惑をおかけしましたが、ここに書かれた想いは、全部亀ちゃんに届いていると思います。
きっと、亀ちゃんも全国のファンの気持ちを感じてる・・・。
そして、新たに頑張ろうって思ったと思います。


さあ、今晩は、おネエ★MANSとドラマ。
楽しみですね。


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| 亀梨和也 | 12:01 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀ちゃんへ

23才のお誕生日、おめでとう。


     090220_143722.jpg


あなたに出会えてよかった・・・
あなたの笑顔に癒される・・・
考え方、生き方に共感できる・・・

私にとって、あなたは元気の源です。
心のよりどころです。

少年から大人の男に変わる季節を生きてる・・・
カッコつけていても可愛いくて・・・
少年が大人になっていく・・・
そういう男の一番はかなくて美しい季節・・・
そんな時間を、多くの仕事をこなしながら過ごしてるあなた・・・

どんなに忙しくても不満を言わない・・・
繊細で、感性が豊か・・・
痛みや挫折もちゃんと知っている・・・
感謝の気持ちを常に持っている・・・
いろんなことをちゃんと経験して、それを謙虚に受け止め、考えて、前に進もうとしている・・・

「力強くありたい。」

前を向いて、凛として生きてる姿を見ていると、愛おしくなってくる。
そんなあたなだから、これからもずっと見守っていきたいし、応援していきたい。

あなたが、いつも幸せでありますように
いつまでも、キラキラ輝いて、笑顔でいられますように
そして、最高の男「亀梨和也」を思う存分生きてください。

岡本真夜さんの「ハピハピ バースディ」を口ずさみながら、今日1日あなたのことを祝っていたいと思います。

ハピハピバースディ  岡本真夜


掲示板にも、、「亀ちゃんの23才の誕生日」に対するるたくさんの書き込みありがとうございます。
夕方分かったのですが、掲示板に掲示されるメッセージは、40件を超すと先に書いたメッセージが消えるみたいなんです(涙)。
なので、これからは、コメのほうにメッセージを書いていただけたら嬉しいです。
とりあえず、掲示板のコメは止めます。
なんか、全然掲示板のことが分からなくてごめんなさい。
そして、コメが消えた方は、もう1度こちらのコメ欄に書いていただけるとありがたいです。
(掲示板のコメが見たい方は、左のほうからクリックしてください。)


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亀メール ・ 大人の遊び

Kazuya Kamenashi…*038*…

から騒ぎしてきたぞぉー

おおおおぉぉ~~。
から騒ぎに出るんだぁ。
めっちゃ楽しみだね。

うふふ、女性の意見に、福山さんの言う、「俺が思う的な」、「アドバイス的な」意見を出したのかな。
オンエアが楽しみです。

でも、亀ちゃん、いろんな番組にいっぱい出てくるね。
すごく貴重な体験になると思うし、亀ちゃんの違った面がみれるのも楽しみ。
それに、亀ちゃんにとって、そこで出会った方々からいろんな話を聞ける機会にもなるし、友達の輪も広がるもんね。
岩村さんだって、世界工場で一緒になってからのお付き合いだし。


TV LIFEの亀連載は、大人の遊びについて。
これって、すごく重要なことだと思う。
人間いくつになっても、遊びの心は大切だと思うもん。

でもね、大人の遊びには、子どもの時のようにただ無邪気にだけでは遊べない。
きっと、大人と子どもの遊びの違いは、遊びに責任とマナーがあるかどうかなんじゃないかな。
そして、お金もかかる・・・。

亀ちゃんの今後やってみたいのは、船舶免許を取って、自分の運転する船で太平洋のど真ん中でバーベキューをすること。

「クルーザー遊びなんて、豪快で大人らしい感じがするでしょ(笑)。」

なんか、分かる気がするわ。


CDTVの恋人にしたいランキングで、1位仁、2位亀ちゃんと、ワンツーでKAT-TUNでしたね。

さて、ランキングと言ったら忘れてはいけないのが、ジーニスト賞。
授賞式が終わって、もうすぐに2009年の募集を行っていて、びっくりしました。
(ただし、二重投稿は無効になります。)

2009年 ベストジーニスト投票


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亀梨和也のKスバイKス (2009.2 .20)  ・ ズムサタ

◆亀梨和也のKスバイKス

*前半

「僕、亀梨和也はぁぁ~~、亀梨和也の、ケ~スバイケ~ス~。」

今回は、甘ったるいタイトルコール。
もう、めちゃくちゃ可愛いわ。

アポなしテレフォン。
電話繋がったのに、切られた。

「もう1回かけようよ。俺が今、怪しかったのかな!?」

いえいえ、ただ驚いただけだと思う。
で、思わず切っちゃった・・・。

どうしたら、新年度に女子が柔道部に入部してくれるか。

柔道部に入ったら、亀ちゃんとしゃべれるよとか・・・。
即座に「学校の中でファンを探したけど、私しかいなかった。」との答え。

「ごめん。俺、全然人気ないんだ。エヘヘヘヘ。」
「逆に、なんか、俺もがんばるわ。ハハハ。」
「ごめん。俺、おごってたわ。」
「『亀梨和也くんっていいよね。』って言ってもらうように、がんばります。」


4月になったら、柔道部に何人入ったか教えて、同時に亀ちゃんのファンが何人増えたかも教えてほしい。
そりゃあ、気になるよね

「なんだか、パンチをくらったアポなしテレフォンだったんですが、俺もちょっと、がんばらなきゃあいけないなと、今心に誓いました。」

そして、曲がガッツだぜ。
もう、亀ちゃんが可愛くて、可笑しくて、お腹が痛くなるほど笑っちゃったよ。

*後半

「はあ~、お腹すいた。
あっ、何作ってんの、それ。 えっ!? 指切っちゃた?
ちょっと、見せてみ。チュ~~~~~ッパッ。」


ホント、小芝居のリクエストがエスカレートしてきてる。
しかし、血を吸ってる音に、思わずドキドキ。

「結構ね、出されたらやっちゃうタイプなんで、あまりいろいろやらせないでください。」

そう言われると、もっともっとエスカレートしちゃえって思うのは、私だけかな(笑)。
次回も楽しみです。


◆ズムスタ

上目遣いに見つめる亀ちゃん。(
なんて、可愛いんでしょ。
亀ちゃんとイチゴのマリアージュは、もう可愛くてたまらない。

今回のテーマは、「目利きききき対決」。
特製ドリンクに入っている野菜を当てる。

中身が何であれ、ワイングラスを手にした亀ちゃんはすごく素敵だわ。
そして、亀ちゃんの答えは、「山芋」。

「後味とかがもう、ちょっとネバッとしたものがあって、シャキシャキした感じもあって、とろろご飯を食べた感じだと思って。」

うふふ、雫亀らしい味の表現!

ズムサタからのプレゼント。
ロバート・パーカーの「厳正評価世界のワイン」。

「すげェ!」と言ったあと、すぐ「ありがとうございます。」と言った亀ちゃん。
総合プロデューサーキャラから一転して、素の亀ちゃんが出たね。
いつも感謝の気持ちをもってるから、無意識にこうしてすぐ言えるんだと思う。

ちなみに、この本はこちらに紹介されています。(


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Mステ ・ 読売夕刊

◆Mステ

RESCUE初披露。
もう、半端ないくらいカッコいいメンたち。
オーラ全開だ。

鼓動の音の中、聖の語りが聞こえてくる。
青いエナメルっぽいジャケットに、グラサン亀。
もう、カッコよすぎて思わず息ができなくなる。

亀の甘くハスキーな声に、仁の声が重なる。
最高のシンメの登場に、興奮が隠せない。

亀のシャープな、それでいてセクシーなダンスに目が釘づけになる。
両手でマイクを持っている姿、素敵すぎる。
小指を立てる仕草は、悩ましい。
ホント、グラサンがすごく似合ってる。

上田ソロの後ろでセクシーに踊る亀、声が出ないくらい素敵。
グラサンを取ったあとのダンスは、さらにキレが増して、とても華麗。
ウインクに、とろけそうになる。
両肩を動かす所作は、たまらなくカッコいい。

Runnin'up I'm runnin'・・・・
中丸から聖、亀、仁、田口、上田と続く声のハーモニーは絶品。
ボンゴの音と中丸のボイパに合わせた男性的なダンスが、素晴らしい。
そして、亀の高いキーのところ、そのセクシーな声にドキドキする。
ラスト、ジャケットの襟口を持ってターンする亀に壊れた私。

最高の歌とダンスに、充分堪能いたしました。
もう、今晩はリピが止まりそうもありません。


◆読売夕刊

関西版に亀ちゃんのことが載ってるそうです。

ドラマに出たワインの売れ行きは、急増。
今までドラマを見なかった人が、ドラマを見てワイン店に足を運んでいる・・・。
ドラマ作りには、作者の亜樹さんの思いが伝わっている。
亜樹さんは、「ワインの味を形容する表現が回を追うごとに進化している。」と評価している・・・。

すごく、嬉しいですね。


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目覚める瞬間

TV Japan。

「ワインに出会えて、本当によかったと思うんです。」

ワインを通して、食事の楽しみ方が広がった・・・。
1本1本がどうして作られたのかという、人間に似たドラマがあるのが面白い・・・。
ワインを通じて自分を見つめ直すことができる・・・。

出会いとは、何も人間とは限らないよね。
もしかしたら、それは、感性で感じ取ることができるものなのかもしれない。

「イヤなことにも向き合って、そこを通り抜けたときの自分のほうがカッコいいと気付くというか。」

そのほうが、断然心地いい・・・。

仕事をするために、そんなことまでするのって言われることがあるかもしれない。
でも、周りに流されず、自分の意思を貫くってことは大切だと思うし、そういう生き方が、きっとカッコいいと思えるんだと思う。

「人と人の関係って、触れ合わなきゃ分からないと思うんですよ。」

昨日のドラマで雫も言っていたけど、自分が体験しないと分からないことは多いよ。
だから、その人が嫌だからと言って逃げていてはいけない。
向き合うことも必要だと思う。

「人に流されないってことが大切なんでしょうね。・・・・・・自分はこれがいいとか、この場はこれをしたほうがいいとか、そういうことを自分でジャッジ出来る人が素敵だし本物だと、僕は思います。」

みんなに人気があるからとか、みんなが○○だからとか、そういうふうなことに流されて判断したくない。
自分の目で見て、感じて、判断することができる人こそ、自分のことをジャッジ出来る人なんじゃないかと思う。
前にも書いたけど、目の前の結果や数字にだけに流されず、自分でよいものを見極める目を持ちたい。
そして、そういうことに目覚めた瞬間が、本当に大人になるということなんだと思う。

難しいセリフが多くて大変・・・。
でも、ワインのように、現場に入ると開いていく自分がいる・・・。

「役者としても大人としても、自分が磨かれている気がするんですよ。」

この言葉に、俳優亀梨和也としてのカッコよさを見たと思った。


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神の雫 第6回

第4の使徒の発表に日に、遺産争いを放棄した雫は来なかった。
雫を探しにその場にやって来たみやびは、遺言状の内容を書きとめる。

このワインは、巨大で険しい・・・
孤高の頂は神秘に包まれ、私を誘う・・・
困難な道のりは、あらゆる魂となって牙をむき、魔物に魅入られたかのような執念を駆り立てる・・・
眼下の峯、すべてはひれ伏すように美しく沈黙し、岩肌に張り付く白銀は、絹のドレスをまとうかのように滑らかに輝いている・・・

雫は、豊多香の真意を聞き出そうと、ロベールのもとを訪れる。
しかし、ロベールは、自分から言うことは何もないという。

「豊多香が、あの遺言状を通して、すべてを伝えようとしているからだ。」

その言葉にため息をつく雫。

きっとロベールには、豊多香の真意が分かってる。
しかし、遺言状を通じて二人の息子にたくす豊多香の想いを尊重したいので、何も言わないで二人を見守っていこうとしているんだよね。

みやびは、ワイン事業部のみんなに雫のことをしゃべってしまう。
そんな雫を気遣う部長や長介たち。

一青が、雫と話がしたいとワイン事業部を訪れる。

「逃げるのか!? 今までその程度の決意で戦っていたのか!? 神咲の名が聞いてあきれる!」
「好きで神咲という名前になったんじゃないので。」

雫は、遺産は全部一青に譲り、使徒対決も降りると言う。
「これしきの試練を乗り越えられないととは、ホントに情けない。」と言い放ち、帰っていく一青。
雫は、ムッとしながらも自分の感情を抑える。

屋上で一人思い悩む雫。
みやびは、今までワインから逃げて、父から逃げて、今この事実から逃げようとしている雫に対して「最低だ!」と言う。
雫は、実の兄弟なのに、この世の中でたった二人の肉親なのに、豊多香の残した遺言というゲームに翻弄されるのは寂しいと言う。

雫の複雑な気持ち。
豊多香が亡くなったとき、一人ぼっちになったという孤独感をいやというほど感じただろう。
そこへ、事情はどうあれ、血の繋がった兄がいたことに心のどこかで嬉しい気持ちがあったと思うの。
だからこそ、兄弟で争うことを寂しく思ったんだと思う。

雫はみやびに、本当に辛いのは一青だと言っていた。
そのことを知ったワイン事業部の仲間たちは、使徒に書かれているワイン探しを手伝う。
翌日出勤した雫は、みんながワイン探しをしてくれて、その瓶にメッセージが添えてあったことを嬉しく思う。

みやびのワインには、「ひどいこと言って、ゴメンナサイ。」と書かれていた。
そのワインを一口飲んだ雫。

「ものすごいミネラル。険しい山のような・・・。」

そのミネラルの香りを感じて、雫の中でバッカスの神が目覚める。
そして、雫は山に行く。

雪山はを歩くのは、大変困難だった。
息遣いも荒くなり、足もともおぼつかなくなる。
吹きつける風は、容赦ない。

足もとの雪が崩れて転げ落ちた雫は、気を失いそうになったとき、豊多香の声が聞こえその幻を見る。
父は何を言いたかったのか、どうして兄弟で対決をさせるのか・・・、そんな気持ちが、また歩く活力を生んだ。
雪山でたった一人キャンプする雫は、一青のことを考える。

頂から眺めた風景を見て、大声をあげる雫。
その時、雫を駆け抜けていった風。
あのワインの香りと同じ香りがした・・・、雪山の風の香りだった・・・。

雪山から降りてきた雫は、ホッとする。
山に登ったが何も変わらなかった・・・、寂しいだけだった、怖かった・・・。
登った達成感はあったけど、無事戻ってきて安心した・・・。

そこへワイン事業部のみんなから電話がかかってくる。
心配してくれていたみんなの声を聞いたとき、自分には帰る場所がちゃんとあるんだということに気付く。

その頃、一清は妄想の中のイメージだけで、第4の使徒を見つけていた。

対決の日。

一清の選んだワインは、ミッシェル・コライン・ドレジェ・シュヴァリエ・モンラッシェ(’00)。
雫は、グリューナフェルトリーナ ローテス・トール(’06)を持って、遅れて現れた。
雫がやってきたことが嬉しくて、思わず微笑む一青。

このワインは、第4の使徒ではないが、自分の新たな決意の証だと言う雫。

「山頂まで登らなければ、見えない景色があった。山頂まで行かなければその麓に本当の感動が待っていることを、僕は知らずに終わっていた。だから、この勝負、最後まで向き合おうと思ったんです。」

「もう1度戦いたい。」、それが雫の答え。
そして、「待っていたよ、雫くん。」という、一青の答え。

このやりとりで、二人の兄弟だという絆が見えたような気がする。

ロベールは、雫が豊多香と違ったワインのアプローチを見せ始めたと言う。
そして、「神に選ばれた男」だとも・・・。

霧生の謎に満ちた豊多香に対する愛、一青の失明の危機、気になることが目白押しだ。
どうなるのか・・・、次回も、楽しみだ。


試練とは、とても辛いことだ。
しかし、それを乗り越えた時に今まで見えなかったものが見えてくる。
今回の雫のように、居心地いい場所が身近にあること、自分は決して一人ではないということが分かったものね。

このドラマは、使徒の内容とエピソードをうまくリンクさせている。
それぞれの対決結果が、豊多香の雫に対するメッセージであり、同時に私たち視聴者へのメッセージにもなっていると思う。
使徒の対決方法も、ちゃんと考えられていて同じパターンがないのもいい。
次は、どのような対決になるのか、すごく楽しみになってくる。
そういう意味でも、私はこのドラマが楽しみでたまらない。


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| 神の雫 | 19:25 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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上毛新聞 

2月13日の群馬のローカル新聞に亀ちゃんが載ってると、お友達から教えてもらいました。

3年連続ベストジーニスト賞はハンパじゃない・・・。
ジーンズと正反対のスーツも、スタイリッシュに着こなす・・・。
原作漫画のイケメン主人公、雫が抜け出してきたようなカッコ良さ・・・。

そういうふうに表現していただいて、ファンとしては光栄です。
ホント、よく亀ちゃんのこと分かってらっしゃる。

着こなしのセンスについて・・・。
「そのときの服装と気持ちがマッチしてないと駄目だと思うんです。」
だから、ぴっしりとした服を着るときは、気持ちがだらっとしていてはいけない・・・。

今は、すっかりワインのとりになった・・・。
特に食べ物とマリアージュしたワインは美味しい・・・。

アイドルそのものの外見ながら、中身はストイックな役者根性の塊・・・。
昔は格好をつけたかった・・・。
「今は、役に染まりたい。」

インタビューした方がこういうふうに感じたのは、本当に亀ちゃんの一言一言に役者としての意気込みを感じたからなんだと思います。
亀ちゃんの演じたいという気持ちが、すごく伝わってきますね。

ワンドロを歌う時は、役の気持ちになって歌ってる・・・。

もう、ワンドロに関しては、亀ちゃんは全てにおいて雫の気持ちになってるのでしょうね。
そして、最後にこう結ばれています。

役と自分をマッチさせる努力がある。
亀梨和也と「神の雫」のマリアージュに乾杯!

(Tちゃん、ありがとう。)


さて、ワンドロが、2月23日付週間シングルランキングで首位を獲得したそうです。
これは9作連続となり、デビューからのシングル連続首位獲得数で、歴代単独3位になったそうです。
メンたちにとって、すごく励みになりますね。

オリコンニュース


昨日の少クラの収録にKAT-TUNが登場したという話を聞いて、めちゃくちゃテンションが上がりました。
RESCURは、すごくカッコよかったそうですよ。
今週のMステが楽しみです。

でも、どんだけっていうくらい亀ちゃんは忙しいんだろう。
メールも更新してくれてるし、本当に体に気をつけて頑張ってもらいたいです。

さて、今日は火曜日!
今晩のドラマ、楽しみですね。
私は、仕事でリアルタイムで見れないけどね・・・。


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| 亀梨和也 | 10:54 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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オリスタ ・ 女性自身

表紙の1つの椅子に座ってる仁亀が素敵すぎる!!(
オリスタさん、毎度のことながら、いい仕事してる。

そして、両手を合わせた乙女ポーズも可愛い。(
もう、なんなんでしょうね、こういう仕草をさせれば、そこいらへんの女子よりも可愛いんだから。

お風呂以外の息抜きは、ワインを飲むこと・・・。
楽屋での様子は、案外静かにしている・・・。(場を盛り上げてくれるのは、聖とゆっち)
メンバーからは、ドラマを観て「ワインは奥が深い。」と言われた。
KAT-TUNでよかったと思うことは、東京ドームでライヴができる・・・。
そして、KAT-TUNとして、誇れることは・・・。

「まだまだです。これからだと思っているので、地道に頑張ります!」

ひとつひとつの仕事をこなしていき、自分たちのオリジナリティーを作っていくことは大切なことだと思う。
これは、KAT-TUNにもだけど、亀ちゃん自身においても言えること。
それはアイドルとしてでもだけど、歌、ダンス、舞台、俳優においても同じ。
亀ちゃんにしか出しえない味をもつ、エンターテイナーになってほしいと思う。


◆女性自身

表紙の眼差しは、ヤバい!
こんな眼で見つめられたら、もう駄目だわ。
あまりにも素敵で、動けなくなる。

そして、中身のショットが、これまた素敵すぎ!!
グラスを持った亀ちゃんは、すごくセクシー。
グラスに当てた唇が悩ましいわ。
そして、コルクをくわえた亀ちゃん、これは逆に可愛いんだよね。
この3つの眼差しには、もうおなかいっぱいになりましたわ。(


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| 亀梨和也雑誌 | 15:01 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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次回の行列に亀ちゃん ・  自主トレ参加 ・ 亀メール 

◆次回の行列に亀ちゃん登場

亀ちゃん、予告にでましたね。
蝶ネクタイが、すごく可愛い!!(
次週が楽しみです。



◆自主トレ

朝から、岩村選手の自主トレに参加した亀ちゃんの新聞報道のメールをたくさん頂いて、テンションが高くなった私。
亀ちゃん、カッコよすぎる!
と言っても、ずっと夜勤続きだったため、体はヘトヘトだったんだけどね・・・。

岩村選手のブログにも、亀ちゃんが来てくれたことが書いてあります
2月13、14日2日間参加したんですね。(13日のブログにも来てくれたことが書いてあります。)

野球が本当に好きなんだという気持ちをが分かるって。
そして、ソフトの上野さん対策も考えてるそうです。
なんか、こういうつながりはいいですよね。

岩村明憲オフィシャルブログ 「AKI 何苦楚魂 」


◆亀メール

Kazuya Kamenash …*033*…

昨日のバレンタインには、マッチさんのコンサートスタッフからチョコを1個もらったのみ。

リアルにっ

1個もらえたから、よかった・・・。
モテナイ訳ではないと思う・・・。

たぶんっ

亀梨和也選手は、バレンタインなのに男だらけの中にいたと・・・。
でも、一緒にいた人たちは、豪華だった・・・。

俺的にはかなり幸せでしたさっ

うん、幸せなバレンタインだったようで、よかった。

でもね、全国の多くの亀ファンは、亀ちゃんにありったけの想いをこめたエアチョコを贈ったはずだよ。
きっと、その想いは届いているよね。


さて、亀ちゃんのバースディーが近づいてきたので、テンプレートをケーキバージョンに変えました。
実はこれ、ブログを始めてから亀ちゃんのバースディー前になると変えていたテンプレなんです。
また、誕生日が終わったら変える予定です。


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| 亀梨和也 | 20:40 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀メール ・ 亀梨和也のKスバイKス (2009.2 .6)  ・ ズムサタ

今日のマッチのライブに、亀ちゃんが登場したそうです。
青春アミーゴと僕街を歌って、ドラマの番宣をしたそうですよ。

そして、J-webのワンドロ特設サイトのTopicsに、Mステのレポが載ってます。


◆亀梨和也のKスバイKス

竹中さんの登場。
ホント、竹中さんって素敵だよね。
真剣なところ、集中力、面白いところと、いろんな部分でメリハリがあるし、亀ちゃんもいっぱい影響を受けていると思う。

それに、現場はすごく楽しそうで、またチームワークもいい感じ。
みんなで、御飯に行けるといいね。

「知ることって、やっぱり見えたり聞けたり、すごいしてくるものだから、感じたりもするし。
うん、すごいこれもいいきっかけにね、なってくれたらうれしいなと思います。」


亀ちゃんも、そうやっていろんなことを知ってきたんだよね。
それが、今の亀ちゃんを作っている。

そして、自分の子どもが生まれた時にワインを買って、結婚式のときに出すんだって。
父親の言葉を泣きながら言う亀ちゃん、おかしすぎる。

「これは、娘が、生まれた、2千何十年何々年に作られたワインで、これを手放すときは、娘が誰かのもとへ巣立っていくときだと思って買いました。
何々くんという、ホントに素晴らしい男性に、このワインの栓を抜いてもらい、きっと娘である何々は、素晴らしく開花していくんじゃないかと思います。
このワインのように、何々くんのもとでマリアージュし、すばらしい娘になってくれたら、うれしいなと思う。」


両親からの愛について。

「ホントに、ありふれていることがすごい大事だなって。それをね、常に噛みしめるってことは難しいかもしれませんけど、何かあったときは、1人じゃない、そういうものがしかっかりあるんだっていうのを感じていってほしいなと思います。」

心に響く言葉です。


◆ズムサタ

あなたにとってのライバルは・?

亀ちゃんは、もちろん八木ちゃん(笑)。
ズムサタを、お互いがいいものを作り合っていくようにしないといけない・・・。
その中で、ぶつかることも多々ある。
「この企画で、いこうか。」とか「CGに金かけすぎじゃない。」とか・・・(笑)。

里依紗ちゃん。
ジムで、となりになったおばさん。

田辺さん。
「おぉぉぉ~。」のイメージついちゃったね。
で、ライバルは亀ちゃん。
「セクシーさを盗もうかな。」

升さん。
「亀梨。亀梨はじめとするJですね。」
田口さん。
「雫ですね。」

みんな、面白すぎ!


◆Kazuya kamenashi …*032*…


岩村選手の自主トレに参加したんだ。
筋肉痛らしいけど、いい気分転換になったんじゃないかな。

で、歌ってくるって・・・。
もしかして、これがマッチのライブのことだったのかしら。
だって、㊙マークだったもんね。


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| 亀梨和也ラジオ | 23:44 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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Mステ ・ PVメイキング

◆Mステ

最初の言葉から始まる。
しなやかに体を前後に倒す。
そのセクシーさが、たまらなくいい。
このダンスすごく好きだわ。

スピード感にあふれる歌とダンス。
カッコいい6人。
亀ちゃんの髪をかきあげる仕草に萌え、華麗なターンにうっとりする。

黒と赤のコントラストが美しい。
すばらしい、マリアージュだわ。

ストレートなヘアの亀ちゃん。
なんか、雫亀に見慣れているせいか、すごく新鮮な感じがする。

じゅんののダジャレも、絶句するほどじゅんのらしい。
眼を隠して笑う亀ちゃん、そして、その後ろで笑ってる仁。(
めちゃくちゃ萌えたわ。

内藤くんの話。
なんか、タモリさんが固まってる(笑)。
でも、どんどん話が進んじゃってて・・・。
「内藤くんが打ったんですよ。」そう言いながら、自分でも笑いだしてる亀ちゃんが可愛すぎる。


◆PV

すごくゴージャスで、素晴らしいPV。
白と黒のマリアージュが素晴らしくて、赤い絨毯がさらに美しさを増している。

メイキングは、ものすごくわちゃわちゃ感があふれていて、メンたちのチームワークの良さが分かるよね。

今回の私の萌えポイントは、熱中している亀ちゃん。
カメラを回している。(
そして、それをチェックしている。(
ピアノを弾いている。(
アメジストを、いじってる。(
口笛吹いている。(
亀ちゃんの、少年ぽくて、自然な姿が垣間見れたような気がした。

そして、最後のこのポーズ。(
もう、愛らしくてたまらない。


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| 亀梨和也 | 22:16 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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蔵直ワインの専門店のスタッフさんのブログ ・ カツカツ ・ 亀メール ・ anan  

◆蔵直ワインの専門店のスタッフさんのブログ 

蔵直ワインの専門店のスタッフさんのブログに、亀ちゃんのことが書いてあります。
神の雫チームが、ひとつのシーンに真剣に取り組んでいる様子が書かれてますよ。

こちら


◆カツカツ

ワンドロ、フルで歌ったね。

歌の時は、雫亀と髪型や表情を全然変えてくる亀ちゃん。
今回は、ストレート。(
めちゃ、カッコいいわ。

ホント、両手でマイクを持つところはたまらなく好きだわ。(
最後に、ちょっと人差し指をあげるところもいいわ。(
ちょっとした所作が、本当に素敵で、ドキドキする。

竹中さんとの小芝居も、最高におもしろかった。
亀ちゃんの笑顔もすごくいいね。(
神の雫チーム、最高にいい感じだわ。


◆Kazuya Kamenashi  …*030*…

朝、散歩して幸せになったって。

今日は、暖かかったもんね。
ホント、春みたいだったわ。

春の予感。
うふふ、幸せの予感。

なんか、私まで、幸せになってきた~。


◆anan

”マリアージュ”という言葉は、人にも当てはまると語る亀ちゃん。

女の人が男の人の汗をセクシーだと感じるのは、”汗+頑張ってる”というマリアージュがあるから。
色っぽい要素にプラス、キャラクターがあってはじめて、心惹かれるものになる。

人って、外見だけじゃないもんね。
その人の持つ感性が、その人のキャラクターを作り出し、魅力を出している。
で、それと何かがマリアージュすることで、さらにその人の魅力を増しているんだと思う。

亀ちゃんが素敵な表情をたくさん持っているのは、いろんな要素とマリアージュしているからかもしれないね。


そして、今日お友達から届いた素敵なプレゼント。
これ、チョコなの。
めちゃくちゃ、可愛い!

     P1000264.jpg



TVガイドのスターランキングのことを教えてもらいました。
この投票は、メール・はがき・FAXで出来るそうです。
好きな男性タレント・好きな女性タレント1人ずつ書いて、自分の住所・氏名・年齢・TEL番号を記入して送るんだそうです。

<メール>
tvg03@tokyonews.co.jp
メールタイトル 「リーダーズスクエア」係

<はがき>
〒104-8415
TVガイド「リーダーズスクエア」係

<FAX>
FAX 03-3542-1484


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続きは、福山さんのラジオのことです。

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| 亀梨和也 | 22:43 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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神の雫 第5回

「親父は、自分のゲームのために俺のことまで振り回して、親父のそういうところ、ずっとイヤだったんだ。」

父の気持ちが分からないから使徒探しを始めると言ったものの、複雑な想いの雫。

「たとえ引き返せない道でも、俺は親父から逃げずに戦う。」

長介は、バレンタインのテイスティングに負けたので、約束どおり会社に辞表を提出する。
それを止める雫とみやび。
「俺は、お前に負けたんじゃない。神咲豊多香に負けたんだ。」と言う長介。
そして、ワインの英才教育を受けたのかと、雫に嫌味を言う。
「そんなわけない。」と言う雫に、「これだから親の七光は・・・。甘えてるんじゃないぞ!」と言い残し行ってしまう。

ロベールは、真実を知ったときに雫と一青が戦いを続けるのか不安に思っていた。
そんなロベールのもとに、雫は父が最後まで何も言わなかった理由を聞きにやって来る。

「あんな遺言状を残して、僕に何が分かれというんです!?」

豊多香が母を裏切ったと思う雫。

「雫よ、おまえはどうしてワインを飲む?」
「父を知りたいから・・・。」
「それが、答えのひとつなんじゃないかな。」

雫の複雑な思いは、このロベールの一言で、一つになったと思う。
父を知る、それがどういうことであっても、自分の今一番知りたいことなのだから。

ふたたび、みやびと第3の使徒探しを始めた雫は、「特別なモナリザ」に意味があると考える。
しかし、なかなか思い浮かばない。
雫が、小さいころから本物を見せられ、またいろんな匂いの体験をさせられていたことを知ったみやびは、豊多香が雫に英才教育をしてきたことを知る。
そして、「神咲くんのおとうさんは、ホントは神咲くんのこと愛してたんですよ。」と言う。
それを聞いて、戸惑う雫。

一方、一青は、モナリザが見えないことで苦悩していた。
愛が分からない・・・。
そんなとき、幼い記憶がよみがえってくる。

長介が愛した女性がフランスに行く・・・。
それを知った雫たちは、長介を探して彼女に気持ちを伝えるように説得する。

「俺、本間さんの言うとおり、甘えていました。
ワインの思いをぶつけるだけぶつけて、結局親父が死ぬまで、まともに言葉も交わさずに、分からない、逃げだしたいって。
でも、思いはちゃんと伝えないと、言葉にしないと、何も伝わらないですよ。」

思いを聞きたくても聞けない、伝えたくても伝えられない、父が死んだ今になって後悔していると言う雫。

空港に行った長介は、好きだった女性が妊娠している姿を見て、「結婚、おめでとうございます。」と言い、お祝いとして1本のワインを渡す。
それは、テヌータ・ディ・トリノーロ・パラッツィ(’99)。
長介が彼女と付き合っていた3年間しか作られていなかった幻のワイン。
それをみた彼女は、長介の思いが十分すぎるほど伝わったと思う。

「俺、間違ってました。思いを口にするのがすべてじゃなかった・・・。」

二人の大切なもの、それにもちゃんと思いがこもってる。
言葉だけが、思いを伝える手段ではない。

その時、雫は第3の使徒のヒントをつかみ、周りの協力を得てそのワインを見つける。
そして、豊多香の愛したモナリザは母だと確信する。

「親父の愛したモナリザは、子を宿した母。
女性が最も優しく、最も強く、そして最も美しい愛にあふれる時期、優しかったけど体の弱かった母さんが強くなれたのは、子を宿してたからだ。」

言葉に表わさなくても伝わらない思いがあることを知った雫。
父のことが知りたい。
父の墓前で、使徒に託して伝えたかった父の思いを探すと決意する雫。

その頃、一青は自分の父が豊多香だったことを思い出す。
その事実に、愕然とする一青。

対決の日。

「父は、ワインで愛を伝えたかったんです。」
父の愛したモナリザは母だと言う雫。
一青は、豊多香の愛したモナリザは「遠峰ほのか」、つまり自分の母だと言う。

そう、二人の父は、豊多香だったのだ。
その事実に衝撃を受ける雫。
そして、二人の選んだワインは、シャトー・パルメ(’99)。

豊多香の愛した女性は2人いた。
一青とは、異母兄弟だった・・・。
父は、何をさせたいのか・・・。
父が、また嘘をついていた・・・。
その事実を初めて知った雫は、動揺する。

「知ってたのかって、聞いているんだよ!」

父とせっかく向き合えたと思ったのに、父の裏切りに怒りが隠せない雫。
思わずワインを投げつけようとする。
それを止めた一青は、雫の頬をぶつ。

「何も知らなかったのは、君だけじゃない!」

そう言って部屋を出ていく一青・・・。


衝撃の展開に、観終わったあと、しばらく動けなかった。
長介の話、父の想いを受け入れようとした雫、雫と一青が異母兄弟だという事実。
場面ごとに、違う想いの涙が止まらなかった。

父の想いに触れて喜ぶ雫も、動揺する雫も見事に演じていた亀ちゃん。
特に最後の迫真の演技は、素晴らしかった。

豊多香の真意は、分からない。
何を伝えたかったのか、2人の息子に何をさせたいのか。
でも、きっとそれは一言では言い表せないことなのだ。
豊多香の想いは、大きくて強い。
もしかしたら、優しくて、愛にあふれているのかもしれない。
だからこそ、2人の息子たちに、ワイン対決を通じてその意味を考えてもらいながら、自分の想いを伝えたいのではないのか・・・、そんな気がする。

もしかしたら、雫が言った「思いを口にすることが、すべてじゃない.。」ということが、このドラマの根底にあるのかもしれない。


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| 神の雫 | 15:09 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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日テレジャック ・ 「神の雫」写真集 予約開始  【追記あり】

スッキリ。

「スッキリ ナビ」というポーズが決まってる。(

ツンデレター。
「ほんとは、あなたの顔もスタイルもぜんっぜん好みじゃないの!」の裏に書かれた本当に伝えたいデレデレした言葉は何?

亀「そんなのはどうでもいいくらい、心が素敵だから。」

テリーさんから「亀ちゃん、やったよ。」って言われて、照れてる亀ちゃんが可愛すぎ。
加藤さんも、「絶対、当たる。」って。
正解は、「なのに、惚れちゃったみたい♡」

加「亀ちゃんが言っちゃったこともいいじゃない! 亀ちゃんのやつ、いいねえ。」
テ「うん、正解です!」

そう言ってもらって、亀ちゃん嬉しそう。(
テリーさんや加藤さんから「亀ちゃん」って呼ばれるのが、なんかすごく嬉しいわ。
そして、今夜のドラマについて。

亀「セリフとしては、今まで持っていたキャラクターのリミット分を飛び越えた感情が一気に出てくる感じですけど。」
加「じゃあ、急展開ですね。」
亀「そうなんですよ。最初、台本を読んだとき、本当にびっくりしましたね。」

ますますドラマが楽しみになってくるね。



ズームインに登場した亀ちゃんを見れて、朝からテンションが上がります。(

五郎さんの一句。

寒い夜 神の雫で 温まる

そのあとに、羽鳥さんが「カトゥ~ン」って小さい声で言うのが可愛くて。
「ズームワイン」って言って笑う亀ちゃんに、もうメロメロの私。(

今夜のドラマは、雫の出征の秘密が明らかになる。

亀「ついに、なんか、いいとこのリミットを越えてくる雫が、今日・・・。」
羽「リミット、越えますか?」
亀「超えましたね。」

予告では、一青から頬を叩かれている雫が・・・。
どんな内容なのか、もうドキドキ。

そして、重大発表。
5大シャトーワインプレゼントのお知らせ! それも、総額20万円!
「え~~!?」って驚いて、リズミカルに体を左右に揺らしている亀ちゃんが可愛い。(

問題は、今晩明らかになる「第3の使徒」となるワインの銘柄は何か?

「寝不足も続いている・・・。」という羽鳥さんに、「大丈夫ですよ。」と笑顔で答える亀ちゃん。
雪山のロケなど、体当たりロケが続いていて大変だと思うけど、仕事に対しては妥協しないで頑張ってる亀ちゃんを見ていると、私まで頑張ろうって思えてくるよ。
亀ちゃん、いっぱい応援してるからね。



Kazuya kamenashi…*027*…

???!!
雪山の写真。

そして、「探さないでくらはいっ。」

昨日は、ロケだったんだね。
もう、可愛すぎる。

そして、今日は、日テレジャック。
(詳細はJ-webにあります。)

おおぉ~~!
気合いが入ってる。
よし、亀ちゃんがそうなら、私も気合いを入れて応援するぞ!


そして、嬉しいお知らせ!
なんと、3月に「神の雫」写真集の発売決定だそうです!
で、もう 予約を開始してます。

亀梨和也主演「神の雫」写真集 (ムック)

講談社ムック 亀梨和也主演「神の雫」写真集 / BOOK


私は、すぐ予約しちゃいました。
亀雫がいっぱいの写真集、めちゃくちゃ楽しみだわ。


昨日ですが、友達から届いたワイン。

     090210_032918.jpg

「巨峰の雫」という名前に、感動した私。
いつ飲もうか、思案中です(笑)。

で、今夜は、「神の雫」の日ですね。
どんな展開になるのか、すごく楽しみです。

それと、今日発売のananの亀ちゃんも、すごく素敵なようですよ。
これも、要チェックです。

ていうか、ワンドロのフラゲの日でもありますよね。
今日は午後勤務だから、仕事が終わったらショップに速攻行かなくっちゃ。


それと、「30歳以下☆好きな若手俳優は?(男性)」というランキングがあると教えてもらいましたよ。

こちら



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| 亀梨和也 | 03:26 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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福山さんのラジオに亀メッセージ

福山さんのお誕生日ということで、亀ちゃんからのメッセージが流れたね。

「こんばんは、KAT-TUNの亀梨和也です。
福山さん、お誕生日おめでとうございます。
40才? 見えないなあ~。
こないだも・・・ね、遅くまでと言うか、朝早くまでごちそうさまでした、いろいろと。
えー、僕は、ワインで今勉強しているんですけど、ワインの話は一切なく、ブランデー、ウイスキーのお話で、すごい大人ってカッコいいなと改めて感じさせていただきましたけど。
ここで、僕亀梨和也から福山さんに、質問があります。
えー、いつも、あの、いろいろ楽しいお話をさせていただいているんですが、どうしたら40歳までそのエロスを保てるのか、どうしたら僕亀梨和也がモテるのかな。
こないだも、その、僕はモテないなという話で、ちょっと盛り上がったと思うんですが、ちょっとアドバイスがあれば、ぜひしてほしいなと思います。
あと、福山さんから、会うたびに、『亀梨くんは、絶対曲を作った方がいい。歌詞とかちゃんと書いたほうがいいタイプだから。』って言っていただけるんで、僕もちょっと、頑張って歌詞とか書きたいと思いますので、ぜひ、曲を作ってください。
以上、亀梨和也でした。
本当に、お誕生日おめでとうございました。」

福山さんからの答えっていうか、彼の言葉は、的を得てる!って思っちゃった。

今回も、前と同じメンバーで新年会をした。
カラオケには行かず、ウイスキーを飲んでいた。
途中から、若者はカクテルを飲んでいた。
亀ちゃんの話を聞いているうちに、これはモテないなって思った。

「僕に、似た傾向があります。
要は、その、女性のことをすべて肯定してあげるのが下手なんです。
『そうだよね。』、『そうだよね。』って言えない。」

女性のモテるコツは、言ったことすべて肯定する、必殺オウム返し(笑)。

「イチイチ、俺が思う的な、アドバイス的なことをするのは、女性に対してよくないんですよ。」

「なんと、俺らがスター、亀梨くんも、同じタイプ。」

女性は、話を聞いてほしいだけなのに、味方になってほしいだけなのに、「それさ~。」ってみたいになっちゃうタイプ。
そういう人は、曲を書いた方がいいし、詩を書いた方がいい。

「女性に、逆にすごく夢を持っているんだと思いますよ。
こう、ロマンチストだと思いますよ。」

女性に理想があるから、つい、言っちゃう。
女性に対して夢をみてるというか、こうであってほしいという思いがあるから。
そのあげく、モテないし、しっぺ返しをくらっちゃう。
そういう話を聞くと、亀ちゃんに親近感がわく。

「ナイスガイですよ。」


さすが、福山さんの分析は、すばらしい!
ホント、亀ちゃんの言うように大人です。

男性は女性に対していっぱい夢を持っているって言うけど、女性も男性に夢を持っているよ。
それにね、亀ちゃんは男兄弟の中で育っているから、特に女性に対する夢は大きいと思うわ。

でも、そういうのは、亀ちゃんらしくていいよ。
本当に人間としてモテる人とは、モテる技術をもって表面上だけでモテてる男性より、ちゃんとした自分らしさを持っている男性だもん。
中身で勝負!
ただし、亀ラジの詩でもあったように、相手の話を聞くことは大切なことだよね。

こうやって、いい先輩と交流を持つっていいよね。
福山さんが、亀ちゃんのことを可愛がってくれているのが分かるわ。
嬉しいな。
それにしても、福山さんの潜在的な魂のお話は、勉強になりました(笑)。


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| 亀梨和也 | 12:26 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀梨和也のKスバイKス (2009.2 .6) 

◆前半

最近の出来事。
もっぱら、ドラマをとってる。
そして、ロクーンでちょっと動いている。

「俺も23になるじゃん。はえーなぁ~。」

うふふ、あと16日で、23才だね。

「俺、もう今月23才になっちゃうけど、そういう大きい子はもう、保育はしてくれないわけか?」

もう、亀ちゃんったら。
亀ちゃんの保育をしたい人、いっぱいいるよ。
もちろん、私もその1人だけど(笑)。

亀押し。

「子どもの話に耳を傾けましょう」の詩。

人の話を聞くってことは大切なこと。
子どもに対してもそうだけど、亀ちゃんも言っているように、友達、恋人、夫婦にも言えるよね。
職場では患者さん、スタッフ、そして、地域の人や学校の先生などにも言えるよね。
自分の言い分ばかり言っていると、それはコミュニケーションにはならないもん。
言葉のキャッチボールは、大切です。


◆後半

福山さんと新年会したんだ。

「俺は、ワインが好き。」

私も、新年会でワインばかり飲んだわ。

「でも、『なに?』って思ったのが、福山さんしゃべっちゃダメ。
完全に『あんちゃ~ん』って感じじゃん。」


分かる!
ってか、姿形年齢性別は違えども、私もどっちかというと福山さんと同じ匂いがする。
体育会系というか、下ネタ好きとか・・・(笑)。

きっと、福山さんから、男としてや人間として、たくさんのこと学べると思うわ。


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| 亀梨和也ラジオ | 23:04 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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うたばん

青い光の中の亀ちゃん、オーラが半端ない。
両手でマイクを持つ姿が素敵。(
シャープなダンス。
左足を後ろに勢いよくピンと上げるところ、キュートですごくいい。
「この瞳に~♪」のところ、カメラ目線で口角をキュッと上げるところがめちゃくちゃ好き。(
1番を歌い終わったあとのこのポーズ、セクシー過ぎる。(
そして、「TEARDROP」のあとのウインクに、壊れた私。(
十分、亀ちゃんを堪能しました。

駅弁対決では、亀ちゃんが駅のホーム(?)から降りて汽車をのぞきこむ姿が可愛くて、一番萌えたわ。(


そして、亀ちゃんからのメール。

「昨日ゴメン!!」

思わず、亀ちゃんをギュッと抱きしめたくなっちゃった。


さて、次は、Mステでの披露ですね。
今から、楽しみです。


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| 亀梨和也テレビ | 13:07 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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ONE DROP PV解禁! ・ カツカツ

◆ONE DROP PV解禁!

本当にショートバージョンだった。
あっという間に、終わったもの。
でも、ホント、カッコいい6人だわ。

音楽が始まる前。
仁は、鼻をこする。

竜「Love」
淳「 dream 」
聖「eternity」
雄「hope」

そして、亀ちゃんが「and」と言って「フフッ」って笑うところが、セクシーでたまらない。(
そして、ウインクして「bye bye」と言って手を振る。(
あまりの色気に、ゾクゾクしたわ。

ゴージャスな感じで、それでいて、切ない表情のメンたち。
ダンスは、めちゃくちゃカッコいい。

雫亀に慣れているからか、久々の悪梨の亀ちゃんが新鮮に映る。
っていうか、この表情好きだわ。( 

早く、フルでみたいと思いました。


◆カツカツ

「もしよかったら、俺と付き合ってもらっていい?」

っていうか、低くて甘いハスキーボイスで亀ちゃんからそう言われたら、「はい」って言っちゃうよ。

そして、亀ちゃんの絵。
前より、うまくなってる!?
だって、今まで胴体が線だったのが、ちゃんと肉がついてるもん。(

そして、クシャミ早出し対決。
必死の亀ちゃん。
確かに、情けない画ズラになってる。(
でも、そこが愛らしいのよね。
で、亀ちゃんが一番にクシャミが出て勝利した。
その時の得意そうな表情が可愛らしい。

なんか、PVのセクシー&悪梨亀ちゃんを見た後に、カツカツでの可愛い少年っぽい亀ちゃんを見たら、やっぱり同一人物と思えないわ。
でも、両方とも、大好きです。


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| 亀梨和也 | 03:18 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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神の雫 第4回

バレンタインデーのためのワインフェアに、愛しき人へ贈るワインとして、雫はフランスワインから、長介はイタリアワインから探し、テイスティング会で選ばれたものを会社のイチオシとすることになった。
ライバル心むき出しで、辞職をかけた勝負だと言う長介。
しかし、雫はきっぱりとこう答えた。

「僕、どんなことがあっても、ワイン事業部やめるつもりありませんから。
やっと、ワインと向き合うことができたので。」

そして、第3の使徒。

このワインは、モナリザである。
芸術家のアトリエらしき場所で、ある絵画を見た・・・。
私は、この絵を「愛しき人」だと例えた・・・。
女性への尊敬の念がこみ上げてくるその絵は、もっとも愛が溢れていた・・・。

今回は、あまりにも非常すぎる問題だと言うロベール。
豊多香は、何を言いたいのだろう・・・。

モノポールで、藤枝とみやびに相談する雫。
みやびは豊多香の「愛しき人」は雫の母親だと言うが、”ほのか”という女性のことが気になって仕方がない雫。

その頃、一青は、モナリザを知ることが第3の使徒を知るために必要だと一心不乱にモナリザを描いていた。
その姿は、狂気に満ちていた。

雫は、ワインフェアのワイン探しが第3の使徒探しに繋がると考え、みやびと共にワイン探しに翻弄する。
モナリザを思い出させるワインは、「優しさ」を思い出させるワインだと考える雫。
そこで、ボルドーのマルゴー村のワインに目星をつける。
そこのセカンドワインであるアルタ・エゴ・ド・パルメ(’00)を飲んでだとき、はっきりとはしないけどモナリザが見えた。

そのファーストラベルを探すために訪れたワインショップで、西園寺と出会いレストランでに招待され、そこで一青と会う。

「父を父と思わずに生きてきた僕の、どこが恵まれていると言うんです!?」

豊多香に対する雫のわだかまり、そして、父子の思いのすれ違い。
「あなたに負けたくない。」と言う雫に対して、「私は2度と負けない。」と言う一青。
二人の、ライバルとしての火花が散る。
そして、テイスティングしないで対決すると決める。

豊多香の愛しき人が誰なのか、苦悩する雫。
そんな雫を、心配して見守るみやび。
焼きそばを作って励ますみやびの女心の切なさが、すごく可愛い。
雫も救われたよね。

ワインフェア。
長介は、雫の選んだワインを飲んで「モナリザが見えた。」と言い、素晴らしい感性だと褒める。

「親父の愛しき人が母さんなのか、それとも別の女性なのか、自分の感性を信じてみるよ。」

そして、対決の日。

二人の選んだワインは、同じシャトー・パルメ(’00)。
その日初めて飲んだ二人は、それが違っていたことに気付く。
テイスティングしなかった二人に対して、怒るロベール。

「ワインそのものに、勝ち負けはない。
・・・・世界中の見事な作り手たちは、誰一人として、あのワインに勝ちたいと思って作っている者はいない。
己が愛した畑がそこにある、その畑を信じ、育てたブドウを信じ、ワインを探究し続けるものが、真の作り手だ。」

勝敗にこだわったあまり、第3の使徒への探求とライバルへの勝ち負けを混同したと言われて、うなだれる雫。
そして、「セパージュの罠にかかったのか。」と言われる。

「セパージュ」とはフランス語で「葡萄品種」の意味。
その罠とは、どういう意味か・・・。

「愛とは、求めるものではない。ただ、そこにあるのだ。」と言うロベール。
その真意とは、何なのか。

対決は、3日後に延期された。
そして、ロベールの謎めいた言葉、「逃げ出しても構わない。」、「その先の道は、二人にとっても、引き返せない道だ。」とは、何を意味するのか・・・。

「この先に何が待ってるんだろう・・・?」とつぶやく雫。

次週、二人の謎が明かされる!?
どんな道が待ってるんだろう。
もう、謎だらけで、次回が待ち遠しい。


どんなにライバルであっても、ワインに対する思いや愛は、同じなのかもしれないね。
そして、親子の愛も、形が違えど深いのかもしれない。
とにかく、ひとつひとつ言っていることが奥深い。

今回の私のキーポイントは、見事な作り手、すなわち職人と言うこと。
その人たちにとっての最大のライバルは、自分自身。
自分の気持ちに迷いがあったら、いいものは作り出せないし、いい仕事が出来ないと思う。
きっと、亀ちゃんもこの台詞を聞いた時そう思ったのではないかと思うの。

ロベールの言葉を借りて言うと・・・。
演じることは、勝敗にこだわって(人気を得るために)やっているのではない。
世界中の見事な役者は、誰一人として、他の役者の人気に勝ちたいと思って演じているのではない。
自分の仕事がそこにある、その仕事を信じ、自分の可能性を信じて、演技を探究し努力し続ける者が、真の役者だ。

これは、私の仕事にも言えると。
観終わったあと、本当に深く考えさせられた。


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続きは、聖マニュについてです。

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| 神の雫 | 12:48 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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HEY! HEY! HEY!

「BYE-BYE~」と歌う亀ちゃんの歌声と同時に、6つのオーラが映し出される。
これぞKAT-TUNって感じ。
今も十分イケイケだわ。

シャープなダンスが曲にあってて、観ていてゾクゾクした。
黒い衣装が、すごく似合ってる。

亀ちゃんの髪は、雫ヘアにボリュームを持たせた感じで、フワッとしていて最高にカッコいい。(
仁のハットも似合ってる。

亀ちゃんの歌声やダンスもだけど、力強く歌う時の首筋、声を伸ばすところ、一瞬だけどマイクを両手で持つところがたまらなく好き。
仁亀のハモリも、すごくいい!(
最強のツートップだわ。

「TEARDROP♪」と歌うところ、右手の親指と人差し指で輪っかを作っている振りが、すごく可愛い。(
そして、最後の華麗なる亀ちゃんのターン、素敵すぎる。
ピチピチパンツも、愛おしく思える。

トークでは、可愛い亀ちゃんなのに、歌となると全然違う表情になってるね。
同一人物とは思えないわ。
そこが、亀ちゃんの魅力なんだよね。

しばらくは、リピが止まりそうもないわ。


Kazuya Kamenashi…*022*…

昨日は営業チームで撮影してたんだね。
待ち時間に、なかなか良い話をしたって。
うふふ、人生勉強になったかな。

空港の近くでのロケ。

「飛行機乗りてぇ~」

そうだね、また仕事が一段落したら、南の島に行けるといいね。

素晴らしい「神の雫」チームで、頑張って撮影している亀ちゃんを感じられてうれしいわ。


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続きは、もう少し彼らのことを語らせてください。

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| KAT-TUN | 00:58 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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弘人の造船所

以前、弘人の造船所の方から話を聞いたお友達の話を載せましたが、その第2弾です。

去年の8月始めの東京ドームコンの日から12月まで、 弘人の造船所に多くのファンが訪れたそうです。
ちょうど2年前の、ドラマ撮影や放映時期と重なったことも関係しているかもしれませんね。

予約も多くて、1ヶ月約100人ぐらい、時にはその倍以上の方が来られたそうです。
北海道から鹿児島までの全国各地から来られたそうで、また、外国は台湾、上海と日本に留学されている方々もいらっしゃったそうです。
訪れた方々は、朝から夜まで、また日祭日も、弘人の船に乗って写真を撮ったり、撮影場所を撮ったりされているそうです。
みなさん明るくて、また楽しくて、大変賑やかだそうですよ。
「弘人の造船所に来ると、すべてを忘れられて楽しくなる。」と言われるそうです。

造船所の方も来てくださる方々に楽しんでもらおうと、仕事中にも関わらず安全に気を配ってくださり案内してくださるそうです。
そして、「いつでも、お越し下さい。」とおっしゃってくださっているそうです。

本当にありがたいですね。
これも、撮影当時の亀ちゃんの礼儀正しいところや人柄によるものが大きいと思うし、造船所を訪れる亀ファンのマナーもいいからだと思います。

ドラマが終わって2年たっても、この人気です。
それほど「ひと恋」が、みんなの心に深く残っているってことですよね。

実は、私も話を聞くばかりで、そこへは行ったことがないんです。
ぜひ行ってみたいですね。
そして、いつの日か、横浜でファンの集いなどがあったららいいなと思います。


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続きは、ドラマのことです。


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| 亀梨和也 | 21:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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