☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2009年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年07月

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「ごくせんTHEMOVIE」祭り

「ごくせんTHEMOVIE」祭りが、いよいよ本格的になりましたね。
で、テンプレもごくせん仕様。

「ごくせんTHEMOVIE」のHPによると、 映画公開記念特別番組の放送が決定したそうです!

「ごくせん THE MOVIE」公開記念SP
NTV 日本テレビ 7/4(土)15:00から

地方局は、HPページ参照(こちら

要チェックですね。


スポーツ報知によると、 「ごくせんTHEMOVIE」の大阪限定オリジナルポスターが、7月3日から、阪急梅田駅構内に張られるそうです。

オリジナルポスターという言葉に心がそそられる・・・。
どんな竜が写っているのか、すごく楽しみです。

また、前売り券も好調だそうです。
それも、日テレ製作の映画作品で過去最高級のペースらしい。
なんか、すごくうれしいですよね。

スポーツ報知


それから、お友達から教えてもらったんだけど、オリコン2009上半期本ランキング TV番組関連書籍部門で、『神の雫』Photo Bookが第9位でした。
これも、うれしいですね。

9位 亀梨和也主演『神の雫』Photo Book 32,275(初動24,510)
[調査期間]2008年12月1日付~2009年5月25日付(2008年11月17日~2009年5月17日)

オリコンランキング

明日は、完成披露試写会の日ですね。
行かれる方は、ぜひ楽しんできてください。
私は、11日までの楽しみとしておきます。


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| 亀梨和也 | 18:46 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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Cinema ★ Cinema

ごくせん特集。
亀のビジュ、どれも最高にカッコいい。

撮影風景には、大人な竜がいっぱい。
すごくうれしくなる。

ヤンクミとの対談。

今回のヤンクミを見ていて、改めて大人のすごさが分かった・・・
生徒の気持ちを考えながら、自分が経験してきたことを踏まえて教えている・・・
若いころは理解できなかったことも多かったけど、今は大人ってスゲーんだなと思う・・・

きっとそれは、誰もが大人になる過程で、いろいろな体験をしてきて分かってくることなんだと思う。
そのことに気付いた亀も、着実に成長している。

「成長したね」とヤンクミに言われた亀は、巣立った生徒全員が思っていると答える。

「だから、僕は今回、卒業生みんなの思いを背負って演じなきゃと思いました。」

亀の映画に対する思い入れがすごく伝わってきて、なんか感動した。

闘ってでも守りたい大切なもの・・・
家族、友達、仕事関係の人たち、ファンのみんな・・・
欲張りなので何か一つに絞ることはできない・・・

いろんな人に支えられているから、今の自分がある。
そう一番に感じている亀だからこそ、こういうふうに言えるんだよね。
そして、守りたいものの中に私たちファンがいることを、心からうれしく思う。

「人と接するときは、お互いが気持ちよく過ごせるように、いつもピース(平和)なお付き合いを心がけています。」

私も見習い、そういうふうに心がけていきたいと思った。


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| 亀梨和也雑誌 | 22:01 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀梨和也のKスバイKス (2009.6.26)

◆前半

今年は、かなり働いた・・・
ドラマやって、アルバム制作、シングル、映画、ドラマ、ライブ、ツアー、DREAM BOYS・・・
10月まで頑張ってる・・・

「11月12月は、はたして一体何がおきるんでしょうか。」

後半、何かがある気配がするね。

曲は、GReeeNで「遥か」。
曲紹介は、映画「ルーキーズ」の主題歌のためか、アニヤのマネで。
、ってか、亀ったら今これにハマってるね(笑)。

ラ行が好きだというメールが二つ。
私と同じだ!
うん、亀のラ行の舌ったらなず言い方は、本当にドキドキする!

「ら~♪り~♪る~♪れ~♪ろ~♪が好きなの?」

「その くちびるぅ~♪の、るぅ~♪が好きなの?」

はい、好きです!

家庭を持っている人がときめきを求めるのはどう思うかというメール。

「ときめくことは、自由だから、それは常にしてていいと思うんだ、どんな立場の人であろうと。
だけど、その自分の抱えている状況っていうのを壊してまで、そのときめきに一歩足を踏み入れるのは、また違うんじゃないのかなとは思うね。
ときめくっていう気持ちは大事だけど、そっから先に進むことは、やっぱり、しっかり後先考えなきゃあいけないこと・・・。一歩進まなくても、ときめくってことってできると思うし、それが人だったりもそうだし、物だったりとか、何か好きな、まあ趣味だったりとかね、そういうことでもそうだと思うし。
俺も、たまに、こう、あー、アドレナリン出したいなみたいな、ドキドキしたいっていうときとかは、あまりジェットコースターとか好きじゃないけど、乗りに行こうかなとか思ったりとかするね。
うーん、何かほかに見つかるといいよね。なんか、その自分が、こう抱いている物をいい意味で子どもにぶつけるというか、それがストレス発散の捌け口を子どもになっちゃうのは、それは絶対にいけないことだけど、そういった自分のこのムラムラしてるというか、なんかこういう部分を子どもで楽しむことっていうのは、俺は、ありだと思うんだよね。
何なんだろうな・・・、難しいけど、子どもに何かを覚えさせるとかね、なんかそういうことっていうのは、うん、非常にいいことだと思うんですけどね。」


同感です。

もろもろのお知らせ。

「すべて、受け取って、ほしいなと、思います。」

頑張って、受け止めてるよ。


◆後半

ニコニコチューブ。

*うれいいことがあると、ベットの上で足をバタバタさせていそう・・・
→下の人から苦情がくるので、あまりうるさくしないように気をつけてる。

*りんごの皮をむくとき、『りんごちゃん、痛いでチュ~。』と言ってそう・・・
→「言うよねぇ~。『痛いでチュよ』は、言わねえだろ!」(笑)

*亀梨くんは、気難しい顔をして近寄り難いときがあるけど、そういうときに限って、何も考えてなさそう・・・
→「俺、気難しい顔する?するよね。そうだよね。人間だもの。それは、人間だもの。」

アポなしテレフォン。
かけるときの口笛が、すごくいい。

「だ~れだ?」

「よーく、声を聞いてよ。」

「違う、違う、ジャニーズ、ジャニーズ。」

「ジャニーズだって言ってんの。」


亀から電話がかかってくると思わないよね。
マジ、びっくりするよ。

「声聴いて、分からないの?」

「いっぱい、脳みそ使ったな。脳トレ、脳トレ。」

「急に俺って分かってから、なんで、そんなに女の子っぽくなってんの?よそいきの声になったよ。」


そりゃあね、亀だとわかったら、女の子っぽくなるよ。
ってか、亀ったら、ものすごく楽しんで会話していた。
なんか、ほっこりとした気分になったよ。


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| 亀梨和也ラジオ | 19:27 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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神の雫特典映像

やっと、特典映像が見れた。
スーツが似合ってて、お坊ちゃんで、そこには亀梨和也の顔はない。
神咲雫そのものだった。

メイキングでは、真剣にモニターを見つめている、監督さんの指導を受けている、そんな仕事に打ち込んでいる亀を見ることができた。

雪山に登るシーンでは、OKが出た後、雪山に顔をつけてほっとした亀の表情が可愛い。
転げ落ちるシーンでは、落ちた後スタッフから「大丈夫?」と聞かれて、「全然、大丈夫。」と答える亀。
本当に、大変な撮影だったんだと思った。

誕生日では、みんなから贈られた寄せ書きを見て、大笑いする亀が可愛かった。
その寄せ書きの亀の写真には、落書きがしてあるの。
これって、仲がよくないと出来ないよね。
見ていて、本当に和気あいあいとした現場だと思った。

最終回で、フランス語を話すシーン。
本番前に、必死に練習している亀の表情は、その台詞に集中しているのが分かった。
そして、デキャンタージュのシーン。
テストでは、水でやるんだね。
「完璧!水は。」と、スタッフに言われたあとの本番。
全神経を集中させてデキャンタージュしている亀は、美しすぎる。
一発OKで、思わず口笛を吹く亀。
スタッフ全員拍手の中、やり終えたという満足感とホッとした亀の笑顔が可愛かった。

クランクアップ。

「みなさん、お疲れ様でした。
えー、ワインというものをホントにここまでやるっていうのは、ホントに難しいことだったと思うんですけど、まあ、僕らも、もちろんそうですけど、それに携わるスタッフのみなさんも、僕ら以上に大変なことがたくさんあったんじゃないかなって、ホントに思うんですが、それを僕たち自身が身をゆだねてしっかり出来る環境を作ってくれたことに、まずホントに感謝したいなと思います。
まあ、何って、こう、どんな状況でも、僕自身、ホントにこの神の雫というドラマに集中させていただけたというのと、現場に来るのが楽しみっていう、そういった現場が、ホントにすごい何よりも幸せだったなと思います。
えー、またお仕事する機会がありましたら、ぜひ、えー、ちょっとふざけたヤツですが、暖かく見守ってほしいなと思います。
ホントに、ありがとうございました。」


やり終えた満足感に満ちた亀の顔。
それは、一つ大人になったと感じることができた。
目も潤んでた。
そして、最後のお辞儀は、深く心から感謝の気持ちが込められていたと思った。

それから、神の雫のHPでは、BBSが書き込めるようになってますよ。


しばらくは、雫を堪能したい・・・。
ってか、まだ雑誌のチェックも終わってない状況。
それに、ごくせん祭にも乗り遅れないようにしなくっちゃいけない・・・。(汗)
今日のラジオも、すごい楽しみです。


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| 亀梨和也 | 18:26 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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カツカツ

どっぷりと大家族の中に溶け込んでる亀。
「オカマ、イェイ!」も健在。

お買い物も、真剣そのもの。
パパさんの話も真剣に聞いてる。

もやし、18円。 (もやし2つ持って)これで、40円しないんですよ。

ジャンボパックの鶏の手羽元を見つけた亀。

これ、いいよ。だって、ほら、この量で498円!

「1人3本いかない?。」というママさんに、

大丈夫、大根で水増ししよう! 」

という亀。
まさに主婦感覚そのもの。

料理の準備しているとき、亀はレイミちゃんをずっとおんぶしていた。
本当に、子どもが好きだよね。
ってか、亀って子どもに絶対に好かれるよね。

亀特製のもやし炒め。
手際がいい。
醤油味なのかな、おいしそう。

セイヤくんとのハイタッチ。

亀「セイヤ、セイヤ、イェ~イ、ナイキ!」
セイヤ「ナイキ!」

ライブでは、これでもかっていうくらいのオーラを発するのに、今回は大家族に馴染んでいた亀。
笑顔が可愛くて、何事も真剣で、子どもたちともすぐ仲良しになる。
これが、きっと素の亀の顔だよね。

亀って、いろんな場面において自分の立場をちゃんとわきまえていると思う。
自分が輝くべき場所では、これでもかっというオーラを発し、彼の魅力を最大限に魅せてくれる。
ロケなどでは、その場にすぐに馴染む。

周りのことを常に考え、今自分がどうすべきなのかちゃんと考えてる。
もしかしたら、感覚でそれをとらえているのかもしれないね。
そんな亀を、本当に愛しく思う。


さて、今晩の我が家の晩ごはん。
鶏の手羽元と大根の煮物にしました。
もちろん、手羽元は、ジャンボパックです(笑)。


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| 亀梨和也テレビ | 21:51 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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チケ当落確認 ・ 少クラプレミアムリクエスト

チケの当落が開始となりましたが、みなさんは希望のところが取れましたか?
うまく希望のライブに参戦できるといいですね。

今回は、電話が繋がりにくくて、本当に大変でしたよね。
そして、全滅という人もいればチケ運いい方もいらっしゃって・・・。
私も、今回は結構運がよかったかも。

仁担の次女も今回初参戦させることが出来て、本人は「赤西に会える!」と大喜び。
今から、ウチワ持って応援の練習をしています。
竜ちゃん担の長女も、ニヤニヤしている。
聖が大好きな息子2名は、聖のバイク姿希望。
演出がどのように変わるのか、これも楽しみですね。

亀から「応援してくれてるみなさん、非常に大変だと思いますが、ぜひぜひ、すべて、俺を受け取ってほしいなと思います。」って言われたから、本当に頑張っちゃってる私。
でも、人間には限界というものがあるので、ちゃんとそこはわきまえていこうと思ってますが・・・(汗)。

でもね、当落確認の時のあのドキドキ感は結構好きかも。
年をとると、動悸のドキドキはあるけど(笑)、ハラハラ、ワクワク、ドキドキすることはそうないもんね。

さて、コメで教えていただいたのですが、少クラプレミアムでは、8月に「トークリクエストスペシャル」と題して、2006年度の放送分のプレミアムゲストのトーク部分を放送する予定だそうです。

そこで、2006年度のトークゲストへのリクエストを募り、リクエストの多かったゲストのトークを厳選して、放送するみたいです。(対象となるのは2006年4月~2007年3月ゲスト)

亀は2007年3月ゲストなの対象者に入っています。
もし、よかったらリクエストをお願いします。

ザ少年倶楽部プレミアム

黒のスーツを着て、一言一言考えながら話していた亀が思い浮かびます。
Peakでのグラサン亀にも、ドキドキしたもんね。


そして、今晩のカツカツも楽しみ。
どんな主婦亀姿を見せてくれるんだろう・・・。


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| 亀梨和也 | 19:37 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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Myojo 8月号

神の雫のDVD BOXが届きました!(
しかし、これから仕事な私は見れない。
仕事が終わったら、早く帰ってみなきゃあ。



さて、Myojoの感想です。


子ども時代の亀ちゃん、めちゃ可愛い。
なんか、悪ガキって感じがして、すごくいいわ。


ごくせん。

撮影が始まったばかりのころは手探りで小田切を探してた感じ・・・
不安が大きかった・・・

同じ役を数年後にするって、難しいよね。
竜の歴史を自分の中で考えていかないといけない。
彼が何を考え、どう生きてきたかをイメージするのは難しかったと思う。
それに、多くのファンもそれぞれが自分なりに大人な竜をイメージしているから、そういうことも合わせてさらに大変だったと思う。

「今、映画『ごくせん』をいちばん見たい人って、俺だと思う!」

撮影現場では、後輩が多かった・・・
気がつくとおごることが増えてた・・・

「『やっぱし確実に大人に・・・、やっぱ年くったなぁ』と思った。」

ドラマでは生徒の役だったので、ヤンクミの説教を真正面から受け取る立場だった・・・

「今回は、それをヤンクミの背中越しに聴くというか、感じる、その目線の変化が楽しかった。」

映画に対する想いも深まった亀ちゃん。
ごくせんを見るのがますます楽しみになります。


モノクロのショットの亀ちゃん、素敵すぎる。

「毎日コツコツってすげー苦手。」

振り付けでも「やべー」と焦りながら、本番前に超集中して入れてる・・・
そのほうが入る・・・
心配症なくせに、ぎりぎりにならないとやらない・・・

確かに、これはB型の性格かもね。
でもね、亀ちゃんって感性が豊かな人だから、何事も集中して感じとるってタイプなんだと思う。

そういう私も、B型が半分流れているから、そういうところがあるかも。
ってか、私もいつもぎりぎりにならないとやらない。
今も広報を必死にやってるんだけど、やっと小学校のは出来て印刷会社に提出した。
中学校のも、明日仕上げて印刷会社に持っていく予定。


コメでいただいたのですが、少クラのStage Reportのワンドロのとき、確かに「この目に映して~♪」 と歌詞を自作して(?)歌ってましたね。
これって、いつの日のだろう?
私が行った時は、気付かなかったんだけど・・・。
分かる方、いらっしゃいますか?


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| 亀梨和也雑誌 | 15:10 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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少クラ Stage Report

Jr.マンションが映し出される。
壮大なスケールのライブの始まりだ。

KAT-TUNが
ドーム公演の歴史を
塗り替えた

Brcak the Records


テレビに映し出されたこの文字に、テンションが上がる。

オープニングのRESCUE。
ステージに、炎が舞いあがる。
ライブが蘇り、テンションが上がってくる。

「ヘイ、ドーム!!」

亀ちゃんの煽る声が、耳に蘇る。
1582が少し流れ、続いてメンバーたちが次々に映し出される。
みんな、すごく楽しそう。

ワンドロ。
改めてみると、本当にスケールがすごいし綺麗だ。
J-webにも書いてあったけど、RESCUEが炎なら、ワンドロは水でのパフォーマンスをイメージしてたんだね。
このコントラストはすごくよかったと思う。

KAT-TUNの6人は、このステージの勢いを、そのまま夏のツアーにぶつける!

本当に地方コンが楽しみになってくる。
今年の夏は、メンたちと共に、素敵な夏の思い出が出来たらいいなと願わずにいられない。

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| KAT-TUN | 07:35 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀梨和也のKスバイKス (2009.6.19) ・ 亀梨和也魂 

今日は、長女にとって初の高校の文化祭だった。
中学生のときと違って自分たちで作り上げている感があるので、長女も張り切ってましたね。
私は夜勤中と明けで見に行ったので、楽しかったけど疲れちゃった・・・。

でも、おかしいことに、文化祭中、野ブタの文化祭のシーンを思い出してた私。
で、無意識に修二を探してるの。
頭の中は、なぜか真夜中のギターのメロディーが流れてきて・・・。
やっと今ラジオを聴いた私は、後半のお母さんの気持ちがよく分かって大笑いしちゃった。

なので、遅くなっちゃったけど、ラジオの感想を書きますね。


◆前半

曲:虹のグランドスラム

久保田利伸の作品で、H2の主題歌。
亀ちゃんも、このアニメをお兄ちゃんと一緒にこれみてるんだね。

試合に負けたあと、亀ちゃんならどう接してほしいかというメールから。

「俺は、ちょっと突き放していてほしい。
なんかね、曲がってるんのかわかんないけど、俺自身が。
ライブとかも、終わったあとすぐ『よかったよ。』とか言われんのも、よくない人なのね。
『ここ、こうだ』ダメだしも、褒め言葉も、終わったちょっとって、なんか、いらないというか。
なんか、自分の中で、その消化しなきゃあいけないんだろうね、その終わったあとに。
で、消化したあとに、『ふう』って言った時に、『よかったよ。』とか言われると、『あ、マジですか!?』っていう素直な気持ちになれるけど、ライブとか、特に終わったあとに『よかったよ。』とか言われると、『いや、俺、ここミスったのにな。』とかそういうのが、自分の中にあったりするからなのかもしれないね。
うーん、ちょっとほっといてほしいタイプだね、俺は。
で、ちょっと落ち着いたあとに、『じゃ、次、頑張ろう!』みたいな。」


なんか、分かる気するな。
自分で自分のことを見直す時間は必要。
どんな結果も自分の中で消化し、それから周りの声を聞き、次につなげる。
じゃないと、きっと消化不良を起こして前に進めなくなっちゃうかもしれない。

たくさんのお知らせから。

「いやあ、お知らせすることがこんなにたくさんあってね、非常にうれしいと思いますし。
えー、応援してくれてるみなさん、非常に大変だと思いますが、ぜひぜひ、すべて、俺を受け取ってほしいなと思います。」


もう、こう言われたら、受け取るしかなくなっちゃう・・・。
っていうか、こういう気遣いがあるから、もっともっと亀ちゃんを応援したくなっちゃうんだよね。


◆後半

アポなしテレフォン。

お母さんが亀ちゃんに会いに行ったら、頭が亀ちゃんのことでいっぱいになり、おかずが一品少なくなった・・・
亀ちゃんがここにいたらとか夢みたいなことを毎日言ってる・・・
そんなお母さんに説教して・・・

「俺からひとつ提案があるのですけど。
じゃ、ごはん作るじゃん、夕食んとき。
したら、毎日、一品、俺のためように作ってみて。
俺のことを想って一品作ったら、一品増えるじゃん。
だから、俺のためにごはん作らんなきゃあダメなんだよ。」


たぶん、今日からそう思って夕食が一品増える家庭が増えたよね。
はい、我が家は、明日から亀ちゃんのために一品作りますわ(笑)。


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続きは、「亀梨和也魂」についてです。

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| 亀梨和也ラジオ | 22:59 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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吸引力

今回、songsを読んで一番引かれたのは、「吸引力」という言葉。
まさに、亀ちゃんのことだと思った。

ごくせんでのあの眼差し。
「何? この子、誰!?」
吸い込まれそうな眼差しに、何ともいえない神秘性を漂わせていた亀ちゃんに釘付けになった。

それからは、亀梨和也な毎日。

ライブや舞台での生の姿を見て、どんどん魅せられていく。
彼を知れば知るほど、その生き方や考え方に吸い込まれていく。

彼の一挙手一動で、幸せな気持ちになれる。
どんなに辛いことがあっても、頑張られる自分がいる。

亀ちゃんの魅力は、自分でやろうとして出来るものではないよね。
生まれながらの才能かもしれない。

しかし、どんなに才能があっても、それが花開くとは限らない。
ダイヤモンドのように、磨くことが必要だ。
亀ちゃんの何事にも前向きな気持ち、謙虚さ、努力があるから、彼の魅力はますます増していってるんだよね。

魅力が増す分、亀ちゃんの中に潜んでるいろんなものも見てみたいという気持ちもわいてくる。
だから、亀ちゃんを見るたびに、新しい発見があり、さらにどんどん吸い込まれていく。

これからも、亀ちゃんの吸引力によって、いろんな亀梨和也の世界を堪能させてもらいたいと思ってる。


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| 亀梨和也 | 15:36 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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カツカツ

15人と1匹の超大家族。
すごく和やかな雰囲気。
っていうか、亀ちゃんたちはすでに大家族に溶け込んじゃってる。

そして、いっぱい素の亀ちゃんを見ることが出来て嬉しかった。
きっと、あんな感じで家では洗濯したり、掃除したり、料理したり、ラジバンダリー。

ライブでの亀ちゃんと同一人物だとは、全然思えない。
本当に、普段は普通の23才の青年なんだなって思う。

お茶碗を洗う亀ちゃんに萌え。

ロバート「亀梨くん、お父さんが・・・。」
亀「俺、キッチン終わりましたよ。」
(階段を上がる亀ちゃん)
亀「怖い!怖い!怖い!」
(笑いながら階段を降りてくる。)
パパ「亀ちゃ~ん!髪(亀)なし(梨)です~。」
(手を叩きながら、大爆笑の亀ちゃん。)
山本「バカタレ!」
パ「いいでしょ? いいでしょ?亀ちゃん !?」

もう、亀ちゃんすごく楽しそう。

「♪オカマ、イェイ!♪オカマ、イェイ!♪オカマ、マプーカ、イェイ、イェイ、イエイ!」

ダメだ、このフレーズが頭から離れない。
ノリノリの亀ちゃん、可愛すぎる。


我が家は6人家族だけど、後輩や子どもたちの友達とかがよく来て常に12、3人くらいの人数はいるから、すごく親しみを感じた。
子どもが多いと、子どもたちの個性も様々だし、誰かが来ても自然と仲良くなってる。
だから、来た人は自然と我が家に溶け込み、マジに泊まって行こうかなっていうの。

それに、人数が多いと、自然と自分のことは自分でするようになる。
後輩たちは、もう我が家の台所のどこに何があるか熟知してるもんね。
実家みたいだと言ってる(笑)。
もちろん、子どもたちも自分のことは自分でしてる。

家の壁は、我が家の方がすごいことになってるかも・・・(汗)。
芸術作品あり(手形含む)の、壁紙が素敵に剥がされるの、そりゃあすごいわ。
ドアノブは、何度壊れたことか・・・。
そういや、ドアにも亀裂はあるし、兄弟喧嘩も日常茶飯事。
でも、不思議なことにいつの間にか仲良くなってるんだよね。

選択回数は、我が家もヒケを取らない。
洗濯機が壊れたら、マジ困るもの。

「贅沢は厳禁です。」
ママの言葉に、ちょっと胸が痛んだ私。
亀ちゃんに会いに行くことは、贅沢かななどと反省しつつ・・・。

さて、来週は、お買いもの亀ちゃん、お料理亀ちゃんがみれるね。
めちゃ、楽しみです。


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祭りの余韻

ドームでの祭りのあと・・・。
若干の寂しさと、そして心地よい疲れ。
彼らの熱い想いを感じた余韻が、まだ心の中で幸せな気分にしてくれている。

メンたち6人とファンみんなが一体化したお祭り。
本当に楽しかった。
そして、その祭りも、今度は地方コンへと続いていく。

参戦された方も、またできなかった方も、ファンみんながレポを共有することですごく充実した時間を感じれたのではないかと思う。
私のつたないレポを読んでくださった方々にも、本当に感謝しています。

今回一番強く感じたのは、彼ら6人が本当にKAT-TUNというグループを愛しているっていうこと。
みんなイキイキと輝いて楽しそうで、彼らの歌やダンスから発せられるオーラは本当に半端ないくらいすごかった。
彼らの勢いをすごく感じることが出来たし、これからどんなふうに進化していくのかさらに楽しみとなった。

「WE ARE KAT-TUN」

メンたち6人と、スタッフさんたちやファンみんなで奏でたNEIRO。
これからも、ずっといっしょに奏でていきたいと強く思った。


そして、匳したて。

「俺は、KAT-TUNでよかった」

聖の気持ち分かる。
これは、6人それぞれが感じてる気持ちだと思う。
それとスピーカーの写メ。
聖とゆっちと亀ちゃんは、色違いのおソロのスピーカーを持ってるんだね。
なんか、微笑ましくなった。


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東京ドーム6月15日

レスキュー。

亀「ヘイ、ドーム!」

「ニャオ」って一言言った亀ちゃん、可愛いすぎる。

ワンドロを歌った後とリップスを歌う前に雄叫びを上げる亀ちゃん。

亀「ヘイ、ドーム!
ラストだぜー!
ぶっこわれるまで騒げ!!」

6人とも、イキイキとしてる。

ドンチュー、サディスティックのときの亀ちゃんの眼差しが悩ましすぎる。

1582。
妖艶さがさらに増して、亀梨和也の世界をかもしだしている。
口紅も唇から大きくはみ出していて、セクシーすぎる。
花火を持って回るとき、姿勢を正している姿が素敵だった。

聖ソロ。
最後、樹くんと歌った。

聖「樹に一言、言いたいことがある。
お誕生日、おめでとう。」

14才になった樹くん。

聖「俺の10個下か。」
淳「こんなお兄ちゃんになったら、ダメだからな。」

聖とじゅんのコラボに樹くんも参加。
じゅんのは樹くんと抱き合って、そのあとじゅんの、聖、樹の3人で抱き合う。
聖を煽るじゅんの。

聖「宴会か!」

じゅんのと仁のコラボ。
歌い終わったあと。

淳「仁。」
仁「宴会か!」

MC。

バンテージ。

竜「(仁に向かって)よっ、スシ王子!」

ごくせん。

淳「自分の出てる映画って、観に行くの?」
亀「観に行くよ。」

婚カツ。

亀「今回、上田の役柄、可愛いよね。」
竜「(ドラマで)俺、結婚しちゃうんです。」
亀「マリアージュするの?」
淳「そんなこと言っていいの?」
竜「(今日婚カツの放映日)だって、今日見れないもん。」

必殺。
次回、聖に決めセリフがある。

亀「もしかして、『どけよ、こら』?」
聖「ピンポーン!」

みんなにルール違反だと言われる亀ちゃん。

亀「俺、知らなかった。」

ポスター抽選。
仁と聖が話してる。
そのあと亀ちゃんと話して、亀ちゃんが仁の腕に軽くパンチしてた!
あと、「うるせー、バカ!」と亀ちゃんがアニヤの真似をしてた。

リアフェ。
「おもい~♪」「かるい~♪」

最初のラップは、亀ちゃんと聖。
仁パートは、ゆっち。
亀パートはじゅんの、あと聖、亀ちゃんも加わる。
最後のラップは、ゆっち。

日替わり。
担当は亀ちゃんで、曲目は前回と同じ。
離愛では、亀ちゃんはカメラマンに徹してたけど、途中聖が亀ちゃんにマイクを向けたらアカペラで歌ってくれた。
仁とゆっち、聖とじゅんのと竜ちゃんが、それぞれ右手を上げて円を描いていたんだけど、その様子をカメラで映す亀ちゃんの笑顔が可愛くて、凄く嬉しそうで楽しそうだった!

ワイルズ。
亀ちゃん、聖と競争するかのように、中央ステから外周に向けて走りだす。
そして、疲れて寝転んでる。
じゅんのも負けずに走りだす。

亀「田口、よく体力が持つなあ。」

リップスのときのマイクからの噴射。

竜「亀のあそこに、ロックオン!」

NEIRO。
最後、『NEIRO♪』と歌うとき、亀ちゃんはイヤモニのけて、生の歌を聞いていた。

亀「こうして、会場にきている一人一人の気持ちが、この記録を作ってくれました。
皆さんの一人一人の声援が、成長させてくれるんだなと思いました。
これからも、長い長い道のりを僕らと一緒にNEIROを奏でていきましょう。」

ステージからはけるとき、亀ちゃん、腰の辺りでガッツポーズ。

アンコ。
シセド。

亀「騒げ!」

亀ちゃん、超ノリノリで、ドリンクボトルの中身を客席にかけてた。

ダブルアンコ。
ハルカナとアイウィル。


亀ちゃんは、最初から最後まで最高の笑顔で、私まで幸せな気持ちになりました。
そして、とても楽しかったオーラスのライブでした。


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東京ドーム6月14日

最初のアニメの内容が変わってる。

亀「心の汗を流そう!」
仁「うるせー、亀梨。」

6人とも最高の笑顔。
テンションも高い!

亀ちゃん、超男前。
人差し指を唇に当てて、チュッとする仕種に撃沈した私。

1582。
般若の面をつけた亀ちゃん登場。
バイオリンの曲に続き、亀ソロが流れはじめる。
髪が少し伸びたので、色っぽさが増してる。
花火あり。

じゅんのソロ。

淳「コラボしようか。」
聖「かしこまり。」

歌い終わって

仁「髪、染めた?」
淳「気づいた?」

MC。
拍手で、仁、竜、聖お辞儀。
続いて、じゅんの、ゆっちがお辞儀する。
拍手を止める亀ちゃん。

で、MC中に「違うかっ」を2回言った亀ちゃん、可愛すぎる。

突然、強い雨がドームの天井に響く。

亀「余談なんだけど、雨降ると思わなかったから、ベランダにブーツを干してきた。」

そのブーツは革だったらしい。

ドリボズ。
もう、打ち合わせは始まってるって。

仁「手越によろしく言っといて。」
亀「よろしくって関係なら、俺のことよろしくって言っといて。」
仁「あまり話したことない。」

前回と同じくポスターの抽選あり。
プラス、8日間連続ドーム公演で吊されていたポスターを25名にプレゼント。
凄いよね。

リアフェ。

亀「おもい~♪」
仁「かるい~♪」

最初のラップは、亀ちゃん。
仁のパートは、ゆっちが歌う。
最後のラップのパートは、じゅんの。
亀ちゃん、グラサンを鼻のところにずらして舌打ち。めちゃくちゃ、セクシー。

日替わりは、ルシエル、ムラサキ、シクセン、LOVE or LIKE。
仁亀のムラサキなコラボにドキドキ。

仁亀対決。
最初の二人のすれ違いのときに中央ステから花火が上がった。
亀ちゃん、1塁側にきたとき、ハットを取って華麗な振る舞いにうっとり。
再度中央ステで二人がすれ違ったとき、噴水が吹き出て(←アクシデントだったらしい)、仁亀びちゃびちゃ。
水もしたたるいい男二人。

そのあとのワイルズオブハード。

亀「冷たいよ~♪」
仁「冷たいよ~♪」

ピースフル。
中央ステで、何度もターンする亀ちゃん、可愛いかった。

ドームラスト2daysの初日から、もうパワー全開のメンたち。
凄く楽しかったです。


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亀梨和也のKスバイKス (2009.6.12) ・ GINZA

◆亀梨和也のKスバイKス

*前半

いまだに目覚ましは南ちゃんの声。

「毎日、南ちゃんで起きてるんだ、俺。」

そうか、毎朝素敵な気分で起きてるんだね。

そして、曲は、「1582」。
そうそう、昨日ある赤ちゃんの体重が1582gだったの。
思わず、「亀ちゃんだ!」と言った私。
すごく、嬉しかった!

「(残り2daysに)なんか、DVD収録が入るという噂もチラホラ・・・あるんですけども。」

車の運転で相手に譲ってもらったとき、亀ちゃんはありがとうの意味で手をあげるって。
で、人を車から降ろした時は、バイバイみたいにプップーってクラクションを鳴らす。

反抗期・・・
なおす方法はない・・・
正面からぶつかるしかない・・・
そこから目をつむったらいけない・・・

亀ちゃんには、反抗期らしい反抗期はなかった・・・
兄の反抗期を見ていたから、それでないのかも・・・
たまに「うるせえや!」っていうのはあったけど、「ごめん、お母さん。」って思ってた・・・
母親の辛いところを見ていたから、反抗できなかった・・・
どっちかと言えば、優しく優しく接していた・・・

我が家の4人兄弟の3番目も、そう。
やっぱり、私に一番優しく接してくれているかもしれない。
そして、「僕が、絶対にお母さんを守る。」と言ってくれる。

「恋多き男だから・・・」

そのあとに続く言葉は、幼稚園のころも、小学校のころも、中学校のころも恋はあったって。
可愛すぎる。

亀ちゃんも、小学校のころスカートめくりをしていた・・
めくり魔だった・・・
ある寛大な女の子がスカートをめくって「入んな。」って言った・・・
一応入って、中で体育座りしてる中で「違う、これじゃない!」みたいに思って、以後スカートめくりはやめた・・・

もう、亀ちゃん可笑しすぎる!
っていうか、めちゃくちゃ可愛いわ。

*後半

にこにこチューブでは、めちゃくちゃテンションが高い。

「コンサートの前、シャワーを浴びながら、『今回ハマってる? 違うか!』っていうギャグを、一人黙々と練習をしていてそう。」
→やってない。
舞台でいろいろなパフォーマンス、たとえばカッコつけることだったり、ふざけることだったりすることは全部その場のアドリブ。

「それは、もうお客さんが引き出してくれてることなので。」

「ケチャップを使う時、必ず一回転させてから使ってそう。」
→回しはしないけど、振る。
歯磨き粉も振る、トリートメントも振る、洗顔も振る、マヨネーズも振る

「こうしてやって、スカッていうのは嫌なの。こう、出る方、出る方に、ちゃんと寄せて寄せて。あげて寄せてが好きです。」

「たいやきは、キスする感じで、頭の部分から食べてそう。」
→頭から食べるけど、キスする感じはない。

「キスするのは、人とワンちゃんにしかしません。ニャンニャンにすると、猫にすると、噛まれるから。(笑)」

アポなしテレフォン。

電話の前に、安仁屋のマネを何度も練習する亀ちゃん可愛すぎ。

「もっと、惚れちゃうから。」
「今年は、もっと俺に惚れると思うよ。」
「俺のメロメロパンチをくらうと思うよ。」


今年は、いろいろある・・・
神の雫、ドームコン、ミスブレ、ごくせん映画、地方コン、舞台・・・、それにまだあるみたい。
もう、どんだけ惚れちゃうんだろう。
今だって、めちゃくちゃ惚れてるのにね。


◆GINZA

ホント、全部違う表情。
なのに、どれにも、ちゃんと亀梨和也の香りが漂っている。

グッチの服は持ってるけど、普段着というわけにはいかない・・・
”きちんとした場所に行く時”用・・・

「ハイブランドの服って、それだけでパワーがあるから、その力に負けない自分じゃないと着られない。」

伝統の重みを感じる服には、その伝統が受け継がれるのにふさわしい人間であることが必要だと思う。
そうでなければ、服に着られている感じがどうしても出てくる。

「ハイブランドの服をこうやって着られる機会があることが幸せだし、この環境に感謝しています。」

本当におしゃれな人とは、500円のTシャツでもその人が着ていると、それ以上の値段に思えるような着こなし方をしている人だと思う。
そういう人は、感性が優れていて、人間としての魅力がある人であり、自分というものをよく知っている人かもしれない。
亀ちゃんも、今まさにそういう人間になるべく頑張っている途中だと思う。

そして、私が好きなショットは、これ。(
海好きな私としては、こういう感じが好きだな。


【追記】
コメにありましたが、ラジオ後半に流れた曲は、山下達郎さんの「FOREVER MINE」です。
大阪のライブの前に、ずっと聴いていたそうです。


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記録への挑戦

次回のプレミアムの内容がアップされてますね。

ステージリポートは、東京ドーム8日連続公演という記録を打ち立てた、KAT-TUN「Break the Records」の模様を紹介する・・・
オープ ニングの壮大な演出、東京ドームの巨大な空間を生かし切った、スケールの大きなステージの模様を放映する・・・

GyAo。
この記録を作れるのは、KAT-TUNしかいないだろうと書いてあった。

彼らは常に新しいジャンルを切り開いてきた・・・
美的センス、たとえばダークでハードでゴシック的な世界観とその独特のエッセンス・・・
ジャニーズならではのメジャー感・・・
これらのものを武器にして、彼らにしか出来ない新型エンターテイメントを作り出してきた・・・
それが、この記録を作ることができた理由・・・

確かに、すごい記録だ。
しかし、彼らにとって記録とは、ひとつの通過点にしか過ぎないと思う。
彼らの想いは、もっとはるか遠くにあって、まだまだ進化中だから。
これからも、新たな記録をどんどん作り出していくだろう。

今後も、6人のそれぞれの個性を伸ばして、自分たちのジャンルというものを築いてほしい。
そして、誰にも真似の出来ない彼らの世界を見せてほしい。

このライブは、「派手で参加型。」だと語る亀ちゃん。

「僕らだけでは出来ない記録への挑戦なので、皆さんと一緒の空間で一緒のものを作れれば。僕たちもまたひとつ大きくなれるよう頑張っていきたいと思います!」

チーム和也の一員として、思わず力強く頷いた。


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| 亀梨和也 | 00:26 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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R-One ・ カツカツ

◆R-One

今週のラジオで、「円陣を組んだのか」というメールで亀ちゃんの名前が出たので、その部分をレポしますね。

雄「結局、やってないですよね。やってない。」
竜「うん。」
雄「俺ね、迷ったんだよね、やろうか。」
竜「ホント。」
雄「でも、よくないですか? なんか。 やらなくても。なんか、あれで、いい気がする、俺は。KAT-TUNって、やっぱり、みんな、個々で自分で盛り上がるじゃん?」
竜「まあね。」
雄「亀とか、一人で始まる前『うお~~!』とか言ってんじゃん。ひとつだけ言いたいのは、本番前に、その、聖の気分上げる方法でさ、音楽デカくして流すでしょ。あれ、マジ、やめてほしい。」(笑)
竜「それ、言えばいいじゃん。言えよ。」
雄「マジ、うるせぇ。」
竜「ま、聖の趣味の音楽ですからね。」
雄「しかもさ、あいつさ、なんか、あの、テンション上がりすぎてさ、あの、ほら、へっドバンキング、ヘッドバンキングするじゃん。なんか、顔だしてやりだすじゃん。」
竜「あぶないんだ。」
雄「やめてほしい。」
竜「それは、俺に言わないの。」
雄「円陣組まなくて、いいのかなあ・・・。」
竜「いいと思うよ。」
雄「俺、今度一人円陣してみよう。」
竜「ほら、一人それぞれやってんじゃん。亀とか。」
雄「ゴンドラ前。それで、俺が、一人だけ手やって、『おー』ってやったら、みんなが参加したくなるじゃん。『やんの? やんの?』みたいな。」
竜「たぶんね、情けない奴だと思うよ。(笑) 一人で何やってんだ!? こいつ。」
雄「俺、頑張るぞ。」(笑)
竜「そんな感じですかね。」

亀ちゃんは、コン前、自分に気合いを入れてるんだね。
そして、気持ちを集中させて高めている。
なんか、その姿が目に浮かびます。


◆カツカツ

リハーサル風景が少し映し出されましたね。
そして、ライブの風景も。
今思っても、夢のような時間だったような気がします。

そして、ゆっちのバンジー。
みんな口ではいろいろ言ったけど、メンバーはみんな心配していたよね。

最終日、私も一生懸命応援したよ。
ううん、ドームにいた誰もが応援していた。
そして、成功。

その時、メンバーたちは、本当に喜んでいたよね。
亀ちゃんは、何度も万歳していた。
そして、すぐにハイタッチしたね。

二人が抱き合ってたところを見て、私まで涙が出た。
ゆっち、お疲れ様でした。

残りの2daysも、頑張ってほしいです。
って、もう今度の日曜日なんだね。
なんか、すごく楽しみです。


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| 亀梨和也 | 07:03 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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達観

昨日のブログを読んで、友達から教えてもらった言葉がある。
それは、「達観(たっかん)」という言葉。

意味は、「細かい事にこだわらず、物事の本質を見通すこと。また、物事に超然として、悟りの心境に達すること。」

物事の本質を見通す。
つまり、物事の本質を見通すすぐれた判断力を持って、それに基づくしっかりした考えがあれば、どんなことが起こっても乗り越えていけるということだと思う。

物事に超然とする。
周りのことにはこだわらず、自分が納得をす生き方をする。
きっと亀ちゃんの目指さすところの生き方であると思う。


今日、友達が送ってくれた「T.」。
そこには、こう書いてあった。

「確かに小田切竜には、現実の亀梨和也とリンクしている部分はあります。(中略) 彼もいま成長過程にあるんですよね。」

今の自分の置かれている立場を、ちゃんと客観的にみれている彼がいる。
そして、ごくせんが役者として原点だと語る亀ちゃん。

「役者という仕事の楽しさも厳しさも、酸いも甘いも、この『ごくせん』から学ばせていただいたものなんです。作品は終わりますが、この現場で得たものは、自分の中にずっと残っていくと思いますね。」

それから、多くの作品に出会い、とどんどん役者として成長してきたよね。
今は、”動”、”静”の役がうまく表現できるようになったと思う。

私の好きな名言の中に「つねに成長している人間は、いつもなにかしらの困難に直面している。これは、不運だからではなく、その人がいつでも新しい事に挑戦しているからだ。」というのがある。

役者としては、亀ちゃんはまだまだヒヨッコだ。
いろんなことを、どんどん挑戦している真っ最中だ。
その積み重ねは決して裏切らないし、さらに成長する力となる。
もっともっと経験を積んで、今以上に存在感のある役者になってほしい。

そして、送ってくれた友達からのメッセージ。
「次は、初主演映画記念を手にできるように、もっともっといっぱい応援していこうね。」
思わず、力強く頷いた。


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| 亀梨和也 | 23:00 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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人と人とのつながり

セブンティーンのインタビュー。

昔、一緒に仕事をした人と何かを作る機会が多い・・・
一周回って新たにチャンスを与えてもらった感じがする・・・

仕事に対する姿勢、目標に向かって努力している姿が、そういう結果を生み出しているんだよね。

感じていることを行動にする・・・
思いっきりはっちゃけていい・・・
それで失敗しても、時がたったらプラスになることもある・・・

前向きな姿勢は大切なことだと思う。
そして、マイナス部分を、いかに自分にプラスに変換するか。
辛いことも、それが自分にとって将来のための修行だと思えれば、きっと乗り越えられるに違いない。

「結局、人間ってアナログだと思うんだよね。その根本の”人と人とのつながり”の大切さを感じてほしいな。」

心と心のつながりが、どんなに大変なことでも乗り越えられるパワーとなる。
そのことを常に感じている亀ちゃんだからこそ、人とのつながりを大切に思っているんだと思う。


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| 亀梨和也 | 23:02 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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木村くんと福山さんのラジオでの亀話

ワッツアップと魂ラジで亀ちゃんの話が出ましたね。
そこの部分だけ、レポします。


◆ワッツアップ

メール:MR.BRAINで、ついに亀梨くんと共演ですね。亀梨くんが、こないだラジオで謝ってました。キャプテンとの共演が決まったのに何の連絡もしなかったら、キャプテンから『そっちから来ないから、こちらからよろしく!』ってメールが来ちゃって、先輩に気をつかわせちゃったっていう話をしてました。
キャプテン、メールしたんですか?

「このメールは、しました。
連絡ねーなと思って、フッフッフ。
ま、事前にコンタクトをとっとこうかなあと思って、そっちから来ないから、じゃあこっちから『よろしく』っていう。フフフフ。
でも、あのー、びっくりしたんですけど、その日のスケジュールが、撮影がバーっと、一緒のシーンがバーっとあって、九十九だけは、ちょっとワンシーン、みんなは先に終わって『お疲れ様でしたー。』で、『お先に失礼しまーす。』って帰って、『九十九さん、じゃ、次のシーン行きまーす』って、ワンシーン撮ってたんですよ。そのシーンを撮り終わって、アー終わったあーと思って、着替える部屋に帰ったら、いるんですよ、亀が。『先には、帰れないっす。』って言って、終わるの待っててくれて。メールは先にはしてこなかったけど、先には帰れねぇーっていう亀と一緒に控室を出て、駐車場まで行って、それぞれの車に乗り込んで、『じゃあね~。』って言って、別れましたね。
ところでさあ、メールのメッセージを読んでちょっと思ったんだけど、ラジオやってるんだね、亀ってね。どんなことしゃべってるんでしょうね。
『僕自身の亀はー・・・。』とか、言ってるのかな(ゴーンと鐘の音)。
あ、ジャニーズで、そんな話を堂々としているのは、俺だけ? 
でもさ、今度、どう? 亀梨くんのラジオに乗り込むとか・・・。それとも、こっちに呼ぶ? 
んで、そんときの企画として、『亀を○○いて大きくして、あ・げ・る!』とか、そういうのどうですかね(ゴーンと鐘の音)。
ダメ?ダメ? 没? ま、でも、俺に○○ごかれても気持ち良くないしね。
つうか、こんなラジオに絶対来ねえって。」

えっと、木村くんって下ネタ言うんだ。
ちょっとびっくりというか、親近感持っちゃった(笑)。

っていうか、亀ちゃんって律儀だわ。
先輩に先にメールしなかったということを反省して、こういう行動が素直に取れる。
ホントに真面目だと思うし、こういうことが出来るから可愛がられ、また仕事を一緒にしたいと思われるんだと思う。

そして、亀ちゃんと木村くんのラジオ共演、ぜひお願いしたいです。


◆魂ラジ

荘口「福岡のタカコちゃんからのいただきました。『福山さん、こんばんは。』」
福山「こんばんは。」
荘「『福山さんの武道館コンサート、亀梨くんが二日連続で来たそうですね?』」
福「二日だっけ?」
荘「二日間?」
福「1日でしょ?」
荘「1日?」
福「うん。」
荘「ああー。 『亀梨くんは、ノリノリで一緒に歌っていたそうですけども』って、『そんな亀梨くんを福山さんはどう思いますか?』」
福「和也?」
荘「うん。」
福「和也、可愛いよ。」
荘「なんか、ノリノリで歌ってたっていう。」
福「和也、カッコ可愛いよ。」
荘「アハハハ。なんか、終わった後、会われたんですか?」
福「うん、会った、会った。」
荘「ほう。」
福「あとね、その、別のちょっと雑誌の取材でも、ちょっと、あの対談もしたりなんかして。」
荘「もう、いっきに距離、二人の距離は縮まってますね、これ。」
福「そうだね。」
荘「ねえ、すごい・・ねー。まあ、でもいいことじゃないですか? まあ。」
福「そんな客観的に言ってなんだけど。」
荘「他にもいろんな方がいらっしゃって、ブログになんか『亀梨くん』って書いてあったんですって。『行ったよ。』みたいに。」
福「あ、ホントに?」
荘「うん。それに反応して、あのタカコちゃんが書いてくれた。」
福「あ、ホント。」

ノリノリで歌っていた亀ちゃん、なんか想像できる。
きっと、私たちがKAT-TUNのコンに行っているノリなんだよね。
そして、雑誌の対談もあるみたいで、それもすごく楽しみです。


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| 亀梨和也 | 19:46 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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MR.BRAIN 第3話

通り際に、和久井は九十九とぶつかる。
「すみません・・・。」と言いつつも、その言葉には感情がない。
冷やかに、そして口角をちょっと上げてムッとした表情をする。
自分のためなら、何をも辞さないという感じ・・・、まさにエリート医師ならではの雰囲気が伝わってくる。

事件が起こり、自分の目撃した人が犯人だと感づいた和久井。
そして、それを確信した時、頭の中でどうしたら自分にとって都合がいいか考える。
疑惑、思考、その表情が鋭くて冷たい。
めぐみに名前を呼ばれて我にかえったとき、愛する人にはさっきと違った優しい笑顔を見せる。
和久井の二面性をうまく表現している。

「不審人物を目撃しなかったか。」という丹原の質問に、和久井は「いいえ。」と冷静に答える。
そして、ニヤリとする。
その時、自分に都合のいいストーリーを思いついたに違いない。
あの不敵な笑みの目は、怖くそして彼の腹黒さを物語っている。

動揺するめぐみに不安になる和久井。
反対に、和久井を信じて疑わないめぐみ。
和久井は、愛する者にも、自分の将来のために危害を加えようと計画する。
亀ちゃんと相武さんの対象的な演技が光ってる。

九十九の行動が気になる和久井ではあったが、彼の目は不安げであるにも関わらず挑戦的だ。
そして、彼の「しりとりが脳を活性化する。」と言う言葉から、ある計画を思いつく。

その計画がうまく進むかのように思われたが、あまりにも計算しつくした計画に大きな落とし穴があった。
透明人間・・・、あまりにも自分を透明にし過ぎた。

九十九に犯人だと言われても、和久井は否定する。
始めは自信に満ちていた和久井だったが、九十九の推理にだんだん動揺してくる。

「動機がないじゃないですか?」と不敵な笑いの和久井。
「名誉棄損で訴えますよ。」とあくまでも強気の眼差しで冷静な態度は、怖くなるほどの迫力がある。

犯人だという証拠を突き付けられ、開き直る和久井。

和「いつ頃から、僕を犯人だと疑っていたんですか?」
九「”希望”という言葉を聞いた時から。希望とはおそらく、めぐみさんが記憶を取り戻すことなんじゃないかなと。でも、もしかしたら、このまま記憶を取り戻さないことなんじゃないかなと思ったんです。」
和「・・・・・。」
九「ホントはどっちだったんですか?」

このあとの間のとり方が、すごくうまい。
自分の希望を失ったと感じた和久井は、自分の感情を抑えながらも投げやりな表情でこう答える。

和「どっちともだったんでは、ないでしょうか・・・。」

不敵な笑いをするものの、それはあまりにも悲しい。

今の自分の地位を築くために、どんなこともしてきた・・・。
そのために頑張ってきたのに・・・。
これからだったのに・・・。
ここで潰すわけはいかなかった・・・。

九十九から、和久井はめぐみの脳の状態のフイルムを見せられる。
そこには、めぐみの彼に対する愛情がちゃんと写っていた。
それを知ったとき、自分の犯した過ちを後悔する和久井。

めぐみに対する愛は、和久井の中にもちゃんとあった。
だから、和久井はめぐみを殺せなかった。
自分のことでいっぱになっていた和久井は、きっとそのことを忘れていたに違いない。
人を思いやる気持ち余裕がなかったのだ。

め「ま、どうした?」

改めてめぐみの愛を感じた和久井。

和「何でもない。何でもないよ。」

その涙には、和久井の本来の人間としての優しい気持ちが表れていた。


そこでドラマは終わったが、和久井は自分の罪を償ったら、残りの人生をめぐみと共に歩んでいくのではないか、二人の愛がより深まっていくのではないか・・・、そんな想いが心に残った。

見終わったとき、涙が止まらなかった。
あまりにも切なくて、悲しい。
内容が私の職場にも関わることだったから、なおさらだった。

亀ちゃんは、本当に素敵だった。
超男前だった。
でも、それ以上に亀ちゃんの演技にすごく惹きつけられた。

なんか、亀ちゃんの役者としての新しい一面を見た気がした。
そして、和久井役で、また亀ちゃんの引き出しが増えたと確信した。


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| 亀梨和也テレビ | 08:23 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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ブランチ ・ 亀梨和也のKスバイKス (2009.6.5) ・ 映画navi

◆ブランチ

こっちはやってないと思ってたら、BS TBSではやってたんだ・・・。
そしたら、見れたのに(涙)。
かなりドジな私です。

木村くんが亀ちゃんをおんぶして登場。(
亀ちゃん、めちゃニコニコ顔だね。

2人のインタビューも、和気あいあいとしていたね。
一番萌えたのは、木村くんの「和也」呼び。

木村「一緒に現場を、こう経験したことがなかったので、お芝居であっても、ぐっとこう、彼の目を見たりとか、ずっと、若干その、まあ、本番のときはともかくなんですけど、自分のほうが、ちょっとこう照れくさいというか、和也が『ああ、立ってる。』っていういう感覚がありましたね、最初。」

一瞬だったけど、すごくドキドキした。


◆亀梨和也のKスバイKス

*前半

ドーム公演、残すところあと2days・・・
やってみると、あっとういう間だと思った・・・
ライブでは、すごい人数の人と会ってる・・・

「なんか、すごいね~。」

このライブのために携わった人たち・・・提供する側される側すべての人々が、本当に楽しんでるよね。
最高のお祭りだと思う。

曲は、MR.BRAIN のテーマソングで、ヴァン・ヘイレンの「JUMP」。

「今回のライブはね、どれがいい、どれが悪いってわけじゃないんだけど、やってくうちに、ホントに、こう、よくなってってんのが分かるっていうか、お客さんも含めて、こっちも含めて。
で、すごい一緒に作ってる感があって、楽しいですね。」


「残り2days、毎回反応が違うので、楽しみたい。」と語る亀ちゃん。
私も、楽しみにしてる!

MR.BRAINの話。

「先輩の、この、ドラマの現場に携われるっていうのは貴重な経験で、なんか、すごい学びましたね。言葉でなにかっていうわけじゃないんだけど。」

こうやって、先輩の背中を見て後輩は育っていくんだよね。
きっと、亀ちゃんも、そういうふうに後輩たちに背中を見られてると思う。

「現場も、でも、すごーいおもしろかった。香川さんとか。
で、今度、香川さんとかとみんなで、”一緒にラーメン食いに行こうぜ”とか言ってて。ちょっと、すごいいい出会いもあったり。
ヒロもすごい久しぶりで。”元気ぃ~?”とか”結婚おめでとう”とか言ってて。すごい、なんか、ああそうか、結婚したんだ~みたいに、同世代だからさ、それもすごい感じたし。」


本当に今日のドラマが楽しみになってくる。

亀ちゃんの歌ってる時のハ行が好きだというメール。
「は~、ひ~、ふ~、へ~、ほ~。」って、メロディーに合わせて言ってる亀ちゃんが可愛すぎる。

ちなみに私は、亀ちゃんの歌ってる時のラ行が好き。
歌ってるときの「ら、り、る、れ、ろ」の発音って、すごく甘い感じがしない?

*後半

ニコニコチューブ

「亀ちゃんは料理をしているとき、”お塩、パッパ”、”コショウもパッパ”とメロディ付きで言ってそう。」

「これはですね、あの、まあ、毎回言うことですよ。”お塩、パッパ”、”コショウもパッパ”、これ言ってないと思いますよ、亀梨くんは。亀梨くん、案外ね、ササッ、ササッって感じですよ。
でも、確かに、あの、1人でやる時は言わないよ。けど、たとえば、バーベキューで大勢でいる時は、ちょっとなんか、『お塩、塩、イエ~。ウ~。』とか言っちゃうかも。『もっともっともっと、コショウ、しょうしょう』みたいなことは、こう、ちょっとサービス的にはね。
ちょっと、アルバイトしてみたいな。」


「お風呂で、1から100まで数えてそう。」

「これは、本当に言います(笑)。なんかね、入ってて、出よ出よ出よ出よ出よ出よって思ってから100数える。そうすると、いい感じにのぼせて、風呂上りの水分が美味しいんです。」

「どんなに怒ってても、パフェが出てくると、元気になってそう。」

「これ、ちなみに、男の方からのメールです。 男子! 俺ね、そういうキャラじゃなよ(笑)。パフェでもね、嬉しいよね。その気持ちは、甘い気持ちは嬉しいよね。」

ニコニコチューブって、亀ちゃんの素がわかって嬉しいし、ホント可愛いよね。

来週はスペシャルウイークで、メールを紹介した人にKAT-TUNグッズをプレゼントするそうです。
MR.BRAINの感想でも送ってみようかな・・・。


そして、今日はいよいよそのMR.BRAINの放送日。
仕事でリアルタイム見れないけど、楽しみです。


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| 亀梨和也ラジオ | 11:55 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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POTATO

POTATOの早売りの亀ちゃんがすごく素敵だとお友達が教えてくれました。
本当に素敵。(

そして、その中で感動したという記事も教えてもらったの。

3人の子供を持つ主婦で亀ちゃんの大ファンの方が、「周りに“年がいもなく”と言われてショックを受けています。」という質問に対しての亀ちゃんの答え。

「 なんでショックを受けるの?なんで主婦の人がだれかのファンになっちゃダメだと思うの?そんな決めごとに縛られる必要はないと思うよ。
オレがこうして頑張れるのは、応援してくれるみんながいるから。すべてのファンの人に感謝してるし、年齢とか立場とか関係ない。
これからもずっと応援してくれたらうれしいです!」


本当に亀ちゃんって、外見とか、肩書とか、お金持ちとか、年齢とかにとらわれず、その人自身を見てくれるよね。
そして、応援してくれる人に対して感謝の気持ちを常に持ってる。
ファンとしてとても嬉しいし、亀ちゃんを好きになってよかったと思う。

同時に、物事に縛られない彼の生き方に改めて共感した。
もちろん、最低限のルールは守らなければいけない。
でも、自分に対してこうであらねばならないと決めつけないほうがいろんな世界をみるチャンスになるし、たくさんの経験をすることで人間としても大きく成長できると思う。
1度の人生、亀ちゃんもよく言っているように、後悔のない生き方をしたいよね。


と言いつつ・・・、カツカツの録画失敗した私。
朝仕事から帰って来て、録画時間を確認してなかった自分に対してかなり落ち込んだわ・・・。
でも、亀ちゃんのこの答えを知って元気が出た。
それに、明日はラジオだし、明後日は和久井先生に会えるもの。
楽しみです。


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| 亀梨和也雑誌 | 22:07 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

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Dr.和久井

女性自身のこのショット。(
そして、クールな眼差しのショットも素敵。
雑誌は我慢しているんだけど、こればかりはお持ち帰りしちゃった。
だって、和久井先生、本当に素敵でカッコいいんだもの。

聴診器を胸にあてられたら、ドキドキしているのがバレバレ。
血圧も高くなっちゃう。
医者姿が、あまりにも似合いすぎてるわ。

一生、共演出来ないと思ってた・・・
この話があったとき、「マジっすか?」って言った・・・
木村くんは、アイディア、発想、瞬発力がすごい・・・

今回は28歳の設定で、医者役が出来るかどうか不安だったと語る亀ちゃん。
「白衣を着たら意外に演じやすかった」と言ってるけど、白衣を着た瞬間、無意識に俳優とての感性が働き、和久井先生になっちゃったんだと思う。

亀「(木村くんとの顔を近づけるシーンも)もし『はじめまして』だったら、泣きだしてしまっていたかも(笑)。

亀ちゃん、可愛すぎる。


それから、昨日の∞コンに亀ちゃんが来たそうです。

アンコで、ゆっち、じゅんの、亀ちゃんが登場。
ステージに上がったのは3分くらいで、亀ちゃんはドリボの宣伝をしてたそうです。
亀ちゃんは漫画コンの着ぐるみを着ていて、はけるときはもそのままだったので、走り去る亀ちゃんがとっても可愛かったらしい。
翔君(嵐)も来ていたそうです。

参戦していたお友達から、レポをもらったので載せますね。
(間違いがあるかもですが、そこはご了承くださいとのことです。)

∞コン!
亀きた!
ぬいぐるみKの着て来て、帰りは体のみ着たまま花道をバタバタた走って帰りました!
超かわいー。

田口も着ぐるみでゆっちは私服?
二人とも、かなり後まで顔見せてくれなくて。

着ぐるみの頭とると、サングラスの亀。
「曇るだろ!」と突っ込んでみました。

すばるくんと?って言ったのかな。
「ドリボやるんでよろしくお願いします。」とか言って、最後は走り去る亀。
着ぐるみだから足短くて、トテトテと覚束ない足どりなのに、超早い!

じゅんのは、亀を追いかけて花道で転んでました。
ウケて良かった。
で、横に絡んでもらって「入口~」を披露してた。
ウケて良かった、その2。

(Tちゃん、ありがとう)


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| 亀梨和也雑誌 | 19:57 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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王道

NAOさんのブログで、KAT-TUNのコンに行ったことが書かれているとお友達から教えてもらいました。
じゅんのに招待されたそうです。

ホワクリに聴き入ってたこと。
そして、「今、亀梨君こっち見てくれた」って思ったことなど書いてありますよ。

NAOさんのブログ


さて、今日は本能寺の変があった日だそうです。
(といっても、天正10年6月2日で、今の暦にすると1582年6月21日になるらしいですが。)

1582。
亀ちゃんのこのソロに対する想いは本当にすごくて、今回のステージでは思う存分に彼の魅力を発してましたね。

艶やかでいて可憐さを秘めた女形から、地上に降りた途端刀を突き付けられる。
その刀をも翻させるほどの、美しくて妖艶な踊り。
誰もが、その世界に釘づけとなる。
そして、あげた髪をほどいて、刀を抜き出し、凛々しい・・・それでいて色っぽい男形への変貌。
それは、本当に見事だった。

この世界は、亀ちゃんしか出しえない。
彼の神髄を、たっぷりと堪能させてもらったと言っても過言ではないと思う。

神髄とは、「そのものの本質。その道の奥義。」という意味。
亀ちゃんの神髄は、成長とともに経験や努力が加味されて進化してるし、味わい深くなっていると思う。
それプラス、彼の感性が加わるから、いろんな表情が見られる。

亀ちゃんの将来を見定める眼差しは、とても真っすぐで、澄んでいて美しい。
彼の背中でメラメラと静かに燃える炎は、どんなことがあっても揺るぎはしないと確信できる。
そして、それこそが亀梨和也の基本となる王道であり、魅力であると思う。


私のお友達のお友達が書いてくださったイラスト。(
1582の世界だと頂いたのですが、本当にぴったりという感じがします。

(Eちゃん、お友達さんありがとう)


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| 亀梨和也 | 19:05 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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京セラコン(5月31日)MC続き 

コメで、ピーマンの話がありあましたが、じゅんのがピーマンと言って、そのあと話がまとまらなくてぐずぐずになったとき、突然、亀ちゃんが「会話がピーマン~♪」と歌ったそうです。
それも、レスキューのCryAlone~♪のフレーズの音で歌ったそうです。

さて、お友達から夜中に思いだしたとMCの続きをもらったので載せますね。
本当に、亀ちゃん楽しそうだったそうです。

じゅんののバンデイジには坂東英二さんが出演って
話がまた出たよ。

亀「主演が坂東さんなら、赤西は何? あっ ハンサムスーツみたいな感じ?」

仁の反応が微妙で、聖とゆっちに「疲れてる?」って突っ込まれてた。

仁「ううん。今日は絶好調!」
聖・雄「いつもは絶好調じゃないの?』」
仁「そんな事ないよ」

亀「バンドの話で、赤西くんはボーカルですか?」
仁「ボーカルとギターとドラムです。」
亀「ギターを弾くんですか?」
仁「ギターは弾きません。」
亀「じゃあボーカル?」
仁「ボーカルとギターです。」
亀「ドラムもやるの?」
仁「やりません。」
亀「じゃぁ、弾かないけどボーカルとギター役とドラム役をやるんですね?」
仁「はい。」

ごくせんで…

仁「オファーはあって出演してるんですよ。映画の話の前段階の話で、矢吹隼人がロス行ったんです。旅立つ空港に小田切竜二(←間違えた)が来て…。」
亀「ロスに行ったのは矢吹隼人なの?」

仁の津々浦々話し

亀「新しく覚えた言葉をやたら使いたがるよね。」
仁「あー、そうですね。」
亀「前もなんかあったよね。なんだっけ。中継の時だよね。」
仁「そうだ。東京の時の、なんだっけ??!えーっと・・・。」

と会場に問い掛けるみたいに…

客「津々浦々~!」(私も娘と叫ぶ(笑))

仁「だって津々浦々って、知らなかったでしょ?!」

って聖に向かって言う

仁「あ。でも聖はわかってるな。」

で、たっちゃんに振る。

竜「津々浦々は、津々浦々ですよ。」
仁「ほら~っ。」

で、亀に聞いて

亀「なんか、いろいろと沢山…みたいな…そんな意味ですよ。」

(Cちゃん、ありがとう)


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| 亀梨和也 | 21:00 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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