☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2009年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年02月

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一生亀梨担当

昨日の亀ラジのアポなしテレフォン。

亀「チエちゃん、今日は何担当で来たの?」
チ「今日、担当・・・、私は、一生亀梨担当です。」

大爆笑の亀。
でも、チエちゃんの気持ち分かる!

そう、私も一生亀梨担当です。
何があっても、亀梨担当!!
たぶん、いえ絶対にこの気持ちは揺るがない自信あり。

外見もだけど、考えも生き方も、すべてにおいて亀が好き。
尊敬してる。

好きという気持ちには、年齢なんて関係ない。
だって、亀を知れば知るほど好きになるんだもの。

亀を応援できることを、そして、チームKazuyaの一員となれたことを、すごく幸せに感じています。


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| 亀梨和也ラジオ | 21:13 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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ヤマトナデシコ七変化 第3話

恭「すげえだろ!ネットから、ダウンドーロしたんだ。」
タ「それ、ダウンロードでしょ!?」
恭「およよ!」

初っ端から、恭平とタケルのボケとツッコミ。
可愛いっていうか、ホント迷コンビだわ。

スナコをレディにするために、作法の映像をネットからダウンドーロじゃなくてダウンロードした恭平。
雪乃丞から、「今のままのスナコちゃんでいいと思ってるんでしょ?」と言われて戸惑う。
恭平には、無意識にスナコに惹かれるものがあるんだと思う。

武「スナコちゃんは、覚えているのかなあ?恭平とのキス。」
雪「記憶にないんじゃない?覚えていたら、今頃大騒ぎだよ。」
タ「覚えてなくていいの。あんなのキスじゃないから。」
蘭「プッ、へたくそだったよね。」

恭平に容赦のない4人。
「キスは、愛する人としかしちゃいけない。」と自信満々に答えているタケルが可愛い。
ママとのキスは、愛溢れているものね。

まりたちに拉致されたスナコ。
部屋中の恭平グッズが眩しくてたまらない。
そこで、スナコはまりたちがストーカーだと知る。

まりは、恭平たちと仲良くできるように協力してほしいとスナコに頼む。
その報酬は、ドクログッズ。

スナコは、雪乃丞を買い物に誘う。
そんなスナコに対して、「何をたくらんでるんだ?」と疑惑をもつ恭平。

雪乃丞、武長、蘭丸に、それぞれのストーカーと会わせたスナコ。
その報酬としてもらったドクログッズを、ひろしにつけて喜ぶスナコ。

恭「てめえは、こんなもんに買収されやがってよ。」
ス「フッ!」
恭「俺は、ぜっていに行かねえかんな。」
ス「ウンウンウン。」
恭「おまえ、キャラ変わってんぞ。」
ス「そう言うと思って、お相手をこちらにお呼びしておきました。」
恭「ハッ!?」

もう、この2人の掛け合いがすごく好き。
何かね、2人っきりだと恭平もスナコも、少しだけ自分の気持ちに素直になって話せているような気がする。
っていうか、スナコは恭平の性格をだいぶ分かってきてるね。

キレる恭平。
しかし、ドクロのグラサンをして眩しい対策をしたスナコは、恭平なんて怖くない。
そして、2人のバトルが始まる。

まりは、乃依から、スナコは恭平の胃袋をがっちりつかんでいること、恭平とスナコがキスをしたことを聞いてショックを受け、出て行ってしまう。
スナコが会わせたい人が、まりだと知って驚く恭平。
バイトが一緒だっただけで、話したこともない。

迷宮入りで、「面倒くせえ、女って。」とぼやく恭平。
真一は「愛ってのは、そうそう単純じゃねえってことよ。」と言う。

恭平とキスしたことで、スナコはひろしと暮らせないと嘆く。
でも、恭平から「愛が入ってない。」と言われ、喜ぶスナコ。
そんなスナコを見て、ショックだった恭平。

ねえ、恭平の心の中に、ちょっとずつスナコが入ってきているよね。
自分では分かってないと思うけど、気になる存在にはなってる。

食事のあと、みんなからスナコに謝るように言われた恭平。
実は、恭平もちゃんとキスをするのは初めてなのかもね。
そして、愛って何かも分かってない。

恭平がスナコの部屋に行くと、ひろしがいない。
スナコは、ひろしを探すために家を飛び出る。

心配する雪乃丞たち。
心配しないフリをしつつ、内心スナコが心配な恭平は家を飛び出す。
このときに流れるラブユアの音楽が、切ないスナコと恭平の想いを包んでいるように思った。

必死にスナコを探す恭平。
そして、武長も蘭丸も探す。
家でスナコの帰りを待つ、雪乃丞とタケル。
しかし、明け方まで探すが、スナコは見つからない。
そんなとき、埼玉のほうで生き倒れがあって保護されたという情報があり、駆けつける4人。

スナコをお姫様抱っこして帰る恭平たち。
そして、やさしくスナコの顔を見る恭平。
その表情は、スナコが無事だったことに安堵していた。

なんか、胸にジーンときた。
そして、人の温かさと愛を感じた。

足に靴ずれが出来ているのに、ひろしを探しに行こうとするスナコ。
「ひろしくんが大切なのもわかるけど、僕らの言葉も聞いて。」という雪乃丞の言葉に、思いとどまるスナコ。
スナコは、4人が近くにいても「眩しい」と言わなかった。
それだけ、周りが見えてないスナコ。

「くだらねえ。ただの人形じゃんかよ。」という恭平。
スナコにとって、殻に閉じこもってから今までの自分をずっと支えてくれたひろしがいなくなったのは大ショック。
だって、ひろしは、ただの人形ではなくスナコの親友だもの。

美音に「愛が分からない。」と言う恭平。

「本当に愛が知りたかったら、自分で探したら?誰の中にもきっとあるのよ、本当の愛。」

恭平は、考え込む。

その夜、ひろしを探すために足を引きずりながら家を出るスナコ。
それを見つけた恭平は、追いかける。
そして、思わずスナコを抱きしめる。

恭「少しは、俺たちを頼れよ、な?」

誰かのために何かをしてあげたいという想い。

間近で恭平の顔を見たスナコは、「眩しい!」と言って恭平に頭突きをする。
吹っ飛ぶ恭平だが、いつものスナコに戻ったのを見て安心する。
その笑顔が、すごくいい。

まりから、ひろしを返す条件として、恭平に取りに来るようにと言われたが、スナコは断る。
その話を聞いた恭平。

恭「家に行きゃあいいの?」
ス「ダメです。」
恭「言ったろ?俺を頼れって。」

お互いに、相手を思いやる想い。

まりの料理を「うまい。」と言う恭平。
でも、スナコが作った料理を食べて「うまい。」というときとテンションが違うような気がする。

恭平を愛しているというまりは、キスしたら帰っていいと言う。
しかし、恭平はキスが出来ない。

恭平の中にある、本当の愛。
それは、まりに対してではなかった。

相手の中身を知らないのに顔だけで好きだというのは、愛なのかと問いかける恭平。
今までの恋愛経験から、どうやって人を愛したらいいか分からなくなったというまり。

恭「自分で探せば、誰の中にもきっとある。そうなんだって、本当の愛は。」

そういう恭平は、愛が何か、おぼろげながら見えてきたのかもしれないね。

恭平を心配して助けにきたスナコ。
ひろしが無事なことに安心して、ひろしを抱きしめる。
そんなスナコにキレた恭平は、ブスナコを連発する。
で、始まった恭平とスナコのバトル。

それは、3階から飛び降りる勢い。
これも、2人にとって愛の形なのかもしれない。
もちろん、2人は気づいてないんだけど。

恭「人間様より、人形を優先させやがって。おめえは!」
武「ひがむなって。」
ス「あ・・あなたが行くまでに、何かされていたのではないかと不安だったんです。『頼りにしろ。』っと言っていただいたので、あなたが行ってからは心配ではありませんでした。」
恭「なんだよ。」
ス「助けていただいて、どうもありがとうございました。」
恭「晩メシ、期待してっかんな。」
ス「はい。」

素直に自分の気持ちを言ったスナコ。
照れて素直に自分の気持ちを言えない恭平。
そんな2人が、可愛くもあり、愛おしくもあり。

そんなとき、美音が帰ってきた。
そして、ヤマトナデシコにになってないスナコを見た美音の怒りは爆発する。


3話に入ってから、恭平もスナコも2人同士のときには、自分の気持ちが素直に言えているよね。
2人の中に、愛が芽生えてきたのかもしれない。

そんな2人を見守る雪乃丞、武長、蘭丸。
本当にいい仲間たち。
そして、タケルは、ドラマの中でいい味のスパイスを効かせてる。

teamヤマナデのチームワークのよさが、伝わってくるね。

本当の愛は、自分の中にある・・・
それは、自分で探すもの・・・

自分自身を好きになった時、その愛は分かるのかもしれない。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 19:46 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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ドクロのグラサン

Mステ。
THE D-MOTION初披露。

とにかく、すべてがカッコイイ!
ロボットダンスもフリーダンスも最高。
めちゃ、似合ってる!

そして、亀のグラサン。
ドクロマークが、すごくキュート。(

ま・だ・お・わ・ら・な・い♪
そう歌いながら、グラサンをリズムに合わせて外すシチュエーションはすごくいい。(
歌が始まった時後ろ側にかけていておしゃれだなと思っていたけど、これがこういうふうに使われようとは、めちゃイケてる。

ってか、これドラマでの小道具だったのね。
だって、亀は、恭平の知り合いだものね。

うふふ、こういうコラボって大好き。
きっと、亀のアイディアだと思うわ。


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| 亀梨和也 | 21:58 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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Love yourself PV

M-ONサキドリで、ラブユアのPVが流れました。
しかし、予想通りのショートバージョンで、1分42秒しか流れず・・・。
はやく、全編みたいです。

でも、すんっと見ごたえありです。
ものすごく、彼らの世界観を現わしていると思います。

ネタばれになるので、PVについては、続きから書きます。


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| KAT-TUN | 02:23 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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アゲ系ダンスチューン

「THE D-MOTION」のPVが、めざましで流れましたね。
ズームでも流れたそうです。
あわてて録画した私。

新曲PVはアゲ↑・・・

テーマは、光と影・・・
暗闇の中を行き交う車のライトのように、光が照らされ・・・
KAT-TUNがまるで、夜の車道を歩いているかのよう・・・

キラキラライトに映し出される6人。
すごくカッコイイ。
っていうか、ノリノリの曲に思わずリズムをとってしまう。

今回の新曲は、”アゲ系ダンスチューン”・・・
アゲえなダンスナンバーを踊る6人に注目・・・

ソロパートを歌うメンバーの後ろで・・・
ほかのメンバーが、思い思いのフリーダンスを披露するシーンもあり・・・
フォーメーションを組んで見せる、パントマイムのワンステージのようなロボット風のダンスも見逃せない・・・

自由奔放に踊る6人。
キラキラ輝くオーラは、半端なくまぶしい。

きっとスナコが見たら、”まぶしいぃ~”を連発するわ。

亀が、またいろんな表情を見せてくれてる。(
もう、ホント、カッコよかったり可愛かったりと、たまらなくいいわ。

PVが、すごく楽しみ。
そして、明日のMステも楽しみだね。

それと、今夜のM-ONのサキドリで、ラブユアのPVも流れるそうです。
我が家はケーブルテレビなんだけど、M-ON TVが入ってないところもあるらしく、うちは画質がやや劣るけどかろうじて見れる!
楽しみです。


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| KAT-TUN | 20:36 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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teamヤマナデ

1日遅れの亀マニュ。

昨日は、朝4時までロケしてたんだ。

ガンガン(寒さ対策のストーブみたいなもの)の上で・・・
teamヤマナデで・・・
鍋したり、星見たり、穴に落ちたり・・・
(私「ラジバンダリー」)

恭平を楽しんでる亀。
ってか、今度は恭平が穴に落ちるのかな。

ドラマは楽しんで観てるよ。
亀も無理しないで、プシューっと頑張ってね。


ザ テレビジョン。
表紙のレモンを持った5人の笑顔が、すごくいい。
ってか、亀の笑顔がめちゃ可愛い。(

豆まきショット。
みんなホント楽しそう。

5人の座談会で、和気藹々としていると語ってる亀。
出番が終わっても楽屋に戻らないらしい。

亀「友達いないから、今ものすごく楽しい。(笑)」
テ「それわかる!これが友達かって。(笑)」
宮「僕もわりと友達いないから、友達できたみたいな。(笑)」
内「(3人をニコニコしながら見て)面白いべ!」
絢「名言です!」

4人の話を聞いていると笑いが止まらないという絢ちゃん。
本当に、面白すぎ。

ぜひ、特番でドラマのメイキングをしてほしいなあ。
ダメなら、DVD BOXの特典映像に和気藹々とした撮影風景を入れてほしい。

4話での、ウエーターに変装する亀。(
髪を結っていて、めちゃ素敵。

そして、亀梨 VS 100人の男たち、激しいバトルのショット。
飛び蹴りしてる亀が、超カッコイイ。(

気合い十分で臨んだ本番・・・
持ち上げられてブンブンに振り回されたり、階段を飛び降りたり・・・
そんな激しいアクションを難なくこなした亀・・・
終わったあとに、「男、多いな。(笑)」と一言・・・

確かに、いつもは女性に追いかけられてばかりだものね。
男多いわ。


ホント、teamヤマナデの和気藹々さが伝わってくるね。
ますます、ドラマが楽しみになってきます。


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| 亀梨和也 | 22:13 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ハートのオブジェ

朝ズバッとひるおびで流れたPV。
映ったのは少しだったけど、すごく素敵だった。

黒と赤が基調の、幻想的な世界。

赤のハートのオブジェ。
表面が色をなすりつけたような感じで、暖かさを感じる。

その前に現れた光輝くオーラ。
6人が登場する。

亀のやさしく歌う表情は、本当に素敵。(
口元が愛らしくて、歌声が甘く心に届いてくる。

はやく全部のPVを見たいな。
彼らの今までのPVは、幻想的で彼らの持ち味を存分に表現しているので、今回もすごく楽しみです。


亀マニュの更新は、まだだね。
きっと、ドラマの仕事が忙しいんだと思う。

大変だけど、無理しないで、すんっと頑張ってね。


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| KAT-TUN | 22:56 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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枠を取っ払う

月刊TV navi。
ページいっぱいのショットが4つあり、その表情はすべて素敵だ。
目が美しくて、思わず吸い込まれそうになる。

恵まれている容姿のため男女問わず異常なほど好かれ、数々の災難にあってきた恭平。
この設定に共感できるかと聞かれた亀は、「ない!」と答えてる。

恭平は、チヤホヤされるのが嫌・・・
でも、自分は、それを望んでこういう仕事を始めた部分もある・・・

多くの人に好かれたい、またはモテたいというのは、誰しも思っていることだものね。
あえてその中に飛び込んだ亀。

デビュー当時、見られる目の数が多くなったときには居心地の悪さを感じたこともあった・・・
今は、それほどストレスを感じなくなった・・・

外見だけで判断されたり、いろんなイメージをつけられたりして、亀も恭平同様辛い思いもしてきたと思う。
でも、それもちゃんと受け止めて頑張ってきた。

今は、外見やイメージよりも、自分自身が認められるということの大切さを分かってきたんだと思う。
自分自身を認めてくれる人が1人でもいれば、頑張れるものね。
そして、その数は着実に増えていると思う。

「自分だって有名人に会ったときに、『すげえ』って見ているし。(笑)」

うん、わかる。
そのときは、亀も素に戻ってるものね。

今でも初対面の人に、「あまりしゃべらなそう。」と言われたりする・・・
自分に対するイメージって分散されているのかも・・・

そんな中での今回の役作り。

恭平の役は、久しぶりにちょっと自分に対等な部分もある・・・
髪型や服装のビジュアル的な部分も、自分に近く作らせてもらっている・・・

「ハードルがすごい高い役だけど、キャラクターがすごくパワフルなので、いい意味で自分の持っている枠を取っ払って思いっきりやりたい!!」

1、2話を観ただけで、亀の役作りへの意気込みをすごく感じる。
ホントに、自分の枠を取っ払って完全に恭平になりきっているものね。


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| 亀梨和也雑誌 | 22:12 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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メッセージソング

Songs2月号。

Love yourself~君の嫌いな君が好き~は、メンバーやスタッフさんたちとディスカッションを重ねて、十分に吟味して送り出した1曲。

KAT-TUNの”良さ”や”らしさ”を残しつつ、カワイらしさもあり、バラード以外初めてのメッセージソングになっている・・・

「自分の今の気持ちと上手くリンクしていて、聴くとすごく気分が上がります。」

後半の”It's a new world 輝きだす”のあとからの部分に強いメッセージがある。
そこには、自分のことが嫌いだと言っている人に対して、”ありのままの自分でいいんだよ、大丈夫だよ”と包み込む立場から歌われている。

「自分も知らず知らずそういうことをしていたかもと思うけど、逆のほうが明確。」と語ってる亀。

先輩などから言われた一言で、心強くなったことがたくさんある・・・
仕事の中で孤独感を味わったり、自分で決めないといけないときに、手を差し伸べてくれる人が周りにいてくれることは、本当に心強いし、感謝している・・・

いろんな経験を積んできた先輩の言葉は、本当に心に沁みるし心強いよね。
自分のことを心配してくれる人がいるということが嬉しいし、自分の見えなかったものが見えてきたり、またはそのきっかけにもなる。
亀もこうやって先輩からの助言で心強くなってきたから、後輩に対しても同じようにしてるんだと思う。

「大切なのは君の”ここ”だけ」というフレーズに対して。

人間は1人で生きているわけではないから、周りに合わせたり協調することも大事・・・
でも、自分の譲れない部分みたいなものも大事に持っとこうというメッセージ・・・

自分の中にある苦手意識やコンプレックスを、マイナス思考ではなく前向きにとらえて、新しいステップの原動力にしていく。
同時に、自分にしかない魅力、つまり自分自身はしっかりもってることが大事なんだ。
そんな彼らのメッセージが伝わってくる。

「自己チューという意味ではなく、みんながみんなちゃんと自分のことを好きでいてくれたら世の中はすごく幸せになると思うから、明るい未来を描きながら歌ってください。」

そんな亀の大きな想い。
すごく、心に響いた。


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| 亀梨和也雑誌 | 21:00 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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ヤマトナデシコ七変化 第2話

ホラーな目覚まし時計の音。
目覚めたスナコは、まぶしい生き物のそばにいくのが苦痛なので、光り輝く骸骨の置物で眩しさに慣れようとする。

恭平は、おなかがすいてたまらない。
そのイライラが頂点に達し、スナコの部屋に行く。

「飯、まだかよ!」

「まぶしい」と言って、頭突きするスナコ。
「プシュー・・・。」と言って倒れる恭平も好きだけど、痛そうな表情が結構ツボだったりする。

「レディーの前に、普通の女になりやがれよ!」

しかし、美味しい朝ご飯で、もう機嫌がなおってる。
さっきの痛そうな表情から、すぐに美味しいと喜んで食べてる恭平。
ホントに、表情がコロコロ変わる。

そこへ、美音からの定期電話。
今日本に向かっていると言う。
喜ぶタケル。
慌てる恭平。

恭平は、スナコに美音が帰っている間だけでもいいからレディーになってくれと頼む。
拒否するスナコ。

恭「チョコやるから!」
ス「チョコ!?」

スナコは、ドアを開けマジックハンド(っていうのかなあ)でチョコを取る。
その速さは、神業。
恭平の苛立ちは頂点に達してブスナコを連発する。
そして、スナコの頭突きと、今回はそれにプラスして蹴りが入る。
倒れる恭平。

お決まりなんだけど、なんかこのシーン好きなのよね。
痛がる恭平の表情がツボだからかな。

ストーカーのまりたちは、スナコが恭平たちと一緒に生活しているのが許せない。
そこで、毒キノコを食べさせる作戦に出る。

恭平は、乃依にスナコをレディーにしてほしいと頼む。
スナコの部屋に行った乃依は、スナコのコレクションに驚く。

好きな男の子からブスだと言われたことを思い出すスナコ。
そのとき、捨てられていたひろしと出会い、自分と同じ境遇だと思って家に連れて帰る。
そして、自分の想いを聞いてもらう。

ス「ひろしくんは、私の親友なんです。」
乃「ひろしくんのことを話すときだけは、笑顔なんだね。ホントに大切なんだ。」

乃依は、スナコの純粋な可愛さに親しみを覚える。
っていうか、乃依はキャンパス一の美女なのに、それを鼻にかけずすごく素直でいい子だよね。
そんな純粋なところは、スナコと似ているかもしれない。

スナコの作った食事が美味しいと絶賛する乃依は、武長にゾッコン。

蘭「すごい惚れっぷり、フ~!」
タ「付き合っちゃえばいいのに、フ~!」
雪「そうだよ、付き合っちゃえばいいのに。フ~フ~フ~!」
武「うるさい!」
雪「フ~!」

この”フー”は、宮尾くんのアドリブなんんだよね。
それを見事に清史郎くんが引き継ぎ、テゴにまで引き継がれる。
すごく和やかな場面だったし、本当に仲がいい感じて伝わってきた。

美音が急用が出来たため、代わりに様子を見に来たセバスチャン。
セバスチャンのキャラがまたすごくいいね。
平泉さんが、すごくいい味を出している。

スナコに会いたいというセバスチャン。
スナコは今具合が悪いので会えないという恭平たち。
その駆け引きが面白い。

美音が帰って来なかったことに落ち込むタケル。
そんなタケルに、代わりにお母さんになると言うスナコ。
そんなスナコの気持ちに、タケルは元気になる。

そして、スナコは、まりからもらったキノコを食べて倒れる。
目覚めたスナコは、別人に変わっていた。
そう、レディーになっていた。
安心するセバスチャン。

スナコの食べたキノコは、お姫様キノコ。
食べると、女性ホルモンが活発になり女らしくなるという。
王子様のキスで、その毒が解消される。
恭平は、スナコがせっかくレディーになったのでキノコのことはセバスチャンには内緒にしようと言う。

レディーになったスナコに、違和感を覚える恭平。

「ま・・・まぶしいって、突き飛ばさないのかよ。つまんねえの。」

それは、タケルも同じ。
恭平も、だんだん苛立ってきた。
その雰囲気に、おかしいと気づくセバスチャン。

迷宮入りで、スナコがレディーになったことを喜ぶべきなのに、モヤッとすると愚痴る恭平。

真「だいたい、普通って何だ?普通の女、普通にアドバイス、お前のいう普通って何なんだよ!」

恭平は、自分の過去を思い出す。
カッコよすぎることで、今まで辛い思いをたくさんしてきた。

「そんな顔に産むんじゃなかった。あなたがいると迷惑なのよ。」

母親のその一言に深く傷つき、ますます攻撃的になった恭平。
そんなとき、美音が恭平を下宿屋に連れてくる。

「世間は、関係ないのよ。親も関係ない。周りに騒がれる自分が嫌いなら、あんたを好きな自分を探したら。」

美音の言葉にも、頑なな恭平の心は開かない。
それほど、恭平の傷は深い。

夜中にカップラーメンが出来るのを待ってる恭平。
そこへ眠れないというタケルがやってくる。
二人の想いは同じ。
スナコが元に戻ってほしい・・・。

タ「恭平は、寂しくないの?ママと離れてて。近いんだから、会いにいけばいいのに。ママ、喜ぶよ。」
恭「会わねえほうが親孝行なんだよ。」

そんな寂しそうな恭平に、思わず胸が切なって涙が出た。
本当は母親のこと大好きなのに、その母親に拒絶されてしまったことに深く傷ついてるんだよね。
でも、きっとそれは誤解があるんだと思う。
母親にもそれなりの理由があったと思うし、私も1人の母としてこれからの展開で解明というか和解してほしいと願う。
ドリボズのように。

スナコの部屋のものを全部捨てるようにいうセバスチャン。
レディーになったスナコは、捨ててもいいと言う。
親友のひろしのことも忘れてる。

恭「お前さ、もう元に戻れよ!」

思い出してと懇願するタケル。
そんなタケル見て恭平は「俺が王子様になってやるよ。」と言う。
ううん、きっと一番元に戻ってほしいと思っていたのは恭平。
だから、魔法を自分の力で解こうと思ったんだ。

そして、キス。

恭「目を覚ませよ。中原スナコ。」

しかし、変わらないスナコ。
そして、「初めてのキスだったのに・・・。」と泣くスナコ。
恭平もちゃんとするのは初めてだったらしい。

キレた恭平。
恭平のブスナコ連呼が始まる。
そして、元に戻ったスナコの怒りは頂点に達した。

ス「よくも、ブスナコ、ブスナコと!」

スナコとの格闘シーン。
めちゃ、かっこいいスナコ。
スナコのパンチが左の頬に当たり、倒れる恭平。

すべてのことが、セバスチャンにバレた。
しかし、美音には、ちゃんと4人がスナコをレディーにしたと言う。
キョトンとする4人。
セバスチャンは、食中毒になったスナコを助けなかったら真実を美音に報告したという。

「人生は、なが~~いのですよ。自分が何者であるか決めるのは、まだまだ早ようございます。焦らず、ゆっくりと参りましょう。」

人から言われたからと言って、自分はそうなんだと思い込むのはおかしい。
美音もいっているように、「世間も親も関係ない。自分が好きな自分を探す。」ことが大事なんだ。
不器用に生きている恭平たちに送る最高のメッセージだと思う。
そして、彼らにもセバスチャンの想いがちゃんと心に響いていると思う。

「どうして元に戻したのか。」と恭平に尋ねるスナコ。

恭「おまえはさあ、どうしたいの?ひろしやドクロが好きって言うのは分かってんだけど、ずっとあの部屋にいてさ、おまえがおまえのこと好きになれるの?って聞いてみたかったから、元に戻した。」

きっとこのとき、スナコも感じたはず。
恭平のもっているコンプレックスと自分のもっているコンプレックスが、形は違っていても同じだってことを。
そして、自分の気持ちを一番理解してくれる人だと。


今回は、面白さとしんみりさが交互にあってすごくメリハリが効いていたよね。
少しずつ登場人物の特徴が出てきて、それがさらにドラマを奥深いものにさせている。

キスシーンも、すごく綺麗でドキドキ。
なのに、すぐに「あれ?」とコメディにもどってる。

コメディなんだけどシリアスな部分もあって、そこの兼ね合いがすごくうまく演出されていたと思う。
だからか、前回とはまた違ったテンポで見れた感じがするし、今後の展開も楽しみになってくる。

スナコをレディーにするというストーリーの中に、恭平もスナコも自分自身を見つめ直し自分を好きな自分を探すということが含まれている。
それには、自分はこうなんだと決めつけることはない。
焦らず、ゆっくりと探せばいい。

”自分が嫌いな自分が好き”

なんとなくその意味というかメッセージが、少しだけ分かってきたような気がする。


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アクションを起こす

今日で最終回の赤坂電視台。

第3回目。

ヤマナデシーンでのドタバタは、身近だと語る亀。
それは、にぎやかな家庭に育ったから。

すごく分かるなあ。
我が家も4人子どもがいて、ホントにぎやかだもん。
静かな時は、子どもたちが何か食べているか寝ているときのみ。

ムードメーカーな清史郎くん、笑いの神様が降りてきたようなスナコちゃん。
現場は、最高のチームワークだそうです。

第4回目。

たくさんのコンプレックスと向き合ってきたと語る亀。
それを、どうやって克服するか。

とにかくアクションを起こす・・・
苦手意識や劣等感はマイナス要素ではなく、新しいステップへの原動力・・・

「乗り越えようと行動すると、それだけで気持ちが楽になれたりします。」

それぞれの抱えているコンプレックスの殻に閉じこもってしまうと、その殻の厚さは増していく・・・
少し傷ついても、勇気をもって殻を破ってほしい・・・

恭平を演じながら、そう感じていると語る亀。

自分自身でアクションを起こすことは、なかなかできないこと。
周りの協力も必要だけど、最終的にはやっぱり自分がアクションを起こさないと何も始まらないものね。

同じ後悔するなら、やってから後悔するほうがいい。
出た結果が思わしくないからといっていつまでも落ち込んでいるのではなく、その結果を真摯に受け止めて次のステップに繋げる。
こういう亀の考え方は、”アクションを起こす”ということに繋がるんだと思う。

たとえそれで傷ついたとしても、それ以上のものを学ぶことになる。
それが、カッチョよい傷跡になるんだ。
そして、それが自分の自信となり誇りとなる。

さて、今夜はヤマナデ第2回目。
「俺が、王子様になってやるよ。」という恭平のセリフが楽しみな私です。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 09:29 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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2およよ ・ 亀梨太郎

ブログをアップした途端、アップされた亀連載。
それも”2およよ”。

どうも「およよ」というのは、「回」というのと同じ意味らしい。

今日のお昼は、武長と蘭丸とラーメンを食べた・・・
恭平にとっては、かなりッチな昼ごはん・・・

「すんっ、食べてきやすっ!!」

㊙記号は、簡単記号なのかなあ。
で、”すんっ”の意味は、なんとなく分かるような分からないような。

でも、分かってるのは、亀が可愛いってこと。
亀、撮影頑張ってね。





昨日のカツカツ。
オキテを教えてくれる先生は、有吉さん。

「あだ名とつけて。」と言う亀。

有吉「亀梨くん、意外と難しいんだよな。」

確かに、いろんな表情をいっぱい持ってる亀は難しいかもね。
で、出た答えが、「亀梨太郎」。

うん、なんとなくわかる気がする。
太郎って感じがする。
っていうか、その答えに笑い転げる亀が可愛すぎる。

下北っぽいファンション。
亀のト音記号のメガネがすごくいいっていうか、妙に似合ってる。
そして、腰にぶら下げてるメロンパン。
可愛いっていうか、これが下北らしいんだ。

竜ちゃんは、可愛すぎ
聖は、ふざけ加減が最高。

その姿で下北を歩く3人。
そして、ランジェリーショップに入るメンたち。

亀「こんなにブラジャーがいっぱいあるのって、すげえ!」

超真剣に選ぶ亀。
選んだブラジャーをうまく着こなしてる。
それも、メロンパンに合わせて。
そんな亀が可笑しいやら、可愛いやら。


J-webのテゴのところに、1月13日付けですが、亀のことが書いてありますね。

毎日毎日充実した撮影をしている・・・
この半年間、亀とずっと一緒・・・

「亀さんはプロ意識も高いし一緒に仕事してて毎日刺激をうけてます♪」

テゴが、亀と仕事をするのが楽しいっていう感じが伝わってくるよね。
ドリボズとときも思ったけど、この2人はお互いがそれぞれ刺激し合っているような気がする。

今回のドラマには、その2人に内くん、そしてバレエダンサーの宮尾さんも加わって、さらに刺激し合った関係になってる。
それがいい感じで化学反応を起こして、素敵なドラマにしているって思う。

明日のドラマも楽しみですね。


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| 亀梨和也テレビ | 20:37 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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恭平の家賃タダへの道  

1すんっ プシュッー およよ

恭平の造語?

 1およよ 

数の単位?
どっちにしても、恭平亀らくて可愛い。

まぁー本日も家賃タダのため
すんっと頑張る


亀の連載が、とうとう始まったね。

亀語録がどんどん増える予感。
連載が進んでいくと、その言葉の意味が解明されるのかなあ。
超楽しみぃ~。


◆TVガイド

表紙の5人が、美しすぎる。
5大キャラ大分析、クロストークがおもしろい。
ってか、5人とも和気あいあいとしていて、チームワークのよさが伝わってくる。

亀「あんなことやこんなこともしてるんでお楽しみに~!」

そして、亀のスナコのお姫様だっこショット。(
亀の表情が素敵なんですけど。
第3話の放送であるみたい。

本番では何度もスナコをお姫様だっこして歩いていた亀・・・
「軽いから大丈夫!」と超男前発言・・・

そして、アイスを食べてるショット。(
笑顔がアイスよりも甘くてとろけさせてくれる。
こういう自然体の亀も素敵だね。


◆TVぴあ

キラキラオンナ塾。

「恥ずかしそうにしている笑顔が好き」と語る亀。

無理して笑っているのは、見ていて心苦しくなるし、つまんなそうな子は笑かしたくなる・・・
女の子には、常に笑っていてほしい・・・

笑顔も自然体から生まれるのが一番・・・
笑顔には頑張ろうと思わせる力がある・・・

自然に、それも心から楽しんでいる笑顔は、素敵だものね。
そして、こっちまで元気になり、幸せな気分になれる。
だから、亀の笑顔を見ると元気になれるのかなあ。
亀の笑顔は、最高だものね。


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| 亀梨和也雑誌 | 22:04 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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ごくせん THE MOVIE DVD

仕事から帰って来たら、「ごくせん THE MOVIE 」のDVDが届いていました。

こんな箱に入ってきた。(

DVDが入っているのは、ブック風。
外側。(上は立てたところ。)(
内側。(

特典映像には、「ごくせん THE MOVIE 公開記念スペシャル」DVD EDITION、「ごくせん THE MOVIE カウントダウン」DVD EDITION、「ごくせん THE MOVIE 大感謝祭完全密着SP」DVD EDITION、完成試写会 舞台挨拶完全版~in 東京フォーラム~、インタビュー&クランクアップ映像、TVスポット集、劇場用予告編集が入っています。

そして、ブックレットは、メモリアルブック36ページ。
7年間の集大成という重みを感じます。
なんといっても、出席簿にみたててあるのがいい。(
出席簿と書いてある下に3年D組とあり、白金&黒銀&赤胴の校章が印刷されて、裏には「担任:山口久美子」と記されています。

特典は、ごくせん歴代3つの校章のチャーム付きオリジナル携帯ストラップ。(
やっぱり、黒銀の校章に目がいっちゃいますね。

特典映像をちょこっと観たんですが、まだ1年もたってないのに、小田切竜の亀が懐かしい。
キンパで、カッコよくって、ホント何度も竜って叫んでた。
映画も、結局10回観に行ったんです。

そうそう、特典映像には、「俺、ちゃんと小田切だった?」、「俺、猿渡ちゃんとやってた?」というのが入っていて、亀が座り込んで照れてる映像もあって、すごく嬉しかった。(

なんか、今はどっぷりと恭平亀につかっているので、久々に竜な亀を見るとすごく新鮮な気持ちになりましたね。
恭平リピが止まらない私ですが、今夜は、「ごくせん THE MOVIE」の1人観賞会といきましょうか。

そして、いつか映画の感想も書きたいなと思ってます。
今は、恭平で手いっぱいですけど。


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| 亀梨和也DVD | 21:11 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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TV Japan ・ 黒バラ(2010.1.17)

◆TV Japan

まっすぐ見つめる眼差し。(
本当に美しい。

亀は、何を見つめているんだろう。
自分の愛するもの・・・仕事、仕事に関わる人々、家族、友達、ファン。

そして、メンバー、KAT-TUNというグループ。
そこには、亀の夢が詰まっているものね。

「人を変えるのって簡単じゃない」と語る亀。

自分をオープンにするところから始める・・・
変わるところは外見ではなく、結局中身だと思うから、自分をさらけだしていかないといけない・・・

人にものを教えるときもそうだけど、相手に押し付けるのはダメだよね。
かえって、相手の心を頑なにしてしまう。

まずは、自分が心を開いて相手を受け入れる。
そうすると、相手も心を開いてくれ、信頼関係が生まれる。
そこから、お互いの関係が始まる。
これは、亀が常に自分の見方次第だという考え方が、その根底にあるんだと思う。

そして、人を変えるということは中身をかえるという考え方には同感だ。
もちろん外見からはいったとしても、結局は中身が変わらなければダメだものね。

好きなTV番組として、フレンドパークと言ってる。

「今回せっかくTBSでドラマをやるので、ぜひ出場してみたいですね。」

どうか、亀の夢が叶いますように。


◆黒バラ

今回は、3回裏のジャイアンツの攻撃から。
打者は、代打、小笠原。
ドームにこだまする小笠原コール。

亀の真剣な表情が、素敵過ぎる。
勝俣が頑張って3塁フライにしたのに、文句をいう中居くんが可愛い。
確かに、もっと小笠原選手をみたいって気持ちも分かるなあ。

次は、大道。
バットを短く持つ大道を見て爆笑する亀。
その笑顔が、緊張感をほぐしてくれたと思う。
しかし、綺麗なレフト前ヒットを打たれる。

第3打者は、ルーキー長野。
場内のどよめきは、半端なく大きい。
びっくりしている亀。
口がちょっと空いてるのが、可愛すぎる。(

長野のプロ初打席の相手が、亀。
亀にとって、これほどうれしいことはないと思う。
本当にすごいことだし、光栄なことだよね。
そして、一生記録に残る。

でも、無念のフォアボール。
天を仰ぐ亀。
確かに、あの球はギリギリで惜しかった。

次の打者は、篠塚。
場内、大興奮。
その興奮の渦に巻き込まれ、亀も緊張して腕に力が入ってしまい、ワイルドピッチをしてしまう。
でも、亀のすごいところは、そこで気持ちを切り替えていること。
で、ショートゴロに打ち取る。

次の打者は、吉村。
亀は、全然動揺せず、真剣そのもの。
そして、ファーストゴロに打ち取り、ブラバラチームの勝利。

亀は本当に嬉しそうで、最高の笑顔だった。(

中「亀梨のピッチャー、ピッチングはどうでしたか?」
坂本「いや、球速かったです。コントロールもいいし。」
中「速かった?」
坂「はい。」
亀「ありがとうございます。」

そういって、帽子のツバに手をもっていくところが初々しすぎる。(
可愛すぎる。
めちゃ、嬉しそう。

そして、次回もひっぱるんだ。
野球亀をずっと見ていられるのは、ホント嬉しいなあ。
黒バラさんに感謝です。


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| 亀梨和也雑誌 | 22:12 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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J-web ・ 亀ラジ

◆J-web

後編が載ってますね。
その中のテゴのインタビュー。

女装をして、他の男3人衆に「つきあって。」と言われたが、「ごめん。」と返した・・・
逆に、自分がつきあうなら、文武両道な武長が好み・・・

テゴって、外見は可愛らしいけど、内面は男らしいんだと思った。
それに、舞台のときにも思ったけど、頭の回転が早くて自分のスタンスをちゃんと持っている人。

「役でなく実際につきあうなら?」という質問に、亀と答えたテゴ。

この1年、半分くらいずっと亀と一緒にいる・・・
今までは、そんなに一緒に仕事することはなかったが、初めてプラベや仕事で一緒にいて、そばで見ていて、そのプロ意識の高さにノックダウンされた・・・

「オンオフのギャップが女性にはたまらないと思うんですよね。オフのときは、やんちゃなのに。」

女性だけではなく、亀と一緒に仕事をした人は、男女を問わず亀にノックダウンされるのではないかと思う。

どんなに大変な撮影でも、愚痴を言わずにやりこなす・・・
仕事に対して、決して妥協しない・・・
睡眠時間を削って作ったカレーをみんなに御馳走したりと、現場のチームワークを大切する・・・

「いい仕事をしたい。」、「いい作品を作りたい。」という亀の想いが、現場の人たちに伝わって最強のチームにしている。
それが、亀のプロ意識のすごさなんだと、改めて思う。

同時に、ずっと一緒にそばで仕事をしている人から、そういうふうに言ってもらえるのは嬉しい。
やっぱり、亀はすごいんだと思う。


◆亀ラジ

ドラマについて。

「TBSの連続ドラマは、約10年ぶりで、ま、今回こういった少女漫画、がっつり少女漫画みたいなお話は、僕、初めてやらさせてもらってますし、ま、内容も、笑って泣けてみたいな。
いろいろ、初めての経験が、今年スタートしてからあるわけなんですけど。
自分がやってて、現場、すごい楽しいので、観ている人たちに、そういう部分も伝わればいいなと思いながら作っております。
もう、毎日ドラマですよ。しかも、スケジュールが、結構、CGとかも使ったりするから、大変なシーンもあるんだけど。もうスタッフさんとかも1日2時間寝てるか寝てないかぐらいで毎日やってるんで、もうみんなで、ホント力あわせて頑張っておりますし。
寝ないとやっぱりね、ニキビとか出来ちゃうから、一生懸命、僕もクリーム塗ってマッサージして、みたいな、ことをやりつつ、撮ってるんですけども。」

「作っております。」という言葉から、亀の作品を作っているという思い入れが伝わってくるね。

自分がフッた元彼を好きになったというユイちゃんからのメール。

「俺の経験からいうと、あの頃を思い出して好きになってるということは、今、その現状でもなかったりすんだよね。っていうのは、決してあの頃にはもどれる瞬間はあっても、常にその状況が続くわけではない・・・ので、今の現状をしっかりと見極めた上で、付き合うなら付き合う、付き合わないなら付き合わない。彼も、ユイちゃんも、その1年間で、やっぱり、変わってたり成長してる部分もあると思うので、それがハマれば、また新たな付き合いが出来るんじゃないかなあと思います。」

時は、常に刻まれている。
同時に周りの環境も変わって、自分も変わってたり成長している。
そういうことを踏まえた上での亀の言葉は、本当に奥が深いと思う。


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| 亀梨和也 | 12:53 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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ヤマトナデシコ七変化 第1話

突然の停電。
外は雷が鳴り、風が吹き荒れる。

ガラス窓に何かがいる。
「出た~!」と叫ぶ雪乃丞。

「幽霊なんているわけない。」と言いながら窓に近寄る恭平。
窓ガラスに顔を押しつけている不気味な人物。
思わず「幽霊だ!」とつぶやく恭平。

スナコの登場シーン。
すごくインパクトがある。
っていうか、男子全員の怖がり方がそれぞれ違っていて、彼らの性格を表しているのいい。

眩しい生き物がダメなスナコ。
「3秒以上見ると、とけるのよ。」と言いながら、人体解剖の人形や骸骨に「助けて!」とつぶやく。

そんなとき、タケルがスナコのところにやってきて、変顔をする。
そして、スナコの好きなチョコを差し入れする。
「スナコちゃん、僕がスナコちゃんを守るからね。」というタケルの言葉で、どんだけスナコは救われたか。

スナコを、どのようにしてレディにするかと考える恭平たち。
しかし、おなかがすいて考えられないという恭平。

スナコが料理の腕を振るう。
これがまたホラーちっくで、迫力あって面白い。
”ザ必殺料理人”って感じがする。

スナコの料理に、大絶賛の5人。
美味しそうに食べる彼らを見て、「意外にいい奴。」だと思ったスナコ。
でも、やっぱり彼らの眩しさはダメだ。

満腹になった恭平に、妙案が浮かぶ。
それは、スナコ捕獲作戦。
骸骨など、スナコが好きそうなものを廊下に順においていき、それを拾うスナコを大きな網で捕まえる。

「捕獲、成功!」

なんとも子どもちっくでいて、可愛らしい恭平なんだろ。
しかし下宿代がタダになるためとは言っても、頑なで前向きになれないスナコの心の中に、まっすぐにズケズケと入っていく恭平。

「こんな奴はな、性格ブスだよ。スナコにブをつけて、ブスナコだ!」

そして、”ブスナコ”を連発する恭平。
絶叫するスナコ。
彼女の中にあるコンプレックスの怒りが頂点に達して、大きなエネルギーとなった。
その威力は、雷と地震を呼び、縛られた縄をも引きちぎるほどのパワーだ。

スナコの地雷が「顔」だと分析する武長。
そのクールな表情がカッコイイ。

喫茶「迷宮入り」でブツブツ文句を言う恭平。
恭平をほっとけない真一は、つい口出しして、二人の手チャンバラが始まる。

「籠んなきゃいけない事情ってものがあるんだろ! 所詮、この世は、事件も人の想いも迷宮入りよ。その出口を見つけるまで、気長に付き合ってやんな。」

そんな真一の言葉が、恭平の心に響く。
このときの恭平の表情が、すごくいい。
彼の素直な一面が見えた感じがする。

タケルの過去。
タケルの父が亡くなって、悲しさのあまり心を閉ざして泣き続ける美音。
そんな彼女を元気づけるために、変顔をするタケル。
「僕が、ママを守るからね。」

きっと心を閉ざしたスナコを見たとき、当時の美音の姿と重なったんだと思う。
彼は、小さいながらも女性を守るナイトだと思った。

スナコが行方不明になったということで、彼女を探すために北海道に行くことになった恭平。
家賃がタダになるために行くと言いつつも、素直じゃない恭平は心の中ではスナコのことを心配している。

北海道に行って、武長の企みを知った恭平が怒っているところが可愛い。
そこで、スナコの友達の雪女がホストのまさるに騙されていると知る。

タ「お店って、まさか、キャバクラとかじゃないよね。」
恭「おめえ、なんでキャバクラとか知ってんだよ。」
タ「知ってるよ。頭いいもん。」

タ「女の人が出て行ったら、追いかけるのが男の礼儀だよ。」
恭「また、おばちゃんに妙なことをしこまれやがってよぉ。追いかけるのは、焼き芋屋だけで十分なんだよ!」
タ「そんなこと言ってるから、恭平はちゃんとした恋が出来ないんだよ。」
恭「小学生に、言われたくないよ!」
タ「いいから、追いかけてよ!」
恭「やなこった。」

このやりとりが、コミカルでいい。
っていうか、完全にタケルのほうが大人だ。
そして、素直でない恭平の心の扉を少しずつ開けてくれてる。

雪女を探す恭平とスナコ。
そのとき、恭平は、昔好きな男の子に「ブスが嫌いなんだよね。」と言われたことでスナコが自分の殻に閉じこもってしまったことを知る。

恭「マジ、くっだらない。おまえさ、小学生でも知ってるけどな、人間は顔じゃないよ。中身なんだ。まったく、そんなくだらねえことで、人生を狂わせてんじゃねえよ。」
ス「あなたは、そんな綺麗な顔だからそんなことが言えるんです。コンプレックスを感じたことがない人に、私の気持ちが分かりっこない。」
恭「別に。俺だって、好きで、この顔に生まれてきたわけじゃねえし。」

二人のコンプレックス、それは、本当の自分を見てくれないということ。
真反対のようで、同じところにある二人。

雪女を騙したまさおから金を取り返そうと、ホストクラブに乗り出す恭平たち。
その綿密な作戦は、武長の頭脳明晰さを物語っている。

まさおに、騙そうとしたことがバレてしまった恭平。
恭平と雪女を助けるためにホストクラブに乗り込む4人。

表面上レディになったスナコは、本当に美しい。
恭平も分からないほど。
でも、振る舞いからスナコだと分かった恭平。

「こ・・・、このヤマトナデシコが、一緒に飲んであげてもよろしくてよ。」と、震えながら言うスナコのセリフが胸にキュンと来た。
自分の殻に閉じこもって以来、初めてスナコが自分の殻から出ようとして勇気を出して言った言葉。
それは、まさにスナコが一歩踏み出した瞬間でもある。

しかし、雪女を助けるつもりが捕らわれてしまった5人。
それも、スナコの超人的なパワーで脱出し、まさおたちと戦う恭平とスナコ。
二人のアクションが、パワフルでカッコイイ。

まさおを追い詰めた5人。
「何回生まれ変わっても、あんたと同じ星の下には生まれねえ!」と言う、雪女の女心が切ない。
でも、きっといつか立ち直ることができるよ。
だって、自分のために戦ってくれたスナコ達の想いがちゃんと雪女に届いているもの。

武長から、恭平と似た者同士だと言われ、そんな恭平に何かを感じがスナコ。
そして、自分を助けてくれた恭平に、そのお礼として骸骨をプレゼントする。
「嬉しくねえよ。」と言いつつ、お化けのコアラのマーチを手渡す恭平。
ホント、素直じゃない。

恭「おまえさあ、人のためなら、結構頑張れるじゃんかよ。だから、お前は、ブスじゃねえ。」

そのあとに、「俺様の家賃タダのためにレディになりやがれ!」と言う恭平。
でも、始めに言った言葉は、きっと恭平の本心だよね。
だから、自分を助けに来たスナコのためにコアラのマーチも取ってきたんだよね。
そんな素直になれない恭平が、イジらしくてホロッときた。

ベットの上。
スナコからもらった骸骨が気になる恭平。
「いらねえっつーの。」
そう言う恭平の表情が、すごく可愛い。
そして、これが恭平の本当の姿なんだと思った。

お互い似た者同士、何かを感じた恭平とスナコ。
この二人が、これからどうなるか、すごく楽しみになってきた。


オープニングのダンス。
これが、5人の特徴をちゃんと捉えていてすごくいい。
ってか、亀のセクシーなダンスに心奪われた。

七三分けの恭平が可愛すぎる。
そして、ホストになってる恭平も素敵過ぎる。
「俺様に酒作らせるなんぞ、100億年早いんだよ!」って、あんな近くで恭平から見つめられて言われたら、たちまち彼に堕ちちゃうよね。

レディになったスナコも、美しかった。
なんか、スナコの気持ちは、多かれ少なかれ多くの人間が持っているものなのかもしれない。
それをオーバーに表現しただけ。

コメディなんだけど、もちろんテンポがよくてさらっと観れるんだけど、奥が深い内容だと思った。
私たちの日ごろ悩んでいることを、ちゃんと描き出している。

「人間は顔じゃない、中身なんだよ。そして自分に自信を持つことが大切なんだよ。」

分かっていることなんだけどやっぱり自分に自信が持てない人へ、どれだけ勇気づけてくれることか。
本当に私たちの応援歌となるドラマだと思った。


長くてつたないレポを読んでくださって、ありがとうございます。
なんか、いろんな想いがあってうまく書けないけど、亀から発せられるメッセージを受け止めていきたいという思いで書きました。

ラジオレポは、またあとで書きますね。
これから3ヶ月は、金曜日がすごく忙しくなります。
でも、それが楽しいし幸せなんですけどね。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 09:20 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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逆チュー

はなまるの亀、とても素敵だったらしい。

逆チュー亀。()
姪っ子ちゃん、可愛い。

フラフープ対決。(
亀のほうが楽しそう。
オキテでの成果がみられるわ。

女子かっ!(
いえいえ、そこらへんの女子より、亀のほうが美しいですから。
女優ですから。

また、来週。(
このウインクに撃沈!

(Sちゃん、ありがとう)

webでの亀の連載も始まるし、亀からのメールも来たし。

そいじゃ、十時に・・・

10時じゃなくて、十時っていうのがなんとも微笑ましい。
うん、気合いの入り方が違う。

HPの現場レポートには、北海道のロケのことがアップされています。
深い雪の中を、走る→もどるを繰り返す亀。
それは、監督から「広い映像を撮るから、カメラに映る範囲は、亀以外立ち入り禁止」という指令が出たからだそうです。

あの薄着の雪の中を駆け回る亀梨くんの体力には、スタッフ一同脱帽でした(涙)・・・

こちら

亀のドラマへの思い入れと役者魂に感動して、思わず涙が出てしまいました。
そんな亀の想いのこもったドラマが、いよいよ始まります。
私も、想いを込めてドラマを観たいと思います。


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| 亀梨和也 | 19:23 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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スンッ

J-webにヤマナデ制作発表会見レポ(前編)が載ってますね。

自分が思うヤマトナデシコの条件。

「清潔感があって、律儀というか、見た感じ、”スンッ”としている女性。」と答えた亀・・・
その表現に出演者から笑い声があり・・・
内くんからは、「”スンッ”って言いたいだけだろ。」って突っ込まれて笑いが巻き起った・・・

言い間違えたのかもしれないけど、なんかその”スンッ”という言葉が頭から離れなくなった私。
そのとき、どんな表情をしたんだろうと想像するだけでも楽しくなる。

今日のひるおびで映し出された亀は、ビジュがすごくよくて、笑顔が眩しすぎるくらい素敵だった。
昨日も書きましたが、撮影も順調にすすんでいて今がすごく充実しているからだと思う。

亀「笑いあり、涙ありのラブコメディ、ヤマトナデシコ七変化。」
清「ぜひ、みなさんも、見てください。」

出演者全員のチームワークが、すごくいい感じっていうのが伝わってきましたね。
ってか、亀の桑田の投球フォームを見たかった!


さあ、ドラマのスタートが明日になりましたね。
そこで、ブログもヤマナデ仕様にしてみました。

ドラマを多くの方に観てもらえることを願うとともに、私も亀から発せられるメッセージをしっかりと受け止めたい。
そして、このドラマからいろんなことを学んで成長した亀を見るのも楽しみだ。
それは、きっと今後の歌やダンスに生かされていくと思う。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 23:13 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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Love yourself ~君が嫌いな君が好き~ ・ 制作発表

初めて新曲を聴いた!

出だしは、ちょっと不気味な感じっていうかホラーな感じ。
次にくるのは、今までの彼らにはないリズムの感じ。
何度も聴くうちに、このリズムにハマっちゃう。

めぐり~
だれも~
まわる~
いれば~

亀ソロパートのら行の甘い声が、耳に心地いい。
聴けば聴くほど、いい曲だと思う。

これって、ヤマナデナビにチラッと映ったドラマのオープニングのダンスにマッチする感じがする。(
KAT-TUNが歌って踊るところも観たいな。
PVも、どんなのか楽しみです。


そして、朝ズバッであった制作発表の模様。
亀のお顔は、美しすぎる。
本当に、輝いている。

「亀梨和也です。
『氷漬けにされたい男子No.1』という役なんですが・・・。」(

「お肌の、お手入れですか・・・
スチームしたり、(顔を)コロコロしたり・・・
朝の移動の車では、1人パックをしてマネージャーさんにびっくりされたり・・・。」(

思わずテレビに向かって「ラジバンダリー」と言った私。
古っ!

「本当に、女優です。」(

短かっ!
もっと流してほしかったな。

ひるおび。
15日は、亀をはじめ豪華出演陣が生出演するそうです。
すごく楽しみですね。

早いもので、ドラマが始まるのはもう明後日。
今から、ワクワクドキドキしている私です。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 12:23 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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制作発表 ・ 暴走ラブコメディ

今日、制作発表があったと公式HPにあがってます。

亀「恭平から発信する人間らしさをしっかり演じていきたいと思います。恭平の”七変化”も楽しんで見ていただけたら嬉しく思います。」

こちら

明日は、WS要チェックですね。





ヤマナデナビ。

「絶世の美男子VSホラー少女  暴走ラブコメディ!」

予告を観ても、すごくテンポがあって面白いと思った。
一緒に観ていた子どもたちも、「これは絶対に観たいドラマだ。」と言ったもの。
ホラー少女に興味深々、そして恭平やスナコがどんなふうに変わっていくのか見てみたいって思いがあるらしい。
思わず納得。

「誰もがかかえるコンプレックス。それをはねのけた時、何かが変わる。」

このナレーションもいいね。
きっと、ここにドラマのメッセージが隠されていると思う。

亀「この設定自体チャレンジだなと思うんですけど、恭平っていうのは本当に激しいというか、ボケるし、突っ込むし、はしゃいでるし・・・みたいな。その中でちゃんとカッコよく見なきゃあいけない、でもカッコつけではなかったりする部分なので、周りのたくさんの協力を得て成り立っています。」

原作ではエビが大好きだという設定の恭平。
エビを口いっぱいに食べている亀が可愛い。(

スナコの部屋。
HPの右上にあるガイコツ3人。
あれはスナコの部屋にある置物なんだね。
三猿の「見ざる、聞かざる、言わざる」のガイコツ版。(
なんか、そういうセンスも好きだな。

北海道ロケ。
寒い中でのロケは初体験だと亀は言っていたけど、-13℃の極寒の中で、ワンシーンを7時間もかけて撮影が行われたり、冷え込みが極限に達した夜中、50カットを6時間かけての撮影。
本当に大変なんだと思った。

コンプレックスについて。

亀「それがあるからこそ、思いがけない力が発揮できるというか、努力したりとか、それをちゃんと強みに変えられる人間は、素敵だなと思いますけど。」

何事もプラス思考な亀の考え方だと思うし、すごく共感した。

マンガのストーリーを実写化するのは、難しいことだと思う。
でも、ナビ全体から、亀を筆頭に、内くん、テゴ、宮尾くん、そして完全にスナコになりきっている絢ちゃん、他の出演者、スタッフさんから、いいドラマも作りたいという気迫が伝わってくる。

ますます、ドラマが楽しみになってきます!
早く観たいですね。

それにしても、亀は、本当にカッコよくて素敵だわ。
特に、タイトルバックの亀は絶品。(


で、私が亀以外に好きだった場面。
予告であるテゴがおばあちゃんと横断歩道を渡っているシーン。
そのおばあちゃんのお年は、なんと89歳。
今日の撮影はと聞かれて、「よかった。」と答えるおばあちゃん。

「また、100歳ぐらいまで生きそうだよ。ウフフ。若さをもらっちゃった。ウフフフフ。」

そう言った笑顔が可愛かった。
私も、そういうふうなおばあちゃんになりたいって思った。


それから、今朝の毎日新聞の朝刊に、ヤマナデの記事が載ってるそうです。(

(Cちゃん、ありがとう)

我が家も毎日新聞だけど、その記事はなし。
やはり、関東圏での毎日新聞だけなのかな。
ヤマナデナビもそうだけど、なんかもっと地方に優しくしてほしいなと思いますね。


そして、今晩のカツスタで新曲が流れるらしい。
それも、楽しみです。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 12:08 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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気迫のプレー

黒バラ。
今までの試合のダイジェスト版が流れた後、2回裏ジャイアンツの攻撃が終わってベンチに戻ってきた亀のインタビューから始まる。

次の攻撃は、黒バラチーム。
中居くんが「さあ、誰から?」とみんなに聞くと、「亀梨くん」と答える選手たち。
でも、亀は、まだインタビュー中。

宮本「さぁ、亀ちゃん、いくよ。」
亀「はい。」
中「亀、はやく行けよ。何インタビューやってんだよ、いつまで。」
宮「亀ちゃん、いこうぜ。」

私ね、中居くんのこういう先輩としての注意の仕方が好きなの。
亀もそれは心得ていて、すぐにバットを持ってバッターボックスに行ったものね。
そして、中居くんの「亀、いけよ~!」という声援。
亀も、きっと心強く思えたよね。

ピッチャーは、安部。
亀の表情は、真剣そのもの。

勝俣「打ちてぇだろうな、亀梨くん。」

私もその時、同じ思いだった。
亀は、心の中で「絶対に打ってやる。」って思ってたに違いないもの。

その思いは、ちゃんと通じた。
魂のバットが雷鳴を轟かせた。

安部の4球目をジャストミートした打球は、レフトを守っていた大田の頭上を越えていく。
それを凝視する勝又さん。
大歓声で盛り上がる黒バラベンチ。

1塁を蹴って2塁へ向かう亀。
2塁を蹴って3塁へ。
亀の走る姿は本当に美しいし、背番号の23が誇らしげに見える。(

そして、3塁にヘッドスライング。
本当に、亀の気迫のこもったプレーだった。
喜ぶ亀。

勝「すげー、スターだ。あの人、A級のスターだ。」

大事な場面でその結果を出すというのは、本当に実力がなければできないことだと思う。
もちろん、この日のために亀も練習はしてたと思うけど、その成果を見事に発揮できたことはすごいこと。
こういうことが常にできる人をスターだというのなら、亀も努力を重ねていけばその部類に入るべき人だと思う。

種田の打ったライトフライのとき、タッチアップを途中でやめた亀。
やっぱり、外野が本職の工藤の強肩はすごい。
亀も本当のプロ選手の実力を知っているから、すぐにそういう判断ができたんだと思う。

で、中居くんの内野ゴロをキャッチした大田は、ゆっくりとホームへ投げるがアウトにできず。
これは、亀の駿足もだけど、打った瞬間にすぐに走り出した亀の瞬発力とタッチできない様にしてベースに入ったことも功を奏したと思う。
本当にナイスランだった。

そして、3回の裏、最終回ジャイアンツの攻撃は、次回へ続く。
うん、いいよ、いいよ。
この企画、どんどん引っ張っちゃってと、強く願った私です。


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| 亀梨和也テレビ | 08:11 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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オリスタ (2010.1/18)

亀の白のスーツ姿は、本当に素敵。(
すごく似合ってるっていうか、自然な感じがらまらなくいい。

ドラマについて。

「仕事柄、自分の置かれている立場に見られがちになってしまうという部分は共感できる。」と語る亀。
イメージを決めつけられたり、誤解されることが多い世界の中で仕事をしているだけに、そういう経験は少なくないだろう。
でも、与えられた仕事を全力でやっていくことで、亀のことが周りに少しずつ認められることに繋がっていくと思う。

生きている力がみなぎっている人は、カッコイイ・・・
どんなことにも、コンプレックスがあるからこそ、努力できる部分がある・・・

何事も前向きに考えることは、大切なこと。
自分の目標のために頑張っている人や、自分を高めようとしている人は、キラキラ輝いているもんね。
もちろん、亀もその1人だけど。

'09年は、1度お世話になったことのある監督やプロデューサーさんの中で仕事をさせてもらった・・・
今回はまったく新しい場所に入っての仕事なので、今年はというより、このスタートは柔軟にやっていきたい・・・

その成果は、今の亀の充実した表情を見ればわかるよね。
すごくいい雰囲気で撮影が進められてて、いいドラマに仕上がってるという手応えが伝わってくるもの。

今回はバレエダンサーの宮尾さんと共演するので、バレエを始めてKAT-TUNの中でプリエをやろうかなと思ったりして・・・
自分から何かを求めてというより、必然的なもので今年も楽しめたらいいと思う・・・

おととしの福岡でのコンのとき、バレエダンサーのような華麗なターンをしたのを思い出した。
あれは、本当に綺麗だったな。
もしかしらた、今年のコンで亀のプリエが見れるかもしれないね。

今年もいろんなことを経験をして、亀がさらに大きく躍進できることを願ってる。


カウコンについて。

『THE D-MOTION』
ソロパートもあるエレクトロ系で、彼らのお得意のロックダンスを存分に披露。

『Love yourself~君が嫌いな君が好き~』
太めのビートが鳴り響くエレクトロチューンで、赤西の流暢な英語での語りから亀梨のサビに突入するという構成。ともに歌声にエフェクトのかかったサウンドで新機軸を見せた。

どこよりもより早く、東京ドームに集まった観客に聴かせたいという想いは、彼らがステージを大事にするライブアーティストである気持ちの現れでもあるだろう・・・

オリスタの記者さんは、本当に彼らのメッセージを分かりやすく伝えてくれてる。
番宣で少し流れるヤマナデの主題歌を聴くだけでも雰囲気は伝わってくるけれど、はやく綺麗な音源で聴きたいですね。

あと、ブラバラでの亀の素敵なショットも、小さいけど載ってます。(
今晩のブラバラも、本当に楽しみ。


そして、”チューボーですよ”にゲスト出演をしたテゴ。
その流れから、もしかしたら亀が出演するかも・・・。
ぜひ、実現しますように!!


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| 亀梨和也雑誌 | 18:29 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀梨和也のKスバイKス (2010.1.8) 

浮気されているのを気付いているのに、気づかないフリをするのは亀アリ? 亀ナシ?

「亀・・・・・・・・・ナシ。」

ずいぶん考えてから答えた亀。

「これさあ、あのぅ、男の俺に聞くのおかしくない?いやいや、だって、変な話だよ。自分がその彼女と付き合ってて、気づかないフリをされていたら、俺は、『あ、気づいてねえんだな。』と思うわけじゃん。普通に考えたら、いや、ナシ、亀ナシでしょと思うんだけど、男からしたら亀アリの部分、正直あったりするじゃん。でしょ?もし、浮気しててバレてなかったらよかったみたいな・・・。って思いますと、亀アリなのかな、男目線ではと思うんですけど。ま、根本的にナシ。」

難しいなあ。
どこまでを浮気というのかも、関係してくるし。
でも、基本、自分が浮気して彼や彼女を傷つけるのは嫌だな。
他人を傷つけて自分がいい思いをするとか幸せになるなんて、それはありえないことだと思うから。

もちろん、嘘はつかないことには越したことはないけど、こういう嘘はなんかバレるんだよね。
きっと、自分に後ろめたいことがあるからだと思うんだけど。

亀の弟くんは、今年成人式・・・
こないだ、弟に誕生日プレゼントとお年玉と成人式のお祝いを兼ねてスーツを買ってあげた・・・
久しぶりで、兄弟で買い物をした・・・
表参道で待ち合わせしたけど、弟は着いているというけど全然気づけない・・・
そしたら、弟はロン毛だったのに丸坊主になっていた・・・
「どうしたの?」って聞いたら、「仕事してて髪が邪魔くさかったから。」って・・・
亀は「やるなあ。」・・・
スーツを買ってあげて着た姿を見たら、ぱっと見、EXILEのアツシさんみたいなポーズで、スーツだった・・・

亀梨家は、本当に仲がいいよね。
弟くんも、可愛すぎる。

1曲目は、亀が二十歳のころに歌っていた、僕らの街で。

メール紹介。

クリスマスツリーについて。

「買いましたよ。あの、噂のマイケル買い・・・と言われているヤツ。飾り付けをしてもらって、送ってもらったんですよ。ホント、180くらいの高さで。高さ180cmくらいのヤツで。すんげー、綺麗だったよ。
で、クリスマス終わったら、あの、飾りを外して、今はベランダに置いてますけど。いや、置いて飾ってある。部屋ン中置いといてもよかったんだけど、こないだ、正月みんなで集まった時、ちょっと場所とったんで、置いて。
あとは、基本、観葉植物的な感じで。木欲しかった、もともと。でっかい緑が欲しくて。そんなのがあって買ったんですけど。」

7番勝負のMVPの豪華賞品は何ですか?

手元に届いてないけど、細長いスピーカーでテレビの前に置いて、5.1chか7.1chが楽しめるスピーカーをオーダーした・・・
MVPがあると知らなかった・・・
ホントは、「巨人の開幕戦のゲスト解説者がいい。」と言ったら、「スケジュール等々、諸々確認しなければならないといけないから、まず景品にして。」と言われた・・・

「スポーツチームも、亀梨くんゲストで来てくれるならありがたいんだけど、Jとちゃんと話さないといけないから、そこらへんは。ということで、今、話が止まっているんですけど。ぜひ、僕行きたいなと思ってるんですけど。
でも、中居くんにも言われていたからね。『ジャニーズで野球キャラは、俺でいい。』って。なんか、『俺だけでいい。』なんか言われていたみたいですけど。
僕も、ぜひ、その開幕に足を運びたいなと思っております。」

これ、実現できたらいいよね。
うん、ますます野球の開幕戦が楽しみになる。

アポなしテレフォン、夜の妄想劇シリーズ。
クリスマスのときの浮気がバレちゃった妄想劇があったが、あれは浮気を上手に誤魔化した亀の勝ち。
でも、自分は浮気を誤魔化す亀に勝てるという自信があるという方から、勝負しませんかって。

誤魔化しとおす亀。
なんか、うまいわ。

車に口紅が落ちていたと責められても、全然しらばっくれる・・・
その理由は、生き霊にとりつかれているから・・・
「お払いに行こう」と丸めこんじゃった・・・

これは、本当に亀の勝ち。
でも、きっと頑張って誤魔化したのは、勝負だと言われたから。
それで、必死に誤魔化す亀が可愛い。

亀の車は、自分の匂いでまとまってる・・・
誰が乗っても、香りは自分の匂いしか残らない・・・

きっと、甘い匂いだよね。

ドラマが始まるので、来週からヤマナデのスペシャルクイズと題して、その回ごとにクイズの出題があるそうです。
そして、毎回正解者1名に、KAT-TUNオリジナルグッズをプレゼント。
これも、楽しみな企画ですね。


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続きは、私事を少しだけ。


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| 亀梨和也ラジオ | 22:59 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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「ヤマトナデシコ七変化」豪華キャスト集合!!

王様のブランチ。
出演者5人が、ドラマの衣装のままで生出演。(
スナコちゃんも、黒のマント服姿で、もちろんお顔が見れない。

今日の亀も、とてもカッコイイ。

優香「お正月、みなさん、いかがお過ごしでしたか?」
亀「僕は、普通に家族で集まりましたね。」
谷原「ほう、そうなんですね。」
亀「鍋しました。」
谷「じゃ、あんまりゆっくり・・・。」
亀「あ、でも、お休みもいただいたんで、ホント1日中、朝からなんか鍋つつみながら・・・、つつきながら、みんなでワイワイ騒いでみたいな。はい。」
谷「ドラマが5日から始まったそうですね。」
亀「収録は、はい、そうですね。5日から。」
谷「どうですか?撮影は、順調ですか?」
亀「(テゴの方を向いて)どうですか?」
テ「いや、順調です。」
内「結構、スムーズな感じで。」
谷「スムーズな感じで。」
内「ワイワイと。」
谷「なるほど、なるほど。」
亀「宮尾くん、なんで今日はおとなしいの?」
宮尾「いやいやいや、何を言ってるんですか?いつも、こんな感じで。ええ。」
内「いや、普段は、全然違いますねん。でも、おいおい出てくると思います。このあと。」
谷「でも、宮尾さんだけちょっとバレエダンサーということで、カラーが違いますよね。みなさんとは。結構、うちとけてる感じで。」
宮「そうですね、いろいろと、あの・・・。」
亀「何を緊張しているの?(全員大爆笑)さっきみたいな軽快なトークを・・・。」
宮「いや、ホントに。みなさん、素晴らしい方で、礼儀正しくて、助けられながらやらせていただいています。」
谷「いつも、こんなダンディーな感じなんですか、宮尾さんは?」
宮「はい。」(亀が『そうです?』と言って大笑いしてる。)
谷「なるほど。手越くんは、どうですか?今年。」
テ「今年ですか?」
谷「はい。」
テ「いや、僕は、実家で過ごしました。」
谷「実家で?」
テ「はい。」
谷「どんなお正月でしたか?」
テ「母の料理を、はい、いただいて。」
谷「なるほど、なるほど。内さんは?」
内「僕は、そうですね。ずっと東京にいたので、僕、実家が関西なので、1日に大阪に帰りまして、1日だけ、実家で、家でゆっくりしました。」
優「みなさん、実家で。」
谷「みなさん、実家ですね。」

なんか、男性陣4人ともチームワークはばっちりば感じ。
絢ちゃんは、スナコになりきっていて、指を回してるばかり。

初回のスペシャルダイジェスト版が流れた。
これだけ見ても、すごく面白い。
そして、すぐにも続きが見たくなる。

この中で、寝顔もさることながら、寝起きの髪がぼさっとした恭平が一番のツボ。(
可愛すぎる。

このあと、ドラマについてのトークあり。
これは長いので、続きから書きます。

ヤマトナデシコ七変化、”キュッとくるレディの絶対条件”。

亀は、”古き良き時代の女性”。

亀「なんか、もうホントにそのままで、なんか、わかりやすい、その日本の女性というか、昔の、なんかちょっと着物着てみたいな。ちょと、一歩ひい・・・、男性のちょっと一歩下がったところで、いろいろこう支えてくれるというか。」
谷「そういう女性がタイプですか?」
亀「そうですね。」
優「亭主関白なんですか?」
亀「はい。」

きっぱりと言い切る亀が、素敵。(

谷「古風な方があうと思いますね。それは。」
亀「好きです。」

私の中で古き良き時代の女性というイメージは、耐え忍ぶというか、出しゃばらず、でも芯がしっかりとしている女性ってイメージがあるなあ。
今の時代はそういう女性は少なくなってきたかもしれないけど、芯が強くて頑張っている女性はたくさんいると思う。

世間の男性がヤマトナデシコと思っている条件。
その中から共感するもの。

亀「魚をきれいに食べるとかは、ちょっと心が動きますね。」

他の3人も、しっかりとした考えを持っていると思った。

亀からのメッセージ。

「ホントに、笑って、泣けて、家族で楽しめる作品になってると思います。えー、ものすごくテンポのいい中に、しっかりと深い話が盛り込まれているので、えー、僕らもちょっと観させてもらったんですけど、みんなで笑ってたんで、ホントにメリハリのあるドラマなんで、家族みんなで楽しんでほしいなと思います。
ぜひ、観てください。」

ちゃんと亀のメッセージは受け止めたよ。
5人の(スナコちゃんは、何も言わなかったけど。)雰囲気から、すごくチームワークの良さが伝わってくる。
きっと、いい作品に仕上がっていると思う。

ますます、ドラマが楽しみになってきます。


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続きは、ドラマについてのトークです。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 13:20 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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ドラマはヤマナデ ・ ドラマグッズ

いよいよ、来週の今日がヤマナデ放映日。
そんなときに、コラボCMという嬉しい企画のお知らせ。

これまた、CMがいい。

ス「1ま~い、2ま~い・・・。」
恭「もっと、楽しそうに作れよ。」
ス「うわっ!!」
恭「ドラマは、ヤマナデ。」
ス「手作りバレンタインは、ガーナ。」

恭平とスナコが体を左右に揺らしてるとき、亀がニコッてするところがたまらなく可愛い。
ってか、完全に恭平な亀になってましたね。

ドラマでは、第1話から、内くん、テゴ、宮尾くんの女装があるそうな。
それも、すごく楽しみです。

でも、亀の女装も見たいな。
絶品なのにね。

そして、HPのお知らせに登場しているスナコの親友、ひろし、あきら、ジョセフィーヌの3人(?)。
もう、おかしすぎる。

で、なんとヤマナデオリジナルグッズの発売決定のお知らせ!
ジョセフィーヌが着ているTシャツや、風邪予防マスクなど出ているみたいです。

こちら

それから、亀の主題歌に対するコメントも載ってます。

今回は、KAT-TUNの音楽プロデューサーさんとドラマプロデューサーさんとそれぞれ、詞の世界観について話をした・・・
自分自身もその世界にあわせた詞を提案したり、満足のできる仕上がりになった・・・
ファンへのメッセージ、ドラマの中で伝えたいメッセージも込められている・・・
女性も男性も何か感じとれる内容なので、このメッセージを受け取ってほしい・・・

新曲への期待も高まってきます。
同時に、HPもどんどん充実してきて、ますますドラマが楽しみになってきますね。


それから、昨日のひるおびの清史郎くん密着の亀、素敵でしたね。
一番の萌えポイントは、これ。(

私ね、男の人が何かに夢中になってるのって好きなの。
とくに、カメラで撮影しているときとか。
だって、いいふうに撮ろうとしてて、真剣な表情になるんだもの。
ワンドロのPVのメイキングのときも、亀はカメラマンやってたけど、カメラを覗きながら撮影している亀の横顔、たまらなく好きです。


さて、明日は、王様のブランチに5人の生出演がありますね。
そして、来週は、はなまるの出演もあるし。

そうそう、はなまるカフェでは、ゲストへの質問・メッセージを募集していますよ。
亀へ、たくさんの応援メッセージを送りたいですね。

こちら

そうそう、今日はオリスタの発売日。
本屋さんに行かなくっちゃね。
なんか、怒涛の番宣と雑誌ラッシュについていくのが大変です。


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続きは、カツスタのことです。



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| ヤマトナデシコ七変化 | 16:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀をどうにかしたい

大人のオキテ。
豹柄のベストが、すごく似合ってて素敵すぎる。

亀に大人のオキテを教えてくれるのは、マツコデラックスさん。

マ「(亀を)どうにかしたいのよ。」
亀「どうにかされるんですね。」

マツコデラックスさんの隣にいる亀、めちゃ可愛い。
特に自転車タクシーに乗った二人。
亀がちっこくって、すごく可愛いの。
で、マツコさんが「カメ~。」って呼んだ後、亀の笑い方がさらに可愛い。

フープダンスに挑戦のマツコさんと亀。

ここでも、亀の飲み込みの早さを見せてくれたね。
教えてもらって、すぐに習得した数々の技。

亀のフラフープ姿、姿形が綺麗で、しなやかで、ホント素敵だわ。(
ってか、エロすぎる。
両手を頭にやって目をつむってる姿は、たまらない。
マツコさんが大興奮するのも分かる。

フラフープを回しながら前に出るとき、目を閉じてちょっと上向きにしている表情がセクシー。(
後ろに下がる時の腰の突き出し方も、たまらなくいい感じでドキドキした。

亀「応用編、やりましょうよ。」

ノッてきた亀。
右耳に髪をかけているのも、なんか悩ましくなってくる。

フラフープを回しながら、ターン。
このときの「はあ、はあ、はあ。」って声が、あまりにも甘い喘ぎ声で耳から離れないんですけど。

右手で上にかざしたフラフープを腰におろして回すとき、腰をぐるんぐるんさせる。
あまりのセクシーさに、壊れた私。

亀「マツコ、俺だけしっとりしてきたよ。」
マ「でも、私じっとしてるけど、しっとりしてるわよ。」

そんなマツコさんに、満面の笑みでグーポーズしてる亀も、超可愛い。(

次に向かったのは、神楽坂にあるレストラン。
民家風のレストランで、素敵なところだね。

ベビーキャロットを食べる亀。
マツコさんに「舌出した」と言われて、笑いながら「おいひい。」って言う亀が愛おしすぎる。

そして、亀が料理を作るためにコック姿になったんだけど、本当に似合ってて素敵。
手際良く料理をしている様子は、本当に好きだな。

マツコさんに「おいしい」と言われて、ニコッて嬉しそうな亀がめちゃ好き。(
今回の私の一番の萌えポイントだわ。

カッコいいところ、可愛いところ、素敵なところ、セクシーなところ、エロいところ、おちゃめなところなど、いっぱいの亀が見れてよかった。
何より、亀が楽しそうにロケしていたのが嬉しかったわ。

仁のカメラマン姿が、すごく素敵だった。
じゅんののタップダンスも、カッコよかった。
竜ちゃんの笑顔は、最高に可愛かった。
ゆっちのヨン様も似合ってたね。
聖のビビり具合、もうおかしすぎ。

なんか、素のメンたちの表情がたくさん見れて大満足でした。


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| 亀梨和也テレビ | 10:16 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀の武器

GyaO Magazine2月号。
ヤマナデ撮影2日目の現場に密着!

12月某日、集合時間は朝6時・・・
役者陣はキリリとした表情で芝居の準備に入っている・・・

朝早くから、それも冬場のロケは本当に大変だと思う。

リハーサルがスタート・・・
完全にセリフが頭の中に入ってる亀は、自分なりの演技プランに沿って、控えめのトーンでの芝居を披露・・・
それを見た監督から「もう少しメリハリをつけて。」とリクエスト・・・
すると、あっというまに軌道修正した亀・・・
監督の指示をすぐに理解し、瞬時に演技プランを変える・・・

「こうした”飲み込みの早さ”は、役者・亀梨和也の武器なのかもしれません。」

いいドラマにしたい、そのためには恭平をより完璧に演じたいという亀の強い想いが伝わってくる。
そして、ここでも亀の飲み込み早さを褒めてくださっててうれしくなる。
亀の飲み込みの早さは、役者だけではなく、すべてのことに対して言えることだと思う。

1ポンドの福音で、ボクシングトレーナーの梅津さんが「僕らの動きを見て、コーチを受け、それを実際に具現化する能力はピカ1です。きっとそれは、たとえばダンスの振りを見て瞬時に把握し、直後に踊る能力なのかもしれません。」と言っていたことを思い出した。
これが、亀の魅力の一つであり、武器なんだと思う。

今回の取材を通じて、亀、内くん、テゴ、宮尾くん4人のキャラの強さが印象つけられた・・・

ドラマが進むたびに化学反応をどんどん起こしていって、最強のパワーを放つ4人組になるんじゃないのかしら。
ますますドラマが楽しみになってきます。
ってくか、この七三分けの亀に、メロメロなんですけど。(


それから、HANAKOの亀のショットはすべて素敵っていうか、かわいい。
その中でも、指を口元にもっていってるショットに萌えです。(
思わず、ため息が漏れちゃう。

コンプレックスをプラスに変えてきた・・・
自分を内側から見つめるその力は、亀のパワーと魅力の源・・・

何事も、前向きに、そして謙虚に受け止める。
そこから、次に自分がどうしたらいいのか考える。
その積み重ねは、自分が成長していくためにはとても大切なことだと思う。

「今年は、グループのありがたみをみつめ直す年でいいのかなと。グループの活動は、やっぱり自分の基礎ですから。」

昨日のスマスマを見ても、SMAPのグループとしての団結力並びになれ合いではないグループ愛を感じた。
そんな姿を目の当たりにして、さらにその想いは強くなったと思う。


そして、今晩の大人のオキテも楽しみですね。

それと、カツカツも時間はいつもより遅い時間(24:19~)から始まるんですね。
私なんて全然チェックしてなかったので、すぐに予約しました。


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| 亀梨和也雑誌 | 20:07 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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最も自分たちが伝えたいメッセージ

KAT-TUNの新曲、「Love yourself」の発売が決定しましたね。
仕事の途中にその情報を知って、テンションが上がりました。

約10ヶ月ぶりとなるシングル「Love yourself ~君が嫌いな君が好き~」が2月10日に発売決定・・・
メンバーが「今までの楽曲の中で、最も自分たちが伝えたいメッセージが表現できた」と自信を持っている・・・
KAT-TUNの新たな幕開けにふさわしい珠玉の楽曲・・・

今の6人から、どんなメッセージが届くんだろう。
早く新曲を聞きたいです。
「愛しているから」のCD化も、うれしいですね。

そして、ヤマナデのHPにも、この曲が主題歌に決定したとありますね。
ドラマのタイトルバックは、亀、内くん、テゴ、宮尾くん、絢ちゃんが主題歌にあわせてダンスしているというものだそうです。

踊り始めるとめちゃくちゃかっこいい・・・
撮影の合間は、亀のカウントで、5人は真剣な表情で練習してて、チームワークはばっちり・・・
タイトルバックは、約4時間かけて撮影された・・・

亀「いい感じじゃん。」

モニターを見ながら雑談をしたり、体の柔らかさを競ったりと、和気藹々と撮影にいそしんでた・・・

なんかドラマもだけど、タイトルバックも楽しみですね。

それから、HPのお知らせに、番宣情報が出ています。

1月7日 ひるおび 加藤清史郎くん出演
    ヤマナデ現場にも潜入。
    亀、内くん、テゴ、宮尾くんたちとの仲のいい姿も公開。

1月9日 王様のブランチ
    キャスト5人が生ゲスト!

1月9日 チューボーですよ
    ゲストにテゴ出演。

ますます楽しみになってきます。


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続きは、聖マニュについてです。


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| 亀梨和也 | 22:25 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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何かが起こりそうな予感

スマスマ出演のKAT-TUN。
まさに夢のような共演。

亀の番組最後の感想。

「本当に、まさか、2010年の頭から、こうした初めての機会が訪れると思ってなかったので、今年は何かが起こりそうな予感がしてます。」

こんな日が訪れるなんて・・・、KAT-TUNとSMAPが共演するなんて感動だよ。
すごく嬉しかったし、胸がいっぱいになった。
観終わったあとは、本当に感無量だった。

スペシャルメドレー。
木村くんと一緒に歌ってる亀は、本当に嬉しそうだったね。(
幸せそうだった。
どんだけ、亀が木村くんを好きかわかる。
そして、木村くんも亀のことを可愛がってるかわかる。

それにしても、やはりSMAPというグループはすごいと改めて思った。
オーラというか風格がある。

はしゃぐときははしゃぐ。
真面目な場面は、ちゃんとする。
盛り上げるときは盛り上げる。
笑いながらも、生番組の進行に目を配らせる。

ドキドキ風船リレーゲームで、SMAPの魅力は?というのがあったよね。
その中の、頑張るとき頑張る、チームワークの良さ、なれ合いがない、個性、グループに愛情がある、ファンの子を大事にするという答えは、納得するものだった。
きっとKAT-TUNも一緒の番組に出て、この偉大な先輩たちからたくさんのことを学んだと思う。

そして、最後の中居くんの挨拶。

「ぜひとも、KAT-TUNと、そして、SMAP×SMAPを、今年1年頑張っていきたいと思いますので、今年もみなさんよろしくお願いします。」

本当に、ありがたい言葉だと思った。

ゲームに勝ったので、またスマスマに出演するよね。
ぜひ今度は、ビストロスマップで、それもちゃんとした恰好で。
楽しみに待ってます。


そして、スペシャルメドレーの亀の衣装。
カウコンで着てた衣装だそうです。
友達から聞いた通り、王子様のようでカッコイイ。
すごく似合ってた。


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続きは、もう少しスマスマについて語らせてください。


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| 亀梨和也テレビ | 23:59 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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