☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2010年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年03月

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あそびがある人

王様のブランチで、モテる大人の男性とはという質問の答え。

あそびがある人・・・

「メリハリがある人が、僕はカッコいいなあと思いますね。ホントに、バーっとつきつめてやる時もあれば、ホント、ガキみたいに、なんかアホになっているときもあるし・・・みたいな人は、僕は好きだなあと思うので。 ダメな部分をちゃんと持ってる大人がいいと思いますね。」

大人だからといって、構えることなく自然体でいる。
物事を、いろんな見方で見ることができる。
いろんな状況に合わせて、オンとオフのスイッチを切りかえることができる。

自分にあそびがあるっていうことは、自分に余裕がないと出来ないと思う。
同時に、人間的に魅力がある人。

VoCEでも、「男から見たカッコいい男とは?」という質問に、こう答えている。

「気持ち的に余裕がある人。どんな状況でも周りをしっかりと見渡せる人って、カッコいいなって思う。」

大人になるということは、そういうことがサラッと出来る人なのかもしれない。
そんな大人は、男性とか女性とか関係なく素敵だものね。
きっと、亀もそんな大人を目指しているんだと思う。


「頑張るしかねえじゃんかよ。」

昨日から、このセリフが頭から離れない。
そして、そのセリフをいう恭平の優しい表情も素敵だった。

どんなことがあろうとも、立ち止まっていては何も始まらない。
もちろん、立ち止まって休むことが必要なときもあるけど、そのあとは、頑張って前に歩くしかないもの。

恭平のこのセリフは、亀の言葉となって、私の心の中にすんと響いてきた。
そして、応援メッセージとして、しっかりと受け止めた。


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ヤマトナデシコ七変化 第7話 

高校の同窓会のハガキに、悪魔払い(?)するスナコ。
心配する恭平たち。

そこへ、同窓会の幹事であるスズがやってくる。
みんなスナコに謝りたいと思っているので、ぜひ同窓会に出席してもらいたいと言う。

そのことを伝える恭平。
スナコは、同級生に言いたいことがあると言う。

恭「何か言いたいことがあるなら、行けばいいじゃん、ん?」
ス「・・・。」
恭「何? まだ、△□なんかよ。」
ス「え!?」
恭「まだ、好きなのかよ。あの、・・・・村田って男。」
ス「そうじゃないと思います。」

このあとの、嬉しそうな恭平の顔が、可愛すぎる。
もう、すぐに自分の気持ちが顔に出ちゃうんだから。
スナコが好きだって、バレバレ。

恭「また、逃げんのかよ。こうやって、一生何かあるたんびに、引きこもって逃げんのかよ。一生、この部屋で暮らすつもり?」

頭を抱え込んでしまうスナコ。
でも、スナコにこう言いながら、恭平は自分自身にもそう問いかけているんだと思った。

恭「『逃げるな』なんて、えらそうなこと言っちゃってさ。俺だって、結局地元から逃げてきたくせに。」
真「逃げるなんて考えているから、大げさなことになるんだよ。ちょっと迷子になったと思えばいい。」
恭「迷子?」
真「そう。人生は迷子だらけ。迷ったら休んで、元気になったらまた歩き出せばいいんだって。」

真一は、どうやったら元気になるかは、自分で考えろと言う。
悩む恭平。

スナコは、今のままではいけないと思い、同窓会に行くと言う。
そんなスナコを、優しく見つめる恭平。

同窓会に行くために、外見をレディにしようとする蘭丸、雪乃丞、武長。
しかし、それに反対する恭平。

「レディにしたら、家賃を払わなくて済む。」という雪乃丞に、「だったら、家賃を払ってやるよ。」という恭平。
家賃タダのためだったら、今まで何でもしてきたのに、今回だけは、スナコを外見だけ綺麗にするのに反対する。

武長は、「恭平は、外見だけでスナコが判断されてるのは悔しいんだよ。」と冷静に分析する。
人間は外見ではなく、内面で認めてもらいたいと思ってると。

雪「おしゃれしたらスナコちゃんのよさが無くなるわけじゃないんだし、外見だけにこだわるほうがはおかしいじゃん。」
美「恭平もそれを分かっているのよ。でも、理屈がついていかないだけ。だけどね、女にとって、おしゃれすることは戦闘服なのよ。」

”外見に自信がないのなら、まずキレになってみる。自信が持てれば勇気が持てる。”という美音の言葉に、スナコは考え込む。

警備員のバイトをしていた恭平だが、女性が大勢やってきてクビになる。
また同じことの繰り返しで、心折れる恭平。
メガネをかけ、帽子をさらに深くかぶり、マフラーで口元を隠す・・・。
なんか恭平の辛さと悲しみがより深く感じられて、涙が出た。

帰り道、恭平はドクロのお店を発見する。
思わず店に入り、「好きそうだな。」と言いながら、店内を見て歩く。
そこへ、入口に服を買いに来ていたスナコが張り付いているのを見て、隠れる恭平。
でも、そんなスナコをみて、少しだけホッとする。
辛い気持ちが、少しだけやわらいだんだと思う。

家に帰ってきた恭平は、スナコにそのお店で買ったドクロのブレスレットをプレゼントする。

恭「ほら、これもしていけよな。」

そのぶっきらぼうな言い方が、ウブな恭平らしい。
お礼を言われて、照れる恭平。

恭「おまえはおまえでいいんだから。言いたいこときっちり言って帰ってこいよ。 な?」

そう言って自分の部屋に帰ってきた恭平は、自分の行動が信じられない。
コタツに入っても落ち着かず、髪の毛をかきむしってベットに倒れ込む。
その表情が、何とも言えず可愛い。
きっと、女性にプレゼントしたのも初めてだったんだよね。

スナコは、そんな恭平の気持ちが嬉しくてブレスレットを握りしめる。
そして、逃げないという決心をして、自分の前髪を切る。

翌朝、前髪を切ったスナコを見て、恭平は「似合ってんじゃん。」と言う。
そのときの恭平の照れ笑いは、スナコに自分の気持ちが通じたという嬉しさだったと思う。

勇気を持って同窓会に行ったものの、スズはみんなにホラー好きな変わった子だとばらす。
そして、スナコの耳元で「余興に呼んだ。謝りたいというのは嘘。」だと言う。

みんなから「やっぱり魔女だ!」と言われ、囃したてられる。
学生時代の忌まわしい思い出が蘇ってきたスナコは、座り込んでしまう。
スズに「ブスナコ」と言われ、スナコの怒りが爆発するが、それでかえってみんなから怖がられる。
”お清め”と言って、スナコにワインを頭からかけるスズ。

そこへ、恭平、武長、雪乃丞、蘭丸がスナコを迎えにやってくる。

恭「どいつだよ、こいつにブスって言った奴?」

村田に殴らんばかりに近づいて睨み、「謝れ!」と言って謝らせる。
そして、スナコに言いたいことを言えという。
「後悔するぞ」という恭平の言葉に、勇気をもらったスナコ。

ス「あの頃のみんなの笑顔が眩しくて・・・。自分のことばっかりで・・・。怖がらせて・・・、ごめんなさい。だけど、これが、本当の私なんです。前は、ずっと言えなかったけど、今は、分かってくれる人がいるから・・・。」

スナコに対して腹立たしく思っていたスズは、自分がうまくいかないのはスナコのせいだと言う。
そして、「みんなの前で死んでやる!」とナイフを振りかざす。
止めるスナコ。
そのときに出来た頬の傷から流れる血を見て、スナコは喜ぶ。

恭「根っからのホラー女なんだよ。こいつは。そりゃあ、こえーよな。こんな奴が近くにいたら。でもさ、こいつなりに、まわりのこといろいろ考えているんだよ。」

スナコのことを十分わかっている恭平。

恭「人生って迷子みたいなものらしいよ。もがけばもがくほど道が分かんなくなる。そりゃあ、こえーよな。そのへん歩いている奴らが、みんな敵に見えて。自分は、この世で独りぼっちだと思う。でも、ホントに迷子になったらさ、誰かが来てくれるのを待つしかないんだよ。自分を想ってくれている人が、絶対に迎えに来てくれるって。そう信じてさ。」

きっと恭平も、自分にそう言い聞かせていたんだと思う。

恭「頑張って元気出して、生きてるんじゃない? みんな。頑張るしかねえじゃんかよ。」

そして、スナコの腕を掴んで帰る恭平。
その腕には、恭平の送ったブレスレットがキラキラ輝いている。

スナコの勇気をみた恭平は、自分も勇気をもって1歩踏み出す決心をした。

長くなったので、一旦閉めます。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 23:59 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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根っこの部分

with4月号。

自分と向き合う時間。
目を閉じている亀が、とても美しい。

ヤマナデ収録現場は、金八先生と同じスタジオ。

「なんか、ここにいるとカッコつけられない感じがする。自分の根っこの根っこの部分を見られている場所だから。」

亀の根っこの根っこの部分。
それは、自分の基になるものであり、本当の自分自身。

「俺って、たぶんすごい小心者だと思うんですよね。」

楽しい時や調子がいいときほど、一歩退かなきゃあっていうタイプ・・・

いい時がいつも続くとは限らない。
それは、次の亀の言葉からも感じられる。

「一発ポーンと打ち上げるのは勢いでできるけど、それを維持することのほうが難しいと思うんですよ。」

いろんなことをやらせてもらえるたびに喜びもあるけど、難しさのほうが増えていく感じがする・・・

仕事というものは、やっている本人の思う通りにいかないことが少なくない。
これをやりたいと思ってもダメだと言われる時もあるし、やりたくない仕事だってある。

自分では完璧に仕事をやったと思っていても、認められないこともある。
自信をなくすことも、負った傷が痛むこともある。

でも、困難なことを逃げずに挑んでいくことは、自分の引き出しを増やし、自分を成長させてくれることになる。

「難しいなと思ってちゃんと考えながら仕事に向き合えるっていうのは、悪くないなと思うんだよね。」

そんな亀の言葉を読んで、思わず平澤興さんの名言が頭に浮かんだ。

幸福だけで、かぎりなく成長することは至難なことである・・・
困難はその時にはありがたくはないが、これを活用しうる人にとっては、将来の大きな幸福への「チャンス」である・・・
成長するためには、苦難が喜びであると思うようになることである・・・

今、まさにそのように頑張っている亀。

「ライバルは自分自身。」

今の亀を見ていると、この言葉の意味の深さを改めて感じる。
そして、根っこの部分は、確実に大きな実になるために成長していると思った。


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| 亀梨和也雑誌 | 21:10 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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人間としての深み

ぴあEX。

何度も読んだ。
亀のプロ意識を改めて強く感じた。

外見もだけど、中身もすごく男前だと思った。
いえ、そう確信した。

表紙にある「ただガムシャラに、まっすぐにー亀梨和也の生きる道」は、まんま亀の生き方だと思った。
亀の考え方や生き方は、全然ブレてない。
しっかりと前を向いて、まっすぐに進んでいるもの。


自分のことを「真面目ときどきやんちゃ。」と語る亀。
4つのショットが、それを物語ってる。

*柔軟性

三男坊だったから、状況に瞬時に対応できる柔軟性がないと生きていけなかった・・・

亀のサービス精神旺盛なのは、ここで身についたのかもしれない。
だから、自分が”こうしたい”というよりも、”こうしたら喜んでくれるだろうな”っていう思いが強いんだと思う。

「周りの人にいい顔したいとか気持ちよくさせたいとかいうんじゃなくて、そうしている自分が好きなだけ。」

いかもに、亀らしい言葉だと思う。

*武器

「取り柄がない。こだわりとかないし、なんにもない。」と語る亀。
しかし、それこそが亀の武器。

「フラットな状態でいるのは強みかもしれない。」

固定観念を持たない・・・
疑問に感じることも、とりあえず消化してみる・・・
自分にとってプラスになるかマイナスになるかは、やってみなければ分からないから・・・

これが、亀のチャレンジ精神の基だと思うし、亀の中にある秘めたる可能性を輝かせることに繋がると思う。
そして、亀の新たな魅力や七変化となって、私たちに見せてくれることになる。

*原動力

「演じ屋」として立たせてもらって、周りの多くの人たちの才能や努力で支えられている・・・
だから、常にベストの状態でいないといけないと感じてる・・・

ステージであったり、舞台であったり、それぞれの収録現場であったりしても、その場で求められていることに対して全力で「演じ屋」として立っている亀。
なんか、この「演じ屋」という表現がすごくいいなと思った。

そして、この意識が亀の原動力のひとつであり、頑張らなければという力の基になってると思った。
だから、亀は、常に周りに対する感謝と気遣いを忘れてないんだ。

*かっこいい人

周りに気を遣える、周りに対しての意識が強い人・・・

*ジャニーズ

「来た球を全部打ち返すのがジャニーズだと思う。」

「出来ない。」とは言いたくない・・・
やれば何かが見えてくる・・・

トップに立つための努力やそれを維持することは、すごく大変なことだと思う。
でも、それが亀の負けず嫌いとうまくリンクして、いい仕事をしたいという姿勢に結びついている。

仕事に対して、誇りをもって自分なりに向き合い、決して手を抜かない・・・
どんな仕事でも、始めたら真剣に取り組みたい・・・

それが、亀の仕事をする上での基になっていると思う。

*挫折

「すごい挫折もしますよ。」

自分の理想の形になることが、”一番になること”だと思ってる・・・

自分では理想通りにできたと思っても、結果に残らないときがある・・・
自分がズレているのかなと感じる・・・

それでも、立ち止まることはしないで、それをちゃんと受け止めて、前に歩み続けている亀。
挑戦することは、常に失敗や挫折が伴うものだ。
でも、それを乗り越えたとき、自分の自信となり、人間として成長することになる。

自分の感覚が100%だと思わないようにしている・・・

だから、何事もいろんな見方でみてるんだ。
相手の話をちゃんと聞いたり、本を読んだりしてるんだ。

自分がやっていることすべて100点取れてたら、年々自分が小さくなっていきそうな気がする・・・

これらの考え方は、挫折とうまく付き合う基になっているのかもしれない。

*ポジティブ

逆境には強くない・・・
シュンとなるから・・・

でも、「へこみはするけど、止まりはしない。」

進んで、修正・・・
傷を負っても、その傷を治しつつ、進んでいく・・・

その力になるのは「周りの存在」だと語る亀。
それが、亀の原動力だものね。

*日々反省

「ドラマの撮影でOKがでても、帰りに車で”あのシーンははもっとこうできたかな”と思う。 家に帰ってそのシーンをやってみたり(笑)。 日々反省です。」

その積み重ねは、自分の力になってくる。

*努力

努力をしているつもりはない・・・
出来なかったら恥をかくことが怖いからやってるだけ・・・
そっちのほうが重い・・・

自分に厳しい亀らしい言葉だ。


そんな亀に対して、記者さんは最後にこのような言葉で結んでくださっている。

24歳になる今、人間としての深みを身につけつつある・・・
この一級品の素材が将来どのように輝きを放つのか、見守っていきたい・・・

思わず、大きくうなずいた。


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| 亀梨和也雑誌 | 19:57 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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カメラマン

Myojo4月号。
表紙は、KAT-TUN。

ここでも亀は、ピースポーズしてる。
それも両手で。

俺らは何にチェンジするでしょう?
このときのあひる口にしてる亀の表情、結構ツボなんですけど。(

亀梨和也→カメラマン

カメラを手に、眩しそうに空を見上げている亀。
この横顔がすごく素敵。
いい被写体がないか探してるっていう、まさにカメラマンの眼差し。
小さいショットなんだけど、ガードレールの下やマンホールをかがみこんで撮影している姿が、またいいんだよね。

Myojo写真グランプリ。

尊敬する先輩のBEST写真を後輩が選ぶという部門で、裕翔くんが亀を選んでる。

亀のどの写真を見ても、表情がカッコいい・・・
個性的な服を、サラッと着こなすところがすごいなと思う・・・

小さいころから一緒に仕事をすることも多い裕翔くんから尊敬されているっていうのが、すごく嬉しい。
自分のページでは、JUNPでデビューする話がきたときに悩んだと言ってる。
思わず、漫画コンのときに亀が裕翔くんに言った言葉を思い出した。

「裕翔も、ま、そんな、俺も偉そうなこと言えないけど、ヘイセイセブンでグループ組んで、まあ、5人組だからさあ、まあ、いろいろあったりとかするんだと思うんだけど、これから先もいろいろなことがね。けど、ホントに、なんだろう、ひとつ言えるのは、まあ、何があっても、くさっても、取り合えずグループでやっているっつうこと、すごい価値があると思うし、それを超えると、すごい結束力とかできるから、しっかりと5人でがっしり組んで、これからもヘイセイセブンとして頑張ってほしいな、と思います。」

このとき、亀のグループに対する考え方に感動した。
そして今、改めてKAT-TUNの結束力はこうして作られてきたんだと思った。

アマンさんが選んだ未公開写真の中に、洗顔石鹸をつけたままの亀の写真がある。(

9月号の撮影・・・
亀の撮影をしていたら聖が乱入・・・
いきなり水浴び大会が始まって、最後には全裸になった・・・
そして、そのまま洗顔を始めた亀をパチリ・・・

アマンさん、ナイスショット!
素の亀が感じれられて、すごく微笑ましい。


それから昨日は、それぞれの場所で、メンバー全員からお祝いの言葉を言われましたね。

まずは、仁。
ソロライブで、亀に「おめでとう」と言ったそうです。

カツスタでは、聖とじゅんのが亀の誕生日だということで「Happy Birthday」を歌ってくれてたそうです。

聖「今日は、めでたい亀梨和也の24歳の誕生日だったんですけど・・・。」
淳「歌いますか?」
聖「何をですか?」
淳「あれを。」
聖・淳「Happy Birthday to You~♪ Happy Birthday to You~♪ Happy Birthday Dear Kazuya+Kazu chan~~♪ (2人の笑い声)Happy Birthday to You~♪(2人のハモリ)」(拍手)
聖「さ、何あげる?おまえ。」
淳「俺?マジで考えてなかったけど。」
聖「うん。」
淳「ルームウエア的なものをあげようかな。何あげる?」
聖「LOVE。」(大爆笑)
淳「ワッケ分からないし、キモいし。」
聖「愛をあげよう。」

歌の「Dear」のあと、2人それぞれが和也と和ちゃん(かっちゃんにも聞こえたんだけど)呼びしてて、すごく可笑しかった。
でも、最後のハモリはすごく素敵だった。
さすがだと思った。

「LOVE」、聖らしいプレゼントだなあ。
で、聖は亀にどんなLOVEをあげたのかしら。

R-Oneでは、ゆっちと竜ちゃんからの「おめでとう」があったそうです。

雄「今日はね、亀梨くんの誕生日。」
竜「お、今日ですか?」
雄「23日ね。」
竜「おめでとうございます。」
雄「24歳の誕生日ということで。」

ゆっちは、亀がヤマナデでも頑張ってると言ってくれてました。


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| 亀梨和也雑誌 | 06:09 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀へ

24歳のお誕生日、おめでとう。

「どんな展開が待ち受けているか分からないけど、とにかく与えられたチャンスをきちんと生かして、グループとしても個人としても進化していける1年にしたい。」

そう雑誌で語っていたあなた。
そして、迎えた誕生日。
また、1歩大人の階段を登った。

「失敗はもちろん怖いけど、俺は挑戦してないほうが怖い。」

常に全力投球で、未知の領域へ挑戦しているあなた。
今まで負ってきた傷跡は、少なくないだろう。
でも、それを自分の勲章にするべく、倒れてもまた起き上がり、それを何度も繰り返しながら前に向かって歩き続けている。
出来ないことや自信のないことに対しても、あくまでも挑戦していくという姿勢でいる。

たとえそれが失敗したとしても、そこから学び、さらに成長することができるし、それが自信となる。
その”自信を持つこと”が、あなたのプライドの根底にあると思う。

「プライドは、努力なしに語れない。」

自分に厳しく、周りへの気配りを決して忘れない、あなたらしい言葉だと思う。

あなたの眼差しは、しっかりと遠くにある目標を見定めている。
その姿は、凛としていて美しい。
静かにメラメラと燃える闘志は、オーラとなってあなたを包み、より美しく輝かせている。

しかし、あなたには、まだまだ秘めたる可能性がたくさん眠っている。
自分の中の原石を磨きながら、その可能性という光をどんどん放っていってほしい。
あなたの素晴らしい感性を、輝かせてほしい。

あなたの笑顔に癒され、たくさんのパワーや幸せをもらってる。
ブレない考え方や生き方には、いつも教えられてる。
頑張っている姿に、自分も頑張らなければと思う。

あなたが私にとっての誇りなら、私はあなたの誇りとなるファンでありたいと思う。
頑張っているあなたを、ずっと支えていきたいと思う。
そして、チームKazuyaの一員として、たくさん応援していきたい。

あなたのすべてが好きです。
あなたを尊敬しています。

あなたがいることで、こんなに幸せになれます。
あなたと出会えたことに、改めて感謝。

この1年が、あなたにとって、新たな挑戦の年となり、さらなる飛躍ができますように・・・

たくさんの素晴らしい出来事が、あなたに訪れますように・・・


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| 亀梨和也 | 00:00 | comments:16 | trackbacks(-) | TOP↑

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信条

信濃毎日新聞での、亀のインタビュー。
(Nさん、ありがとう)


目の前の仕事に全力で取り組む・・・

それが信条だと語る亀。
今は仕事を選ぶ時期ではなく多くの経験をしたいという気持ちが、この信条に込められているよね。
ありふれた表現なんだけど、亀のそんな想いを思うと、すごく深い言葉だと思う。

思わず、イチローの「今自分にできること、頑張ればできそうなこと、そういうことを積み重ねていかないと、遠くの大きな目標は近づいてこない。」という言葉を思い出す。
きっと亀も、自分の目標に到達するために、この信条を掲げているんだと思う。

自分の嫌な部分に対してどう動くか・・・
力がわき出る源になっている・・・

負の部分を、どのようにして正に変えていくか、それは亀がいつも言っているように見方次第だ。
何事も謙虚に受け止め、それを新たなエネルギーにして前に向かって歩んでいくことは、大切なことだものね。

音楽活動のときは、自然とアドレナリンが出ている・・・
芝居は、素の状態からさじ加減をしていくのが楽しい・・・

音楽、ダンス、役者など、それぞれの仕事において、そこで発揮できる自分というものを最大限に表現している亀。
同時に、仕事の楽しさや大変さも実感している。

もっと勉強したい・・・

この言葉に、亀のチャレンジ精神を感じ、さらなる飛躍を願わずにいられない。


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| 亀梨和也 | 13:10 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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両極端の魅力

オリスタ。

好きと嫌いが交錯する・・・
正(ポジ)と負(ネガ)が行き交う・・・
いつしか表と裏が混ざり合う・・・
KAT-TUNの魅力は、そんな相反する感情や作用を、音楽や映像の中で一息に飲み込んでしまう、痛快なほどのアグレッシブさにある・・・

プロの記者さんの素晴らしい説明に、思わず納得した。
まさに、そのとおり。
彼らの音楽や映像は、これでもかっていうくらい、どんどん心の中に入ってくる。
それも痛快なほど。

それが彼らの持っている魅力。
誰にも真似が出来ないほどの、彼らにしか出せない味と美意識を持ってる。

ラブユアとD-MOTHONのミュージックビデオ。
あえて対立させたものになってる。

メッセージ性の強いラブユア・・・
6人は、悩み多き女の子を勇気づけるためにやってきた天使・・・

徹底して人工的な作りのD-MOTHON・・・
感じるべきなのは、言葉でなく、ただ”音”・・・

どちらが彼らの音楽なのか。
それは、どちらともという答えしかない。
記者さんもいってくれているように、彼らは、時間も場所も状況も関係なく、音楽と瞬時に相思相愛になれるからだ。
そして、音楽を自分たちのグループのカラーに染めて、さらに新しい形にしているんだと思う。

ソロ活動では、それぞれの個性を生かして新しいことに挑戦していって、どんどん進化していってほしい。
しかし、土台はあくまでもKAT-TUN。
グループに戻ってきたときは、それぞれが得たものを生かして、グループとしてのさらなる飛躍を願う。

6人の個性で作り出す世界は、無限大だ。
どんなものを私たちに見せてくるのか楽しみだし、やはり目が離せないグループだと思う。


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ヤマトナデシコ七変化 第6話 

「自分の気持ちを誤魔化してほしくないんだ!」という雪乃丞。
本心を見抜かれて怒る恭平。

雪「スナコちゃんに振られるのが怖いんだろう!」
恭「はぁ!?」
雪「だって、そうじゃん。自分から逃げ回ってさあ。」
恭「逃げてねえだろうが!」
武「いいかげんにしろよ。雪乃丞、おまえ少し頭を冷やせよ。」
雪「なんでだよ。」
武「これ以上は、恭平自身の問題だろ。他人が口出すことじゃない。」
雪「他人って・・・。」
恭「そうだ、そうだ。他人が口出すことじゃねえよ。」
雪「一緒に住んでる仲間じゃん!」
武「恭平も、少しは大人になれよ!」
恭「俺、悪くねえだろうが!」
蘭「(携帯電話が鳴る)は?チナツさん?旦那さん、出張なの?温泉?いいねえ。」
武「蘭丸も空気読めよ。何が温泉だよ!」
雪「武長、何をイライラしているの?何か、あったの?」
恭「出た。また、人のおせっかい。おまえ、その前に自分がちゃんとしたらどうだ。」

この最初のシーンの会話は、4人のそれぞれの性格を物語ってるね。

自分の気持ちを素直に言えない恭平。
常に周りを見て、自分の気持ちを抑える武長。
自分の気持ちに素直な雪乃丞。
人のことは無頓着な蘭丸。

恭平と雪乃丞は、殴り合いのケンカになる。
「おまえらの面倒ばかり見てられないんだよ!」と怒る武長。

父親が倒れたという連絡が入った武長は、実家に帰ってしまった。
蘭丸は、チナツさんと温泉へ行ってしまった。
雪乃丞も、友達の家に泊まると行って出て行ってしまう。

「仲間なんて、あっけないね。」

このときの雪乃丞の言葉がすごく切なくて、涙が出た。

雪乃丞の言葉に、怒りを隠せない恭平。
っていうか、きっと恭平は、素直になれない自分に腹がたっていたのかもしれない。
ううん、いつも自分の気持ちを素直に言う雪乃丞が羨ましかったのかもしれない。

恭平は、自分の気持ちにイライラしてお酒を浴びるように飲んでしまう。
心配するスナコに、恭平は酔いも手伝って、自分の本心を言ってしまう。

「ここにいて。もう少しだけ。」

みんなが出て行ってしまって寂しい恭平。
そんな想いを、なぜかスナコには言える。
そんな恭平の想いを受け止めるスナコ。

雪乃丞は、マチコちゃんとの誤解が解ける。

マ「私が雪くんのどこを好きになったか、わかる?」
雪「え?」
マ「自分の気持ちに嘘をつけなくて、まっすぐで、いつでも全力で、なんでもすぐに顔に出ちゃうところ。書いてあるよ、ホントは恭平くんと仲直りしたいって。ありがとね、気を使ってくれて。でもね、雪くんにとって大切な人は、あたしにとっても大切な人なんだから。」
雪「やっぱり、マチコちゃんだ。」

このシーンは、すごく心があったかくなった。

恭平に謝る雪乃丞。
恭平は戸惑いながらも、雪乃丞が帰ってきたことが嬉しい。
それを素直に言葉や態度に出せないが、その気持ちはちゃんと雪乃丞には分かってる。

実家に戻った武長はこっちには帰ってこないつもりだと乃依から聞いて、雪乃丞は武長に会いに行こうと言う。
行かないと言う恭平。

ス「意地を張っている場合でしょうか?」
恭「は?」
ス「夕べ、寂しくてやけ酒を・・・。」
恭「(ムッとして)おかわり!」
雪「恭平が、やけ酒!?」
恭「嬉しくて乾杯したんだよ!おまえも、余計なこと言うんじゃねえよ。」

意地張ってる恭平が、愛おしい。
でも、やっぱり武長が心配な恭平は、雪乃丞、スナコとともに武長の実家に行く。
華道の家元ということで、和服を着て。

「帰ってくれないかな、もう、下宿には戻らないから。」、「迷惑なんだよ!」、そう言われて怒って帰ってしまう恭平。
しかし、スナコは、武長のことが心配で屋敷に残り武長を探す。
そして、武長の気持ちを知る。

スナコが家に帰ってないことに気付いた恭平と雪乃丞は、温泉に行っても武長のことがずっと気になって帰ってきた蘭丸とともに、また屋敷に行くが、父親から「二度と息子に会わないでもらいたい。」と言われる。

恭「あーあ、俺ってバカだよね。こんな奴のために悩んでいたのかよ。」
武「そうだよ。分かったら、さっさと帰れ!」
恭「なんだ、てめえ!」
武「迷惑って言ってんだろ!」

にらみ合う2人。
武長の眼は潤んでる。
「ホントは、みんなと一緒にいたいんだ!」という武長の想い。
それは、恭平にも伝わったが、どうしていいか分からない。

ス「どうして素直にならないんですか?ホントは、一緒にいたいんじゃないんですか?このままなら、もうホントに、下宿屋は解散です。」

その言葉に背中を押された恭平。
思わず、自分の髪の毛を切る。

ジョキン、ジョキン、ジョキン。

静かに響きわたる髪を切る音。
それは、素直に表現できない恭平の、精一杯の表現方法。
友情を大切にしたいという、恭平の毅然たる想いがあった。

人間は、外見や家柄なんて関係ない・・・
みんな同じ世界に住んでる・・・

「俺は、おまえのこと、仲間だと思ってる。おまえらみんな、大事な仲間だと思ってんだよ。これからも仲間でいたい。これが、俺の気持ちだから。」

武長は、恭平を殴る。

「これが、俺の気持ちだ。」

いつも自分の気持ちを誤魔化している恭平が、自分の気持ちを言った。
「俺だって、同じ気持ちなんだ!」、「自分だけ、カッコつけるな!」そんな想いが、そのパンチに込められていたんだと思う。
痛いけど、熱くて想いがこもっている友情の証のパンチ。

みんなでの殴り合いも、すごく心温まるものだったね。
4人の表現方法は違うけど、お互いを想う気持ちは同じ。

みんなと離れることが怖かったと話す武長は、「それなら、このまま会わずに別れた方がいいと思った。」と言う。
そして、父親へ卒業まで仲間と一緒にいたいとお願いする。

「生まれて初めて出来た、大切な仲間なんです。」

家に帰ってきた武長。
いつものように素直になれない恭平だが、4人の雰囲気が違う。
だって、それぞれの想いをちゃんと実感したんだもの。
彼らの絆は、確固たるものになっていた。

それをよかったと思うスナコ。
スナコも仲間のすばらしさを、そして、人は1人では生きていけないことを知ったんだと思う。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 21:20 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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新たなる挑戦

スポーツキャスターの話、公式に発表があったそうですね。
噂段階でそれが本当だったらいいと思ってたので、すごく嬉しいです。

亀には、秘めたる可能性がたくさんあると思ってる。
だから、歌、踊り、ドラマ、舞台、バラエティなど、ジャンルにこだわらずいろんなことに挑戦していったらいいと思う。
そして、最高のエンターテイナーになって、多くの人々に感動と元気を与えてほしい。

亀の歌やダンスや演技は、今はまだ粗削りで不十分かもしれない。
ってうか、亀以上に上手い人は、この世界にはすごく多くいる。

でも、本当に不思議なんだけど、亀が発するものは、私たちの心にちゃんと届いてくるんだよね。
これは、今回ドラマを見てる後輩や友達も同じようなことを言ってくれてる。

きっとそれは、亀の感性の成せることだと思うし、そこにたくさんの秘めたる可能性があるんだと思う。
もちろん、そのための努力は必要不可欠。

手抜きをして存在できるものが、成立することがおかしい・・・

これはイチローの名言だが、きっと亀もそう思っているだろう。


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| 亀梨和也 | 21:06 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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ショルダー鎖骨

イロモネアの特別編。
パーツモネア。

匂いフェチだという亀。

亀「その人の独特の匂い・・・っていうか、匂いって・・・。」
南「笑ってるぞ。思い出してるな?今。」

ナイス、南原さんのツッコミ。
めちゃ、おかしい。

おなかフェチだというテゴ。
なんか意外だった。

ってか、ニヤニヤしてる亀。
「エロい」って言ってるし。

唇対決。

「グロスに助けられている感じ。」

すごい観察力。
素晴らしすぎる。

「見せ方がやっぱうまいというか、こうやって”ん~”ってのっけてるだけじゃなくて、ちょっとポーズしてるっていうか、唇が。そこらへんがやっぱ差が出てしまうのかなというのが。」

ホント、よく見てる。
っていうか、亀の”ん~”というポーズの方がすごくいいんですけど。
めちゃセクシーなんですけど。

鎖骨対決。
向かって右側の鎖骨が太いのは、ショルダーバックを左肩にかけているから。

「女性っぽい骨というか、そういう感じもありましたし、あとは、ショルダー鎖骨が・・・。今夜はショルダー鎖骨について知りたい。」

すっかりショルダー鎖骨が気にいってしまった亀。
可笑しすぎる。

美脚対決。

「血管の出方っていうか、が、生きてる感じがする。なんか、好きですね。」

マニアックな亀。
選んだ美脚が、蘭子ちゃんだとわかって照れてる亀も可愛い。

ホント、亀がずっと笑っている表情を見てるのはいいなあ。
こっちまで幸せな気持ちになるもの。

男子亀梨和也を、しっかり堪能させていただきました。
今度は、ぜひ亀がモデルのほうで出ていただきたいと思います。


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| 亀梨和也テレビ | 22:38 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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美しい立ち姿

テレビぴあ。

キラキラ女塾。
椅子に座っている亀が、本当に乙女のように美しい。

宮尾くんの立ち姿についての亀の感想。

”すんっ”としていてキレイ・・・
背筋も”フィッッ!”と伸びてすごい・・・

日頃から動作が美しく見えるように気をつけているという宮尾くん。
亀も木村くんから、「少しだけ胸を張ってお尻を”クッ”と締めているときがキレイに見える。」と教わったらしい。

亀は、きっと宮尾くんからもバレエにおける立ち振る舞いをいろいろ教えてもらっていると思う。
いろんな世界の人から、いいところを学び自分に中で生かしていくことは大切なことだものね。
ぜひ、それを何かの形で見せてもらいたな。
コンで、バレエなダンスの披露があったりして。

ドラマは中盤に入り、周りの人によって人はこれだけ変われるんだという、一人ひとりの変化が見どころになってくる・・・
友情や家族の愛を通して、それぞれが成長していくのがポイント・・・

ドラマもますます、楽しみですね。


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| 亀梨和也雑誌 | 22:24 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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土台

オリスタで、「KAT-TUNとは何か?」という質問に、「土台」だと答えた亀。
また、どの雑誌にあったか忘れたけど、CDとライブがKAT-TUNの土台だと言っていた。

亀にとって、KAT-TUNは仕事をする上での基礎となるものだよね。
その土台がしっかりしてないと、どんな仕事をしても崩れてしまう。

土台をしっかりするためには、もちろん彼らの頑張りも必要だけど、ファンの声援も必要。
メンたち6人と彼らの仕事を支えているスタッフさんたちとファンで作り上げるKAT-TUNの土台。
この絆がしっかりすれば、土台もしっかりしてくる。

聖マニュ。
そこには、聖のKAT-TUNに対する愛が溢れている。

10代そこらで仕事への責任を理解するのは難しかった・・・

応援してくれるみんながいるから俺がいる・・・
仕事する相手もいるから俺がいる・・・

この仕事をやめたいときがあったけど、やめなくてよかった・・・
メンバーもこの仕事もみんなも大好き・・・
それが自分の恩返しだし発信するメッセージ・・・

プロフェッショナルでいなきゃ・・・

きっと、亀も同じ想いだと思う。

今後のKAT-TUNの飛躍は、彼らのプロフェッショナルとしての技量にかかってると思う。
6個の個性がさらに磨かれ、自分たちの足元をちゃんと見据えて、さらなる躍進をしてほしいと願ってる。


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| 亀梨和也 | 22:07 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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Wink up3月号。

「愛さえがあれば憎しみはいらない」

愛があれば人を憎いと思うこともなくなるだろう・・・
みんなが愛情をもって生きればいいな・・・
愛があるからこそ憎しみも生まれてくる部分もあるだろうけど・・・

人間が好きだという亀らしい言葉だと思った。

人を憎んだりしていると、自分の表情も悪くなり心もすさむ。
自分自身も落ちていくことになる。
それよりも、もっと大きな心で、人や物事と接していたいよね。

先日、職場で病気のため状態が安定しなかった赤ちゃんが、生まれて数ヵ月後にお兄ちゃんと初面会をした。
パパとママとお兄ちゃんに囲まれた赤ちゃんは、今まで見せて事がないすごくいい表情をした。
それは、まさに天使の表情。
きっと、赤ちゃんは家族の愛を感じて幸せだったに違いない。
私たちスタッフまで、幸せな気持ちになった。

愛って、触れることはできないけど感じることはできるよね。
きっと、お互いを思いやる心が愛をはぐくむんだと思う。

亀は、生きるとは誰かに何かを与えてあげることだと言ってた。
見返りなどいらない。
自分がしたいと思うからそうする。
これも、愛の一つなのかもしれない。

生きるって楽しいこともあるけど、それと同じくらい苦しいこともある。
でも、その苦しみは、愛をもって接すれば少しは軽くなるのではないかって思う。
愛する人といれば喜びが2倍になり、悲しみが半分になるというものね。

仕事柄、死の場面に立ち会わせていただくことがあるが、そのときいつも思う。
お金は必要だけど、どんなにお金があっても愛や命はお金で買えない。
自分が死ぬときは、1人でいいから自分を愛してくれる人がいてほしい。
そうであれば、きっと聖が言っているように笑って死ぬことができると思うから。

言うのは簡単だけど、やはり実際は難しいよね。
でも、やはり、誰かを愛していきたいし、愛をもって接していきたいと思う。


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| 亀梨和也雑誌 | 21:24 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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届け!俺たちのラブソング

オリスタ。
6人のインタビュー「届け!俺たちのラブソング」。

亀。
まっすぐ見つめる目は鋭いけれど、どこか温かい感じがする。

愛しているからの歌詞。

「自分で言うのもなんだけど、”神、降りたな”っていうのがあった。」

自分が使ってるような言葉をストレートに歌詞にして歌うのは楽しい・・・
自分らしいものができたなと思う・・・

だから、歌を聴いたとき、亀の想いが素直に心に伝わってきたんだ。
ホント、気持ちがほっこりした。

スンという言葉は、テゴがスンバワ島に行ったことから始まった・・・
いろんな意味が込められていて、ポジティブな言葉・・・

私も、その言葉をすんと聞いている。

ストレス解消法は、仕事。
何事も前向きに考えている亀らしい。


仁は、ソロライブのことで頭がいっぱい。
ソロライブに行った友達の話では、仁はすごく頑張っていたって。
そこで得たことを、ぜひKAT-TUNに戻ってきたときに、さらにパワーアップした形で見せてほしい。

じゅんのは、スマスマで「入口出口田口です」でウケたことが、すごく印象に残っているって。
その理由は、あんなにウケたのは生まれて初めてだから。
確かに、すごくウケてた。

聖は、メンバーで誰と絡んでいるときが楽しいかという質問に、即答で亀だと答えてる。
同級生であり、亀と仕事をすることが多いからそうなのかもしれないけど、なんか嬉しかった。

竜ちゃんは、次のライブのプランがあると言ってる。
だから、今のところ次回はピアノを弾く予定がないらしい。
さらなる竜ちゃんワールドに期待が高まる。

ゆっちは、1日メンバーと入れ替わるのなら亀がいいと答えている。
その理由は、亀の野球の技術を尊敬しているから。
その言葉、すごく嬉しいわ。

そして、「KAT-TUNとは?」という質問。

亀「土台。」
淳「仲間。」
聖「家。帰る場所であり、居場所でもある。」
竜「自分というものを向上させてくれる場所。」

仁とゆっちにはその質問がなかったから答えは分からないけど、きっと同じ気持ちだと思う。

また、聖はこう言っている。
自分が漁船だったら、KAT-TUNは港みたいなものだと。

6つの漁船が、いろんな漁場で獲物を捕獲してくる。
そこには、新しい発見もあるだろうし、困難なこともあるだろう。
でも、それを6人が6様の方法で自分の中に取り入れる。
そして、港に帰ってきて、6人が捕獲したものをKAT-TUNの中に取り入れて、さらに進化した形に加工する。
その過程を繰り返していくことが、彼らの成長に繋がっていくことになると思う。

オリスタの記者さんが最後にこう書いてくださっている。

集合インタビューの流れは、以前よりさらにスピード感とテンポ感がアップ・・・
メンバーのコメントを拾い上げ、投げて広げていく・・・
彼らのグループのレベルは、予想以上に高まっていた・・・

なんか、進化している彼らを目の当たりに感じることが出来た。


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| 亀梨和也雑誌 | 22:08 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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ヤマトナデシコ七変化 第5話  ・ 亀ラジ

バレンタインディーの日。
下宿の中で暇を持て余している4人。
その理由は、下宿の前に大勢の女の子がチョコを渡そうと待っているから。

恭平は、スナコをこき使ってる。

雪「最近、スナコちゃんのことをこき使い過ぎなんじゃないの?」
恭「いいんだよこいつが恩返ししたいっつうんだから。」
ス「こないだ、助けていただきましたから。」
蘭「結婚式?」
雪「あれは、恭平自身が結婚させたくなかったんだからぁ。」
恭「想像で、堂々と物をいうのはやめてください。」
ス「みなさんのお世話は、私の仕事ですし。」

心の中では、「タダより高いものはないですから。」とつぶやいているスナコ。
スナコキャラ、変わってきたよね。
っていうか、恭平に対しては、結構強気なところがいい。

雪乃丞は、アメリカに行った彼女からチョコが届いていないことにショックを受けている。
連絡もとれないで、落ち込んでいる。

晩ごはんのおかずの刺身を食べてしまった恭平。
嘆くスナコは、晩ごはんのおかずを買いに行くために、ひろしへあげるチョコケーキ代としてバイトで貯めたお金を使おうとする。

非常食があると言う雪乃丞。
雪乃丞、タケル、スナコの3人は、屋敷内を探す。
そのとき、タケルは幽霊と遭遇する。

何も手伝わない恭平は、雪乃丞に「マチコちゃんにフラれたんだ」と言う。
怒った雪乃丞は、恭平にクッションを投げつけケンカになる。

雪「特別なんだろ?スナコちゃんのことが。認めろよ。」
恭「特別じゃねぇ!おまえなあ、自分がフラれたからって、八つ当たりするんじゃねえ!」
雪「あ、そう。ホント、恭平って女を見る目がないよね。」
恭「は?」
雪「恋したことないんだもんね。小学生並みの奴に言うだけ無駄でしたねぇ。」
恭「先生、雪乃丞くんがヒステリーを起こして、怖いんですけど。」
雪「先生、この人、なんとかしてください。」
武「ガキの喧嘩かよ。」
恭「先生!」
雪「先生!」

このシーン、すごく好き。
本当に仲のいい仲間だって伝わってくる。

「特別ってなんだよ。」とつぶやく恭平。
今も続いている胸のモヤモヤ。
やっと、それが胸やけじゃなかったって気づいたんだね。

真一から「スナコちゃんが来て、人間になった。」と言われる恭平。

「ほおっておけないってわけだ。それって、特別ってことじゃないの。」

戸惑う恭平。
胸のモヤモヤにいら立ってくるが、女性を好きになったことがない恭平にはその想いが何なのか分からない。

雪乃丞が買ってきてくれたチョコで、ひろしのためにチョコを作ることが出来たスナコ。
しかし、幽霊はスナコにとりついてしまう。
そして、恭平をこき使う。

恭平が、捨てられた男にそっくりだという幽霊。
そして、恭平がスナコの心をかき乱していると言う。

スナコの作ったチョコケーキをつぶそうとする幽霊。
それを止める恭平。
幽霊を説得する雪乃丞。

雪「たった一人を特別って思える、大切な気持ちを持ってる!」
蘭「俺へのイヤミ?」

もう、蘭様ったら、このツッコミすごくいいわ。
うん、めちゃ、面白い。

雪乃丞は、「スナコちゃんの体を返せ!」と叫ぶが、幽霊の強い霊能力で吹っ飛ばされる。
恭平は、幽霊にとりつかれたスナコを後ろから抱きしめ「ブスナコ」と叫ぶ。
ブスナコパワーで、幽霊が離脱する。

幽霊は、蘭丸から優しい言葉をかけられ成仏できると言って天に召される。
1500年もの間の憎しみも、優しい一言で無くなったんだね。

目覚めたスナコは、心配して覗きこんでいる恭平に、「眩しい」と言ってヘッドロックする。
「おはよ。」って言う恭平が可愛すぎる。
そして、ひろしにヤキモチ焼いているのが愛らしい。

それぞれの想いが交錯する中、次回の予告を見ると、どう展開するのかワクワクしてしまう。
その想いが、うまくいったらいいね。
そして、亀の女装。
特に女子高生の恰好は、思わず漫画コンのセーラー亀を思い出す。
あの時も、すごく可愛かったなあ。


ドラマも中盤を迎えた。
次回の予告を見ると、ドラマの中で髪の毛を切るシーンがあった。
だから、つんつん亀になったんだ。

あれだけ髪を短く切ったんだから、恭平も相当な覚悟があってのことだと思う。
そう思うと、次回が早く見たい。

っていうか、それぞれの演技が、それぞれの個性を、丁寧に、そして見事に描いていて見ていて楽しいよね。
演技はまだ未熟かもしれないけど、一生懸命に演じている彼らから、すごく熱い想いが伝わってくる。

大杉連さんの演技はさすがだと思う。
いい味を出して、ドラマのスパイスになってる。
きっと、亀も大杉さんから学ぶことも多いと思う。

思わず、ananの記者さんの言葉が頭に浮かんだ。

常に全力投球で、未知の領域へ挑む・・・
ドラマが終わる頃には、きっと、バージョンアップした亀梨和也に会えるはず・・・

今、着実にバージョンアップしている亀を感じることができる。


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続きは、亀ラジについてです。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 18:07 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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十七変化

Mステ。

亀、髪切った。
つんつんになった。(
もう、超男前なんですけど。

THE D-MOTIONとラブユアのメドレー。
テクノダンスっていうか、ロボットダンスがホントカッコいい。

すごく楽しそうに歌った6人。
なんか、私まで幸せな気持ちになった。


そして、初登場をみてた子どもたちが、矢島美容室の「ニホンノミカタ」で「大和撫子十七変化」と歌ったと言った。
調べてみると、確かに歌詞にそうある。

十七変化。
そう、それは亀のこと。

髪を切っても、結っても、何をしてもあなたの変化は素晴らしい。
きっと、十七変化以上あるに違いないあなたの魅力。

今日のドラマでは、そのなかの一変化を見せてくれるんだよね。
楽しみです。


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| 亀梨和也 | 21:55 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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Y-7

フレンドパーク。
全員、赤のジャージ姿。
背中には、「Y-7」のマークが。

亀は、完全に仕事を忘れてたよね。
アスリートの目になってた。

「これほどアドレナリンが出るものかと・・・。」

ウォールクラッシュ。

「和也」の声援のもと、深呼吸して前をジッと見つめる亀。
集中力を高めてる。
でも、勢いがつきすぎて失敗。
落胆する亀。

「チョー、くやしいんだけど。」

バナナシューター。

蹴りやすい位置に、バナナを置いてる亀。
でも、ワンゴール足りず。

「切り替え、切り替え!」

フライングバーガー。

超真剣な亀。
回る箱の周りで援護してくれる、内くん、テゴ、俊ちゃん。
ホイッスルと同時に、3個めが箱の中に入った!
大喜びの亀。
時間切れだという関口さん。

「出てません!」

ピザクラッシャー。

絢ちゃんを励ます亀。

「30秒、長いからね!」

ビンゴトルネード。

2列ビンゴできたら、金貨をあげるということに。

亀「1列プラス1個。」
関「そう。・・・え!?」

ちゃっかりしている亀。
可笑しすぎる。

フィジカルゲーム。

亀の集中力は半端ない。
速くて華麗なたち振る舞いに、ホレボレしたわ。

ストッパーキューブリッジ。

絢「1回でクリアしたいね。」
亀「おまえ、ハードル上げんなよ。」

順番を決める亀。

亀「俊ちゃん、意外と勝負強かったから、後半にまわそう。」
テ「確定しているのは、(亀が)最後行ってくださいね。」
亀「・・・。」

ナイス、テゴの発言。
この間が、何とも言えずいいよね。
亀の「頑張る」の声が少し小さめだったのも可愛い。

動く光を見ながら打つ練習をしている亀の表情が、すごく素敵。
最後、外れて、思わず言った一言。

「今日、ダメだ~。」

ハイパーホッケー。

超真剣の亀。
ホッケーを止めて、狙いを定めてゴール!
絶対に練習していたよね。

ダーツ。

亀の欲しいものは、出演者、スタッフと行く焼肉。
なんか、亀らしいなって思った。
で、温泉旅行が2つ当たったヤマナデチーム。

視聴者プレゼントのダーツは、亀。

「たわしだったら嫌だな。たわしだったら、温泉旅行を視聴者にプレゼントしない?」

でも、聞いてない関口さん。
そして、ダーツはど真ん中に当たって、予想通り(?)たわし。
普通のダーツなら大当たりなんだけどね。

本当に、仲のいいヤマナデチーム。
チームワークは、ばっちりだった。
喜びを分かち合い、何度もするハイタッチしてる。
現場でも、こういう感じで撮影をしてるんだろうなって伝わってくる。

それにしても、清史郎くんは、礼儀正しくて頭がいい。
本当にいい子だよね。

俊ちゃんも、最高に面白かった。
宮尾ファンの長男は、「マジ、カッコイイ!」とさらにファンになった様子。

さて、また挑戦したいという亀。
今度は、ぜひ、KAT-TUN6人でお願いしたいです。


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| 亀梨和也テレビ | 23:28 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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想いよ、届け!

ラブユアリリース記念サイトでは、亀のメッセージが出てますね。

約1年ぶりのリリース・・・
僕らの想いよ・・・
届け・・・

ちゃんと届いているよ。
心の奥に、すんっと響いてる。


昨日のうたばんの亀。
髪のアップ姿は、美しかったね。
もう、そこらへんの女性よりも色っぽかったわ。
特に横顔は、絶品!(

体をくねらせるダンス。
セクシーな視線。
でも、笑顔はキュート。(


テレビ誌。

ジョンは、やんちゃな6人のショットが満載ですごく楽しい。。
カメラマンになってる亀に萌え。
思わず、カメラを持って散歩している亀を想像しちゃった。

ガイド。
6人でいるときの亀の笑顔がすごくいい。

ゆっちが亀から言われたこと。

意外と自分が思ってるほど人は気にしてない・・・
落ち込んでる分、損してる・・・

他人の目を気にしてばかりいると、自分がなくなってしまう。
それよりも、自分自身をちゃんと見ていたいよね。

「俺もコンっプレックスはいっぱいあるけど、逆に人に見せて克服していくってこともあるかも。」

自分に対する意見やアドバイスは真摯に受け止めて、自分の成長に繋げていく。
そういう亀の前向きな考え方は、本当にすごいと思うし、見習いたいと思う。

「静止画に自信がないから常に動いていたい。」という亀。
いえいえ、静止画は亀が思っている以上に自信を持っていいから。
だって、すごく素敵なんだもの。


それから、お友達に教えてもらいました。
下記に送れば、TVガイドのスターランキングに毎週反映されるそうです。

はがき、FAX、Eメールで応募可能。
郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号と、好きなタレント男女各一名ずつを明記し下記に送ればいいそうです。

はがきの送り先 : 〒119-0311 TVガイド「リーダーズパーク」
FAX : 03-3542-1484
Eメール : tvg03@tokyonews.co.jp (件名は、「リーダーズパーク」)


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| 亀梨和也 | 20:38 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ラブユアあーんどTHE D-MOTION PV

CD発売の前日が休みなんて初めて!
なので、CDフラゲしちゃいました。

推薦入試のため休みだという娘と二人して、堪能したPV2本。

ラブユアは、彼らの想いがすごく伝わってきた。
とにかく、6人が美しくて素敵。

亀の美しさと言ったら、半端じゃない。
セクシーな眼差しに、どれくらい心をぶち抜かれたことか。

仁は、カッコいいんだけど可愛いし、じゅんのは男らしいって感じ。
竜ちゃんの笑顔は最高だし、聖には癒されたし、ゆっちは誠実な感じがした。

それと反対に、THE D-MOTIONでは、お茶目な感じがたくさん出てた。
こちらのPVを先に撮ったようで、見るならこっちのほうを先に見た方がいいかも。
メイキングのゆっちの行動が繋がります。

もちろん、メイキングもすごく楽しかった。
彼らのわちゃわちゃ感がすごく伝わってきて、面白かったです。

さて、今晩はうたばんもあるし、楽しみですね。
ってか、うたばんが今日に変わっていたのも時間が21時からと変わっていたのも知らなかったわ。


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| KAT-TUN | 17:25 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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HEY!HEY!HEY!

ラブユア初披露。

なんか、このダンスすごく好き。
大胆に踊るって感じではないけど、曲にマッチしていてすごくカッコいい。
踊ってるメンたちも楽しそう。

イントロ。
全員のセクシーなポーズのダンスは圧巻。

亀パート。
セクシーなダンスに、華麗なターン。
そのバックのダンスも、走るようなダンスで面白くて見ごたえがある。

何気に、フォーメーションも数パターンあって、見ていて楽しい。
心を込めて歌っている6人のメッセージが、心にちゃんと響いてくる。

そして、亀の「君がすぅ~き!」と歌ったときのセクシーな眼差しに壊れた私。

ラストの仁パート。
仁のダンスがカッコいいんだけど、これが何気に可愛いんだなあ。
バックのダンスもすごくリズミかるで、すごくいいわ。

THE D-MOTIONのダンスも好きだったけど、ラブユアのダンスもすごくいい。


キャンパスナイトフジの話をする亀。
こういうのはジャニーズはダメだと思っていたのに、∞が座ってたという亀。
その言い方が可愛くて、大笑いしちゃったわ。


亀、聖、じゅんのが会いたい人。
それはナイツ。

田中反抗期・・・
キンキンキッズ・・・
マークパンサー・・・
亀と仁の出演した”デブセン”・・・
仁の映画は、”バンドウエイジ”・・・
デビューシングルは、”ゴリラフェイス”・・・
100万枚のミリオンヘアー・・・
240時間テレビ・・・
ブレコンのDVDがリリーフ・・・
クルーンにタトゥー・・・

大爆笑のメンたち。
KAT-TUNをここまでうまくネタにするとは、素晴らしい。

短い時間ではあったけど、素敵な歌と6人の笑顔が見られたのですごく幸せだった。
そして、6人で歌って踊る姿をみると、なんかすごくコンが見たくなってきた。


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| 亀梨和也テレビ | 22:32 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ちょんまげっちゃいました

”チューボーですよ”の亀。

堺「あれ?何?ちょんまげっちゃったの?」
亀「ちょんまげっちゃっいました。料理するとき、普段、いつも、かーっと縛るんで・・・。」

確かに、料理するときは髪を結ぶことは大切。
作る側にとっても、食べる側にとっても、清潔には心がけたいものね。
ってか、ちょんまげっちゃってる亀、大好き。

日頃料理をしているから、要領はいいし、何事もすることが早い。
料理の腕も、あげたよね。

料理が好き・・・
お腹が空いたとき、後輩が家に来て夜お腹すいたと言ったら作る・・・

笑顔がすごくよくて、聞き上手、話し上手な亀。
大人な対応はすごいと思うけど、ヤンチャさもちゃんと持ってる。
それも、亀の魅力の一つだと思う。

私的には、野球のモノマネをもう少し見たかったな。
でも、志村けんのモノマネはめちゃ笑ったわ。
あの表情、スナコじゃないけど「ステキ。」って思ったもの。


昨日は、我が家にも後輩8人がご飯を食べてやってきた。
もちろん、みんな私の手伝いをしてくれるんだけど、普段から料理をしないから教える方が多い。
豪華な料理ではないんだけど、野菜が不足がちな彼女たちのために野菜中心の料理をたくさん作った。
みんなでワイワイ食べるのは楽しいよね。
だから、後輩たちはよく家にやって来る。

きっと亀の実家も、そういう感じの家だったんだろうなって思う。


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| 亀梨和也 | 21:20 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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ヤマトナデシコ七変化 第4話  ・ 王様のブランチ

レディになってないスナコを見て、大激怒の美音。

美音は、恭平たちに最後のチャンスを与える。
それは、3日後のスナコのお見合いのために、それまでにスナコをレディにするということ。

お見合いを嫌がるスナコを説得する恭平たち。
スナコは、美音にお見合いを断わろうとして部屋に行くが、そこで美音の気持ちを知る。
そして、大好きな美音のために、可愛がってくれた美音の亡き夫のために、お見合いする決心をする。

恭「おい、中原スナコ。よく聞けよ。レディとは、優しい女性のことをいう。つまり、家賃を払えずに困っている人間を見捨てることのできない人のことをいう。わかったか?わかったなら、観念してお見合い・・・。」
ス「します。」

絶句する恭平。
しかし、美音のためにお見合いをするというスナコの気持ちを知った恭平は、思わず後ろから抱きしめる。
もちろん、そのあとに「オレの家賃、タダ決定!」と喜ぶが。
そんな恭平を見て、言うんじゃなかったと後悔するスナコ。

しんみりしたシーンがあったかと思ったら、すぐにコメディになる。
この展開が、このドラマの特徴だし、よさだよね。

このとき、恭平はスナコのすっぴんな心の中を知って、どこか愛おしい気持ちになったんだと思う。
だから、無意識にスナコを抱きしめた。
だって、スナコの話を聞いたとき、フッと笑った顔がそれを物語っていたんだもの。
でも、その瞬間、なぜそういう行動をとったのかわからない恭平は、我に返ったんだと思う。
ホントに恭平って、すぐ思っていることが顔に出て可愛い。

スナコに、レディの特訓をする4人。
右耳に髪の毛をかけて、メガホンごしに「まだまだ!」と言ってる恭平が好き。

そんな中、お見合い相手の好きなフランス料理の勉強をしているスナコを見て、恭平は複雑な気持ちになる。

お見合いの日。
スナコが心配で、ウエイターの恰好をして参加する恭平たち。

相手が現れて、お見合い写真と全然違う相手で困惑する恭平、武長、雪乃丞、蘭丸、美音。
しかし、ホラーが好きな久留米に対して、「素敵」と感激するスナコ。
2人は意気投合する。

しばらく下宿に滞在することになった久留米。
毎日の食事は、久留米の好きなフランス料理。
美味しいが、毎日だと飽きてきた恭平たち。
っていうより、恭平は幸せそうなスナコに対して苛立ってるっていったほうがいいかもしれない。

大学の昼休み時間。
雪乃丞からもらったおにぎりを美味しそうに食べる恭平。
ホント、幸せそう。

乃依から「スナコちゃんに恋してるんでしょ?」と言われた恭平。
「左胸がモヤモヤする!」とキレる。

乃「胸のモヤモヤは、恋の始まりなの!」
恭「恋なんてしたこともねえし、したいとも思わねえよ!」

自分の気持ちを閉ざしていた恭平。
恭平は、恋をしたことがないから、スナコに抱いている初めての感情が何なのか分からないんだよね。

恭平は、結婚話が進んでいるのが気にいらない。
美音のためにスナコがお見合いをしたことを言おうとするが、やはり美音に言えない。
そんな恭平を見て、美音は、以前は人と関わらない様にしていたのに今はスナコのことを考えていると言う。
戸惑う恭平。
美音には、恭平の気持ちが分かってるのかもしれない。

そんな恭平のために、雪乃丞、蘭丸、乃依は、恭平とスナコを落とし穴に落として二人っきりにさせる計画をたてる。
その計画の名前は、「突撃全開ラブラブシチュエーション」。
作戦は見事に成功。

恭「楽しいの?一緒にいて。」
ス「眩しくないから、楽です。」

暗い表情になる恭平。
恭平は、くしゃみをしたスナコに、「風邪をうつされたら困るから。」と言って上着をかける。
ホント、素直じゃないんだから。
お互いの顔が近付いた瞬間、眩しいオーラが現れ、恭平は吹っ飛ばされる。

心配した久留米は、すぐに落とし穴に入る。
その中で、笑顔のスナコを見た恭平は、複雑な気持ちになる。
さらに、久留米に「プロポーズをする。」と言われて戸惑う。

こたつの中でため息つく恭平が、すごく切ない。
恭平自身、なんで胸がモヤモヤするのか、ため息がでるのか分からないんだけどね。

胸のモヤモヤが、どんどん増してきた恭平。
そんな恭平の気持ちを、すごく丁寧に演じている亀。
ドラマの中にどんどん引き込まれていく。

久留米の趣味を知った恭平。
スナコにも同じことをやらせると知った恭平は、思わずこう言い放つ。

「結婚なんか、させねえからな!」

恭平は久留米の部下たちに捕らわれてしまう。
スナコは何も意味が分からないうちに、強制的にウエディングドレスを着せられる。

スナコを助けに行くために、久留米の部下たち100人と戦う恭平。
すごいアクション。
いくら演技とはいえ、迫力は半端ない。
そして、スナコを早く助けに行かなくっちゃという恭平の想いがそこに見える。

式がどんどん進む中、恭平が来ないことを心配する武長、雪乃丞、蘭丸。
久留米がスナコに手錠をかけた時、恭平が現れる。

逆光を背にした恭平は、本当にカッコイいい。
お姫様を救う王子様のようだ。

「待ちやがれ、この変態野郎! 早く逃げろ、中原スナコ!!」

そして、ブスナコパワーで手錠をぶっちぎったスナコ。

恭「行くぞ、ブスナコ!」
ス「ういぃ!」

あうんの呼吸の2人。
2人とも気づいていないけど、本当に息があってる。

恭平とスナコは、久留米の部下たちと戦うも、100人相手では拉致があかない。

「キリねえな。行くぞ。」

そう言って、スナコの手を握って教会から連れ出す恭平。
下宿に戻った恭平は、スナコに問い詰める。

恭「おまえ、もう少しであの変態と結婚するとこだったんだぞ!」
ス「別に結婚するつもりなんてありませんでしたけど。」
恭「は?だって、おまえ、あいつのプロポーズ受けたんだろ?」
ス「うちに来てくれとは言われましたけど、マリーアントワネットのギロチンを見に行くのかと。」
恭「じゃあ、フランス料理なんだよ!おまえ、バッカみてえに、あいつの好物ばっか作ってたんじゃんかよ!!」
ス「あれは、おばちゃんのために。」
恭「は?」
ス「フランス料理は、おばちゃんの大好物ですから。喜んでもらいたくて。」

スナコが久留米のことをどうも思ってなかったと知ってホッとする恭平。
フッと笑うその表情は、素敵だった。
ウエイター姿も、アクションシーンの亀も好きだけど、今回はこのときの亀が一番好きかもしれない。
胸にキュンときたもの。

恭「わかったよ、オレのモヤモヤの理由。」

それは、フランス料理で胸やけがしてたから。

でもね、恭平、それは違うよ。
胸やけは、左の胸がモヤモヤしないから。
食道沿いから喉にかけて、特にみぞおちあたりが焼けた感じっていうか熱い感じがするの。
左胸のモヤモヤは、まさしく恋してるっていう証拠。
でも、恭平自身、それが分かってないんだよね。
美音は、気づいたけど。

レディとは、世界一いい男と恋に落ちた時、女の子はレディになる・・・

さて、スナコはレディになれるのか。
ますますドラマが楽しみになってくる。


恭平のスナコ呼びが、フルネームなのがすごくいい。
結構ツボだったりする。

そして、亀が本当に美しい。
表情が豊か。
あんな顔もこんな顔もするんだと、新たな亀の表情を発見するたびにうれしくなる。


亀ラジでの妄想劇場。

おめでとう・・・
呼んでよ、式・・・
おまえのこと、連れ去りに行っていい?・・・
結婚すんなよ・・・

ドラマのあとだったから、余計亀の声が切なくて、心が震えた。


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| ヤマトナデシコ七変化 | 15:07 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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すっぴん

TVぴあ。
亀のウエスタンハット姿、すごくいい。
髪をかけて右側の耳を出しているところも、なんか新鮮な感じがしてかっこいい。

女の子が隠しておきたいけど男からみるといいなと思うところ。

「やっぱり、すっぴんだな。落ち着くんですよね。母親がいつもすっぴんでいたからかも。」

すっぴんというのはただ単に化粧をしてないということを指すだけではなく、心のすっぴんも含まれているんじゃないのかなって思う。
いつも気を張り詰めていたら、心が萎えちゃうもの。
素の自分にもどる時間を大切にすることは、人生において大切だよね。

亀にとってのすっぴんになれる時間は、散歩であったり、カメラであったり、野球であったり、料理であったり、家族や友達との時間だったりするんだと思う。
そういうオンとオフを上手に使えるようになったから、亀の表情はどんどん素敵になってきてるんだと思う。

それに、常に前向きに頑張っている人は、すっぴんでも顔が輝いているものね。
美人とか関係なしに、美しいと思う。

恭平を演じている中で気をつけているのは、パワフルにやりながらも、実は心の奥底にあるコンプレックスを意識していること。
亀の想いは、ドラマをみてちゃんと伝わってる。

「THE D-MOTION」は歌が加工されているから、ライブでは機材チームが大変だいう亀。
そんな気遣いも、亀らしい。
でも、声の加工はすごく新鮮で、この曲にあってると思う。

聖から亀へのメッセージ。

「俺がついているから頑張れ。」

うふふ、聖ったら。
こういうメッセージがうれしくなる。

ちなみに、聖も亀と同様、男からみるといいなと思うところはすっぴん。
自分は髪の手入れもしないですっぴんの状態でいるのだから、女の子にもフェアでいてほしいって。
聖らしいなって思う。


さて、今日は楽しい金曜日。
今日のドラマは、亀のアクション、絢ちゃんのウエディングドレス姿、そして、落とし穴に落ちるなど、いろんなことが満載です。

公式HPには、落とし穴のことが載ってますね。
亀は、「こんな大きな落とし穴、夢でしょ? テレビでしか見たことがない。」と興奮気味だったとか。

本番前のテストで1度絢ちゃんと一緒に穴に落ちた亀。
落ち方をマスターしたそうです。

この落とし穴シーンの撮影は、夜22時から始まり、終わったのが明け方の4時過ぎ。
本当にハードなロケでも頑張っているteamヤマナデ。
オンエアが楽しみです。


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| 亀梨和也雑誌 | 20:47 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀の背中

ananでの亀の背中ショット。
セクシー。
そして、本当に美しい。

背中には、その人の生きてきた人生が見える。

亀の背中。
楽しいことやうれしいことを、たくさん感じてきただろう。
同時に、悲しいことや悔しいことに、たくさん耐えてきただろう。

幸せなことも辛いことも真摯に受け止め、思い上がることもなくまた投げ出すこともなく、そこから学んだことをちゃんと自分の引き出しに入れてきた。
失敗を恐れず前に歩んできた。
その積み重ねは、頼りなかった背中を少しずつたくましくしていった。

亀の何事にも謙虚でブレない生き方は、本当に美しい。
それを反映しているから、亀の背中も美しく見えるのだろう。

凛としている亀の背中。
そこから発されるオーラは、半端なくすごい。
吸い込まれそうになるもの。

まだまだいろんなことに挑戦していきたいという、亀の想い。
それは、いろんな経験をさらに積んでいくことになり、より輝く美しい背中となるだろう。


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| 亀梨和也 | 21:18 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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Big Wave.

anan。
どのショットも、素晴らしい。
ホント絶品です。

記事も、今の亀の気持ちをちゃんと話してくれてる。

「外見も内面も併せてここは負けない部分は?」という質問に、「ない。」と答えている亀。

3~4年前なら、強気発言をしていた・・・
今は、年齢を重ねるうちに、いろんな人と関わっていって、見える範囲が広がった・・・
だから、大人になるにつれて、こうなりたい、ああなりたいという願望が強くなってる・・・

デビューしてからいろんなことを経験し、すごく大人になってきたよね。
もちろんギラギラしたところは残しつつ、すごく落ち着いてきた。
特にこの1年の成長ぶりは、目を見張るものがある。
足元がしっかりとしてきた。

KAT-TUNの中にいると強気になる・・・
ライブ本番10分前は、”俺を見ろ”というテンションになってる・・・
ライブ中、目があったファンの子たちが”キャー”と興奮するのを見たら、その快感がどんどん積み重なっていく・・・
ますます”俺を見ろ”な目線や仕草になる・・

うん、分かる!
亀の”俺を見ろ”な目線や仕草に、どれだけ心を奪われたことか。

しかし、それはライブでの歓声、照明、衣装など、すべてが作用して起こることだと語る亀。
驕ることなくそうわきまえていることは、すごいことだと思う。

でも、普段の自分に戻ったときに今一番大切にしているのは、散歩の時間。

歩いていると、街の音っていいなとか、いろんなことに気付く・・・

亀の仕事は、非現実的な世界が多い。
だからこそ、日常の、そう普通のものを感じたいって想いがあるんだと思う。
自然が好きな亀らしい。

散歩の相棒は、一眼レフカメラ。

「カメラがあると、こーんなにゆっくり(大股で)、周りをじっくり見ながら歩くから、いろんなものに出会うんだよね。」

記者さんに、散歩でのエピソードを話した亀。
その一人二役のジェスチャー入り熱演は、さながら亀梨劇場だったとか。
「散歩とカメラの日々に夢中なのが、ビシビシ伝わってくる。」と記者の方が書いているが、そんな亀の様子が目に浮かんでくる。

散歩はひとりが好き・・・
でも、誰かと一緒に歩くと楽しいということも知っている・・・

何事も、これだけということに固執しない。
いろんな見方や考え方を持つと、自分の感じる世界も広がってくる。

人間は、いろんな人と絡むことで、自分の土台を変えていける・・・

いろんな人との出会いは、そこから学ぶことも多くなる。
それは、自分自身が成長することにもつながる。

誰かが喜んでくれる顔を見るのが好きだと語る亀。

「”人のために生きる”っていうとすごく重たいけど、生きるって誰かに何かを与えてあげられることだと思う。」

それが生きる喜びとなり、頑張るパワーになる。

「失敗はもちろん怖いけど、俺は挑戦してないほうが怖い。」

歩まなければ、傷も負わないし、学ぶこともできない。
成長するためには、そういう挑戦の積み重ねは大切なこと。
失敗して出来た傷跡も、カッチョよい傷跡にして、将来輝く勲章にすればいい。
そう思う。

「いま、いい波が来ているって、強く感じる。」と言う亀。
そんな亀のことを、記者さんはこんな言葉で結んでいる。

常に全力投球で、未知の領域へ挑む・・・
ドラマが終わる頃には、きっと、バージョンアップした亀梨和也に会えるはず・・・

私も、そう強く感じてる。


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| 亀梨和也雑誌 | 21:33 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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ちょいエロ

TV LIFE。
唇に人差し指あててる表紙の亀が、超素敵過ぎる。(

今回のテーマは、”ちょいエロ”。

そういうのが案外嫌いじゃない亀は、次から次へとセクシーショットを連発・・・
”どエロ”ショットもあったが、自主規制をさせていただいた・・・

まあ、残念。
”どエロ”ショット見たかったな。

ちょいエロショットは、ホントセクシーな亀でいっぱい。()(
赤いバラが似合ってる。

早朝から電波ジャックしてた日の撮影・・・
一切の疲れも見せずに協力してくれた・・・

「いつも変わらぬプロ意識とサービス精神、だから愛されるんだね。」

LIFEの記者さん、よくおわかりで。
そうなの、亀のそいいうスタンスが愛おしくて、ますます好きになっちゃうの。

こういう仕事をしていると少なからず、何かイメージをもたれる・・・
「意外としゃべるんですね。」とか、よく言われる・・・

福山さんも、亀が自宅で今回の衣装のような服で、ソファに座りながらグラスを傾けていると思ってたらしい。
「いやいや、普通の子ですから。」と言う亀。
そして、亀の願い。

男女を問わず、人間関係全般において、素の自分を見てつきあってほしい・・・

仕事のオンモードのときは、仕事でのイメージにどっぷりと浸かる。
だから、それは亀のイメージと言うより、そのときに亀が演じているイメージなんだと思う。
その七変化が亀の魅力だものね。

オフモードになると、亀も23歳の青年っていうか、普通の子にもどる。
はなまるでの姪っ子ちゃんとのツーショットの笑顔は、すごく可愛かったものね。
きっと、このときは、亀がほわんとしているときだと思う。


KAT-TUNに聞きたい!

Q:オレが嫌いなオレが好き!?
A:アヒル口

自分の唇は、あまり好きじゃない・・・
でも、アヒル口やったら、意外と周りの反応がよくてびっくりした・・・

いえいえ、亀のアヒル口は最高に可愛いわ。

亀「あのさ、メーキングの俺と上田はいつも感じ悪いんだよね。」
竜「そう。今回は特に。だって、笑ってないもん。高感度下がるよ。(笑)メーキング用に笑顔をつくったりして・・・。」

来週は、もうCDの発売。
メーキングも楽しみですね。


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| 亀梨和也雑誌 | 21:23 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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ほわん

EFiL3月号。
まっすぐに見つめる眼差し。
最近の雑誌の亀のショットは、そういう眼差しが多い。

美しく澄んだ目。
それは、これからどんなことが起ころうとも乗り越えていえけるという自信が垣間見れる。
大人になりつつあることを物語ってる。

仕事から帰ってきて、翌日6時起きのとき・・・
早く寝ないといけないのに、ゴロゴロとテレビ見たり、風呂に入ろうかと思っている瞬間が幸せ・・・

人間って、そういうささやかな時に幸せを感じるよね。

自分を解放しているところに幸せがあるのかもしれない・・・

きっとそのときは、外で見せる顔ではなく、素の自分になってるんだと思う。
そのバランスをうまくとることは、大事なことだ。

年上の女性の、たまに見せる”隙”が魅力的・・・

「女性でも男性でも、仕事や日々頑張っている人が、ほわんってぬけたところを見せてくれると、ああ、素敵な人だなと思う。」

”ほわん”って言葉、なんかすごく心地よく心に響いてくる。

オンモードのときは、常にすんっ頑張る。(ときには”およよ”、”プシュー”と言うけど)
オフモードのときは、ほわんとする。

きっとこのバランスをうまくとることで、毎日が頑張れるんだと思う。
今の亀は、そのバランスがうまくとれていて、充実した毎日を過ごせているんだなって感じられる。


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| 亀梨和也雑誌 | 21:02 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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