☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2011年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年01月

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いいかんじ

FREECELL。

苦難を乗り越えてかもしだされたこの「いいかんじ」を、本誌はフレンドリーな艶と命名してみた・・・

ブラック&レッドなKAT-TUN。
そこから、フレンドリーな艶という意味が伝わってくる。

カツマネでは、KAT-TUNのよいgrooveが、自然に画面から伝えられるようになった・・・

「groove」とは、いろんな意味があるが、あえていうなら「ノリ」とか「楽しむこと」ということかな。
そういう雰囲気が、「いいかんじ」につながっているんだと思う。

彼らから放出される光は、セクシーはもちろんのこと、ギラギラしつつもどこか味わいがある。
そこが「いいかんじ」ということであり、デビュー当時とちがうところなのかなと思う。

亀「メンバー同士の意見の言い合いはスムーズにできるようになっているので、みんなどこかで一心同体の部分を感じている。」

淳「『STAR RIDER』は今までのKAT-TUNが持っていたカラー、『BIRTH』は5人になってからのKAT-TUNにしっくりする歌になってる。その両方をちゃんと出せるようになったのが、この1年の進歩だと思う。」

聖「今、おそろいのものが着れるようになったのも、丸くなったとか落ち着いたとか、守りに入ったというのではなくて、逆にグループとして新たな攻め方ができるようになったからだと思う。」

竜「俺たちは、流れに乗ったり降りたりしていたけれど、今は、すごく充実している。」

雄「今のKAT-TUNは、第二反抗期が終わって落ち着いたところ。なんとなくこれから大人になっていくイメージ。」

5人のそれぞれの想いが、すごく素直に綴られている。
KAT-TUNが土台であり、個人活動はもとより、グループとしても大きくしていきたいという想いが伝わってくる。
原点は変わってないけれど、その言葉の隅々に、いい意味で大人になったなと感じる。

本当にいいグループに成長しているよね。
これから進化していく彼らから、目が離せなくなった。

ハイフンとして、これからもずっと一緒にKAT-TUN号に乗っていきたい。
そして、幸せを感じていきたいと思う。


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続きは、もう少しFREECELLについて語らせてください。


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