☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2012年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年06月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

ギャップ

亀の魅力のひとつに、ギャップがある。
その振り幅は、本当にすごい。
雑誌のショットひとつを見ても、同じ表情はないし、同一人物?って思うことも少なくない。

ドラマでも、それは言える。
どの役も、成りきっている。
そこには、亀梨和也はいない。

いろんなギャップを楽しんでるって思いながら、亀自身も自分の魅力を探しているのかもって思っちゃう。
「これが自分だ」と決めつけないで、「周囲のイメージにはまらない自分でいたい」と思っているような気がする。

そう思うと、亀の今回の映画では、いろんなギャップを見せてくれるに違いない。
ますます、楽しみになってくる。

人間は、誰しも年を取る。
何歳では、こうであらねばならないというのではなく、その年齢の重ね方も自分流に重ねるといいなと思う。
きっと、それがまたギャップとなってその人の魅力を引立てるんだと思うもの。

アイドルだから、こうであらねばならないということもない。
アイドルの王道って何かわからないけれど、亀には亀オリジナルというか亀でしかできない王道を歩いて行ってほしい。
いい年齢を重ねつつ、いろんな亀を見せてほしいと願ってる。


そこで、質問企画です。

亀のギャップの魅力と言えば、なんですか?

私は、いろいろあると思うけど、眼差しのギャップかなあ。
眼光が鋭いのもですが、儚かったり、優しかったり、かわいかったり、セクシーだったり。
その都度、ドキドキしちゃいます。

みなさんのコメを楽しみにしています。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私の想いです。


»»「ギャップ」の続きを読む

| 亀梨和也 | 22:52 | comments:20 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

攻めてます!

亀ラジで、今回の新曲について“攻めてる”って言ってたね。

「攻めてます! かなり、攻めてます、KAT-TUN。KAT-TUNデビュー当時の、みなさんに抱いてもらっていたイメージにすごく近い曲というか、ここにきて、自分らも相当ちょっと、攻撃態勢に入ってる感じの曲になっているので、ちょっと聴いてほしいなと思います。」

亀が「攻めてる」っていうと、亀の鋭い眼差しがすぐに浮かぶ。
あの目で見つめられたら、体が動けなくなっちゃう。

射すくめられる、悩殺される、そんな感じかな。
とにかく、亀の目力は半端ないものね。

亀カメラ。

「俺なんて、第一印象、近寄りがたい肉食系に見られるから、女子には警戒されちゃうもん。」

私的には、俺亀梨オーラがすごくて近寄りがたいって感じがするんだけど。
気取っているっていうか。

私は、竜堕ちなので、そんな亀が好き。
そんな感じから亀を好きになったから、亀の笑顔を見て、そのギャップにメロメロになり、さらに亀に堕ちていったような気がする。

Goスポでしか亀のことを知らない人が、ライブでの亀を見たらびっくりするだろうな。
1582の亀を見たら、絶句するに違いない。
あれが、亀梨和也なのかと。

亀のギャップの振り幅は、大きい。
そこが亀の最大の魅力だと思う。


そして、竜ちゃん、ゆっちのドラマ出演が決まりましたね。
また、楽しみが増えました。
亀を含め、メンバーたちの活躍の場が増えていてうれしいです。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、Goスポの感想です。


»»「攻めてます!」の続きを読む

| 亀梨和也 | 01:09 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

育成 【追記あり】

亀マニュが、更新されましたね。

映画、新曲関連、CM撮影、Going&野球中継で、バタバタしていると。
そんな中でのマニュ更新、お疲れさま。

俺は、車に新しいスピーカーを買って、移動中に外の景色を見ながら音楽を聴いてる・・・
そんな時間が幸せな今日この頃・・・

よかった、亀にそういう時間が持てて。
そういう時間は、大切だよね。

亀、頑張れ!!
応援してるよ。



今日の副音声。

ゲストは、びびる大木さんとますだおかだの岡田さん。
アナウンサーは、義堂さん。

義堂さん、すごく緊張していたね。
きっと汗をいっぱいかいて、ハンカチで何度も拭いていたんだろうなって想像できる。

あびるさんと岡田さんのペースにノマれないように、また義堂さんを助けるように進行していた亀。
時々、実況もしていたよね。
その声は、控えめなんだけど、すごくうまくて聞き惚れちゃった。

ハイライトでも、慣れない義堂さんのフォローをしていた。
決してでしゃばることなく、自分の立場をわきまえていたって思った。

試合で一番印象に残ったのは、阿部選手のホームランだと亀。

亀「(阿部選手を)さすがだなというふうに・・・。」
岡田「だからねえ、亀ちゃんにもねえ、このホームランプロジェクトで、これの、このようなホームランを・・・。」
亀「ぜひ、打ちたいですね。」
岡「私、期待しておりますよ!」
亀「ぜひ、打ちたいですけれども。」
岡「クリームの上田くんと違って、私、応援しておりますので。」
亀「ハハハハハ、ありがとうございます。」
岡「頑張ってください。」
亀「ありがとうございます。」

亀の笑い声に少しホッとした。

1週間ぶりの亀。
撮影が大変だと思うけれど、シャキッとしていた。
麗しい表情とかわいい笑顔に、胸がいっぱいになった。

特に、カメラが副音声から主音声に切り替わる時の亀のカメラ目線。
あまりの美しさに、ゾクゾクした。

そして、今日の試合。
本当にいいゲームだったね。
「劣勢の状況をいいリズムにかえてくれた」と原監督もおしゃっていたけれど、本当に星野選手の活躍はすばらしかった。

プロ野球での初勝利。
ヒーローインタビューでは、目を潤ませていた。
育成からのスタートで、それも東京ドームでの初勝利。
本当にうれしかったと思う。

星野選手の「真澄」という名前は、桑田ファンのお父さんが命名したそうだ。
きっと、星野選手をずっと陰で支え応援してくれたんだろうな。
だから、ウイニングボールは、お父さんにあげると言ったんだと思う。


それから、昨日の亀ラジ。
あなたに刺さったKAT-TUNの歌詞に寄せられたメールは、「PERFECT」だったね。
私もだけど、本当にたくさんの人々を支え、勇気づけた楽曲だったんだと改めて思った。

亀の歌詞朗読もすごく心に沁みた。
本当に亀の声って素敵だわ。

人と比べながら生きても しょうがない・・・
回り道でも一番前 誰も歩いたことない道を歩こう・・・

今日の試合で、育成として頑張ってきて1勝した星野選手が頭に浮かんだ。
そう、人と比べてもしょうがない。
自分に与えられたことを一生懸命にしていたら、必ずその結果はでるものね。

映画の撮影も順調に進んでいるとのこと。
今日の副音声で、このあとも映画の撮影があると言っていたけれど、今晩ははGoスポもある。

与えられた仕事をこなすのがプロ。
その精神で、今、亀は頑張っていると思う。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私の想いです。


»»「育成 【追記あり】」の続きを読む

| ベースボールスペシャルサポーター | 19:51 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

想定外な人

MAQUIA7月号。

想定外な人は小悪魔だと思う・・・

小悪魔とは「男性の心を翻弄する、魅力的な若い女性」の意味。
男女問わず、人間には誰にもそういう要素はあるって思う。

行動も言動も、計算やマニュアルに沿ってない・・・
直観的でオリジナルだから、先が読めなくてドキドキする・・・
その人がその人らしく、素直に自由に振る舞っていたら魅力的だと思う・・・
それこそ、究極の小悪魔だと思う・・・

見た目と違ってギャップがある人って、すごく興味がわくよね。
次に何するんだろうって思うし、その人が気になりだす。
そして、だんだん惹かれていっちゃう。

亀のギャップも、すごいもの。
チャラい感じがして、実はすごく真面目。
セクシーだったりギラギラしているかと思えば、少年のような表情をする。
悲しく儚いある表情も、大笑いしている表情も、同一人物かと思ってしまうほど。
ライブとGoスポでは、亀は180度違うものね。

それに亀には、まだ未知の魅力がある。
だから、今度はどんな魅力を見せてくれるのかドキドキする。
そう、亀こそ究極の小悪魔なんだって思ってしまう。

自立していて愛情が深い人・・・
実は家族のめんどうは私が見てきました!みたいな父性すら感じさせる女性のほうが好き・・・
そんな完璧に見える女性が、実は不器用でドジな一面もあるっていうのがかわいいし、守ってあげたいなって・・・

すごくわかるなあ。

男性が好きな女性って、母親の影響があるって聞いたことがある。
小さいころから一番身近にいた異性が母親だもの、それも一理あるかもしれない。

そうであれば、きっと亀のお母さんはそういう人なんだろうなって思う。
だから、お母さんが好きなんだって。

4兄弟の真ん中で育ったせいか、埋もれたくない!もっと俺を見てほしいっていう精神みたいなものがあって、自然と人懐っこくなって、サービス精神みたいなものが生まれたのかなと思う・・・

4人を育てていると、亀の“埋もれたくない”という想いは分かる。
我が家の3番目の次男も、亀に似たところがあるもの。
子ども4人平等に愛情を注いでいるつもりだけれど、最初の子は、やることすべてが初めてだから何事にも手をかけちゃうものね。

でも、それが今の亀の魅力につながっているのだから、4人兄弟の3番目で生まれたことは運命だったような気がする。

亀のショット。
5つある表情は、全部違ってる。
思わず、「おおっ!」と思ってしまう。
それこそ、亀の小悪魔である証拠だと思う。

そう思うと、「俺俺」の映画は亀にぴったりなのかもしれない。
そして、想定外な亀の魅力をたくさん見せてくれるに違いないって思う。


さて、先日Amazonのセット売りのことを問い合わせた友達より、以前オリコンに問い合わせたその友達の友達から、どの加盟店でも枚数で報告が入ってくるから10枚まとめて買っても10枚で報告されると返事があったと教えてもらったそうです。

つまり、セット売りでも大丈夫みたいですね。
その友達は、不安だから別々に買うと言ってました。
大丈夫だと思いますが、不安に思われる方そのほうがいいと思うし、そうでない方は自分の好きな方法で購入さればと思います。

リリイさんのコメによると、TSUTAYAはまとめ買いしてもちゃんとカウントしてくれるみたいです。
(リリィさん、ありがとうございました)

また、みさこさんのコメによると、TSUTAYAでもオリコン加盟店でないところがあるそうですから、確認してほうがいいみたいです。
(みさこさん、ありがとうございました)


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私の想いです。


»»「想定外な人」の続きを読む

| 亀梨和也雑誌 | 08:05 | comments:17 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

スナイパー

SODA7/1号。
10ページに及ぶライブレポには、KAT-TUNの素晴らしさ満載だ。

ど派手がお約束のKAT-TUNライブの演出がさらにスケールアップした光景は、圧巻の一言だった・・・
けれども、スケールアップしていたのは、ほかならぬKAT-TUN自身だろう・・・

ライブができなかった昨年も、KA、T、T、U、Nの5人を繋ぎ、待っていた「-」であるファンの存在・・・
本当の意味で、観客と5人の距離を縮めたのだから・・・

彼らとの一体感を感じた東京ドーム。
あの感動は、今も心に強く残っているし、彼らと繋がっていると実感した瞬間だった。
そして、ずっと彼らを支え応援していこうと思った。

「亀梨和也は女心を打ちぬくスナイパーだ」

この文章に、私がずっと亀を好きになる理由がわかった気がした。

毎年、どんどん進化していく亀。
年を重ねるごとに、素敵になっていく。
少年から大人へ、そして一人の人間として成長していく姿に教えられることも多い。

ウインク、投げキッス、ダンスの中のセクシーな腰つきなど亀梨の一挙一動で起こる悲鳴に、その事実を改めて思い知らされる・・・

亀の魅力は無限大だものね。
常に新しい魅力を振りまいてくれる。

その都度、私の心を打ち抜いてる。
だから、ますます亀を好きになる。

何をやっても決まる男・・・
悩ましげに囁く・・・
透明感で、魅了する・・・

無邪気な笑顔といい、ふと見せる素の表情といい、そこにはエンタテイメントの申し子のすべてがあった・・・

亀の職業は、アイドル、役者。
しかし、その裏の顔は、スナイパーでありエンタテイメントの申し子。
なんか、亀にぴったりなフレーズだって思う。


エンタメニュースには、「俺俺」の亀のショットが載ってる。
永野均な亀は、オーラを消してる。
そこにいるのは、完全に永野均自身だ。

原作者の星野智幸さんが、ご自分のツイッターでこうつぶやいていらっしゃる。

編集者から、映画版『俺俺』撮影現場のレポートが来た。興味深し。ほとんどの主要な役を一人で演じる亀梨さんは当然出ずっぱりで、深夜に及ぶまで何人もの「俺」を演じ続けているという。「平常心」にて「いたって安定した演技」とのこと。

一人芝居みたいなものだから、亀梨さんの存在感がすべてと言っても過言ではないかも。存在が物語を食い破って、画面からあふれ出し始めたら、映画としては大成功だろうな。


SODAで亀もこう語ってる。

「三木監督とやらせてもらうということが、自分にとってすごく新しい挑戦。三木監督ならではの、ひとつひとつのセリフ、セットや衣装やメイクの細やかなこだわりに注目してほしい。」

この新たな挑戦は、亀にとって得るものが多いと思う。
役者として、一味も二味も魅力が増すとことだろう。

映画の撮影は大変だと思うけれど、亀、頑張れ!!


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、質問企画です。


»»「スナイパー」の続きを読む

| 亀梨和也 | 00:38 | comments:23 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

KAT-TUNでよかったと思える場所

ポポロ7月号。
ライブレポ。

「ライヴは、KAT-TUNでよかったと思える場所なんだ。」

この言葉に、思わずウルウルしてしまった。
ネバオバで、5人が肩に手をかけ一列になってるショット。
このシーン、大好きだった。

ドーム3日間で4Kg痩せたとある。
で、3日目は何も食べずにGoスポに出演して、そうめん食べて寝たって。

ライヴはKAT-TUNをありのままに見せられる場所・・・
KAT-TUNって、すごい人間ぽいグループだと思う・・・

そんな亀の言葉が、熱く心に響いてくる。

ライヴでのファンとの交流は、やっぱり楽しいし、大切な時間・・・
まさに今のKAT-TUNをありのままに見せられる場所・・・

「ライヴが、ファンのみんなが、そういうふうに自然にさせてくれるんだよ。本当に心からKAT-TUNでよかったって思える場所なんだ。」

それは、私たちハイフンも同じ。
ライヴは、本当に心からKAT-TUNのファンでよかったと思える場所であり、彼らとのつながりを感じ、彼らと一緒に幸せであると思える時間だもの。

メンバーが選んだショット。
亀のは、ゆっちが選んだ、コズミックの「最高のスマイル」のショット。
めちゃくちゃかわいい。

POPOLO NEWS。
亀の無糖紅茶のショットが載ってる。
「どうして?」亀、素敵だわ。


Myojo7月号。

表紙の5人が、すごく爽やか。
初夏って感じがする。
ってか、すごく楽しそう。

COVERアンコールの5人のショット。
亀の口元に萌え。
アヒル口かわいい。

路面電車に乗った5人。

振り向いている亀の表情、好きだなあ。
キュンキュンしちゃう。

楽しそうにアナウンスする亀。
すごく楽しそう。

5人が電車の窓から外の風景を楽しんでいるショット。
小さいんだけど、5人の背中が愛らしい。

KAT-TUNらぶなう。

海ではしゃぐ亀。
無邪気な笑顔に癒される。

自分撮りの亀の口元も、やっぱりアヒル口。
めちゃくちゃかわいいわ。

亀だけでなく、メンバー全員無邪気な笑顔満載。
本当に楽しそうだな。

亀「ずっと風邪気味。2週間くらい続いていたんだよね。早く良くならないかな。」

1週間前の福岡ライブでの亀、元気なかったものね。
やっぱり、体調が悪かったんだ。


あと、MAQUIAお買い上げ。
SODAはなく、明日もう一度本屋に行く予定です。


さて、Amazonのセット売りについて、友達が問い合わせた回答を教えてもらいました。

「Amazon.co.jpにお問い合わせいただき、ありがとうございます。
お問い合わせの商品『TO THE LIMIT(初回盤+通常盤セット)』につきまして、数量「1」でご注文いただいた場合、購入数は1点分となりますので、ご了承ください。」

つまり、セットで買うと2枚買っても1枚とみなされるみたいですね。
なので、別々に買ったほうがいいみたいです。
(Amazonは、もしセットで買ってしまっていても、キャンセルできますよ。)


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私の想いです。


»»「KAT-TUNでよかったと思える場所」の続きを読む

| 亀梨和也雑誌 | 23:56 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

雑誌祭り

雑誌祭りですね。

明日発売の雑誌・・・

Myojo7月号 
KAT-TUN表紙、グラビア・インタビューおまけページ『KAT-TUNらぶなう』

ポポロ7月号
KAT-TUNグラビア・インタビュー『KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN』レポート

MAQUIA7月号
亀カメラ「小悪魔」

SODA7/1号 
ライブレポ 10ページ

私が把握しているドル誌以外の雑誌は、以下のとおり。

*5月29日発売

DIME MEN Beauty 
亀(ロッテのメディア情報には、「『完全密着 亀梨和也の真剣勝負!』 亀梨和也さんのホームランプロジェクトの模様が掲載」とあり)

*6月7日発売

婦人公論 6/22号
カラーグラビア&ライブルポ KAT‐TUN苦難を乗り越え、5人はひとつになった

*7月1日発売

Eye-Ai 8月号
KAT-TUN表紙&巻頭特集 


明日のドル誌は、Myojoは表紙だし、広島ライブのときのショットだから買おうと思ってます。
ポポロのライブショットは、いつも大きいしアングルがいいので買いですね。
MQUIAは買うつもりだし、SODAも10ページだからほしいけど、まず見てから決めようと思ってます。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、質問企画です。


»»「雑誌祭り」の続きを読む

| 亀梨和也 | 19:28 | comments:23 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ギャラクシー賞マイベストTV賞グランプリ

「妖怪人間ベム」が見事受賞しましたね。

最終投票結果

第1位  妖怪人間ベム(日本テレビ) 937票

937票を獲得しグランプリに選ばれたのは、日本テレビの「「妖怪人間ベム」。“震災のあった年にこれほど人に優しい作品は他にない”“日常のさり気ない生活がいかに幸せなことかを改めてわからせてくれた”といったコメントが寄せられるなど、投票者の幅広い支持を得る結果となった。


第6回マイベストTV賞グランプリ

亀、そして妖怪人間ベムチーム、おめでとう!!

妖怪人間ベムに携わった方々の喜ぶ姿が浮かびます。
映画になることに、大きな期待が膨らみますね。

そして、亀もなおさら「俺俺」の撮影に力が入るに違いありません。
この作品も、広く認められることを願うばかりです。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私の想いです。


»»「ギャラクシー賞マイベストTV賞グランプリ」の続きを読む

| 亀梨和也 | 18:03 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

6/27KAT-TUNニューシングル「TO THE LIMIT」発売決定!

新曲、来ましたね。
それも、重厚なロック。
めちゃテンションが上がります。

KAT-TUN、新境地となるニュー・シングル

「TO THE LIMIT」はに満足せず勇気を持って困難に立ち向かい、未来や夢を掴み取れ!“と、歌う、KAT-TUNの新境地を切り開く楽曲です。ジワジワとアガってくるサウンドが心を奮い立たたせてくれる、KAT-TUNからのアツいメッセージが込められた重厚なロックです!通常盤に収録される「SPIRIT」は日本テレビ系プロ野球中継「Dramatic Game 1844」のイメージソングであり、日本テレビ系「Going!Sports & News」のテーマソングです。仲間との絆や、夢に向かって前進していくことの大切さを歌っています。



TO THE LIMIT [CD+DVD]<初回限定盤> 1,470円

☆CD収録曲<2曲>

1.TO THE LIMIT
2.タイトル未定A

☆DVD収録内容
『TO THE LIMIT』
(ビデオ・クリップ+メイキング)

TO THE LIMIT<通常盤> 1,100円

☆CD収録曲<3曲+オリジナル・カラオケ3曲>
1.TO THE LIMIT
2.タイトル未定B
3.SPIRIT
※日本テレビ系プロ野球中継「Dramatic Game 1844」イメージ
ソング
※日本テレビ系「Going!Sports & News」テーマソング
4.TO THE LIMIT(オリジナル・カラオケ)
5.タイトル未定B(オリジナル・カラオケ)
6.SPIRIT(オリジナル・カラオケ)

タワレコ 新星堂 Neowing

Amazon(初回限定盤+通常盤 初回限定盤 通常盤

タワレコニュース

KAT-TUNがニュー・シングル“TO THE LIMIT”を6月27日にリリースすることがあきらかとなった。

前作“BIRTH”以来約7か月ぶりのシングルとなる本作の表題曲は、メンバーそれぞれが〈現状に満足せず勇気を持って困難に立ち向かい、未来や夢を掴み取れ!〉というメッセージをラップにのせて歌う重厚なロック・チューン。シングルはDVD付きの初回限定盤とCDのみの通常盤の2タイプが用意される。初回盤のDVDには“TO THE LIMIT”のPVとメイキング映像が収められ、通常盤のカップリングには、メンバーの亀梨和也が出演中の日本テレビ系情報番組「Going! Sports & News」および同局のプロ野球中継のテーマ・ソングである“SPIRIT”や、それらのカラオケ・ヴァージョンなどが追加される。

なお、“TO THE LIMIT”はKAT-TUN本人が出演するCMとのタイアップが決まっているとのこと。こちらの続報にも注目しておこう。 (タワレコニュース)



BIRTHから7か月ぶりの新曲。
それも、KAT-TUNのCMとタイアップ。
ソリオかな。
楽しみですね。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、Goスポについてです。


»»「6/27KAT-TUNニューシングル「TO THE LIMIT」発売決定!」の続きを読む

| KAT-TUN | 12:34 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ハイフン

「ファンをハイフンっていう言い方、なんか独特ですね。」と後輩。
WSで知って、すごく不思議に思ったとか。

それから、以前KAT-TUNの音楽の方向性うんぬんと言った男性看護師くん。
今では、5人の名前が言えると言ってる。

彼は、ちゃんとKAT-TUNの音楽をチェックしていたらしいの。
そして、ライブに行きたいと。

「うちわ、持てる?」、「もちろんです。うちわを持って応援します。」
そんな会話に、周りの人たちは不思議そうに見てた。

デビューしてから、いろいろとあった彼ら。
友達が、「まるでふるいにかけられたような気がする。どんなことがあっても、彼らのハイフンでいるっていう。」と言ったことがあるけれど、それも一理あるなって思った。

どんなことがあろうとも、彼らを信じてきた。
周りの雑音に落ち込むこともあったけれど、彼らが発信することだけに耳を傾け、微力ながら彼らを支え応援してきた。

1昨年のライブで、「WE ARE KAT-TUN」と言ったとき、本当に彼らのファンでよかったと思った。
それが、今年は確固たるものになったというか、ハイフンとしての誇りにさえなった。

それに、1度KAT-TUNから離れていた友達が、少しずつ戻ってきているのも感じてる。
「やっぱり、亀が好きだって思った。KAT-TUNがいいと思った。」と言われた時は、私のほうが泣いてしまった。

前エントリーの質問企画で、NEIROと答えてくださった方がいらっしゃって、私も好きだから久々に聴いたら胸がいっぱいになって涙が出てきた。

またいつか この道に迷っても・・・
帰る場所は君が奏でる NEIRO・・・

去年の今頃オンエアされたカミスン。
歌う前、円陣をくんで掛け声をかけていたよね。
中居くんが「意思の統一みないなのをしっかりされてる。」と言ってくれた。

今年のライブで、彼らが私たちハイフンをどれだけ大切に思っていてくれたのか肌で感じることができた。
そして、彼らとのつながりをさらに強く感じたし、確固たるものになったと思う。
それは、「KA」、「T」、「-」、「T」、「U」、「N」すべての意志の統一があったからなんだよね。

ある人から、KAT-TUNのファン層は年齢が高いと言われたことがある。
確かに、私もその部類に入ってるし、それはいなめない。

アイドルのファンに、年齢制限なんてない。
若いファンが多くないといけないなんてこともない。
年齢、男女、職業、国籍などに関わらず、すべての人たちがファンであっていいものね。
そういうことが、多くの人から認知されるということになると思う。

だから、若い世代の子たちは、おばさんがファンなんてって思わないでいてほしい。
また、年齢が上だからと言って、恥じることもない。

今回のライブに、70代のお母さんと参戦した友達が、お母さんが「すごく楽しかった、また行きたい。」と言っていたと教えてくれた。
それを聞いて、すごくうれしかった。


さて、亀ラジを聴くと、本当に映画の撮影で毎日を過ごしているんだって感じた。
でも、すごく楽しそう。
来年が、ますます楽しみになってくるね。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私事です。


»»「ハイフン」の続きを読む

| 亀梨和也 | 10:06 | comments:14 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2012年 PERFECT

この4月に異動してきた子が、泣いた後らしく目を腫らしていた。
慣れない中、頑張っているのに怒られる。
それは、1年前の自分と重なる。

「お疲れ~!」と書いたメモと、ほんのり甘いピーチ味のジュースを彼女のロッカー置いた。
彼女は、「ありがとうございます」と、目にいっぱいの涙をためて帰っていった。
大丈夫だろうか、そう思いつつ、「明日も頑張って働こうね!」と後ろ姿に、大きなエールを送った。

私だって、まだまだ凹むことは多い。
怒鳴られることも少なくない。
そんなときには、私の心の応援歌である、「PERFECT」を何度も聴いてる。

去年の今頃も、毎朝の通勤でこの曲をエンドレスで聴いていた。
特に、ラップのこの部分。

努力は必ず誰か見てるから・・・
見てなきゃ俺からYELL送るから・・・

DON'T BE AFRAID・・・
さぁ前へ前へFLY HIGH・・・

その言葉に励まさた。
悔し涙も、きっと自分のためになると思えた。

亀を好きになったのは、どんな雑音があろうとも、どんな困難なことがあろうとも、決して言い訳をせず頑張ってきた姿勢に強く感銘を受けたから。
辛いことも大変なことも全部受け止めて頑張ってきた、そんな真摯な姿に、私も頑張ろうと思えた。

歩まなければ、傷も負わないし、学ぶことも出来ない・・・
今回、そういった意味で本当に良い経験をさせてもらった・・・

辛いことや大変なことは、いつまでも続かない。
明けない夜はないもの。

それに、最初からPERFECTにできる人なんていない。
今の経験は、必ず次につながる。
だから、PERFECTになるべく、立ち止まらず前に向かって歩いて行かないといけないんだよね。

そんな想いで聴いているから、今年聴く「PERFECT」は、さらに私の心に響いてる。


映画撮影で頑張っている亀。
役者モード全開で、頑張っていると思う。

でも、戸惑うことも、体が疲れて辛いこともあるだろう。
亀のことだから、それをプラスに変えて、楽しみながら取り組んでいると思う。
そんな亀の姿を思い浮かべながら、いっぱいエールを送りたい。

亀、がんばれ!!


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、質問企画です。


»»「2012年 PERFECT」の続きを読む

| 亀梨和也 | 00:23 | comments:34 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

WORKS #19

少クラプレミアムのWORKS。

登場シーンに、思わず鳥肌が立った。
今までのコンの中で、一番好きかもしれない。

鎖と会場がシンクロする映像。
思わず、彼らとのCHAINを感じる。

グラサンを外す亀に、とろけた!

今回のライブは、KAT-TUNのメンバーによるこだわりの演出が見せ所のひとつ・・・
可動式の照明タワーが、ムービングステージ上では難しかった多彩なライティングを可能に・・・
KAT-TUNのアイディアが実現した・・・

あの「FLASH TREE」は、本当に迫力があった。
カッコよくて、これぞKAT-TUNだと感じた。

そして、GIVE ME,GIVE ME,GIVE ME。
彼らのしなやかで、かつシャープなダンスに目が釘付けになった。

勇気の花。
散りばめられた小さな照明が、とてもきれいだった。

彼らのアイディア満載のライブ。
今でもまだ、鮮明にライブの楽しかった、そして幸せな時間が心に焼きついている。

次のライブは、どんなアイディアを出してくるのか、どんな進化を見せてくれるのか、今から楽しみになってくる。


それと、15日発売だった2誌。
ライブショットが満載で、思わず2誌ともお持ち帰りした。

Songs6月号。

「ずっと」について、こう書かれている。
   
ペンライトの光が消された真っ黒な会場の中に、幻想的な世界が広がる・・・
どこまでも清冽で、どこまでも儚いボーカルで紡ぐ・・・
私たちに確かな温かさを伝えてくれつつも、もしかしたらそのまま消えてしまうのではないかと錯覚させるほどのもどかしい感覚を覚えさせる・・・

脳裏に、真っ白なライトに包まれて登場した亀の姿が浮かぶ。
亀の、「ずっと・・・、ずっと、一緒にいよう。」という言葉。
心が震えた。

最後の5人の挨拶。
改めて、彼らとのつながりを感じた。

QLAP!6月号。

CHAINにつながれた気球のショット。
あの時の感動が、胸に蘇ってくる。

デビューから6年、決して平坦な道のりではなかった・・・
けれど、それを一緒に乗り越えてきたKAT-TUNとハイフンの絆が目に見えた気がして心が震えた・・・
彼らがファンをギュッと抱きしめた気がして心が温かくなった・・・

“大丈夫、ちゃんとつながってるから”

彼らからのメッセージが、ハイフンひとりひとりの心に響いてきた。
本当に抱きしめられているような温かさを感じた。
だから、すごく幸せに感じたんだと思う。


WORKSの映像やライブショットを見ていると、早くライブDVDが見たいと思う。
発売のお知らせが、今から待ち遠しくてたまらない。


それから、じゅんの、入所13年おめでとう!
これからも、最高のスマイルで、KAT-TUNを盛り上げていってね。



家事を終えて、今プレミアムを観ていたら、POP JAMで、光一くんのバックで踊っている亀を発見。
若い亀に、キュンキュンしちゃいました。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私事です。


»»「WORKS #19」の続きを読む

| KAT-TUN | 23:00 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

とろけた?

エスプレッソティー新商品「贅沢クリームラテ」が発売となって、HPのトップの亀の画像が新しくなっていますね。

「もう、とろけた?」

もちろん、毎日亀にとろけっぱなし。
亀のすべてに、とろけてる。
メロメロになってる。

この場合の「とろける」の意味は、「心が和らぐ、なごむ」こと。
「和らぐ」の「和」に、亀を思う。

やっぱり、「和也」の「和」は、とろけるっていう意味につながってるんだ。
なんか、素直に納得しちゃう。

亀の笑顔に、どんだけ癒されてるか。
元気の源になってるか。

亀が頑張っていると、頑張ろうって思える。
亀を想うだけで、とても幸せになれる。

アイドルとファンの関係だけれど、相思相愛だと感じられる関係。
亀とつながってると、すごく感じることができているものね。

亀を好きになってよかった。
亀と出会えたことに感謝してる。

新CMあるかな?
夏が来るから、新しいバージョンがあればいいな。


さて、「2012年4月度 銘柄別CM好感度TOP10」で、キリンビバレッジ 午後の紅茶が10位に入っていましたね。
亀効果も少なからずあると思うと、うれしくなる。

亀やKAT-TUNの出演するCMの会社の売り上げが、上がっているという記事もよく目にする。
彼らが少しずつ認められてきたということだと思うし、彼らのこれからがますます楽しみになってくる。


それから、今日発売の「月刊 Songs6月号」、「QLAP!6月号」には、ライブレポが載っているそうです。
なかなかチェックできていないんですが・・・。


そんな中、明日は、もう少クラプレミアムのオンエアの日ですね。
時間のたつのは、早い!

彼らのライブ映像が、少しでも長く映ることを祈るばかりです。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私の想いです。


»»「とろけた?」の続きを読む

| 亀梨和也CM | 12:23 | comments:27 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

手応え

昨日のGoスポ。

「今シーズン、いきます!」

亀のドヤ顔に、めちゃくちゃ萌え!
そのあと、上田さんのチャチャ入れ男の上田さんの映像が流れた。

上田「もう、あんまり流すなって。亀梨ファンから苦情がくるんだから。」
亀「大丈夫です。」
上「来ないか。」
亀「はい。(キッパリ)」

亀は、逆境に強いですから。
ダメだと言われれば、絶対にやってやると思う男ですから。

ってか、上田さんのチャチャ入れは、亀への愛情の裏返しってことを、亀ファンは知っている。
それをわかってるから、大丈夫だと亀は言ったんだと思う。

私たちの想いは、ちゃんと亀に伝わってる。
なんか、亀とつながってるって感じることができてうれしかった。

亀のスイングは、速くなった。
飛距離も伸びてる。
体重移動がうまくできてるからなのかな。

「もったいないのが分かる。」

そう言ってピョンピョンはねる亀の表情は、すごく生き生きしてる。
テンションが高い。

「こんな何ミリの差で、今の打球も、いってるわけですね。」

良い凡打。
その悔しさがわかる。

「分かりました。前でギュンでしょ。前ギュン。」

大きな空振りで転んだ亀。
プロ野球選手も、こういう感じで転ぶよね。

「ここじゃなかったら、今の入っていましたよね。ここで入れたい。」

そういう負けず嫌いな亀、好きだな。

ラストは、自己最高の98m。
ヤフードーム以外の球場ならHRになっていたと松田選手。

前で打っているから、全然疲れない。
確かに、体重移動で打っているから、腕や手に力を入れなくていい。
だから、手にマメもできてない。

「今日、収穫がかなりありました。ホントに、上田さん、申し訳ないですけど、今シーズン、絶対いきますよ、俺。」

前ギュン打法で、HRの手応えを感じた亀。
HRが打てる日も、近いと思う。

亀のHR、楽しみにしてる。
きっとその日は、全国の亀担が、ううん亀を応援しているすべての人が、お祭り気分になるに違いない。

がんばれ! 亀。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、質問企画です。


»»「手応え」の続きを読む

| Going! Sports&News | 06:49 | comments:16 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

キュンキュン

亀ラジ。

母の日のカーネーションは、もう予約済みとうれしそうに話す亀。
本当に親思いだよね。

同窓会の話。

「その当時好きだった子とか、結婚して子どもとかいたりとかすると、ちょっと不思議な感じだよね。」

自分の将来のために頑張っているという高校生からのメール。

「偉いね、将来の為に。これはね、何にも代えられるものではないと思います、僕は。ぜひぜひね、頑張ってほしいなあと。この頑張りというのはね、無駄ではないですから、決して。」

そんな亀の感性は、本当に好きだなあ。

ONE PIECEの話から、サンジやルフィと共演したと亀。
確かに、雑誌で共演したね。

三浦翔平くんつながりで、岡田将生くんと仲良くしていて、今年のお正月は一緒に食事した。

「彼のこと、好きですから。いいよね。ちょっと天然なんだけど、いいヤツですよ。」

斗真くんが映画のシーンでエスプレッソティーを買っていたというメールから、映画撮影をしているところに源氏物語の斗真くんのポスターが貼ってあって、それをいつも見てると亀。

「キュンキュン系の映画、超出てるよね、斗真くんは。いいですねえ、僕も、キュンキュンしたいなと。キュンキュンしたいですよ、フフフフ。キュンキュンしたいですよ、はい。」

ウィキペディアによると、キュンキュンとは、主に少女の恋愛において、胸の中心部に息苦しい感覚を覚えるなど精神状態が通常と異なった状態に陥っていることをあらわす擬態語だそうだ。

今は、映画と恋愛中の亀。
だから、映画の撮影の中で、超キュンキュンしているんじゃないかなって思う。

ミスチルの「終わりなき旅」のリクエスト。
最後のほう、一緒に歌ってる亀に、キュンキュン。

MOTHER/FATHERのリクエスト。
亀の歌詞の朗読に、キュンキュン。
久々に聴いたけれど、本当にいい曲だと思う。


さて、今日の「世界一受けたい授業」。
舌についての授業で、妖怪人間ベムのBGMが何曲か流れた。
舌=ベロつながりみたいで流れたようだ。

また、ドリンドルがテヘペロしたのを見て、頭の中で亀のテヘペロポーズが浮かんできた。
それだけで、キュンキュンしてしまった私です。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私の想いです。


»»「キュンキュン」の続きを読む

| 亀梨和也ラジオ | 22:23 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

魅力

AOKIのHPが、「BIZ-TECHパンツ」の発売とともに変わりましたね。
4パターンの亀が登場してる。

東さんや佐々木さんは「男性」って感じがするのに、亀には感じない。
そこにあるのは、「亀梨和也だ」って感じ。

それが、亀の魅力なのかもしれないね。
男性とか女性とかを超越した、中性的な魅力というか人間としての魅力が、亀の魅力なんだと思う。

亀の持っている感性や、考え方に惹かれていく。
いろんな経験が、さらにその魅力を増していく。
だから、亀を知れば知るほど好きになるし、亀をずっと見つめていたい、支え応援したいと思う。

亀の放つ輝きというかオーラは、たくさんの人を元気にしてくれ、幸せにしてくれる。
アイドル亀梨和也もだけど、人間としての亀梨和也も大好きだし、尊敬する。

そう思いながら、AOKIのHPの亀を見つめていた私。
どんだけ、亀が好きなんだろうって思っちゃう。


それから、お友達から教えてもらいました。
AOKIは、好調のようです。

AOKIホールディングスが5月11日に発表した2012年3月期決算は、売上高1465億9100万円(前年同期比10.6%増)、営業利益137億6600万円(25.7%増)、経常利益145億8400万円(21.0%増)、当期利益70億8700万円(98.3%増)となった。
4月から7月にかけてはクールビズ関連商品、10月以降は亀梨和也さんを起用した「3Dスリム」や新キャラクターとして東山紀之さんを起用した「3Dスマート」等のスーツを中心とした核商品の提案を強化した。(流通ニュース

亀の貢献度も、少なからずありますよね。
すごくうれしいです。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、質問企画です。


»»「魅力」の続きを読む

| 亀梨和也 | 20:47 | comments:31 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

原石

TBSチャンネルでやっている金八先生。
昨日は、亀が家出する回だった。

3、4回目の録画を失敗したものの、あとは全部録画している。
亀が、結構ちょこちょこ映っていて、それを見るのがすごく楽しみ。
なんかね、幼くてかわいくて。
声変わりしているんだけど、今よりどことなく声が高めで。

でもね、切ない、悲しい、悩みをかかえている、そんな表情は絶品。
それは、今に至っている。
河野Pが「彼は悲しい感じを潜在的に持っている。」と言ってくださったけれど、あの頃からあったと思う。

明彦は、「役者 亀梨和也」にとっての原石なのかもしれないね。
当時、どれだけ役者に対する想いがあったかわからないけれど、そこからいろんな経験を経てきて、切磋琢磨してきた亀。
そんな亀の魅力を引き出してくださる方々との出会いもあり、さらに亀に磨きがかかってきた。

今度の映画出演でも、またさらに磨きがかるだろう。
そして、亀の輝きも、またひとつ増すと思う。
「永野均」な亀が、本当に楽しみだ。


それから、昨日の副音声。

亀「この野球中継で、僕、贅沢だなと思うんですよね。すごい、事細かに、見えるじゃないですか、表情もしっかりと。そういった意味で、何でしょう。ドラマチックな部分っていうのをやはり・・。」
アナ「カメラでしか見られない部分っていうのもありますからね。」
亀「どっちも、すごく楽しいんですけどね。」

本当に、こういう亀の感性は好きだ。

GoスポのHRプロジェクトを観てから、野球に関心を持ったという女性からのメール。

アナ「亀梨さんのHRプロジェクトっていうのは、ファンのすそ野を広げていますからね。」
亀「そういうふうに言ってもらえると、ありがたいですね。」

亀の貢献度は、やっぱり高いと思う。
先日も、知り合いから亀の副音声があるときはそっちを聞いていると聞いて、うれしかったもの。

統一球について。

亀「どうなんですかね。やはり、あの、ホームランっていうのが、僕、魅力的なので、今のこの投手戦っていうのも、もちろん見応えはあるんですが、もうちょい改良のしようがあるのかなと、僕は思いますね。」

予告先発について。

亀「僕は、そうですね。でも、確かにその楽しみが、早く知れるっていうのはいいなと思いますね、その戦い方においての。そういった意味でね、やはり、その、パリーグは、結構前からそういう形をとっていたので、統一されてもいいのかなっていうふうには思うんですが、やはり、その細かい戦略っていいますか、あ、ずらされたというのも、またひとつの、おもしみだったのかなとも思いますけどね。」

テリーさんは、亀に対して、絶妙なタイミングでいろんなことを聞いてくれる。
その掛け合いは楽しい。
亀とは気が合うと言ってくれたけれど、その意味わかるなあ。

亀の小学校頃の夢について。

亀「もう僕は、ずっとプロ野球選手が夢でしたね。小学校、中学校で、ジャニーズ入ってからも、プロになれるんじゃないかと、どっかで思ってましたね。どんな練習・・・、もうずっと、僕は、練習をしているっていうイメージはなかったです。好き、好きでというイメージだったので、学校以外のときは、ボールとバットは常に触っていましたね。ずっとバット振って、野球中継見ながらも、選手のマネしたりとかしてましたね、ずっと。」

だから、選手のモノマネがうまいんだね。
また、亀の野球選手のモノマネが見たくなる。


さて、今日は映画「俺俺」のクランクインですね。
亀にエールを送りつつ、映画の成功を願ってやみません。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私事です。


»»「原石」の続きを読む

| 亀梨和也 | 10:27 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ライブへの想い

5月16日の少クラプレミアムの、WOKSが更新され、「KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN」とある。

ザ少年倶楽部プレミアム
WOKS:KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN

5月16日(水)20時~20時44分
5月18日(金)18時~18時44分

ザ少年倶楽部プレミアム

ライブの模様が、少しでも長く流れたらいいなあ。

先週の亀ラジでも、ライブのことを語っていた。

ソロについて。

「ソロの光の演出っていうは、あのう、他のメンバーは、今回結構踊ったりなんかしてて、どうしようかなって思って。俺、ベムやってたから、制作がすごく遅かったんですよ。で、もう、動かない、何も動かないでやろうと思って。で、プラネタリウムの中で歌っているイメージで。だから、曲的にも、ちょっと、そういうリラックスというか、癒し系の曲にしたくて。で、今回はですね、レーザー、レーザーで、ビジーとかいった色々映し出すプロジェクターみたいな機械もあるんだけど、レーザーを使って、ラインストーンがたくさんついたミラーボールみたいなのに当てるとどうなんのかなみたいな。リハーサル室で、レーザーをいろいろなものに照らして、ペットボトルに水とかもそうだし、どうやったら一番きれいに反射するかなみたいなのをやった結果、その、ボールにたどりついて、そのボールもスタッフさんが作ってくれて、やったんですけど。そう、で、今回ね、ホントにね、参加していただいたファンのみなさまに感謝したいなと思っているのはですね、ソロのコーナーで、『ペンライトを消してください。』って言って、だから今回のおれの演出は、ホントにCHAINで、ハイフンのファンのみなさんたちが協力してくれなかったら、成り立たない演出だったので、そこらへんをちょっと意識して、今回のCHAIN、どうやったら、なんか、一緒に自分のソロコーナーで、交われるかなって考えた時に、今回のそういったら演出になって、みなさんが協力してくれて成立するという、なんで、すごく感謝していますね。ホントに、ペンライト、全部ダーって消してくれて、あんな、ホント東京ドームが真っ暗になること、たぶん、ないじゃん。すごい、うれしかったです。」

スタッフさんについて。

「自分たちも、ホントにスタッフさんたちには感謝ですね。ホントにいいスタッフさんたちに囲まれて、今回のCHAINもやらさせてもらえたなって思いますね。ホントにわがままなので、1公演1公演終わったら、ライブ終わった後、1、2時間、普通に話しこんじゃうので、俺。この演出が、ここのタイミングがとか。フフフ。それにつきあってくれる、ホントに、いい、ね、次の公演に向けて、すごく一緒になって考えてくれるスタッフさんたちなので。
でも、ホントにそうだよね。俺らがステージ上でカッコつけられているのも、ホント、こういう方たちのおかげなのでね。」

「WE ARE KAT-TUN」の時に、ステージからどういうふうに見えるか?

「いやね、スッゲーうれしいよ。全員手つないでんだもん。5万5千人がさー、全員手を繋いでガーって手をあげてんの、超かっこいい。もう、『それがしたかった、俺。』みたいな。フフフ。ホント、それがしたくて、ホントにそういった意味で、ライブだなって思うのは、俺ら、もちろんね、リハーサルからいろいろ考えて、みなさんにお見せしてるんだけど、さっきの俺のソロコーナーしかり、そういった最後の見え方も、そういうファンの、みなさまの、ハイフンのリアクションというか、行動で、やっぱ俺らがテンション上がったりするから、すごい気持ちいいですねえ。自分がしたかったことが、に、みなさんも参加してくれてるっていう・・・。ホントに、うん。うれしいですねえ。だって、隣お客さんとか知らない人なわけじゃん。で、その人たちとみんな、最後手を繋いでさ、ある意味ギネスじゃね? いっぺんに手を繋ぐ人数みたいな。フフフフフ。もっとあるか。そうそうそう、いいですよ。なんか、ちっちゃい子どもたちも、みんな一緒に手つないで。」

彼らとハイフンだけでなく、このライブを行うために支えてくださっているスタッフさんとのCHAINもあったからこそ、すごく楽しいライブになったんだと改めて思う。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私事を少しだけ。


»»「ライブへの想い」の続きを読む

| 亀梨和也 | 07:25 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

前手ギュン

昨日のGoスポ。

亀、髪切ってる。
この髪型、どっかで見た感じ。
そう、耕作っぽい。
きっと、映画仕様だよね。

さて、第2章初の球場で行うHRプロジェクト。

緑色のユニフォームが、めちゃくちゃ似合ってる。
ホークスファンの後輩は、亀はフォークスのユニフォームが一番似合ってるというけれど、今回もそう思ってるかな。

亀「第2章、一発目なのに、バッターボックスに入りたくない。」
松田「大丈夫です。」
亀「いやだぁ、始まっちゃう。」

周りからの期待に対するプレッシャーもある。
それ以上に、第2章をやらせてもらえるのだから絶対に打たなければならないという、自分自身へのプレッシャーもある。
そのほうが、相当なプレッシャーになってると思う。

バッターボックスに入る亀。
その真剣な表情に、静かなる闘志が伝わってくる。

亀のスウィングから、快音が響き渡る。
なんか、バッティングが今までと違う。

江川さんも、スウィングが速くなってると言ったけれど、私もそう思った。
それに、今まで亀が打つ音とまったく違う。
プロ並みの快音だもの。

亀「なんで、こんなに飛ぶの!?」

亀自身も驚いてる。

不安な表情から、うれしい表情に変化している。
その表情の変化が、愛らしい。

もちろん、松田選手の「前手ギュン」効果もあるだろう。
でも、亀はグアムで松中選手に教えてもらってから、密かに練習していたんじゃないかと思ってる。
その成果が、「前手ギュン」の極意で開花した。

「こんなにあっけなく、第2章終わっていいの?」と亀。
その真相は、来週・・・。

今までと違う感覚をつかんだ亀。
さあ、果たしてHRは打てたのか。
来週まで、ドキドキして待たないといけないな。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、亀事です。



»»「前手ギュン」の続きを読む

| Going! Sports&News | 06:21 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

憧れ・尊敬の対象

亀ラジ。
ベムで2年続けて日刊ドラマグランプリで年間主演男優賞を受賞したこと、ツアーに対する想い、ソロの話、映画の話と盛りたくさんで、すごく楽しかった。

男一人で今回のツアーに参戦したというリスナーさん。
これまで男一人で行くのは恥ずかしいと思っていたけれど、今回のライブツアー名である『CHAIN』という意味に感銘を受けたので、是非行きたいと思ったそうだ。

同性であるけれど、亀のパフォーマンスにはメロメロだった・・・
メンバーの圧巻のパフォーマンスにも鳥肌が立った・・・
最後にみんなで手をつないだ瞬間、メンバーのみなさんとハイフンが一体化したようで感動した・・・

僕は、亀ちゃんにとても憧れ、尊敬しているので、僕のお手本でいてください・・・

亀「うれしいですね、一人で。一人でも来てくれるという。ちょっと、憧れ、尊敬の対象でいられるように、僕も、日々、頑張らせていただきたいと思いますけれども。」

「相手にそう思われてうれしい」で終わらず、「そう思われているからこそ、さらに自分も頑張らなければ」と思う亀。
そういう亀の感覚は、本当に好きだな。

だから、憧れ・尊敬の対象となる。
こういう姿勢であるから、同性のファンも増えているんだと思う。
すごくうれしいことだよね。

今回の映画も、ベムをやっているときに話があったそうだ。
ひとつひとつの仕事を確実にやり、人間として、アイドルとして、役者として一歩ずつ着実に成長している。
同時に、亀の持っている魅力も輝いてきている。
そういうところが、三木監督の目に留まったのかもしれないね。

「あのね、三木ワールドっていう。で、今、撮影前に、毎日稽古しているんですよ。舞台みたいに。で、今日もこのあと稽古なんですけど、もうおもしろくて、もうずっと笑ってる。
で、この『俺俺』なんですけど、僕、今回一人25役。ありえなくない? 台本、ほとんど俺がしゃべっているような。ぜひね、観てほしいなと思うんですけど。もう、だから、もうわけわかんないですよ。人格崩壊する。ホントに。でもぜひね、観てほしいなというふうに思います。俺が、たくさん増殖してってしまうという、笑えるけれどちょっと深いという、何でしょう、考えさせられる作品でもあるのでね、ぜひぜひ楽しみにしていてほしいなと」

「みんな、試行錯誤しながらやっているわけですよ、もう。CGもたくさん使わないといけないから、動きとかも、秒数で芝居とかしないといけないんだよ。『よーい、スタート。』1、2、3、4、5、6のときにこの動きをしなきゃいけないとか。じゃないと、全部自分だから、リアクションも自分だし、もうね、わけわかんないです。」

うれしそうに語る亀。
すごい意気込みを感じる。

三木ワールドという新しい世界で、亀は多くのことを学び、さらに成長することだろう。
そして、三木監督に、亀のいろいろな魅力をぜひ引き出していただきたいと願う。

今後も、ラジオで随時詳しい情報をお知らせするということなので、楽しみにしていようと思う。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、「あじと」です。


»»「憧れ・尊敬の対象」の続きを読む

| 亀梨和也ラジオ | 23:30 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ベムから均へ

第15回日刊スポーツ・ドラマグランプリで、「妖怪人間ベム」が、主演男優賞、助演男優賞、助演女優賞、作品賞と4冠を達成しましたね。
多くの方々に観ていただいて、高い評価を受けた作品なので、この結果は本当にうれしい。

野ブタでタッグを組んだ1年後に、「いずれ妖怪人間ベムをやらないか」と誘ったと河野P。
「彼は悲しい感じを潜在的に持っている。妖怪にも人間にもなりきれない哀愁を出せると思った」というふうに、亀の持ち味を見ぬいてくださったのは本当にありがたい。
これも、常に努力をして真摯に仕事に取り組むんでいたからだと思う。

そして、今度は、ベムから「俺俺」の永野均に変身だ。

TVドラマ「時効警察」、映画「インスタント沼」などで“三木ワールド”と称される独特の世界観を確立してきた三木 聡監督。日本国内のみならず、2008年ウディネ国際映画祭、2012年ロンドン HYPER JAPAN 2012などで監督の特集上映が組まれるなど、国内外に熱狂的なファンを持つ三木監督の3年ぶりの映画最新作となる。
また5月のカンヌ国際映画祭を皮切りに、海外セールスを開始することも決定した。日本国内のみならず、海外でも高い評価を得ている三木監督と、幅広い活躍を見せている亀梨和也の初タッグが海外でどのように広がっていくのか、そして世の中が“俺”だらけになるという圧倒的なインパクトを生み出す映像表現に期待が高まっている。


「幅広い活躍を見せている亀梨和也」というくだりが、すごくうれしいよね。
野球亀もベム亀も、そしてKAT-TUNの亀も、すべてが亀梨和也であり、それぞれの亀の魅力が評価され、期待されているって感じる。

単独初主演という大役を任された亀梨は作品への意気込みをこう語る。「三木聡監督とやらせてもらえるということが、自分にとってすごく新しい挑戦だと思いました。三木監督ならではの、一つ一つのセリフ、セットや衣装やメイクの細かなところへのこだわりに注目して見て頂きたいです。また、特殊なストーリーではありますが、どこにでもいる普通な人の役というのはほぼ初めてに近いので、非常にナチュラルな状態での自分、ということも楽しみに見て頂きたいです」。


昨日のWSのインタビューでは、もうすでに永野均になりきっていたよね。

三木監督も役者としての亀梨を高く評価する。「状況と空間の把握能力が非常に高い。初対面の亀梨氏の印象はそうであった。脚本に対する読解力、自分が何を求められているのか?を知る力。その要求に応えるクレバーさ、それらを持ち合わせている役者である」。


三木監督は、亀の役者としての資質をちゃんと見ていてくださっている。
亀と三木監督の化学反応がどうなるのか、本当に楽しみだ。


それから、CSであったジャニーズJr.選抜野球大会。
亀の姿が、結構あってうれしかった。

解説も、聖と楽しそうにやっていた。
攻守交代のときにある、ジャニーズJr.のミニSHOWでも、亀や聖は解説席で歌っていた。

そして、最終回のマウンドに立った亀。
スローボールを投げていたけれど、横尾くんだけには、聖から「大人げない一面が出ましたね。」と言われたように速球を投げて三振とした。

最後のバッターは、真田くん。
一球目は、高めのスローボールでファウル。
二球目も、高めのスローボールで空振り。
三球目は、内角への速球を投げストライク、見逃しの三振とした。

聖「うちの亀梨は、やっぱりできますね。」

亀の笑顔が、めちゃくちゃかわいかった。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私事です。


»»「ベムから均へ」の続きを読む

| 亀梨和也 | 13:28 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

映画初主演決定! 来春公開「俺俺」

亀、映画初主演おめでとう!


スポーツ報知(

KAT-TUNの亀梨和也(26)が来春公開予定の映画「俺俺」(三木聡監督)で、“一人25役”に挑戦することが2日、明らかになった。亀梨にとって映画初主演となる同作は、2011年大江健三郎賞を受賞した同名小説を原作としたサスペンスコメディー。街に「俺」が増殖するという内容で、すべての人格に挑戦する亀梨は「今までにない役。体力も脳もフルに使わなければ。」と意欲を見せた。


これによると、サラリーマン、高校生、全身タトゥー、巨乳などの人に変身する模様。
女性役で「初めてブラつけました。」とある。

賞を受賞した小説の映画化というのが、すごくうれしい。
野ブタと同じだ。

25人以上の役を演じるのは大変かもしれないけれど、いろんな亀が見れるのが楽しみ。
きっと、亀なら演じ分けれるし、これを契機にさらに役者として進化するに違いない。

海外で公開も
制作前の段階ですでに、海外での公開も視野に入れている。三木監督の人気が高いこともあり、16日に開幕するカンヌ国際映画祭のフィルムマーケットを手始めに、世界セールスを開始し、世界3大映画祭のコンペ部門出品も目標にしているという。来年には、海外のレッドカーペットを歩く亀梨の姿が見られるかもしれない。


亀がタキシードを着てレットカーペットを歩く・・・。
想像するだけで、テンションが上がる。

デイリースポーツ(

スポニチ(


「俺俺」の原作者は、星野智幸さん。

なりゆきでオレオレ詐欺をしてしまった俺は、気付いたら別の俺になっていた。上司も俺だし母親も俺、俺ではない俺、俺たち俺俺。俺でありすぎてもう何が何だかわからない。電源オフだ、オフ。壊れちまう。増殖していく俺に耐えきれず右往左往する俺同士はやがて――。現代社会で個人が生きる意味を突きつける衝撃的問題作!


内容も面白そう。

亀がラジオで言っていたのは、このことだったんですね。
すっかりベムの映画だと思っていたのでびっくりしたけど、うれしいお知らせに、テンションが上がっています。


ZIP亀コメント

「映画の撮影というもの自体が、あのう、経験が全然ないので、本当に全然違う感覚に陥りながらの撮影になると思うので、楽しみでもありながら不安でもあるし、まだまだ実感がわかないですね。」


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私事です。


»»「映画初主演決定! 来春公開「俺俺」」の続きを読む

| 亀梨和也 | 05:45 | comments:16 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

楽しみたくさん

昨日の副音声。
昨日も感じたけど、やっぱりすごく言葉遣いというか、言葉がはっきりとしていて、また間の取り方がすごくうまくなってたと思う。
去年の経験で得たことが、ちゃんと生かされてるよね。
今後の副音声も、ますます楽しみになってくる。

昨日球場に行った友達の話によると、亀はグランド見学にも、練習中も姿がなかったそうだ。
始まる10分前にブースに入ったと。

もしかしたら、ギリギリまで仕事をしていたのかもしれないね。
ラジオで、個人的な仕事があり、GWにもその作業をしていると言ってたけど、それで忙しかったのかな。
亀の発表に、すごく期待が膨らむ。


さて、昨日の日刊スポーツドラマグランプリで亀が主演男優賞を受賞したニュースを知った後輩から、「おめでろうございます」と言われた。
そして、「亀梨くんのドラマ、観てみたいって思いました。新ドラマが始まったら、今度は観てみます!」と言ってくれた。

賞を受賞するってことは、多くの人に認められたということだけでなく、亀に興味ない人や亀のドラマを観たことない人でも、ちょっと観てみようかというきっかけにもなる。
そういう意味でも、主演男優賞を受賞したことは大きな意味があると思う。

そこで、コメでもお知らせをいただいたが、ギャラクシー賞マイベストTV賞の投票のお知らせです。

どんな賞?
日本を代表するテレビとラジオの賞、ギャラクシー賞が、視聴者が自ら参加し、優れたテレビ番組を選び出す「ギャラクシー賞マイベストTV賞」を設けました。この賞は、一般視聴者の投票で優秀なテレビ番組を選び出すものです。視聴者の声をテレビの作り手に届けるものといってもいいでしょう。

2011年12月度の月間賞に、妖怪人間ベムが受賞しましたよね。

ギャラクシー賞 web会員で投票
PCから  
携帯から 

Yahoo IDで投票
Yahoo IDから

投票締め切りは、5月14日(月)17時まで。
1人1回の投票に限るそうですが、 Yahooからとギャラクシー賞サイトからと2回投票出来るそうです。


それから、今晩オンエアの「BSプレミアム ザ少年倶楽部増刊号『亀梨和也 Part1』」(20:44-21:00)。

KAT-TUN結成当時のパフォーマンスや、「離さないで愛」など亀梨の魅力がたっぷりつまった15分間。さらには、亀梨も思わず恥ずかしくなってしまうKAT-TUNが挑戦したコントもお届け。デビュー間近だったころなど、当時を振り返った亀梨のインタビューも。ナビゲーターはA.B.C-Zが務める。

すごく楽しみです。

それと、今日発売のジョンとガイドもコンレポが載っているので、これも要チェックですね。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、質問企画です。


»»「楽しみたくさん」の続きを読む

| 亀梨和也 | 06:12 | comments:17 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

日刊スポーツドラマグランプリ「主演男優賞」 おめでとう!

今朝の日刊スポーツ。

「脱アイドル 亀梨和也」

の見出しで、主演男優賞を受賞したことが載っている。(

「第15回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」主演男優賞は、日本テレビ系「妖怪人間ベム」のKAT-TUNの亀梨和也(26)が受賞した。愛犬が威嚇する際に見せる表情をまねするなど、アイドルの肩書を振り切った役作りを敢行。名作アニメの初実写化でプレッシャーのかかる中、原作ファンからのブーイングをエネルギーに変え、ドラマ版ベムを丁寧に作り上げた。


人間になれない悲しみを背負った妖怪人間を演じきれるのか・・・
原作ファンも多いだけに、疑問視する声は、亀梨にも届いていた・・・

「『ありえないよね。』という声が、エネルギーとなりました。」と亀。
スタッフさんと話し合い、ベム亀を作り上げた結果の受賞。
亀も本当にうれしいと思う。

この作品は、本当にすばらしかった。
同時に、たくさんの方々に見ていただけたこと、そして、亀が役者として認められたことがうれしい。
役者亀梨和也の新たな一面が見られたし、役者として成長したと思う。
また、今後に期待が膨らむ。


さて、昨日の副音声。
その中で、川藤さんの「好きなピッチャー、苦手なピッチャー」の話は、すごく興味深かった。

キャンプで、監督が好きなピッチャーと苦手なピッチャーを書けと言ったが、川藤さんは好きなピッチャーは「全部」、嫌いなピッチャーは「なし」と書いた。
それは、嫌いなピッチャーが投げているとき、代打として使ってもらえないかもしれないから。
レギュラーと控えの考え方は別個なんだと。

深い話だなと思った。
これも、あらゆる視点から物事を考える上で大事だと思った。

っていうか、川藤さん、本当に亀が好きなんだなっていうのが伝わってきた。
そして、亀も川藤さんの話を聞いてすごく楽しそうだったね。

今日の副音声は、徳井さん。
今夜も、楽しみだな。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

 
ジャニーズブログランキング



続きは、私の想いです。


»»「日刊スポーツドラマグランプリ「主演男優賞」 おめでとう!」の続きを読む

| 亀梨和也 | 06:08 | comments:14 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT |