☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2013年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年05月

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不毛地帯

イタリアで開催されていた第15回ウディネ・ファーイースト映画祭の各賞が現地時間28日に発表され、マイ・ムービーズ観客賞を、KAT-TUNの亀梨和也主演『俺俺』(5月25日公開)が受賞した。

このお知らせに、胸が躍った。
仕事でチェックできてなかったから、すごくうれしかった。

三木監督、亀、そして、『俺俺』に携わったキャスト、スタッフ、関係者のみなさん、本当におめでとうございます。
これも、最高のチームワークあってこそ得たものだと思う。

三木聡監督からのコメント。

今回、この様な賞を頂き、本当に光栄に思います。サブリナさんをはじめ映画祭の関係者の皆さん、そして何より観客のお一人お一人の暖かい思いが、私の様な不毛地帯に足を踏み入れている映画監督にとって、どれだけ勇気を与えてくれることか。おそらく、この映画に対する観客の皆さんの支持は主演俳優である亀梨和也に向けられたものであると、思います。彼は今後、日本映画を代表する俳優となるはずです。どうかウディネ映画祭の皆さん彼の今後を是非注目して頂きたい。皆さんの先見の明が実証されるはずです。
最後にこの賞をきっかけにより多くの観客が俺化することを願っております。ありがとうございました。

三木監督の謙虚さを感じた。
どことなく亀に似た匂いがする。

今回の賞を素直に受け止め、それもみなさんのおかげだと言っている。
そして、勇気をもらったと。
何より、亀のことを俳優として認めていただいたことがうれしかった。

不毛地帯に足を踏み入れるという言葉。
これも、亀やKAT-TUNと似ていると思った。

不毛地帯とは、「作物の生育に向かない土地」。
そこに、花を咲かせるのは並大抵の努力ではできない。
咲かせるためには、知恵をしぼり、実力をつけ、またあきらめずに挑戦し続ける忍耐力が必要だ。
そうやって三木監督が頑張ってきた結果が、今回の受賞につながったと思う。

亀やKAT-TUNが作り出す世界観も、独特である。
決して万人受けするものではないが、彼らは着実に実力をつけ、少しずつではあるけれど認められている。
きっと、不毛地帯に花を咲かせることができるに違いないと確信する。

以前、亀は、平泉成さんから「60年代によく見たフランス映画の俳優さんによく似ている。アラン・ドロンとかジャン=ポール・ベルモンドとかと同じ空気感を持ってる。」と言われたことがあった。
それは、アンニュイ、美しさ、儚さ、憂い、セクシー、甘いなどとでもいうのだろうか。
静かながら、強さを感じる。
そんなに自分のことを主張しないのにその、その存在感は半端ない。

「日本映画を代表する俳優になるはずです」

三木監督の言葉がとてもうれしいし、今回の映画がその足掛かりになると思う。


さて、昨日のGoスポ。
宮國選手のインタビューは、を聴いている亀は、本当に素敵だった。
そして、松井選手のモノマネする亀。
めちゃくちゃかわいくて、何度もリピしちゃいました。


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| 俺俺 | 22:23 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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寒がり暑がり

ミッション16、俺、亀梨和也の33の“こんな一面”を挙げます。

俺.5「寒がり」
俺.6「暑がり」

亀が「寒がり」というのがすごく不思議な気がしたの。
どっちかというと「暑がり」だと思っていたから。
でも、やっぱり「暑がり」でもあったんだ。
ってか、どっちなのっていうか、きっとその時の気分でどっちかに決まっちゃうんだろうな。

気温が極端なやつが嫌いなのかも・・・

じゃあ、今は亀にとっていい季節なのかもしれない。

ライブのお知らせが来ないけれど、今からじゃあもう夏になっちゃうのかなあ。
そうすれば、暑い季節だから、「暑がり」亀だね。
“水分野郎”だから、汗をいっぱいかいて、水分補給するんだって想像できる。

私的には、コングッズにぜひドリンクボトルを入れてほしい。
それよりも、はやくお知らせがほしいな。


さて、品川に行ったお友達から、写メをいただきました。
本当にうらやましい限りです。
そう思うと、亀ハピバ会で亀のラッピング電車を見れたのは、本当にラッキーでした。


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| 亀梨和也 | 01:53 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

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プレッシャー

Screen+ vol.39。

表紙の亀の眼差しに撃沈。(
なんて綺麗なんだろう。
澄んでいて美しい。

カメラに向かって一点に集中している亀を感じることができる。
よく見ると、その瞳にカメラマンさんが映っているの。
それが、さらに神秘的な瞳にしてる。

3人が同じ動作で冷やし中華を食べるシーンが印象的だった・・・
このシーンの撮影に1日かかった・・・

”ぜひ動きを合わせたい”という三木監督のリクエストがあった・・・
カメラは固定・・・

「カメラマンさんや照明さんにはずっと待っていただくしかなくて、縁起がうまくいけば順調に終わるんですが、手こずるとみなさんをお待たせしてしまう、そのプレッシャーたるや、半端なものでなかったです。」

その撮影で、0コンマ何秒の重みを感じたと亀。
予告を見ても、自然に見えたし、何の違和感もなかった。
どうやって撮影したんだろうって思っていたけれど、大変な撮影だったんだと改めて思う。

「選手である以上、プレッシャーは感じていたいと思います。プラスにするもマイナスにするも自分次第です。プレッシャーのない選手でいたいとは思いません。」

これは、イチローの名言。
また、「行き着いたひとつの答えは、プレッシャーを克服する方法なんて、結局はないんだということです。」とも言っている。

プレッシャーから逃げるのではなく、プレッシャーとどう向き合っていくか、またプレッシャーとどうつきあっていくか。
そういうふうに、自分の中で、プレッシャーをプラスに受け止めていくことが大事だ。
その経験がこれからの仕事にも生かされるだろうし、役者として、ううん人間としてさらに大きく成長することになると思う。

加瀬さんとの対談で、亀はこう話している。

「今回は三木監督の作品で、しかも加瀬さんをはじめ、僕がずっと憧れていた役者の方たちとご一緒させていただけて、すごくうれしかったです。作品を通して素敵な出会いに恵まれ、こうして対談でお会いできるなんて、本当に幸せだと思います。」

亀らしいコメントだと思った。
そして、私まで幸せに感じることができた。


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| 俺俺 | 01:04 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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Destiny

めざましで、「FACE to Face」MVが解禁されましたね。

「自分自身にストレートに語りかけるナンバー」
映像では、ビビットなカラーにたくさんの自分を重ねてる。

ありのまま あるがまま 
背負うDestiny 叫び続けて

飾らない My heart
壊れるまで

自分の運命を、ありのままに、そしてあるがままに受け入れる。
それがどんなに辛くても、背負うことをやめないで、自分らしく前に進んでいく。
なんか、亀の生き方みたいだと思った。


新曲を出すときは、必ず取り上げてくださる月刊Songs。
本当にありがたいです。

コメでもありましたが、『俺俺』大ヒットとともに、「FACE to Face」1位も願いたいです。


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| KAT-TUN | 19:20 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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モチベーション

MAQUIA6月号。

「"仕事"こそがモチベーションの根本」だと亀。
ショットは、サラリーマン風な亀。
机の上にある車のおもちゃ。
こういうの、好きだなあ。

自分は何のために仕事をするのかって考えたら、やっぱり“人”なんだよね・・・
家族とか身近にいる人、応援してくれるファン、支えてくれるスタッフ ・・・
大切な人たちが亀梨和也を求めてくれる気持ちこそが最強のモチベーションになってるんだろうね・・・

求めてくれる誰かのためだと思うとエンジンがかかる・・・
他人のために何かをする時の方が体が動くし、幸せも感じられる・・・

常に相手のことを考えている亀らしい考えだと思った。

定点亀観測には、「最近、もっと自分を大切にすることも必要だと思うようになった。」と書いてある。

福山さんがストイックに体を鍛えているのはナルシストなんじゃなくて、自分を大事にしている証拠・・・
だから、一人でもワイングラスで飲み物飲んだり、一人なのにロウソクつけちゃったり・・・
極論だけど、どの世界でも第一線で活躍しようとしたら、ワガママに自分にベストな状況を作るべきだと思うようになった・・・
結局は、仕事基準なんだけどね・・・

きっと、福山さんからもいろんなことを教えてもらっているんだろうな。
そんな気がする。
そして、福山さんのようにこれからももっともっと“素敵な男性”になっていくと思う。


さて、『俺俺』についてウディネ・ファーイースト映画祭「MY MOVIE 観客賞」への投票方法を友達から教えてもらいました。

<〆切>4月26日(金)23:59
<方法>国際SMSでメッセージを送信
<宛先>+393421497201(“+”で送れない場合は数字の“010”で)
<本文>IT'S ME, IT'S ME, ASSOLUTAMENTE SI (意味は「俺俺最高!」)

※メッセージは一人1通に限定してください。一人で多数送ると無効となりますのでご注意ください。
※海外へ送る場合はSNSの料金がかかる場合がありますので、それぞれご自身の携帯会社の料金設定をご確認の上投票してください。
*発表は、4/28の午前7時くらいになります(日本時間)

【参考】
ウディネ映画祭のコンペ部門には3つの賞があります。一般観客が投票する「AUDIENCE AWARD」、ブラックドラゴンパスに登録している研究者ジャーナリスト等映画関係者の投票による「BLACK DRAGON AUDIENCE AWARD」、ネット投票による「MY MOVIE AUDIENCE AWARD」の3つの観客賞で評価される。みなさんに参加していただけるのは、「MY MOVIE 観客賞」です。「俺俺」世界デビューにぜひファンのみなさんの力を貸してください♪


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| 亀梨和也雑誌 | 23:44 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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大きな賭け

昨日のGoスポ。
イタリア帰りの亀。


確かに、交通関係は、天候などのアクシデントはつきものですよね。
今回は、ストがあったにも関わらず、それを回避して無事日本に帰ってくることができた。
それも、ギリギリで。
疲れているだろうけれど、映画祭での興奮の余韻でアドリナリンがまだ出ているだろうから、キラキラ輝いていた。

亀、本当にお疲れさま。


さて、今朝のWS。
亀のうれしそうな笑顔に、私まで幸せ感じた。


新しいことに挑戦することは、「大きな賭け」でもあると思う。
しかしそれを乗り越えてると、視野が広がり、自分にとって大きな飛躍というか成長になるものね。



それから、「FACE to Face」のジャケ写がアップされましたね。

5人が、みな同じ方向を見てる。
これからも、たくさんの新しいことに挑戦していき、大きな賭けを乗り越えていく。
そんな彼らの想いが伝わってくる。

まあ、おとなしめのデザインではあるけれど、そこには、彼らの沸々と奥底に煮えたぎっている熱い想いを感じてしまう。
これが噴火した時は、「マジ、やべぇ!!」ときなんだと思う。 


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| 亀梨和也映画 | 21:54 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ボンジョルノ

朝、友達よりスポーツ報知の記事に亀のことが載ってると写メ付きでいただいた。

亀梨「ボンジョルノ!」イタリア映画祭で舞台あいさつ
人気グループ「KAT-TUN」の亀梨和也(27)が主演した映画「俺俺」(三木聡監督、5月25日公開)がイタリアで19日(日本時間20日)に開幕した「ウディネ・ファーイースト映画祭」でオープニング上映された。
 三木監督と舞台あいさつに立った亀梨は「ボンジョルノ!! ウディネに来られてうれしい」とイタリア語であいさつ。午後10時半からの上映チケットのため早朝6時からファンが列をなす人気ぶりで、上映終了後は割れんばかりの拍手に包まれた。
 自身初の海外映画祭となった亀梨は「拍手が起こったときは感動しました。国は関係なく誰にでも楽しんでもらえる作品だと改めて感じました」と手応え。三木監督も「亀梨の芝居が世界に羽ばたいていきましたね」と太鼓判を押していた。(スポーツ報知

スポニチ  デイリー  ニッカン  

記事を読むだけで、「ボンジョルノ!!」という亀の声が聞こえてくるようだ。
三木監督から「亀梨の芝居が世界に羽ばたいていきましたね。」と太鼓判を押していただいたことも、本当に喜ばしい。
また、ツイを見ると、イタリアのメディアにも多く取り上げられて本当にすごいと思った。

亀梨和也『俺俺』ワールドプレミアで初の海外映画祭!40分にわたるサイン攻め!
 KAT-TUN・亀梨和也の主演映画『俺俺』が現地時間19日、イタリア北部で開催中の第15回ウディネ・ファーイースト映画祭でワールドプレミア上映された。会場には地元イタリアはもちろん、隣国のスイスや香港からも亀梨ファンが駆けつけ、映画祭スタッフも「映画祭史上こんな盛り上がりは初めて」と目を白黒させていた。
 そんなワールドワイドな亀梨人気を目の当たりにした三木監督は、早速「次回作も俺の映画に出ない?」と出演交渉。亀梨が「いつでも出ます」と快諾すると、「次は赤じゅうたんを歩いてみたいですね」と2人で更なる野望を語り合っていた。(シネマトゥデェ

亀梨&三木監督がファー・イースト映画祭プレミアに登壇!33役の亀梨にイタリアが熱狂

上映後の交流を無事に終えた亀梨和也は「楽しかったです。今日は初めて尽くしで、そもそも映画祭自体も参加するのが初めてですし、お客様と一緒に映画を見るということも初めてだったので、リアクションが楽しかったです。拍手が起こった時は感動しました。国は関係なく誰にでも楽しんでもらえる作品だと改めて感じました。早く日本の皆様にも見てもらいたいです!日本の皆様のリアクションももっと楽しみです!」と興奮気味に語り、三木聡脚本も「亀梨くんの人気はウーディネでもすごかったですね。俺の数倍はあった(笑)。亀梨の芝居が海外に羽ばたいていきましたね。亀梨くん、次の作品、また出ない!?(笑)」と冗談を交えつつコメント。ふたりともに十分な手応えを感じ取って、いよいよ『俺俺』は日本凱旋を果たす。(Movie Walker

十分な手応えを感じた三木監督と亀。
これからの二人の活躍に大いに期待するとともに、ぜひ次回も二人のタッグをお願いしたいな。
そして、レッドカーペットを歩く亀をぜひ見てみたい。

で、Movie Walkerをみていたら、「『俺俺』横浜ウォーカー スペシャル試写会」というのを発見。
応募条件は、 Walkerplusメンバーズに登録してIDとパスワードを取得しなければいけないみたいです。
5組10名様をご招待ということで、応募締め切りは4月30日だそうです。

開催日時:5月14日(火) 夕刻(詳しい時間はご当選者の方にのみご連絡いたします)
開催場所:イイノホール

『俺俺』横浜ウォーカー スペシャル試写会


それから「俺俺」公式サイトを見てみたら、「俺俺ミッション」が新たに追加されていました。

「俺ウディネ映画祭『俺俺』ワールドプレミアでイタリア人を“俺”化します」

その結果は・・・。
亀からの報告が楽しみです。


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| 亀梨和也映画 | 16:14 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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第15回ウディネ・ファーイースト映画祭

第15回ウディネ・ファーイースト映画祭。

オープニング作品として上映される唯一の日本映画に選ばれた「俺俺」が、無事上映されたようです。

ツイを見ていると、亀がイタリアの新聞に載っている画像や、亀の笑顔の映像があり、すごく感慨深いです。
きっと、亀もすごくうれしいだろうな。

今日は、今から夜中まで仕事なのですが、とてもうれしくてエントリーしちゃいました。


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| 亀梨和也映画 | 07:10 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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新境地開拓

シネマトゥデイニュースで「亀梨和也、海外映画祭初参戦決定!『俺俺』でイタリアへ!」という見出しがあった。
やっぱり、亀は映画祭に参加するんだ。

KAT-TUN亀梨和也が、主演映画『俺俺』の上映が決まった第15回ウディネ・ファーイースト映画祭に出席するため、イタリア入りすることが明らかになった。また『俺俺』は、同映画祭のオープニング作品として上映されることも決定した。
同映画祭は、現地時間4月19日から27日まで開催。亀梨は、メガホンを取った三木聡監督と共に現地入りし、19日に舞台あいさつ、20日にティーチインを行う。同映画祭での上映が決まった際には、「大変光栄に思います。海外の方たちにもたくさん観ていただいて、世界中に俺を増殖してもらえたらうれしいです」と喜びのコメントを寄せていた亀梨。イタリアの観客を前に、どのようなコメントをするのか、注目される。(シネマトゥデイニュース

ティーチインとは、討論集会という意味らしい。
どんな話が飛び出すか、楽しみだな。

それから、ぴあ映画生活。
そこに、「ひと足早く本作を観賞した著名人は『俺俺』を高く評価しているようだ。 」とあった。

本作は、三木監督の過去作との関連で思わずニヤリとさせられる場面や、会場から爆笑がおこるシーンがたっぷりと盛り込まれているそうだが、多くの著名人が本作に三木監督の“新境地”を見ているようだ。次々と俺が増殖していく物語の結末は一体どうなるのか? そして、三木聡監督は本作でどんな世界を見せてくれるのか? ラストシーンまで油断できない作品になりそうだ。(ぴあ映画生活

今までの三木作品とは違ったテイストのようだ。
そんな新境地となる三木作品に、亀が主演させてもらえたことは本当に喜ばしい。
きっと、亀にとっても新境地となることだろう。

ますます、映画が楽しみになってきますね。


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| 俺俺 | 21:51 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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たるたる

「俺俺」のつぶやきメールがきたね。

4月15日、空の上
4月16日、カフェで「タルタル」

ん?空の上。
カフェで、タルタル!?

イタリア・ウディネで開催される「ウディネ・ファー・イースト映画際」で『俺俺』が上映されることは決定していたけれど、もしかしたら、亀、イタリアへ行ったのかな?
「イタリア」、「カフェ」、「タルタル」でググってみたら、イタリアカフェにはタルタルがつく料理がたくさんあったの。

行けてたら、いいな。
日本では味わえないいろいろ雰囲気を、たくだん味わってきてほしい。

それと、「QLAP!」のかめのきもちにちなんで、この1週間の亀を私なりに擬音語にしてみた。

4月8日、「ぶらぶら」・・・ぶらぶら
4月9日、もんじゃ・・・ばくばく
4月10日、ラジオ収録・・・るんるん
4月11日、レコーディング・・・きらきら
4月12日、取材でホテルのスウィートルームのベット・・・もふもふ
4月13日、野球中継・・・わくわく
4月14日、1日の取材、Goスポ・・・もりもり
4月15日、空の上・・・どきどき
4月16日、カフェで「タルタル」・・・たるたる

亀を思いながら妄想するのも、楽しい。


さて、聖マニュに「お仕事のほうもいろいろ動き始めている」とありましたね。
本当に、楽しみです。


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| 亀梨和也 | 23:45 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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かめのきもち

QLAP5月号。

桜の花が似合う男。
本当に素敵。

前は、どんなショットも“亀梨和也”ってオーラがビンビンとあった。
でも、今は、その風景になじんでるっていうか、一体化している。
“個人”としてではなく、その画にマッチングしているって感じがする。

もちろん、オーラがないわけではない。
俺亀梨のときのビンビンオーラも健在。
でも、静かなるオーラは、以前に増してズーンと伝わってくる。

そてって、何だろう。
大人としての魅力・・・。、亀梨和也自身の魅力とでもいうのかな、そんな亀の人間味あふれる魅力が画を通じて伝わってくるという気がする。

どの表情も、すごくいい。
桜を見つめる眼差し、カメラマン亀、犬と一緒のショットなどなど、とっても楽しそう。
私まで、楽しくなってくる。

散歩終わりご機嫌な亀に、今の気分を擬音語で答えてもらったとテキストにある。

「るんるん」
楽しい。天気がいい日。桜をいっぱい見れたからルンルンした。

「ぷにゃぷにゃ」
おっぱい。柔らかい感じ。

「ぷかぷか」
空の雲。

「もふもふ」
ふかふかした羽毛布団。俺の使っている布団も、もふもふして超気持ちいいよ。

「ぽやぽや」
昼休み。日当たりよくて気持ちいいという日の午後だね。

「ふにゃんふにゃん」
カップルののろけ、かな。えっと、自分がふにゃふにゃ・・・、いや、違う、下ネタを連想してしまった(笑)。

「ちゅるちゅる」
そうめん。

「むにむに」
二の腕。触りたいし、好きだよ。

「ふくふく」

福、鈴木福!幸福感あるでしょ、いつも。名前もそうだし、あの笑顔も。

「にまにま」
目の前で風でスカートがめくれあがってニマニマ、かな。ニンマリとニヤニヤをかけた感じ。

亀の感性は、本当に楽しい。
私の中では、「もふもふ」、「ふにゃんふにゃん」なんて擬音語は思い浮かばなかったもの。

ちなみに、「俺の下ネタって、意味があって言ってるから、流さないでほしいの。わかりやすく伝えようと思って言ってるんだから。みんな、そこは察してほしいよ。」と亀。
今後は、亀のそういう気持ちを察して受け止めていくことにしなくっちゃね。


もう4月も半分を過ぎ、映画公開ももう少しですね。
その前に、シングルの発売もあるし、きっとうれしいお知らせもあると思います。
そう思うだけで、るんるんしてしまいます。


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| 亀梨和也雑誌 | 12:16 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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ココっていうとき。

先週も、亀事がたくさんありましたね。

なかなかチェックできていないものもあり、でもスーパーで午後ティーの亀のポスターを見たときは、しばらく立ち止まって見つめていました。
きっと、変な人だと思われていたと思います。

その中で、昨日の副音声での眼鏡亀に、うっとりとしました。
スーツ姿での黒縁眼鏡は、違い魅力が増して、すごく好きですね。

コンサートでの“ココ”っていうとき。

亀「リハーサルだと自分でもわからないんですけど、やりながら、なんか・・・降りてくるというか。」
上重「やっぱ、嗅覚なんですね。その本番のみなさんのテンションだったりっていうところで、グッと掴むところがあるわけですね。」
亀「なんか、流れを感じますね。ライブやっていると。」
宮本「だから、あれなんだろうね、あの、ファンの方と、ひとつになれる瞬間てあるんだろうね。」
亀「はい、ありますね。」
宮「うん。」
亀「特に、ライブだと、お客さんあっての・・・」
上「そうですね。」
亀「成立するものなので。・・・日によって、やっぱ、違ったりしますよ。」
宮「ファンの方のボルテージがガーッと上がった時に、たぶん、KAT-TUNでガーッていくんだ、それでねえ。」

ライブで、一体感を感じる瞬間ってたくさんあるんだけど、その中でもみんなが一つになれたと一番感じられた時がココっていうときなんだろうな。
なんか、わかる気がする。


亀ラジでの、小3の女の子とのテレフォン。
本当に亀は子どもが好きなんだってすごくわかる。
そんな亀も、かわいい。


それと、俺俺×サワーズキャンペーン! のお知らせに、映画「俺俺」推薦文。
ミッションは、どんどん進んでいるんですね。
弾丸のCMは、こちらでは全然流れないけれど、俺俺サワーズは楽しみにしておこうっと。


それから、Panasonic メンズビューティ 総合カタログ 2013/春夏。
実際のカタログはゲットできてないけれど、webカタログはしっかりと見れた。
昨日の「BeauTV~VoCE」でも、CM見れたしね。


CMも映画もだけれど、これからは新曲発売やライブなどの楽しいお知らせがたくさんありますよね。
私は、なかなかついていけていないので、みなさんコメントなどでぜひいろいろと情報をお知らせください。
よろしくです。


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| 亀梨和也 | 10:43 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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キセキ

「俺俺」のつぶやきに、大感激。
仕事終わりに携帯チェックして気づいたから、疲れが吹っ飛んだ。
亀の毎日がわかったし、それもすごいかわいいつぶやきにめちゃくちゃ癒された。

亀のマニュもかわいかったね。
きっと、もう少ししたらお知らせがくるって思う。


そして、日テレ人気番組大集合SP。

亀「おこがましいんですが、自分の映像を、ちょっと、あの・・・。」
内村「ベム?」
亀「ベムじゃない、ベムじゃない、Going!で。人間になろうプロジェクトとかじゃない。」

ウッちゃんのツッコミに、亀のナイス返しに大笑い。
ナイスだったよね。

Goスポの奇跡の映像は、亀の2年越しのホームラン映像。
スポーツ選手に関するものかと思っていたから、この映像にびっくりするとともに、本当にありがいと思った。

早く人間になりたい・・・
早くホームランを打ちたい・・・
亀梨は、2つの夢を追い続けた・・・

亀は、すっかりベムとして定着してる。
それほど、多くの人の中に浸透してきているんだと思った。

「入ったー!!」

「よしっ!」という亀のガッツポーズを見ると、やっぱり涙が出ちゃう。

亀「さっき、手越がね、『僕、ジャニーズなんで』って言ってたんですけど、最近バット握っている方が長かったんで。マイクより、完全にバットのほうが時間が長い。」
山口「俺なんか、鍬だからね。」
亀「だから、うれやましいですよね。あんな衣装、着れないですもん。だから、楽屋入ってあの衣装用意されていたら、『あ、間違えた』って思って、帰っちゃいます。」

そんな亀の努力が認められて、奇跡の映像大賞受賞。
亀の頑張りが認められて、すごくうれしかった。

何よりも、人間ボーリング。
超亀梨な亀に、めちゃくちゃテンションが上がった。

亀のヘルメット姿、すごく似合ってる。
亀って、本当に被り物が似合うよね。

滑る前に「こえっ!」という亀。
かわいすぎる。

滑る姿は、超男前。
ストライクとったあとのガッツポーズがかわいい。
ヘルメットを取った後に、髪型を直す姿に萌えた。

そして、サドンデスで滑る前。
ピンを見て滑り出す方向を確かめるために片目をつぶったんだと思うけど、それがウインクみたいに見えたよね。
めちゃセクシーだった。


それから、4月7日は、KAT-TUN結成記念日。
12周年おめでとう。

これからも、5人で、たくさんの奇跡を起こしていってほしい。
自分たちの夢を叶えてほしい。

そのために頑張ったことは、彼らにとってしっかりとした軌跡となる。
それは、グループが大きくなっていくことの証となる。

これからも、KAT-TUNがKAT-TUNらしくあるよう、ファンの一人として応援していきたいと思います。
そして、今スマスマでやっている5人旅、KAT-TUNでもぜひやってほしいですね。
ああ、なんだか、沖縄の映像が見たくなっちゃった。

そして、BEST FRIEND。
それに対しては、また私の想いを書きますね。


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| 亀梨和也 | 22:44 | comments:18 | trackbacks(-) | TOP↑

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エロ

亀ラジで、「Face to face」が流れましたね。

Aメロは軽快なリズムなんだけど、Bメロにかけて少し歌謡曲っぽい感じ。
本当に切なさを感じる。
サビは、勢いというか疾走感があり、新たなKAT-TUNサウンドになっていると思う。
早くフルを聴きたくなってしまう。


それから、噂のWink upの亀見ました!
確かに、エロい。
でも、私は、未公開SHOTの舌を出しているところとか、カメラに向かって睨んでいる亀のほうによりエロさを感じるの。

亀って、男性的でもあり、女性的でもある。
中性的というんではなくて、あのananにあったように、奇跡のジェンダーなんだと思う。

それに、亀は、一人でいるほうがさらにエロさが増すと思ってる。
それも、裸ではなくて服を着ているほうが、妄想を掻き立てられる。
白シャツなんぞをはだけさせているショットは、それだけで艶めかしい香りが伝わってきてメロメロになっちゃうものね。

KAT-TUN萌えポイ研究所の「女の子が白いシャツを着たとき、どこまでボタンを開けてほしい?」の質問に、亀は「どっちでもいい。でも俺は全部閉めているほうがエロさを感じるかな。」と答えてる。
それは、まんま亀にもあてはまるって思う。

テキストの中で、「突き進むにしても、前後左右を確認してから行く。石橋を叩いて渡るタイプ。」だと亀は答えている。

ダメだとわかっているのに渡ることもある・・・
この感覚は他人には理解されないかもしれないけれど、叩いた上で渡るから途中何があっても「渡らなきゃよかった」って思わないし、どういう結果であっても後悔しない・・・

今まで、亀はそうやって歩いてきたって思うし、これからもその想いのまま、かっちょいい傷跡をこしらえながら前に向かって歩いていくんだと思う。
それは、亀の人間的な魅力のひとつであり、私が最も好きというか惹かれているところかもしれない。


さて、今日の副音声はまだ観れてないんだけど、今から観なくっちゃ。
ためておくと、結局は観ないってことになるものね。


「俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺」


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| 亀梨和也 | 23:54 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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弾丸

朝から賑わせていたエンタグの新CM。

こちらのほうで映像が観れますね。(エンタグ

海賊KAT-TUNというイメージはある。
それに“弾丸”というキャッチフレーズがついたら、もて敵なし状態。
最強KAT-TUN登場っていう感じがする。

まずは、バトル編。

亀のハット姿にうっとり。
悪梨全開、かつ、セクシーでありスピード感と強さが溢れてる。

じゅんのは、まさに海賊の貴公子。
めちゃくちゃ素敵だわ。

聖のハットが、めちゃくちゃ似合ってる。
「命はねえからな!!」という聖の声が聞こえてきそう。

竜ちゃんのバンダナ姿、似合いすぎ。
男気溢れてる。

ゆっちは、やさしくておちゃめな海賊って感じがする。
闘っている姿は、素敵。

連呼編。

全員、犬の被り物が似合ってる。
思わず、ツアーでの天狗の被り物を思い出した。
これ、今度のツアーに使ってほしいな。
そして、「わんわん」って言ってほしい。

くだらないコント仕立てのCMと、いい意味でカッコイイCM。
そのどちらとも彼らの持ち味をだしているよね。
これがKAT-TUNなんだと言える。

で、私の一番のツボは、亀のハットについてる羽。
亀の動きにあわせてひらひら動く羽に、ドキドキした。
亀の華麗さをさらに引立てているって思った。

さて、みなさんのツボはどこでしょうか?
ぜひ、教えてくださいね。


「俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺」


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| KAT-TUN | 11:21 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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初の映画主題歌

来ました!!
シングル発売のお知らせ。
4月になり、公私ともども忙しい日々を送っている中、このお知らせにテンションが上がった。

彼らにとって初の映画主題歌となる“FACE to Face”は、ストレートな言葉で自分自身に向き合う歌詞と、疾走感と切なさを併せ持ったサウンドが特徴の力強い楽曲。

“初の映画主題歌”という響きがすごくいい。
予告編に流れる曲を聴いても、疾走感と切なさを感じることができる。

Goスポのテーマソングである““DRAMATIC”も入っている。
じゅんのソロにも期待が高まる。

それに、KAT-TUNのがつーんで、新曲のお知らせの後に「もしかしたら、あるんじゃないですか?すぐ。」、「そのうち。」って言っていたけれど、もう少ししたらアルバムやライブのお知らせがあるってことだよね!?
こちらのほうも楽しみ。


昨日、車で「cartoon KAT-TUN II You」を聴いていたら、長女が「懐かしい!っていうか、みんな歌がうまくなったよね。」と言った。
確かに、うまくなった。
それ以上に、彼らの声が進化したように思う。
すごく心地よく響いてくるものね。

10周年の準備をしているというけれど、そのときは今までのシングル盤を集めたベスト盤アルバムを出してほしいと願う。
きっと、昔とは違った楽曲に聴こえてくると思うし、私たちもその分年齢を重ねているから、心への響き方も変わっていると思うもの。


それから、会報が届きだしましたね。
2ページのハットにグラサン姿の亀が、めちゃくちゃ好き。
ドキドキしちゃう。
5人のトークも楽しかった。


「俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺俺」


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| KAT-TUN | 06:59 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

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