☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2013年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年07月

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ライフワーク

亀のドリボの発表に続き、新しいドリボの発表がありましたね。

今回は、亀の出演はない。
理由は秋ドラマだと新聞には書いてあるけど、これは建前であっていろいろと事情があると思ってしまう。
とりあえず、亀のドリボは去年が集大成だったということなんだろうな。

2004年1月にタッキー主演でKAT-TUNで亀も参加して以来、その年の梅コマの再演で主演を務め、2005年からはずっと主演をつとめてきた亀。
私は、2007年の初観劇を皮切りに、2008年の帝劇、梅芸、2009年、2010年、2011年、2012年の帝劇とずっと観劇してきた。

ドリボは、いろんなことに挑戦してきたし、舞台を進化させてきた。
内容も、すごくわかりやすいものになった。
亀にとっては、ライフワークのひとつであったと思う。

そして今年、次のステップアップのために後輩に受け継ぐことになった。
カズヤを観れないのは寂しい。
ドリボでの亀の成長を見るのが楽しみだったもの。
特に、亀のタキシード姿に魅せられ、深いお辞儀に感動したものね。

だからこそ、ぜひドリボのDVD化の要望をしたい。
亀の軌跡であり、亀のライフワークの集大成のひとつとして記録の残していきたいから。


さて、中ペ。

メロンの写メ。
美味しそう。

しかし、もっと目が釘付けになったのは、バックのCHAINのポスター。
歌番組でも、CHAINのイヤモニが気になってしょうがない。
ライブのお知らせが間近なのかななんて思ったりしちゃう。


そして、今日から私の地方でも映画が上映される。
しかし、1日の回数が2~3回。
仕事の関係もあり、何回見れるのか不安ではあるけれど、できるだけ観たいと思ってる。


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| 亀梨和也 | 03:24 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

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ホームドラマ初挑戦

朝から、うれしいお知らせがきましたね。

「東京バンドワゴン」がドラマ化! 亀梨和也がホームドラマ初主演!!

日本テレビ系10月スタートの土曜ドラマに亀梨和也が主演することが分かった。亀梨の連続ドラマのレギュラー出演は「妖怪人間ベム」('11年、日本テレビ系)以来2年ぶり。今まで、ラブストーリーや学園物、スポーツ物から妖怪人間までさまざまなドラマに出演してきた亀梨だが、今回はホームドラマに初挑戦する。

原作は'09年に雑誌「ダ・ビンチ」誌上で映像化してほしい小説NO.1に輝いた小路幸也の人気作「東京バンドワゴン」シリーズ。古本屋とカフェを経営する4世代の大家族が、ちょっと変わった家訓に従って、訪れる客たちが抱えるトラブルを次々解決していく心温まるストーリーだ。亀梨はこのドラマで、フリー添乗員をしている26歳の次男・堀田青(あお)を演じる。青は父・堀田我南人(がなと)の愛人の子だが、堀田家の次男として分け隔てなく育てられる。青は軽薄そうな言動とたまにふと見せる憂いを帯びた表情とのギャップで、女性を引き付けるプレイボーイというキャラクター。モテモテの亀梨にピッタリな役だが、青は大学生の槙野すずみと出会い一途に愛するようになっていく。脚本は同じ土曜ドラマの「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」('06年、日本テレビ系)などを手掛けた大森美香で、亀梨とは初タッグとなる。

原作をあっという間に読んでしまったという亀梨は「一気に世界観に入り込んでしまいました。僕もこの作品の一ファンです。今回この作品のドラマに主役として参加させていただけることをうれしく思うと同時に、いいプレッシャーを感じ気合が入っています」と意気込んでいる様子。今回、ホームドラマ初主演となることについては、「皆さんに『家族っていいなぁ』と思ってもらえるような家族や人間関係を築いて行きたいと思います。僕自身も『東京バンドワゴン』を通じて、新たな家族と出会えるのをとても楽しみにしています」と喜びを語った。

最後に「魅力的な原作のドラマ化ですし、10月まで時間があるので試行錯誤しながら愛情を注いで、原作のファンの皆さまの期待に応えられるドラマをスタッフの皆さんと一緒に作り上げていきます! 視聴者の皆さんにはいろいろな想像を膨らませて、ドラマのスタートを楽しみに待っていただけたらと思います」とアピールした。(ザテレビジョンweb

ホームドラマ初挑戦。
フィールドが広がり、新たな魅力を魅せてくると期待が高まります。
とても、楽しみです。


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| 亀梨和也 | 07:10 | comments:17 | trackbacks(-) | TOP↑

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帰る場所

MAQUIA8月号。
亀カメラのテーマは、“旅”。

「心のままに旅していると、臭覚が磨き済まされて思いがけない偶然に出合える」

その街が、亀にとってパリだった。

パリの街をもうひとつの「帰る場所」にしたい・・・

「帰る場所」というフレーズから、NEIROの歌詞を思い浮かべた。

どれだけの時が過ぎ流れても、帰る場所は君が奏でるNEIRO・・・
またいつかこの道に迷っても、帰る場所は君が奏でるNEIRO・・・
傷ついて 消えそうになっても、帰る場所は僕らのNEIRO・・・
どれだけ時が過ぎ流れても、帰る場所は僕らのNEIRO・・・

NEIROって、居心地がよくて自分らしくいられる場所だと思う。
そんな場所を持っていると、何かあった時にそこで心のリフレッシュができる。
亀にとっては、パリはそういう場所でもあるんだね。

こんなにもパリに惹かれるのは、初めて自力で旅した海外がパリだからっていうのも大きい.・・・

亀を、アイドルとしてではなく、ありのままの一人の人間として受け止めてくれた街がパリだった。
だって、当時は外に出ていなかった、家族とも会わなかったという時だったものね。
アイドルとして見られることに息苦しくなって、本来の自分というものがわからなくなっていた。
そんな亀を癒してくれたのが、パリだったんだね。
パリの空気が、亀をやさしく包んでくれた。

「旅の極意は、偶然のめぐり合わせ。」だと亀。

旅先では極力計画を立てず、心のままに動く・・・
その時々、心が求めてるものしか吸収できない・・・
建物とか変わらない風景は写真に撮るけど、 夕暮れみたいに刻々と変わりゆく風景は、自分の目でとらえたい・・・
そんな風に旅していると、人としての嗅覚が磨かれるし 思いがけない偶然に出合えたりする・・・

偶然とは、「何の因果関係もなく、予期しないことが起こること。また、そのさま。」という意味だ。
亀に堕ちたのは、本当に偶然だった。
というより晴天の霹靂、そう、思いがけず起こった衝撃的かつ驚くことだった。

でも、それが続くと、最初は偶然でも、必然になってしまうような気がする。
亀に堕ちたのも、必然だったと。

亀がパリに行って偶然に出合えたことも、パリが帰る場所になった今、必然だったんだろうって感じる。
だから、偶然って、すべて意味があることなんだなと思う。

もちろん、偶然の感じ方は人によって違うと思う。
それに、がすべて必然になるとは限らない。
でも、その偶然がなければ何も始まらない。

「オレは、KAT-TUNの亀梨和也と人間・亀梨和也も両方極めたいんだよね。いろんな葛藤もあるし、すごく大変なことだと思うけど・・・。KAT-TUN亀梨が輝きながら成長するには、人間亀梨としても生ききることが必要不可欠だと思うから。」

それが、第二ステージへのスタンスになっていると感じる。


「俺俺」の映画が、今週で終わってしまったところもあります。
そして、週末に始まるところもあります。

そんなときに、ベムのDVD&ブルーレイの発売があり、すごくいいタイミングだと思います。
あとは、ライブの発表を待つばかりですね。


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| 亀梨和也雑誌 | 15:13 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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超えてきた、そして超えるべきもの

Myojo8月号。

「超えてきた、そして超えるべきもの」

「壁なんてない」、「今までぶちあたった気がしない。」、「なんとなく切り抜けてきた。」とじゅんの。
「継続は力なり」、「石の上にも3年」が好きなことわざであり、途中で気が変わりそうになったり挫折しそうになっても続けてきたとゆっち。
二人は、KAT-TUNにとって大きな潤滑油となって支えてきた。

超えようとして越えられなかった壁のことを考えたら後悔していないとは言えないけれど、この状況を通り抜けてきたから自分の本業はKAT-TUNなんだとはっきり決まったと竜ちゃん。
去年のライブで、すごくパワフルに、そしてテンションがめちゃくちゃ高くてライブを盛り上げていた竜ちゃんの姿が思い浮かぶ。

「個人の仕事も、俺にとっては“KAT-TUN”なんだよね。看板背負ってるから、恥ずかしいマネはできないし、いい仕事をすれば、KAT-TUNの評価につながる。KAT-TUNがもっと活躍すれば、それが個人の力にもなる。俺らは、経験する必要がないぐらいゴタゴタしたから、どのグループより“グループとは?”をよく考えてきたと思う。壁があったからこそ、グループに対する愛情はひとしお。」と聖。
愛ある言葉に、胸がジーンとなる。

「こんなに努力してんのに、なんでできないんだろ?と思ったことは一度もない。」と亀。
それは、“絶対できる!”と思ってるから。

「大切なのは、壁を前にしたときに、ちゃんと正面に立つこと。どっか抜け道を探したり、どうしたら簡単に登れるかなんて考えたら、俺は上がれない気がする。正面からコツコツ登っていくしかない。基本的に、誰の前にも越えられない壁は現れないと思っているから、がんばれる。」

アナザースカイで「努力を努力と思った瞬間、たぶんできなくなる。」と語った亀の言葉とリンクする。

「この仕事をしていると、誰かから与えられる壁っていうのもあって、それを俺が超えないと、どれだけの人に迷惑がかかるだろう?っていう責任もあったりする。でも、そういう状況だからこそ乗り越えられるってこともあって、俺ひとりだけの戦いだったら無理・・・って思うこともある。」

ドラマ、映画、舞台などを作っていく作業の過程では、チームワークはすごく大事なことだ。
自分の力だけではなく、周りの人がいてくださるから自分がいかされている。
だから、迷惑をかけられない。
それは、KAT-TUNという看板を背負い、それがKAT-TUNに還元されるということにも通じるだろう。

「俺にとっては、何かを超えなきゃいけないってことより、今自分がどこまでできるかっていうことのほうが重要なんだよ。そういう意味では、何でもできる!って、自分をだましながら生きてるのかもしれない。」

初日の舞台あいさつで「天才肌じゃない。しくじって頑張っていく方・・・。」と語っていた亀。
だからこそ、自分に言い聞かせて奮い立たせている。
この想いが、「かっこつけマン」たる亀の気持ちの根底にあるのかもしれない。

5人の想いは、年を重ねるごとに深みを増してる。
そして、成長しているって実感する。

だから、これからどんなに高くて頑丈な壁が立ちはだかったとしても、それを乗り越えていけると思う。
そして、私たちハイフンも、彼らを支えたくさん応援していくことで何があろうとも乗り越えていきたいね。


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| KAT-TUN | 20:24 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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パワー

7/6(土)10:00〜21:30「 THE MUSIC DAY音楽のちから」

KAT-TUNが出演するということですごくテンションが上がっています。
KAT-TUNのちから、亀のちから、そのすべてがハイフンのパワーになりますよね。

その中で、メッセージ、アンケートを募集しています。

★出演アーティストへの応援メッセージ(こちら

★日本人にちからをくれた名曲アンケート(こちら

KAT-TUNへメッセージを、そして『日本にちからをくれた名曲』にKAT-TUNの曲をリクエストしたいですね。
露出が少ない今、すごく大切なことだと思います。


さて、「俺俺」の6月29日公開日も近づいてきましたね。
こちらは、2週間限定なのですが、できるだけ観に行きたいって思います。


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| 亀梨和也 | 22:07 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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スペシャルなライブ

少クラプレミアム。

「FACE to Face」。

赤メインに青の照明。
後半は、青メインになる。
めちゃくちゃかっこいい照明に感動。

炎の後ろで歌うシーン。(
まるで、亀の秘めた闘志のよう。

ってか、亀は今日は“一癖”なターンをしていたよね。
それがすごく印象に残ってる。

「FLASH」。

じゅんののダンスは、身体を存分に使っていて表現している。
そして、なんかしなやかさが加わって、さらにスキルをあげてるって思った。

じゅんののPVでスペゲだった亀。
自分のPVなのに、亀の出方がおいしいと言ったじゅんの。
楽しそうに会話する二人が、めちゃくちゃかわいい。

「あの日のままに」

オープニングの5人の立ち位置から、静かにだけどいろんなフォーメーションを繰り広げてる。
たったそれだけなのに、5人の存在感の大きさは半端ない。


久々の彼らの歌声を聴いたら、ますますライブのお知らせが待ち遠しくなった。


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| KAT-TUN | 22:37 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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無意識にポーズを決めちゃう

ハピくる。
ムネキュンスクープ「亀梨和也 抑えられない男の色気」

亀が出ているわけではないんだけど、亀の話題にめちゃくちゃテンションが上がった。

ドラマやファッション誌で鍛え上げられた肉体美を披露している亀梨和也さん・・・
最近の仕事では、無邪気な笑顔よりも、大人の色気が漂うセクシーさを求められることが多いんだとか・・・

その影響で、家でシャワーを浴びているときも、ソファでダラダラしている時も、どうしても抜けない癖があるんだそう・・・
それは・・・

「無意識にポーズを決めちゃう~♡」

普段の生活でも、他人にどう見られているか意識し、かっこつけてしまう亀梨さん・・・
勉強熱心な姿に、胸キュンです・・・

イラストが、何気に亀に似ているの。(
そして、ポーズ決めのイラスト。(
もう、あることないこと想像するばかり。

思わず、アナザースカイのターンして「ひと癖・・・みたいな。」というシーンが頭にうかんだ。
そんな感じなのかな。
ってか、想像するだけでドキドキしちゃう。

紗理奈「もし、遊びに行かしてもらって二人っきりになったら、ずっと絵になるポーズしてるんでしょ?めちゃめちゃいいじゃないですか!」

同感!!
めちゃくちゃいい!
紗理奈さんは、亀にインタビューして以来、亀に対してすごくよく思ってくださってるね。


さて「俺俺」は、JAPANのCUTS:現代日本シネマのニューヨーク·フェスティバルで、現地時間7月13日午後6時30分から 上映されるみたいですね。
少しでもたくさんの人に観てもらえることは、本当にうれしいです。

こちらでの上映もあと20日ばかり。
待ち遠しいです。


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| 亀梨和也テレビ | 22:12 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

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パフリックイメージ

AERA。

“KAT-TUNの亀梨和也”というイメージが自分の中でセーフティーになっていないか・・・
どこかでそのパブリックイメージを出しておけば、大きな間違いにならないという安全パイになっているのではないか・・・

三木作品に参加して、その想いが払拭できたと亀。
KAT-TUNというグループは、亀にとっての基盤であり、パワーの源だ。
しかし、アナザースカイで今田さんからも言われていたけれど、彼らのイメージは、彼ら本来とはかけ離れて見られている。
それでいいこともあるが、フィールドを広げる上では邪魔な部分ともなりうる。

それは、原作者の星野さんの「主役が“今をときめく”亀梨と聞き仰天した」という文章に表れている。
しかし、星野さんの目の付け所がすごい。

「アイドルとしてはつかみどころがなく、わかりやすいタレントではない印象なので面白いかもしれない。」

そして、亀に逢った印象。

目立とうとするよりその場の責任を果たそうとする意識が強く、前面に立ちながら一歩引いた視点ももっている・・・

これは、亀が常に仕事に対して持っている姿勢。
それを、こういうふうに言ってくださったことはすごくうれしい。

本当の個性は何かと考えると、目に簡単に見えるものではなく、心情やその人の行動でしか示せないものだ思う・・・
その個性を失わないために、自分自身が嗅覚をとぎすませていかないといけない・・・

どうしても、人は見た目から入り、判断することが多い。
もちろん見た目どおりの場合もあるけれど、そうでないこともある。

周りのイメージに惑わされることなく、自分の個性を失わないよう真摯に頑張っていけば、いつかはそれが認められる。
今の亀がそうであるように。

ライターさんは、亀は順風満帆の歩みだったと書いている。
確かに、恵まれている方だし、一般的に見ればそうなのかもしれない。
でも、それは、亀がどんなことがあろうともすべて受け止め目の前の壁を乗り越えてきたからだし、そのために努力を積み重ねてきたからだと思う。

「いまは、絶対的なピラミッド社会で、下は勝ち目がなく、なぜ上に上がらなきゃあいけないんだという声もわかる。自分で何かを特化させようとすると、周りから矢が飛んできたりして、みんなが下を向いちゃっている。映画ではそんな怖さも伝えていると思う。いま改めて、自分の背筋を伸ばしてくれる“KAT-TUNの亀梨和也”であることの幸せも感じています。」

亀にとっての第二章。
それは、今の“KAT-TUN亀梨和也”のパフリックイメージを大事にしつつ、さらに広げていくことなんだと思う。


さて、やっとのこと、Goスポを観ました。
キャッチャー姿の亀の真剣な表情に、胸が熱くなりました。
そして、大きなパワーをもらいました。


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| 俺俺 | 16:37 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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マニラマニエラレポ1

マニラマニエラ。
こちらで放送がありました。
レポを書きますが、なにせ時間がないので、2、3回に分けて書きますね。


松尾アナ「さあ、今日なんですけども、なぜ、福岡にいらっしゃたのでしょうか?」
亀「映画の番宣で・・・(笑)」
松「あ、そうですよね。ということで、こういったものをご用意しました。マッツンカード。()」

松尾アナが手にしたものは、マッツンカードは、プレゼントや無茶ぶりなど。言いにくいお願いをするために用意したカード。

亀「まず、引きにいくよ。まず、告知を。」

“一番好きなセリフは何ですか?”

亀「『他人を認めないと自分を認めてもらえない。』」
松「おお~~!」
亀「自分も共感、あの・・・共感っていうか、すごく感じる・・・、日々感じていることなので。」
松「それを、ぜひ、カメラに向かって言ってもらってもいいですか?」
亀「いきまーす。(姿勢を正す。)『他人を認めないと自分を認めてもらえない。そういうことだ。』(大樹の口調で)っていう、(ポスターの大樹を指して)彼が言ってました。」
松「いいですね。雰囲気が亀梨さんの世界に一気に入っていきました。」
亀「俺俺になってました?」
松「俺俺になっていましたね。」

松「自分の好きな言葉が映画の中にありまして。じゃ、いきまーす。」
亀「用意、スリー、ツー、ワン、はい!」
松「自分が自分でなければ思い切って遊ぶのになあ・・・。」
亀「・・・え?! そんなセリフありました?」
松「アハハハハ。」
亀「俺、言った覚えないんですけど。」
松「ないですか?」
亀「ないですよ。『思いっきり遊ぶのになあ』は無い!!」
松「これ、たぶん、映画観ての自分の感想だったかもしれないですね。」
亀「ああ、あれですね。アナウンサーさんとして、ちゃんとしないといけない自分がいて、だけど、めちゃくちゃはっちゃけたいと。学生時代に戻って。『イエーィ~!』とかやりたいみたいな。」
松「よくお分かりですね。」
亀「でもね、いいことじゃないですか。だって、なかなかこの(アナウンサーの)肩書、背負えないですよ。僕もそうですけど、ジャニーズ、KAT-TUN、亀梨って肩書って、世界で自分しか背負えないですから。それはそれで楽しまないとなっていうふうに思ってます。」

“あなたは何マニアですか?”

亀「言っちゃっていいですかね。」
松「お願いします。」
亀「なかなかね。こういうこと言える機会ないですから。『女性マニア』です。」(大爆笑)
松「いいですね、なんか、肉食な感じがして。」
亀「もう、大好き(この部分だけ強めて言ってる)ですよ。やっぱ、男ですもん。これね、野球マニアとか言ったら普通じゃないですか?女性がいるから頑張れるってところがありますよ。」
松「あ、NO LADY NO LIFEというか。」
亀「YES!」
松「好きなタイプって?」
亀「タイプないです。」
松「そうなんですか?」
亀「タイミングと感覚と・・・。この顔がっていうのは、ないですね。『髪の長い人が好きです』とかもないですし・・・。」
松「僕は、ショートカットが好きなんですけどね。」
亀「結構、我が強いね! 謙虚そうに見えて、我が強い。その眼鏡もぶっちゃけ、狙いでしょ?」
松「しかも、ダテなんですよ、これ。」
亀「えーー??」
松「アハハハ。これでも全然(眼鏡をはずす)見えるんですよ。」

松尾アナの眼鏡をかける亀。
めちゃくちゃ似合ってる!!(

松「うわー!!ちょっと、持っていかれましたね。」(
亀「アハハハ!!同じとこで、競わないでください。」


この続きは、「のちほー」で。
(舞台挨拶のときに、亀が言った「のちほー」が最近の私のお気に入りです。)


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| 俺俺 | 11:01 | comments:16 | trackbacks(-) | TOP↑

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底力がある俳優

「俺俺」のパンフを手にした時から、これだけは書きたいと思っていました。
久々の更新で他に書きたいこともあったし、まだ映画を観てない方もいらっしゃるとは思ったのですが、これだけは書かせてください。



内田有紀さんのインタビューで、神の雫以来の共演である亀に対して、こう語っている。

以前の印象と変わらず、自分の置かれた立場から逃げない、プロフェッショナルでまじめな人だと思った・・・
これだけ大変な環境だったのにいつもタフな状態で、追い込まれて発揮する底力のある俳優さんだと思う・・・

嫌な気持ちとか怒りとかを超越して、そこに立っている・・・
その背負い方は、もう泣けてくるくらい偉い・・・

亀が背負っているものの重みやそれに対する姿勢を感じて伝えてくださった内田さん。
一緒に仕事をしているからこそ見えるものもあると思います。

また、神の雫のときの苦労も知ってらっしゃる。
だからこそ、この言葉に胸がいっぱいになりました。
そして、亀のことが愛おしくて、ますます好きになりました。


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| 俺俺 | 15:28 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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