☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2013年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年11月

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愛すること

MAQUIA12月号、亀カメラVOL.33は、「LOVE」。

私にとって、愛するということは、常に相手が大切だという想いだと思ってる。
相手に見返りを望むのではなく、相手の幸せを願う想いだとも。

あなたをいつくしむ。
あなたをいとしいと思う。
あなたを大切に想う。
相手の幸せを願う。

それが、愛がパワーになるというゆえんだと思う。

亀は、常に相手のことを想っているよね。
だから、相手を理解し、相手のため、腹をくくれる。

ひとつひとつの仕事に納得したうえで、向き合うことはオレにとっての”愛”なんだと思う・・・

亀の人となりを知れば知るほど亀が好きになる。
それは、亀の何事にも真摯に立ち向かう姿を尊敬するからだし、同時に亀から愛をもらっていると感じるからかもしれない。

愛にエネルギーをもらう人間だからこそ、日々、いろんな形で愛をもらっていることには感謝している・・・
スタッフや家族の身近な愛もそうだし、ファンの愛もありがたい・・・
ライヴはもちろん、ドラマやCDの数字もそう・・・
いつもオレを愛してくれる人たちの存在を感じているからこそ、今日も動けているんだよね・・・

愛には、いろんな形がある。
でも、根本は同じ。
相手のことを想ってる。
その想いがうまく相互作用して、相思相愛の関係になれば怖いことなんて何もなくなるよね。

KAT-TUNとハイフンの関係も、そういうふうになっていけばいいと思う。
そうすれば、最高で最強のKAT-TUNになるって思うもの。


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4人のKAT-TUN

がつーんで流れた「楔-Kusabi-」。
KAT-TUNテイスト十分溢れてる。
これが新生KAT-TUNサウンドなんだ。

そして、今日は「LIVE MONSTER」の収録日でしたね。

番協レポを読むと、胸がいっぱいになった。

何の心配もいらなかった・・・
そこには、KAT-TUNがいた・・・

そう書いてあるツイを読んだとき、5年前の漫画コンのときを思い出した。

私が初めて参戦したのが、2007年4月15日。
そのときは、5人でのライブだった。

少クラでPeakを歌っている5人を見たとき、5人でも大丈夫だと思っていけど、やっぱり、5人のライブには不安があった。
でも、実際にライブに参戦したら、その不安は吹っ飛んだ。
そこにいたのは、最高で最強のKAT-TUNだったから。

それから6人に戻ったけど、5人になり、今回4人となった。
もちろん、6人時代、5人時代のKAT-TUNも大好きだった。
でも、それはもう過去のこと。
私の中では、もうKAT-TUNは4人だと認識してる。

だから、年末のライブも、全然不安がない。
そこには、最高で最強のKAT-TUNがいると確信できるからだ。

グループでいたくない、ルールを守れない、そういう人がいれば、グループは崩壊してしまう。
事務所の決断は、正しかったと思ってる。

正直、聖は大好きだったから、今回のことは本当にショックだった。
本当に信じていたから、裏切られた感が強かった。
KAT-TUNのメンバーとしての誇りを持って、行動してほしかった。
だから、残念でたまらない。
悔しいの一言につきる。

でも、“楔ーkusabi-”の曲紹介の文章読んだら、前にすすもうと思った。

暗闇の中での自問自答、一筋の光の中に見えてくる希望と絆・・・

今は、過去に目を向ける余裕などない。
KAT-TUNが大きくなるべく、前にすすむのみ。

KAT-TUNメールが、今までにないくらい頻繁に来ている。
事務所が推してくれているかどうかはわからないけど、ありがたいことだと思う。

とにかく、今は、4人のKAT-TUNとしての足場を固める時期だと思う。
そのためには何をすればいいか、正直わからない。
でも、4人のKAT-TUNとハイフン力がタッグを組めば、もっと最強のKAT-TUNになると思える。

KAT-TUNが大好き。
KAT-TUNのハイフンで幸せ。

KAT-TUNがもっともっと大きくなり、彼らの夢が叶うことを願ってやまない。


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| KAT-TUN | 23:27 | comments:28 | trackbacks(-) | TOP↑

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才覚

+act. mini。

俳優とスポーツキャスター、亀梨和也の“才覚”が見えてくれる4人の証言。


「東京バンドワゴン~下町物語」の狩山監督。

亀は、本当に勘がいい・・・
こっちが求めていることを受け止める能力が、とても高い・・・

10まで言わなくても、1とか2言っただけですぐ切り替えて表現できる・・・
こういう微妙なさじ加減をわかってくれる人は、なかなかいない・・・


「東京バンドワゴン~下町物語」の脚本家の大森さん。
亀を見て、“覚悟”を感じると。

細かなことに気づく繊細なところがありつつも、凄く男の子っぽい感じがある・・・
アイドルスターなんだけど、“ちゃんと地に足をつけてなきゃいけない”という意識を持っている・・・
“この世界で俺はやっていく”という真の強さ、腹の底にある覚悟みたいなものをすごく感じる・・・

それが、スタッフ愛や、どこで行ってもちゃんと挨拶ができるという礼儀にも表れていると。

お芝居という意味でも、いろいろ迷っていても、いざとなったらやってやる!という感じの強さを感じる・・・
決して“流す”ことなく、府に落ちさせる努力を惜しまない・・・

「“真ん中に立つ”という、本当は凄く大変なことを何度もやってこられた方だから」と大森さん。

アイドルとかスターという厳しいところで背負った何かがあるのかもしれないけれど、凄く肝が据わった方だと感じた・・・


Goスポの栄永プロデューサー。

最初の1年間は、お互いのやりたいこと、出来ることや出来ないこと、いろいろと意見をぶつけ合うことが多々あった・・・
時には、ロケ場の宿泊先で、夜中に3時間くらいケンカに近い討議をしたこともあった・・・

でも、栄永Pは、亀の想いを可能な限り放送してくださった。
その中で、「球場では亀梨和也が主役にならない」ということを約束している。
亀もそれを理解していて、球場に入る時には必ず一礼しているし、その姿は必ず入れるようにしているそうだ。

ホームランプロジェクトは、2011年7月に決着を迎えるはずができなかった・・・
本人は悔しさと疲労のあまり、球場の地面に寝そべったまま2時間も立てなかった・・・

「今までやれなかったことはなかったのに・・・」と亀は言っていたそうだ。
放送では、申し訳ないと謝っていたけれど、亀自身の悔しさは、ものすごくあったと思う。
そして、再チャレンジとなった。

亀の意向で再決着の直前に4日間の合宿を決行し、そこで何千球も打ち込みをしたが、ホームランは打てなかった。
打てなかったら、本人的にも番組的にも苦しい状況になるとなる中で、亀は、本番で、それも3球目でホームラが打てた。

「やっぱり、本番に強い男、スターですよね。」と栄永P。
そして、「本人の努力によるもの」だと。

「このプロジェクトを通じて、努力すれば夢は叶うということを伝えたかったので、それを実現してくれたことは本当に嬉しかったです。」


Goスポの総合演出をしてくださっている藤野さん。
亀のことを、凄く真面目な人という印象を持っているそうだ。

球団の練習に参加させてもらうときも、テレビマンの立場だと、ある程度の素材が撮れたら終わってもいいと思ってしまう・・・
亀の場合は、途中で絶対にやめることはしない・・・
映像が使われようが使われまいが、最初から最後までやりきる・・・
本当に手を抜かない・・・

インタビューするときは相手を尊敬しているという亀。
今までも亀のインタビューで亀自身がそう語っていたけど、一緒に取材しているスタッフにもそれはわかるんだと思った。

選手や球団関係者の方々は、練習中でも取材に来ている報道陣が目に入るそうだ・・・
亀は、カメラが回っていてもそうじゃなくても、普通の野球少年のように熱心に見学している・・・

その姿勢が、野球界からも受け入れられた。
それも選手だけではなく、裏方さん方にも。
ビールかけやドラフト会議の裏方の取材などは、本来ならできない。
でも、亀だからこそできたことだとおしゃってくださっている。


一緒に仕事をしてくださる方々から、こういうふうに信頼をいただいていることは、何より亀が頑張っている証だし、認められていることだと思う。

才覚の意味は、「 すばやく頭を働かせて物事に対応する能力。知恵の働き。機転。 工夫すること。また、すばやく頭を働かせて物事を処理すること。」。

人間は、誰しも生まれながら才覚をもっていると思う。
ただ、それをさらに高めるかどうかは、その人自身の努力によるものが大きい。

亀が今まで経験してきたことは、決していいことばかりだけではない。
こんなことまで経験してくてもいいのにと思ったことも、少なくない。
でも、亀は決してあきらめなかったし、そこから逃げなかった。
どんなことがあろうとも、すべてを受け止め、真摯に前に向かって進んできた。

それが、亀を強くした。
その経験から学んだことが、さらに亀の才覚を高めることになった。
そして、それが次の仕事につながっているんだと思う。


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| 亀梨和也雑誌 | 18:17 | comments:26 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢を追いかけること

笑ってコラえて!
亀が登場した時の大歓声。
うん、わかる!!

「暑いのがすごい苦手そう」
「日焼けやめてみたいな」
「女子力高そう」
「肌白いし」

「抱きたいな」と言われて首かしげる亀が可愛すぎる。
確かに亀の持っている女子力は高い。

「anan」の美女メイクが脳裏に浮かぶ。
亀の持っている圧倒的な美しさは、魅力的だ。
男女問わず、抱きたいって思わせるんだと思う。

「めっちゃ好きです」
「イケメン」
「腰が好きです」
「エロいからね」
「エロ腰です」

エロ腰=亀梨。
これは、KAT-TUNの公式でもあるよね。

「お風呂にバラ浮かべてそう」

ちょっと首かしげる亀。

「うちのお婆ちゃん、めっちゃ好き」
「めっちゃファン、お婆ちゃん」
「ちょっと若返ったもん!」

お辞儀してる亀。
ホント、かわいい。

「石けんの匂い」
「爽やかな匂い」
「足も臭くなさそうだもん」
「足からも石けんの匂いするよ」
「足の匂い嗅げる」
「嗅ぎたい!」

私も、嗅げる!

結局は、妖怪という言葉でみんな亀だとわかっちゃった。
確かに、妖怪のイメージは大きい。

質問の答えに、「野球」がなかった。
きっとインタビューした答えには、あったと思う。
でも、すぐに答えがわかっちゃうから出さなかったんだと思った。

妖怪に野球のイメージ。
そして、女子力が高くて、イケメンで、爽やかで、エロ腰で。
もう、いろんなイメージがあって、いいよね。

亀は、たくさんの表情を持っているというか、どんなときにも自由自在に変化できる魅力を持っていると思う。
それは、亀にとって、一番の強みだ。

女子アメフトプロの弘子さん。
48歳という年齢にびっくりしたけど、夢を追いかける姿は素敵だ。

弘子さんは「仲間と成長して優勝したい」という夢があった。
そして13年かけて得たチャンピオンリング。
でも、彼女の夢はまだあった。
しかし、代表メンバーに選ばれたのに、世界選手権に出場できなかった。

「夢があるなら立ち止まったらダメ。ここはアメリカなんだから。女でもアメフトが夢ならやらなきゃ。」
「私たちが道を切り開くの。」

そう語ったアメフトーチームメイト。
アメリカンドリームが、彼女たちの中にある。
でも、それはアメリカだけのことではなく、誰の中にもあることだと思う。

亀「夢ってすごいなと。その夢を追いかけることの強さって。」

その強さがあるから、どんな壁が立ちはだかろうとも超えることができる。
亀もそう実感しているからこそ、出た言葉なんだと思った。


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| 亀梨和也テレビ | 09:56 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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積み重ね

亀がドラマをやると、必ず内容よりも視聴率が注目される。
よければよいで、悪ければ悪いで、いろいろと言われる。
亀は、そのすべてを厳粛に受け止めていると思う。

「これだけ一桁連発だとそろそろ本格的に干されるんじゃないかと不安 。主演ドラマの半分が一桁って亀くらいじゃないですか? 普通はドラマやれないですよね。すごく不安。」

こんな小さなブログでも、アンチコメは必ず入る。
私に対するアンチコメは、辛いけど仕方ないと思ってる。
でも、亀に対するアンチコメはとても悲しい。

ドラマの主役が、業界人でない私にはどうやって決まるかわからない。
視聴率が取れる人に決まることが多いかもしれないが、それだけではないような気がする。

今回のドラマは、本当に丁寧に作ってあると思う。
本当に普通の日常を描いている。

たとえば、たい焼き屋さんに並んで、青とすずみがセリフを言っているシーン。
並んでいる人たちは、エキストラさんなんだと思うけど、その自然な演技がすごくよかった。
二人だけに焦点を当てるのではなく、すべてにおいて細かく演出をしている。
そういうところがすごいと思うし、このドラマの醍醐味だと思ってる。

そりゃあ、視聴率がもう少しよければいいなとは思う。
でも、“高視聴率=よいドラマ”とは限らない。
今までも、そういうドラマはたくさんあった。

それに、このドラマを経験して、必ず亀はたくさんのものを学んでいると思う。
それが、次に仕事につながる。

亀の仕事に対するスタンスは、常に尊敬している。
どんなことがあろうとも、決してブレていない。

結果がどうあろうとも、亀がこれからも努力を積み重ねていけば、必ずよい結果に結びつく。
たとえ、努力した結果がでなくても、それまで努力したことは無駄ではない。
積み上げてきたものは、今後の人生において、必ずプラスになると思ってる。

決してこれはきれいごとで言っているのではなく、私の経験から学んだことであり、また信念でもある。


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| 亀梨和也 | 17:49 | comments:18 | trackbacks(-) | TOP↑

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東京バンドワゴン 第二話

東京バンドワゴンの古本屋にやってきたすずみ。
ビールを隠して、手を振る青がかわいすぎる。

青「来てくれたんだ。よかった、道わかって。」

エロ(?)神主の「押しかけ女房」という言葉に、激怒するすずみ。

青「ごめん、お待たせ。よし、じゃ、入って。」
す「入りません、絶対に!!・・・失礼します。」
青「・・・えっ?!」

祐円さんを睨みつける青。

青「何言ったんだよ、彼女に。」
祐「喜べ、下町のスケコマシ。堀田家の面々を煩わせないうちに、私が追い返してやった。」
青「ん~もう~、何やってくれちゃってるんだよ、エロ神主!」

こういうとこ、下町のよさが出ているよね。
たったこれだけのシーンで、さまざまな表情を見せてくれた亀。
青の人間像っていうのが、ほのぼのと伝わってくる。

「ちょっと、待って!」

追いかける青の姿に、ふと弘人と重なっちゃった。

「僕は君に本を見てほしかった。」と青。
そんな青の誠実さに心を動かされたすずみは、次回会う約束をする。

青「来週の、今日、ここで。3時に!」

勘一と祐円が話しているところに、祐円に借金を返しにきた成古堂の主人。
ここ結構重要な伏線だったんだね。

いつも賑やかな堀田家の朝ごはん。
本当にほっこりする。

近所に住む大学生の裕太が、祖父の遺品で、金に困ったら売るようにという手紙とともに託された古書を売りに来た。
勘一は奮発してその古書を10万円で買い取ったがが、がっかりしている裕太を見て、青は追いかけた。
母親がオレオレ詐欺で150万円の被害に遭った事情を知って、どうにかならないかと思う青。

そんな時、お店に赤ちゃんを連れた若い女性がやって来た。
そして、赤ちゃんを置き去りにしてどこかに行ってしまった。

赤ちゃんにミルクをあげる青。
まるで父親のよう。
そして、「よしこ」という名前をつけた。

紺「つーかさ、なんで、青がずっと抱いているの?」
藍「なぜか青が抱くと、泣かないのよ。」

赤ちゃんの抱き方、あやし方が、とても上手。
姪っ子ちゃんや甥っ子ちゃんたちを抱っこした経験があるからだろうか。
本当に、完璧と言っていいほど。
亀が子ども好きってことも一因しているかもしれないね。

裕太が持ってきた古書の1冊に、長方形の穴が開いていた。
勘一は不思議に思う。

赤ちゃんのおくるみを洗う亜美。
紺は、自分のせいで亜美の母親に会えないことを謝る。
(これが、第三話に繋がっていくんだよね。)

置き去りにされた赤ちゃんをあやす青。
「自分と重ねているのかもな。」とやさしい表情で弟を見つめる紺。

青「なあ、よしこ。俺もさ、生まれてすぐ、母親に捨てられたんだぁ・・・。」

赤ちゃんの手を握る青。

青「へええ・・・、結構、力強いじゃん。・・・うん、心配すんな。いろいろあるけど、人生、そう悪いもんじゃないぞ。」

このシーン、すごく好き。
手を握っている姿に、愛を感じる。

家に帰ってきた我南人は、赤ちゃんの母親を知っているという。
名前は、玲井奈といい、我南人が助けた。

21歳のフリーターであるダンナが借金をかかえてどうしようもなくなってしまい、玲井奈の母親をだましてお金が巻き上げた。
それに気づいた玲井奈は、ダンナとケンカして隙を見てお金を奪い返して逃げた。
ダンナに見つかった玲井奈は、とっさに赤ちゃんを置いて逃げてしまった。

青「ほおぉー、そうか。出来ちゃって、仕方なく育てて、そんでもって、夫はバカで大変だから、娘はほっぱらかして構わないってか。」
玲「はあ?!ほっぱらかしたわけじゃねえよ!!」
青「子どもが大事だったら、バカ夫に追いかけられようが、何があったって、子どもから一瞬でも目を離すなよ!」
玲「あんたに何がわかるんだよ! 子どもを産んだこともないくせに!!」
青「産んだからって、親の顔するんなよ!!」

玲「うちらだって、頑張ってたの。なつきも昼も夜もバイトやって、二人でさやのために頑張ろうって。なのに・・・。」
青「だから、自分らがどうとかじゃなくて、もっと、あの子のこと考えろよ。おっきくなったときに、自分が置き去りにされたと知ったら、どんなに傷つくと思うんだよ!」

青「ちゃんと育てる覚悟や、愛情がないんなら、子どもなんて作っちゃいけねえんだよ!」

青の心の中の怒りは、大きい。
勘一、我南人、紺、藍子は、そんな青の想いをちゃんとわかってる。
そして、愛して、優しく包んでくれてる。

だから、青は、心優しい人情味あふれる人として育ったんだと思う。
ちゃんと玲井奈に謝ったし、今後のことを考えていこうと心配しているもの。

すずみと偶然に出会った青。
「古本屋と大家族なんて、私の理想。」だとすずみ。
それは、二人が結婚する伏線になっているって思った。

す「堀田さんは、どっちかというと、私の理想の男性と正反対だし。」
青「正反対・・・、それ・・それは、どういう・・・?」
す「いや、私の理想は、知的で落ち着きがあって、女の人が家に押しかけて来たりしない人だもん。」
青「う~~ん、そうですか。じゃ、言わせてもらうけど、僕の理想は、君とは違うよ。僕の理想は、優しくて、色気があって、体に、女性のラインがこうちゃんと、あるっていう・・・。」
す「何? それ、ひどすぎる!」

二人とも素直じゃない。
っていうか、意地っ張りなところが似てる。
でも、二人の距離は、縮まってきているよね。
たい焼き屋さんでの30000人目の記念撮影では、仲睦まかったもの。

紺は、玲井奈の話から、兄が裕太だと直感する。
そして、古書に穴が開いていた謎も解き明かし、成古堂の仕業もわかり、裕太にお金が戻ってきた。

なつきを連れてきた我南人とケンちゃん。
なつきが俺俺詐欺をしなかったら、裕太と玲井奈は会えてなかったと我南人。
そして、ベーリング海で操業する漁船に乗れば借金がはやく返せるという仕事を見つけてきた。
親子が離れ離れになることを反対する青。
「行かないで!」と玲井奈。

裕「じいちゃんが残してくれた遺品、300万円以上の価値があった。これ、お前たちに貸してやるよ。誤解するなよ!まだ、許せたわけじゃない。でも、じいちゃんが残したものだから、そう使ったほうがいいと思ったんだよ。」

玲井奈となつきは、裕太に深いお辞儀をする。

青「よかったな、よしこ。」

東京バンドワゴンでの空間が、みんなの心を優しく包む。
愛があふれてる。

「いろいろあるけど、人生、そう悪いもんじゃないぞ。」

そんな青の声が聞こえてくるような気がした。


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| 東京バンドワゴン | 15:40 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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新生KAT-TUN 渾身の第1弾「楔-kusabi-」

「楔-kusabi-」発売のお知らせが来ましたね。

アルバム『CHAIN』から19カ月…亀梨和也、田口淳之介、上田竜也、中丸雄一の4人でリスタートしたKAT-TUNが、11月27日に1年半ぶりとなるニュー・アルバム『楔-kusabi-』をリリースすることが発表された。

コンパクトながらぎゅっと凝縮した、彼らの<リアル>を体感できる作品となっており、中でも本作のキートラック“楔-kusabi-”は中丸雄一主演、怪しい推理作家が爽やかなインタビュアーに変身して事件を追うこの秋話題のコメディミステリー、TBS系ドラマNEO「変身インタビュアーの憂鬱」主題歌。暗闇の中での自問自答、一筋の光の中に見えてくる希望と絆。深みのあるリリック、切ないメロディー、そして重厚なサウンドをミディアムなビートに乗せた“ハマる”1曲。

ジグソーパズルのピースのごとく3種のパッケージにちりばめられた“楔-kusabi-”以外の新録9曲も、これまでのワイルドさに加えてもう1歩踏み込んだKAT-TUNの深化と進化を具現化した聴き逃せない楽曲ばかりで、12月30~31日に京セラドーム大阪で予定される<KAT-TUNカウントダウンコンサート>への礎となりそうだ。


タワレコに書いてあった3種類の比較を、エクセルで表にしてみた。
それぞれ、特徴がある。

kusab i18


そして、それぞれに年明けのイベントの応募券がついているんだね。

更に<初回限定盤1>、<初回限定盤2>、<通常盤>の3盤種それぞれのジャケット帯裏のユーザーコード(1コードにつき1口)を使用し、スマートフォン、フィーチャーフォンにてKAT-TUN<2014ニューイヤ―・グリーティングス>に応募できるなど盛りだくさんな仕様となっている。


3種まとめて買ったらポスターがついているっていう特典付きのがあるし、さあ、どこで予約したらいいか考えなきゃですね。


楽天は、もう商品ページがUPされていますね。


この売り上げは、新生KAT-TUNにとって、大きな追い風となることは間違いありません。
だから、オリコン加盟店で買うようにしたいですね。
そして、次へのステップアップに繋がるような結果が出ることを祈るばかりです。


それから、ベストアーティスト2013のアンケート募集が始まっています。

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| KAT-TUN | 17:57 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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リスタート

中丸雄一:新生KAT−TUNで主演ドラマ主題歌 “リスタート”誓う 

 人気グループ「KAT−TUN」の中丸雄一さんが16日、東京都内で行われたTBSの主演ドラマ「変身インタビュアーの憂鬱」の初回試写会後の会見に登場。9月30日付で元メンバーの田中聖さんがジャニーズ事務所から専属契約を解除され、4人となった同グループが初めて歌うドラマの主題歌「楔−kusabi−」について、「いいリスタート、新生KAT-TUNができたと思っているんで、そういう意味でも楽しく待ってもらえたら」とグループへの思いを語った。

 「楔−kusabi−」(11月28日発売予定)は、同ドラマの世界観に沿って書き下ろされた新曲で、中丸さんは「ドラマとリンクしてかなりいいものができた。久しぶりの発売となりますが、ファンのみなさんは楽しみに待っていただいてもいいと思います」と語った。「新しいKAT−TUNにも期待できる?」と聞かれると、「僕らとしては、そういうことももちろんあるんで、ちょっと待ってください……」と言いよどみながらも、「メンバーともスタッフとも細かく話をして、今までのKAT−TUNのよさも絶対に削らないように意識している。楽曲の雰囲気も、最先端の音楽要素もうまく組み込んだバランスのいい楽曲になっていると思う」と力を込めた。(毎日jp


中丸雄一、新生KAT-TUNに手応え「いいリスタート」

 人気グループ・KAT-TUNの中丸雄一(30)が16日、都内で行われた主演ドラマ『変身インタビュアーの憂鬱』(毎週月曜 深夜0:28 TBS系)の制作発表に出席。主題歌に元メンバー・田中聖(27)脱退後初となるKAT-TUNの新曲「楔-kusabi-」(11月27日発売予定)が起用されることが発表され、中丸は「いいリスタート。新生KAT-TUNができたと思うので、楽しみに待ってくれたら」とファンに向けてアピールした。

 「FACE to Face」(5月発売)以来となる久々の新曲について、「ミニアルバムに収録予定。このドラマに沿って録って、撮影したので、かなりいいものができたと思う」と手応えをにじませ、「いろいろメンバーやスタッフと話をして、今までのKAT-TUNの良さを消さず、ドラマの要素もあって、最先端のものを盛り込んだ」と胸を張った。(ORICON STYLE


来月の少クラプレミアムSHOWに、KAT-TUNが出演するそうですね。

彼らは、どんどん前に向かって進んでいます。
私たちファンも、彼らとともに前に進んでいかなきゃですね!


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| KAT-TUN | 07:12 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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一生に一度の恋

「テレビドラマにはうるさいけど、自分で書いたストーリーを原作にしたドラマはさすがに冷静な評価はできない。」と小路さん。

親の欲目抜きで、素晴らしかったと思う・・・
頭の中で作り上げた〈堀田家〉が、ちゃんとそこにあった・・・
〈堀田家〉の皆がそこにいてくれた・・・

「ま、ドラマにうるさい男としてさらに褒めるのなら、〈音楽に頼らない演出〉が凄いと思いました。あのケンちゃんのシーンには驚きました。あそこをBGMなしでやるか! と。それもこれも、最後の我南人のシーンへ結びつけるための〈音楽の伏線〉だったのでしょう。感服しました。」

小路幸也さんのブログ

このシーンは、すごく印象的だった。
でも、考えてみると、普通ならBGMが入るシーンだよね。
ってか、そこに気づかなかった。
だって、小料理居酒屋「はる」のおかみさんの表情(さすがはいりさんと思った!)、そして、青の表情が、音楽以上の効果を示していたから。

そして、私が一番好きだったセリフ。

藍子:
花陽、私ね、一生に一度の恋をしたの。
一生に一度・・・、つまり、もう誰のことも好きにならなくてもいいっていうぐらい、すごく大きな恋。
その大きな大きな恋が、花陽になった。

花陽:
私に?

藍子:
そう。
だからね、本当に新しい恋のことなんて考えられないのよ。
花陽がいて、私達のことを支えてくれる家族がいて・・・。
他に何が必要だっていうの?

花陽:
『LOVEこそ、すべて』か・・・。

藍子:
ん?

花陽:
ううん。
ホント、自分勝手な生き方だよね。

藍子:
お薦めはしないわ。
でも、後悔はしない。

一生に一度の恋。
ひと恋のイメージと重なる。

藍子が花陽を産もうとしたときも、いろいろな想いが交錯したと思う。
この行動が正解かどうかはわからないけど、娘に自分の想いを伝えられるって素敵なことだと思った。

そして、私も、亀に恋してる。
亀の幸せを願って、亀の進む道を応援していきたいと思ってる。
そういう意味では、私にとっても一生に一度の後悔のない恋かもしれないね。



ドラマは、脚本の内容や出演者の演技力だというのもわかりますが、それ以上に時代の流れにも関係あると思ってます。
それが視聴率に影響すると。

私は、良質ドラマだと思ったけど、人それぞれの想いだから仕方ないですね。
コメにもあったように、感想はBBSに書き込めばいいと思います。
ただ、今のテイストだけは変えないでほしいなと思っています。


それから、KAT-TUNファンクラブ会員向けに、KAT-TUNからのスペシャルメッセージの動画配信が開始となりましたね。
13分40秒あるので、ファミクラで流れているものだと思います。

KAT-TUNのわちゃわちゃ感、やっぱりいい。
そして、改めて一生亀担&KAT-TUN担だと思いました。


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| 東京バンドワゴン | 18:36 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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優しさこそが強さ

待ちにまった東京バンドワゴンのオンエア。
みなさんのドラマの感想は、どうだったでしょうか?

高1の次男の友達3人は、かなり高評価だったらしい。
私のまわりでは、かなり微妙な雰囲気だ。


私は、観終わったあと、とてもホンワカな気持ちになった。
なんていうか、テンポがゆっくり流れるのがすごく新鮮に感じた。
確かに、大きなインパクトはなかったけど、淡々と流れる中にほのぼのさを感じたし、メッセージがふんわりと伝わってきて、ホッとするというか、やっぱり家族っていいなと思った。

特に、オープニング。
私ね、今までの亀のドラマの中で一番好きなオープニングは野ブタだったの。
でも、今回のドラマは、それと双璧くらい、私の心にぐっときた。


「優しさこそが強さ」という言葉が、心に沁みてくる。
この家訓が、このドラマの根底にあるような気がする。


それから、Goスポ。

原監督の話。

一人一人のパフォーマンス、技術も高い・・・
それに増して、一丸で勝つことに対する自己犠牲、これが全員ができる・・・

このチームは強いチームであることは間違いないが、ほっとけない、目が離せない・・・
車でいうと、高出力、高馬力を持った昔のフェラーリみたい・・・
でも、ほっといたら、どこにいくかわからないみたいな・・・
目が離せないチームという点においては、非常におもしろい、楽しいチームである・・・


自己犠牲という言葉にちょっと戸惑いを感じなくもないが、ここでいう自己犠牲とは、自分のためではなくチームの目的達成のために頑張るという意味だと思う。
すなわち、それが自分のためになる。

その話を聞いている亀の表情は、とても真剣だったのがすごく印象的だった。

なんか、KAT-TUNというグループに通ずるものがあるよね。
だから、メンバーはもちろん、ファンも一丸となって勝つこと、すなわちKAT-TUNを大きくするために頑張っていきたいって思う。


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| 東京バンドワゴン | 00:44 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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確かなこと

シューイチ。
KAT-TUNメンバー4人の今の想い。

雄「このたびはですね、えー、まあ、私達事なんですけど、メンバーが一人ですね、脱退をいたしまして、えー、関係者の皆様、ならびに、えー、いつも応援してくださる皆様には、急に混乱を与えてしまってですね、大変申し訳なく思っております。」

亀「僕らとしても、10何年やっているメンバーなので、・・・、『はい、わかりました。じゃあ、明日から4人で。』っていうことも、気持ち的には、やはり納得できない部分も正直あって、本人とも話さないと、やはりけじめをつけないと次に進めないなという、それぞれが、そういう想いがあったので、田中に連絡して、で、直接会って、最後5人で・・・、話し合いをして・・・。
何度か、僕らも集まって、本人に想いというものを伝えてきては・・・してましたけれど、結果的にこういう形になってしまったっということは、本当に残念な気持ちと、・・・・、もっと、もっと、何かもしかしたらきることがあったんじゃないかなという後悔と、ちょっと複雑な想いというのも正直ありますけど、それぞれ個々にけじめをつけて、この状況を、真摯に受け止めて、・・・進んでいこうという、・・・そういうふうに、みんなで話し合いました。はい。」

竜「これから、4人という形になって、僕たち・・・4人ならではで出来ることを、僕たち自身それぞれ考えて、みなさんの前に出るときには、最高のものをね、提示したいと思うので、ぜひ、応援のほう、これからもよろしくお願いします。」

雄「長くKAT-TUNを応援してくださっている方にはね、『またか!』みたいなね、気持ちになっている方も多いかと思うんですけど、ホント、僕らとしてもね、やっぱ、長い付き合いだったんで、結構、悲しいね、出来事だったんですけども、それくらい同じ、ね、悲しく思っているファンの方もいると思うし、さまざまな方がいると思うんですけども、何よりも早く、僕らとしてはですね、早くファンの皆様の目の前に立って、まあ、もちろんね、コンサートもしたいし、まあ、コメントもね、しっかりとしたいなと考えているんで・・・。」

淳「今日が、初めて4人で、みなさんの前に出させていただく機会をいただいて、えー、ホントに、僕ら自身もまだ戸惑い・・・の中で、えー、前に進んでいこうという気持ちで、ホントに、前進していきたいなと思っているので、いろんな個々の活動を含め、頑張っていきたいと思うので、これからも、変わらず応援をよろしくお願いします。」

一言一言言葉を選びながら語るゆっち。
時々、大きな息をしながら語る亀。
目を潤ませて語る竜ちゃん。
まっすぐ前を見て語るじゅんの。
厳しい表情の中にも、強い決意があった。

ゆっちのファンへの気遣いはうれしかった。
他のメンバーがコメントしているとき、自分のときもそうだったけど、亀は何度も大きな息をしていたね。
竜ちゃんも、みんなのコメントを聴きながら頷いていた。
じゅんのの最後の笑顔に救われた。

そして、うれしいお知らせ。

亀「みなさんに、えー、ご報告があります。」

淳「大変、お待たせしました。えー、KAT-TUN、12月30日、31日と、京セラドーム大阪のほうで、カウントダウンライブをやることが決定しました。
初めて、単独で、こういうふうに、えー、年末の年越しを、みなさんと過ごせる時間を、えー、ホントに楽しみにしていますし、えー、そこに向けて、すごく僕らも、頑張っていきたいと思うので、ぜひ、みなさん、来てください!」

竜「それとは別にですね、年始のほうでね、あのー、何とかファンの子と、触れ合う機会がないかということで、いろんなことを考えております。
ライブとは、違う形でね、触れ合えることをしたいなと思っておりますので、みなさん、そのへんもね、お楽しみにしていただけたらいいなと、思います。」

雄「京セラドームに向けて、ミニアルバムのほうも、ちょっと、考えておりまして・・・。」
亀「楔。」
雄「楔ですね。このアルバムが、11月の27日に発売予定になりました。こちらのほうも、みなさん、ぜひ、チェックしてください。」

雄「ファンの皆様も、まあ、僕らと一緒に仕事をしてくださっている関係者の皆様にも、かなりご迷惑な話だと思うんですけど、もちろん、今後、4人でやるという意思を固めましたから、もちろん、見えている部分、ライブとかね、来年もこういうことをやりたいということも見えているんで、ちょっと前向きにね・・・。」
淳「KAT-TUNという名のもとに、僕らは活動していきたいと思うんでね、KAT-TUNを愛していただけるように、頑張りたいね。」

彼らの言葉をこうして文字起こしして改めて読むと、胸がいっぱいになってくる。
じゅんのの「KAT-TUNという名のもとに活動していきたい」という言葉に、心が熱くなった。
彼らの確固たる決意が伝わってきたもの。

1人いなくなったメンバーの穴を埋めるのは無理だとゆっち。

だから、4人の長所となるものを、ゆっくりと見つけながら、やっていきたいと考えてる・・・

そう言って、口元をギュッと結んだ。
彼ら自身、不安はあるだろうけど、新しいKAT-TUN像を作りだして行く覚悟はできていると感じた。

正直、これからの道のりは決して平坦ではないと思う。
しばらくは、周りの雑音も少なくないだろう。

でも、確かなことは、彼らはもう前に進んでいるということ。
KAT-TUNを大きくするために頑張っている。
それだけは、断言できる。


そして、KAT-TUNからのスペシャルメッセージの動画が配信されました。
KAT-TUNの第三章は、着実に前に進んでいるって感じます。


それから、尾木ママのブログ。

オギ☆ブロ

とても心強いです。


そして、ファンが何よりも待っていたライブのお知らせが来ましたね!
それもドームというのに、テンションが上がります。

◇大阪ドーム(京セラドーム大阪)
 12月30日(月)18:00
 12月31日(火)22:00

 FC会員チケット代金
  1枚 7,800円(税込)
  *申込手数料:500円
  (FC会員優先受付案内:準備でき次第、発送いたします。お待ちください。)

そして、ミニアルバムの発売のお知らせ!!

 ◇「楔 -kusabi-」
  11月27日発売予定。


それから、じゅんの連載。
年明けのファンイベントは、関東であるようですね。
今までにやったことがない企画をたくさん盛り込んでくれるようです。


さて、ドリボの要望書。
最終的に、411枚集まりました。
本当にありがとうございました。

そして、昨日、マリキチさんがファミクラに持って行ってくださいました。

「亀梨和也さんの全国のファンの方の要望書411名分持って来たのですが、受け取って頂けますか」と言ったら、
受付の女性が事務所の中の別の女性スタッフに確認して帰って来て「お預かりします。」って受け取って頂きました。

事務所にはリスラジの大きなポスターと、その下の『東京バンドワゴン』のポスターには、ちょうど青ちゃんの足先くらいに『LOVEだね~!! 是非見て下さい』って黒マジックで書かれていましたよ。

(マリキチさん、ありがとう)

ファンの想いが、どうか伝わりますように!!
そして、ドリボの映像化の願いが叶いますように!!


ドラマの感想は、また明日書きます。


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| KAT-TUN | 15:11 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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守るということ

ズムサタに行った友達からレポをもらいました。
(うきちゃん、miaちゃん、ありがとう)


今日は応援のファンの人数が凄く多く感じました。

私たちはオープニングには間に合わななかったので、マリキチさんに報告をお願いし
ました。

途中スタジオ内の和也クンはわたしの位置からは見えなかったので、最後の所だけ…。


8時10分前くらいにデッキに出てきた和也クン。
置いてある東京バンドワゴンの手押し車の中にポンッと入って、まったく違和感なし
の可愛さに、叫ばないでくださいとお願いされているのに「キャーッo(≧∇≦o)」の
声!
その後ろにギターを持った玉置さん。
私たちには、一瞬、大五郎と“ちゃん”に見えました…f^_^;)

私たちの所までは声が届かず聴こえなかったのですが、玉置さんが和也クンの方に顔
を寄せて小さな声で二人で歌っていました。
この時、和也クンは手押し車の中にちょこんと座っていたので、玉置さんが後ろから
和也クンに顔を寄せて、和也クンが後ろにちょっとのけ反って振り返って笑って…。

手押し車から降りて、エンディングの場所にゆっくり歩いて行く時に優しい笑顔を見
せながら腰のあたりでそっとファンに手を振ってくれました。

右端に上重アナ・和也クン・玉置さんと並んで、エンディング放送が始まるまで3人
で肩を組んだり顔を寄せたり、上重アナと笑いながら話していました。
途中,和也クンが胸の前を両手で抑えながら何かを上重アナに話していたのですが、
その様子が可愛くて可愛くてまたみんな抑え目にキャーッ!

エンディングが始まり、玉置さんと和也クンが歌って、シューイチポーズをやって、
ズームイン&Loveだねぇ(^_-)-☆

放送終了。

後ろ(テレビ画面に映る場所)を向いてギャラリーの皆さんに挨拶。

出入口に向かって歩きながら、サイドのギャラリーの皆さん(私たちはサイドに居ま
した)にニッコリ笑いながら何度も手を振ってくれました。

放送が終わったので手を振る度にキャーッ!という歓声が上がります。

すぐ後ろに居る玉置さんが、そんな和也クンとファンを見ながらニコニコしていて、
まさにLoveだねぇo(^-^)o

和也クンは可愛いくて、また更にシュッとしたように見えてとても綺麗でした。

今までの番宣の時よりも笑顔を向けてくれる回数も手を振る回数も多くて、とっても
温かい笑顔で…私たちを安心させてくれました。


今日は、夜勤なのでリアルタイムで観れないけど、どうかたくさんの人が観てくれますように!!


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| 亀梨和也 | 18:29 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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KAT-TUNスズキCM「打ち切りなし」

“田中解雇”KAT-TUNスズキCM「打ち切りなし」

 KAT-TUNの田中聖(27)がジャニーズ事務所から専属契約を解除された発表から一夜明けた10日、同グループがCM出演する自動車メーカー、スズキなどは対応に追われた。

 2010年12月からワゴン車「ソリオ」のCMに出演しているが、同社広報部は田中を含めた5人が出演するCMバージョンが今月6日で終了したと明かした上で、「今のところ契約を打ち切る予定はない」と説明した。(サンスポ


この記事に涙が出た。
KAT-TUNの功績を認めてくださっているってことだ。

これからたくさんの試練が待っているだろうけど、希望の光が見えた。
新たなKAT-TUNの幕開けに、大いなる追い風となる。

スズキさん、本当にありがとう。
心から、感謝しています。


実は、昨日要望書を届けてくださるマリキチさんに宅配便で送ったんだけど、その隣がスズキの販売所だったの。
そこには、しっかりKAT-TUNのポスターがあり、「どうか、KAT-TUNの打ち切りがありませんように!!」と祈った。
全国のKAT-TUN担も同じように祈ったと思う。
そして、その想いが通じた。


今日は、1日中、日テレジャックの亀。
亀の心中を思うと、胸が痛む。

でも、大丈夫。
みんな応援してるから。
ありったけの愛を送るから。

そして、少しでも多くの人が「東京バンドワゴン」を観てくれるよう願ってる!!


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| KAT-TUN | 06:51 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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消えないこの絆

一夜あけても、気持ちの整理はつかない。
考えないようにしようと思いつつも、どうしても考えてしまう。

どんなに辛くても、おなかはすくし、眠くなる。
時間が過ぎていけば、悲しいことにその辛さは薄れていく。
ある意味「生きてる」って残酷だなと思うけど、だから、どんなに辛くても生きていけるんだと思う。

明日は、東京バンドワゴンの日テレジャック。
気持ちを切り替えようと思うけど、今日だけ、もう少し語らせてください。

今日は、ずっと「絆」を聴いていた。

先のことどれ程に 考えていても・・・
本当のことなんて 誰にも見えない・・・

先のことなんて、本当に何が起こるかわからない。
それが生きていくってことなんだと思う。

こんなことになってしまっても、共に歩んだ日々が 生きつづけている。
だから、絶対に聖のことは忘れない。

あの時のあの場所 消えないこの絆・・・

KAT-TUNが6人であったことも、5人であったことも、決して消すことはできない事実。
その経緯があって、4人のKAT-TUNとして成立しているんだもの。

これから先の大変さは、想像以上のものだろう。
周りの雑音も相当大きいと思う。

でも、一生亀担であり、一生KAT-TUN担である想いは、決して揺るがない。
だから、これからも彼らを支え応援していく気持ちには変わりがない。

離れ離れになって いたとしても・・・ 
輝いていられるように・・・

LOVEだね・・・
さよなら ありがとう 愛する人よ・・・
いつの日か また会えるのなら・・・
会いたい 会いたい・・・
涙あふれてきても・・・

さよなら ありがとう いとしい人よ・・・
いつの日か また会えるから・・・
笑って さよなら ありがとう・・・

明日からは、気持ちを切り替えて、KAT-TUNと向き合っていきたいと思う。




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| KAT-TUN | 22:06 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

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前を向くこと

1時半に仕事が終わった。
そして、たくさんのメールに何が起こったんだろうと不思議に思ってその内容を見たら、涙が止まらなかった。
声をあげて泣いた。

KAT-TUNは他のメンバー4名で活動していきますので、ファンの皆様にはこれまで通りのご声援をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます・・・

事務所からのこのお知らせに、心が凍った。
聖が事務所との契約を解除されたんだ。

ショックだった。
彼らから、もう二度とショックなお知らせは来ないと思っていた。
だから、この現実をどう受け止めていいのか、混乱してしまった。

今後、KAT-TUNは4名で活動していきますので、ファンの皆様にはこれまで通りのご声援をいただけますよう、宜しくお願いします・・・

グループを高めるために何度も話し合いを重ねた結果、最後に出した彼らの答え。
決まったことは変わらない。
だから、それがどんなに辛くても、ファンはその事実を受け止めるしかない。
だって、一番つらいのは、彼らだもの.

今回のことを、ゆっちは「心苦しい」、じゅんのは「申し訳ない」、竜ちゃんは「非常に残念」、亀は「残念とともに悔しい」という言葉で今の気持ちを表現している。
でも、彼らは、もう前を向いて歩いている、

雄「この結果を受け入れて今後は四人で活動を続けることを覚悟した。」
淳「変わらず応援して下さい!精一杯応えて行きます!」
竜「それぞれ気持ちにけじめをつけ前を向いて、自分達にできることをしっかりと考え四人で活動していこうと思う。」
亀「この状況を受け止め前を向くこと、自分に出来る事を模索しながらベストな物を皆様と共有出来ればと思っている」

正直、聖の脱退をすぐに受け止めることはできないし、残念というか悔しい気持ちの方が大きい。
でも、いつまでも、嘆いていてはだめだよね。

これからも、KAT-TUN4人を応援していくのみ。
もちろん、5人から4人になったからといってパワーダウンするとは1ミクロンも思わない。
新々生KAT-TUNとして、新たな魅力を掲げ、さらに輝きを増すに違いない。
そのためにも、これからもずっと、彼らを支え応援していきたいと思ってる。


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| KAT-TUN | 05:39 | comments:20 | trackbacks(-) | TOP↑

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いびつ

Wink up11月号。
テーマは、「いびつな愛」。

いびつの意味は、物の形がゆがんでいること、物事の状態が正常でないこと、楕円形、小判形。
楕円というのが、なんとなくKAT-TUNに通じるものがあるような気がする。

ジャニーズは、どちらかというと真四角、真ん丸というイメージがある。
その中で、KAT-TUNはどちらかというと楕円に近いものがある。

ライブのでの煽りはその一例。
楽曲、ダンス、パフォーマンスすべてが、日常的ではなく非日常的な雰囲気がある。

どのショットも素敵。
KAT-TUNCANにある未公開ショット、これがめちゃくちゃいいんだよね。
「ひとりの狂気」のショット、ぜひ大きくして載せていただきたい!


“俺って強いな”と思う部分について、「基本緊張しいだし、あんまないね。」と亀。

昔のほうが強かったかもしれない・・・
いろいろなことを知らなかったし、自分が何を求められてるかまで意識がいってなかったから・・・

今は“何を求められてて、それにどう応えられるか?”って考えるし、やらなきゃいけないことをいっぱい知ってるから、テレビに出る前は毎回緊張する・・・

今のほうが“できて当たり前”という評価が多い・・・
周りをガッカリさせたくないし、自分もガッカリしたくないっていう気持ちが、強さにつながってるかもしれないけど、自分で“俺って強い”って感じたことはない・・・

誰しも若い頃は、怖いもの知らずで突っ走る。
でも、いろんなことを経験して物事がわかってくると、自分の立ち位置とか、何を求められているかがわかってくる。
やって当たり前だし、それ以上の成果を出すことも課せられているだろうし、その結果が自分の評価となる。
だから、自分に対して常に厳しいんだと思う。


それから、『俺俺』33のヒミツ、第19弾!

【撮影時のヒミツ】
濃~いキャラクターの瀬島の俺。
初めての瀬島の撮影時、瀬島ルックで現れた亀梨に、スタッフは大爆笑!
三木監督は「瀬島、キライ(笑)」「痛い感じ」と言いつつ、嬉しそうで、亀梨もそれに応え(!?)演じる度に
濃いキャラクターになっていきました。

でも、憎めないキャラなんだよね。
私の中でも3本の指に入るキャラです。


さて、ドリボの要望書なんですが、8日に3枚届いて410枚となりました。
本当にありがとうございました。



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【ドリボの映像化の要望書も頑張りましょう!】

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| 亀梨和也雑誌 | 21:42 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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407

激務が続き、今日やっと休み。
なので、1日中テレビの録画、ラジオ、雑誌などをまとめて見てました。

6日の日テレ系特番。

外に出るときは、返送するかどうか。

亀「外出るときは、もうメガネかサングラスか、絶対しますね。逆にこのままだと、なんか落ち着かないです。なんか“見て”みたいになるじゃないですか。」

亀らしい発言だと思った。
きっと、そういうアイテムで自分のスイッチの切り替えをしているんだろうな。

水トアナの最近気になる芸能人。
亀のことだったんだ。
全然わからず。

応援している亀も、素敵だったな。
真剣な眼差しが、超男前。

そして、Goスポの亀のかわいいこと。
山﨑さんの横にちょこんと座っている姿が本当にかわいい。

どれも、亀が可愛いというか素敵。
今、とても充実しているって感じます。

毎朝、ZIPの亀に癒され幸せな1日の始まりです。
で、もう今週の土曜日には第1回めが始まるんですよね。
わくわくしています。


スタッフブログ更新 美術さんが描いた老舗古本屋「東京バンドワゴン」店前のイメージ画

ただ、大家族物語という性質上ほっこりしているというか、地味な気がしないでもないですね。
でも、後輩から「亀梨くん、ドラマに出るんですね。面白そうだから観ます。」と言ってもらえて、すごくうれしいです。
たくさんの人に観てもらえたらいいな。

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| 亀梨和也 | 21:16 | comments:19 | trackbacks(-) | TOP↑

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文化文明に関する些事諸問題なら、如何なる事でも万事解決

仕事で帰ってきて、亀事がたくさんでたら、いろいろなことがいっぱいあってびっくりしました。
疲れていたのに、一気に幸せな気持ちになりました。


まずは、今朝のZIPの「東京バンドワゴン」×「ZIP!」コラボ企画。
朝から亀を観れるなんて、すごくうれしいね。
ってか、かわいい。

青「な~にぃ~!?」

す「すずみ特製ブックカバー!フフフ。」
青「んふふふ、かわいいね。」

これって、かなり亀の素の部分が大きいよね。
未華子ちゃんもかわいい。
ほっこりとする。

亀「みなさんも~♪」
玉置「試してみてね~♪」

二人の息もぴったり。
なんか、今までのドラマとは違った雰囲気が伝わってくる。

スタッフブログに書かれてあった堀田家の家訓。

「文化文明に関する些事諸問題なら、如何なる事でも万事解決」

キプフェの歌詞にある、「敵無し 不可能も無し」に通じてる。
いい家訓だなって思う。

それから、予告もアップされましたね。
昨日のダンダリンが終わったあとにも流れたけど、少しだけの映像で堀田家のほのぼのとした雰囲気が伝わってくる。
そして、ますますドラマが楽しみになってくる。


それから、AOKIの最新CM。

「ビジネスマンの設定だったので、とても新鮮でした。仕上りが楽しみです。」

スーツ着てターンする姿が素敵。
颯爽としている。
本当にスーツが似合ってる。
超男前。


今日、職場の後輩が、「亀梨くんのドラマ、おもしろそうですね。絶対に観ます!」と言ってくれたの。
TVで予告を観てそう思ったそうだ。
これから番宣も多くなるし、少しでもたくさんの人に観てもらえたらいいなと思う。


*ドリボの映像化の要望をみんなで送りましょう!*

10月3日までの要望書の累計は、282枚でした。

連日「要望書」を送りましたとのコメントをたくさんいただき、大変うれしいです。
本当にありがとうございます。
10月4日の消印まで有効なので、よろしくお願いします。

亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望書


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| 東京バンドワゴン | 23:52 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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キャッチ能力

ザテレビジョンZOOM。

亀梨はキャッチするのが早い・・・
雑誌の撮影でもスタジオのライティングやカメラマンの動きを観察し、どんな写真を求められているのかをすぐに理解してしまう・・・

インタビューにしても質問にただ答えるだけでなく、具体性とサービス精神を持って、読者が食い付くような答えを用意してくれる・・・
何いを求められているのか、何をすべきか・・・
そのためにはどう動けばいいのか、それをキャッチする能力が高い・・・

4人兄弟の3番目だった亀。
自分をアピールするにはどうしたらいいのか、それを考えなければならないポジションでもある。
その結果が、常に周りを観察し、自分がどういうふうに動けばいいのかを察するようになった。
そして、キャッチする能力を磨いたんだと思う。


それから、Wink upのツイッター。


亀のセクシー番長に期待大です。


さて、東京バンドワゴンのHPもリニューアルしましたね。
トップが、「東京バンドワゴン 下町大家族物語」のポスターになっています。

屋根の上で、家族みんなで、夕日で、いい顔しています・・・

本当に素敵なポスターです。

それから、公式ツイッターも始まり、"番組オリジナル壁紙"のダウンロードも開始となりました。
壁紙は、キャスト、スタッフが使っている台本と同じデザインだそうです。

それと、家族川柳の募集も始まりました。
この秋は、頑張って家族の川柳つくりを頑張らなくちゃですね。

初回は30分拡大で、10月3日12時から、MOVIEが配信予定とあります。
第一話のストーリーも載ってます。

10月になり、ますますドラマモードとなってきました。
だって、考えたら来週の土曜日が初回なんですものね。
なんか、急にドキドキしてきました。

東京バンドワゴンHP


それから、「第38回報知映画賞」の読者投票が1日から開始となりました。

読者投票をベースに、報知映画賞事務局の審査も加え、個人部門は原則10人、作品部門は原則20作品をノミネート。その中から、11月中旬に行われる選考委員会で各賞が決定します。読者投票の締め切りは11月1日。

◎投票規定
・対象期間は2012年12月1日から13年11月30日までに有料で1週間以上一般公開、もしくは公開予定の新作に限ります。
・俳優賞、監督賞は対象の作品名も明記してください。
・新人賞は原則として対象期間にデビューした俳優、監督とします。
※海外作品に出演した日本の俳優、海外作品を演出した日本の監督も対象とします。

◎選考方法
各賞ともファン投票上位から報知映画賞事務局(顧問・品田雄吉氏)が、原則作品20、個人10をノミネート。その中から選考委員会で決定します。

◎選考委員
内海陽子(映画評論家)、見城徹(株式会社幻冬舎代表取締役社長)、齋藤安弘(ラジオパーソナリティー)、品田雄吉(映画評論家)、福永聖二(読売新聞編集委員・映画担当)、藤田晋(株式会社サイバーエージェント代表取締役社長)、松本志のぶ(フリーアナウンサー)、渡辺祥子(映画評論家)の各氏(五十音順)と報知新聞映画担当記者。

   
報知映画賞読者投票 


また、ウレぴあ総研というサイトで秋の注目ドラマの投票をしているとお知らせをもらいました。

「<2013年秋ドラマ>いちばん注目している主演男優は?」
現在、ゴールデン編の1位は亀、深夜編の1位がゆっちという、なんと素晴らしい結果になっています。

こちら

<2013年秋ドラマ>いちばん期待している作品は?」
現在、ゴールデン編では、東京バンドワゴンが第2位、深夜編では、変身インタビュアーの憂鬱が1位です。

こちら

締め切りは10月14日 23:59までです。


*ドリボの映像化の要望をみんなで送りましょう!*

「要望書」を送りましたとのコメントをたくさんいただき、大変うれしいです。
本当にありがとうございます。

そして、10月1日付けの要望書の累計は、223枚でした。
なんと、亀のラッキーナンバーで、テンションがあがりました!
10月4日消印締め切りなので、よろしくです。

亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望書


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| 亀梨和也雑誌 | 22:50 | comments:15 | trackbacks(-) | TOP↑

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