☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2014年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年10月

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代々木 9月28日 13時 レポ

13:02 開始
16:00 終了

ダブルアンコは、4U。
トリプルアンコは、挨拶のみ。

亀の最初の言葉。

「ヘイ! 東京!! 準備はできてるかい?(会場「ヘイ!」) OK。今日は、一緒に、俺とビショビショになろうぜ!」

HIDE and SEEK。
シャツの前をはだけさすところもすごくセクシーなんだけど、それ以上に暗転してはけるときがすごく悩ましい。
ゾクゾクした。

優しい雨。
ラストのニヤリとするところにうっとり。
なにかつぶやいてた。

MC。

雄「こんにちは!こんばんは!」
竜「今、何時だと思ってんだ?」
雄「まだ、(午後)2時か。みなさんのテンションが高いから夜かと思っちゃった。」

雄「ツアーが始まってあっという間に3か月経ち、今日が終わりです。」
亀「えー、今日で終わりですか?」
会場「えー!?」

竜「今日は最後だし、ライブで盛り上がるじゃないですか?昨日の夜も盛り上がって、帰らないでーって感じで言われて。俺、昨日の夜、何食べたと思う?スーパーの惣菜ですよ。」
雄「わかりますよ。」
竜「で、おととい、何食べたと思う?賞味期限の切れたカップラーメンですよ。スーパー行って、『お箸何膳ですか?』って聞かれて、『1膳です』って。」
雄「ライブで楽しいならいいじゃないですか。」
竜「帰りは中丸と同じ車で帰ったんだけど、スーパーに寄るって言ったら、『5分で帰ってこいよ。』って言われたんだ。」
雄「ライブに帰りにスーパーに行くっていうんですよ。こっちだって、疲れているから早く帰りたかったんですよ。」

淳「俺、昨日の夜何食べたか聞いてよ。」
雄「別に、いいです。」
淳「しーすー。」
雄「へー。」
亀「しーすー、聞こうよ。」
雄「出前なのか、店なのかが重要。」
淳「お店。ざきんじゃなかったけどね。」
雄「ライブ中は免疫力が下がっているから、生ものは控えたほうがいい。」
亀「中丸、あたったもんね。」
淳「弱いだけじゃん。」

雄「終わりだと寂しいね。」
亀「でも、ドームもありますから。」

雄「カウントダウンは、来てくれるんでしょ?」
会場「行く!」
雄「言ったな?大阪だぞ?」
亀「カウントダウンに来てくれるって、よっぽどだよ。普通なら(年末年始は)家族で過ごすでしょ。一大決心だよね。」
竜「いい意味でいうと、よっぽど俺たちのこと好きなのか、悪い意味でいうと、よっぽど暇なのか。」

雄「今日は、一公演だから、時間制限がないんですよ。」
(会場大歓声と拍手)
淳「でも、亀梨くん、Goingありますから。」
亀「じゃあ、途中Going行って、その間は3人でやってもらってて、Goingで終わるのは2時だから、それから帰ってきますから。カウントダウンをやるっていう。」
雄「念のために言っときますけど、カウントダウンするっていうのは嘘ですからね。」
会場「えー!?」
雄「俺がやりたいっていっても、できねえものはできねえんだ。」

竜ちゃんとじゅんのが着替えのためにはける。

雄「こうして2人で話すのも最後だね。」
亀「カウントダウンがあるじゃないですか?」
雄「まあ、そうですけど。」」
亀「でも、メンバー2人で話すことってあまりない。中丸くんと2人だったら、仕事の話しかしない。」
雄「さびしいな。ビジネスパートナーですよみたいじゃん。」
亀「よく『4人で遊ぶんですか?』って聞かれて、遊ばないと答えるとショックな顔されるけど、4人でいると、結局仕事の話しかしないよね。もし、プライベートが見たいなら、世界一タメになる旅を見てください。ホント、そのままだから。プライベートで集まったら、あんな感じ。」
雄「マッコイさんがいるかどうかだよね。」
亀「天の声さん、ずっと隠してるのに言っちゃっていいの?」
雄「カメラが、ずっとまわしっぱなし。僕らと一緒に寝てますから。」

義堂ちゃんが来てる。

竜「ぎどまるくーん!」
亀「すごくノッてくれてるよね。汗かいてる?」
淳「河合も来てるよね。」

亀の「松潤」の無茶ブリに、モノマネする河合くん。
亀とゆっちが着替えのためにはける。

淳「『今日は会社休みます。』に出演します。役は、綾瀬はるかさんの会社の同期役で、ムードメーカー。いじめっ子っていうか、気になるけど、どうなのよっていうみたいな。」
竜「それ、俺だ!」

竜「あれ、こじらせ女子、詳しく説明してよ。」
淳「30歳にもなって、恋愛経験なくって、処女!」

じゅんのにその言葉を言わせたがってる竜ちゃんがかわいい。
それに対して、しどろもどろに説明して答えてしまうじゅんのもかわいい。

竜「たとえば、27、28で男性経験がない女性がいたら、俺が最初で最後の男になろうと思うけど、逆に男が27、28で女性経験がないといったら、みなさん不安になられるでしょ? そう思うと、なんで、男女不平等なんだって思う。
ある哲学の話なんだけど、真面目な話。攻め込まれたことがない城と攻め込んだことがない兵士とどっちが強いと思う?」
雄「上田くん、何の話をしてるんですか?」
淳「攻め込まれたことがない城のほうが強いんじゃない?」
雄「なんで、お前も答えてるんだよ。紳士的な話をしようよ。」
亀「(ゆっちに向かって)お前、攻め込んだことある?」
雄「・・・。」

雄「最後だから言わせて。マジ、言わせて。俺、今まで冗談でつっこんでました。」
亀「つっこんで?」
雄「今後のKAT-TUNの方向性について、大事な話がある。」
亀「なんですか、リーダー。あ、今日から、中丸がリーダーだから。」

はやしたてる竜ちゃんとじゅんの。

雄「俺はリーダーにはならない!」(このときの表情がおかしかった)
亀「じゃあ、村長か、長老か、工場長か。」
雄「KAT-TUNの方向性を考えていきたいんだよ。」
竜「よっ、リーダー!」
雄「大事な話してる。」
淳「リーダー!」
竜「リーダー、こっちに来てよ。」
亀「集合!」

ゆっちの近くに集まる3人。
亀は、自分の顔をゆっちの顔に近づける。
あとの2人も近づける。
耐えられなくなったゆっち。

雄「解散。」

亀「班長! 俺ら、B班だから。A班じゃないから。」
雄「野球で言ったら、2軍っていうこと?」

雄「KAT-TUN、マジで、下ネタやめます。」
亀「リーダーのいうことは聞かなきゃ。」
会場「えー!?」

雄「上田くん、今日、なんて言いました?」
竜「言わせたのは、こいつだよ!」
亀「そうだよ、(下ネタを)言わせるのは、中丸だよな!俺たち、いつもグレーゾーンで遊んでる。」

そこから、昨日の竜ちゃんのバスタオル事件の話になり、その説明をする竜ちゃん。
新しいバスタオルを、2000円と書いてあったシール式の値札を外さずに使ったが、全身を拭いた後、先っちょにそのシールがついていた。

淳「あれ、昨日は3000円って言ってなかった?」
亀「3000円って言ったらみんなから『えー』って言われたから2000円にしたんだよね。高感度アピールを狙ってたんですね、先輩。」

雄「お客さんが、下ネタ)好きなのはわかりますけど、下ネタはやめます。」
会場「えー!!」
竜「客のニーズに応えるのがアイドルだろうが!」
亀「子供たち、今の話は、次の仮面ライダーの話だから。」

雄「ところで、城って何?」
竜「天然か?」
雄「天然って髪の毛だけだから。」
亀「おー、リーダーすごい。」

ゆっちをちゃかす3人。
そして、なぜかじゅんのが副リーダーになる。

亀「リーダー、ちょっと待ってください。俺ら、3人で話すから。」

そういって、3人が集まって話し出す。

亀「副リーダー。リーダーがああいってますけど、どう思います。」
竜「俺ら、副リーダーの味方だよ。」
淳「下ネタはありでいきましょう。」

亀「リーダー、今、3人で話し合いました。やっぱり心をひとつにしていかないといけないと思います。」
淳「リーダーのいうとおり、下ネタはやめます。」

さっき言ったことと違うと突っ込む亀と竜ちゃん。
そのやりとりがおかしい。

淳「先ほどのリーダーの意見を受け止めて、下ネタはやめません!」
雄「ホント、ハイフンは変態ですよ。」
淳「ハイフンのHは、変態のH!」

それから、リーダーと副リーダーの対決が始まる。
実況中継は、亀と竜ちゃん。
お互いの、白熱したリーダー論が始まる。

その発言に「一本」と言ったり、協議したり、けしかける亀と竜ちゃん。
会場、大爆笑。

雄「これって、ライブっていうより、ファンの集いみたいだな。」

みんなのソロが好きだとじゅんの。
それぞれのソロのとき、自分も舞台裏で歌ってると。

淳「終わっちゃうのがさびしい。」

水鉄砲。
最後、亀は分解して客席に水をかけていた。

最後の亀の挨拶。

「どうもありがとうございました。4人にとって初めてのツアーということで、やってみるとあっという間に過ぎていきました。自分たちの呼びかけに来てくれるからKAT-TUNとして成立していると実感しました。ハイフンのみんながいるから、一歩前進できています。これからも、僕らの呼びかけに、メンバーの一員として集まってきてほしいですし、同じ景色が楽しめたらと思います。また、すぐに会えるようにお互い呼びかけましょう。」

トリプルアンコで出てきたときの亀の言葉。

「リーダーが、しめたのに、みんなほしがりなんだから! この夏のツアーは、KAT-TUNにとって重要な一歩となりました。たくさんのファンのみなさんと過ごせたことは、僕らにとって大きな財産となりました。来年も再来年も、10周年、みんなではっちゃけられることを考えていきたいと思いますので、引き続きKAT-TUNを愛してください。」


 
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続きからも、ライブのことです。



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| KAT-TUNコンレポ | 07:00 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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KAT-TUN最高&要望書402枚

代々木ライブ、楽しかった‼︎

中丸ループマシーンで、KAT-TUNへの言葉。

「ずっとKAT-TUNでいてください。」

この言葉に、ウルウルした。
当たり前のことなんだけど、今までの経緯があったから、その言葉の重みに胸がいっぱいになった。

タブルアンコが終わっても、鳴り止まない拍手。
それが、「チャチャ、KAT-TUN」のコールに変わった。
初日のフォーラムで、最初にそれをやって欲しかったと言った亀。
その想いは十分にハイフンの心に届いてるから、自然と出た。
ハイフンはKAT-TUNの一員なんだと強く感じた。

亀がトリプルアンコで出てきた時、最高の笑顔だったもの、亀も感じてたと思う。

夢のような、あっという間の3ヶ月だった。
最高に楽しいライブであったこと、最強なKAT-TUNを魅せてくれたことに感謝。
これからも、ずっとハイフンとして同じ景色を見ていきたいと強く感じた。


それから、ドリボの要望書は、代々木で友達たちが集めてくれたものを入れて、402枚となりました。
本当にありがとうございました。
私たちの想いが届くことを祈りばかりです。

ファミクでの様子は、続きから書いています。
それから、ライブレポは、また書きますのでお待ちください。


 
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続きからは、ファミクラでの様子です。


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| 未分類 | 13:20 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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代々木 9月27日 13時、17時 簡単レポ。

両部とも、DVD撮影あり。

1部。

13:05 開始
15:38 終了

「Are you ready?」

亀は、そう言って唇をなめる。
めちゃくちゃセクシー。

リアフェア。
竜「声、出せ!」

亀「ヘイ、東京! 調子はどうだい?俺たちと一緒にびしぃびしょになろうぜ!」

亀は、最初っからノリノリ。
かっこいいし、超男前。
ううん、超亀前というくらい、この世のものとは思えないほど美しいし、可愛い。
腰のクネクネ度も半端ない。

最後の挨拶。

「今日はどうもありがとうございました。夏のツアーが終わってしまうと思うと、ちょっと寂しい気持ちが徐々にしてきます。2014年の夏、たくさんのハイフンと出会えました。来年も、再来年も、たくさん、たくさん、一緒の景色を見ていきたいです。僕らは、ハイフンのみなさんに支えられていると思います。これからも、KAT-TUNの船に一緒に乗っていきましょう。」


2部。

17:00 開始。
19:32 終了。

最初の挨拶。

「ヘイ、東京! ヘイ、東京! 今夜も俺たちと一緒にびしぃびしょになろうぜ!」

MCで、下ネタ。

亀「僕は、28才の男子ですから、週5、6回は、シャッキとします。」

最後の挨拶は、じゅんのが、挨拶の後に「愛してるよ!」と言ったので、亀は笑ってる。
そこからの、最後の挨拶。

「始まってしまうと、終わるのがあっという間です。4人での初めてのツアーですが、ハイフンのみなさんが支えてくれていると感じますし、みなさんと一緒に作っていると感じられます。今後も、長い旅をしていきますが、みなさんもメンバーの一員として、もっと、もっと、素敵な景色を見ていきたいです。これからも、一緒に歩んでいきましょう。」


 
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| KAT-TUNコンレポ | 02:49 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀カメラ 「ROOTS」

MAQUIA11月号、亀カメラ。


ROOTS 01_1986〜
「野球に夢中だった少年時代。」

野球に夢中だった少年だった・・・
“やんちゃな亀梨兄弟"だと近所で評判だった・・・

下町の人間味溢れた場所で育った亀。
兄弟が多いと、その分多くの人たちとの関わりが増える。
それは、亀が人なつっこい理由の一つかもしれない。

いつか、地元にも返したいと思ってる・・・
少年野球を支援したりしたい・・・

自分が育った場所に恩返しする。
亀らしいって思う。


ROOTS 02_2006
「二十歳。自分のようで自分じゃなかった時期。」

弘人の造船所のショット。
亀は、8年ぶりに訪れたんだ。

「ここの匂いをかぐと、いろんな記憶がよみがえってくるなぁ・・・。」

20才という大人の入り口である年。
華々しくデビューした年であり、一気に人気が上がった。

いきなり環境が変わって戸惑っていた・・・

それは、アナザースカイでも語っていたよね。

世間からの虚像のイメージ・・・
自分が自分じゃないような気がしていた・・・
五里霧中を突っ走り続けた・・・

何度も折れそうな心を救ってくれたのが、この頃の出会いや経験だと亀。

作品、スタッフには恵まれた・・・
ひと恋も、そう・・・
この場所で、ドラマの面白さ、役柄を演じることの深みを教えてもらった・・・
今の自分に繋がってる・・・

亀にとって、2006年は、本当にいろいろあった1年だったと思う。
デビュー、周りの環境の激変、グループの変化。
いいことも悪いことも、すべて亀が矢面に立たされ、それをすべて受けざるを得なかった。

どんなことを言われようとも、相手を責めず、言い訳をしないで、受け止めていた当時、若干20歳の青年の真摯な姿に、目が釘付けになった。
亀をますます好きになったし、支えたいと思った。

これは造船所の専務さんがおしゃっていたことだけど、亀は撮影のときは物静かにたたずんでいたそうだ。
でも、芝居が始まると、そのオーラは半端なかったと。

再開発で造船所がなくなっちゃうけれど、私たちの心にはしっかりと残っている。
きっと、亀もそうだと思う。


ROOTS 02_2014
「ずっとあるのは、KAT-TUNという存在。」

ライヴは、彼らの主戦場・・・

この言葉に鳥肌が立った。
彼らのライヴにぴったりの言葉だと思ったから。

メンバーの数ダウンをパワーダウンにはしたくないと亀。

人数が変われば、見え方も変わる・・・
ライヴやCDでやれることも変わる・・・
楽しみ方はいろいろある・・・

実際のライヴは、パワーダウンどころか、新たな構成とすばらしいパフォーマンスで圧倒された。

4人の楽屋は、男子校的なノリでと予想以上にリラックスした空気感で和んでしまうとライターさん。

身内っぽい雰囲気で、良くも悪くも仕事だけの関係になりきれない・・・
居心地いいけど、タレント同士としてクールに接したり、火花を散らす瞬間も必要・・・
ぶつかりあうのではなく、自分を全開にしてやりたいことを言い合い、切磋琢磨する・・
それで、グループとして成長して新境地が開けるところもある・・・

それが4人の課題かもと亀。
前に進んでいく上で、常に今何が問題でありどうしていったらいのか分析してる。

KAT-TUNは2回も大きな波がきたグループ・・・
荒波のたびに身の振り方を覚悟したり、何とかして踏んばらなきゃと力んできた・・・
KAT-TUNという存在を上手く俯瞰みれるようになった・・・

それは、責任感という言葉につながる。

KAT-TUN家の一員として、責任を持ってやれることはやる・・・
それは、自分たちより、もグループを愛してくれる人たちのために・・・
どんどん進化させて残していきたいなって思う・・・

目頭が熱くなった。
その言葉は、ライヴでの彼らを見てると伝わってきたもの。

「どこに誰が立っていても成立する。それぞれ自分の良さを発揮しながらKAT-TUNとして溶け合える。そういうグループでありたい。」

ライヴで、竜ちゃんが「記録より記憶っていうけれど、どちらともほしい。」といったけれど、KAT-TUNは記録も記憶にも残るグループに成長すると信じてる。
もちろん、運命共同体の私たちハイフンも彼らとともに進化していきたい。

ライヴのショットがまたいいよね。
参戦したライヴだから、なおさらかもしれない。
そして、亀のバックステージパスにキュンとしちゃった。
亀もだけど、亀坦にとっても「223」は、ラッキーナンバーだもの。



 
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続きは、私の想いです。

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| 亀梨和也雑誌 | 20:07 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ドリボ映像化にかける想い

代々木ライブまで、あと少し。
でも、この時期になると、どうしても想いはドリボに馳せる。
9月の最終日曜日が千秋楽ってこと、多かったですものね。

亀の凛とした姿が思い浮かびます。
同時に、あの感動がよみがえってきます。

19日にドリボの映像化の要望書を締め切りましたが、341枚集まりました。
本当にありがとうございました。
私の友達分を追加して、最終累計は、28日にご報告します。

要望書の1枚1枚に込められたみなさんの想い。
また、福岡、広島の会場に直接持ってきてくださった方々の言葉に胸が熱くなります。
こんなにも多くの人が切望している。
是非とも映像化をしてほしい。

どうしたら実現するのか、素人の私はわかりません。
でも、私たちの想いを事務所に伝えなければ、何も起こりません。
要望を続けることは、大きな意味があると考えます。

ドリボの映像化が叶うまで、要望は続けていきますので、これからもよろしくお願いします。


さて、亀はハワイの嵐のライブに行っていたみたいですね。

人気グループ、嵐がデビュー15周年ライブを行った。

 ライブ会場はハワイ州から用意された東京ドーム2個分以上の平地にステージを特設。舞台装置の機材はコンテナ16台分を船便、20トン分を空輸で日本から運んだ。ステージの横幅は57メートルで花道は50メートル。客席間を通過するムービングステージや400発の花火など、日本と変わらない大がかりなライブだった。

 この日は関ジャニ∞の大倉忠義(29)、KAT-TUNの亀梨和也(28)の後輩勢もライブ鑑賞に訪れていた。(サンスポ)

日曜日にはGoスポに出ていたけど、少しはハワイを感じることができていたらいいな。

映画の雑誌にも、バンクーバーやらジョーカーゲームやら掲載されているようで、まだ全然チェックができてません。
「バンクーバーの朝日」のジャパンプレミアム招待のお知らせがきましたが、応募も多いだろうし地方からは無理。
観たいのは山々ですが、12月20日の公開まで楽しみに待ってます。

「ジョーカーゲーム」のほうも公開が待ち遠しいです。


 
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続きは、私事です。


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| 亀梨和也 | 23:58 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望書 企画第3弾

ドリボの映像化への要望第3弾を開始します。
第2弾は407枚もの要望書が集まり、直接ファミクラに持っていってもらいました。
今回は、私自身が、代々木ライブに参戦した時にファミクラに持っていきます。


また、亀が座長を務めた「DREAM BOYS」を映像に残したいと思われる方はどなたでも参加できます。
なので、KAT-TUNのファンクラブ以外(他の出演者、情報局など)の方も参加できます。


①要望書の用紙

どんな材質でも構いませんが、厚紙ではなく光沢がないものがいいです。
普通の書類等に使う紙質、たとえばコピー用紙などが無難だと思います。
用紙の色も、自由です。

ただし、紙の大きさは、A4でお願いします。


②要望書の書き方

題名は『亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望』としてください。

白紙に、文章だけで書いても、自分でオリジナルテンプレを作って書いても構いません。
ただし、画像はNGです。
何かテンプレがあったほうがという方は、下記にありますので自由に使ってください。


要望書の書き方は、こちらを参照してください。

要望書の書き方(用紙のテンプレあり)
(KFCさん、ありがとうございます。)

最後に、住所、氏名、FC会員は会員No.を書いてください。
FC会員でない方は、会員番号は不要です。
(これらがひとつでも抜けてるものは無効とさせていただきます。)

そして、必ず、直筆でお願いします。


☆書き方の見本

要望書の見本

*『亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望』と書いて、住所、名前、会員であれば会員号を書くだけでも構いません。


★用紙のテンプレ

前回も載せましたが、下記をクリックして、「名前を付けて 画像を保存」してから印刷してください。
(ピクチャのソフトで開くと、A4サイズの半分にしか表示されないことがあるので、その時は、印刷方向を「横」にすると全体に表示されます。)

オブジェ1  オブジェ2  お花  ロゴ  看板 ピンクの罫線  緑の罫線  文字背景1  文字背景2

(菜々ちゃん作)


それから、マキさんもテンプレを作ってくださいました。
こちら→月空天使☆亀梨和也


何度もいいますが、みなさんオリジナルのテンプレでも、白紙に書いても全然構いません。
用紙の大きさがA4であれば、色や紙質も自由です。


前回まで、紙の大きさが違うものがあったので、必ずA4サイズでお願いします。

A4サイズの大きさ


③会員番号について

今回は、ファミクラに直接持参しようと思っているので、FC会員は会員No.を書いてください。
もちろん、会員じゃない方も、全然OKです。

例) KT000*****


④送り先

下記住所に、要望書をお手持ちの封筒に入れて送ってください。(折るか折らないかは自由です。)

〒370-1599
万場郵便局留
「DREAM GIRLS2014」事務局

*事務局名を2013のままにしていましたが、2014と直しました。
 2013で送った方もちゃんと届きますのでご安心ください。


⑤募集期間

8月9日~9月19日。(9月19日の消印まで有効です)


⑥個人情報に関して

要望書を整理するために、皆さんからの郵便を開封させていただきますが、家族にもいっさい見せません。
今回の要望のためのみに使うので、皆さんの住所氏名および内容などについても一切控えをとっておりません。
もちろん、誰にも口外してはおりません。
要望書は、慎重かつ十分に気をつけて管理します。


前回の企画の時の質問→こちら


考え方は、いろいろあります。
また、これは決して強制ではありません。


以上、賛同してくださる方は、ぜひ要望書を送ってください。
送ろうと思われる方は、コメをくださればありがたいです。
よろしくお願いします。


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| DREAM BOYS | 23:23 | comments:79 | trackbacks(-) | TOP↑

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雑誌祭り

ジョーカーゲームのNEWSサイトに関連雑誌が載っています。

9月18日(木)「日本映画navi」場面写真初出し&現場レポート
9月19日(金)「Cinema★Cinema SP.2014 autumn」場面写真初出し&現場レポート
9月19日(金)「CINEMA SQUARE」場面写真初出し&現場レポート
9月19日(金)「オリ★スタ」場面写真初出し&現場レポート
※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。

あと、22日発売のSODA、26日発売の日本映画マガジンに掲載されるみたいです。
こちらでは、オリスタ以外の雑誌の発売は1日遅れだから、それをみこして本屋に行かなければ。
公開まで日にちはあるけれど、きっとすぐにですよね。


さて、今晩は少クラプレミアム。
さっき気づいて急いで予約しました。
22時過ぎまで仕事なのでリアタイ出来ないけど、頑張って仕事をして早く家に帰りたいです。


亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望書y 企画第3弾



 
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続きは、ドリボの要望書に対する私の想いです。




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| 亀梨和也 | 06:09 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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福岡 9月13日 16時 レポ

開始 16時1分
終了 18時31分

亀「ヘイ、広島! 調子はどうだい?! 調子はどうだい?! 今日は、騒いで最高の時間を過ごせー!」

Hide and Seek 。
亀は衣装を着るのが間に合わず、曲が始まったのに必死にボタンをはめてる。
でも、何事もなかったように歌う亀。
流石だわ。

優し雨。
ラスト、亀のニヤリが絶品だった。

MC。
1部同様、会場はずっと笑いっぱなしだった。

雄「地方公演、ラストですよ。」
淳「まだやりたかった。」
竜「何回やりたいの?」
淳「20回くらい。」
雄「広島だけ?」
亀「お客さんが来てくれるなら。」

淳「まだ、食べてない。」
雄「何を?」
淳「もみまん。」
雄「もみまんってゆうなよ。もみじ饅頭だろ。」
淳「わかった。じゃ、略してもん。僕、もん食べてないもん。」

じゅんののダジャレ連発。

雄「牡蠣食ってない。」
淳「かきだから、カキーン。」
雄「田口、調子いいな。(こういうこと)何公演かに1回調子いいことあるんですよ。1部からやってくれよ。」
淳「1部からとばしていたよ。」

1部でゆっちの誕生日を祝った話から。

雄「ステージでケーキ食ったことある?」
竜「亀の時、食った。あのとき、亀はうすうす気づいていたんだよね。」
亀「だって、衣裳を着換えに行ったら、ああって、衣裳とケーキがあった。(そのときも亀の表情がかわいい。) でも、気づかない振りした。そのあとの食事で、魚の口に花火があった。」

淳「サプライズって、やったほうがうれしい。」
竜「俺は、祝われるよりも祝いたい。」
淳「祝われるより祝いたい。(Kinkiの愛さるより愛したいのメロディーで)」
雄「Kiniki Kidsをバカにしてるだろ!」

雄「あっという間ですね。」
亀「そうですね。」
雄「もうちょっとやりたいよね。」
亀「そうですね。」
雄「おすましモードですか?」
亀「そうですね。」
雄「何言っても、そうですね返し。」
亀「そうですね」」
雄「2人来て。」

それから亀の「そうですね」返しが続く。
一つ一つのニュアンスが違っててめちゃめちゃ可愛かった。

雄「前の公演から、2週間?、3週間?、あきましたよね?」
亀「そうですね。」
雄「そうですねモードを切り替えるタイミングを見失っただろう!?」
亀「そうですね。」
雄「3週間、何してた?」
亀「3週間、そうですね。」
雄「やっと、1ワード言った。3週間あくと、大丈夫かなと思うところがありますよね。」
亀「それは、ないですね。」
雄「そうですねか、否定しか言わない。」

ドラマ「きょうは会社休みます」に出演するという話から。

淳「29歳のサラリーマン役で、綾瀬はるかさんの役の青石花笑と同期。青石花笑はこじらせ女子と言って、30になるのに処女で・・・。」
竜「おっ!今、すごいこと、さらっと言ったな!」
淳「(会場に向かって)この中に、こじらせ女子いる?」
竜「それ、セクハラだぞ!」

雄「髪切った? (会場の反応に)ここは、そうですねだろ!?」
会場「そうですね。」
雄「その声、オープニングから出して。」
会場「そうですね。(さっきの半分くらいの人が答える。)」
雄「もういいから。」
会場「そうです・・・(一人だけ言う)」
竜「わーい、みんなも言うと思って、一人だけ言ってる。恥ずかしい!」

竜ちゃん、いたずらっ子のように喜び、その人の真似をする。

亀「昨日、お風呂、入ってないですよね?」
会場「(戸惑いながら)そうですね。」
雄「ちょっと悩んで言った。」
亀「全員、風呂に入ってないんだって。」

そう言って、テクテクとペンギンのようにゆっちの方に歩く亀がかわいすぎる!

亀「このあと、俺の部屋に来るんですよね?」

会場、大歓声。

雄「本当に来たら、どうすんの?」

亀のなんとも言えない表情が激カワ。

亀「相談してきていいですか?」

そう言って、後ろを向いて2、3歩歩き、股間を見る。
ゆっちのほうを見て、困惑した表情をする。
会場内、大爆笑。

ゆっちのそばに戻って来た亀。
「マネージャーに相談するのかと思った。」とゆっちに言われて、「確認してきていいですか?」と亀。
再度、後ろを向いて2、3歩歩き、股間を見る。
ゆっちのほうを見て、今度は、自信ありげでまんざらでもないという表情。

雄「田口は?」
淳「俺も、確認してきていいですか?」
亀「上田は?」
竜「俺は、ドア開けて(ドアを開けて見回す仕草をする。)、あー、違うな。(ドアを閉める仕草をする)」

31歳になったから、下ネタは言わないとゆっち。

雄「みなさん、レディーですから。」
淳「セクシーレディー〜♪」

竜「俺ら、これだけの人相手したら死ぬぜ。」
亀「ちょっと、相談してきていいですか?」

亀、じゅんの、竜ちゃん3人が肩組んで後ろを向き股間を確認する。
会場爆笑。

雄「ハイフンはホントに下ネタ好きだよね。」

女子会、男子会の話から。

雄「田口は友達いないだろ?」
淳「KAT-TUNが友達。」
亀「仕事仲間なだけ。」
竜「ビジネスパートナー。」

STAR。
「どこにいても見つめてくれる〜♪」の歌詞間違えて、照れ笑い。
歌い終わったとき、「歌詞間違えた。」

Birds。
「愛して」のフレーズがセクシー。

BLACK。
ラストに「じゃけん。」と亀。

最後の挨拶。

雄「これで、地方公演が最後になりますが、最後に改めてハイフンは下ネタが好きなんだと感じました。下ネタは封印します。もみまん。」
竜「ここが地方公演の最後ですが、それにふさわしいお客さんの反応でいい感じになりました。ここで言おうと思っていたことを、中丸のもみまんで消されました。もしも、もみまんが2つあったら、もみもみ。広島だけしか言えないことです。」
淳「めちゃめちゃ楽しかった。幸せです。毎年毎年できるように、頑張りたいし、着いてきて下さい。」

亀「もみまんは下ネタではなく、れっきとしたもみじ饅頭です。・・・ちょっと、確認してきていいですか?
この空間は、ひとつ特別な時間が流れていると感じます。僕らとハイフンの関係性のもとにあるからだと思います。今、広島では大変な想いをされている方がたくさんいらっしゃると思いますが、今日作った想いを周りの人に分けてあげてほしいと思います。これからも、僕らと一緒に、少しずつ、少しずつ、歩いて行けたらいいなと思いますし、願っています。」


亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望書y 企画第3弾



 
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福岡 9月13日 12時 レポ

開始 12時2分
終了 14時38分

亀「Are you ready? Go!」

キラキラな4人。
亀は、もちろん超男前。
カッコいい!

FANTASTIC PLANET 。

亀「声、小せーぞ!」

亀の腰のクネクネ度、半端ない。

亀「広島、調子はどうだい?! 今日は嫌なこと全部忘れて、一緒に(「カツソンを」と聞こえたけど、よくわからず)歌おうぜ!」

優しい雨の時には、亀はもう汗びっしょり。
テンションも高い。

MC。
面白すぎて、会場は笑いが絶えない。

雄「おすわり下さい。椅子にですよ。よく言ってあげないと違うところに坐る。」
亀「膝の上とかね。知らない人が膝の上座ったら、ビックリする。」
淳「俺は後ろから抱きしめる。」
竜「俺は、顔を見る。」

地方公演は広島が最終地だとゆっち。
前日に広島に来たと。

淳「前ノリのリポートはあるんですか?」
雄「今日が早いから、昨日入ったんだろ。」

昨日の夜、何を食べたかという話題。

淳「お好み焼き食べた。広島風お好み焼きというけど、広島焼きです。」
亀「お好み焼き屋さんに行きました。せせり・・・。」
淳「それ鉄板焼きだろ?」
亀「ちがう。オススメを食べた。せせり・・・。」
雄「せせりって何?」
亀「鶏の首のとこ。コリっとしてる。せせりたべて、ベーコンの厚切り。」
雄「ベーコン、相当自信あるよね。ベーコンの厚切り単品で出てくるもん。」
亀「ホタテ。牡蠣は、今日ライブがあるからひかえた。そのあと、とろろ、納豆、大葉が入ったそば入りのお好み焼きを食べた。いやあー、美味しかった。」
淳「亀梨スペシャルだね。」

亀の美味しかったという表情が、すごくかわいい。

亀「ホテルに帰って、マッサージをしてもらった。(マッサージの)おばちゃんが、毎年一緒の人。『お久しぶり』って言われた。してもらったのは、1時半過ぎ。」
淳「俺は、同じおばちゃんに12時くらいにしてもらった。おばちゃんが『このホテルには芸能人が来る。Perfumeとか、あとは亀梨くん。でも、あなたも、カッコいいわね。』って。」
雄「同じグループと思っていないんだ。」

亀「広島2年半ぶりだから、(マッサージのおばちゃんと)話がつきないんですよ。左の首が痛いと言ったら、『枕を作ってあげる。』と言われて、さすがにそれは悪いと思って、『自分で作ります。』って言って作り方を教えてもらった。」
雄「そのおばちゃん、何者?」
亀「長嶋さんに、枕の作り方を教えてもらって、作ってあげたことがあるんだって。今日、さっそく、内職しよう。」

竜「俺は、普通にお好み焼き食った。」
淳「さっき聞いたら、お好み焼き食って、鯛茶漬け食って、サラダ食って、スープも飲んだって言ってたよ。」
竜「すごい食った。でも、寝たら腹がすくって、おかしいよね?!」

亀「何時ごろ寝た?」
竜「3時。毎日、4、5時に寝る。」
亀「何やってんの?」
雄「天井見てんの?」
亀「(昼夜)逆転しちゃってんの?」
雄「体力が余ってる。」
亀「眠れない時は、出し切ったほうがいいぞ。」
雄「体力をですか?」
亀「すべてだよ。さっぱり、ちゃっかり、すっきりしたほうが、気持ちいい。たとえば、半身浴して、汗かいたり、何か出したり、いろいろ。で、疲れを全部出す。」

会場、笑いキャーが入り乱れる。

雄「お客さんも、最初っからこのくらいの声を出してよ。」

竜「俺らは、2回公演とも100%出してやってる。でも、それにプラスαがある。お客さんが盛り上がってくれれば20%盛り上がるという相乗効果にな。」
雄「(お客さんに)後半にかけてプレッシャーをかけてる。」
亀「お金をもらってるのにプレッシャーをかけてる。」
竜「俺らが頑張れるのは、お客さんからお金をもらってるから。」

亀、後ずさりする。

亀「上田と、同じグループじゃないと思う。」
竜「(お金をもらってる分)しっかりとやる。」
雄「上田が言いたいのは、お客さんの声援があれば、110%にもなれるってことだよね。」
竜「何が言いたいかって、お前らと一緒に作ってるライブだっていうこと!」
亀「上田は、ヘキみたいなのすごく出るよね。最近、ヘキ全開。」
竜「一緒に盛り上がりたいっていうことを、面白おかしく言ったんだ。」

亀「中丸、メンタル弱いよね。」
雄「そうでもないよ。」
亀「足ぶつけて、『骨折れてないかな。』とか言ってる。ツッこむのは田口だけ。『折れてたらもっと気持ち悪いから。』」

雄「悩みがある。髪型のことなんだけど、うちわもシューイチもずっと同じ。」
亀「安定してるってことでしょ。」
雄「でも、変化をつけたい。だから、パーマをかけたらどうかなと思う。」
亀「どこ、かけるの?もうちょっと、伸ばさないと。」

ゆっちのパーマについて論議するメンバーたち。

亀「来週あたり、俺はパーマかける。」

サプライズで、ゆっちの誕生日のお祝いをした。
会場全員で、ハッピーバーズデーを歌った。
何も知らなかったとゆっち。
驚きつつも、めちゃくちゃ喜んでた。

雄「涙が出そうだ。」

亀の時は、亀はうすうす気づいてたらしい。
ケーキが衣裳部屋にあったから。
でも、大人な対応をしたと。

イチゴと生クリームをスプーンですくって食べた亀。

亀「だって、みんな俺が中丸にアーンすると思ったでしょ。だから、しなかった。」
雄「してくれよ。」

亀にアーンしてケーキを食べさせてもらったゆっち。

雄「幸せの味がする。」

ゆっちのモットーは、「楽しみながら、向上心を持つ」ということ。
これからも、がんばっていきたいと。

亀「KAT-TUNが結成した時、中丸、何歳?」
雄「8歳。」
亀「だろ?! 俺らは、生まれてなかった。」

後半に行く前、口をモゴモゴさせる亀。
「イチゴのツブツブが口の中に挟まってて。」と。
その表情が可愛かった。

BLACKのラスト。

亀「俺も、大好きだよ。」

最後の挨拶で、竜ちゃんは思い出に残るライブになったと言っていた。
その理由は、TRIANGLEのときコードのさす位置間違えて照明がうまくいかなかったから。

竜「MCで、お金をもらった分ちゃんとやると言ったのに、申し訳ありません。」


そして、亀の最後の挨拶。

「今日はどうもありがとうございました。ホントに、一緒に、思いっきりはしゃいで、笑って、最高の時間を過ごせたと思います。こんな楽しい時間ができなかった2年間はもったいなかったと思いますし、今後そういうことがないように、これからもみなさんと、たくさんたくさん、楽しい時間をともに過ごしたいと感じました。今、広島は辛い想いをしている方がいると思いますが、僕らができることは、みなさんにとって温かい存在でいることだと思いますし、みなさんを笑顔にするような活動をしていきたいです。今日作った笑顔を皆さんも忘れずに、周りの人にも分けてあげて下さい。また、機会があったらあいましょう。」


一旦、ペンを置きます。
2部のレポは、後ほど書きますね。


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ジョーカーを見抜け

ジョーカーゲーム、解禁されましたね!

[映画.com ニュース] 入江悠監督と「KAT-TUN」の亀梨和也がタッグを組み、柳広司氏のスパイサスペンス小説を映画化する「ジョーカー・ゲーム」の公開日が、2015年1月31日に決定した。また、今作には亀梨と深田恭子、伊勢谷友介が“参戦”していることが発表済みだが、新たに小澤征悦、小出恵介、山本浩司、渋川清彦、田口浩正、光石研、嶋田久作が出演していることを、配給の東宝が発表した。
同名原作は2009年、第30回吉川英治文学新人賞と第62回日本推理協会賞長編及び連作短編編集部門に輝いた話題作だ。映画の舞台は、架空の第二次世界大戦前夜。規律違反で極刑を言い渡された青年(亀梨)は刑の執行直前、謎の男・結城(伊勢谷)から秘密組織“D機関”にスカウトされる。青年は“嘉藤”という新たな名を与えられ、国際都市“魔の都”に駐在する米国大使・グラハムの手から世界を揺るがす機密文書ブラックノートを奪取するという極秘ミッションに就く。
映画の公式サイト(http://jokergame-movie.com)では特別映像が公開され、卓越した映像構成と演出力で注目を浴びる入江監督の世界観を堪能することができる。純白のクラシックスーツに身を包んだ亀梨、米国大使の愛人である謎の女・リンに扮し怪しげな表情をたたえる深田、勇ましい軍服姿で射抜くような眼差(まなざ)しを注ぐ伊勢谷の姿から目を離すことができない。
日本国内だけでなく、インドネシア・バタム島に作られた広大なオープンセットやシンガポール市内で大規模な撮影が行われただけに、ロケーションやアクションも規格外。映像の終盤は、歩きながら瞬間的に変装する嘉藤の姿で締めくくられている。同映像は、第1弾チラシとともに9月13日から全国の劇場で初披露される。
「ジョーカー・ゲーム」は、2015年1月31日から全国で公開。

配給先が東宝だったら、「俺俺」よりも上映映画館は多い。
楽しみだなあ。

ってか、公式サイトの予告編。
亀が超かっこいいんですけど。
クールなスパイ。
もう、それだけでドキドキしちゃう。

キスシーンが美しくて悩ましい。
亀の中世的な魅力が、一瞬のキスシーンで伝わってくるもの。

映画の期待が高まる!
本当に楽しみ。


さて、明日は広島ライブ。:
ドリボの要望書を広島でも集めます。
グリーンアリーナに隣接しているレストランがある建物の地下一階にいます。(会議室前あたり)
時間は、11時から30分、1部と2部の間を予定しています。
ハート模様のドリボのグッズのバックを持って立っていますので、声をかけてください。



亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望書y 企画第3弾



 
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ジョーカーゲームも始動?

ジョーカーゲームのフライヤーも映画館に出ているそうですね。
そんな中、入江監督のツイ。
何らかの発表かお知らせがあるのかなあ!?

で、脚本家の渡辺さんのツイ。
これが連動しているのかどうかはわかりませんが、ZIPは、要チェックした方がいいのかもですね。

バンクーバーの朝日が、バンクーバー国際映画祭で上映されますね。

スペシャルプレゼンテーション・ガラには石井裕也監督作品の「バンクーバーの朝日」を上映。当日は石井監督、主演の妻夫木聡さん、亀梨和也さんが来加を予定している。作品は第2次世界大戦前に実在した日系人野球チーム「朝日」をモデルにしたストーリーで、差別や偏見に負けずに誇り高くフェアプレーを貫いた日系人たちの活躍ぶりを描く。主な撮影場所は日本だったがバンクーバーでも撮影が行われた。石井監督の同映画祭出品は5作品目となる。


9月9日の朝日新聞の文化欄のコラム。
大阪芸大出身の監督がすごいということが書かれてあり、その中に、石井裕也監督の名前もある。

正月大作「バンクーバーの朝日」(大作!)を任された石井裕也監督も卒業生・・・
今の日本映画界は大阪芸大のOBがリードしている・・・

大阪芸大で指導したのは中島貞夫監督。

中島が育んだ卒業生たちの破天荒な感覚が、日本映画を新時代に導きつつある・・・

大作だと評価されたことは喜ばしい。
「俺俺」もだけど、映画が国際映画祭で上映される、また、監督の評価が高い映画に出演できたことは、亀にとっても大きな経験になったと思う。
早く観たいですね。


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KAT-TUNの世界一タメになる旅の放送!

タメ夜は、熊本に行ってるそうですね。
どんな旅になるのかしら。
きっと、マッコイさんが、彼らの魅力を引き出してくれると思います。

で、地元のテレビ局に放送があるのかどうか問い合わせたんです。

その回答↓

tysテレビ山口編成部です。
KAT-TUNの番組は、10/3(金24:20-25:20でTBSと同時に放送する予定です。
是非ご覧ください。
今後ともテレビ山口をよろしくお願いします。

同時放送だなんて、めちゃくちゃ嬉しい。
毎回問い合わせしてるけど、今回は1日で返事がきたし、問い合わせが多いのかな。
そうであったら、嬉しいなあ。

問い合わせ、感想などを送ることは、彼らの人気のバロメーターになる。
そうであれば、こまめに感想などを送ることは大事なことだと思います。

タメ夜が、全国で放送されるよう、TBSにも要望しなきゃ!
また、放送が終わったら感想を送ろうと思います。


それから、ドリボの要望書は、9月9日までに103枚届きました。

9月19日消印有効なので、ぜひご協力お願いします。


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少クラプレミアム詳細&タメ夜第4弾&ドリボ要望書

Goスポの亀。
髪を切りましたね。

ラジオで、美容師さんとご飯を食べることはあっても、髪は切りに行かないようなことを言ったけど・・・。
何か新しい仕事があるのかなあ・・なんて期待してみたり。


さて、少クラプレミアムの詳細がアップされましたね。

KAT-TUN結成のきっかけを作った大恩人、KinKi Kidsの堂本光一さんが登場!
ジュニア時代のKAT-TUNの恥ずかしいエピソードが次々と明らかに!?
「ポップジャム」「SHOCK」など当時の秘蔵映像も大放出!
プレミアムショーのゲストはHey!Say!JUMP。
新曲の「明日へのYELL」「ウィークエンダー」をメドレーで披露してくれます。
さらに大好評の「大人の修学旅行」コーナーでは、亀梨・中丸の四国2人旅 後編をお届け。
KAT-TUNが毎回、スペシャルなステージを繰り広げる「KAT-TUNプレミアムショー」では
CD化されていないKAT-TUNのジュニア時代の楽曲をスペシャルメドレーで披露します。
「Red Sun」「ツキノミチ」「青天の霹靂」を初め、あの超レア曲も! お楽しみに!

懐かしいお宝映像がいっぱい出るよね。
それと、CD化されてない楽曲も楽しみ!
レアな曲ってなんだろう。
ますます楽しみです。


それと、タメ夜の第4弾が決定しましたね。
コンスタントに、3ヶ月毎にあるのはうれしいけど、全国放送じゃないのが悲しい。
また、地元のテレビ局に問い合わせなくちゃいけないものね。

今回は熊本。
熊本は何度も行ってるので、どこに行くのか楽しみ。
温泉に入れたらいいね。


そして、「ジョーカーゲーム」は、来年の1月31日公開です。
ツイでフライヤーの画像が流れているけど、超かっこいい。
「バンクーバーの朝日」もだけど、こちらのほうもいろいろ動き出すと思うので、要チェックですね。


それから、ドリボの要望書は、今日までに97枚届きました。
正直、今回は前回超えはどうかなと思っています。
でも、ラストスパートに多いに期待しています。

9月19日消印有効なので、ぜひご協力お願いします。


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ドリボにかける想い

仕事が忙しく、なかなかブログの更新やツイチェックできていません。
しかし、ツイで、みなさんのドリボの映像化への想いを読んだら、改めて映像化の要望を頑張りたいなって思いました。

無理だとか、これだけ要望しても叶わないからと諦めるなんて出来ない。
とにかく、行動を起こさなければ始まらない。
要望しなければ伝わらない。
そう、強く思いました。


今でも、目を閉じれば、ドリボでの亀の一挙手一投足が浮かんできます。
華麗なる所作。
思い出すだけで、うっとりします。
そして、何より、亀のドリボに対する真摯な想いが伝わってきた感動を思い出します。

亀語るに、ドリボは外せないことです。
帝劇で座長として1ヶ月間舞台をやること、また、常に新しいことに挑戦し、舞台を進化させてきたことはすごいことだと思います。
それは、自分でも言っているように、大きな経験を積んだことにもなってますもんね。


事務局へ送って下さった要望書にも、直接私の自宅に送って下さった要望書にも、福岡の会場で受け取った要望書にも、みなさんの熱い想いがいっぱい込められています。
この想いは、絶対に届けたいし、叶えたいです。

要望の方法は、いろいろあります。
どんな方法でもいいので、是非、要望しましょう!
ご協力お願いします。


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KAT-TUN大好き

9月。
もう、夏は終わり。
日中は暑くても、夜は涼しくなってきている。
秋の気配を少しずつ感じることも増えてきた。

ライブも、9月28日の代々木でアリーナツアーが終わりなんだなと思うと、なんだか感慨深くなっちゃう。
ってか、あっという間に終わっちゃった。
今年の夏は、夏らしいって感じじゃなかったけど、ライブでは熱く燃えることができた。
残す広島、代々木でも、彼らと共に熱く燃えたい。


今回のライブで、デビューして8年経ったという話から、「再スタート、再スタートってしてるから、8年経ったって気がしない。」と言った竜ちゃんの言葉がすごく心に残ってる。

一般的にグループの人数が減るということは、マイナスイメージとなる。
特に、デビューが華々しかったし、不良のイメージが強かったから、なおさらそのイメージが強い。
5人になった時も、4人になった時も、彼らの苦悩は想像を絶する。

でも、彼らの姿勢や想いは、結成当時と何ら変わってないしブレてない。
人数の変化によるグループとしての軌道修正は必要だったと思うけれど、それをもいい意味でグループを進化させてきたと思う。
その作業が、さらに魅力を増した。

それが、周りから少しずつ認められている。
彼らの良さを引き出そうとしてくださってる。
それは、タメ夜の起用だったり(マッコイさんは彼らの魅力を充分にわかってると思う)、プレミアムの司会抜擢だったり。
特にプレミアムのコラボは素晴らしくて、これが次に繋がりフィールドを広げていくと思う。

彼らの素材は、何にでも自由自在に変化できる。
料理に例えると、和風、洋風、中華も全然OK。
煮物でも、炒め物でも、生でもイケるもの。
これからに彼らの進化が楽しみだなあ。

急にそう思ったのは、24時間TVがあったからかもしれない。
土日はずっと仕事で忙しかったから、24時間TVは流し見でしか見ていないけれど、KAT-TUNがパーソナリティだった時を思い出したから。
24時間TVの是非はともかくとして、また彼らのパーソナリティが見たいなって思う。

中丸ループマシンじゃないけど、「一生、KAT-TUN担」、「KAT-TUN大好き」という気持ちがずっと頭の中をループしてる。
もちろん、「一生、亀担」であることも!
亀、大好き!!


質問企画 「KAT-TUNの楽曲で好きなダンスはなんですか?」


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