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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT10月11日 (その1)

亀ラジ。

バンクーバーでの裏話。

バンクーバーで、映画祭、初のレッドカーペットを歩かせて頂きましたけれど。
どうリアクションしたらいいのかみたいな、スターみたいな「どーも。」みたいなのやるのもちょっと小っ恥ずかしいし。
「どうも」、「どうも」という感じでいましたけど。

スピーチは、そですね、もうほとんどその場でというか、バンクーバーへ行って通訳の方がいらしゃったので、「こう言って間違ってないですか?」つって、確認させてもらって言わしてもらいましたけど。

いやあ、本当にたくさんの人たち観てもらって、また、バンクーバーの歴史を題材にしている映画なので、カナダの方たちが実際に観てくださったっていうのは、すごくうれしいことでしたし。
そのほかにも、結構ロケとか行かしてもらって、それも、今度特番みたいな形でやると思うんですけれど。
日系の方たちともお話させていただいたりとか。

すごい、食事もですね、貴重な経験をさせていただいて。
領事館の方と食事をさせてもらったり、あと、ホントに、その朝日の人たちが通っていたお店だったり。
2日間しかなかったので、本当にあっという間だったんですけど、でも、すごくいい街だなと思って、今度、ゆっくり行きたいなと思いました。


レッドカーペットでの亀は、緊張しつつ、「どうも」って感じだったんだ。
確かに、照れてる感じもしたものね。
公開間近になったら、いろいろと特番があるみたいだし、楽しみだなあ。

KAT-TUN Come Here  お客さんからの一問一答。

「テーマを決めるインスピレーションは何から得ているのか?」

そのときそのとだね。
今回、会場の近さ、お客さんのとの距離の近さということで、そこからインスピレーションで、Come Hereっていう。
なんか、意外とその距離感が近い関係ていうか、相手とかに、じゃないと「Come Here」って使わないから、そういった意味で、KAT-TUNとファンの皆さんの距離感という、このテーマ、言葉からインスピレーションを受けました。


「こういう形式のライブになった理由は?」

トロッコに関しては、とにかく今回ステージに花道を作らなかったんですよ。
本当にメインステージのみでやったので、「もっと近くに行こうぜ。」というところで、トロッコ。
結構、Jr.の頃、KAT-TUNでライブやってた頃とかも、そういうトロッコ使ってたんですけど。
また、そういった距離感というのもいいんじゃないかな、またドームでは出来ないことでもあったりするので、そんな中、トロッコ。
で、手ばたきは、オープニング考えていて、自分が映像さんと話してて、どういう動きさせたら面白いかな、Come Hereという、盛り立てる映像を作るっていう段階で、いつもと同じ、ジャジャジャジャーン、ジャジャジャジャーンって降りてくるような感じじゃなくて、なんかスタートさせたかったから。
なんか、ちょっとかわいい感じと、みんながCome Here、こっちからもCome Hereであるけど、みんながCome Hereしてくれたらうれしいなということを話しましたね。


いろんな想いを込めて作り上げたライブだったんだと改めて感じる。

時間がないので、ラジオレポの続きは、明日アップします。


 
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続きは、私事です。


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