☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2017年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年09月

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時の過ぎゆくままに

今日、買い物に行ったら、急に流れてきた「背中越しのチャンス」。
口ずさみながら、踊ってしまいそうな衝動を抑える私。
また、亀ソロコンのカラオケで、踊りたい!って思っちゃいましたね。


さて、今日は私事をことをこちらで書きたいと思います。

実は、先週の土曜日に、高校の同級生会に出席したんです。
いつも急に日にちが決まるので参加できずにいたのですが、今回は早めに予定を立ててくれたため参加できました。
そう、考えてみたら20年ぶり参加でした。

久々に会う友達は、外見が変わっている人もいれば変わってない人もいて・・・。
でも、すぐに当時の高校生の気持ちになることができました。
同窓会って、そんな空気があるとうか空間ですよね。
すごく懐かしかった。

その時に友達から言われたのが、私の肌の状態がいいということ。
これも、すべて亀のおかげだと思いました。

時の過ゆくままに、人は老いていく。
でも、気持ちは、老いることはないと思っています。
たまたまこの詩を知ってから、そう思うようになったのです。

青春

サムエル・ウルマン 宇野収、作山宗久訳 三笠書房

青春とは人生のある期間ではなく
心の持ち方をいう。
バラの面差し、くれないの唇、しなやかな手足ではなく
たくましい意志、ゆたかな想像力、もえる情熱をさす。
青春とは人生の深い泉の清新さをいう。

青春とは臆病さを退ける勇気
やすきにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うときはじめて老いる。
歳月は皮膚にしわを増すが、熱情を失えば心はしぼむ。
苦悩、恐怖、失望により気力は地にはい精神は芥(あくた)になる。

60歳であろうと16歳であろうと人の胸には
驚異にひかれる心、おさな児のような未知への探求心
人生への興味の歓喜がある。
君にも我にも見えざる駅逓が心にある。
人から神から美、希望、よろこび、勇気、力の
霊感を受ける限り君は若い。

霊感が絶え、精神が皮肉の雪におおわれ
悲嘆の氷にとざされるとき
20歳だろうと人は老いる。
頭を高く上げ希望の波をとらえるかぎり
80歳であろうと人は青春の中にいる。


時は過ぎて行っても、亀担でいる限り、ずっと青春の中にいるんだって思えます。


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〒150-8550 東京都渋谷区渋谷3-29-24 MTBビル4F
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亀梨和也ソロコンDVD要望係

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KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT係


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