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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2018年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2018年10月

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KAT-TUN LIVE TOUR 2018 CAST  横浜 9月16日 13時

1.New Genesis

亀は、ライトが当たっていなくても、そのシルエットからさえ美しさが伝わってくる。

2.FIRE STORM

上着を脱いで、赤のブラウスにベスト姿になる亀。
ターンするたびに、裾のヒラヒラが回って、マジ神!って思っちゃう。

唇なぞる亀もエロ過ぎて最高!

3.ONE DROP

4.UNLOCK

亀は、グラサンをはずして、ウインクして、何か言っていた。

5.喜びの歌

亀「ヘイ!!、横浜!  今日は、しっかり感じて帰れ!! 」

モニターに映し出される亀の笑顔が、めちゃくちゃ可愛かった。

6.願い

7.READY FOR THIS!

Oh yeah~♪

亀は、囁くように歌う。
エロ過ぎる!

8.DIRTY, SEXY, NIGHT

9.Ask Yourself

10.Don’t wait

亀の汗は半端ない。
ダンスするたびに、飛び散ってる。
口元に流れる汗を、口で吹き飛ばしてる。
汗でキラキラしている亀、本当に美しい!!

11.Sweet Birthday

11.GREATEST JOURNEY

MC

雄「横浜も3日めということで、なんか気持ちの変化があったりしますか? 3、4日で・・・ないか。」
亀「どういう変化?」
雄「ツアーだと長いから、何か発見とかないですか?」
亀「ライブなんで、決まったことはあるけど、遊べる振り幅があるのかなって思って、いろいろと試してる。」
竜「今日は、何を試したんですか?」
亀「今日?・・・歌い方だとか・・・。」
雄「亀梨くん、オープニングのターンタンタターンのとことか、日によって変えていますよね。気づいていますよ。」
竜「俺だって、READY FOR THIS!のサビを上げたり下げたり、変えてるの、気づいてるよ。」
亀「別に2人に対して、アピールしてるわけじゃないんだけど。会場の空気感とかで、今を楽しもうって。」
竜「お客さんが入ってると、わかることってあるよね。」
亀「だから、上げてみたり下げてみたりとか。」

雄「上田くんのシャツ、今日もはだけ具合がすごいですね。」
竜「オープニングですごく汗かいちゃったから。」(会場から歓声があがる)
雄「(お客さんに向かって)変態! よく直視できるなあ!」
竜「喜んでもらえてるから、いいんだよ。エンターテイメントだよ。」
亀「そうかもしれないけど、言っちゃうとなんか違うように聞こえる。」
竜「それが、エンターテイメントだよ。」(会場歓声があがる)
雄「やめろ!まじめなお客さん、引くだろう。」

雄「今日のおきゃくさんの反応は、どうですか?」
竜「昼らしくないですか?」
亀「昼らしい。」
雄「それって、受け取り方にもよりますよね。」
竜「昼って、太陽が出ているから、酒飲むのと一緒ですよね。夜は飲めるけど、昼は飲めない。」
雄「夜と比べて、のんびりしている。」

亀「うれしいですよね、横アリで4日間、お客さんがたくさん来てくれて。」
雄「立ち見もありがとうございます。僕らも立っていますから。」
竜「けなげだと思わない?チケットをさ、外れたんだろうね。」
雄「運がいいのか悪いのか、わからない。」
竜「運が悪いの。それでも、立ってても一目見たいと思っていてくれる。日本の女子は、こうでなくっちゃいけない。ありがとう!(前列に座っているお客さんに向かって)お前ら、一番前に座りやがって!」
雄「それは、運がいいんです。」
竜「最高に運がいいな!」
亀「でも、来たくても来れない人もいるんですから。」
雄「会話って、難しいと思うんです。上田くんはギャクで運がいいと言っているし、反対に外れた人がいるから頑張ろうよっていうのもあるし。どっちとも正解なんだけど・・・。」
亀「どっちも正解だから、どっちとも出しておいた方がいいよ。」
雄「バランスね。」
竜「最高だよ。」
雄「今のも、どっちがいいんだと言う人もいるし、バランスだっていう人もいるし。」
竜「十人十色だよ。」
雄「あー、KAT-TUNって仲いいなあ。」

次にいこうとすると、会場から「えー!」の声。

雄「ビジターさんだから、日によってMCの時間が違うと思っているでしょ。」

タメ旅の配信が毎週になったことに対して。

雄「これも、明らかに、みなさんのおかげですよね。」
竜「こういうのも何も、すべてお客さんのおかげですよね。」
雄「まるで、僕がそう思っていないようになるじゃないですか。そういう意味じゃないよ。全部がそうなんだけど、よりみなさんのおかげでそうなったんだよっていうことだから。」
竜「よし、みんな、ありがとう!」


なかまるーぷマシン。

「KAT-TUNの2人、ここに来て。ヤンキーと教師が進路相談でもめている子芝居しながら、ここに来て。」

亀「先生は、お前の将来を考えている。周りを泣かすようなことはしちゃあいけない。」
竜「でも、俺は、地下格闘技の選手になりたい。」
亀「その気持ちはわかるけど、親御さんの気持ちも・・・」
雄「アハハハハ、どうしたんだい?」
竜「親父!」
亀「お父さん、息子さんは地下のほうで・・。」
雄「こいつ、まだそう言っていますか。」
竜「言ってねーよ。東大に行くって言ってるんだよ!でも、アイツが、地下へ行けっていうんだよ!」
雄「先生、どういうことなんですか?」
亀「僕は、地下が好きなんです。」
雄・竜「地下が好き?」
亀「地下がないと生きていけないんです。」
雄「それ、どういうことですか?」
亀「いけないことをしている気持ちになるんです。僕は、そこに行くと体が騒ぐんです。」

そう言って、亀はヲタ芸をする。

竜「感動しました!」

そう言って抱き合うタッチの2人。

亀「みんなで、地下の世界に行きましょう!スリー、ツー、ワン。」

3人でヲタ芸をする。
会場、大歓声。

雄「音楽を作っていきましょう!」

亀は、3分間クキングのテーマソングを口ずさむ。
いろんな楽器を使う亀。
亀の吹き込みは、「先生、地下が好きなんです。」
なので、竜ちゃんのコール&レスポンスは、「先生」、「地下が好きなんです。」
亀は、めちゃくちゃ笑っていた。

ラストは、アヒルの人形を2つ出して、音だ出さずにキスさせる。
音が出るもんだと思っていたゆっちは、ガクッとしていた。

13.vivid LOVE

歌い終わった時、亀が口すぼめるのがかわいい。

宇宙Sixコーナー。

今日は、原くんが見学に来ていたので、ここだけ参加した。
5人のダンスは、とてもよかった。

14.Marionation (中丸雄一)

15.World’s End. (上田竜也)

16.One way love (亀梨和也)

一瞬にして、会場内が変わる。
亀梨和也の世界だ。

ペンラをつけている人も何人かいるけど、それをも超越して亀梨和也の世界を作り上げていた。

カトゥネット高丸。

17.Real Face #2

18.ツイテオイデ

19.BIRTH

20.Love yourself ~君が嫌いな君が好き~

21.DON’T U EVER STOP

22.KISS KISS KISS

23 Will Be All Right

24.アイノオカゲ

みんながいるから~♪

カメラに近づいて歌う亀。
ラスト、カメラにキスした。

25.薫

26.Unstoppable

ステージが上がって、最後に亀のアップとなる。
右手を上にあげて、髪をかき上げる。
これって、横浜からかな。
とにかく、あの表情が好き過ぎて、頭の中をぐるぐる回っている。

アンコ。

亀は、髪を耳にかけ、後ろで一つに結っていた。

27.Peacefuldays

28.ノーマター・マター

29.FUNtastic


亀の最後の挨拶。

「ちゃんと、感じた? あん? ちゃんと、感じた? えへへ。 僕も、みんなの笑顔や想いをしっかりと感じながら、一公演一公演、KAT-TUN亀梨和也としてここに立てていることは、みなさんの存在があるおかげで、感謝しています。これからも、僕自身しっかりと積み上げていって、新たな景色を見せていきたいです。また、一緒にどんな景色を見ることができるか、ワクワクしながら想像して発信していきたいです。これからも、しっかりついてきてください!どうも、ありがとうございました!!」

最後の亀のお辞儀は、今まで私が見た中で、とても深かった。


要望書先

★ファミクラ
〒150-8550 東京都渋谷区渋谷3-29-24 MTBビル4F
ジャニーズファミリークラブ 
亀梨和也ソロコンDVD要望係

★亀ラジ
・メッセージ→こちら
・住所
〒104-0061 東京都中央区銀座5-5-12 文芸春秋銀座別館6F 
KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT係


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KAT-TUN LIVE TOUR 2018 CAST  横浜 9月15日 18時

名古屋ぶりのライブ。
なんか、全体的にムビステ、リフターがグレードアップしてる。

1.New Genesis

New stage of my life~♪

「life」のところでを強調して歌う亀。
最初っから、パワー全開の3人。
会場も盛り上がりMAX。
ラスト、ステージが真っ赤になるのが素晴らしかった!

2.FIRE STORM

唇が触れるたび~♪

指で唇をなぞる亀。
会場の歓声がすごかった。

3.ONE DROP

センステからリフター付きムビステに行くんだけど、リフターの高さが今まで見た中で高くてすごい。
また、ムビステの四方からスモークもあり(今までなかったような)。

4.UNLOCK

亀がグラサンをはずすんdなけど、カッコつけるんじゃなくて、普通にはずして、にっこりしてた。

曲が終わり、次の曲にいくまでに上着を脱ぐ亀。
赤のレースのブラウス、本当に素敵。
あの衣装を着こなせるのは、亀以外ないって思う。

5.喜びの歌

亀「ヘイ!!、横浜!  思いっきり騒げ!! 」
会場「キャー!!」
亀「思いっきり感じろ!! 」
会場「ぎゃーあー!!」

6.願い

亀が丁寧にしっとりと歌っている姿が印象的だった。

7.READY FOR THIS!

ノリノリの3人。
キレキレのダンス。

It's like a dream that lasts forever ~♪

このときの「a dream」を囁くように歌う亀。
めちゃエロかった。

私は、どうしてもこの曲が終わると、頭の中で「俺たちがKAT-TUN」という亀の言葉が聴こえてきちゃう。

8.DIRTY, SEXY, NIGHT

「sexy night~」を吐息交じりに歌うんだけど、本当に亀はエロいわ。

9.Ask Yourself

10.Don’t wait

センステからムビステに乗ってバクステに行く時のスモークの量が半端なく多いから、まるで雲に乗っているように見えた。

特に、亀は天女に見えた。
それくらい、美しくオーラに満ちていた。

11.Sweet Birthday

ムビステからバクステに向かう途中、赤いスカーフが首に巻きつく。
それをターンしながら、上手にほどいてる亀。
ラストのバレリーナのような高速回転は、圧巻!
回転する亀の汗が、回転して飛び散る。

11.GREATEST JOURNEY

センステから花道を通ってメンステに行くとき、亀は途中後ろ向きになるんだけど、そのときのステップみたいな歩き方が可愛かった。

MC

竜「今日、すごく声出てますね。」
雄「何か、いいことがあったんですか?」
竜「ライブを楽しみにしてくれてるんだよ。」

亀「今年は、東京ドームでもライブやったし、大桟橋でもやったよね。今年は、いろいろとやっていますよ。」
竜「そうだね。今年も、もう終わりですよ。」
亀「あっという間だよね。」
雄「早すぎない?」
竜「ライブ終わったら、もう11月だよ。」

雄「横浜、6回公演、どうですか?」
亀「うれしいですよ。」

亀「4日間、8時台に起きて、リハーサルが9時過ぎ、10時過ぎにあるでしょ。『ヘイー!!』とかでないよ。朝の声を聞かせたいくらい。『ヘイ(平泉成さんのモノマネで)』ってなる。でも、本番になると、『イエーィ!』って出る。これも、みなさんのおかげですよ。」
竜「女子のパワー・・・、子じゃないな、女のパワーはすごいらしいですよ。世の中に女性がいないと戦争を起こしてしまうらしいですよ。」
雄「哲学的な話ですか?」
竜「全員男だけだったら、仕事頑張れる?」
亀「ライブで1年くらいは頑張れるけど、2年目になったら、『ヘイ!ヘイ!ヘイ!(どなるような言い方)』になる。」

立見席について。

竜「もう少し安くしてあげたいよね。俺だったら、6,500円。」
雄「アイドル本人が金額設定するのやめてくれない?」
竜「見えないときもあるだろ?だから、サービスしてあげたい。」
雄「順位をつけるの?」
竜「俺は、不遇に生きる人が好き。」
雄「運だもん。」
竜「俺なら、ここは(メンステ前列を指して)、30,000円だよ。」
亀「そういうシステムじゃないから。平等なシステムだから。」

亀「ドームクラスでもアリーナクラスでも、ライブを作るときに、どう見えるかっていうのも楽しみのひとつではあるよね。」
雄「東京ドームとは違うよね。」
亀「KAT-TUNのライブは、どこの席で見ても、おもしろいって言ってもらえるよね。」
雄「そう言ってもらえるように、頑張っています。」
亀「ひとつのシチュエーションでも、、いろいろな角度から計算している。アリーナからや上からの照明の見え方とか。」
竜「リハーサルの時は、いろんな席に行って見てるよね。」

亀「見切れとかないからね。」
竜「運がなかっただけだから。」
亀「でも、上田くんの後ろ耳とかはなかなか見えないからね。おしりとか、正面の人は見えないから。俺たちが金太郎?びんぼっちゃまスタイルになっていたら、大変なことになっているから。」
雄「ターンのとき、大変なことになります。」
亀「高速ターンをしなきゃあ、見えちゃう。」

雄「なんで、急に(袖を)まくったんですか?」
亀「いいじゃん。普通にそでがおちてきたから、まくっただけ。」

ゆっち、なんて話をつづけていいかわからず亀を見つめる。
亀も、ゆっちを見つめる。
挙動不審なゆっちが、おかしすぎる。
そして、話題を急に変えて、「最近は、どう?」といい、会場は大爆笑。

竜「最近はどうですか?」
亀「プラいべーどは、あまり言いたくないです。」

そう言いつつも

亀「夏は、海を見に行きました。」
竜「プライベートで、(海に)行きます?」
雄「行かないよね。」
竜「最近、水着のねーちゃん、見てねーな。」
亀「人の多いところには行かないけど、波乗り亀になってる。」

雄「上田くん、しゃつはだけすぎ。デニム、ダメージ受けすぎ。」
竜「俺の衣装にケチつけすぎ。」

亀「俺、2人のプライベートまったく知らない。ボクシングやっているとか、絵をかいてるとか、みんなも知っていることくらい。何、やってんの?」
竜「最近、普通のおっちゃんたちがいる食堂に行った。席がいっぱいだったら、相席とで飯食うような。となりのおっちゃんたちが、昼間から酒飲んでて、盛り上がってたんだけど、エビフライくれたの。そも、食べかけのだったから、『いらねーよ!』って返した。それくらい、仲良くなっていた。なかなか経験できないことだよ。」
雄「(その食堂のある)街はどこですか?」
竜「銀座。」
亀「えー!?銀座の定食屋で!」
雄「銀座って、ミスマッチですね。」

ライブのとき、「びんぼっちゃまスタイル」っていう意味がわからなかったんだけど、調べたらこれだった。

びんおぼっちゃまスタイル

だから、ターンしたら大変なことになるんだ。
高速ターンが必要なんだ。

なかまるーぷマシン。

「KAT-TUNの2人、メタルギアソリッドで好きなキャラクターのモノマネをして ここに来て。」

しかし、亀はゲームはよくわからない。

雄「キングオブファイターズのモノマネをしてきて。」

キョトンとする亀。
それもわからないため、演奏のときにもう一度、「キングオブファイターズって何?」と聞く。
説明するゆっち。
それに、「なつかしい!」と答える竜ちゃん。
亀は、ゲームはあまりやらず、野球をやっていたと。

雄「それでは、音楽を作っていきましょう!」
亀「KAT-TUN教育テレビ」

13.vivid LOVE

昨日は戸惑って立ったけど、今日はみんな座って聴いていた。
終わった後、拍手。

宇宙Sixコーナー。

原くんが別の仕事があるから、今回のツアーに参加していないことに対して、ゆっちの脱退ネタ。
個人で別仕事をしている人は脱退すると。
亀は、「そんなことはない。」と言った。

亀「個人の仕事をしながら、グループにもどったときはちゃんとしていればそういうことはないよ。何がいいとか悪いとかはないからね。選択だよ。」

14.Marionation (中丸雄一)

15.World’s End. (上田竜也)

16.One way love (亀梨和也)

本当に素敵だった。


(時間がなくて、書けるところまで書きました!)


要望書先

★ファミクラ
〒150-8550 東京都渋谷区渋谷3-29-24 MTBビル4F
ジャニーズファミリークラブ 
亀梨和也ソロコンDVD要望係

★亀ラジ
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・住所
〒104-0061 東京都中央区銀座5-5-12 文芸春秋銀座別館6F 
KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT係


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1位にしたいですね!!

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続きは、チケについてです。


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