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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2019年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年04月

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チャレンジング

今日の亀ラジで、ドラマに対する想いを語った亀。

みなさん、おっしゃっていただいているとおり、このチャレンジは、すごくすごく、うーん、難しくもあり、大きくもあり・・・
だからこそ、まあお話をいただいたときに、僕自身も、正直驚きもあり・・・
ただ、ここに立たせてもらえる・・・立つ・・・
そこの決断をしたからには自分なりにね、こういろいろと模索しながらも、楽しんでもらえる作品にしなきゃいけないという
うーん、いい緊張感の中で時間を過ごして・・・おります

えー、ホントに、僕自身も正直、原作が出た2006年くらいかな、当時、ジャケ買いでこの作品を買ってて
で、読んでいて、だからこそ、知ってはいて
前回、そのドラマ化されるときも、「あ、なるんだあ。」という感じでね、捉えていたんですけど

うん、だからこそ、僕自身のその原作のイメージであり感覚というのもありつつ
もちろん、観てくださる方の中には、前作のあのドラマ「ストロベリーナイト」のイメージをすごく持たれている方もいらっしゃるでしょうし
だからこそ、今回、うーん、変に意識せずというか、こういうふうに変えようとか
そういう・・・ことというよりは、僕の中で「ストロベリーナイト・サーガ」とういう作品で・・・
えー・・・、フジテレビさんからいただいた台本、まあそこにも僕自身の原作のイメージであったり、意見というものをとして、「菊田」として思うことも話し合いながらの、うーん、撮影にはなっていくんじゃないかなと。

まあ、いろいろ準備段階でも、そのへんの何だろうな、こう変えてほしいとかそうことではなくて
それはね、ホントに、プロデューサーさん・・・はじめ、脚本、監督・・・、まあスタッフのみなさんが、やはり愛をもってね、今回「ストロベリーナイト」この「サーガ」という作品に、挑むにあたっての、決意、想いというものもありますから、

ただ、僕がその「菊田」を演じるにあたって、疑問に思うこと、ここが・・・ここが「菊田」、ここまでいくことなのかとか、こういうふうにこの解釈っていうのは、どう「菊田」としてもっていいのかという部分っていうのは、非常に細かく、うん、しつこいくらい話させてもらっているなあというのは、うーん、今の段階での作業かなあというふうに思います。
なので、そうですね、みなさん、それぞれね、原作であり、前作の「菊田和男」というイメージの中で演じるプレッシャーはありますけれど、
ま、僕自身としては、そこも踏まえた上で、しっかりと受け止めながら、この「ストロベリーナイト・サーガ」、「菊田和男」というものを、うーん、ひとつ、提示出来たら、いいなと、思っております。

ヒーッ
いや、と言いながらね、ビクビクするものはビクビクするもので
まあ、昨年でいうと「手紙」という作品もやはり映画というもがあって、うーん、ドラマ化ということで演じさせてももらいましたし
また、メールにもありました、近年ね、チャレンジングな作品を選んでいるんじゃないかという意見もありましたけど
阿久悠さんもね、演じるっていうときには、「いやいやいや、全然違うんじゃないか。」という声もね、たくさん寄せられましたし

ま、でも、そういった中で、うーん、僕1人でね、こう企画を立ち上げて、「これがやりたい!」、「こうだ!」っていう・・・ことでも、正直ない世界なので
まあ、どちらかというと、今の段階、これからね、もしかしたらそういうステップに自分も挑むこともあるかもしれませんが
ありがたいことに、局であり、映画関係者の方であり・・・が、想いをね、ホントにつのらせ重ねて企画、そして、実現に向けて動く中で、自分というパーツをこう呼んでくださるというか、声をかけてくださる
まあ、そこにどう自分が立てるのか
立つからには、どういう心でいるのか、まあ、そういう場所に自分は今立っているので

まあ、そういった意味では、すごく僕自身も、ある種、チャレンジングなものに、向き合おうというという気持ちがすごくあるのかなあ・・・
新たなね、ものを、自分にすごくハマっているイメージに沿っている、パーンってこう話が出たときに、みなさんが「ああ、ああ、なるほど、なるほど。」って思ってもらえるものっていうのも、もちろんやっていくべきだなあとも思いますし
また、そうじゃないものというものも、うーん、自分として向き合う、何かそこの、みなさんの想像を超える・・られるものが、もしかしたら作れるんじゃないか、新たな要素として、受け入れてもらえる・・うーん、ものが、何かあるのかなあというところは、常にチャレンジしていきたいなあとは、はい、思っております。


今年の亀は、「チャレンジ」と「覚悟」な年にしたいと語っていた。
ラジオを聴いて、改めて亀の「チャレンジ」と「覚悟」を感じた。
そして、ますますドラマが楽しみになってきた。


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