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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2019年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年10月

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木皿泉さん×亀梨和也対談

ダ・ヴィンチの木皿泉さん×亀梨和也対談。

亀は、本当に素敵な人たちと出会っているなと実感した。
ちゃんと、亀の真実を見てくださってる。
野ブタ当時も、現在も。

10代は、怖さなど知らず突っ走ることができる時代。
20代は、社会の中で自分はどう生きていくのか学んでいく時代。
そして、30代。
プライベートでも仕事でも、いろいろと決断するときだと思う。

亀も、きっといろいろと考えていることだろう。
それが、この対談でも伺える。

木皿「スターなのに、演じる時は『亀梨和也』を消している。」
亀「自分がスターだと思いませんが、一番努力している部分ではあります。」

”演じる”という仕事をする中で、若いころは等身大でよかった。
しかし、役者としての仕事をする中では、その役を演じることで自分を消すことが大事・・というか、その役になりきることが大事なことなんだと思う。

昔、渥美清さんに関連した記事を読んだことがあるけれど、寅さんの役はありがたいと思ったけれど、それ以降寅さんのイメージがついてしまってほかの役ができなくなったと書いてあった。
確かに、一度大きくついたイメージを払拭するのは大変なことだものね。

令和という新しい時代。
どんなアイドルや役者が求められる時代になるんだろう。
後輩がどんどん出てきている今、新しい30代のアイドル像を見だすことは大変なことであるとは思う。

その中で、自分の仕事に対するスタンスは大事だ。
同時に、自分の居場所を確立することは、この仕事で生きていく中で大事なことであると思うし、仕事の幅をさらに広めることにつながると思う。

今の亀を見ていると、「KAT-TUN亀梨和也」としても、「亀梨和也」個人としても、これからの活躍がますます楽しみになってくる。

また、木皿さんとのお仕事ができるといいな。
ってか、あるんじゃないかなあ・・・と期待!


以前、青山さんとの対談があったときも何か仕事でご一緒するのではと期待した。
来年のコナンの映画の声優とか・・・。

期待を膨らませて、亀のさらなる進化を期待してやまない。

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| 亀梨和也雑誌 | 22:52 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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絶対的エース

福井のレポ見ていたら、センターについてのツイがあがっていた。
ゆっちが亀のことをセンターと言い、それに対する亀の答え方が、それぞれのレポで違うのでなんとも言えないけれど・・・。

まず、センターの意味。

1 中心。中央。
2 その分野・部門の中心的役割をする機関や施設。「ビジネスセンター」「文化センター」
3 球技で、中央のポジション。野球では中堅(外野の中央部)、また、中堅手。アメリカンフットボールではスクリメージラインの中央に位置する攻撃側の選手。
goo辞書より引用

センターという言葉がアイドルグループで有名になったのは、AKBの影響が大きいと思う。
彼女たちは、センターを目指していたものね。

ジャニーズにおいては、センターという意味合いはちょっと違うのかなって思う。
まだ、エースという意味の方が合っていると思う。

エースの意味。

1 トランプの1の札。A。
2 第一人者。最高、最上の存在。「わが社若手のエース」
3 野球やソフトボールで、チームの柱となる投手。主戦投手。
goo辞書

これは、ネットサーフィンをして見つけた文章。

なぜ前田が絶対的エースだったのか

なぜ前田があれほど人気があり、絶対的エースと呼ばれたのか。一番かわいいわけでも、歌がうまいわけでも、しゃべりができるわけでもない。ファンでない人にはわかりにくいのはこのためである。
今回の卒業中継を見てわかるのは、前田がAKBという組織から尊敬されていることだ。初期メンバーであり、秋元Pがセンターとして選んだなどの環境もあるが、結果的にメンバーにとっても、そしてAKBファンにとっても、組織の中の尊敬できるメンバーであり、あこがれの先輩であり、精神的なリーダーとなった。(こちらのブログ


この文章がイコールジャニーズではないにしても、亀が「KAT-TUNの絶対的エース」といわれることに通ずるものがあるように思う。

本当に亀は、グループのおいても、ジャニーズにおいても、アイドルという中においても、自分がどうあるべきなのか、また自分の立ち位置というものを常に考えている。
時代の流れを敏感に感じ、今自分がやるべきことは何かを考えて取り組んでいるし、新しい亀の魅力を見せてくれている。
もちろん、ファンのこともちゃんと考えてくれている。

だから、私の中では、亀はジャニーズにおいてもグループにおいても、常に絶対的エースな存在だと強く思っている。


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| 亀梨和也 | 11:37 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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produce KAT-TUN

「KAT-TUN LIVE TOUR 2019 IGNITE」も、今日の福井含め、残り3か所となりましたね。
もう終わっちゃうのかと、寂しい限り。

いつもならライブレポ頑張っていたのですが、この夏は仕事が忙しいというか職場で病人が多数出て、その都度勤務交代をしていたのでなかなかレポできませんでした。

そこで、今回、横アリ、城ホール、広島に参戦した感想を少しばかり書こうと思います。
(乱雑に書いたメモ片手だから、間違ってるかもだけど)


*オープニングの映像

これ、3人がこれから歩んでいく姿を表現していると感じた。
もちろん、私たちファンとともに。
それが、エンディングの映像につながっていたものね。

3人は、三つに分かれた花道から登場する。
それも、赤のマントアイマスクをしている3人。
亀だけは、レースのアイマスク。

広島のとき、席に恵まれて亀の登場するときの顔を近くで見ることができたんだけど、この世のものとは言えない美しさと神秘さを兼ね備えていて、神々しく感じた。
今、思い出しても震えてしまう。

1. Diamond Sky

アルバムを聴いたとき、この曲かFly like a ROCKETがオープニングのくると思ってた。
この曲はこれぞKAT-TUNっていう感じだもの、めちゃくちゃ盛り上がるよね。

そして、何より炎のすごさ。
WSでステージが一瞬噴煙で真っ白になったものね、それくらい破壊力のある演出。
でも、これが、KAT-TUNライブなんだと改めて実感する。

レースのアイマスクをとる亀。
紐をゆっくりとほどいて、まるでじらせるかのようにゆっくりと外す。
思わず、声が出ちゃう。
もう、完璧「超・亀梨和也」の登場だ。

2. FEATHERS

まさか、この曲をライブでやってくれるなんて。
Jr.の持つチェーンが、がっつりKAT-TUNらしさを演出してくれてた。

亀のダンスが素敵すぎる。
フェイクもいい。

広島のとき、ガウンを脱いだ時にイヤモニが背中の衣装に引っかかっちゃったの。
自分のパートじゃないとき(ライトが当たってないとき)に取ろうと体をくねらせるんだけど(ぞの仕草がエロいの)、取れない。
Jr,.の子に合図して取ってもらって一件落着。
しかし、イヤモニが取れなくても、自分のパートの時はそんなことがないかのように、しっかりと歌ってた。
亀のプロ根性というか、流石だなと強く感じた。

この曲で、3手に分かれて、Jr.引き連れてセンステに向かう。

3. Fly like a ROCKET

センステの四方にライトが立つ。
この宇宙船的な感じがKAT-TUNらしくて好き。
そして、これは、久々にお客さんを下にするムビステとなる。
(1度は、下になりたい!)

3人のダンスはかっこよくてセクシー。
亀の腰つきがエロくて最高。

4. Unstoppable

バクステで歌う。

"望むほど望むほど君は〜♪”

亀の声が素敵すぎる。

5. Keep the faith

トロッコに乗ってセンステで降りて、メンステへ。
亀の煽り、圧倒的存在感がすごすぎる。

*Jr紹介

とても、凝っている演出。
Jr.も生き生きとしていた。

6. ハロハロ

アルバム聴いた時から、どんな演出になるんだろうと楽しみにしていた1曲。
それは、異次元の不思議な空間で、こう来ましたかって感じ。
ドリボっぽい感じ。

それにしても、亀のフライングは美しい。
ドリボのカズヤが蘇る。

席に恵まれたときは、前面のシースルースクリーンの奥までよく見えたので、まるで3Dのように感じて、さらに不思議な世界観を醸し出していた。

7. Dead or Alive

この曲を聴くと、どうしても涙が出ちゃう。
ジョカゲな亀が浮かぶのか、とても感動しちゃうの。(今の髪型も似てるもんね。)

強いKAT-TUN全開。
全世界を制覇するという意気込みを感じずにはいられない。
Jr.の持つ電光掲示板の旗に、彼らの画像が浮かび上がるのがすごかった。

広島の時、歌い終わったあと、なぜかモニターに張り付く亀。
で、少しずつ手をずらす。
それが、すごくエロくてドキドキしちゃった。
(レポを読むと、仙台かららしい)

8. JET

横アリでこのイントロが流れたとき、会場が盛り上がった。
ライブで聴けるなんて、もう最高。

この曲でセンステに移動する。

9. ノーマター・マター

私、この曲は人数が減ったら歌えないと思っていたの。
でも、Jr.とともに上手に演出してるのが、すごい。
ってか、Jr.よりもかわいい亀が愛おしすぎる。

10.PERFECT

亀の「say」があったりなかったりだけど、ちゃんとハイフンは歌える。
「会えるよね」、「見えないよね」も、もうハイフンパートとなってる。
この曲は、彼らとハイフンをつなぐ大切な一曲になってると思った。

11.Reflect Night

竜ちゃんのピアノに合わせて、亀とゆっちが歌う。
バラードをこのように仕上げてくるのも、今のKAT-TUNにとっては大きな強みだと思う。
ってか、本当に亀の歌声は素敵だ。

*MC

12.百花繚乱

私が参戦した中で一番印象深いラップバトルは、横アリ2日目夜の女の子。
真面目そうなのに、歌いだしたらすごかったし、盛り上がった。
もちろん、櫻井くんのラップもよかった。(それ以後ライブを見てくれ、最後に3人のうちわをもってくれたのはうれしかった。)

13.アブストラクト

ゆっちの真骨頂。
レーザーがこれでもかというくらい会場に放たれる。
幻想的だった。

14.CAN’T CRY

この演出、賛否両論あったけど私は大好き。
亀も考えて考えて、私たちを驚かそうとしたんだと思う。

城ホールの時、スタンドの一番前だったんだけど、私たちの下が亀の登場するところだったの。
客席に登場したときは、もう「CAN’T CRY」の世界に入ってる。
陶酔しているというか、本当に悩ましくてかわいくてエロい亀梨和也がそこにいた。

会場外では、茶目っ気たっぷりの演出で、メンステに戻ってきたときは、ボックスに入り憂いのあるエロい亀を演出してくれる。
もう、目が釘付けになった。

それにしても、今回は、自撮り演出で、それをかめーるに連動させているのはすごい。
たくさんメール来てうれしいし、亀の自撮り写真もあるものね。
最高だわ。

*カトゥネット高丸

亀の歯ブラシの出し方が、私的にはツボだった。

15.We are KAT-TUN

どんな衣装でくるのかと思っていたら、「ザ・KAT-TUN」みたいな衣装。
どこかで見たことがあると思ったら、「PHOENIX」の衣装。
こういうところも、KAT-TUNらしいよね。

もちろん、必死でコールし、フリしましたよ。
ってか、思ったより楽しい。

亀の舌打ちも、「ヘイ中華」の映像も、何より最後に鼻ほじくるのもかわいかった!

*プレゼントあげナイト-プレゼント抽選会

非売品であるサイン入りポスターを3人にプレゼント。

16.A MUSEUM

バクステ前、左右からリフターに乗って歌う。
亀は、バクステ前。

この時のピンクのジャケットに花柄のパンツの衣装がすごく好き。
最高に似合ってる。

17.雨に咲く哀、夜に泣く藍

ゆっちはバクステへ。
亀は、センステへ。
竜ちゃんは、メンステへ。

バラの花を持ち、ハットをかっこよく斜めにかぶる亀。
思わず、ドリボでの青春アミーゴが思い浮かぶ。
もうセクシーすぎて、すばらしい。

18.甘い渇き

センステで歌う3人。

もう、「エロい」、「色っぽい」、「艶っぽい」としか言いようがない。
キレキレとしなやかさなダンスに、これでもかと腰を回す3人。

亀に関しては、「濃艶」という言葉がぴったりだ。
(濃艶とは、あでやかで美しいこと。非常につやっぽく美しいこと。また、そのさま。)

19.フリーズ

センステからバクステに移動。
ゆっちのボイパに竜ちゃんのラップ。
亀のフェイク後に流れたフリーズのイントロ。
もう、絶叫しかない。
フリーズをライブで歌うなんて、うれしすぎる。

20.SHE SAID…

「フリーズ」からの「SHE SAID….」への選曲。
もう、神しかない。
めちゃくちゃ盛り上がる。

21.THE D-MOTION

バクステからトロッコーの乗ってセンステへ。

22.アイノオカゲ

センステから、メンステへ。
横アリ初日は「WHITE」だったけど、こちらのほうが盛り上がる気がする。

*映像

オープニングからの続きで、彼らの歩んでいく先が見えてくる。

23.GO AHEAD

センステに登場する3人。
めちゃくちゃかっこいい。
上の赤のストライプの照明が、彼らをますます発火させるように感じる。

力強い3人、ワイルドさ全開だ。
亀のグラサンに痺れる。

24.DANGER

ゆっちのボイパ。
竜ちゃんの「3.2.1、レッツゴー」
亀の「YEAH~~。」

この流れのオープニングが好き。

これでもかっていうくらい炎を出す。
それに負けてない3人の醸し出すオーラ。
そう、これは「ザ・KAT-TUN」の世界だ。
めちゃくちゃかっこいい。

グラサンを外す亀もエロかっこいい。

25.クロサンドラ

亀の優しい笑顔のあとのウインクが、今も目に焼き付いている。
本当に美しくてかっこよかった。

それぞれが登場した入り口から、オレンジの花びらが降りしきる中去っていく。
姿がなくなってから、オレンジの花が落ちてくる。
まるで、花言葉である「友情」のように、これからもずっと一緒に歩き続けようというメッセージだと受け止めた。

*エンディング映像

*エンドロール(ライブ練習風景の映像あり)

<アンコール>

26.Real Face #2

27..Peacefuldays

28.僕らなら!


エンドロールの曲が、DANGERのアレンジしたもので、すごくかっこいい。
KAT-TUNらしいと。

そして、何より「produce KAT-TUN」の文字。
全28曲を、全身全霊で歌って踊ってくれた3人。
セトリは神レベルだし、1分の隙もないスタイリッシュな流れのライブだったと思う。
それに、なによりも楽しかった。
幸せな時間だった。

まだまだ書き足りないことはあるけれど、また少しずつ書いていければと思います。


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| KAT-TUNコンレポ | 16:26 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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