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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

2019年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年10月

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produce KAT-TUN

「KAT-TUN LIVE TOUR 2019 IGNITE」も、今日の福井含め、残り3か所となりましたね。
もう終わっちゃうのかと、寂しい限り。

いつもならライブレポ頑張っていたのですが、この夏は仕事が忙しいというか職場で病人が多数出て、その都度勤務交代をしていたのでなかなかレポできませんでした。

そこで、今回、横アリ、城ホール、広島に参戦した感想を少しばかり書こうと思います。
(乱雑に書いたメモ片手だから、間違ってるかもだけど)


*オープニングの映像

これ、3人がこれから歩んでいく姿を表現していると感じた。
もちろん、私たちファンとともに。
それが、エンディングの映像につながっていたものね。

3人は、三つに分かれた花道から登場する。
それも、赤のマントアイマスクをしている3人。
亀だけは、レースのアイマスク。

広島のとき、席に恵まれて亀の登場するときの顔を近くで見ることができたんだけど、この世のものとは言えない美しさと神秘さを兼ね備えていて、神々しく感じた。
今、思い出しても震えてしまう。

1. Diamond Sky

アルバムを聴いたとき、この曲かFly like a ROCKETがオープニングのくると思ってた。
この曲はこれぞKAT-TUNっていう感じだもの、めちゃくちゃ盛り上がるよね。

そして、何より炎のすごさ。
WSでステージが一瞬噴煙で真っ白になったものね、それくらい破壊力のある演出。
でも、これが、KAT-TUNライブなんだと改めて実感する。

レースのアイマスクをとる亀。
紐をゆっくりとほどいて、まるでじらせるかのようにゆっくりと外す。
思わず、声が出ちゃう。
もう、完璧「超・亀梨和也」の登場だ。

2. FEATHERS

まさか、この曲をライブでやってくれるなんて。
Jr.の持つチェーンが、がっつりKAT-TUNらしさを演出してくれてた。

亀のダンスが素敵すぎる。
フェイクもいい。

広島のとき、ガウンを脱いだ時にイヤモニが背中の衣装に引っかかっちゃったの。
自分のパートじゃないとき(ライトが当たってないとき)に取ろうと体をくねらせるんだけど(ぞの仕草がエロいの)、取れない。
Jr,.の子に合図して取ってもらって一件落着。
しかし、イヤモニが取れなくても、自分のパートの時はそんなことがないかのように、しっかりと歌ってた。
亀のプロ根性というか、流石だなと強く感じた。

この曲で、3手に分かれて、Jr.引き連れてセンステに向かう。

3. Fly like a ROCKET

センステの四方にライトが立つ。
この宇宙船的な感じがKAT-TUNらしくて好き。
そして、これは、久々にお客さんを下にするムビステとなる。
(1度は、下になりたい!)

3人のダンスはかっこよくてセクシー。
亀の腰つきがエロくて最高。

4. Unstoppable

バクステで歌う。

"望むほど望むほど君は〜♪”

亀の声が素敵すぎる。

5. Keep the faith

トロッコに乗ってセンステで降りて、メンステへ。
亀の煽り、圧倒的存在感がすごすぎる。

*Jr紹介

とても、凝っている演出。
Jr.も生き生きとしていた。

6. ハロハロ

アルバム聴いた時から、どんな演出になるんだろうと楽しみにしていた1曲。
それは、異次元の不思議な空間で、こう来ましたかって感じ。
ドリボっぽい感じ。

それにしても、亀のフライングは美しい。
ドリボのカズヤが蘇る。

席に恵まれたときは、前面のシースルースクリーンの奥までよく見えたので、まるで3Dのように感じて、さらに不思議な世界観を醸し出していた。

7. Dead or Alive

この曲を聴くと、どうしても涙が出ちゃう。
ジョカゲな亀が浮かぶのか、とても感動しちゃうの。(今の髪型も似てるもんね。)

強いKAT-TUN全開。
全世界を制覇するという意気込みを感じずにはいられない。
Jr.の持つ電光掲示板の旗に、彼らの画像が浮かび上がるのがすごかった。

広島の時、歌い終わったあと、なぜかモニターに張り付く亀。
で、少しずつ手をずらす。
それが、すごくエロくてドキドキしちゃった。
(レポを読むと、仙台かららしい)

8. JET

横アリでこのイントロが流れたとき、会場が盛り上がった。
ライブで聴けるなんて、もう最高。

この曲でセンステに移動する。

9. ノーマター・マター

私、この曲は人数が減ったら歌えないと思っていたの。
でも、Jr.とともに上手に演出してるのが、すごい。
ってか、Jr.よりもかわいい亀が愛おしすぎる。

10.PERFECT

亀の「say」があったりなかったりだけど、ちゃんとハイフンは歌える。
「会えるよね」、「見えないよね」も、もうハイフンパートとなってる。
この曲は、彼らとハイフンをつなぐ大切な一曲になってると思った。

11.Reflect Night

竜ちゃんのピアノに合わせて、亀とゆっちが歌う。
バラードをこのように仕上げてくるのも、今のKAT-TUNにとっては大きな強みだと思う。
ってか、本当に亀の歌声は素敵だ。

*MC

12.百花繚乱

私が参戦した中で一番印象深いラップバトルは、横アリ2日目夜の女の子。
真面目そうなのに、歌いだしたらすごかったし、盛り上がった。
もちろん、櫻井くんのラップもよかった。(それ以後ライブを見てくれ、最後に3人のうちわをもってくれたのはうれしかった。)

13.アブストラクト

ゆっちの真骨頂。
レーザーがこれでもかというくらい会場に放たれる。
幻想的だった。

14.CAN’T CRY

この演出、賛否両論あったけど私は大好き。
亀も考えて考えて、私たちを驚かそうとしたんだと思う。

城ホールの時、スタンドの一番前だったんだけど、私たちの下が亀の登場するところだったの。
客席に登場したときは、もう「CAN’T CRY」の世界に入ってる。
陶酔しているというか、本当に悩ましくてかわいくてエロい亀梨和也がそこにいた。

会場外では、茶目っ気たっぷりの演出で、メンステに戻ってきたときは、ボックスに入り憂いのあるエロい亀を演出してくれる。
もう、目が釘付けになった。

それにしても、今回は、自撮り演出で、それをかめーるに連動させているのはすごい。
たくさんメール来てうれしいし、亀の自撮り写真もあるものね。
最高だわ。

*カトゥネット高丸

亀の歯ブラシの出し方が、私的にはツボだった。

15.We are KAT-TUN

どんな衣装でくるのかと思っていたら、「ザ・KAT-TUN」みたいな衣装。
どこかで見たことがあると思ったら、「PHOENIX」の衣装。
こういうところも、KAT-TUNらしいよね。

もちろん、必死でコールし、フリしましたよ。
ってか、思ったより楽しい。

亀の舌打ちも、「ヘイ中華」の映像も、何より最後に鼻ほじくるのもかわいかった!

*プレゼントあげナイト-プレゼント抽選会

非売品であるサイン入りポスターを3人にプレゼント。

16.A MUSEUM

バクステ前、左右からリフターに乗って歌う。
亀は、バクステ前。

この時のピンクのジャケットに花柄のパンツの衣装がすごく好き。
最高に似合ってる。

17.雨に咲く哀、夜に泣く藍

ゆっちはバクステへ。
亀は、センステへ。
竜ちゃんは、メンステへ。

バラの花を持ち、ハットをかっこよく斜めにかぶる亀。
思わず、ドリボでの青春アミーゴが思い浮かぶ。
もうセクシーすぎて、すばらしい。

18.甘い渇き

センステで歌う3人。

もう、「エロい」、「色っぽい」、「艶っぽい」としか言いようがない。
キレキレとしなやかさなダンスに、これでもかと腰を回す3人。

亀に関しては、「濃艶」という言葉がぴったりだ。
(濃艶とは、あでやかで美しいこと。非常につやっぽく美しいこと。また、そのさま。)

19.フリーズ

センステからバクステに移動。
ゆっちのボイパに竜ちゃんのラップ。
亀のフェイク後に流れたフリーズのイントロ。
もう、絶叫しかない。
フリーズをライブで歌うなんて、うれしすぎる。

20.SHE SAID…

「フリーズ」からの「SHE SAID….」への選曲。
もう、神しかない。
めちゃくちゃ盛り上がる。

21.THE D-MOTION

バクステからトロッコーの乗ってセンステへ。

22.アイノオカゲ

センステから、メンステへ。
横アリ初日は「WHITE」だったけど、こちらのほうが盛り上がる気がする。

*映像

オープニングからの続きで、彼らの歩んでいく先が見えてくる。

23.GO AHEAD

センステに登場する3人。
めちゃくちゃかっこいい。
上の赤のストライプの照明が、彼らをますます発火させるように感じる。

力強い3人、ワイルドさ全開だ。
亀のグラサンに痺れる。

24.DANGER

ゆっちのボイパ。
竜ちゃんの「3.2.1、レッツゴー」
亀の「YEAH~~。」

この流れのオープニングが好き。

これでもかっていうくらい炎を出す。
それに負けてない3人の醸し出すオーラ。
そう、これは「ザ・KAT-TUN」の世界だ。
めちゃくちゃかっこいい。

グラサンを外す亀もエロかっこいい。

25.クロサンドラ

亀の優しい笑顔のあとのウインクが、今も目に焼き付いている。
本当に美しくてかっこよかった。

それぞれが登場した入り口から、オレンジの花びらが降りしきる中去っていく。
姿がなくなってから、オレンジの花が落ちてくる。
まるで、花言葉である「友情」のように、これからもずっと一緒に歩き続けようというメッセージだと受け止めた。

*エンディング映像

*エンドロール(ライブ練習風景の映像あり)

<アンコール>

26.Real Face #2

27..Peacefuldays

28.僕らなら!


エンドロールの曲が、DANGERのアレンジしたもので、すごくかっこいい。
KAT-TUNらしいと。

そして、何より「produce KAT-TUN」の文字。
全28曲を、全身全霊で歌って踊ってくれた3人。
セトリは神レベルだし、1分の隙もないスタイリッシュな流れのライブだったと思う。
それに、なによりも楽しかった。
幸せな時間だった。

まだまだ書き足りないことはあるけれど、また少しずつ書いていければと思います。


要望書先

ぜひ、タメ旅が全国放送になるよう要望しましょう!!
と同時に、亀のドリボの映像化もお願いしたいですね!!


★ファミクラ
〒150-8550 東京都渋谷区渋谷3-29-24 MTBビル4F
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★亀ラジ
・メッセージ→こちら
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KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT係


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