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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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WE ARE KAT-TUN

ライブDVDを観ていると、あの感動が蘇ってくる。
なぜか、胸がいっぱいになって涙が止まらない。

光の中で歌って踊っている6人は、水を得た魚のように本当にキラキラ輝いている。
そのオーラは眩しすぎるほど強いんだけど、やさしく包んでくれる。
そして、心地よい時間を感じさせてくれる。

Peak。

竜「たーぐーちぃ~!」
淳「うえぴぃ~! ゆっちぃ~!」
雄「余裕がない!」
淳「かずやぁ~!」
亀「うるせえんだよ!」
淳「じぃ~ん~!」
仁「うるせえー、田口!」
聖「オレ、呼べぇ~!」
淳「こーき。」
聖「じゅんの。」

お互いの呼びあい、最高に楽しかった。

仁亀の戦いのあと、センステでの6人。
やんちゃで、わちゃわちゃ感にあふれて、本当にいい絆で結ばれているなって思った。

「WE ARE KAT-TUN!」

この聖の叫び声で、会場にいるすべてが一体化した。

WILDS OF MY HEART。
会場内を元気に走りまわるメンたち。

終わった後、LIPSのマイクで噴射しあうメンたちの笑顔は最高だった。
もちろん、ファンの気持ちも最高潮。

ダブルアンコの最後。

亀「最後に手をつないで挨拶しようよ。」

繋いだ手を高く上げて、深くお辞儀をする6人。
6人の気持ちが一直線に並んでる。
そして、その直線には、私たちファンの気持ちも並んでる。

今年の春から夏にかけて、たくさんの思い出ができた。
彼ら6人とともに・・・。

まだまだ、ライブDVDのリピが止まらない私です。


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続きは、もう少し6人のことを語ります。




Disc3。
それぞれの地方でのインタビューなんだけど、その場所が彼らに不思議とあっていたね。

沖縄の海の香りが似合っている亀。
サッカーボールを楽しそうに蹴っている仁。
モーターボートに乗ってさわやかな笑顔のじゅんの。
宮地獄神社で太鼓を喜んで叩いている聖。
日本庭園が似合う竜ちゃん。
ポプラ並木を悠々と歩いているゆっち。

6人のインタビューを聞いていると、それぞれ考え方、物のとらえ方、感性が、見事に全然違ってる。
本当に個性豊かだなって思う。

唯一同じだなと思ったところは、6人ともいい表情で、そして自分の言葉で、素直に自分の気持ちを話していること。
さらっと話しているようで、彼らの発する一言一言に大きな想いが込められている。
そして、6人とも、本当にKAT-TUNというグループが好きなんだなって感じる。

お互いが踏み越えてはいけない領域には決して入らない・・・
自分の良さを前面に出しつつ、相手の良さも引き出す・・・

そんな6つのバラバラな音が、かもし出す音色。
普通なら雑音に聞こえてくる音なのに、彼らの織りなす独自の音として表現されている。
それは、彼らの音色が、調和するというより、化学反応を起こして作られているからかもしれない。
だから、決して誰にも真似をすることができない、彼らしか出しえない音色になっている。

そんな音色をもった彼らは、最強だと思う。
そして、これからもどんどん化学反応を繰り返して、素晴らしい音色を作りだしていってほしいと願っている。



| 亀梨和也 | 21:01 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2009/12/18 08:14 | |

ライブDVD最高ですよね~。
ryuryukoちゃんの語るとおりだと思う。
6人がみんな違っているからこそ、KAT-TUN最大の魅力かも。
NEIRO後のペンライト見たとき、あ~~KAT-TUNファンになってよかったと改めて 滝涙しました!!!

| 亀有 | 2009/12/17 22:27 | URL |















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