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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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「俺たちの進化」 ・ 亀ラジ

オリスタ。

ライブDVDについて。
本当にいつも思うことだけど、オリスタさんは、KAT-TUNの良さを的確な表現で言葉にしてくれてる。

彼らの攻撃的で熱いエネルギー・・・
ライブでこそ、彼らの真価を発揮できると実感する・・・

本当にライブでの彼らは、キラッキラに輝いていた。
6つのオーラが、それぞれの色を出しながら、化学反応を起こして融合していった。

怒涛の演出に圧倒されると同時に、細部の演出に彼らの真価が宿っている・・・

そうなんだよね。
1つ1つ、本当に丁寧に作り上げられていた。

KAT-TUNらしい美意識を持ちながらも、飛び散る汗とこぼれる笑顔は、いい意味で人間臭さに溢れ、魅力的・・・

ベースはカッコいいイメージで、だけどダサイとかも見られていい。
そんな亀の言葉のように、6人とも、今までは全力で突っ走ってきたけれど、それが、だんだん肩の力を抜いて、自然な形で突っ走るという形になってきた、そういうふうに進化してきたのかもしれない。

とことんまで自分を追い込むストイックさと責任感をもつ亀・・・
並はずれたパフォーマンス力とオーラをもつ仁・・・
純粋さと優しさをもつじゅんの・・・
繊細さと力強さをもつ聖・・・
独特の耽美な世界観と可愛さのギャップをある竜ちゃん・・・
誠実さと技術力の高さをもつゆっち・・・
(オリスタさんのこの的確な分析には、いつも脱帽する。)

そんな6つの絶妙な味わいをもつグループ。
だから、彼らしか出せない魅力をかもし出している。

毎年、少しずつ成長していく彼ら。
成長することは、決して悪いことではない。
もちろん、過去の彼らもよかった。
でも、いつまでも過去にこだわることはない。
過去のいいところを残しつつ、またそのいいところに、いろいろなスパイスを加えて、また新たなことに挑戦して進化していく。
それが、着実に彼らを大きくさせている。
新たな魅力を見せてくれることになっているような気がする。

KAT-TUNは確実に、09年、自分たちの殻を破った・・・
それも、自分たちの意思で・・・

来年は、どんな進化を見せてくれるだろう。
これからも、ずっと目が離せないグループだ。

そして、ジャニーズ運動会。
素敵なショットが満載で、貴重です。


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続きは、亀ラジです。




亀ラジ。

ケンカの強い子は、亀アリ。

「いいじゃん、たくましいじゃん。好きだよ、そういうの。だけど、オレの前では、ニャンニャンってなってくれれば、いいんじゃない、みたいな。ツンツンデレデレですね。」

二人だけのときは、ニャンニャン・デレデレ。
なんか、亀らしい。

曲は、桑田圭祐で「白い恋人たち」

ジャニーズ野球大会。

「学生時代みたいに、なんか楽しいというか、無邪気になれる、ああいう空間は。すごく貴重ですね。」

前日に集まれるメンバーで練習をした・・・
そっちのほうが学生ノリだった・・・

「もちろんお客さんも入っていなかったので、なんか冗談言い合ったり、言いまくったりとかしてて、意外とホントにその2日間は、久々に、なんかはっちゃけられたなあっていう感じで、すごく面白かったですけど。」

いい時間を過ごせてよかったね。
最近は、大好きな野球が、それも素敵な仲間たちとできて、亀にとっての癒しになってると思う。

新ドラマについて。

普通の大学生を演じようと監督さんと話している・・・
普通なんだけど、モテることをどのように出していこうかなと考えてる・・・

自分は、(追いかけられるのは)仕事・・・
ファンの人から手紙をもらうとか、こういう仕事をしているから、自分が発信しているもに対してのその答えだったり、返信だったり、ドラマ見てくれたり、コンサートに来てくれたりする・・・
ありがたいと思ってる・・・

自分の立場を、ちゃんとわきまえ、かつ分かっている亀。
だから、常にファンを大切にしてくれるんだと思う。

1人での買い物は、好き・・・
でも、女性へのプレゼントを買いにいくとき、少し恥ずかいかも・・・

亀は、雨男かというメール。

「いや、オレは雨男ではないよ。」

う…ん、雨男ではないかもしれないけど、やっぱり絶対にそうではないとも言えないな。
だって、舞台を観に東京に行くときは、だいたい雨が降ってるもの。
特に楽日は、ほぼ雨だったと思うんだけど。
だから、コンサート、舞台に行くときは、必ず折りたたみ傘を持っていってる。

妄想劇場。
妹が兄を本気で好きになったという設定。

「実際、こんなふうになったらどうするんだろうね。オレ、こんぐらいの対応しか、たぶんできないわ。妹いないじゃん、まず。で、こう、何?お母さん以外の女子と一緒に生活したことがないじゃん。これ、きつくねえ? 最後なんかもう風呂誘うしかなかったよ。兄弟なのって。いやらしい気持ちをまったくなくさせる作戦!」

困りながらも、楽しんでる亀が可愛かった。



| 亀梨和也雑誌 | 13:22 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2009/12/20 10:55 | |

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| - | 2009/12/19 14:24 | |















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