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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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パーティーやパーティー

カツカツ。
クリスマス豪華バスツアー。

6人ともニッコニコ。
豪華なバスに乗り、楽しそう。

クリスマスプレゼント交換。
みんな、ぴったりなかぶり物が当たっちゃったね。

亀のモンキーの耳。
なんであんなに似合うのかなあ。
可愛すぎる。
ってか、髪を後ろにキュッと結ってる亀が素敵。

仁の赤天狗のお面。
ニット帽とマッチして、なんかすごく落ち着いて見える。

じゅんのの富士山。
あんなかぶり物があるんだ、ってかなんか妙にマッチしてる。

聖の変メガネ。
超似合ってる。

竜ちゃんの佐清の白マスク。
マスクして、チュッとした姿にドキドキ。

ゆっちのチョンマゲカツラ。
若殿みたいで、すごく似合ってる。

このメンバーでのクリスマス。
亀は、もう可愛いモンキーになりきって「ウキー」連発。

秋山「What's your neme? 」
亀「ウキー!」

なんて可愛んでしょ。(

パーティーの買いだし。

「人数いるしね。」とオリーブを3種類買おうとする亀。
で、何を見つけたのか

「あ、これ、やべー。超、うめえから。」

そう言って、カートにその商品を入れる亀。
チーズ系のものかな。
それをちらっと見る仁が可愛い。

で、仁は、なぜかエビを2パックもカートに入れちゃうの。
「念のため。」と言いつつ、そのあとにはきっと「亀がおいしいものを作ってくれる。」って言いたかったって思う。

精力剤はいらないと怒る秋山。

亀「竜次くんのために・・・。」

肩に手を添えられ、あんな優しい眼差しで言われたら、買っとこうかになっちゃうよね。

レジで、合計金額65,531円と聞いて、予算オーバーだと怒る秋山。
買った袋半分戻そうと言う、豪快な聖。
大事なものが入っているからダメだという秋山。
「竜次くん、自腹払ってくださいよ。」、「3万、先に言ってくれれば・・・。」という亀。
聖も秋山に対して意見して、レジでもめてる。

そんな彼らを心配して馬場がやってくる。

亀「あのね、俺らが一生懸命買い物してたのに、竜次くんが『あれはダメだ』、『これはダメだ』っつって、レジでもう30分ですよ。」

節約って言ってるのに、8,100円のトリュフを入れたと怒ってる秋山。
その犯人は・・・

秋山「亀梨の坊やだよ!」

亀が、悪戯っ子のようにめちゃくちゃ笑ってて可愛い。
きっと、亀の感性がトリュフを見てビッビッってきたんだよ。

さて、そんなご一行に女子の参加。
朝倉南こと、いとうあさこさん。

いとう「亀梨のカッちゃん。ウフフ。カッちゃん、南のダンス、どうだった?」
亀「南、きれいだったよ。」

で、「タッちゃんもいる。」という亀。

竜「上田竜也は、朝倉南が大好きです。」

もう、可笑しすぎ。

訪れた芸能人宅は、もうすぐ中学生の家。
ってか、6畳1間は狭い。
「座ってみよう。」っていう亀。
で、なぜか、全員が部屋に馴染んじゃってる。
狭いながらも笑顔いっぱいだったね。

イルミネーションがきれいだったし、素の亀も見れて楽しかった。
やっぱり、6人全員のロケは面白いし楽しい。
これからも、時々は、こういうロケをしてほしいなって思う。


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続きは、私事です。




今日は、クリスマスイブ。
みなさんは、どんなクリスマスを過ごされるんでしょう。

我が家の毎年クリスマスは、私の仕事次第。
今年は、明日が夕方からの仕事なので、今晩がクリスマスのパーティーです。

ケーキを作って、鶏肉のクリームシチューを作って、サラダにパン、そしてシャンメリー。
明日は、ローストチキンを焼きます。
毎年小さな鶏肉1羽を、家のグリルで焼くんです。

子どもが小さい頃は張り切ってて、ケーキは手作り、シチューもホワイトソースから作っていたんです。
だから、それが子どもたちにとっての慣習になっちゃって。
もちろん、ケーキ屋さんのケーキは美味しいけど、誕生日とクリスマスは家で作るものだと思ってるの。

正直、ケーキを作るのも忙しくなって億劫になったし、ホワイトシチューも、人数が増えた分ホワイトソースには牛乳が1リットルも必要で作るのが大変になった。
でも、既製のホワイトシチューやホワイトシチューの素では、味が違うと言ってNGなんです。
それは、ローストチキンもしかり。
そうそう、おせち料理もしかりです。

さて、我が家のサンタは、無事次男のラジコンカーをゲットし、次女には可愛い財布を見つけました。
長女と長男には、あったかいセーターを購入。
(予算内にどうにか収めることができて、ホッとしてます。)

毎年、夜中に枕元にバレないようにそっと置くんだけど、このドキドキ感がすごくいいの。
そして、子どもたちの寝顔を見ながら、元気に成長してくれたことに感謝し、親サンタの役目が果たせることに幸せを感じます。
きっと、これが私にとっての最高のクリスマスプレゼントなのかもしれないですね。


| 亀梨和也テレビ | 11:23 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2009/12/24 17:58 | |















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