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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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届け!俺たちのラブソング

オリスタ。
6人のインタビュー「届け!俺たちのラブソング」。

亀。
まっすぐ見つめる目は鋭いけれど、どこか温かい感じがする。

愛しているからの歌詞。

「自分で言うのもなんだけど、”神、降りたな”っていうのがあった。」

自分が使ってるような言葉をストレートに歌詞にして歌うのは楽しい・・・
自分らしいものができたなと思う・・・

だから、歌を聴いたとき、亀の想いが素直に心に伝わってきたんだ。
ホント、気持ちがほっこりした。

スンという言葉は、テゴがスンバワ島に行ったことから始まった・・・
いろんな意味が込められていて、ポジティブな言葉・・・

私も、その言葉をすんと聞いている。

ストレス解消法は、仕事。
何事も前向きに考えている亀らしい。


仁は、ソロライブのことで頭がいっぱい。
ソロライブに行った友達の話では、仁はすごく頑張っていたって。
そこで得たことを、ぜひKAT-TUNに戻ってきたときに、さらにパワーアップした形で見せてほしい。

じゅんのは、スマスマで「入口出口田口です」でウケたことが、すごく印象に残っているって。
その理由は、あんなにウケたのは生まれて初めてだから。
確かに、すごくウケてた。

聖は、メンバーで誰と絡んでいるときが楽しいかという質問に、即答で亀だと答えてる。
同級生であり、亀と仕事をすることが多いからそうなのかもしれないけど、なんか嬉しかった。

竜ちゃんは、次のライブのプランがあると言ってる。
だから、今のところ次回はピアノを弾く予定がないらしい。
さらなる竜ちゃんワールドに期待が高まる。

ゆっちは、1日メンバーと入れ替わるのなら亀がいいと答えている。
その理由は、亀の野球の技術を尊敬しているから。
その言葉、すごく嬉しいわ。

そして、「KAT-TUNとは?」という質問。

亀「土台。」
淳「仲間。」
聖「家。帰る場所であり、居場所でもある。」
竜「自分というものを向上させてくれる場所。」

仁とゆっちにはその質問がなかったから答えは分からないけど、きっと同じ気持ちだと思う。

また、聖はこう言っている。
自分が漁船だったら、KAT-TUNは港みたいなものだと。

6つの漁船が、いろんな漁場で獲物を捕獲してくる。
そこには、新しい発見もあるだろうし、困難なこともあるだろう。
でも、それを6人が6様の方法で自分の中に取り入れる。
そして、港に帰ってきて、6人が捕獲したものをKAT-TUNの中に取り入れて、さらに進化した形に加工する。
その過程を繰り返していくことが、彼らの成長に繋がっていくことになると思う。

オリスタの記者さんが最後にこう書いてくださっている。

集合インタビューの流れは、以前よりさらにスピード感とテンポ感がアップ・・・
メンバーのコメントを拾い上げ、投げて広げていく・・・
彼らのグループのレベルは、予想以上に高まっていた・・・

なんか、進化している彼らを目の当たりに感じることが出来た。


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| - | 2010/02/15 11:25 | |















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