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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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土台

オリスタで、「KAT-TUNとは何か?」という質問に、「土台」だと答えた亀。
また、どの雑誌にあったか忘れたけど、CDとライブがKAT-TUNの土台だと言っていた。

亀にとって、KAT-TUNは仕事をする上での基礎となるものだよね。
その土台がしっかりしてないと、どんな仕事をしても崩れてしまう。

土台をしっかりするためには、もちろん彼らの頑張りも必要だけど、ファンの声援も必要。
メンたち6人と彼らの仕事を支えているスタッフさんたちとファンで作り上げるKAT-TUNの土台。
この絆がしっかりすれば、土台もしっかりしてくる。

聖マニュ。
そこには、聖のKAT-TUNに対する愛が溢れている。

10代そこらで仕事への責任を理解するのは難しかった・・・

応援してくれるみんながいるから俺がいる・・・
仕事する相手もいるから俺がいる・・・

この仕事をやめたいときがあったけど、やめなくてよかった・・・
メンバーもこの仕事もみんなも大好き・・・
それが自分の恩返しだし発信するメッセージ・・・

プロフェッショナルでいなきゃ・・・

きっと、亀も同じ想いだと思う。

今後のKAT-TUNの飛躍は、彼らのプロフェッショナルとしての技量にかかってると思う。
6個の個性がさらに磨かれ、自分たちの足元をちゃんと見据えて、さらなる躍進をしてほしいと願ってる。


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続きは、私の想いです。





私の周りでは、本当にヤマナデの評判はいい。
みんなドラマを見てくれているし、その感想もすごく好意的。
今までほとんど気にしなかった存在なのに、今は”亀梨”という名前を聞くとすごく気になると言われた。

亀を気にしていると、彼の仕事に対する姿勢が見えてくるらしい。
それは、不良というイメージからは程遠い、真面目で礼儀正しいというもの。

世間では、どんなに仕事ができても、やはり常識があり礼儀正しくなければ認められないことが多々ある。
そういう面では、亀は少しずつだけど私の周りの人々に認められているような気がする。
それは、職場の人の旦那さんや後輩の彼氏にまで至ってる。
「亀梨、髪切ったな。」とか、「D-MOTIONの曲はいいな。」とか言ってるみたいで、すごくうれしくなる。

みんなに好かれるというのは好みの問題もあるから難しいけど、自分のやってきたことを少しでも多くの人に認められたいって想いは誰にもあるよね。
きっと、亀もそう思って仕事に取り組み、頑張っているんだと思う。
そのためにも、亀にとっての土台をしっかりとしたものにするべく応援していきたいと思う。


| 亀梨和也 | 22:07 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

| - | 2010/02/17 18:44 | |

やっぱり亀ちゃんがKAT-TUNが土台って言ってくれてるのが
何より嬉しいな
メンバーがそれぞれの考えあるんだろうけど 個人で活躍してても根底はKAT-TUNであると思ってくれてたら ファンとして安心感がある。
それにしても 亀ちゃんの外見のイメージと内面の真っ正直な生き方とのギャップがどんどんファン層を広げてきてるよね!
やまなでを見て彼を好きになっていく人が増えていくのを
感じていくのは 凄く嬉しいな!
残念ながら こちらの近辺ではあまり聞こえては来ないけど。。
私 まだ聖のマニュ見てなかった!急いで見なくっちゃ!

| kamehiro | 2010/02/17 08:55 | URL |

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| - | 2010/02/17 07:42 | |

ryuryukoさん、こんにちは。
聖のマニュアルが、思いは熱くて、ファンへの気持ちは温かかった。
私が亀の魅力にすっかり嵌っていると自覚した頃、修二と彰の頃だったように思うのですが、KAT-TUNというグループを知らなくて、亀の所属するグループということで見だしたときに、グループのなかで亀だけが空回りしているかのように見えたものです。
それまでのKAT-TUNの歴史を知らない私にとって、それが正しいのか間違っていたのかわかりませんが、亀以外のメンバーがちょっと冷めているように見えたのです。そのときに、亀はソロとして修二と彰で、あるいは俳優として活躍すればいいんじゃないかなとか思っていました。でも、亀がKAT-TUNをとても大切に思っていること、KAT-TUN抜きでは自分の活動は考えられないと思っていることがすぐに感じられたのです。その後、メンバーとの間で仕事に対する温度差、経験値が自分だけあることの難しさなどを語っている雑誌等を目にして、私がなんとなく感じたことは確かだったのかもということと、亀の苦悩も手に取るように感じられて複雑でした。その後、聖とドラマや舞台で共演しておそらく色んなことを語って、分かり合ったのでしょうね。それが、今の二人の仲のよさなんじゃないかな。最近は、メンバーの中に自分の仕事に対する考え方を伝えられる相手ができて良かったな~と思っています。意見が違ってぶつかってもいいんですよ、伝えられる相手、共にKAT-TUNについて語れる相手がいるっていう安心感があります。

| とまどい | 2010/02/17 00:52 | URL |

いつも拝見してます。亀梨君知れば知るほど外見の美しさとともにその内面の成長の速さに驚きますよね。感性の人だと思います。何事も一生懸命で飲み込みが早い。頭でなく五感で行動する。器用に思うけどそれとも違う。心がある。細部まで知るとファンから離れられない。たくさんの人に本当の亀梨君を知って見てもらいたい今そんな思いで一杯です。ここにきて文章読むたび同感してます。文字にして応援すばらしいです。

| keiko.sugiyama | 2010/02/16 23:51 | URL |















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