☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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”ほうれんそう”

昨日のMステ。
ゆっちいじりのメンたち、タモリさんも交えて本当に楽しそうだった。

SPメドレー。
白の衣装のメンたち。

グラサン亀。
セクシーに体をくねらせて、「ふぅ」っと息をかけると、バックに火が次々と燃え上がる。
まるで、彼らの夢や未来にはせる想いがメラメラと燃えているよう。

あっという間に、彼らの世界に引き込まれる。
もうこれは、彼らしか出しえない世界だと思う。
先週の衣装とは違うけど、全然違和感なし。
白い衣装が、彼らにしか出しえない色に染まっていってると思ったもの。

彼らのカラーって、その時々で変わるし、見ている人によっても違うから、ホントに面白い。
それだけ幅があって、柔軟なグループなんだと思う。


そして、TV LIFE。
ページをめくって、手つなぎKAT-TUNに驚いた私。
メンたちはめちゃくちゃ笑顔で、楽しそう。

記者ブログさんでも、”隠し玉企画”と書かれていたね。

表紙以外のキャストを、番組の紹介記事なしで4ページも割いて紹介することはかなり珍しい・・・
今回KAT-TUNグラビアを4ページにした理由は、メンバーたちの現場の雰囲気がめっちゃ良くて、さらにその雰囲気を生かした写真が“これでもか!”というぐらいに撮れたから・・・

TV LIFE記者ブログ

それが、このお手つなぎショット。
本当に自然で、わちゃわちゃ感あふれてる。

彼らが、今の仕事に対して、同じ方向を向いて、同じペースで頑張っているっていうのが伝わってくる。
繋いだ手が、力強く感じる。

「ライブって報告会みたいなもの。」と語る亀。

今のKAT-TUNをしっかり見せて、自分たちはファンからもらうパワーでステップアップする・・・

報告、連絡、相談という”ほうれんそう”は大事だと語る聖。

亀「”ほうれんそう”をしっかりやって(笑)、ツアーにつなげたいね。」

ツアーに参加して、それは十分伝わっていると感じた。
同時に、彼らと私たちファンでライブを作り上げているんだって再認識した。

毎回のライブでの”ほうれんそう”をしっかりとやることで、ツアーの終わりには、彼らはもっともっと大きくなっているに違いないって思う。


ちなみに、わが職場でも、この”ほうれんそう”は仕事に欠かせないものになってます。


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続きは、亀ラジについてです。




亀ラジ。
今回で、111回。
ゾロ目、トリプル1、わんわんわん。

「いやあ~、あっという間だね。もう、1年終わっちゃうよ。って感じなんですけど。」

今年になって、亀は忙しい日々がずっと続いているから、時間もあっという間にたっちゃうって感じになっちゃうよね。

アポなしテレフォン。
後輩と仲良くするにはどうしたらいいか。

「『超マジ、あの○○先輩、ムカつくんだけど。』とか言われてんのとかを、もし言われてても気にしない。無視。先輩、心を大きく。」

「俺も、なんか、これを言ったら、陰でなんか、後輩とかに、なんか言われるからやーめたとかも、思わないもん。『亀梨、ほんとあれだよ。』って言われているかもしれないし、そう言われてないかもしれないし、分かんないけど、とりあえず、普通に、俺は言ったりとかするよ。『ここ、こう違うんじゃない?』とか。こっちから話しかけてあげるっつうのも、大事だしね。向こうも、やっぱ、向こうから、やっぱ来づらい子とかも、中にはいると思うし、心開き辛い。『先輩、先輩。』っていう子も、もちろんいると思うけど、そうじゃない子もいるわけだから。そこは、ちょっと、心を大きく。イラッとしたら、家帰って、KAT-TUNのDVD見る、みたいなね。」

「言葉で教えるよりは、まずは行動で示す。『私やってるのに、なんで後輩たち動かないのよ。』と思うかもしれないけど、それでもやるのが先輩なんじゃないかな・・・って思います。」

常に相手のことを考えている、亀らしい言葉だと思った。
きっと、亀は、何事も大きな心で接しているんだと思う。
そして、行動で示している。
だから後輩たちに慕われているんだと思う。

16日は三重でのコン。

「さあ、三重県のライブの夜は、そのまま、Going! Sports&Newsということで、働きまくりたいと思います。」

日曜日のコンの日は、休む暇もなく東京へとんぼ帰りだもの大変だと思う。
でも、それを苦に思わず、頑張っている亀。

少しでも亀が休めますように。


| 亀梨和也雑誌 | 15:16 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2010/05/15 19:59 | |















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