☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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ポジティヴ

DAZED & CONFUSED JAPAN 6月号。

モノクロショットな亀満載。
Tシャツを着こなしているんだけど、これが戦闘服に見えたり、素な感じに見えたり。
ホント、亀はいろんな顔を持ってるって思う。

常に高いチャレンジを要求され、乗り越え、新しいパワーを世に生み出し続ける亀梨和也・・・

これが、亀の背負っているものなのかもしれない。
それがどういう形であるかは、その時々によって違ってくるだろう。
そして、今の亀は、スポーツキャスターという新たなチャレンジに挑んでいる。

「Going!」という言葉からはポジティヴな何かを感じるという亀。

作っている自分たち自体が、影響されている・・・

「いつも思うんですけど、最初の段階でKAT-TUNっぽくないと思ってた曲も、メンバーがレコーディングして声を入れると、最後にKAT-TUNになるんですよね。」

彼らの音楽は、誰にも真似が出来ないものだと思ってる。
それは、ジャニーズとか、ロックとかと違う、KAT-TUNオリジナルのジャンル。
どんな曲も、彼らが歌うと全部KAT-TUNオリジナルにしてしまうもの。
彼らには、こうだというジャンルは決められないのかもしれないね。

メンバーとの強い絆こそが、彼の原動力になってる・・・

それは、彼らの表情からも感じることができる。

Songsで言ってたゆっちと聖の言葉。

雄「デビューして5年めなので、そろそろみなさんに認めてもらえるための動きをしたいし、頑張りどころかな、踏ん張りどころかなと思ってます。」
聖「俺はKAT-TUNだし、俺らはKAT-TUNだから。どんな状態だろうが、今さら敢えていうことは何もないし、やるしかないし。」

彼らは、然るべき方向に向かって、着実にGoingしているんだって思う。
そこには、ポジティヴな彼らの力強さが見える気がする。


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続きは、私の想いです。




日曜日のGoスポで見せた掌のマメ。
かなり痛そうだった。
でも、亀はそんな痛みを全然感じてないという表情だったね。

「痛みなんてへっちゃら」

そんな亀の声が聞こえてきたもの。
「体を張って野球の魅力を伝える。」という亀の想いが、掌の痛みを感じさせなくしているのかもしれない。

「歩まなければ、傷も負わないし、学ぶ事も出来ない」と言った亀。

俺も、ちゃんと心のグローブ&バットを使い込んで馴染ませないとねっ・・・
どんなボールが来てもしっかり取れるように・・・
打ち返せるように・・・

カッチョよい。傷跡にできるように・・・

亀のこの想いが、「NO MORE PAIИ」の根底にあるのかもしれないって思う。



| 亀梨和也雑誌 | 22:58 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんにちは。
私たちが色んな目先のことに一喜一憂しているとしたら、最近の亀はもっともっと先を見据えているんじゃないかという気がするのです。ここんとこ、一人でいて時間があると前回のGoingを何度も見ている私。亀がこの番組のこのポジションにいられることの幸せ。というのも、亀がすごくいい表情をしているから。
世間の評判だとか視聴率だとか、そんなことどうでもいいと思えるのです。亀がその道の一流の人たちの話を聞いたり、一緒に何かを体験したりすることで、番組抜きで亀が何かを得ていることがうれしい。同じことをしてもアンテナを張っていないと何にも得られないと思うけど、亀の目はキラッキラしていて、沢山のことを学んでいる気がする。「一流の人は人としてきちんとしている」って、あなたもその道に向かっているわよ。

| とまどい | 2010/05/19 20:45 | URL |

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| - | 2010/05/18 23:36 | |















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