☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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ギャップ

少クラ。

「僕、ギャップです。」

まさに、そのとおり。
こんなにギャップのある人はいない。

「行く場所、行く場所、会う人によって、結構、無意識にだけど、違うから。あんまり、だから、自分をこう見られたいとかっていうのは、普通に生きているときに、あんまり思わないですね。」

KAT-TUNでいるときでも、その場その場で違う顔を見せてくれるし、Goスポでは、また違った顔をしている。
コメでいただいたけど、亀の表情は、まさに万華鏡のように見方によってコロコロと変わる。
亀の七変化の奥行きの深さには、いつも驚かされる。

今回の吸血鬼亀も、その一つ。
初めて自分の目で見た時は、もうすぐに亀の織りなす世界に引き込まれていったもの。

棺、雷、霧。
その中から、怪しく登場する亀。
目を閉じているのに、周りの風景を察知しているかのように踊りだす。

牙をむき出す顔。
睨みつける目と口の開け方に、何度観てもゾクゾクする。

前半、次々と血を吸う吸血鬼亀。
恐怖に満ちた中で、なまめかしく妖艶に踊る吸血鬼。
指先にまで神経がいっていて、ダンスが本当に素晴らしい。

吸い終わったあとの、あの満足に満ちた表情。
思わず、吸血鬼亀になら、血を吸われたいって思う。

マントを脱いだあとの、シャープなダンスは圧巻。
もだえる声に、身震いがする。

後ろ向きになって、リズムを取りながらステージ奥へ行く亀。
このステップと肩を左右に揺らすダンスが、たならなく好き。
そのあとの、髪をかきむしる姿。
吸血鬼として生まれたことを呪い、そして自分の運命の悲しさを表している。

そして、その悲しみを持ちつつも自分の運命を受け入れ、最後には静かに息をひきとっていく。
一つの物語を、亀の歌とダンスで、見事に描き出している。
まるで、短い映画を観ているよう。

エンディングの星屑のスパンコールを歌う亀。
「君を見つけた~♪」
そう歌って、指差しウインクする亀。
そこには、先ほどの吸血鬼亀はどこにもいない。

ってか、この亀のウインクと笑顔も大好きなのよね。
ユアラブのグラサンを取ったあとの笑顔と同じ。

短い時間の中、たくさんの亀を堪能できた今回の少クラ。
これは、もうリピが止まらないわ。


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続きは、亀ソロについてです。




亀ラジで流れましたね。

タイトルどおり、ホントにあま~~い感じ。
亀の声は、ハスキーで低くて甘いから、歌に甘さをさらに加味してる。

サムサム系の曲って感じがする。
亀って、こういう感じの曲好きだよね。
もちろん、1582やロスマイのようなものもいいけど、こういう系もいい。

これを、どんな演出にするのか、それも期待が大きいところ。
亀のSWEETな七変化、とても楽しみです。


そして、12才のユウカちゃんにアポなしテレフォン。
”彼が初めてできて、初めてのデートで着る服はどんな服がいいと思いますか?”

亀「ユウカが、今一番好きな人は誰なの?」
ユ「え、亀ちゃん。」
亀「彼氏は?」
ユ「もう、いいや。」

亀大爆笑。

いやいや、その気持ちわかる。
大好きな亀と話しているんだよ。
私も同じようなシチュエーションだったら、亀って答えるわ。



| 亀梨和也 | 09:59 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2010/06/05 19:06 | |















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