☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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真っ赤な風

Myojp 8月号。

香港映画・・・
裏切りとか報復とか血とか・・・
生臭いあの感じがいい・・・
いつか出たい・・・
男が男を追い詰めて、追い詰められて、流血したい・・・

真っ赤な血。
人間が究極の中にいる真実の姿は、人間の中に流れている血の生臭さなのかもしれない。
そこには、”生きる”というものがリアルにあるものね。

1582や吸血鬼亀で見せた血は、きっとそういうことが含まれた表現なんだと思う。
そして、そこには、儚い美しさと悲哀も表現されているって感じる。
なんか、奥が深い。

韓国の純愛映画を見て、エンドロールでえぐえぐ泣き・・・
そんな乙女な自分がいる・・・

「アジアの凶暴と純情がたまらん今日この頃な俺です。」

えぐえぐ泣きってどんなだろうと想像しつつ、タオルかティッシュを片手に泣いている亀を想像しちゃう。
きっと、そこには、素の亀がいるんだろうな。


Wink up 7月号。

ピンナップの亀の眼差しが、すごく美しい。
こんな目で見つめられたら、メロメロになっちゃう。

スケジュール的にはキツイとはいえ、「やらなきゃあイケナイこと」と「やりたいこと」のバランスが理想的な感じになってるって感じる・・・
日々、充実している・・・

確かに今の亀の表情は、キラキラ輝いている。
充実してるって感じる。

そんな亀を見られて、すごく幸せだと思う。


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続きは、私の想いです。





ぴあEXでは、今回の彼らの想いが綴られているそうです。
しかしながら、こちらでは明日が発売日。
明日、じっくり読もうと思います。

さて、今回アリーナツアーに参戦して、本当に彼らと一体感になれたって感じることができた。

メンたち一人一人が、お互いをちゃんと確認しながら見つめあっていたよね。
それは、ファン一人一人に対しても、同じだった気がする。
KAT-TUNの”-”は、ファンだと知っていたものの、それを今回ほど強く感じたことはない。

彼らの思いを直に感じることが出来たし、彼らの進もうとするものの手ごたえも感じた。
同じ想いを感じたからこそ、コンが楽しかったんだと思う。

女王コンの東京ドームで、大きな船に乗って登場したメンたち。
その姿を見て、彼らの目指すものへの意気込みを感じたし、もっともっと応援しようと思った。

そして、今もその想いは変わらない。
彼らの乗ったKAT-TUN号は、どんな荒波でも乗り越えるだけの力を感じるし、熱い男たちである彼らの成長をずっと見守っていきたいと思うから。



| 亀梨和也雑誌 | 22:10 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2010/06/24 07:56 | |















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