☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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鼓舞

なかなか雑誌の感想が書けていなのですが、少しずつ書いていきたいと思います。

まずは、ポポロ9月号。

手を縛られている亀。
その眼差しは、美しくて鋭い。
「今、これをほどくからみてて。」という挑戦的な感じがする。

どんなことがあろうとも、自分は絶対に怯まない。
いろんなことに挑戦して、さらに大きくなる、そして強くなる。
それは、まるで、今の亀の状況と重なる。

テーマは、”愛する人に、恥じない生き方を貫きたい!”

努力とは、大人になればなるほど意識的にやらなければいけないことが多くなる・・・

思わず、ドキッとした言葉。
大人になるに従って、今までの流れというか慣れにしたがってただ漠然としていた私には痛切なる一言でもあったから。

「大人になると、人間関係とかいろんな問題が出てくるけど、俺は”ピンチはチャンス”って考えてる。」

そのピンチと、どう立ち向かうか。

発想の転換、行動力、あえて何もしない・・・
どうしても落ち込んだ時は、それを忘れるくらい運動したり、料理に没頭する・・・

それが”無”になる瞬間だという亀。

「そうやって自分を鼓舞しながら、俺はもっともっと強くならなきゃって思うんだ。」

鼓舞とは、励まして勢いづけること、奮い立たすこと。
これが、今の頑張っている源になっているのかもしれない。

3年前に、一度自信を失ったと言った亀。
でも、今はそれを乗り越えてきたという経験がある。
それが自信となって、自分に課せられた使命感をちゃんと受け止め、そして多くのものを背負い、もっともっと強くありたいと頑張っている。

そんな亀を尊敬するとともに、彼を本当に支えていきたいと思う。
そして、亀の笑顔を守りたいと。


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続きは、私の想いです。




25日、最終の飛行機で帰るとき、隣に座った方が偶然にもコン帰りの人だった。
思わず話しかけた私。

彼女は、去年の京セラコンに何気に行って、彼らのファンになったと言われた。
担当は、じゅんの。
ちなみに、彼女のお姉さんは、亀。

着くまで、KAT-TUN話に花が咲く咲く。
彼女は、まだKAT-TUN担歴が浅いと言いつつ、本当に彼らが好きで応援しているって気持ちが伝わってきた。

それから、これは聞いた話だけれど、やはりファンではない方が今回のコンに参戦して、クオリティーの高さに驚いたと言ったそうだ。
そして、また参戦してみたいと。

なんか、こういう話を聞くとすごくうれしくなる。
ファンが増えることや、彼らを認めてくれる人が増えていくことは、本当にうれしいもの。
それが、彼らのパワーにもなると思う。

新たなるスタートを切った5人。
不安なこともあるだろうけど、彼らは5人でのKAT-TUNという形を作るという覚悟はできているし、もうどんどん前に進んでる。

これからどんなことがあろうとも、私たちファンは、そんな彼らを今までと同様に、ううん、今まで以上に応援して盛り上げていきたい。
もちろん、新たなファンになる方とも一緒になって応援していきたいって思う。

全国の、いえ世界中のKAT-TUNファンで手を繋ぎ、「WE ARE KAT-TUN」と叫びたい。
そして、彼らの最高のサポーターでありたい。



| 亀梨和也雑誌 | 20:05 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2010/07/29 21:48 | |

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| - | 2010/07/29 09:39 | |

努力とは、大人になればなるほど意識的にやらなければいけないことが多くなる…。私もハッとしました…。わが子にはなんだかんだ言っているのに、私は努力してるのかなぁ~って。自分のことを棚にあげていても、子供達がまだ幼いため上手くごまかせる
そんな日常…(笑)
惰性で、努力なんかしてないや…私 
そうだね!!亀☆
私も頑張ってみるよ。大切な子供たちに恥ずかしくないように惜しまず努力する!!
キラキラなママでいたいから
怪獣化した夏休み中の子供たちに、明日も全力で向き合います

| ジャスミンリーフ | 2010/07/29 00:05 | URL |















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