☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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信頼関係

7月24日のスピンオフ。

ロッテの練習に参加した模様が、Goスポより長く流れた。

外野ノック。

この日は、マリンスタジアムの浜風が強くて打球が変化する。
プロの選手もボールを捕るのに悪戦苦闘。

亀も、全然捕れず。
落下点に入れなかったり、風に変化するボールを捕り損ねる。
マリンスタジアムの風の怖さを、身を持って痛感したと思う。

でも、必死にボールにくらいつこうとする亀。
亀の根性のすごさ。
亀が、本当に野球が好きだってことが伝わっくる。

バッティング練習。

プロと同じバッティングゲージに入っての打撃練習を許可された亀。
ピッチャーは、西岡選手。
でも、うまくミートせず、凡打が続く。
20分間行ったが、亀のバットからは快音は聞けなかった。

亀「飛ばない。もう、全部差し込まれている感じ。なんでだろう。」
監「練習、足りないね。」
亀「足りないですね。」
監「また、来ないといけない。」
亀「はい。」

西村監督からそう言ってもらえることは、うれしいよね。

そして、亀は西村監督と西岡選手にインタビューをする。
きっと、亀だからこそ、この貴重なツーショットインタビューが実現したんだと思う。

亀「キャプテンというすごく重要なポジショ二ングを、今シーズンは・・・。」
西「あの、西村監督が決まってから、監督さんからね、そういう(キャプテンという)話を頂いたんですけど、まだ、僕がそこまでやれる自信もないし、そんだけの器量も持ってないし、それだけの器の人間じゃないってこと、言ったんですけど、そこから監督と一対一で話す機会が何度かあって、ホントに『今年優勝したいんだ。』っていう思いだけが僕のとこに伝わってきて・・・。」
亀「最初、オファー出した時に西岡選手が”ちょっと待ってください”と言ったときは、どういう心境になりました?」
監「もう、最終的には、引き受けてくれると思ってたんで、僕の気持ちっていうか、考え方を剛だったら分かってくれるんじゃないかなっていうのもありましたね。」

西「僕のプロ入った1年目っていうのが、西村監督が2軍のヘッドコーチだったんですよね。その時、僕が高卒1年目で出会って、その時から厳しくされましたし、愛情を持って情の入った教え方であったので、僕は、西村監督だから『分かりました。がんばります。』って言えましたね。」
亀「はああ。」
西「はい。そのときの思いがあったので。」

亀「どうですか?シーズン始まってみて、キャプテン西岡選手は?」
監「もう、チームを引っ張ってくれているんで、やっぱり、ヒットを打ってないときもね、内野ゴロのときも全力でね、走ってくれるじゃないですか。なかなかね、簡単そうで、なかなかね、みんなこう出来ることじゃないんで。」
西「なんか、ミスとかしたら、『俺が責任とってやるから思いきってやれ。』と言うことを常に言ってもらっているので、まあ、選手としたら、監督さんにそういうふうな言葉かけてもらえたら、それ程強い言葉はないと思うので、それが今の結果につながっていると僕は思いますね。」
亀「はああ。」

何度もうなずきながら聞いている亀。

質問内容も、的を得ていて、今ロッテが好調な理由がわかる。
それは、監督とキャプテンとの強い絆がしっかりとしているから。
お互いの信頼関係があるからこそ、それがチームの和となっていい結果を生みだしているんだと思う。

「監督と西岡選手、選手たちの絆といいますか、信頼が、今年のロッテの好調につながっているんだなっていうのは、すごく感じましたね。」

ウオーミングアップ練習だけで、コンサート2公演分くらいの体力を使ったという亀。

「3回くらい(バットを)振ったら、足元がふらついてきちゃって。」

上田さんから「練習をしているの?」と聞かれて

「休みの日に、兄弟と親に電話して、ちょっと今日集まれるかと。ちょっとグランド借りたから、ノックをやってくれと。(大爆笑) 久々に、父親のノックを受けましたね。」

亀らしい。
その結果が、多村選手を三振に仕留めたのかもしれないね。

今夜のGoスポが楽しみです。


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続きは、私の想いです。




この仕事で一流の選手の方たちから、一流の考え方や精神を聞くことは、亀にとってすごく学ぶことが多いと思う。

そして、今回学んだことは信頼関係の意味の深さ。
ロッテが好調なのは、監督と選手の信頼関係があるから。

それは、亀たちにも言えるよね。
KAT-TUNとファンの信頼関係があれば、そして強い絆があれば、彼らも絶好調になるってこと。

彼らと私たちファンとの絆は強くて、相思相愛の関係になっている。
だから、きっと、彼らも絶好調でいられると思う。

私たちが彼らを信じて応援していけば、どんなことがあろうとも彼らは輝き続ける。
今回のツアーで、それを強く感じた。



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