☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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可能性

Going!Sports&News 第22回。

台湾から帰っての、生の亀。
台湾コンでの疲れは、微塵も見せない。
亀のプロ根性も、すごいと思う。

ホームランプロジェクト。

今回教わったのは、楽天の山崎選手。

亀「(ホームランが)入る可能性は、少なからずともあることはあるんですかね?」
山「亀梨くんが?」
亀「はい。」
山「無いと思う。」

その一言で、亀の”絶対にホームランプロジェクトを成功させてやる”というスイッチが入ったと思った。

亀「そこからのスタートで。」

亀の頭の中で、「可能性はない。」という言葉は、「可能性がないことはない」というふうに変換されたように思う。
だって、「頑張ります」と笑顔で言った後の亀の目には、メラメラと燃える闘志が見えたと感じたもの。

いろいろとポイントを伝授してもらうけれど、なかなか難しい。

「一番難しく感じるのは、教えていただいて分かってるんだけども、その体の使い方と、自分の考えているものが一致全然しないんですよね。」

亀の悔しい気持ちが分かる。
確かに、ホームランを打つことは難しい。
山崎選手の話を聞いても、納得することばかりだ。

でも、可能性は”0”ではない。
頑張っていけば、必ず教えてもらったことと体の使い方が一致すると思うから。

敵無し 不可能も無し~♪
とばすぜ 燃え上がれ本能~♪

頑張れ!亀。


昨日の竜ちゃんのソロコンの余韻が、頭に残っている。

台湾オーラスも、竜ちゃんは頑張っていたと聞いた。
ステージ構成を変えることを余儀なくされていたそうだけど、違和感を全然感じさせなかったそうだ。
今回のソロコンだって、急遽構成を変えているが、違和感は全然なかった。
この短時間に、すごいことだと思う。

どんなことがあろうとも、決して言い訳をしない。
そして、完璧ではなくとも、それに少しでも近づけるよう努力している。
彼らは、まさしくプロの集団だと思った。

プロであることの責任と誇り。
これが、彼らの底力だと思った。

そして、私は一生亀梨担であるとともに、KAT-TUN担でもあるんだと実感した。


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続きは、竜コンのレポです。




FiVeの演奏が4曲。
彼らの歌を初めて聴いたけど、すごくいいと思った。
彼らのメッセージが、すごく伝わってきたもの。

「心の銃を思いっきりぶっ飛ばせ~♪」の歌とともに、会場全体で歌う「バンバンバン」。
すごく楽しかった。

暗転して、鐘の音が会場内に鳴り響く。
そこは、もう上田ワールド。
その世界へ導く、サックスの演奏がすごくいい。

LOST。

「叫べ~、広島~!!」

煽る竜ちゃん。
初っ端から、パワー全開でノリノリ。

「楽しくて、汗かいて、イヤホン壊しちゃった。」

フレンズ。
その中には、みんなで「ラララ~♪」と歌うところがあり。

MCプラスメンバー紹介。

「あとで歌うニートマンの歌を、KAT-TUNの新曲のカップリングに入れようかな。」

それくらい、ニートマンの曲を気に入ってる竜ちゃん。
今日は、台湾から福岡に降りて広島に来たらしい。

「転んじゃう人だから」とマウピメンバーに言われ、「その話は、やめてくれ。」

リッキー「上田くんは、KAT-TUN的には、何担当?」
ガッキー「骨折担当。骨折り担当。」
竜「そのネタは、やめてくれって!」

笑いながらそう言ってたけど、骨折したことを竜ちゃんが一番悔しかったと思ってるに違いないと感じた。
でも、そんなことを微塵にも感じさせないパフォーマンスの数々。
すごいと思った。

竜「FiVeのMCでは、何を話すの?」
リッキー「下ネタです。」
竜「下ネタは好きなんですけど、1人で怒られるのは嫌だからな。」

そう言って笑う竜ちゃん、めちゃ可愛いかった。

沖縄をイメージして作ったという「育ち島」。
三線とバイオリンのコラボがすごく素敵で、1度聴いただけにも関わらずすごく頭に残ってる。
いい歌だと思った。

マリアン。
もうこれは、、竜ちゃんでしか出せない世界。
本当に素晴らしかった。
そして、「アカンベー」をする竜ちゃん。
小3の次女が、「竜ちゃん、可愛い。」と大絶賛。

三つの首をもつドラゴンが正面スクリーンに映し出される。
そして、炎と水の演出。
本当に凄くて、圧巻だった。

打って変って、ニートマンではお尻フリフリする竜ちゃん。
可愛かった。

「自分のミスから招いたことで、本当に申し訳ないと思っています。ですが、今日のお客さんでよかった。また広島に戻ってきたいと思います。そのときは、また遊びに来てください。」

アンコール。
マイビデオで撮影する竜ちゃん。

あまりの会場の盛り上がりに、「踏まない?足踏まない?」と言って、客席に降りて、お客さんたちとハイタッチする竜ちゃん。

ハケルとき。

「誰か、看病してくれてもいいよ。待ってるよ~~。」

もう、可愛すぎる竜ちゃんに会場大歓声。


上田竜也の世界を十分堪能できた、本当に楽しいコンだった。
ぜひ、またこちらのほうに来たら、参戦したいと思った。

竜ちゃんへ。

お疲れ様。
そして、素敵なコンをありがとう。
竜ちゃんの足が、はやく治るよう祈ってます。


| Going! Sports&News | 07:30 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

私も一生亀担でkattun担だと確信しました
彼らはプロ
たっちゃんのことで亀ちゃんのドリボの時のこと思いだした
すごい高熱にもかかわらずあんなすごいアクロをこなしてたのを知った
微塵も感じさせなかった
亀ちゃんは何もいわないけどきっと沢山そういうことあってやり抜いてきた人だと思う
goingでもライブのことや疲れをまったく見せず微笑んでいる
本当に愛しくてなんか切なくもなる
ずっと走り続けてきたので少し休んでね
やっぱり亀ちゃんどうしょうもないぐらい大好きです


| なか | 2010/08/30 23:50 | URL |

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| - | 2010/08/30 13:12 | |

ryuryukoさんのコンレポ、的確ですね!さすがです!!福岡公演でのステージが甦る~~☆
私なんかコンに夢中になって、記憶が曖昧な所ばかりなのに
いつも楽しませてもらっています♪感謝♪♪

亀のスイッチが更に入った感じですね!!
亀なら必ず、きっと!!!!!応援し続けたいです☆


| ジャスミンリーフ | 2010/08/30 10:43 | URL |















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