☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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魔法使い

昨日のカツスタでのカツペディア。

「お菓子作り(ケーキやクッキー)をさせたら、KAT-TUNの中で一番上手そうなのは誰?」

淳「俺ではない。上ピーではないと思う。」
聖「で、俺は、男料理しか作れない。」
淳「中丸くん、作ってたらリアルぅ~。」
聖「あいつ、マジ、ホント女子だよな。」(爆笑)
淳「作ってないと思うよ。作ってないと思うし、作れないと思う。」
聖「あいつは、マジ、女子。いや、マジ、クッキーとか焼いてそうだもんね。」
淳「焼いてそうだよね。俺、でも、子どものとき、ホワイトチョコ?」
聖「うん、ホワイトデー。」
淳「のときに、クッキー作った思い出もあるようなないような・・・。」
聖「ないわ。俺、買っちゃうわ。俺、すげーモテてたんだなあ。小6くらいの時、5人の子ぐらいにチョコもらってさ、5人の子いっぺんに連れて、スーパーに行って、ホワイトデーのコーナーで、『おまえ、これね。』、『おまえ、これね。』」
淳「なんで。」

『田中、アウト~~!』

聖「アウトですよ。」
淳「アウトだろ。」
聖「いいでしょ。ないでしょ。」
淳「亀とかやらせたら、うまそうだな。」
聖「うん、ま、こなせそうだね。うーん。」
淳「やりそう。なんか。」
聖「亀かな。」
淳「かな。」
聖「亀か中丸には、作っててほしい。」(大爆笑)

お菓子作りをすると決まったら、亀はきっと食べさせる相手のことを思って、すごく凝って作りそうな気がする。
そして、相手が「美味しい!」と言ったら、亀はそれで幸せになるって思う。

私が思うに、料理が好きな人って、自分が美味しいものを食べたいってのもあると思うけど、誰かに食べさせてあげたいって思う人なんじゃないかな。
で、「美味しい」と言われたら、すごく幸せになれる。

「KAT-TUNメンバーが女の子だったら、誰が一番巨乳、また貧乳だと思いますか?」

聖は爆乳になりたいらしい。

聖「『ないんだよね、私、かわいいブラ。』って言いたい。」

じゅんの大爆笑。
ちなみに、じゅんのは、美乳になりたいらしい。
で、2人とも貧乳は竜ちゃんだと言ってる。

亀の話はでなかったんだけど、亀ならどうだろう。
私は、巨でもなく貧でもなく、程よい大きさがいいなあ。

「KAT-TUNの中で、もしもRPGの世界に迷い込んだら一番強そうなのは誰ですか?」

RPGについては詳しくないので、よく分からず。
で、聖が言うには、亀は魔法使い、それも黒魔道師だと言ってる。
そのキャラクターがどんなものか分からないけれど、別の意味で亀が魔法使いというのはすごく当たってるような気がする。

だって、亀梨和也の魔法にかかったら、亀から目が離せなくなっちゃうもの。
亀に釘づけにされて、亀の世界に酔いしれちゃう。

亀が放つパワーは、まるで魔法をかけられたように幸せな気持ちにしてくれる。
もしかしたら、亀は私にとって幸せの魔法使いなのかもしれないね。


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続きは、滝CHANnelについてです。




友達から、ぜひ「滝CHANnel」を見てと言われたので観たの。
それは、J-netのHPにあるんだけど、友達から教えてもらうまで知らなかった。

Mis SnowManドッキリ大作戦。

ミススノにドッキリを仕掛けるというもの。
「愛革命~ヤンキーver~」のリハーサル。
その冒頭で、タッキーがミススノのカツラでブチ切れ。
そして、自分のかぶっていたヤンキーカツラを投げ捨て、ステージを降りていなくなる。
そんな過酷な状況でも、そのカツラを拾えるのかというもの。

そのドッキリ自体は確かにおもしろいんだけど、タッキーから叱られたことに対するミススノの姿勢に感動して笑えなかった。

リハーサル途中、「ストップ」というタッキー。
不安そうにタッキーを見るミススノのメンバーたち。

タッキーは、ミススノのかぶっているカツラがふざけ過ぎていると怒る。
メンバーたちの表情は、どんどんこわばっていく。

渡辺「さっき言われて、その指示を受けて、つけろっていう指示を受けたんで、」
滝「指示受けたからって、自分たちで判断できないの?これはいい、あれはいいっていうさ、自分たちで判断できないの?」
渡「できます。」
滝「できて、これ?」

みんな真剣にタッキーの話を聞いているんだけど、今にも泣きだししそうな表情になってる。

滝「あくまでも、プロだぜ。」
全員「はい。」

全員「すみませんでした。」
滝「すみませんじゃないよな。」

スタッフ「でも、おまえたちの責任じゃないからさ。」
渡「でも、この指示を判断できなかったんで。」
ス「これはスタッフのミスなんで、完全に。」
滝「いやいやいや、じゃあ、おまえらはそれで甘えるの?ずっと。」
全員「違います。」
滝「これから。これから先デビューしても。」
宮「違います。」

スタッフがタッキーをなだめるも、出て行ってしまう。
取り残されたメンバーたちは、呆然としている。

真田「だから、とりあえず、これ(カツラ)なし。」
渡「全部外そうぜ、こんなの。」

全員、カツラを外す。

渡「でも、滝沢くんの言ったことは間違ってないよね。」
真「間違ってない。」
渡「言われるがままやっていた俺らもアレだけど。」
真「自分たちの意思をもっとね。」

そのとき、タッキーがホテルに帰ったと連絡が入る。
唖然とするメンバーたち。
そこへ、タッキーがドッキリの看板を持って登場。

へなへなと座り込むミススノ。
そして、「ホントに帰っちゃったかと思った」と言って、泣きだすメンバーたち。

佐「ホントに、もう出来ないかと思って、コンサートとか色々全部。」
岩本「もうどうしたらいいのか、わからなくなって。」
野澤「今回は、本当に終わったのかと思いました。本当に見捨てられたかと思いました。」
佐「Jr.人生終わっちゃったかなと、ヤバいなと。で、ドッキリということで、その安心感で(涙が出た。)」

放映時間は13分35秒あるんだけど、観終わったあと、笑うよりもミススノはすごいなって感動した。
先輩を怒らせてしまったことに対して、言い訳をせずにまず自分たちが悪かった点を反省しているもの。
彼らはまだ高校生なんだけど、まさしくプロであると思った。

亀たちも、今まで流した悔し涙や辛いことは、数知れずあっただろうと思う。
でも、そういうことを得て今があるんだと思うし、その経験は、彼らの強みになっている。

たかがジャニーズ、されどジャニーズ。
何百人もいる中で、トップの位置に立てるのは、ほんの一握り。
また、トップに立てたとしても、そこに居続けるためには、さらに努力しないといけない。
年齢など関係なくあくまでもプロの集団であり、ライバルが多い中常に危機感にさらされている、そういう厳しい世界なんだと改めて思った。



| 亀梨和也 | 11:27 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

歌って踊ってるときの亀ちゃんには目が釘づけです!確かに魔力がありますね!
新曲で歌って踊る姿Pleaseです!

| リサ | 2010/09/03 09:37 | URL |

こんばんは。

祐姫です。覚えていますか?

ここ、約2ヶ月間私は就活してました。

これからは、毎日更新では無いけども、ゆっくりのんびりブログ更新出来たらなと思ってます。

また遊びに来ますね(´・ω・`)

| 祐姫 | 2010/09/02 23:29 | URL |

ryuryukoさん、こんにちは

滝CHANnelのご紹介ありがとうございました!
興味深く読ませて頂きました。

私も亀にハマってから、ジャニーズのタレントやJr.にも多少関心を持つようになったのですが、本当に厳しい世界だな~と感じます。
まだ、中学生かそこらで正に実力の世界
プロとしての厳しさをまざまざと感じさせられることも多いでしょう
ryuryukoさんが先日、後輩について悩んでいらっしゃいましたが、本来どんな仕事もお金を貰う以上、プロとしてのプライドと責任を持たなければならないけど…
自分の状況に甘えてしまう人が多くなったのかな~(私も含めてね)

以前亀が何かでいってました。
「自分が事務所に入った時、山ピーはすでに最前列の人で、その彼が僕とユニットを組むなんて当時からすると考えられないこと」って
正に「そこからのスタート」で

KAT-TUN自体もデビュー当時の日経エンタで、「当初はさほど期待されたグループではなかった」なんていわれてましたね(^_^;)

その人達がスターダムにのし上がることもあると同時に、それもまた永遠に約束された地位ではないし

MAQUIAで亀がいってたこと
「現在がどんなに大変な状況でも、ぶっちゃけ何とも思ってないし、全部受け入れてやっていく自信はある」

私は亀がエリートからのスタートではないところが好きなのかも知れないです。
って、最初は亀がどんな人かも知らずに亀に魔法をかけられただけだけど(*^_^*)
ずっとずっとずっとこのまま亀の幸せの魔法にかけられていたいです

| あゆみ。 | 2010/09/02 20:40 | URL |















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