☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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Plastic tears

少クラで初披露した、亀のソロ。

ステージに映し出される亀。
後ろ姿だけなのに、そこから放たれるフェロモンは半端ない。
セクシー、そしてエロすぎる。

腰をふる、ふる、ふる!
そう、これが、“腰をふりふり こいつが「和也」”の正体。

体をくねらす、くねらす、くねらす!
妖しく、甘く、艶やかなんだけど、どことなく哀しさというか切なさも感じる。

頭のてっぺんからつま先まで、神経を集中させている亀。
亀の魅力を全部魅せれるよう、すべてが計算しつくされたダンスになってる。

妖艶でありながら、亀のシャープな動きも決まってる。
鋭さと柔軟なダンスのコラボに、亀というスパイスが入る。
一瞬のうちに亀梨和也の世界を作り上げてしまう。
思わず、目が釘付けになる。

衣装は、Vネックの白Tシャツにジーンズ、ラメ入りの上着。
普段着っぽいのに、そこに亀のダンスのスイッチが入ったら、その衣装までもエロくしてしまう。
踊るたびに揺れる胸元のアクセサリーと、ラメのキラキラが、さらにそれを増してる。

「in to mine」のときより、大人っぽく妖艶にした感じの曲だなって思う。

生で見たい。
コンでもだけど、ぜひドリボズでも踊ってもらいたいな。

そして、ホワクリの歌詞を間違えた直後の亀の表情。
たまらなくかわいくて、愛おしかった。
さっき、あんなエロいダンスをした人と同一人物とは思えない。

今回の少クラは、亀のいろんな表情がたくさん詰まっていて、本当に素敵なクリスマスプレゼントとなった。
当分、リピは止まりそうもないわ。


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続きは、私の想いです。




昨日の亀ラジ。

自分の容姿に自信がないというメール。

「努力することだよね。自分磨きのために。何かを覚えたりとか、特技を見つけるとか、ちゃんと髪の毛のお手入れをするとか。人よりお肌に気を使うとか。リップ塗るとか。ぜひぜひ、自信をつけてほしいなと思います。」

亀のこういう考え方は、本当に好き。
自信を無くしても、前向きに思う気持ちは大切だし、そのための努力は必要だと思うもの。
きっと、亀も、今までこういう気持ちで頑張ってきたんだろうな。
その結果は、今少しずつでているって感じる。

さて、今年の漢字一文字は、「暑」だそうだ。

私の中での今年の漢字一文字は、「挑」かな。
いろんなことがあっても、その壁を乗り越えながら、時にはぶち壊しながら、いろんなことに挑戦してきた亀。
今までもいろんなことに挑戦してきたと思うけど、今年はすごくそう感じた。

KAT-TUNにとっても、同じことが言えるよね。
5人体制となって不安があったと思うけど、いろんなことにチャレンジしてきて新たな形を作り上げたって思うもの。

そして、もうひとつ「楽」も外せない。
今年の彼らのコンは、本当にすごく楽しかった。
そして、「WE ARE KAT-TUN」であるってことをすごく体感できた。

来年も、亀やKAT-TUNを想って、「楽」な気持ちで過ごしたいって思う。
そして、チーム和也、チームKAT-TUNの絆を深めていきたいね。


| 亀梨和也 | 11:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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