☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

常にいいペース

ポポロ2月号。

亀の今年の一文字は、「常」だと答えている。

従来のことも新しいことも、常にいいペースだった・・・
いい年だった・・・

「常にいいペース」というのは、周りがそうするのではない。
自分が与えられた環境の中でいろんなことを受け止め、周りに流されないで、また周りの状況を見て、そのときのペースを考えていかなければならないことだ。
そうやって、亀は常にいいペースを作ってきたんだと思う。

「ツイッターは、街で俺を見かけても、『亀梨なう』とか書かないで!」

亀の願い、亀の大切な時間は守りたいって思う。


Myojo2月号。

亀のショットは、本当に素って感じ。
ポポロもそうだけど、今回のドル誌のショットは素な感じがすごくする。

*チャームポイント
「女の子にやさしい?」

亀は、女の子に限らず、どんな人にもやさしいって思う。
相手に厳しく言うことがあっても、それは相手のことを思って言ってることだし、ちゃんとあとでフォローしてると思うもの。

*これを言われると確実にキレる
「お前の母ちゃんデ~ベ~ソ~」

亀らしい答えだと思った。

*精神年齢は何才?
「4才。ワガママ度合が。」

聖は、亀の精神年齢は10代から40代まで、ふり幅があるって言ってる。
ゆっちは、亀のことを臨機応変アイドルまたは柔軟性アイドルって言ってる。

亀は、その状況にあわせて自由自在の年齢になるのかもしれないね。
でも、亀が言っているように素は4才っていうか末っ子って感じなのかもしれない。
そこが、また亀の魅力なんだけど。

*資格
「KAT-TUN、普通運転免許」

亀にとって、KAT-TUNは一生のライセンスなんだ。
その答えに、胸が熱くなった。


さて、明日はMステスーパーライブがありますね。
めちゃ楽しみ。
それに、新型ソリオのCM発表会もあるという話だし、今年のクリスマスイブは楽しみがいっぱいです。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

FC2ブログランキング 
ジャニーズブログランキング



続きは、亀カメラについてです。




ほとんどツイッターというものを見ないんだけど、友達からマキア編集部の長内さんのツイッターのことを教えてもらい読んでみた。
「亀カメラ」について書かれてあるその一言一言が、すごくうれしかった。

「亀梨さんの真摯なところに感動して、連載をお願いしたくなったマキア一同」

亀と一緒に仕事をしている方からこう思われるなんて、本当にすごいなって思う。

連載のコンセプトは、「いつも隣にいる亀梨さん」。

カッコつけている亀も素敵だけど、素っぽい彼も、とても素敵・・・
アイドルとか番宣でない、彼そのままの魅力、本当に“彼のそのまま”が語れている・・・
亀の本当の気持ちや今考えていることが、そのまま記事になっている・・・

スタッフさんたちは大きな期待があったのでハードルが高かったけど、限られた時間の取材の中でがんばったそうだ。
もちろん、本人も連載に意気込んでくれていたって。
その想いは、文章から伝わってきたよね。

亀の語りは、本当にやさしく心に伝わってきた。
その語りについてもこう書かれている。

言葉に「強さ」があるので、話したことそのままを原稿にしているのに近い・・・
ビジュはもちろんとっても素敵だけど、取材の現場に何度か立ち会って、彼の言葉も素敵だなあと思った・・・
亀の言葉って、なんだかちょっと、せつなくなる。心の深くに・・・
亀のまっすぐな言葉は、心の奥まで届いて、心にグッとくる・・・

本当に、そのとおりだと思う。
だから、亀の語りを聞きたくなっちゃうし、その言葉から元気がもらえるんだよね。

そして、一番共感した言葉。

「亀梨さんって、本当にいろんなことを考えているんだなあと、社会生活の長い私でも、感心しますし、尊敬しちゃいます。」

そうなの。
亀はずっと年下なんだけど、彼の考えはすごいと思うし、教えられることも多い。
本当に尊敬する。

そんな亀の語りと亀の感性でシャッターを押した写真を、ぜひ1冊の本にまとめてほしいと強く思う。



| 亀梨和也雑誌 | 19:42 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんにちは!いつも読ませて頂いてます。
私は、亀ちゃんの発する言葉が大好きです。なので、アイドル雑誌以外は、購入するのですが、今回の記事を読んで、今までの雑誌と何か違うかな・・・と感じました。凄くイイ意味で。
「言葉に「強さ」があるので、話したことそのままを原稿にしているのに近い・・・」との言葉を読んで、その訳が解ったような気がしました。年間購読を予約して、よかった(笑)。1年間が、益々、楽しみです。そして、写真集が、発売される事を楽しみに待っています。

| かりちん | 2010/12/24 11:31 | URL |

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| - | 2010/12/24 08:20 | |

本当に、尊敬してしまいます。
私がファンになってから、亀の発してきた言葉たち。大好きでファンでありながらも、「ちょっとカッコつけて言っているのかな?」「若いからそう思うんだね。色々と分かってくると変わってくるだろうな」なんて、どこかで冷めた目で見ていたかもしれない私。そう思っていた頃の私は、一途でまっすぐで痛々しいほど真摯なところと色気に惹かれていたのかもしれない。
だけど、それから数年たったときに、亀が以前言っていた事を密かに現実のものとしていたり、その時の想いはけして思いつきではなくてそれは数年たっても確固としたもので、実際生活にとりいれていたりしたのを耳にして、なんと大きな人間なんだろうといつしか尊敬にかわっていた。仕事は多忙で、求められることも多く(ファンもうるさかったり)、グループでもいろいろあったのに、自分を見失わないようにプライベートは自分がなりたい男の姿になるべく、ひとりの青年として大切にしていた。そんな、ひとりの青年としての亀を写真を通して感じる事ができるなんて、ものすごくうれしい。
もう少し写真が大きければいいなとも思うけど、いつか写真集にするためにこの大きさなのかもしれないですね。

| とまどい | 2010/12/24 01:40 | URL |















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT