☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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自然体

POTATO2月号。

「自然体でいこう」

赤のチェック柄のシャツを着た亀の笑顔のショットが、本当に超自然体。
素敵な笑顔。(
楽しくて幸せだっていう笑顔。(
もう、こんな亀を見たら、雑誌を買わずにはいられなかった。

亀にちょっかいをかけられて、うれしそうなゆっち。
どんだけ亀はゆっちが好きなんだろうって思った。
そして、ゆっちも亀が好きだよね。

フリートークの5人。
本当に素な彼らで、自然体な雰囲気が伝わってくる。
そして、わちゃわちゃ感にあふれてる。

“このプレゼント気に入ったにゃ”について。
上限があると、いいなと思うものが買えないという亀。

聖「だいたいの目安として上限を決めておいて、多少はオーバーしてもいいことにすればいいじゃん。」

混乱を防ぐために、今度の亀の誕生日までは現行のルール・・・
そのあとから変えていく・・・

買ったプレゼントの値段がいくらだったとしても、“上限は越えてないよ。”と申告するのはどうかと言うじゅんの。

亀「やだよ~、なんでメンバー間でそんなウソをつく必要があるんだよ。(笑)」

そんな言葉に、心が温まる。
彼らの中には、ウソはない。
あるのは、なにがあっても深い絆で結ばれた信頼関係だと思う。

亀がドラマでロケしたお店が、ゆっちの友達のおばさんのお店だったという話。

雄「カメのこと、“礼儀正しくていいコだったよ~。”ってほめてたらしい。」

亀の人柄が伝わってくるね。

2011年の目標。
それは、もちろんツアーの実現。

竜「とにかく今まで以上に頑張っていくしかないでしょ。」
亀「そうだよね、あとは、メンバー同士の話し合いの時間をもっともっと増やしていくことが大事だと思う。」
雄「うん、それは絶対に必要だね。」

その言葉に、胸が熱くなった。
WE ARE KAT-TUNであることを、誰よりも一番感じているのは彼ら5人。
その想いをお互い語りつつ、さらに大きなグループになるように話し合うことは大切なことだよね。
ライブDVDの海外公演のリハーサル風景でみんなが意見を出し合っていたのを観て、彼らのチームワークは最高だと思った。

新連載の“Going!my way”

ホームランプロジェクトについて。

「この前あと7mのところまでいったんだけど、この7mが相当大きい・・・。選手に比べたら、オレの体格なんてミジンコだからね。」

確かに体格は、ホームランを打つためには大事な要素だ。
これをいかに克服してホームランを打つか、きっと亀はいろいろ考えていると思う。

「この連載でみんながちょっとでも野球に興味をもってくれたらうれしいし、自分のまた新たな一面を見せられると思ってます。」

次回も、楽しみになってきた。

アイドルテーマパークの今回のテーマは、「おふくろの味」。
亀は、もちろんクリームシチュー。
具材は、普通のものばかりだと言う亀。

「クリームソースと牛乳のバランスが絶妙でオレ好みの味なんだと思う。大人になった今でもふっと食べたくなる。」

お母さんの作る料理は、やはり最高だものね。

亀がゲストだったときのR-Oneの収録について。
2本録りの2本目に亀がゲストで登場するので、1本目は亀に見られての収録。

亀は、ダジャレの書いたカンペを次々に出して笑わせようとしてたって。
そんな亀が気になる2人の様子が、めちゃ面白い。

「ログともCM」の裏話。

ウォーキングの先生の指導のもとでの撮影だった・・・
亀のウォーキングのポイントは、目線の残し方・・・

CMで流れている曲はギブミーだけど、撮影現場では違う曲で歩いてたらしい。
歩くたびに違う曲が流れたけど、さすがにアロハふうな曲は歩きづらかったって。

そして、私の一番好きなショットは、はみ出しPOTATOにあった亀のこの笑顔。(
小さいんだけど、超かわいくて、胸がキュンとなった。


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続きは、私の想いです。




車好きな友人から聞いた話。
エコカー減税終了後、どの車メーカーも売り上げが落ちているらしい。
それを回復するためのカギは、新車の発売らしい。

スズキもそれにもれず、今までのソリオをフルチェンジして、新型ソリオを発売した。
「『コンパクトハイトワゴン』の新ジャンルを切り開きたい」と開発された車。
この開発には相当力を入れているようで、CMにタレントを起用する事が殆ど無いスズキにしては珍しいことなんだだそうだ。

そんな社運をかけて車の名前が、ソリオ。
王座、すなわちコンパクトカーで首位の座を狙うこと。
KAT-TUNにもリンクする名前だよね。

毎日、ソリオのCMがバンバン流れる。
そして、お正月の各新聞社の1面広告。
どれだけ、会社が力を入れているかがわかる。

そのおかげで、周りからの彼らの評判はすこぶるいい。
車の買い替えを考えている後輩は、スズキに行ってみるという。
本当に起用してくださったスズキさんに感謝だ。

今の彼らは、まだまだ発展途上中であり、熟成期間中。
でもいつの日か、KAT-TUNもソリオの名と同じように、エンターテイナーとしての王座を築いてほしいと思う。


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