☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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男子トーク

昨日の魂ラジで、福山さんは亀と飲みに行った話をしていました。

「三世代で飲んだ時、どんな話をしたんですか?」というリスナーからのメール。
確かに、タモリさん、福山さんと、山P&亀を考えると三世代だわ。

福山「ミュージックステーションスーパーライブのときに、挨拶にいったらっつーか、本番前の後ろでたまっているんですね、登場の前は。」
荘口「たまりみたいなのがあるんですよね。なんかね。」
福「登場の前に。っていうか、俺が一人でソロじゃん。俺がさみしいから、二人にすり寄って行った。まあ、山Pは気遣ってそう言ってくれてるけど。」
荘「山Pの話からすると、『あ、今日もお願いしまーす。』、『今日、お前暇なんだろ?行こうぜ。』みたいな感じだったと。」
福「全然。」
荘「アハハハハ。」
福「俺、一人でさあ。もう、ホントに孤独なのよ。あの、裏にいるときって。」
荘「そのへん、やっぱ、グループはね。」
福「そう。で、誰かいないねえかって思ったら、ポルノがいて。」
荘「ポルノって弟分。」
福「二人いるから、ちょっと捕まえて。ああ、よかった、知っている人がいてみたいな。」
荘「ちょっと、しゃべって。」
福「そう、ちょっとしゃべって。そうしたら、そのすぐそばに、あの山Pと亀梨くんがいたの。んで、ここにもいたと思って、すり寄って行って、スリスリスリって。で、話していたら、なんか、今日二人とも、あの、何にも予定がないんですって言ってたから、言って来たの。」
荘「はいはいはい。」
福「Pちゃんと和也が。『じゃあ、行く?』って。」
荘「ああ、それなのね。」
福「そうそうそう。クリスマスイブの夜ですよね。」
荘「すごいメンツで、しかも、そこにタモリさんも。」
福「で、タモさんは、あの、すべて・・・、俺、終わり最後だったでしょ?最後トリだったから、終わって、みんなでわーとラインナップしているときに、タモさんに、『このあと、あの山Pと亀梨くんと・・・。』」
荘「エンディングの時に、そんな話をしているんですか?並んで。」
福「『飲みに行くんですけど。』ってつったら、タモさんが『うんうん、行く行く。俺も、行く。』」
荘「はあ・・。」
福「それで、急いで店を決めなきゃっつんで。俺そんなもう、バタバタだったから、そんな時は夜のタウンページこと、リリー・フランキーさんに連絡して。」
荘「夜の石原良純さんこと。」
福「そう。『ちょっと、イブの夜に、これからこのメンツで行くんですけど、ちょっとどこか店ないですか?』って。『じゃ、探すから。』」
荘「そのメンツがぱっと入れるところ。」
福「入れるところ。もう、夜のタウンページ、夜の○○(←聞き取れなかった)こと。」
荘「ここがいいかなと、パシッと。リリーさんも・・・。」
福「リリーさんもいらっしゃってくれたんです。」
荘「へー。」
福「とういう感じです。」
荘「それは、また、面白い感じのね。」
福「そうですね。」
荘「どんな話をするんだろうなんて。クリスマスパーティーですよ。」
福「タモリ倶楽部、クリスマス特番みたな感じ。クリスマススペシャルみたいな。」
荘「まったりした感じのものを。」
福「まあ、変態についての話を。いつもどおりの。」
荘「あ、タモリさん言うところの、人間はみなおのおの変態であるっておしゃっていましたものね。」
福「そうそうそう。」

以後、本当に下ネタ連発なので、ちょっとレポは書きにくいんだけど、ようは、その変態話を亀と山Pがニコニコして聴いていたって話だった。
福山さんのあの低くて甘い声で話す下ネタは、全然いやらしく聞こえないのね。
下ネタも、セクシーに聞こえるから不思議。

本当に豪華なメンツでの飲み会だったのね。
クリスマスイブの夜に、いい男たちが、変態についての男子トークをしてたなんてすごすぎる。
経験豊かであり、いろんなことを知っている大人たちの会話は、亀や山Pにとってすごく勉強になったんじゃないかな。
っていうか、福山さんの“和也”呼びがうれしいよね。

亀が、素敵なクリスマスイブを迎えていたことがわかって、なんかうれしかった。


さて、MJは、トーク集での出演で既出のものでしたね。
来週の出演が楽しみです。


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続きは、私の想いを少しだけ・・・。




亀の交友関係は、本当に広いって思う。
そして、たくさんの大人たちから教わることも多いと思う。

それは、亀が人なつっこいだけではない。
礼儀正しく、常に相手の立場を考慮して、相手の話をちゃんと聴き、謙虚な姿勢であることが大きく関係していると思う。

それに、亀が生まれ持った感性もあると思うの。
それが、多くの人に亀が愛されるゆえんであり、そんな人を惹きつけるパワーも、亀の魅力のひとつかもしれないね。

もちろん、まだ未熟なことも多いと思うけど、少しずつ学んでいって素敵な男性になってほしいと思う。

| 亀梨和也 | 23:19 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2011/01/24 09:52 | |















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