☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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NOとは言わない

With4月号。

5人のショット。
表情がすごく素敵。

はじまりのとき、5人の思いに直撃。
新たなる決意を語ってる。


「最近語彙を増やしたくて本を読むようにしている」と語る亀。

Goスポのキャスターになってから、言葉の表現力の大切さを切実に感じてる・・・

確かに最初のころのインタビューは、緊張していたこともあったかもだけど自信なさげだった気がする。
でも、最近は、インタビューもしっかりとしてきて、ポイントをついた質問をしているよね。

それに、亀のインタビューのスタイルは、必ず相手の言った言葉を自分の言葉にして言って確認していること。
亀は、常に相手のインタビューを聞き漏らさないために全身全霊で聞いているよね。
だから、相手の方もちゃんと答えてくださる。
また、自分の思いが伝わっているって分かるし、そのインタビューをテレビで観ている者にも分かりやすい。

「NOは言わない。」という亀のチャレンジ精神。
その経験は、亀に影響を与え、刺激になってる。
そして、そこから得たことをすべてを吸収し、自分自身の成長に繋げている。

カッコいいところを出していく努力をもっとしなきゃ・・・

「だから、これからちょっとガツガツしていくと思いますよ。KAT-TUNが、亀梨和也がもっとモテる存在になるために!(笑)」

亀の決意が、すごく愛しい。

もっともっと輝いて、亀の魅力をたくさん見せてほしいって思う。
そして、多くの人から認められることを願ってる。


「(メンバー)ひとりひとりが以前より責任感を持つようになってきた。」と語るじゅんの。
「みんなでKAT-TUNの未来について語り合い、将来そうなるためには今どうするべきかという意思の疎通を図った。」と言っている。

今の自分たちに必要なのは、目の前にないこと、目に見えないものまでも、つかんでやるっていう気持ちでやっていくこと・・・

その気持ちは、いろんなことに挑戦するためには大切なことだと思う。


「アイドルを天職だと思い始めている」と語る聖。

無理に個性的であろうとしなくても、アイドルとして、ジャニーズとして、KAT-TUNとして輝くことが、自分を上昇させていくんだなってこともわかってきた・・・

5人になってイメージが変わったって言われることもあるけど、今までの彼らはどこか個性的であろうと無理していた部分があったと思う。
でも、今の彼らはすごく自然体でいるし、それが本当のKAT-TUNらしい姿だと思う。


「行動を起こせば何とかなる」と語るゆっち。

自分に足りない部分は自分で補っていかないと成長できない・・・
仕事でも、自分の得意じゃないものにもトライして、もがいてもがいて、鍛えていけたらいい・・・

大学生との両立も大変なのに、すごく頑張っているよね。
そこから学んだことを生かそうとしている姿勢は立派だと思う。

「周りの人の支えなしでは、何もできないなっていうことも日々実感している」と語る竜ちゃん。

KAT-TUNとしても、ここのところ自分たちでもすごい一体感を感じてる・・・
何があっても誰ひとりあきらめないし、みんな本気でやっている・・・

竜ちゃんの言葉は、すごく静かなんだけど熱くて深い。
胸がいっぱいになる。


1年前の雑誌で、自分たちの夢や希望を語っていた彼らは、どことなく不安げだったような気がする。
でも、5人でたくさんの壁を乗り越えてきたという自信が、彼らをこの1年で強く大きくしている。
本当に逞しくなったよね。

でも、彼らは、決して現状維持を望んでいない。
もっと進化して、大きくなることを願ってる。
そのためにも、彼らは決して「NOとは言わない」で、ずっといろんなことに挑んでいくことだろう。


MOREといい、Withといい、読んだら泣けてくる。
そして、彼らの成長ぶりと力強さを目の当たりにすることができてうれしく思う。


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続きは、亀ラジについてです。



昨日の亀ラジ。

「この2週間の間、なーなな、なんと、僕亀梨和也に、劇的変化が訪れたわけです。それは、ハッピーバースデー ツー ミー。そうなんです、私、亀梨和也は、無事に25才を迎えることができました。みなさん、ありがとうございます。」

全国で、たくさんの人が亀の誕生をを祝った23日。
亀にとってもそうだろうけど、ファンにとっても特別な1日だった。

「いやあ~、25ですよ。あっという間だね。けど、なんか、逆に、『あ、これからだな』って感じに。なんか人生においての、まあ十三、四からジャニーズ入って、いろいろ、こう、やらしてもらって、意外と25才の今年っていうのは、新たな、その自分のジャニーズ生活というか、芸能生活というか、自分自身のなんか、もう一ステージの幕開けでもある年齢だなっていうふうに、年齢ってうか時期だなっていうふうに感じているんで、この25才は、十分楽しんでね、いろいろ学んで、これからも、亀梨和也のKスbyKス、頑張っていきたいと思いますけど。」

もう一ステージの幕開け・・・

すごく心地いい言葉だと思った。
これからの亀の活躍が、ますます楽しみになってくる。


それから、友達から昨日の朝日新聞朝刊、別刷り青のbe2面、売れ筋拝見の欄に、ポケットドルツのことが書かれていると教えてもらった。
そこには、1月末時点で、ポケットドルツが累計150万台の売上だと書かれている。

(Sさん、ありがとう)

確かに、今のニーズにあった商品だからヒットしたんだろうけど、亀のCM効果もあるって思う。

ソリオも生産が追い付かないらしいし、AOKIも3割増しらしい。
亀やKAT-TUNの効果が発揮されてることも、否めないって思う。
すごく、うれしいね。

やっぱり彼らには、今、いい風が吹いてきてるって気がする。
この風をKAT-TUN号の帆でたくさん受け止めて、大海原を航海してほしい。

そして、亀にとって、もう一ステージの幕開けを突き進んでいってほしいと思う。



| KAT-TUN | 00:28 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ryuryukoさん、こんばんは!

今回の雑誌祭り、亀の様々な心の内に触れることができた気がしてどれも感慨深いものがありますよね(*^_^*)

今日は、審判亀ですね~(^^)/~~~
ちょっと遅い始まりですが楽しみです

あっ、始まった

| あゆみ。 | 2011/02/28 00:28 | URL |

このごろの亀様を見ていると
なんでも受け入れる心の大きさを感じます。
コンサートで生亀にはやく会いたくなりました!

| リサ | 2011/02/27 22:39 | URL |















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