☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

人生で一番大事なもの

duet4月号。

亀の表情が、すごくいい。
これからの未来を見据えているよう。
そして、何気にこのベージュのジャケットが好き。

Q:人生で一番大事なものは何ですか?

「俺自身。」

この一言に、胸が震えた。

「これは、仕事柄ってこともあるんだけど・・・オレはオレだけど、オレだけのものじゃないんだよね。家族、仕事のスタッフさん、ファンのみんな・・・オレを大切に思ってくれる人がたくさんいるからこそ“みんなの気持ちに応えられるオレでいられ続けるんだ”ってこと。それが大事だなって思えるよ。」

読んでてウルウルした。
「オレはオレだけど、オレだけのものじゃない」という言葉に、亀のプロたる強い姿勢を感じた。

自分の言動の影響が少なくないことも十分承知の上。
その中で、今自分が何を求められているのか、自分が何をするべきか。

その答えは、「みんなの気持ちに応えられるオレでいられ続けるんだ」ってこと。
だから、いつも相手のことを考えて行動しているんだよね。
どんなに大変なことがあってもそれを乗り越えて、常に前に向かって進むことができるんだ。

自分の信念を貫く姿勢を持ちつつ、周りからの意見も受け止めてる。
そこから自分がどうあるべきか考え、それに対しての努力は決して怠らない。

自分の置かれた立場をちゃんと把握してるから、亀の自分軸はブレることはないんだって思う。


Q:自分が幸せだなって思うのはどんなときですか?

「家族とのごはん。キレイな景色を見たとき。コンサートで、たくさんのファンの息づかいを肌で感じたとき。」

家族があっての自分、自然からもらうパワーに対する感謝の気持ち、そして私たちファンへの想い。
亀は、本当に自分を愛してくれているものをちゃんと感じてくれてるんだなって思う。
こういうことを知ると、ますます亀のことを好きなる。


亀は外見はもちろんだけど、内面もすごく男前だって感じる。
亀を信じてずっと応援していけば、間違いないって思う。

そして、これからも亀とたくさんの幸せを分かち合いたいって思う。


ランキングに参加しています。↓
私と同じ想いの方は、ポチッとお願いします。

FC2ブログランキング 
ジャニーズブログランキング



続きは、もう少し亀のことを語らせてください。




日テレのダベア日記に亀の「ベースボールスペシャルサポーター」の会見の模様が載っています。

「普段のカッコいいアイドルとしての顔とは異なる『本物の野球好き』な彼の姿に、ボクは男のカッコ良さを見る!」とダベアは熱く語ってくれてる。
うれしいなあ。

「亀梨さんには、選手や裏方さんの熱い気持ちを中継の中でも表現してもらって、多くの若い方達に野球の魅力を伝えて頂くことを期待しています。」と岩崎プロデューサー。
亀に対する期待の大きさを感じる言葉だ。

それに応えて、亀の野球伝道師としての決意も熱くて大きい。

「僕は実況でもなければ解説者の方でもないので、 より視聴者の方に近い、僕ならではの目線で、 選手や裏方さんなど、普段なかなか見ることができないところの楽しさや大変さを、 テレビを通し伝えていけたらいいなと思っています。」

そして、お父さんとの思い出。

「球場って帰りが本当に混むんですよね。で、父親が帰りの満員電車の中で、壁に手を突いて僕を守ってくれていたのが印象的でしたね。」

ちゃんと父親の愛を感じている亀。
こういうことが、今の亀を作り出している根底にあるんだって思う。

そして、ダベアくんのこの言葉に涙が出た。

亀梨さんを見ていつも感じるのは、そのあふれんばかりの「野球愛」、「野球に携わる人への敬意」、そして「野球の楽しさを、ひとりでも多くの人に伝えたい」という気持ち・・・
その姿勢が各球団の選手やスタッフの人達に伝わるからこそ、球団を超えて様々な選手と心を通じ合うことが出来るのでしょう・・・

ダベア日記

亀の頑張っていることはちゃんと伝わってる。
そして、それが少しずつ形として表れてるって感じた。



| 亀梨和也雑誌 | 02:48 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

家族愛

良く結婚されたりお子さんが生まれた芸能人の方のコメントで「守る家族ができたので…」とか聞きますね。でも亀の若さで家族の大切さを語ってくれるのって見ていて気持ちがいいし、嬉しいですよね。あのくらいの年齢ってなかなかはずかしくて家族、特に親の事って話したがらないと思うんです。実際亀と同世代の子供を持つ私だけど、はたして私自身感謝の気持ちを持たれるような親なのだろうか?とかホントにかんがえさせられます。
でも、きっと親である私自身がそういう気持ちで両親や、周りの人に接していればおのずと子供も見ているんでしょうね。
改めてビジュアルもだけど、亀の物に対する感じ方、考え方がやっぱり大好きだあ!

| Misia | 2011/03/10 17:54 | URL |

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| - | 2011/03/09 08:31 | |















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT