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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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ハッピー

昨日のGoスポ。

裏方さんプロジェクト。
巨人ファンサービス部編。

「選手も、ファンの方も、球団も、チームも、みんながハッピーになれるような、その間に入ってやるような仕事。」と語る主任の藤本さん。

亀「今日は、ちょっと頑張りたいと思います。足をひっぱらないように、ファンの皆さんとジャイアンツの架橋になれるように。」

亀が今回お手伝いをするのは、郡山で行われる子どもたちの交流会と始球式のお手伝い。
その打ち合わせ。
亀は、真剣な表情で話を聞きメモをとっている。

番組の企画という意味だけででその会議に交じっているのではなく、一スタッフとして参加させてもらってる。
これも、今までの亀の頑張っていることが認められたからだと思う。
そして、亀が提案した「各ポジションに2名ずつの人数を配置する」という案が採用された。
亀らしい意見だと思った。

交流会当日。
バスの中で、選手たちに段取りを説明する亀。
スタッフに徹している亀が、すごく新鮮に感じた。

子どもたちを見つめる亀の眼差しは、すごく優しい。
きっと、自分の小さかったころと重ね合わせていたんだと思う。

そして、少しでも選手と関われるように配慮していたよね。
プロ野球選手を生で見るなんて、子どもたちにとってはすごいことだもの。
そんな少年たちの想いを分かっていたんだと思う。

原監督と記念撮影。

原「亀梨くんの言うことは、ちゃんと聞いてな。それが大事だからな。」

原監督を高校生のときから応援していた私は、すごく胸がいっぱいになった。
そして、陣内さんが言っていた原監督の言葉を思い出した。

あの子は、ホントに情熱的に一生懸命に野球をやってくれてると、すごく褒めていた・・・
素晴らしいよと・・・

亀「原監督も言ってたでしょ。『いっぱい練習しろよ。』って。『ジャイアンツに入れるように。』って。ね。みんな、今日の思い出をしっかり胸に、野球、頑張ってください。」

そして、亀の深いお辞儀。
相手が誰であろうとも、礼儀正しい亀。
その真摯な姿に、胸がジーンとした。

きっと、子どもたちも、野球選手に会えた以上に亀に会えて、すごくいい思い出になっただろうな。
亀も、子どもたちから元気をもらったと思う。

亀「ファンサービス部の役割として、最も重要なのは、その選手たちの想い、ファンの皆さんの想いを実現させる、つなげる、ひとつにするという、本当に重要なお仕事なんだなってふうに思いましたね。」

亀が実際に体験して感じたことを、自分の言葉で語る。
だから、ファンサービス部の仕事の大切さが直に伝わってくる。

今回のプロジェクトは、亀にとってファンとのあり方を改めて考えることになったと思う。

KAT-TUNとファンがハッピーになる・・・

もしかしたら、ファンミに生かしてくれるかもしれないね。

それにしても、子どもたちを引率している亀は、完全に体育会系。
妖艶な亀も好きだけど、こういう亀も大好きです。


【追記】

なでしこJAPAN、ワールドカップ優勝おめでとう!

点を取られても、取り返す。
自分たちを信じて、チーム力で勝ち取った勝利だったと思います。
本当に感動しました。


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続きは、私の想いです。




地域の役員の人が、いろんな苦情を言われるからやめたいと言い出した。
文句言う人がやればいい、自分は順番でなっただけで、やるべきことはやっているのにと。

こういう考え方は、賛同できない。
何も解決できないからだ。
私なら、どうして苦情を言われたのか反省し、苦情の解決方法を考える。
これは、今までの経験から学んだことであり、亀から教えてもらったこと。
私の考え方の根底にあることだ。


さて、ブログを運営するうえで、「甘々だ」というコメントをいただいた。
それは、否定できない。
だからと言って、不愉快になるなら私のブログを読むなとは思わない。
そういう方もいるんだなと受け止めている。

ブログとは、不特定多数の人が読むものだと認識しているから、それを念頭に入れて書いている。
読んで不快になる内容は書かないというスタンスで更新している。

私が書いているんだけど、それは自分のために書いているというより、亀を支えていきたいという想いで書いてる。
亀愛を語ることで、読んでくださる方と一緒に亀愛を感じて、ハッピーになれたらうれしいなと思う。

アイドルである亀梨和也も、人間としての亀梨和也も大好き。
だから、亀が夢を叶えるために成長していく過程を、支え応援していきたいという想いがある。
そして、夢が叶うことを祈ってる。

その想いを綴っていくスタンスは変わらないと思うし、時々家庭のこと、仕事の事にも触れますが、これからも、ブログを読んでいただけたら幸いです。


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COMMENT

おんなじキモチ

毎日楽しみにしていますよ。
亀愛でハッピー!

| コロ | 2011/07/18 21:42 | URL |

大賛成

こんにちは。
お出掛け中で録画見れていません。
凄く楽しみです。
役員…私も育成会、もう10年目になりました。地区の子供も150人近い大人数です。執行部なのでかなり大変ですが、考え方ですよね。勉強になるとプラスに考えています。
甘甘…大賛成です。というかそうでしょうか?亀ちゃんに対しての思いなので、単にそうにしか感じないといううか自然な思いだと思います。 亀ちゃんを好きになり7年目…希望は、タバコはできれば止めて欲しいかなと←歌、舞台などにはあまりプラスにならなかなと
位ですね。
きっとHR…での体型の事や、歌う曲がとかの事なんでしょうが、私的には大好きです。 いろいろな考えがありますし、少し厳しい意見のブログさんもありますが…あくまでも他の方の考えなので、自分は自分なので、亀ちゃん一筋にいきたいと思います。
なので、こちらが大好きです。
一生、一緒に亀ちゃんを応援させて頂きたいです。 お仕事、家庭のお話し、きっては切れないものなので、いつも勉強になっております。 これからも楽しみにしております。

| みさ | 2011/07/18 15:25 | URL |

瞬発力と持久力と

こんにちは!

blogを運営するってことは本当に大変だろうな~とつくづく感じます
実は私も2年くらい前にちょこっとだけblogをやってみたことがあります
でもね、ryuryukoさんのいうように不特定多数の人がみる訳でしょう?
色々考えてると結局当たり障りのないことだけ書いてて、本当に自分がいいたいことは書けなくて…
何やってんだろ???って…
私って、ホントにチキンな奴です
勝手かも知れないけど、ryuryukoさんにはryuryukoさんのスタイルを通してほしいと思ってます

私は亀を溺愛してますけど、好きだからこそ色々と思うこともあります
blogで亀の体型のことや、音楽の方向性などが話題になることもありますよね?
いろんな意見、ファンのカタチがあって当然だと思いますが、私が亀&KAT-TUNに望むことは、“たとえすぐには結果がでなくても、ひとつひとつの仕事を大事にして、KAT-TUNのスタイルを貫いてほしいな~”と
個々の仕事はそれぞれの個性を生かして、KAT-TUNではやはり歌とダンスにこだわってほしいかな~

副音声でもいっていたけど、
『1点あげてもいい余裕』
『ヒットを打たれてからの切り替え』
永い人生、そういう考え方も必要かなと思います

私も負けず嫌いなとこありますけど、私はどちらかというと
±あっても最終的にプラスであればいいかなってタイプ
こんなのはダメ???

| あゆみ。 | 2011/07/18 13:49 | URL |

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| - | 2011/07/18 12:30 | |

はい、これからも愛読者でいますとも。
いろんな意見があって当然。亀の好きポイントも十人十色で当然。だけど、ブロガーさんのなかには反対意見は受け付けませんというのもよく目にする。反対意見を聞き入れる必要はないけれど、公開している以上はそういう意見が出てくるのも仕方ないんじゃないかな?とかブログをやっていない私が言うのもなんだけど、そう感じる。ryuryukoさんのスタンスが好きな理由は、亀はもちろんファンにも患者さんにも同僚にも家族に対しても懐が深くて温かいところ。
亀に対するところについては、甘いとは感じたことがない。
亀にもうちょっとこうしてほしい、と思うこともホントはいくつかあるけど、亀をみていたらきっと分かっているだろうし、のちにそれに気をつけていることが分かることがこれまでも沢山あったから、私は亀の感性を信じている。ryuryukoさんもそうなんじゃないかなと勝手に思っていますが。
ゴーイングの亀を見ていて新たに気付いた点がある。
それは、とても細やかな神経を持った人だということ。
人の顔色を見ているのとは違う。
ここは出たほうがいい、ここはこの人のフィールドだから離れてみたほうがいい、などと常に自分のスタンスを計算している。
自分が出たほうがいいところは、(KAT-TUNのパフォーマンスなど)ぐいぐい出るのでウザく感じられることもあっただろうけれど、亀をきちんと常に見ていると引くところはきちんと引いているのにも気づく。だから、このひとは色んなこと分かっているんだと感じる。
ファンが不安にならないように、亀ラジだとかインタビューとかでさりげなく伝えてくれていると思うんだけどな、色んなことを。ただ、今は明かせなかったり、陰で努力している事は言いたくなかったりという繊細な部分が垣間見えるからこそ、ファンは広い懐で応援したいなと思う。

| とまどい | 2011/07/18 11:36 | URL |















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