☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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初心忘れるな

ザテレビジョンにMラバのことが載ってると、友達から教えてもらった。
和な亀のショット。
もう、それだけでテンションが上がる。
Mラバが、ますます楽しみになってきた。


昨日、後輩から2005年当時のKAT-TUNの雑誌の切り抜きをもらった。
友達からもらったらしい。
無造作に袋に入れてあったんだけど、私にとってはめちゃくちゃ宝物。

その中に、金田一少年の事件簿に出演する当時の新聞の切り抜きがあった。
原作者の天城さんが、主人公について語ってる。

剛くんは、外見も中身も金田一少年とぴったり・・・
潤くんは、自分のイメージと離れていたが恰好良さが魅力的だった・・・

そして、亀。

見た目は漫画と違うが、キャラクターに合ってる・・・
ちょっとドジで弱そうな雰囲気だけど、推理になるとガラッと変わる・・・
もし今、金田一少年を作ったら、あんな外見になるのかもしれない・・・
どんな一を見せてくるか楽しみ・・・

当時のテレビ誌の切り抜きにも、撮影の模様があったが、すごく楽しそうだった様子。
その頃はファンではあったけど、雑誌等は買わなかったから、もらってすごくうれしい。

今度の休みには、久々に金田一亀を観ようかな。
そして、金田一少年の事件簿のDVD化を切に願う。


さて、ドリボズの当落が始まりましたね。
毎回激戦だと思うけど、今回は特に激戦だったように思います。

とりあえず、希望日には行けることになり、一安心。
亀に逢えると思うと、すごくうれしいです。


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続きは、もう少し過去の雑誌について語らせてください。




亀友さんから、過去の雑誌の切り抜きをもらった。

2006年、JJ3月号。
20歳直前の亀のインタビュー。

自分の性格は、負けず嫌い・・・
これと思ったことに対しては、中途半端は嫌い・・・
やるんだったら、徹底的にやるほう・・・

当時はそれが表面にあらわれていたと思うけど、今はそうではない。
胸の奥に秘めている。

「自分のことを冷静に見てる」と語る亀。

迷いや自身のなさを封じ込めることができる・・・

自分のやっている仕事は、どう評価されているのか分からない・・・
「大丈夫なのか?」、「いいのかな?」と迷い始めるとキリがない・・・

そんな時は、自分に言い聞かせる・・・
「自信をもってやれ」、「自信をもってやれ」と・・・

思わず、ホームランプロジェクトのときに「打てる」と自分に言い聞かせていた亀を思い出した。

評価とは、いろんな考え方が散らばっていいわけだから、周囲の反応ばかりを気にして、自分の芯がなくならないようにしたい・・・
そのためにも「初心を忘れるな」と、常に自分に言い聞かせている・・・

年齢と共に初々しさがなくなっていくのは仕方ないが、最初のときの感動とか新鮮な驚きを忘れたくない・・・

亀のいる世界での評価は、私たちの想像以上のものがあるだろう。
評価する人もその媒体も、またその物差しもバラバラだものね。
そして、出る杭は打たれることも半端なかったと思うし、持ち上げられたり下げられたりとその荒波のすごさを味わってきたと思う。

でも、亀は何事もちゃんと受け止めて、よい評価であっても決して驕らないし、よくない評価だとしてもくじけずに黙々と努力し続けてきた。
それは、こういう考え方が根底にあったからなんだと思う。

亀の考え方は、今もブレてないって思う。
ううん、そのストイックさは、5年たった今も全然変わってないし、年齢と共にもっと強くなってる気がする。

この記事を読んで、異動して周りの目を気にしている自分を深く反省した。
周りの評価を気にせず自分を信じていけばいい、そう気づかせてくれた。

「初心忘れるな」

私もこう言い聞かせて、頑張ろうと思った。


| 亀梨和也雑誌 | 05:31 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2011/07/20 21:45 | |

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| - | 2011/07/20 21:23 | |

こんばんわ。
本当に今回のドリボ、激戦ですね。わたしもどうにか希望日取れました!今から凄く楽しみです。

「初心忘るべからず」…いい言葉ですね。物事すべての根っこだとおもう。
私もryuryukoさんと同様、来月から新しい職場に配属がきまりました。新製品の立ち上げから始まる全く新しい職場なんです。現職場の同僚達は「不安でしょ?」と心配してくれていますが、それ以上に、なんだかワクワクしてる自分がいます。この歳になって…とネガティブになればそこで止まってしまいますものね!この歳で「初心」を味わえるんですから。
それと、亀をなぜ好きになったのかも「初心」に帰って考えてみました。ビジュアルはもちろん、手の届かない高嶺の花のアイドルなのに、やることや考え方がちょいちょい庶民的なとこに魅力を感じたのも大きな理由かな(笑)

| misia | 2011/07/20 21:12 | URL |

いつも感動してます

 考えさせられることが多くて。いつも読ませていただくきっかけは、もう、何年前かのゴールデンウィークに、自動販売機の前で、ちゃんと勉強しないとこんな自動販売機にジュースを補充するような仕事しかできないと、子どもに言っていたお父さんに、立派な仕事だと、おかげで休みでもジュースが飲めると意見したといった内容だったと思います。ちょっと違ってたらごめんなさい娘と感動しました。自分だったらその場では何も言えず、あとから娘にだけ言うだろうけど、多分、あとじゃあまり意味がない気がします。亀ちゃんは、いろんな経験を重ねて、今のような考え方をするようになったんでしょうね(^.^)bいろいろヤンチャもしただろうし、つらい経験したり、いやにことも言われたり、されたり。娘と話すんです。亀と中学校の同級生だったら、きっと嫌だったろうね。今の亀だから好きなんだねと。私も、もう、かなり年数はたってるのに、なかなか。何が正しいか自分の良心に従い、相手の身になって考えて仕事したいなあと、思ってます。むずかしいけど。見習って頑張ります。

| しおはは | 2011/07/20 14:31 | URL |

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| - | 2011/07/20 14:21 | |















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