☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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プラネタリウム

オリスタ。

5人とも、超かっこいい。
まっすぐ見据える眼差し。
そのオーラは半端ない。

ソファに座り、右手で顎を支えている亀のショット。(
中指をくわえてる感じ。
なんて、セクシーなんだろ。
あの眼差しで見つめられたら、ドキドキしてしまい息をするのも忘れちゃう。

ここでも、亀は、今回のソロについて語ってる。

今回のライブでは、踊る曲が多いから、そこはいいかなと思った・・・
音楽的に、メンバーの誰もいってないところでやりたかった・・・

“ずっと”のテーマは、寝る前に聴ける曲で、プラネタリウムで流せる曲。
誰もやったことがない音楽への挑戦。

プラティアがソロだったら、喜ぶ人は多いだろう・・・
でも、今やる曲じゃない・・・

「今回は、“動”でなく、あえて“静”にしてみた」と亀。

みんなが求めていることに応えたいというのもある・・・
プラティアをライブでやったら絶対にハズレることはないだろう・・・

亀は、自分が何を求められているかということをちゃんとわかっている。
それでも、今回は、自分の“好き”だという気持ちを優先させた。

求められていることばかりしていれば、ファンからは喜ばれるだろう。
でも、そうしていると、挑戦ということができなくなってしまうし、いつかは行き詰ってしまう。
成長するということができなくなってしまう。

亀の夢。
それはプラネタリウムで映し出される宇宙のように果てしなく大きく壮大なものに違いない。
その夢を叶えるためには、いろんな挑戦が必要だ。

だからこそ、あえて挑戦した今回のソロ曲。
アルバムが出たら、じっくり聴いてみたいと思う。

Q:10年後は、どんなKAT-TUNでいたいですか?

亀「メンバーそれぞれがもっとスキルアップして、今やっている延長線上で、もっともっと高いところで活躍し、幅広く頑張ってる。グループとしても、今のペースで、着実にリリースとコンサートを続けていたいです。」

読んだあと、涙が出た。

現状に甘んじることなく、常に上を目指す。
一流ではなく、超一流を目指し、決して努力を惜しまない。

亀は、どれだけストイックなんだろう。
そんな亀を尊敬するとともに、ますます愛おしく感じてしまう。
そして、ずっと支え応援していきたいと強く思う。

淳「アイドルという枠を超えた音楽活動ができるグループになっていたい。」
聖「KAT-TUNというものを大切に守っていくためには変化も必要だから、そのときのスタイルで活動しているんじゃないかな。」
竜「グループとしても個人としても、そのときの状況に対して全力でいたい。そのためには、目の前のものを一つずつ消化していき身につけていこうと思う。」
雄「ゆとりのある、余裕のあるグループになっていたい。この居心地の良さは、10年後にもあるだろう。」

5人それぞれのスタンスは違っていても、目指す方向は同じ。
きっと、たくさんの幸せと元気をくれるグループになっていることだろう。


★チケットのお願い★

☆お友達分

【求】

長野ビックハット
3月26日、27日どちらでも 2連番

北海きたえーる
3月30日、31日どちらでも 1~2枚

【交換】

★譲★
サンドーム福井 
3月16日2枚
★求★
サンドーム福井 
3月17日2枚

★譲★
長野ビックハット
3月26日 2連番2枚
★求★
北海きたえーる
3月30日、31日どちらか2連番2枚

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続きは、私事です。




プラネタリウムということで検索していたら、谷川俊太郎さんの「生きる」という詩と遭遇した。
この詩は、震災以降、再注目され始めているそうだ。

生きる 谷川俊太郎

改めて、生かされていることへ感謝し、生きているという幸せを感じずにはいられない。
そして、この詩の根底には、“繋がり”すなわち多くの人の“CHAIN”があると思う。

ぜひ、亀に朗読してもらいたいと思った。


| 亀梨和也 | 00:31 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

生きる

 こんばんは!「生きる」、娘が六年生の時の学習発表会、閉会のことばの時、六年生全員で朗読しました。涙が出そうなのを我慢していたら、隣のお母さんも泣いていたので、一緒に泣きました。詩も素晴らしいのだけど、皆、真剣でした。本当に、みんなに、強く生きていってほしいと思いますした。きっと、先生達もそんな思いでこの詩を選んだのだろうと思うと、嬉しくなりました。まさか、4年半後に、こんな大変なことがおきるとは思ってなかった。あの時の同級生達、津波で家を失った子も少なくないし、家族を亡くした人もいるかもしれない。みんな、あの頃を思い出して、強く生きていって欲しい。

| しおはは | 2012/02/18 22:17 | URL |















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