☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAHN 21日 東京ドーム 18時

18時開始。
21時20分終了。

18時前、5人のかけ声が聞こえた。
ものすごく気合いが入ってた。

やはり、ドームは、何事においても、スケールがでかい。
音響もだけど、歓声も大きくて、ドーム内に響き渡る感じで、テンションが上がる。

BIRTH。
オープニングの5人は、超カッコイイ。

亀「ヘイ~!東京!!」
場内の歓声が、さらに大きくなる。

チェンユア。
キレのあるダンスで、迫力がある。
これぞKAT-TUNって感じ。

ワンドロ。
「信じ続けてる~♪」のあと、投げキスを手にのせ、ふっと吹いた亀。
めちゃくちゃかわいい。

亀「ヘイ~!ドーム! 盛り上がっているかい? ぶっこわれるまで、叫べ~!!」

会場のテンションは、ヒートアップしMAX状態。

WHITE。
「消してみて~♪」のあとに、亀が指をナメたんだけど、これが半端なくエロい。

LOCK ON。

ステージに炎が上がる。
グラサン亀、超カッコイイ!

メンステのスクリーンに、5人がそれぞれ映し出される。
その位置が、シャッフルされる。
歌っている5人が、真ん中に来てたように感じた。(ダンスに合わせてシャッフルしてたかもしれない)
ラスト、亀は客席に向かって「バーン!」。

SMILE FOR YOU。
亀は、右人差し指を頬にあてて、テヘペロポーズ。

儚い指先。
の布を持ったダンサーさんと踊る位置が、アリーナのときとは違っていた。
亀はメンステで踊っていて、そのクネクネ度は すごかった。

ノーマタ。
ドーム用のでかいトロッコ登場。
周りに七色の電飾が施されていて、とてもきれい。
亀は髪を束ねていて、お尻フリフリ。

ONE DAY。
「全部見せて~♪」のところを、亀は「全部みせてくれよ。(と聞こえた)」と歌って、上着をはだけさせてた。
最後、メンステで踊ってるJr.の後ろに行ってダンスを真似て、最後のポーズをキメてた。
Jr.の子は、ビックリしてた。

PERFECT。
ラスト、亀は「ペロペロ」と言って、テヘペロポーズしてた。

MC。

亀「みんなきれいな格好してきた?」

そこで、ビデオ撮りしていると発表。
結構、客席も映っていると。

亀「映って困る人は、特殊メイクをしてください。」

ジャニーさんから、ライブはすごいけど、MCは面白くないと言われたらしい。
だから、MCはライブDVDに入らないかもと言う聖。

竜「俺、入る方法を知っているよ。お客さんのこと絡めたら、入るよ。」

竜「今日初めて知ったんだけど、田口のソロの『SEXY LADY』ってところ、みんな歌ってる。」
亀「俺、みんなに(歌ってと)一斉メールしたもん。」
聖「数がすごくねえか?」
亀「カメカメドットコムでしたから。」

聖「町で声かけられるんだけで、この前も『田中聖くんですね。』と言われて握手したら、去り際に『田口くんにも、よろしくお伝えください。』と言われたよ。」
亀「お前ら、付き合ってるんじゃないの?」

「よかった。」と、亀の肩に手をまわすゆっち。
亀も満更でもない表情。

雄「VTR撮りだから、紹介するわ。カメカメドットコム。」

デパートのエレベーターに乗ってたら、嵐の人だと間違えられたゆっち。

亀「謝罪しろよ。嵐に。」
雄「俺、連絡先知らない。」
淳「俺、大野くんの知ってる。連絡したことないけど。」

亀は、「謝罪しろよ。」が気に入って、何度も言ってた。

NEWSの増田くんが来てると発表あり。
お手ふりするまっすー。
シューイチでゆっちの代役をしてくれて、評判がよかったと。

雄「ツキイチになるかも。」
聖「ネンイチかも。」

そのトーク中、亀の肩に腕をのせてるゆっち。

聖「まっすーが、嫉妬するぞ。」
亀「まっすー、譲る~。」

本番前、じゅんのがうざかったと4人。
「あーイケメン。」など言って、ソワソワしてたと。

淳「みんなといると、落ち着くんだよね。」
聖「みんなは、落ち着かない。」
淳「上ぴーといると、まったりしてる。」
竜「俺と田口、絡みづらいもの。」

ゆっちは、何かと亀にくっついてる。

亀「こいつ、超俺にベタベタ病。」

前日も、亀がシャワーに入ろうとすると、ゆっちも先に入りたかったみたいで、亀に「一緒に入ろうよ。」と言ってたと聖。
それに対して弁明するゆっち。
亀が、そんな二人の間に入って一言。

亀「そんなに、私のこと奪いあわないて!」

ジャニーズに入ったのは13才だから、人生の半分はジャニーズにいると亀。

亀「半ジャニです。」
聖「俺は、半分以上いるから、完ジャニか?」

会話の途中で、Going!」と言うゆっち。
上田さんが来ていると亀。

雄「俺、こっち向いてたら、亀に浣腸された。」
亀「だって、中丸が後ろをずっと向いているから、浣腸しろということかと思った。」

ポスタープレゼント。
竜ちゃんが、ポスターを眉毛にあてて「太眉毛」と言って、物ボケシリーズが始まった。
金八のオーディションに落ちたとゆっち。

亀「金八に落ちても、KAT-TUNには受かったじゃないか。」
雄「増田も受かったのに。」
亀「(気づいたように)俺は、金八もKAT-TUNも両方受かってる。」

ますます落胆するゆっち。

竜「(会場に向かって)気を使ってあげて。」

会場内、ゆっちに対して声援の声が上がる。
笑顔になるゆっち。

自分が読んだポスター当選者に、「結婚しよう。」とじゅんの。
昨日も言ったけど、当選者は男性だったらしい。

聖「MC、同性愛臭が多い。」
淳「どうせね。」

今年一押しの「ウソウソカワウソ」のギャグの使い方がわからないとじゅんの。
それを、会話の中でうまく使う亀。

淳「メモメモ。」

神様コンのときの、ケンカをやめてのダンスをする5人。
その当時、竜ちゃんは妖精が見えていたと言ってたけど、そのことを消したがってる。

亀「消せないぞ!MC亀も消えないんだから。」

ずっと。
ドーム全体を使った照明は圧巻。
そこは、完全に亀梨和也の世界。
花火が上がり、キラキラが降る中、上に上がる。
そのキラキラよりも、さらに輝いていた亀。

「ずっと…、一緒にいようね。」

亀の心からの想いが、すごく心に響いた。
昨日は言わなかったらしい。

ネバオバ。
亀は、仮面をつけるときに口をねじらせて変顔してた。
ラスト、爆薬の音がドームに響き渡った。
すごかった。

Give Me。
緑の光線が飛び交い、美しく壮大だった。

LIPS。
雄叫びあげたあと、ペットボトルの水を飲んで上を向いて吹きあげる亀。
バクステに向かうムービングステージの中央に俯せて、メンステに向かって中央花道を走ってるJr.とタッチしてた。

喜びの歌。
亀は、「愛しる」を「愛してるぜ。」と言ってた。

最後の亀の挨拶。

「今日、俺達と過ごしたことを忘れずに過ごしてください。周りの人にも、このパワーをつないでいってくれたらうれしいです。」

聖の挨拶に泣いた。

「みんなに、心配させたり不安にさせたりしたけど、俺らも不安だったときもあったけど、何十年たっても、ハイフンでいてよかったと言われるように、頑張りたいと思います。ずっとついてきてください。」

アンコは、巨大なCHAINの黒い気球が鎖でつながれて登場した。
空中に浮かんでいるのに、亀はお尻フリフリ。
乗ってるゴンドラが、結構揺れていた。

歌は、リアフェ、隠しトラック、DIAMOND。

はけるとき、亀は投げキス。
竜ちゃんは、最後にまた出てきて、「俺は、帰らんぞ!」と座り込んだ。
聖が、そんな竜ちゃんを引っ張ってはけた。

ダブルアンコ。
Going!とハルナカな約束。

亀は、まっすーのところに行って、ステージに連れて行った。

亀「また、絶対会いましょう。いい? 約束。」

そして、腕を上げて、指切りポーズ。
だけど、メンバーも会場内にいたファンもどうしていいかとまどった。
亀にツッコミを入れるメンバーたち。

聖「ちゃんと説明してもらわないと、みんなどうしていいかわからない。」

仕切り直しで、みんな高く腕を上げて、また会うことを指切りした。

本当に、楽しくて、幸せな時間でした。


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| KAT-TUNコンレポ | 13:17 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ryuryukoさん 素晴らしい時間を堪能されたようですね!!本当に今回のコンサートはハイフンとの繋がり半端ないですよね。 私達親子と参戦した嵐担の娘のお友達嵐を越えるコンサートは、無いと思っていたけど今回のKATーTUNのコンサートは 越えたかもと感動され、すっかり聖担になり帰られました。その彼女なんと またコンサートに行きたいとの事で、ネットでチケットをゲットし、娘と本日急遽参戦です!!嬉しいですね。
沢山の方に見て貰いたいですよね。見て感じて欲しいですね 彼らの素晴らしさを。本当にKATーTUNは素晴らしいグループです!!

| みさまま | 2012/04/22 15:48 | URL |















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