☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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笑顔

亀、じゅんの、聖、竜ちゃん、ゆっち。
CHAINツアー、本当にお疲れ様でした。

たくさんの笑顔と元気をつないだ今回のツアー。
会場にも、「全国ツアーおつかれさまでした!」という横断幕もあったそうで、無事に終わって何よりです。

お友達からのレポ。
読んで、胸がいっぱになり涙が出ました。


20時14分に、CHAINツアー終了しました・・・
トリプルアンコの後に、亀忘れてたことを思いだす・・・
「KAT-TUNに大きな拍手を 」・・・
ハイフンは、みんなに大きな拍手・・・
そして、ダンサーもスタッフも含め、みんなで「WE are KAT-TUN」・・・
一番大きな前のビジョンに、みんなの繋いだ手が映し出されました・・・
会場が一つになりました・・・
KAT-TUNは東北の地に、大きな勇気の花を咲かせてくれました・・・

亀の最後の挨拶。

「皆さん、今日は本当にありがとうございました。約2年ぶりのライブツアーだったんですが、ほんとに僕達も、そしてみんなも色々な事を考えながらのこの2年だったと思います。その中こうして、ライブツアー『chain』がスタートしました。ほんとにこれまで11箇所、全国のハイフンの皆さんから、たくさんの笑顔や勇気やパワーを、僕達はたくさんたくさん、預かってきました。そしてこの最終地、仙台で、こうして皆さんとその『CHAIN』を分かち合うことが出来るのはほんとに幸せです。
もうね・・・、もう、ほんとにみんなもいろんな大変な思いして、たくさんたくさん泣いたと思うから・・・、『もう泣くなよ。』
これからはその分ね、今日みたいな素敵な笑顔で、一緒に、力強く、一歩一歩、進んでいけたらいいなと、ほんとに思います。
神様はほんとに越えられない試練を与えないと思うから、どんな事があっても、日本全国のCHAIN、世界中のCHAIN、そして今日来れなかった東北のCHAIN、みんな繋がってるから。その事をしっかり胸に刻んで、今日俺達にくれたその素敵な笑顔で、これからみんなの周りの人達もたくさんたくさん笑顔にしてあげてください。
ちゃんと繋がってるから。安心してね。またすぐに逢いましょう。
今日はほんとにどうもありがとうございました。」

亀は、言い終わった後に小さくガッツポーズしてました・・・

(Tちゃん、ありがとう)


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続きは、質問企画です。




質問企画です。

今回のツアーで「これがKAT-TUNです」と感じたことは、何ですか?

少しでも感じたことをコメでいただければ、うれしいです。
私の感じたことは、また改めて書きたいと思います。


| KAT-TUN | 07:34 | comments:21 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

今の5人は

 
一見全員がバラバラな個性のように見えるけれど、本当は同じ遺伝子を持った兄弟ではないかと思うほどに、似たもの同士の集まりではないかと。
5人を見ているとそう思います。

負けず嫌いで、その他大勢になることを好まず、プライド高いのに、劣等感も強く、繊細で結構ひがみっぽい。
私生活の大切さについてあれこれかっこいいことを言っていても、本当は仕事がしたくてしたくてたまらない。
性格はわかりやすく単純で「自分を際立たせるために個性を磨く、外見もいじりまくる」という行動パターンも同じ。頑張った割に失敗しているところも。
見た感じはまったく違うけれど、ビジュアルのバランスや才能の分量に差がないこと。
男らしい大らかさを、力強い雄々しさを持っているところも同じ。

これまでは、年の近い、似たもの兄弟同士のプライドが邪魔をして、どこか心を開きあっていなかったように見えたけれど、兄弟の一人の突然の家出と、それに伴う一族(KAT-TUNのこと)の崩壊の危機に、はじめて5人兄弟は向き合って、これまで当たり前と思っていた親や親族の愛情(私たちのことですね)に気付き、そして、実家を一族を継ぐ(アイドルとして本気で取り組んでいくいうことでしょうか)決心をしたことを感じさせてくれたのが、今回のライブでした。

そしてこのライブに参加した私たちもまた、お気に入りの子どもや孫や甥(各自がひいきにしているメンバー)だけではなくて、5人兄弟そのものを、すべてを愛し、大切に思い、応援していかなくてはいけないことに気がついた、そんな感じがしますね。

少し大袈裟かもしれませんが、私たちは素晴らしい5人の族長のもと、これから一緒に助け合いながら進んでいく一族のようなものだと思います。
このように新しい関係を築くことができるほどお互いが成長できたことに、信頼できるようになったこと。
そのことに、私は「今のKAT-TUN」を感じます。


いつもブログ楽しく読ませていただいています。どうもありがとう。これまでブログにお便りをしたことはないのですが、私もChainしたくなり、質問企画に参加させて頂きました。

| kumiko | 2012/04/30 21:36 | URL |

今回のお題が難しいのと忙しさで今になってしまいました。
ryuryukoさんのを読まずにコメントしますね。
KAT-TUNらしさとは『こだわり』かな。
昔はそのこだわりの方向性が間違ってたり、自分のことしか見えてなくてぶつかり合ったのでしょう。そのこだわりが、彼らの強烈な個性であり、ジャニーズの枠を超えてた異質なグループで、また魅力だったのだと思う。
いろいろあってまとまってきたけど、『こだわり』は健在でそれが今回のツアーのメッセージ性だったし、こだわりのひとつに「俺らはファンとともに絶対に前へ進む」という意気込みになってた。
面白くてますます目が離せない!

| とまどい | 2012/04/30 15:56 | URL |

参戦LIVEから一週間、皆さんのコメを拝見するたび今だにあの時の興奮が蘇り、その余韻に浸っています。
さて今回の質問企画「これがKAT-TUN!」と感じる所。皆さんのコメされている内容を見て「うんうん」と頷くばかりですが、私が一番感じるのは実に単純で、なんと言ってもジャニーズコードぎりぎりのパフォーマンスとそのさじ加減かな?
「えっ!そこまでやっちゃう!?」なパフォーマンスはKAT-TUNならではでしょ!(b^ー°)

| MISIA | 2012/04/30 14:40 | URL |

むずかしい

いつも、考え過ぎて、答えられずに時間が過ぎてしまう私。二日間を思い出すと、やっぱり、ツンデレ、ギャップかな。煽りのあとの、優しい言葉。小学生みたいにはしゃいでるけど、歌や踊りは半端ない。今回、初めて、スタンドの前の方だった。バクステ近くの七列目、全体が見れて、すごくきれいだった。五人がちゃんと見えるって、いい。踊りはそれぞれなんだけど、なんかあってる。しっかりそろってるのも、あんまり好きじゃないから。亀ちゃん探してない自分がいました。もう、みんな、大好きです。こんなに、アーティストからの愛を感じるコンサートってないよね。二年前、聖のとっても優しい目でファンを見てたけど、今回は亀ちゃん。亀ちゃんの言葉どおり、今度は、まわりみんなを笑顔にできるよう頑張ります。

| しおはは | 2012/04/30 13:28 | URL |

今のKAT-TUN

こんにちは、今回は難しいお題ですね。
ryuryukoさんのブログで、長野のライブを見た後もしかしたら次は行かないかもと思ってしまったけれど、ドームを見た後、180度変わって今までの中で最高ライブでしたとコメントさせて頂いたものです。
その違いは何だったんだろうと考える休日の朝…

長野のライブで「これが今のKAT-TUNです」と言われた時、どんな時も応援しようという気持ちが揺らいだのは初めてでした。
KAT-TUNが選んだのは今の姿で、何かを選べば必ずそこには得るものと失うものがあるのだと思います。理由は簡単で、ライブ前半私の目には他のグループの姿が見えてしまったことと、どうしてもその事に気持ちがついていかなかったことが原因です。
人それぞれ感じ方が違うし、私自身そこには色々な思いがあるのですが、結局自分の気持ちは頭ではどうにもならないので仕方ありません。

しかし、ドームでのKAT-TUNはひとつステージを上っていて、他のグループの姿などまったく感じることはありませんでした。
KAT-TUNの魅力は、じっと前を見据える視線と虎視眈々と高みを目指す姿、型にはまらない自由さを感じさせてくれるところ、個々のパフォーマンス力などたくさんありますが、それだけなら長野でも満足できたはずです。
エロさやあざとさが悪趣味の一歩手前のぎりぎりのことろで魅せるところや、安っぽいホスト風情と結局安くならないバランス感覚がドームの方がより発揮されていたところかなと思ってみたりしますが、それでは足りないような気もします。
これから色々な色をだしていきたいと語った亀、物凄い量を取り入れながら、KAT-TUNのものにしていく柔軟性と強さ、求められるもの以上を返してくるのがKAT-TUNの魅力ということなのでしょうか。

亀梨君のソロも、今まで唯一自分がやりたいことだけで決めた曲ということで、いいよいいよという母目線で受け入れていました。ロマンチストで優しくて、多分人を癒したいんだろうなという亀の気持ちが手にとるようにわかる曲でした。
しかし、ドームであれだけ心が持って行かれるとは想像もできませんでした。
ダンスもなくインパクトのある訳でもないあの曲で、ライブの中でも心に残るクオリティーにまで持っていく亀梨和也、恐ろしいです。

長文になってしまいましたが最後に、亀だけを応援していたけれど、亀が大切にしているKAT-TUNを好きになり、今度は5人が皆をひとつにしてくれました。
これほど皆を好きになるとは思っていませんでした。
これが今のKAT-TUNかもしれませんね。

| lulu | 2012/04/30 09:52 | URL |

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| - | 2012/04/30 08:24 | |

自然体

こんにちは。
とうとう、ライブも最終地、仙台を最後に終わってしまいましたね。
無事に終えた事を嬉しく思っています。
終わってしまった事は寂しいんですが、心は満たされ温かいものが一杯の私です。
KAT-TUN,ハイフンさん、関係者さんにありがとうです。
本当に、素晴らしいライブでした。
ハイフンさんのコメントを見ているだけで幸せです。より以上に大好きが加速するんですよね。
今、亀ちゃん、KAT-TUNだけが大好き7年の高校生の息子と私は、ライブ後は、より沢山、アルバム,CHAINをリピしています。
息子がライブに初めて参戦した頃は男性は少なくドームトイレに行かせるのも心配でしたが、今は、男性も増えて、息子も当たり前のようになりました。

今回の企画ですが、自然体ですかね。
5人は努力し、いろいろ大変な思いはしているのでしょうが、いつもの5人で。
でも、アルバムで凄く感じたのは歌唱力がついた、表現力が凄くなった、MCもいろいろ経験して自然に面白くなった?
自然体でいても、全てのスキルがあがっている?
その成果がハイフンさんの心から楽しむという事で、より、5人に伝わり、素晴らしいライブになったと感じています。
より以上に強くなった、繋がり、とても感じています。
ずっと、亀ちゃん、KAT-TUNと沢山のハイフンさんといつまでも…
これからも、応援頑張りたいですね。

| みさ | 2012/04/30 07:31 | URL |

こんばんは!

今回の質問企画とは、少し違うかも知れませんが、
東京ドーム3日目のチケットを
譲った親子さんの言葉です。
「6年前と違って、MCでよく話せるようになって、
とてもびっくりした。」という事と、
KKファンのお母さんが言うには、
KKのコンサでは、あんなに歓声が上がらないと、
初めは、この親子さんは、
あまり楽しめなかったのかなぁ?
と思ったのですが、
そうではなく、KAT-TUNの成長と、
ハイフンの熱い歓声に驚き、
とても、楽しく、感動していたそうです。

今も昔も、KAT-TUNは、人の心を惹きつける、
何かを持ったグループだなと、
思いました。

今日もライブの時の話を、聞いてくれた方がいて、
その話題で、20分で済む用事が、
2時間になってしまいました。
つくづく、私ってKAT-TUN大好きなんだなと
思いました。

御身体大切にして下さい。

| 亀悠 | 2012/04/30 00:59 | URL |

これがKAT-TUNです

はじめましてm(__)m
ぁきが感じた
『これがKAT-TUNです!』は
魅了させられる。
常に素直にLiveをしていて心配したり、不安になったりするけど…それがハイフンだから心地良かったりする。ホントに近い存在だと感じるんです。

| ぁき | 2012/04/29 23:01 | URL |

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| - | 2012/04/29 22:18 | |

KAT-TUN=男気

こんばんは!

仙台ライブ、感動のステージであったことがことがうかがえて、レポをみているだけで。゚(゚´Д`゚)゚。
ダイジェスト映像だけでもいいので、仙台の模様もぜひDVDに入れて欲しいな~と切望ですが、カメラとか入ってなければ無理かな~>_<

今回のツアーを通してKAT-TUNは大きな大きな何かをつかんだ気がします
そして新しいKAT-TUNが動き出したのを感じているのは私だけではないと思います

“ちょっと不器用だけど、自分の気持ちに正直で、熱い心を持つ男たち”
これが、私が感じる「KAT-TUN」です

自分の気持ちに嘘がつけないから、メンバー同士ぶつかることもあるし、まわりから誤解されることも多かったし、納得がいかない仕事ややり方はできなかったのかも知れません

そんな彼らだから、“一直線” になるのには時間が必要だったのかもな~と
今はそう思えます

マイナスをプラスにかえて、自分たちのやり方でグループを再構築した今のKAT-TUNは最強だと思います

去年ライブができなかったことに、メンバーもファンも確かに悔しい想いもあったかも知れないけれど、これも必要な時間だったのだと今は思えます

今年、東北の地でライブができたこと、みんなの笑顔をこの地に繋げることに意味があるライブツアーCHAIN

ここにKAT-TUNがKAT-TUNであること、KAT-TUNの“男気”を感じます



| あゆみ。 | 2012/04/29 22:06 | URL |

無事に仙台公演終わって良かったです。

去年の6月に石巻にボランティアに行き、「私たちもみんなに助けてもらったから」とボランティアに来ていた神戸の人に会いました。つながってるんですよね。
目には見えないけど、誰かの思いを誰かがつないでくれる。今回はそれをKAT-TUNがやってくれた。ありがとう

これがKAT-TUNだ?
なんだろう。
ギャップ・・・かなぁ?

ものすごくエロくってかっこいいのに
まるで楽屋裏みたいなグダグダのMC ものすごく自然体で
仲いいなって感じさせるとこ

| yayako | 2012/04/29 21:45 | URL |

FINAL

ハイフンの繋がりで昨日参戦して来ました。とても行きたかったけれど、いざ行けるとなると、東北の人間じゃ無い私が行ってもいいものか悩みました。そうしたらある方が私が行けるようになったのは偶然では無く必然だったんだと!行ける事になにか意味があるだから、私達の分も見届けて来て欲しいと…
行って良かったです。
行けなかった人の沢山の想いを連れて繋がって来ました!
亀ちゃんの優しい言い方の「泣くなよ」に涙
客席に空席があるのは天国のハイフンのために
KAT-TUNが用意した席と聞き涙
そして入れな無かった方が寒い中外で音漏れを聞きながら
まるくなって会場内と一緒にWe are KAT-TUNをしてたと知り涙
ある方の呼びかけで、留守番組も20時ちょうどにWe are KAT-TUNとCHAINしてたと
私の友達も仕事中だったので心のなかでやったって聞いては涙
本当にみんなの想い仙台でちゃんと繋がりました。
これがKAT-TUN言葉にするのは難しいですね。ハイフンへの想いが暖かく優しい。
だから自然とハイフン同士も繋がりが強く優しいものになる。
それはKAT-TUNが優しいから。
今までも感じていたけれど更に絆を感じるツアーになりました。
メンバー同士も誰かが疲れてたりしゃべってなければ気遣うし、自然とカバーする。だから物ボケで亀ちゃんが出遅れた時も、たっちゃんがやる気スイッチ押したり、亀コール求めたり!でも亀ちゃんは楽しそうにしてるメンバーをまるで菩薩みたいな優しい顔して見守ってた!
メンバーがいるから任せて大丈夫なんだと、安心してるみたいに思えた。KAT-TUNていいなって思ってるみたいに見えた。
KAT-TUNメンバー同士
KAT-TUNとハイフン
ハイフン同士が高い壁を共に乗り越え築いてきた絆があるのが
KAT-TUNだと思います。
誰かが上手い事言ってました。
KAT-TUNは世界一メンバーが多いグループだと☆
だって5人では無く
「-」もメンバーだからと!
ずっと着いて来いよと言われなくても
離れられないし離れる気持ちも私には有りません!
トリプルアンコールの後にダンサー、スタッフ、バンドメンバー、ハイフン
そしてKAT-TUNとみんなでもう一度やったWe are KAT-TUNは何時もより繋いだ手を長く上げてて
行けなかった人と
来れなくなった人もCHAINした最高の締めになりました☆

| まえ | 2012/04/29 21:17 | URL |

コレが、『kat―tun』★

『ファンサ』☆が多いこと。(≧∇≦)

そりゃあ、1人1人には、できないけど、ミ~ンナニ、やるのが多い

『kat―tun』★は、
ゼッタイに、【ハイフン】の気持ち、
分かってくれてると信じてます。


ソレが、大好きっ。
コレからも、【ハイフン】でいたい。

| [e:420]YUPPI-[e:420] | 2012/04/29 20:31 | URL |

こんにちは。 KAT-TUNとハイフン、皆の笑顔が無事にChainできて、本当に良かったです!
ツアーは終わってしまったけど、ハイフンとの絆は本物だと感じられたライブ。これからのますますKAT-TUNに輝いて欲しいです。
これがKAT-TUN…一言で言えば、「見た目のカッコ良さだけじゃない、中身もカッコイイ!」
お茶目だったり、エロかったり…、パフォーマンスも素晴らしい!そして彼らのハイフンへの気持ち、本当に温かい。メンバー同士の固い絆、ハイフンとの絆も上っ面じゃない!今のKAT-TUNには敵無しな感じがします。どんなこともはねのけるパワーを感じます。本当に輝いてるっ!
亀だけじゃなく、5人が愛おしくて愛おしくてどうしようもないです。凄く幸せを感じたツアーでしたっ!


| めぐめぐ | 2012/04/29 13:18 | URL |

仙台公演が感動の嵐で終れたこと、ツアーが全部つながって幕を降ろせたこと、本当に良かったですね!!
彼らは私達の想いをしっかり受け止めてくれて仙台に運んでくれたんだね。
亀ちゃんの最後の挨拶でみんなの想いを預かって来ましたと言い言葉に涙しました。KATーTUNと想いを同じく出来る素晴らしさ、そしてみんなの笑顔を回りに振りまくことで笑顔の花があちらこちらに咲いていく。彼らの想いが広がっていくなんて素晴らしことなんでしよう!!本当に今年のツアーは意味ある私の人生を変えてくれるぐらい大きなツアーでした。
さて、これがKATーTUNと思ったのは、東京ドーム初日のMCかな。MC出だしなんか不調で、あれれ感だったのに竜ちゃんがそれを感じたのか、タイミングよくボケてそれを機に怒涛の絶好調トーク。自然とその場の空気を感じとりカバーしあえる5人。私の勝手な思い込みかもしれないけど私にとって今のKATーTUNを感じた時でした。

| みさまま | 2012/04/29 10:33 | URL |

ryuryukoさん、いつも素敵なブログ。お忙しいのに感心しています。
KAТーТUNのLIVEで感じた事、思いはたくさんありますけど。。。
一番は思いやり、温かさと私は受け止めました。
LIVEそのものも大人になったと感じ、アルバムからの曲も多い事。そのアルバムの良さが最大限に生かされていたと思います。どの会場も3時間超えでも余り疲れを感じなくて。気持ちの中に温かさが残る、そんなLIVEでした。私は50代後半、腰にも持病があり、長時間立っているのはきついんです。でも痛みは出ませんでした。
昨日でツアーは終わりましたが、心に残る素晴らしいコンサートでした。東北の皆さんにもKAТーТUN、ハイフンを通じて少しでも笑顔を取り戻せればと思います。
また来年、彼らのLIVEに参加したいです!

| emi | 2012/04/29 09:47 | URL |

 
1年1年強く大きくなってくる
それがあたしの中のKAT-TUNです
 

| 赤西礼穂 | 2012/04/29 09:39 | URL |

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| - | 2012/04/29 08:15 | |

爆音(笑)

| ゆい | 2012/04/29 08:02 | URL |

初めまして☆
しおりと申します
私は"全て"だと思います!
Chain Liveで見せてくれたkat-tunは
確実にkat-tunでした
聖に"これがkat-tunです"と言われた時
改めて確信しました。
kat-tunは世界一のグループだと!
話しが少し変わってしまったのですが
私は全てがkat-tunだったと思います(*^^*)

| しおり | 2012/04/29 07:55 | URL |















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