☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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これがKAT-TUNです

シューイチで観た円陣。
出演者全員でしていたんだ。
だから、ドームでも掛け声が聞こえたんだね。
今でも、あの掛け声が耳に残ってる。

今回のテーマである、CHAIN。

亀「僕らじゃないグループの人達だったら柔らかい感じなんですけど、ハードな、結局ハードな。」
聖「何せ、鎖が出てしまう。」

ロゴがブラックであり、つながりが鎖。
まさに、これがKAT-TUNだと思う。

どんな歌も、自分色に染めてKAT-TUNらしくしてしまう。
自分たちの個性の豊かさを、これでもかと魅せてくれる。

どんなに大きな装置でも、また特効演出でも、彼らはそれを自分のものにしてしまう。
いえ、その演出をさらにパワーアップさせて自分たちの魅力をこれでもかと見せてくれてる。
それが、KAT-TUN。

それに、今回は観客を置いてきぼりにしなかった。
次はどうなるんだろうというようなワクワク感やサプライズがあったし、一緒になって楽しめた。
ファンである人は、「ハイフン」としてのつながりをさらに強く感じることができたし、ファンでない人も、彼らとのつながりをしっかりと感じることができたと思う。

色んな壁を乗り越えてきたメンバーたち。
その時に強まったのは、メンバーたちの絆であり、ファンとの絆。
だから、東京ドームで聖の言った「改めまして、これがKAT-TUNです」には、「-」である私たちも含まれていたって思った。
そう考えると、メンバーがめちゃくちゃ多いグループだよね。

みんな、KAT-TUNが好きで、KAT-TUNを愛してやまない人たち。
「WE ARE KAT-TUN」と知らない人と手をつないで叫んだ瞬間、その一体感を感じた。

5人のメンバーはKAT-TUNでいることに誇りを持っているし、ハイフンもKAT-TUNのファンでいることを誇りに思っている。
そのすべての人たちが、今のKAT-TUN。
こんなに多くの頼もしいつながりは、最高で最強だと思う。


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続きは、Goスポについてです。




昨日のGoスポ。

亀「宮本選手がおっしゃっていた言葉で印象的だったのが、『野球は0点でおさえれば、負けることはないと僕は思っている。だから、とにかく守備が大事なんだと。10点取っても勝てない時はあると。だから、0点だったら負けることがない。』っていうのが、特に、僕はすごく印象に残っていたんですけど。あと、何より、2、3日こういうふうな基礎を、練習をやったらといってできるわけではなく、常に体にしみこませて、自然と出てくる、頭で右に行かなきゃってことではなく、勝手に体が動くようにならないといけないというふうにおっしゃっていたんですけど、基礎の大事さというのを、改めて感じましたね。」

宮本選手の視点がすごいと思った。
そういうふうに考えられるようになったのは、今までの経験、そして練習から得たことなんだろうな。
それを目の当たりにした亀は、いろいろなことを学んだと思う。

管理者研修で、いろんなもののとらえ方をしなければならないと学んだ。
周りの変化に流されず、ピンチをチャンスに変えるという、発想の転換が大事だと。

そのためには「俯瞰」が大事である。
「俯瞰」とは、「高い所から見下ろすこと。全体を上から見ること。」という意味。
つまり、視野を広げるということだ。

去年、ライブの中止を決定した彼ら。
でも、彼らは俯瞰の目を持っていたから、今自分は何をすべきかを考え努力してきた。
どんな試練をも、自分たちのこやしにしてきた。

だから、今の彼らは強いよね。
その強さや逞しさも、「これがKAT-TUNです」と言える基盤にあると思う。


| KAT-TUN | 13:27 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

本当にそうですね。

ruyruykoさんの仰る通りですね。私もこの1年間のKAT-TUNを見ていて、その実に冷静な判断と決断と行動に感心していたんですよ。普通、今まで毎年やって来たライブが出来ない!となったら、人気商売だけに焦りますよね!?でも彼らは、少なくとも焦りを見せたりはしなかった。今置かれた状況の中で自分達に出来ること、やらなければならない事を模索しやって来ましたよね。そう出来たのも、過去の経験が活かされてるのでしょう。泰然自若…と言うか、どんなことがあっても動じない、自分達の為じゃなく東北のハイフンに笑顔を届ける為に…という5人の一直線な思いはブレる事がなく、だからこそ話し合い信頼し合い、そのしっかり繋がった絆が日本中のハイフンをも繋げたような気がします。
最後に繋げて貰った東北に住む私が、こんな客観視したことを言うのは何なんですが、
今回繋がった“CHAIN”は、KAT-TUNへの信頼、ハイフン同士の信頼から生まれた“CHAIN”。もうそう簡単に切れることはないだろう!って、今不思議なくらい確信を持って言える自分がいるんです。なんか今年は、KAT-TUNやハイフンにとって何か大きな事が起きそうな気がします。

| ズンコ | 2012/05/01 00:07 | URL |

度々、すみません! オリスタ:ライブの様子や、囲み取材、そして、5人の挨拶も一人一人、きちんと掲載されていて、読む度に、目がうるうるしてしまいます!オリスタさんも、ありがとう!・・です。

| bera | 2012/04/30 23:15 | URL |

こんばんは

私はずっと、何でKAT-TUNの楽曲を
毎日聞いても飽きないのか?
ずっと自分なりに考えていました。
そのうちの一つは、
彼らの歌声にあります。
他に上手なグループは、
沢山ありますが、
私にとって、一番居心地の好い歌声です!
彼らの声のバランスが、心地よくて、
理屈でなく、感性に響く歌声です。
そして、パフォーマンスを加え、
かっこよく仕上がってしまう。
早くライブDVD観たいです!
他の人達にも、
ジャニーズと言う色眼鏡で見ないで、
彼らの芸術性を評価してほしいと、
心から思います。
支離滅裂ですが、
毎日、ライブでの事が頭から離れず、
たった数分しか映らないWSを
繰り返し見ている私。
KAT-TUN患い です!
皆さん、御身体大切にして下さい。







| 亀悠 | 2012/04/30 22:30 | URL |

シューイチ!では、16分もまじっすか!?で、KAT-TUNのライブの裏側を放送してくださって、とっても貴重な映像を、うれしかったです!義堂さんの取材も、とても盛り上がって楽しかったです。中丸くんが、シューイチの皆さんに、愛されているのがとても伝わり、秀さん一家や、笛吹さんも、来てくださって、コメントも熱かったですね!
ギャラクシー賞・マイベストTV賞・年間グランプリ・投票受付開始したようです。-11月度 日本TV 妖怪人間ベムー
締め切り→5月14日(月)17:00

| bera | 2012/04/30 22:21 | URL |

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| - | 2012/04/30 20:08 | |















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