☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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新たな時代を切り開く

振付師のMASAKIさんのブログ。

彼らが新たな時代を切り開いてくれたら面白いな・・・

この言葉が、すごく新鮮に心に響いてきた。
MASAKIさんは、東京ドームのライブにも行ってくださってるんですね。

今日はTOKYO DOMEに振り付けしたKAT-TUNのLIVE見に行ってきた・・・
スゲーカッコよかったな・・・

ジャニーズの異端児って感じで色んな意味で楽しめた・・・
今までのジャニーズとはちょっと違う感じがして、何か嬉しかったな・・・

KAT-TUNの個性を認めてくださってる。
っていうより、彼らの個性のひとつひとつを理解し、その個性を楽しんでくださってる。
これは、KAT-TUNが求めてきたものではないかと思う。

異端児って言葉は、基本的にはルールの上に成り立っていると思うの。
そうでなければ、ただの常識はずれの人になっちゃう。

「回り道でも一番前、 誰も歩いたことない道を歩こう」

それが、KAT-TUN。
新たな時代を切り開く予感がする。
それは、少しずつ表れているよね。


さて、ザテレビジョンwebによると、6月22日(金)のMステで新曲を披露するそうです。

KAT-TUNは6月27日(水)に発売されるロックテイストの新曲「TO THE LIMIT」を熱唱する・・・

ロックテイストであるとは思うけど、それ以上にKAT-TUNテイストが強い曲だと思う。
そろそろCMの発表もあるだろうし、楽しみだなあ。


それから、Winkup編集部のツイッター。

[7月号・KAT-TUN裏ネタ]新連載内『女の子に傘を差し出すときのアクション』亀梨くんの行動の補足説明。「相手に“どーぞ”って渡して“結構です”って言われたらヘコむじゃん(笑)それなら驚かせて振り向かせて、一方的に渡して去ってくかな。オレは濡れてもいいし」と言ってました。


亀らしいなあ。
そんな亀が、すごく愛おしくなる。
まだ、全然ドル誌チェックできてないけど、こういうツイを読むと早くチェックしなくちゃって思う。


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続きは、私の想いです。




婦人公論のテキスト。
賛否両論、いろいろな意見があるようですね。

私は、どうもしっくりといかなくて。
そう思っていたら、同じような想いのメールをいただいて、さらにその気持ちが高くなった。

彼らのことを知らない人たちは、これを読んで彼らのことが伝わるかなあ。
いろんな見方があるし、きっと一般的には、まだまだライターさんが書かれたように、「不良っぽい男子」だから惹かれたと思われているのかもしれない。
でも、ライブでキラキラ光る5人を見たのに、そう思われたってことが残念でたまらない。

特に違和感を持ったところは、「冒頭のようなメンバーとハイフンによるコール&レスポンスを聞き、会場の全員がすべてを吹っ切って、大きな一歩を踏み出したような気がしました。」の部分。

コール&レスポンス(コンサートなどで、演者が観客に掛け声を求め、それに対して観客が応えること)は、いつものこと。

吹っ切ったって、何を吹っ切ったんだろう。
吹っ切るとは、「心の中のわだかまりやためらいの気持ちを捨て去る」ってこと。
彼らには、そんな気持ちなんてみじんもなかったと思う。

どんなことがあろうとも受け止め、今までと変わらぬスタンスを貫いてきたし、ファンの気持ちを大切にしてくれた。
不安な気持ちはあったと思うけど、それを払拭すべく切磋琢磨してきた。
どんな逆風がこようとも、はねかえして前を歩いてきた。
そして、強くなってきた。

大きな一歩を踏み出したって書かれているけれど、彼らはとっくの前から踏み出してる。
だから、今さらだと思うのは私だけかなあ。

ライブでは、「KA」、「T」、「-」、「T」、「U」、「N」のつながりをしっかりと感じた。
最高に楽しい時間を過ごせて、すごく幸せだった。

他の雑誌のテキストでは、私たちが感じたことをうまく言葉で表現してくださってすごくうれしかった。
反対に、こういうとらえ方をした人もいたんだということに驚きさえ感じた。


そんな中、届いた「KAT-TUN ファンクラブ会員限定 情報メール」。
差出人の名前に感激。

「KAT-TUN メール事務局」

これこそ、新たな一歩を踏み出したって感じる。
そして、新たな時代を切り開くことにつながると思う。



| 亀梨和也 | 22:11 | comments:15 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

婦人公論の別ページですが・・。バレエの熊川哲也さんが、ヤマナデで亀梨くんと共演した宮尾俊太郎さんの疑問に答えてられてましたね。亀梨くんと名前はありませんでしたが。彼はポップカルチャーのひとだから。人はいずれ大人になり、ポップカルチャーを卒業する時期が来ると僕は信じている。そしてハイカルチャーに変わるというご意見かと?。お言葉ですが、卒業は、絶対ありえません。ハイフンは、ずーとTAT-TUN・亀梨くんと繋がっていきます!卒業なんて・・。大人になって、ハイカルチャーって?
意味がよくわかりません!?
PS ーごちーで、杏さんの髪がショートヘアーに見えたのは、目の錯覚でしょうか?ショートヘアーのベラはありえないでしょうし映画の期待が・・!

| bera | 2012/06/11 00:45 | URL |

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| - | 2012/06/10 03:04 | |

婦人公論の写真はとってもいいですよね。ライブのときの温度が伝わるような写真。このような企画にも感謝、です。
肝心なテキストについては、なんだかすごく違和感を感じてしまいました。KAT-TUNのことを良く知らない方がライブに初めて来て記事を書くことなどよくあったと思う。そんなとき、「初めての方にはそんなふうに見えたんだな」などとそれなりに納得したり新鮮な気持ちにもなりました。そんなに知らない、勉強していないならば、自分も初めて参戦してみましたの感想で構わなかったと思うけど、そういうスタンスの記事ではなかった。
ところどころで「~ハイフンのみなさん」と言っているけれど、私たちが彼らに惹かれてやまないのはワイルドさ、と言い切るには乱暴。そして亀の、テキストにしてしまうとただの寒いセリフ。それじゃ、彼らを先入観でしかみることができない人の目線でしかない。彼らを見続けてきましたという感じなのに、うわべだけを見て書いているのが、この違和感の元なのだと気付きました。美しい文章で彼らを持ち上げてほしいとは思わない。よく知らないならばそういう目線で、よく知っている者として読者に伝えたいならばもっと勉強してほしかったな。
亀が前に、自分もインタビューを受けることがある立場だから、自分がインタビュアーになるときには、その人のことをきちんと勉強して臨まなければ失礼にあたる、というようなことを言っていたのを思い出した。
そして同じ婦人公論の熊川さんの記事で、宮尾俊太郎さんについて書かれていますが、宮尾さんの友人のJポップアーティストって亀のことかな?と私は思ってしまいました。

| とまどい | 2012/06/10 00:12 | URL |

独特の話し言葉的文章や、若干野暮ったくて古臭い内容に?と思わないわけではないけれど、私はこういう切り口もいいかな、と思いました。
私も含めてですが、どうしてもファンはマニアックな誉め言葉を求めてしまう傾向があるような気がします。
でも、ほとんどの人はKAT-TUNを知らないわけで、まずは、たとえ類型的な表現であったとしても、KAT-TUNが今どこで何をしているか、どんな風に頑張っているのか、書いてもらわないと前には進めないかなと。
最後の「少年たちは大人になりました」という言葉は好きです。デビュー当時のイメージしかない人が「あのやんちゃな男の子たちが、ちょっと見ないうちにまあいい青年になって…」と再び暖かい目を向けてくれないかしら、と秘かに期待してしまうのです。
あと、ウェット仕立ての文章なのに、冒頭の写真がアンコールでの手繋ぎ写真ではないところは素晴らしい。
黒いコート姿ですっと立っているこの5人の写真、誰のどんな感情も想いも苦労も歴史もなにも写し込まず、ただただ美しく気品と威厳に満ちあふれていて、私はこれまでのライブレポのショットの中で一番好きです。

| kumiko | 2012/06/09 22:46 | URL |

異端児

振付師さんの「異端児」「今までのジャニーズとは、ちょっと違う」というコメント、嬉しいですね。
それが彼等の最大の魅力であり、多くのハイフンが惹かれている部分でもあります。

最近の振り付けについては、私も正直「う~ん」という感じがあります。
「LOCK ON」の出だし部分とか随所にカッコイイ振り付けもありますが、全体的に綺麗にまとまり過ぎ?というか、揃える事に意識が行き過ぎているのか?何と表現したら良いのか解りませんが、KAT-TUNぽくないなと思う事が多々あります。

彼等のダンスは、揃えようとしても個性が出ちゃうところが魅力だと思うので、その部分を殺さない様な振り付けをしてほしいですね。

新曲は今までにない感じの楽曲だし、聖君のソロの振り付けを担当してくれたHIP HOP系の方なので、密かに期待しちゃっています。
婦人公論のテキストを書かれた方については、ジャニーズに好意的なイメージがあったので、他の方のコメントを読んで初めて、5人になった事に対して、そんな否定的な意見を言われていた事を知りました。

今回のテキストについては、ご本人がコメントされている通り、この雑誌の読者層に合わせての文章だったのでしょう。
この方は正統派ジャニーズがお好きなのかもしれませんが、今回のライブで5人のKAT-TUNの成長と魅力、そして可能性を感じてくれたのなら、それはそれで良いのかなと思います。
一応、好意的な文章ですし…
KAT-TUNが生活の一部になっているくらい、彼等に対する想いが強いハイフン達と、仕事として関わっている方と多少の温度差があるのは仕方ない事かと。

いつか彼女が、自分の予想は間違っていたと認めざるおえない日が必ずやってくると、私は信じています。
その時には彼女に、改めてテキストを書いて貰いたいなと思います。

| EMI | 2012/06/09 22:33 | URL |

私は立読みで買っていません。イヤだからとかではなく、すでにお気に入りのは買ってるから…。っていうただそれだけですが!!笑
なんだろう。ライターさんにも色んな人間性の方がいるわけで、なので色ん
な表現があるのかなと…。同じ風景を
見ても見え方が違うのと同じ感覚とい
うか…。
どんな書き方をしてても、5人に興味をもつ人はもつだろうし、もたない人はもたないだろうし…ってなんかそう思います。。。

| km | 2012/06/09 22:19 | URL |

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| - | 2012/06/09 21:43 | |

こんばんは。婦人公論、内容がいまいちだったので立ち読みで済ませてしまいました。亀ちゃんの笑顔には後ろ髪惹かれましたが、お持ち帰りしちゃうときっとまた読んでしまい、何とも言えない感情が出てきそうな気がして・・。 心からライブを楽しんでくれた人と、仕事として見ていた人とでは、はるかに伝わり方が違いますね。今のKAT-TUNは絶対に大丈夫ですね!次はどんな所へ私達を連れて行ってくれるか楽しみで仕方ありませ~ん!!

| リリィ | 2012/06/09 20:33 | URL |

脳内変換

こんにちは、いつも楽しみにしています。

賛否両論の婦人公論、読みました。
ライターさんの耳にも届いているようですね。
KAT-TUNを知らない婦人公論読者の方への紹介文で、表現が少し安易な感じは受けましたが、それほど違和感は感じませんでした。
ただ、SODAはテキストがとても良く購入しましたが、婦人公論は立ち読みで済ませてしまいました。
コール&レスポンスのところは、彼らが見せてくれたCHAINに対して答えたハイフン、そしてそのハイフンにまた答えてくれたKAT-TUNの関係性をかけているのかなと読んでいたのですが、知らない人からみたら聖のコールに対するレスポンスにしか思えないかもですね。

1年8か月前のコンサートのことも少し載っていましたね。
あのコンサートのことを私は特別に感じていなかったのですが、他の方たちの感想を読む機会があって、やはり独特の雰囲気があったのかなと思いました。
彼らが100%だすのはいつものことなので特別に意識していなかったのですが、確かに私の中にも不安がありました。初めて誘った姉と姪っ子に、5人で前より少しパワーダウンして見えるかもしれないけどどうだった?と聞いたのを覚えています。ふたりは全然そんなこと思わなかったと絶賛してくれてほっとしましたけれど。

当時、あのまま続けていくのは無理だと感じていたので、方向性が決まって安堵感さえおぼえていた私でさえそのような状態だったのですから、6人を応援していた人たちやメンバーはもっと多くの思いを抱えていたはずですものね。

脱退に関しては色々な意見があって決して思いは一つにはならないし、割り切れない思いはずっと続くのかもしれない。
そんな思いが残ることが弱みになることが多いけれど、今のKAT-TUNはそんなことさえ魅力になっているなあと感じています。
割り切れない思い・・・それをまるごと抱え込むことで、深みが増して複雑な味わいが醸し出されている気がするのは私だけでしょうか?
そこまでもってきたゆるぎない彼らの月日を思うと、立ち読みしながら目頭が熱くなってしまいました。

私たちの知っているKAT-TUNと、彼らに興味のないひとたちの印象のずれに驚くことがあります。
このままで終わるはずがないという信頼と、このまま世間にはパワーダウンして受け取られていくのかなという不安が私の中にあったのは事実なのですが、今回のツアーを通して確固たる自信に変わりました。
そういう意味での一歩なのかなと思ってしまったのですが、何だか自分で都合よく脳内変換して読んでいたようですね。

どちらにしろ、KAT-TUNに興味のないひと達にも彼らの思いが遠からず伝わると思うので、とても楽しみです。

今のKAT-TUN・・・私の誇りです

なんだか思いが溢れてしまった、雨の日の午後です。

| lulu | 2012/06/09 17:13 | URL |

私は最初から期待していないテキストでした。

だってあの山田美保子女史なんですもの。

彼女は、赤西さんの留学会見の時からずーっと「5人じゃ無理」とワイドショーで言い続けて来た方です。

一昨年の壁コンでも「チケが余ってる」と発言していました。

今回はお仕事だから悪く書けなかったのでしょう。
まわりのマスコミ陣にも評判いいから、迎合したのでしょう。

勿論私は、婦人公論は買いませんでした。

失礼しましたm(__)m

| さちな | 2012/06/09 12:28 | URL |

私は婦人公論を楽しみにしていたんです
婦人公論というKAT-TUNとはあまり縁のなさそうな雑誌が、どう表現し何を伝えてくれるのか、と
ワクワクしながらページを開くと文を書いた方の名前が…正直がっかりしました。よくワイドショーに出演されてる方ですよね
婦人公論という雑誌の視点で伝えてくれるのかと思いきや、自分達の守備範囲ではないからと、あっさり外部発注…な印象です
KAT-TUNを知っている人にも知らない人にも、何も届かない、コンサートを見なくても書けるワイドショー的発想の文章だと感じました
でも写真は良かったですよね。それが救いでした(笑)

| 皐月 | 2012/06/09 02:31 | URL |

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| - | 2012/06/09 02:13 | |

会員限定(*^^*)

こんばんは(*^^*)

婦人公論のテキストを書いたライターさんのツィに
「KAT-TUNのことをあまり知らない方にわかるように…」
「KAT-TUNファンにとってはわかりきってることと思いながら…」
というような発言があったので、それであのような文章になったのかとは思いますが、テキストはどうでもいいかな^^;と私も感じました

ただ、ほんとにKAT-TUNをよく知らない方々には今のKAT-TUNはどう見えているのかな~と漠然と考えることはあります
露出の少ない中、たまにTVで見かけるだけのKAT-TUNからその魅力が伝わるのには時間が必要かな~とは思います

そんな中、私は今のKAT-TUNからはすごくメンバーの意思を感じます

もちろん、もうとっくに固い決意のもと、前向きに頑張ってきたのには違いありませんけど、やはり回りの環境やら何やら必ずしも自分たちの意見だけでやれる訳ではないでしょう

それが最近、ライブはもちろんですが、“ダメ夜”にしても、“スズキ”にしても、KAT-TUNの魅力や特徴を生かす方向を回りが理解してくれるようになったような、そんな気がします
KAT-TUNの意思がスタッフを変えたのかな?なんて

メンバー個々の仕事もひっきりなしで、“KAT-TUNだったらいける”と思って貰えるようになってきてるのかなと頼もしく感じています

KAT-TUNの魅力が伝わっていく日も近いですよね、きっと(^_-)-☆

あっ、〈KAT-TUN ファンクラブ会員限定 情報メール〉私もめちゃめちゃテンション上がりました!(^^)!

早く会員証がこないかな~と待ち遠しいです(#^_^#)










| あゆみ。 | 2012/06/09 01:59 | URL |

何かが

こんにちは。

婦人公論…私は、雑誌は、必ず買う場合でも、写真を見て、テキストをササッと読んでから、購入しています。
写真は、オープニング、ソロと良かったですが、テキストには、ガッカリしました。
本当に他の雑誌は、素晴らしい内容のテキストでしたから…
本当に、今さら、何を言ってるの? でしたね。

私は、取材日の22日に参戦しました。
たった、一回だけのライブ参戦でしたが、本当に、楽しくて、楽しくて…
5人と、ハイフンの一体感を凄く感じました。
そういう状況というのは、自然に、なるものですよね。
いろいろな事が、合わさり、生まれる空間ですよね。 理屈ではないんですよね。

参戦した方には、いろいろな方がいますから、感じかたも、それぞれでしょうけど。

何よりも、昨年、ライブがなかった分、亀ちゃんにやっと、やっと、会える、ライブが見れるという楽しみしかありませんでした、不安なんて、かなり前から、全然ありませんでしたし。
不安なんて、あるはずが、ありません、亀ちゃんもメンバーも、いつも、私達、ハイフンの事を思ってくれてましたから。
5人も、私達ハイフンも前に進んでいますからね。
ずっと、ずっと、ハイフンです。


先日、息子の運動会がありました。
最近は、6月に開催される学校が増えてきましたね。

やはり、気になるのが、かかる曲ですが…
ガガ、様や、ジャニ、などなどで、かからないかな?と思ってましたら、かかりました。
青春アミーゴが。
調度、リレーの競技中でしたし、私のテンションも、一気に上がり、身体を揺らしながら、歌いました(笑)
本当は、あの、手のフリもしたかったのですが、我慢しました(笑)
KAT-TUNの曲も、かけて欲しかったー。

ryuryukoさん、いつもありがとうございます。
これから、梅雨入りやら、暑くなります、お身体に気をつけて、頑張って下さいね。
休める時には、休んで。
本当に、亀ちゃんは、元気の源ですよね。本当に頑張っていて。
亀ちゃんを大好きで、良かったですよね。

| みさ | 2012/06/09 00:33 | URL |

違和感

そうですね。私もなんか違和感を感じながら読んでました。なんか違うなぁ~と思いながら…この方はKAT-TUNのライブには余り行ってないのかなぁ…って感じました。
ドル誌やTV誌の記者さんのように、KAT-TUNのライブを毎回観てる方達と滅多に観ない方では、やっぱり
感じ方が違うんじゃないでしょうかね。確かに今回のライブに行った方の中にこういう方がいても不思議はないですよ。大好き!って人だけじゃなく、単に興味本意で上っ面な事しか知らないで来てた方もいたでしょうからね。
それでも、KAT-TUN、なかなかいいじゃん!って思った方がいて、もっと知りたいって思ってくれれば、自ずと本当のことが分かって行きますよ。私達ハイフンはちゃんと分かってるんだし、誰がなんと言おうとKAT-TUNから離れることはないですしね。

| ズンコ | 2012/06/08 23:20 | URL |















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