☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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Victory Fire

昨日のGoスポ。
今回は、裏方プロジェクトで、ボールボーイと花火師に挑戦。

花火の準備をする亀。
暑い中、中嶋さんの説明を真剣に聞き、黙々と準備を手伝ってる。

試合に迷惑がかからないよう、風向きで花火の設置場所を変更する。
本当に大変な作業だと思う。

ヘルメットを装着するときの亀の鋭い眼差し。
めちゃくちゃ好きだわ。

そして、ボールボーイ亀。
亀に与えられた仕事は、ネクストバッターズサークルの準備と、選手のバットと防具を回収してベンチに戻すこと。

亀は、真剣な眼差しで選手を見ている。
そして、ダッシュでバットや防具を回収してベンチに戻している。
ヒットの種類によっては、回収する塁も違ってくるし、素早くしないといけないから大変だよね。

「5・4・3・2・1 Victory Fire!」

その声とともに、打ち上がる花火。
後姿ではあるけれどバンザイしたり、マスコットたちと一緒になって転がって起きる、そのすべての亀がかわいすぎる。

拍手しながら、花火を見ている亀。
その表情が、とてもキラキラ輝いていて素敵。
花火も美しいけれど、亀の表情の方が何倍も美しいと感じた。

「まず、ボールボーイのお仕事なんですけど、かなりの運動量なんですよね。走り回っていろんなところに行くので、プラスアルファ、ファールボールを取ったりだとかの仕事もありますし、選手とこれだけ近い距離で仕事をするので、ホントに、なんか、一瞬『あれ?』みたいな、『自分もプロ?』みたいな、ぐらい、やはり魅力的なお仕事でもありましたし、試合の流れを止めてはいけないので、そこらへん重要なお仕事だなと感じました。
それから、花火師さんの仕事なんですが、もう夏なので、日差しが強い中での作業、そして砂浜なので、かなり重たいものを持ちつつ、あの足場で仕込むのも大変なんです。それで風を見たりだとか、とにかくファンの皆様のために、絶対花火を上げられる状況にしたいという熱い想いも感じましたし、これだけの方たちがプロ野球を支えているんだなと、改めて感じました。」

亀の仕事をしたあとの感想を聞くのは、本当に好きだ。
自分の言葉で語っているし、そこに亀の感性を感じることができるものね。

ラスト、「亀梨くん、ホームランプロジェクトやんなくていいの?」と上田さん。

亀「大丈夫です!!」

力強い声に、思わずホームランが打てると確信した。


さて、今日は舞台誌の発売日。
すごくいいみたいですね。
私の住んでいるところは1日遅れでの発売なので、明日チェックしようと思ってます。

それから、8月29日発売の「白球男子vol.3」。
“私を野球に連れてって♪”に、亀梨和也の名前があると教えてもらいました。
860円とお高いですが、キャスターの仕事を通じてあらためて感じた野球の魅力、おすすめの観戦の仕方などを語ってくれているそうです。
要チェックですね。

白球男子 vol.3 2012年 9/30号


それから、ダメ夜の要望も頑張りましょう。

ダメ夜の要望先


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続きは、私の想いです。




“「オレは一度自信を失いました」ってありますが何があったんですか?”とコメをいただいた。
これは、2007年8月発売のnon-no「本音インタビューKAT-TUN」に書いてあり、もしよければ当時のブログを読んでください。
そのときのコメは、今読んでも涙が出ます。

2007年8月4日のブログ

このあと、KAT-TUNにとって、本当に大きな壁にぶち当たったよね。
でも、それを乗り越えてきた。
どんな痛みも希望の痛みに変えて、どんな試練をもすべて自分たちの肥やしにし、経験値を上げてきた。
そんな強さが、今のKAT-TUNのメンバーたち一人一人にある。

KAT-TUNにおいて、亀が“K”から“KA”になったとき、正直、また亀の背負うものが大きくなると心配した。
でも、その“A”は、亀だけでなくメンバー全員、そしてハイフンも含めてみんなで担ってると思う。

だから、みんなの絆は確固たるものになった。
“WE ARE KAT-TUN”である喜びを感じた。

その中で、やはりどうしても矢面に立たさざるを得なかった亀。
だから、背負うものも大きかったと思うし、その重たさに潰れそうになったこともあったと思う。

でも、今は、その重さも楽しんでいるよね。
超多忙なスケジュールで寝る時間がなくても、それをマイナスにとらずプラスに受けとめている。
そして、自分の歩む道をしっかりと見つめている。

それに、どんなに忙しくても、時間を見つけて夏を楽しんでたものね。
そんな亀に、ホッとする。

そんな時、「みんな自分のハードスケジュールを心配してくれるけどその姿を皆に見て貰いたい訳でないと、亀が雑誌で語っていた。」というコメをいただいた。

あまり耐えてきたことばかりにスポットライトを当てるのでなく、ハードスケジュールのなか本当に楽しそうにお仕事に挑む亀梨和也を明るく応援していきたいです・・・
KAT-TUNという心のよりどころの母船のもと、本当に楽しそうに仕事に取り組む亀ちゃんを応援していきたいです・・・

私も、同じ想いだ。
そして、亀のVictory Fireを見るために、ずっと応援していきたいと思う。


| Going! Sports&News | 20:59 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんばんは。ゴースポの亀ちゃんが可愛らし過ぎます!!寝る前にリピしてたら、又しても眠れなくなってしまいました~
あのキラキラ26年男子は、なんなんでしよう!!
明日も早いのに~

| みさまま | 2012/08/29 01:16 | URL |

ryuryukoさん、こんばんは。
2007年のブログ、見に行ってきました。当時のことと一緒に、素肌にベストを着て、綺麗なおヘソが見える亀のショットが、頭に浮かびましたよ。
亀の耐えてきたことばかりにスポットがあてられている・・・確かにそうかもしれません。私も亀を語る時、どうしても今までの亀を思い、そっちよりになってしまう。決して暗い気持ちからではないのですが、重くて湿っぽい感じになってしまうかもしれないですね。少し、反省しました(苦笑)

嬉しいんですよね。今の状況が・・・。
goスポで亀の人となりを多くの人が認めてくれて、ベムを多くの人が受け入れてくれて・・・。
『最近は色々な現場で”亀梨和也”として認めてもらえるようになり、求められることが増えてきて。まさにそれは10代のころの自分が望んでいた状況で、本当にありがたいことだと思っている・・・』・・・LOOK at STARの中の亀の言葉です。
いろいろあったけど、自分の力で今の状況を手に入れた亀。ファンとしても、嬉しいし誇らしいです。

だから感慨深くなって、ついつい熱く語ってしまうのかもしれませんね。

私も、楽しく明るく応援するのが大好きです!これからもryuryukoさんを始め、皆さんと一緒に、亀をずーっと見ていきたいと思います。よろしくお願いいたします(#^.^#)




| ゆかな | 2012/08/29 00:26 | URL |

「楽しく応援する」「明るく応援する」
ここのところ、ちょっと忘れていたかもしれません。

KAT-TUNの5人の歩んできた道はかなり山あり谷ありだったけれど、そんな中で5人はやんちゃな男の子から逞しく頼りがいのある青年に成長していたのでした。これもうっかり忘れてました。

いろいろ思うことも考えることも時に憤りたくなることもあるけれど、ここは一つ彼らとその関係者を全面的に信頼し、能天気なくらいの前向きな気持ちで応援していくことが大切なんでしょうね。

「不滅のスクラム」は、そんな気持ちを後押ししてくれるような前向きでいい意味で単純で爽快な曲。
歌には言霊が宿る、という日本古来の考え方でいくと、今の時期に発売されるのは、とても素敵なタイミングだな、と嬉しくなります。


| kumiko | 2012/08/28 23:56 | URL |

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| - | 2012/08/28 20:02 | |

前回のエントリーへのコメで中丸君が亀ちゃんの事を語った文章を載せましたが、確かに亀ちゃんを語る時にどうしても過去の辛かったであろう経験や抱えていたであろう苦悩がクローズアップされがちですが、亀ちゃんにとっては不本意な事かもしれませんね。

カッコつけマンだから(笑)人に心配されたり、弱みを見せる事は避けたいと思っている節があるし、過去ではなく、今の亀梨和也を見て欲しいと思っているような気がします。

そして次々に現れる壁を決して逃げる事なく、正面から一つずつ乗り越えて来た彼は本当に逞しく素敵な男性になりました。

今では亀ちゃんと言えば『Going』と言うくらい大きな転機となった、この番組への出演を悩みながらもジャッジした上で決めた事、それらひとつひとつの積み重ねが、『妖怪人間ベム』そして単独主演映画『俺俺』に繋がり、そしてそれがKATーTUNというグループを大きくしていく事に繋がっていくのだと思います。

これまでに彼が経験した事は良い事も悪い事も何ひとつ無駄なものはなくて、全てが今の亀梨和也を形成する上で必要なものだった気がします。

私達は、つい彼のハードスケジュールを心配するけれど、亀ちゃん自身は忙しければ忙しい程、自分が求められている事に喜びを感じているのではないかと思います。

デビュー時の頃より、精神的にも相当強く逞しくなったと思うし、今の亀ちゃんの輝きっぷりを見ていると、本当に充実しているんだろうなと思います。

成長を続ける亀梨和也を一瞬も見逃さず、求め続けたいと思います。

| EMI | 2012/08/28 19:47 | URL |

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| - | 2012/08/28 10:44 | |

こんにちは。

Going…花火師、ボールボーイ編、同時間帯の視聴率が見事に一位でしたね。
おめでとうございます。
花火師…暑い中、ベム撮影の大変な中、本当にお疲れ様でした。 ボールボーイ、キリリとした表情で、キビキビ動く亀ちゃん…
運動量も神経も使い、これまた大変でした。亀ちゃん紹介での観客の皆さんの暖かい声援が嬉しくて…
マスコット以上に可愛い亀ちゃん。
大変な作業の中での綺麗な花火を見上げる亀ちゃんのキラキラした顔を見ていたら、ウルウルしてしまいました。

今回も、最高の裏方さんでしたね。

MAQUIA… 何回も読んでは、いろいろ考えていました。
亀ちゃんも、私達ファンもいろいろありました。
今は、亀ちゃんを好きになって良かったです。 亀ちゃん、日をおう事に好きが増していきます。
これからも、ずっと、亀ちゃんと一緒に、進んでいきたいです。
状況は、変化するでしょう。それでも私は、一生、亀担でいきたいです。

| みさ | 2012/08/28 07:49 | URL |

"わがまま言ってた方が楽だし、言える人は得してるな、とは思うけど。でも俺は、そうなったら逆にストレスになる。周りに気を遣わせてる自分にストレスを感じると思うから。性格だろうね"
"周りの人にいい顔したいとか気持ちよくさせようというんじゃなくて、そうしている自分が好きなだけ。それが楽しい。昔からみんなを笑わせたりしてて、1家に1台って感じで親戚には「和也、レンタルさせてほしいわ」って言われてた(笑)俺、三男坊だからかもね。お兄ちゃんが機嫌悪かったらどうしよう、とか、常に考えて生きてた。状況に瞬時に対応できる柔軟性がないと生きていけなかったんですよ、小さ
い頃から。俺は真ん中で弟もいて、下
も見ないといけないし、兄貴もいて、
親もいるという環境で。長男には「お
前はずる賢い」って言われてた(笑)"


"亀梨和也のモト"っていうこの文章を
読んだ時、ホントにカメのモトが分かり、納得したのを覚えています☆

| km | 2012/08/27 23:33 | URL |

こんばんは!
亀が好きといいながら、今までただドラマを見るだけで
KAT-TUNがどういう状況に置かれていたのかなんて
知りもしませんでした。ryuryukoさんや皆さんのコメ見て
初めて知ることがいっぱいで・・・
そんなに辛い時に何もしてこなかった自分に後悔しています。
でもこれからはできる限り応援していこうと思ってます!いろいろ教えて下さい。

GOINGの亀、素敵でした。
ボールボーイの時はほんとにボールボーイになってるから
みんなに気づかれないんですよね。
気づかれちゃうと試合の邪魔になっちゃうかも知れないし
きっとうんと気つかってましたよね
いつでも周囲の人を気遣って、大切にしてるなって思いが伝わってきます。「ひと恋」の弘人の姿と重なります。
あれが素に一番近いのかも・・・と思ったりします。

| yayako | 2012/08/27 21:40 | URL |















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