☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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オーラ

日本シリーズの副音声、亀の冷静な見解がすごいなと思う。
投げた球筋もすぐにわかるし、ゲストへの質問も的を得ていた。
だから、副音声で聞く方が、主音声で聞くよりよくわかる。

亀はプロ野球について本当によく学び情報を得ているから、実況アナにしてもゲストの方にしても、亀のことをアイドルとしてではなく、スポーツキャスターとして信頼してくださっている。
亀が頑張っていることが、少しずつ結果として表れているって思う。


今日は、地元に相撲巡業があったので行ってきた。
やはり、大関、横綱クラスの力士のオーラは、そこに立っているだけですごい。
そのたたずまいは、自信に満ち、品格を兼ね備えていた。

人間には誰にも自分のオーラがあると思うんだけど、そのオーラを光り輝かせるのは自分の努力だと思う。
努力を重ねて自信をつけ、オーラの輝きを増していく。
もちろん、プレッシャーもあるだろうけど、オーラがすごい人は、それを跳ね飛ばすくらいの強さを持っていると思う。

亀のオーラがすごいのも、そうやって自信をつけてきたからなんだと思う。
それに、どんなことがあろうとも、それをすべて受け止めるという強さも感じられるようになった。

そういう自信が、王道だけでなく、傾くこともやりたいと思うようになったのかもしれない。
それは、亀にとって新たな魅力を引きだすことにもなると思う。

それと、+actで、マネージャさんに愚痴を言うって書いてあったけど、それを読んで安心した。
愚痴を言える場所があって、よかったと思った。
マネージャーさんも、そのことがわかってるから、きっと亀の愚痴を「うん、うん。」と聞いてくれているんだと思うもの。


さて、亀担になって7年目。
「一生亀担」という言葉を検索すると、私のブログ名がよく出てくる。
それほど、私は何度も一生亀担と言っているんだなと思うと、どんだけ亀が好きなんだと自分でもびっくりしちゃう。

そして、亀担であると同時に、KAT-TUN担であることも否めない。
KAT-TUN5人とも大好きだもの。
あの5人のわちゃわちゃ感は、最高に心地いい。

先日、KAT-TUN担ではない亀担さんと話をした。
亀話には花が咲くんだけど、KAT-TUNに関してはあまり興味がないと言われた。
でも、亀がKAT-TUNにいるからCDとかは買うと。

いろんな亀担さんがいるのも事実。
たとえば、ランキングなどを見ても、亀のブログって本当に多い。
いくつかのブログを読んだけれど、それぞれに感じ方が違う。
亀が好きって想いは一緒だけど、その好きって気持ちの持ち方は100人いれば100通りだと思う。

その中で、私のブログを読んでくださっていることは、ひとつの出会いでもあると思う。
その出会いに、本当に感謝しています。


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続きは、私事です。




今日は、次男の中学最後の文化祭だった。
午前中は中学校へ、午後から相撲へ、夜中から仕事と、今日もバタバタ過ごしてる。

4人兄弟の3番目であり、亀と同じ誕生月、血液型、野球少年である次男は、サプライズ好き。
やっぱり、野球好きで2月生まれのB型男子は、サプライズが好きなのかなあ。

オープニングでちょっとした役をするから見てくれというので、何をやるんだろうと楽しみにしていた。
そして、出てきたのはハイジ姿の次男。
アルプスの少女ハイジのCMさながらのパロディをやっていた。

私は撮影していたんだけど、次男が出てきた瞬間、ズッコケてしまった。
そして、そのサプライズに大笑い。
小柄な次男は、ハイジの衣装がよく似合っていた。

そのあと、PTAコーラスへ参加した。
全然その予定ではなかったんだけど、人数が足りないと言われて急遽参加することになったの。

舞台に上がった瞬間、ドキドキした。
でも、しっかりと「上を向いて歩こう」、「オワリはじまり」を熱唱してきた。

そのときに、高校時代の最後の文化祭を思い出した。
フィナーレのとき、3年生全員が舞台に上がって歌った。
こうして同じ制服を着てみんなと歌うのは、最後なんだなという感情が高まってみんな泣いた。
そんな青春の1ページを思い出した。

この文化祭も、次男にとって大切な1ページになったと思う。
そして、私にとっても、大切な想いを思い出した感慨深い文化祭となった。


それから、ダメ夜に関しては、私の地域は約1か月遅れなので、それを観てから感想を書きたいと思います。



| 亀梨和也 | 18:29 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2012/10/31 12:50 | |

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| - | 2012/10/29 23:10 | |

一生亀担

いつも楽しく読ませて頂いてます。
私も一生亀担6年目です。一番最初に『亀梨和也な毎日』に出会った時には、私と全く同じ気持ちの人がいると感激した事を思い出します。
そして、熱く亀事を語ってくださる皆さんにもCHAINを感じています。
いつかはryuryukoさんにお願いして、オフ会を開いてもらいたいな…なんて思っている矢先、誕生日会なんて素敵な企画を考えて頂いて、もう泣いてしまいそうです。
来年、亀担、KAT-TUN担、ハイフンの皆さんに会える日を楽しみにしています。

| makky | 2012/10/29 22:35 | URL |

初めましで

私も 亀梨くんのこと 大好き~~

| 奈々 | 2012/10/29 22:24 | URL |

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| - | 2012/10/29 19:02 | |

人間くさく

おはようございます(^^)

日本シリーズ、盛り上がってますね~!(^^)!
亀の副音声を目的にみていることは否定できませんが、実際、試合自体にも毎回引き込まれてしまってます!
昨日は両投手の好投はもちろんのこと守備でも随所に素晴らしいプレーが見られ、ほんとに緊迫した試合でした
亀の副音声も贔屓目なしに、ファンじゃなくても、というか、ファンじゃない方がといってもいいくらい聴き応えのある内容になっていると思います
プレイヤーゲストの方が、リラックスしてさまざまなエピソードを話して下さることがほんと、興味深いです
これも“亀だからこそ”引き出せているんじゃない?と思うのはちょっと親バカかしら???

映画・舞台に加えて、KAT-TUNとしての音楽活動、バラエティーをこなしながらの野球の仕事
体がいくつあっても足りない状況では当然、もどかしさもあると思います

ただ、愚痴が言えていることもですが、“少し揉めても、人間っぽく進めさせてもらってる。それは感謝してる、事務所にも”っていう亀の言葉にも安心しました
亀本人やKAT-TUNのメンバー自身の意見を取り入れてもらって仕事を進めているのであれば、じっくり見守って行きたいと思います

バラエティーに関してはまだまだ手探りの状態だと思いますが、ダメ夜は深夜のバラエティーという特性上、ファンが喜ぶ内容ばかりという訳にはいかないことも受け入れなければならないのかもしれませんね‥
これ以上はというラインは当然あると思いますが、不快なだけで、笑えなければ意味がないので、“笑える”という点を考慮して進化していってほしいな~とは思います

P.S 文化祭の次男さん(*^^*)
かわいかったでしょうね~
いろんなことに積極的に挑戦する姿
きっと、ryuryuさんの背中をみているからなんだろうな~と感じました
たくさんの経験と思い出が大切な“宝物”になりますよね(^_-)-☆

| あゆみ。 | 2012/10/29 08:50 | URL |

今日の日本シリーズをみて、どんなに趣向をこらしてもやっぱりスポーツはその中身に勝るものはないな~と思いました。
クライマックスシリーズも面白かったけれど、視聴率もよかったようだ。今日の試合は1点をめぐる攻防。
それが面白くて、昨日の試合との対比も興味深く、そんないい試合を観戦する副音声の会話もとても面白かった。実況の河村さん・・だったかな?もベテランでとてもお上手。それに加えて上田さんもいらっしゃるせいか、亀がとてもナチュラルに野球を楽しんで、そして自然に発する言葉や質問が滑らかでとてもよかった。

亀が愚痴をこぼせる場があってよかった・・私もそう思いました。+actを読んで亀ファンはみんなどんな思いになったのだろう、そんな気持ちにもなった。亀は人として仕事をしたいと思っている。仕事内容によってはアイドルじゃないスタンスでやっているんだよね。それをファンとしてはきちんと理解してあげてほしいな~って思うの。
それって、亀ファンにとってのKAT-TUNって?ということにも通じているような気がしてる。亀がこんなに好きで大事に思っているグループで、しかもメンバーが強い信頼関係で結ばれている。
亀が好きなんだもの、私ももっと好きになっちゃうよね。
まあ、色んなスタンスの亀ファンがいて当然だし、いいんだけど、亀の想いは大事にしていきたい。
ダメ夜は・・・ちょっと笑えない自分がいます。

息子さん、かわいいですね!「見てくれ」なんて言わなくなってしまう年齢なのに。
でも、子供の青春時代をみて、自分もまた青春時代の疑似体験ができたりしますよね。

| とまどい | 2012/10/29 00:03 | URL |

今晩は!

亀ちゃんの誕生会、すごい規模になりましたね!
私でも出来る事があったら、お手伝いしたいと思います。

昨日、今日と、東京ドームに行きたかったけど・・・
都合がつかず、残念で仕方ないです!

ダメ夜に関しては、色々なご意見がある中、
ハイフン以外の方のご意見としては、
「いつもカッコつけてるGが、体をはって、
今までのイメージの殻をやぶり、本気を感じた」と
ハイフンとしては、KAT-TUNのこういうところが好き!
というのは、分かるのですが、
一般の方たちの笑うツボは、
ハイフンとは、別のところにあるようで、
内輪だけで楽しむ番組でなく、
せっかくの冠なので、彼らの成長を見守りつつ、
これからの、ダメ夜に期待したいと思います。
思えば、亀ちゃんのGスポも、
最初は、「ハイフンだけが楽しい」
みたいなご意見があったにも関わらず、
亀ちゃんの努力と頑張りで、
野球界の方々に受け入れてもらえるようになったので、
1回1回のダメだしでなく、長い眼で見てあげたいなぁ!
と思いました。

お身体大切に!


| 亀悠 | 2012/10/28 22:23 | URL |

こんばんは。

亀ちゃんのオーラは、テレビの画面からもまばゆい輝きを放ってますね。
昔は、かっこ良いいのだけど少し儚げなところから薄いブルーな色を感じました。
今感じられるのは、慈愛あふれる透明な光かな。
+actの写真の影響もあるのかもしれませんが、最近は優しい透明感あふれる感じが
溢れているように思います。
一人の御仕事は、どこか儚く透明な感じだけどKAT-TUNの中の亀ちゃんは、
すごく伸び伸びしていて生粋の26歳の青年!!
屈託のない笑顔、少しゆっちに甘えてしまったりじゅんのにつっこみ入れてみたり、
メンバーを信頼しきっている亀ちゃんを見るのが一番好きな自分になりました。
私は、亀坦ですが、KAT-TUNのなかにいる亀ちゃんをこよなく愛するKAT-TUN中の亀坦です。

| みさまま | 2012/10/28 21:39 | URL |

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| - | 2012/10/28 20:55 | |

はじめまして

いつも読ませていただいています。私は、ジャニーズ、TVドラマにほとんど興味を持っていませんでした。3人の子育てと仕事も持っていることもあって。それは、おんなじですね。ところが、ふっと目にした野ブタ。もう、こんな少年がいたなんて。なぜ今まで気づかなかったのかしら、と。それほど、亀梨少年のオーラは半端なかったです。それから、彼とKAT-TUNにはくぎ付け。亀ちゃんの苦しんでいる様子に胸を痛めながら、応援を続けて今に至ります。今年のコンサート、KAT-TUNのみんなが心底楽しんでいる様子に、5人をどこまでも応援していく気持ちが、さらにさらに強くなりました。あの年齢であんなにしっかりとした考え方のできる亀ちゃん。息子のような年齢の亀ちゃんからたくさん学ばせてもらっています。これからもブログ、楽しませてくださいね。お誕生会は仕事があるので参加できませんが、その様子も読ませていただきます。

| ちえこ | 2012/10/28 19:32 | URL |















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