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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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追い風

昨日のGoスポの亀、とても素敵でしたね。
沖縄の空気のせいか、すごくリラックスしていたように感じます。

私は、スキューバーダイビングをしていたから、沖縄は大好きで何度も行ったんですが、あの空気感はやっぱり本土とは違うんですよね。
すごく心が癒される。
亀も、癒されていたらいいな。

侍ジャパンの取材をした亀。
ひとつのチームとしてどういうふうにまとまっていき、どんなチームになるか楽しみだと言っていた。

亀「一流の集まりですから。」

亀の表情は、野球少年そのものだったね。

原監督の言葉。

「連覇という挑戦権を得た状態で、2013年を迎えている。これを追い風として、しっかりと闘っていきたい。」

連覇というプレッシャーを、追い風とする。
そういう視点って、すごく素敵なことだと思う。


さて、山手線に『おいしい無糖』のラッピング車が走っているそうですね。
今回ハピバ会に参加してくださる方から、写メをいただきました。
(Sさん、ありがとうございます。)

東京駅の『おいしい無糖』看板()。
そして、山手線のラッピング車()()。

看板は、東京駅の3番線の京浜東北線の5号車の4ツのドアが有る内の前から1ツ目と2ツ目辺りにあり、写真というよりは絵が描いてあるようなレトロな感じだそうです。
それから、山手線のラッピング車は、あまり本数が無いのか30~40分待って、やっと撮影が出来たそうです。

東京駅だと、山手線の内回りと外回りが隣り合わせに走っているので、3~4番に行き『おいしい無糖』看板を見に行きながらホームのベンチに座って山手線のラッピング車を見たらよいとのアドバイスをいただきました。

亀のハピバ会で東京に行ったときには、ぜひ実物を見なきゃあ。
こういうものを見たことがないので、すごく楽しみです。


CHAIN-亀梨和也な毎日を更新しました。


 
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続きは、私の想いです。




職場には、チケットが取りにくいG担や、後輩G担の後輩たちがいる。
前者の子からは「KAT-TUNはチケが取りやすくていいですね。売れるのも、どうかと思う。」と、後者の子からは「ファンクラブが12万代になり、ライブが発表されたけれどきっと今度はチケが取りにくいと思う。その点、KAT-TUNはいいですね。」と言われてるけど、私は「はい、ありがとう」と答えてる。

他のGに対して、こんな売り方をしているとか、どうだとか、私はどうでもいいと思ってる。
周りを気にしても、どうしようもないもの。
それこそ、しょうがないの世界だ。
誰が押されようが押されまいが、KAT-TUNがKAT-TUNらしくあればそれでいい。

確かに、今のKAT-TUNの状況を見ると、不満に思うことも少なくない。
でも、彼らは、それを逆風だと捉えず、追い風として捉えている。
そして、これからも、もっともっと加速をつけて突っ走っていくと確信できる。

それから、金田一少年の事件簿の作者である樹林伸さんのツイッター。
コメントで教えていただいたんですが、いろんな名言をかいていらっしゃるんですね。

過去の成功を振り返らないよう意識すると、自然に次に何をすべきかを考えるようになる。モノ創りには欠かせない習性だが、色々と応用もできる。

こういうふうに捉えることが、一流になるために必要なことだと思う。




| Going! Sports&News | 01:42 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

映画「俺俺」の主題歌

昨日発売の雑誌「BARFOUT」、三木監督の連載が今回から始まるということで、劇場用ポスターが初公開されました。

そこになんと『主題歌:KAT-TUN「FACE TO FACE」』と。

きゃー!KAT-TUNが遂に映画初主題歌決定!ですよぉー!!\(≧∀≦)/ウレシイ!d=(^o^)=bイェーイ!

私の地域では6月から公開だし、2週間限定で…でも観客が多ければ延びるかも知れませんよね。延長目指して、前売券を買い足そうと考えてます。

全国の2週間限定の地域の皆さん、希望はまだあります。延長目指して頑張りましょう。

| ズンコ | 2013/02/20 18:52 | URL |

すみません。何かいつも てっぺんということが頭の中にあって余計なつまらぬことを考えてしまい、ずれた話になってしまって・・。多分自分の中で どこかに焦りを感じてるのでしょうね。焦っても仕方ないことは分かってるのですが・・。

急がば回れ、周りに惑わされることなく彼らを信じて、KAT-TUNはKATーTUNらしく突き進むのみですね。

| まなこ | 2013/02/20 11:11 | URL |

おはようございます。
沖縄からの中継、本当に亀ちゃん凄くいい顔してましたね、見てた私まで、気分は沖縄でした。

幸せそうな、顔みれたら嬉しいです(^-^)
選手の方々も、沢山の追い風とパワーを吸収して調整していただきたいですね。それが、また皆の、亀の笑顔にCHAIN しますし(^-^)v


ん~私の周りにいる後輩Gのファンの人達ってかなり未成年の人多い(下手したら幼稚園の子から)ので、
お母さん、お父さん、おばあちゃん、おじいちゃんまで一緒にファンクラブ入ってたりします。

周りは、気にしなきゃいけないかもなんですが、とにかく私にとってはKAT-TUN が1番なんで、ほとんど視界に入らない(苦笑)

いいものはいい!
自分の感覚を信じます。

| ひみこ | 2013/02/20 10:10 | URL |

こんばんは。日曜のGOingのシーサー亀ちゃん可愛かったですね~ それから広島との練習試合を観戦している時の姿がなんとも凛々しくカメラ回ってなくても、カッコいいんだなあと深夜に口半開き状態でテレビに釘付けでした。
亀ちゃんはじめ今のKATーTUNは、本当に頑張ってますよ!!カツメンそれぞれ物凄く向上心を持って臨んでいますよね。それが伝わるからもっと応援したくなる!!だから、比べることなく、うらやむことなく私達が彼等の追い風になって押し上げればいい。
回り道でも一番前!!それこそがKATーTUNなんだと私は思います。

| みさまま | 2013/02/19 22:09 | URL |

私もryuryukoさんやズンコさんと同じ気持ちかな?
有りのままのKAT-TUN、過去も現在も未来もどんな状況下のKAT-TUNも好きだから。

| MISIA | 2013/02/19 22:06 | URL |

周りを気にしない≠周りを見ない

その時々で状況判断をするということは、とても大切なことだと思います。今回も20作目という記念の作品の首位獲得の為に、ハイフンみんなが一生懸命各々の頑張りを見せてくれましたよね。

ただ、周りを気にしない…ということと、周りを見ない…ということは、決して同じではありません。
そして、私は周りを見ないと言っている訳ではありません。 ryuryukoさんも同じだと思いますが、まずKAT-TUNがどうしたいのかを察知していたいと私は思うんです。周りを知った上で、それでも流されないで、揺るがないで、KAT-TUNの目指すことを同じ歩調で応援していけたらいいなぁ!という、ファンとしての自分の姿勢を書いているまでなんです(ですよね?)。
前から書いていますが、いずれにしてもファンとしてのルールさえわきまえていれば、各々ファンは自分の思うように応援すれば良いのではないでしょうか?

それが私の一貫した思いですし、ryuryukoさんもそういうスタンスなので、私も気軽にお邪魔出来ているんですよね。

| ズンコ | 2013/02/19 21:18 | URL |

ryuryukoさんが職場の人に言われたように、私も以前、中学生の時から
の友達に同じようなこと言われましたよ。あの彼たちのファンだけど、チケが取りにくいから、そうなの~?みたいな発言。それを聞いた時、幸せ感たっぷりなのはこっちだったから、KAT-TUNとハイフンの♡の絆の深さをしっかりアピしときました(笑)

以前カメが雑誌で、「やっぱり支えてくれてるのはファンだよ。ファンがいなかったら成立してないから。いなかったら、俺はダメ人間。…」
「…メンバーといっしょに走り続けるKAT-TUNの未来が、今、楽しみなんだよね」って。。。
私も楽しみです。何があってもついていくからね~♪って素直に思えます(*^^*)

けいさんへ♪
映画館は近所にありますが、AOKIはありません(笑)地元の友達や知人にKAT-TUNファンはいません。友達はみんな好きな人がなぜかバラバラです(笑)だから、私も友達になれたら嬉しいです(^^)
ただ、どうやってメルアド交換とか
って感じです(・・?)お互い、ハピバ
で会えないし…(・・?)

ryuryukoさん、ありがとうございました。









| km☆ | 2013/02/19 18:25 | URL |

いつも様々な名言や言葉の意味などを紹介してくださって本当に勉強になってます。ありがとうございます。

周りを気にせず、変わらない思いで、分かる人が全力で分かってあげる、、応援する者として最重要なことだと思います。

ただ、亀ちゃんの言うてっぺん1番を共に目指すのであれば、ある程度周りを見ることも必要なのかなと思うこともあります。この前もryuryukoさんが言われてたようにファンの満足ファンの中での1番イコール亀ちゃんの言う1番ではないから。
亀ちゃんの言う1番が彼らと同じような状況にいる人達の中で相対的にという意味なら、寧ろもっと周りを知る必要があるのかもしれない。

極端な話スポーツでも勝つためにはまずは相手を知ることからと
言われるように、サッカーなどは特に相手の優れた点や弱点を徹底的に分析する。そこまで極端にする必要はないにしろ、周りを見ること、もう少し広い視野で見ることで今まで気づかなかったことや より良いとこが見えたりするかもしれない。反対にもっと頑張らなければいけないことも見えてくるかもしれない。

周りに惑わされず変わらぬ思いで応援することが最重要。でも、正直なところ周りの状況もだんだん変わっている中、これまでと同じようにもしていられないなと感じることもあります。
1番になるためにももう少し周りに目を向けたり、ここらあたりで何かしらのプラスαな応援の仕方も必要なのかなと思ったり・・・。


| まなこ | 2013/02/19 13:27 | URL |

変わらぬ思い

私の娘は仁坦なので、彼がやめてからそれ程KAT-TUNに執着しなくなってしまいました。ちょっと距離を置いて応援してる感じです。辛口の娘だけれどそれでも、ジャニーズの中では「イケメン揃いも歌の上手さもKAT-TUNでしょ!」と言ってくれる。

きっと各々がアイドルに求めているものが違うんでしょうね。
だから、分かる人には分かる!

私は、それで良いんじゃないかな!?…とも思ってるんです。
ryuryukoさんの仰る通り、誰がどうであろうと、自分の気持ちに揺るぎがない…それが大事なんじゃないか!?と思います。

| ズンコ | 2013/02/19 05:21 | URL |















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